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ラリタン・ジャパン株式会社提供コンテンツ

  • スペシャル
  • 2021/03/15

製品資料

ホワイトペーパー
働き方改革でIT保守・運用もリモートの時代に、遠隔運用を可能にするKVMとは?
コロナ禍に伴い、様々な業種、職種でテレワークの導入、移行が進んだが、IT保守、運用の現場では、データセンターなどの物理的な現場で作業を行うことが基本で、運用担当者の働き方改革や運用コスト最適化などの観点からリモートでの監視や障害対応の必要性が高まっている。そこで有望視されるのが、KVMスイッチとシリアルコンソールサーバーを用いたリモート管理の仕組みだ。本書は、「Keyboard」「Video(Visual unit)」「Mouse」により、リモートから物理サーバーやネットワーク機器(シリアル機器)の制御を可能にするKVMスイッチやシリアルコンソールサーバーについて、移動時間不要でインシデントに素早く対応可能なメリットや、主要な製品ラインナップについて紹介している。
ページ数:9ページ
内容(一部抜粋)
●KVMスイッチ、シリアルコンソールサーバーとは
●KVM、シリアルのメリット
●主要製品ラインナップ
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