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  • 2021/09/17

技術文書

ホワイトペーパー
膨大な「紙帳票」を何とかしたい…全銀協も導入したAI-OCRによる紙のデジタル化とは
大手企業や金融機関、行政機関の現場では、いまだに大量の紙帳票が使われている。このため、そのデータ化に多大な労力がかかり、業務の効率化・自動化、さらにはデジタルトランスフォーメーション(DX)を妨げる要因となっている。そこで注目されているのが、紙帳票を読み取って自動的にデータ化するOCRだ。特に最近は、AI技術を取り入れた「AI-OCR」の登場により、手書き文字や非定型帳票も読み取り可能になっている。本資料では、このAI-OCRを活用して紙のデジタル化を実現し、帳票業務全体を省力化する方法を解説する。OCRとAI-OCRの違い、他システムとの連携などに加えて、全国銀行協会(全銀協)の電子交換所での導入事例も紹介する。
ページ数:9ページ
内容(一部抜粋)
●OCRからAI-OCRへの進化
●AI-OCRを活用した帳票業務の効率化
●AI-OCRの導入効果
●導入事例:全国銀行協会

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