イベント・セミナー オンライン 2026/10/27 オンライン 2026/10/27 SCS評価制度の開始にどう備えるべきか? SCS評価制度の開始にどう備えるべきか?   【開催日時】2026年10月27日(火)14:00~15:00 【申込締切】2026年10月27日(火)13:00 【会 場】オンライン開催(事前登録制、参加料無料) ※競合企業様や個人事業主様、企業・官公庁・団体に属していない方のお申し込みはお断りさせていただくことがございます。 また、ご登録内容(電話番号・メールアドレス等)に不備や確認が取れない事項がある場合も、ご参加をお断りする場合がございますので、予めご了承ください。 ---------- ▼セミナー概要▼ このような方におススメです! ・SCS評価制度への対応を迫られており、何から準備すべきか悩んでいる方 ・★3や★4の要件を見据え、具体的な「防御の考え方」を学びたい方 ・評価基準のクリアに向け、自社の「現状把握(資産・ログ)」を進めたい方 サプライチェーン全体のセキュリティ強化に向けた「SCS評価制度」。まだ未確定な要件もある中、★3や★4の評価基準が示され、少しずつその具体像が見えてきた一方で、「では、評価対応を見据えて何から準備すべきか」と、頭を悩ませている担当者の方も多いのではないでしょうか。 本セミナーでは、今後の対応を考えていく上で欠かせない『巧妙化するサイバー攻撃に屈しない強固な防御思想』と、『社内の端末状況を正しく可視化するIT資産管理』の2つのアプローチに絞り、今できる現実的な備えを2社の専門家が分かりやすく紐解きます。 - アジェンダ - 第1部:【技術・防御編】 巧妙化するサイバー攻撃に屈しない強固な防御思想 (登壇:AppGuard Marketing社) 第2部:【管理・統制編】社内の端末状況を正しく可視化するIT資産管理 (登壇:インターコム社) ※本セミナーは2026年9月に開催された講演の再放送となります。 ---------- ▼個人情報に関するお取扱について▼ (お申込みの前にご一読ください) ご入力頂くお客様の個人情報は、ヤマダデンキ及びAppGuard Marketing社、インターコム社が、1)本セミナーに関する連絡・2)関連製品・サービスに関する情報提供、イベント・セミナーなどのご案内及びマーケティングの目的で利用させて頂きます。 ご入力頂いたお客様の個人情報については、当社の個人情報保護方針に従い、適切な管理と必要な保護を行います。なお、個人情報の開示、訂正、削除、情報提供の停止などのお申し出、その他ご質問がございましたら、下記のお問い合わせ先までお申し出ください。 ▼お問い合わせ先▼ https://www.yamada-denki.jp/contact/biz-ict.html 【個人情報保護方針】 ヤマダデンキ 『個人情報保護方針』 https://www.yamada-denki.jp/information/privacy-policy/ AppGuard Marketing社 『個人情報保護方針』 https://appguard-m.com/privacy/ インターコム社 『個人情報の取り扱いについて』 https://www.intercom.co.jp/privacy/
イベント・セミナー オンライン 2026/10/20 オンライン 2026/10/20 『DtoDの世界』で実現する、経理業務のこれから 『DtoDの世界』で実現する、経理業務のこれから   【開催日時】2026年10月20日(火)14:00~14:25 【申込締切】2026年10月20日(火)13:00 【会 場】オンライン開催(事前登録制、参加料無料) ※競合企業様や個人事業主様、企業・官公庁・団体に属していない方のお申し込みはお断りさせていただくことがございます。 また、ご登録内容(電話番号・メールアドレス等)に不備や確認が取れない事項がある場合も、ご参加をお断りする場合がございますので、予めご了承ください。 ---------- ▼セミナー概要▼ このような方におススメです! ・取引先ごとに異なる受取方法に伴う手作業に悩む経理の現場担当者様 ・確認・承認から会計システムへの自動連携を一元管理したい経理管理職の皆様 ・請求書処理に関わる組織全体のコストや時間を効率化したい経営層の皆様 インボイス制度の開始や電子帳簿保存法の改正により、世の中のペーパーレス化は一気に加速しました。しかしその結果、「紙、メール添付(PDF)、WEBからのダウンロード、FAX」など、取引先ごとに異なる受取方法が乱立する事態になっています。 受取側が相手の都合に合わせ、システムへのログインや印刷、手入力といった「単純作業」に多くの時間を奪われているのが、多くの経理現場のリアルな課題です。 本セミナーでは、理想的なデータ同士のやり取り(DtoD:Data to Data)だけでなく、PDFや紙などのアナログな受取(AtoD:Analog to Data)にも柔軟に対応し、あらゆる請求書を「1つ」に一元管理する具体的なノウハウをお届けします。 AI-OCRと学習機能をフル活用し、確認から承認リレー、仕訳、会計システムへの自動連携までをシームレスにつなぐ「最もラクになる受取方法」を解説します。 ※本セミナーは2026年8月に開催された講演の再放送となります。 ---------- ▼個人情報に関するお取扱について▼ (お申込みの前にご一読ください) ご入力頂くお客様の個人情報は、ヤマダデンキ及びインフォマート社が、1)本セミナーに関する連絡・2)関連製品・サービスに関する情報提供、イベント・セミナーなどのご案内及びマーケティングの目的で利用させて頂きます。 ご入力頂いたお客様の個人情報については、当社の個人情報保護方針に従い、適切な管理と必要な保護を行います。なお、個人情報の開示、訂正、削除、情報提供の停止などのお申し出、その他ご質問がございましたら、下記のお問い合わせ先までお申し出ください。 ▼お問い合わせ先▼ https://www.yamada-denki.jp/contact/biz-ict.html 【個人情報保護方針】 ヤマダデンキ 『個人情報保護方針』 https://www.yamada-denki.jp/information/privacy-policy/ インフォマート社 『個人情報保護方針』 https://corp.infomart.co.jp/privacy/
イベント・セミナー オンライン 2026/10/14 オンライン 2026/10/14 備蓄の形骸化を打破する 「2026年度版・BCP再点検」 備蓄の形骸化を打破する 「2026年度版・BCP再点検」   【開催日時】2026年10月14日(水)13:30~15:20 【申込締切】2026年10月14日(水)13:00 【会 場】オンライン開催(事前登録制、参加料無料) ※競合企業様や個人事業主様、企業・官公庁・団体に属していない方のお申し込みはお断りさせていただくことがございます。 また、ご登録内容(電話番号・メールアドレス等)に不備や確認が取れない事項がある場合も、ご参加をお断りする場合がございますので、予めご了承ください。 ---------- ▼セミナー概要▼ このような方におススメです! ・管理の属人化や保存食の選定など、備蓄運用を見直したい防災担当者様 ・自社の環境に合わせ、実戦的なBCPを構築したい経営層・リスク管理責任者様 ・地域貢献や共助も見据えた、一歩進んだ防災に取り組みたい総務・CSR担当者様 大規模災害の教訓を経て、企業の備蓄は「持っているだけ」の段階から、多様なリスクに即応できる「実戦的な運用」が問われる段階に来ています。本セミナーでは、自社の環境やリソースに最適な備蓄のあり方を探る、4つの実戦的な切り口を紹介します。 初期費用を抑え運用コストを平準化するサブスクリプション、社内向けに留まらない地域貢献も見据えた「共助」や多様な社員にも配慮した物資選定、そして管理の属人化を排除するアウトソーシングまで。それぞれの専門領域から提示される手法を通じて、自社のリソースや拠点特性に照らし合わせた「最適解」を導き出します。 自社のBCPを形だけで終わらせない、実戦的な備えの構築にお役立てください。 - アジェンダ - 1.防災備蓄は「所有」から「利用」へ ~防災備蓄管理の実例ご紹介と、ノンコア業務である備蓄管理業務の在り方について~ 2.自助・共助を形にする ~地域を支える災害用備蓄スタンドBISTAとシェアする防災セット~ 3.災害現場で真に求められる保存食~備えのカタチ 4.備蓄品管理代行サービス ※本セミナーは2026年6月に開催された講演の再放送となります。 ---------- ▼個人情報に関するお取扱について▼ (お申込みの前にご一読ください) ご入力頂くお客様の個人情報は、ヤマダデンキ及びLaspy社、ファシル社、グリーンデザイン&コンサルティング社、プラス社ジョインテックスカンパニー、1)本セミナーに関する連絡・2)関連製品・サービスに関する情報提供、イベント・セミナーなどのご案内及びマーケティングの目的で利用させて頂きます。 ご入力頂いたお客様の個人情報については、当社の個人情報保護方針に従い、適切な管理と必要な保護を行います。なお、個人情報の開示、訂正、削除、情報提供の停止などのお申し出、その他ご質問がございましたら、下記のお問い合わせ先までお申し出ください。 ▼お問い合わせ先▼ https://www.yamada-denki.jp/contact/biz-ict.html 【個人情報保護方針】 ヤマダデンキ 『個人情報保護方針』 https://www.yamada-denki.jp/information/privacy-policy/ Laspy社 『プライバシーポリシー』 https://laspy.net/documents/privacy3.pdf ファシル社 『プライバシーポリシー』 https://facil.jp/privacy/ グリーンデザイン&コンサルティング社 『プライバシーポリシー』 https://gdac.net/privacypolicy/ プラス社ジョインテックスカンパニー 『個人情報保護方針』 https://www.plus.co.jp/personal/
イベント・セミナー オンライン 2026/09/30 オンライン 2026/09/30 【Webセミナー】《第9回》ゼロトラスト最前線:月刊Zscalerウェビナー 【Webセミナー】《第9回》ゼロトラスト最前線:月刊Zscalerウェビナー   ネットワールドでは、安全な接続を提供しながらも、サイバーリスク・運用負荷の両面で劇的な負荷軽減を叶える、ゼロトラスト時代のデファクトスタンダードであるZscalerソリューションの魅力を毎月お届けします。 第9回は、 2026年8月より適用されたZscaler FY27ライセンス体系がテーマです。 新たに整理された4つのPlatformライセンスの違いや選定ポイントに加え、Advanced Platform、Data Security、Zero Trust Browserなどの注目機能もご紹介します。 これからZscalerを検討されるお客様から、提案・運用に携わるパートナー様まで、FY27で押さえておきたいポイントをコンパクトにお届けします。 ★こんな人にオススメ★ ・ Zscalerの導入やリプレイスを検討している企業のご担当者様 ・ FY27のライセンス変更点を効率よく把握したい方 ・ ゼロトラストやSASEの導入を検討している方 ・ Zscalerの提案・販売に携わる営業、SE、パートナー企業の方 ※市場動向や最新情報を踏まえ、講演テーマおよび内容が一部変更となる場合がございます。あらかじめご了承ください。
イベント・セミナー オンライン 2026/10/21 オンライン 2026/10/21 バックオフィスDXAIカンファレンス Online 2026 秋 バックオフィスDXAIカンファレンス Online 2026 秋   ポストコロナ時代において、働き方改革への取り組みをはじめとして多くの企業が業務の見直し・改革に取り組んでいます。なかでもバックオフィス部門は、会社全体に関わるため、DXを推進することで会社全体の変革につながるとして注目を集めています。経理や人事、総務といったバックオフィス業務を、デジタル技術の活用によって変革し、企業の競争力を強化するバックオフィスDXが求められています。本カンファレンスではコロナパンデミック影響下で企業や組織が成長し続けるためにバックオフィス部門に求められる在り方を模索し、それらを支援するツールやソリューションをご紹介します。
記事 AI・生成AI 中国、AI「脅威論」を批判…アモデイ氏らのAI減速要請めぐり「悪性競争」に警戒 中国、AI「脅威論」を批判…アモデイ氏らのAI減速要請めぐり「悪性競争」に警戒 2026/09/15 米アンソロピックのダリオ・アモデイCEOが、最先端AIの開発ペースを落とし、中国への高性能半導体の輸出制限継続を提唱した。中国外務省はこれに対し、AIや中国の技術発展を脅威として描く論調を広め、対立や悪性競争を進めることはAIの世界的なガバナンスを妨げると批判。AI安全論が米中の技術競争と絡み合う構図が鮮明になった。
記事 AI・生成AI AI開発の減速巡りトランプ氏とエヌビディアCEOが一致…中国競争を意識 AI開発の減速巡りトランプ氏とエヌビディアCEOが一致…中国競争を意識 2026/09/15 米エヌビディアのジェンスン・フアンCEOが、AI開発の速度を巡る議論でトランプ米大統領と歩調を合わせた。安全性を理由に能力向上のペースを落とすよう求める声がAI企業トップから相次ぐ中、両氏は中国との競争を念頭に、米国のAI産業を止めない姿勢を示したとの格好だ。
イベント・セミナー オンライン 2026/10/16 オンライン 2026/10/16 「企業法務進化論(第5弾)」~ AIとの共存、“伴走・共創・価値創出”を実現する法務部門の新たな責務 「企業法務進化論(第5弾)」~ AIとの共存、“伴走・共創・価値創出”を実現する法務部門の新たな責務   <10月16日(金) ハイブリッド開催> 企業法務進化論(第5弾) ~ AIとの共存、“伴走・共創・価値創出”を実現する法務部門の新たな責務 ~ ------------------------------------------------------------------------------ ■ゲストスピーカー 〇久保田 安彦氏(慶應義塾大学大学院法務研究科 教授) 〇石綿 学氏(森・濱田松本法律事務所 マネ?―ジングパ?―トナ?―/弁護士) 〇土屋 奈生氏(LINEヤフー 執行役員 法務CBUリード) ------------------------------------------------------------------------------ ■来場特典 ご来場の皆様へは特典として久保田様の共著書「会社法(第4版)」を1冊プレゼント ■申込特典 申込者様限定にて、開催後2週間のアーカイブ視聴をいただけます ------------------------------------------------------------------------------ ■本カンファレンスのポイント 〇会社法改正から考える、これからの企業法務とコーポレート・ガバナンスとは 〇M&A・会社支配権争奪・株主アクティビズムの最前線から考える企業法務の責務 〇LINEヤフー 執行役員 法務CBUリード 土屋 奈生氏の特別講演 ------------------------------------------------------------------------------ ■プログラム ------------------------------------------------------------------------------ 〇基調講演 「会社法改正から考える、これからの企業法務とコーポレート・ガバナンス」 慶應義塾大学大学院法務研究科 教授 久保田 安彦氏 ------------------------------------------------------------------------------ 〇基調講演 「企業価値を守り、向上させる法務へ」 ~M&A・会社支配権争奪・株主アクティビズムの最前線から考える企業法務の責務~ 森・濱田松本法律事務所 マネージングパートナー/弁護士 石綿 学氏 ------------------------------------------------------------------------------ 〇特別講演 「AI時代に向き合う企業法務 ― 変化の現在地と、変わらない軸 ―」 LINEヤフー 執行役員 法務CBUリード 土屋 奈生氏 ------------------------------------------------------------------------------ 〇開催概要 開催日時 10月16日(金) (13:00~17:00) 会 場 ハイブリッド開催 参加対象 企業経営者、経営幹部、企業法務部門、 経営企画部門、ガバナンス部門の部門長など 定 員 会場参加 80名 / オンライン参加 400名 参加費用 無料(事前登録制) ------------------------------------------------------------------------------ 〇企画趣旨 企業を取り巻く経営環境は、2026年に入り大きな転換点を迎えています。AIの進化と社会実装は急速に進み、企業活動のあらゆる領域で、意思決定、業務プロセス、事業モデルそのものの変革が始まっています。法務領域においても、契約レビュー、法令調査、問い合わせ対応、ナレッジ管理など、これまで専門性と経験に依存してきた業務のあり方が再構築されつつあり、法務部門の役割そのものが問い直される時代となりました。一方で、企業が向き合うリスクは、かつてなく複雑化しています。AIガバナンス、データ主権、著作権・責任分界、サイバーリスク、経済安全保障、グローバル規制、人権・サプライチェーン対応など、企業が新たな価値創出へ挑戦するほど、法務が向き合うべき論点も増え続けています。 しかし、これは単なる“法務の負担増”なのでしょうか。いま法務部門には、これまでにない大きな可能性が生まれています。 新規事業の立ち上げ、AI活用、データ利活用、海外展開、M&A、事業提携、サプライチェーン改革。企業の挑戦が複雑になるほど、「リスクを避ける」だけではなく、「どうすれば実現できるか」を共に考える存在として、法務への期待は高まっています。 これからの法務に求められるのは、“守りの管理部門”に留まることではありません。事業部門、DX部門、経営企画、人事、購買、情報システムなどと伴走し、経営の初期構想段階から意思決定に関与する“事業推進のパートナー”としての役割です。 さらに、企業価値創出の前提も変わり始めています。スタートアップとの協業、共同研究、データ連携、プラットフォーム型ビジネス、グローバルサプライチェーンなど、競争力の源泉は「自社単独」から「共創」へとシフトしています。だからこそ法務には、取引先やパートナー企業との関係を“契約で守る”だけではなく、“安心して挑戦できる共創の仕組み”を設計する役割が期待されています。 その一方で、多くの企業では、法務人材不足、業務属人化、AI活用の現実解、責任の所在、ナレッジ継承、法務DX停滞といった未解決課題も依然として存在します。AIは法務を代替するのか、それとも法務をより戦略的な役割へ解放するのか。効率化の先に、法務はどのような価値を提供すべきなのか。いま、法務部門そのものの存在意義が問われています。 第5弾となる本カンファレンスでは、企業法務が直面する解決すべき課題、法務部門に求められる責務、事業部門との伴走、取引先との共創、AIとの共存、そして“経営を前進させる法務”の未来像について、多角的に議論します。 法務は、企業のブレーキなのか。それとも、挑戦を加速させるエンジンなのか。 AI時代において、法務は“守る”だけの存在から、企業変革を支える中枢へ進化できるのか。実務・学術・先進事例を交えながら、次世代の企業法務のあり方を参加者とともに探求します。
イベント・セミナー オンライン 2026/10/08 オンライン 2026/10/08 次期管理職の育て方<将来を担う人材に身につけさせたいスキルとは> 次期管理職の育て方<将来を担う人材に身につけさせたいスキルとは>   貴社が将来の管理職として期待する方は、次のような行動ができていますか。 ・自分の役割を理解し、自ら行動する ・よりよい成果に向けて、組織や上司へ提案する ・周囲を巻き込みながら、業務を前に進める ・経験を振り返り、学びを次の行動に生かす AIの進化によって仕事や働き方が変化しても、 組織を担う人材に求められる本質は変わりません。 自らの役割を認識し、周囲に働きかけ、経験から学び続ける力。 これらは一時的なトレンドではなく、10年後、20年後も、 管理職を目指すには、欠かせない普遍的なスキルです。 こうした力を習得しないまま管理職に昇格し、 役割の変化、スキル不足に戸惑うケースも少なくありません。 今後、数年以内に昇格を期待する「将来を担う人材」には、 役割認識と必要なスキルを計画的に育てることが重要です。 本セミナーでは、 次期管理職が管理職に昇格する前に身につけるべきスキルと、 育成を成果につなげるポイントを具体的に解説します。 将来の組織を支える人材を、今からどのように育てるべきか。 育成施策を検討する人事・教育担当者の方は、ぜひご参加ください。 ※ このセミナーは、無料のWeb会議システム(Zoom)を利用したWebセミナーです。 プログラム 1.次期管理職に求められる役割 2.次期管理職育成のコツ 3.まとめ~当社でお役に立てること ※内容は変更になる場合がございます お申し込み~視聴までの流れ (1)申し込みフォームに必要事項をご記入の上、お申し込みください。 (2)開催前日までに【オンライン予約票のご案内】メールをお送りします。Zoom利用マニュアルを添付しますので、開催までにZoom(無料)をダウンロードいただき、視聴環境をご用意いただきます。(所要時間:10分程度) (3)開催当日は、セミナー開始30分前よりサインイン可能です。受講ページURLをクリックし、パスワードをご入力いただきお待ちください。時間になりましたら開始されます。 ※企業名が不明な方、フリーメールアドレスは不可とさせていただきます。 ※当社と競合・同業にあたるお立場の方、個人の方のご参加はお断りをさせていただいております。 上記に該当されるお立場の方に関しては、お申し込み完了後でもお断りさせていただく場合がございますので、あらかじめご了承いただけますようお願いいたします。 ※緊急のお問い合わせについては、メールまたはお電話にてご連絡ください。 Mail:ad-info@all-different.co.jp|TEL:03-5222-5111
イベント・セミナー オンライン 2026/10/21 オンライン 2026/10/21 新卒社員や中途入社社員が早期に立ち上がる教育体系の作り方 新卒社員や中途入社社員が早期に立ち上がる教育体系の作り方   貴社の新卒社員や中途入社社員のうち、 何割が早期に活躍していますか? 新人には、「早期に立ち上がる上位2割」「普通に成長する中間6割」 「立ち上がりが遅い2割」に分かれる傾向があるといわれています。 上位2割でだけでなく、残りの8割の活躍を促すためにカギとなるのは、 OJTの現場指導だけではなく、 企業としての教育体系、つまりは育つ仕組みです。 本セミナーでは、人材育成支援社数 累計20,000社以上の実績を持つ 当社のノウハウを活かし、社員育成プログラムの全体像である 「教育体系」の構築プロセスを徹底解説します。 現状把握から、人材ビジョン・能力モデルの設定、施策の検討・実行まで 教育体系の一貫した作り方を理解することで、場当たり的にならず 計画的に社員全体のスキル底上げが実現できるはずです。 経営者や人事・教育担当者の方はぜひご参加ください。 ※ このセミナーは、無料のWeb会議システム(Zoom)を利用したWebセミナーです。 プログラム 1. 新卒社員育成や中途入社社員育成の盲点 2. 早期立ち上がりにつながる教育体系の作り方 3. まとめ *内容は変更になる場合がございます お申し込み~視聴までの流れ (1)申し込みフォームに必要事項をご記入の上、お申し込みください。 (2)開催前日までに【オンライン予約票のご案内】メールをお送りします。Zoom利用マニュアルを添付しますので、開催までにZoom(無料)をダウンロードいただき、視聴環境をご用意いただきます。(所要時間:10分程度) (3)開催当日は、セミナー開始30分前よりサインイン可能です。受講ページURLをクリックし、パスワードをご入力いただきお待ちください。時間になりましたら開始されます。 ※企業名が不明な方、フリーメールアドレスは不可とさせていただきます。 ※当社と競合・同業にあたるお立場の方、個人の方のご参加はお断りをさせていただいております。 上記に該当されるお立場の方に関しては、お申し込み完了後でもお断りさせていただく場合がございますので、あらかじめご了承いただけますようお願いいたします。 ※緊急のお問い合わせについては、メールまたはお電話にてご連絡ください。 Mail:ad-info@all-different.co.jp|TEL:03-5222-5111
イベント・セミナー 東京都 2026/10/23 東京都 2026/10/23 テレコム事業者が目指すソブリンAIプラットフォーム テレコム事業者が目指すソブリンAIプラットフォーム   会場受講/ライブ配信/アーカイブ配信(2週間、何度でもご視聴可) 【講師】 エヌビディア ストラテジックアカウント本部 テレコム営業部長 田上 英昭(たがみ ひであき) 氏 【重点講義内容】 生成AIの急速な発展により、エージェント型 AI やフィジカル AIのためのAIデータセンタならびに高速/広帯域な通信網の整備が急務であり、分散AIインフラ構想への注目が高まっています。 本講演ではテレコム事業者が基地局や通信局舎と次世代ネットワークを活用して分散AIインフラを実現し、ソブリンAIプラットフォーマーへ変革するアプローチを解説するとともに、これらを利用するユーザー企業が直面するAI実装ならびにデータガバナンスなどへの課題と解決などの着眼点について考察します。 1.分散AIインフラ構想登場の背景 2.テレコム事業者における分散AIインフラへのアプローチ 3.分散AIインフラを支えるNVIDIAのフルスタックソリューション 4.ユーザ企業における分散AIインフラのメリット 5.提供者側と利用者側のアプローチ 6.質疑応答/名刺交換
イベント・セミナー 東京都 2026/10/29 東京都 2026/10/29 AIを駆使した未来予測の実践手法 AIを駆使した未来予測の実践手法   会場受講/ライブ配信/アーカイブ配信(2週間、何度でもご視聴可) 【要旨】 VUCAの時代と言われて久しい昨今であるが、以前にもまして混迷の度を深めていると言えます。その最大の原因は、おそらく3つだと思います。 (1)トランプ政権に代表される覇権国の前例を無視した振る舞いと政策 (2)地政学上の覇権争いと戦争・紛争 (3)AIやブロックチェーンに代表されるテクノジーによる産業、社会、政府の大転換 この3つが、複雑に絡み合い、より一層未来予測を困難にしています。2030年に生き残るためには、未来を予測し、複数の未来に備えることしかありません。確実なのは、今のやり方では、乗り切れないであろうということです。 今回の講演では、未来産業アナリストとして客観的事実(統計、データ、政策)から未来を読み解いてきた菊池とAIネイティブ経営コンサルタントとして、ICT(AI)から産業、企業の未来を予測してきた冨永が、AI使用を前提とした未来予測の考え方と実践を皆様にお話しします。 【重点講義内容】 一.AI時代の未来予測の考え方、実践方法、AI時代の未来予測 ICTソリューション・コンサルティング 代表取締役社長/AIアーキテクト 冨永 孝(とみなが たかし) 氏 09:30~10:30 1.AI時代の生き残りは -予測不可能な時代 -未来予測こそ生き残りの第一歩 -イノベータに学ぶ生き残りの考え方、手法 2.AI時代のコンサルタントの未来予測 -AI活用を前提とした未来予測 -当たる予測と当てる予測の実践 -生き残る企業とは 3.2030年の未来(例) -産業 -企業 -ビジネスパースン 二.AI活用を前提とした調査、分析、仮説立案(未来予測)の手法 日本能率協会総合研究所 MDB事業本部 エグゼクティブ・フェロー 菊池 健司(きくち けんじ) 氏 10:35~11:35 ※今後の最新動向を踏まえ、内容を変更する可能性があります。 1.AI時代に調査、分析、仮説はどう変わるのか -従来の手法 -これからの手法 2.AI時代の私の手法 -調査 -分析 -仮説 3.2030年未来予測(例) -勝ち残る国 -勝ち残る業界、沈む業界、勃興する業界 -生き残る企業の条件 4.これからの人間の知恵の出しどころ 三.質疑応答 ICTソリューション・コンサルティング 代表取締役社長/AIアーキテクト 冨永 孝(とみなが たかし) 氏 日本能率協会総合研究所 MDB事業本部 エグゼクティブ・フェロー 菊池 健司(きくち けんじ) 氏 11:40~12:00
動画 データ戦略 AI活用の前に知っておきたい製造業データ基盤の整備と活用戦略 AI活用の前に知っておきたい製造業データ基盤の整備と活用戦略 2026/09/15 AIや高度な分析の効果を高めるには、データ収集・統合基盤の整備が不可欠です。製造現場や基幹システムのデータを活用するための基盤構築と活用事例を解説します。 ※SBクリエイティブ株式会社 (ビジネス+IT) 主催 2026年7月16日 「製造業のデータ活用・分析セミナー 2026 夏」より
記事 損害保険 大手に買収される? AIに任せる…? 保険代理店の「3つの生き残り策」完全解説 大手に買収される? AIに任せる…? 保険代理店の「3つの生き残り策」完全解説 2026/09/15 2 保険代理店は、これからも生き残れるのか──。今、保険代理店は大きな転換点を迎えている。経営者の高齢化や後継者不足に加え、小規模な代理店では抱えきれないほど管理業務の負担が増している。代理店数はすでに減少傾向にあり、今後、統合・大型化の流れが加速することは避けられそうにない。こうした再編の道を日本に先駆けて歩んできたのが米国だ。今回は、保険代理店の再編が先行する米国の最新事情を詳しく紹介するとともに、そこから見えてくる、日本の保険代理店が今後、誰に、どのような形で引き取られていくのかを「3つのシナリオ」に分けて予測する。
記事 IT戦略・IT投資・DX 日本企業はなぜ生成AIを「組織の力」にできないのか? 経産省が示すDX停滞の正体 日本企業はなぜ生成AIを「組織の力」にできないのか? 経産省が示すDX停滞の正体 2026/09/15 デジタル化の波が日本企業を飲み込もうとしている。デジタル化未着手の中小企業は大幅に減少した一方、肝心の「変革」段階へと踏み込む企業は増えていない。生成AIの組織的活用でも米独に大きく後れをとる日本の現状を前に、経済産業省はどのような打ち手を講じているのか。同省情報技術利用促進課の佐藤公平氏が、DXの現在地と具体的な施策の全体像を解説した。
記事 製造業界 製造業のAI活用、実は「導入前」で決まる? DX成功企業に学ぶデータ活用3つの鉄則 製造業のAI活用、実は「導入前」で決まる? DX成功企業に学ぶデータ活用3つの鉄則 2026/09/15 製造業において、AI活用やDX推進の重要性が叫ばれて久しい。しかし、多くの企業がデータのサイロ化や個別最適化という壁に直面し、思うような成果を出せていないのが実情である。点在するデータをいかに統合し、価値ある資産へと変えるのか。
記事 プロセス製造(素材・化学・食品・医薬品) 廃業寸前→売上10倍「鯱もなかの秘密」、14万件投稿して分かった「X運用5つのコツ」 廃業寸前→売上10倍「鯱もなかの秘密」、14万件投稿して分かった「X運用5つのコツ」 2026/09/15 5 廃業寸前から「3年で売上10倍」を成し遂げた元祖鯱もなか本店(名古屋市)。その復活を支えたのが、専務取締役・古田 憲司氏によるSNSの徹底活用である。X(旧Twitter)では5年足らずで14万件を超える投稿を重ねてきた。中には、「ひとりじめショートケーキ」といったバズりから生まれた話題商品もある。そこから導き出したのが「X運用5つのコツ」だ。そこで同氏に、実践する「企業公式X」の運用術やバズを生む投稿設計などについて話を聞いた。
記事 不動産市況・投資 都心タワマンに「売れ残り」の異変…マンション暴落が始まる“2つの条件” 都心タワマンに「売れ残り」の異変…マンション暴落が始まる“2つの条件” 2026/09/15 4 高騰を続けてきたマンション市場に異変が起きている。都心や湾岸では中古物件の動きが鈍り、新築でも「売れ残り」の兆しが出始めた。バブル崩壊とリーマンショックを知るベテランたちが警戒する「暴落」は、本当に迫っているのか。過去2回の下落局面から、その条件を読み解く。
記事 AI・生成AI 【AI×食】私たちが知る味は“0.000001%”…AI考案「人類未踏の料理」はウマいのか? 【AI×食】私たちが知る味は“0.000001%”…AI考案「人類未踏の料理」はウマいのか? 2026/09/15 5 人類がこれまで生み出してきた料理は、理論上存在し得る食材の組み合わせの「0.000001%」程度にすぎないという。残された99.999999%の“未知の味”を開拓する存在として、いま期待されているのがAIだ。AIは「天才シェフ」を超える料理を生み出せるのか。AIで変わる料理の新常識とそれでも残る「人間の役割」に迫る。
イベント・セミナー オンライン 2026/10/08 オンライン 2026/10/08 これがDXの第一歩!AI議事録から始める社内の業務効率化 これがDXの第一歩!AI議事録から始める社内の業務効率化   【開催日時】2026年10月8日(木)14:00~14:30 【申込締切】2026年10月8日(木)13:00 【会 場】オンライン開催(事前登録制、参加料無料) ※競合企業様や個人事業主様、企業・官公庁・団体に属していない方のお申し込みはお断りさせていただくことがございます。 また、ご登録内容(電話番号・メールアドレス等)に不備や確認が取れない事項がある場合も、ご参加をお断りする場合がございますので、予めご了承ください。 ---------- ▼セミナー概要▼ このような方におススメです! ・会議が多く、議事録作成の負担を減らしたい実務担当者・責任者様 ・着実な社内の生産性向上(デジタルシフト)を推進していきたい経営層・担当者様 昨今、あらゆる企業において「現場の労働生産性向上」や「業務のデジタルシフト」が急務となっています。既に先進的なITツールを導入して成果を出している企業様がある一方、まだ具体的な一歩を踏み出せていない企業様においては、推進担当者の中で「何から着手すべきか分からない」「ハードルが高すぎる」などが囁かれ、現場からも「新しいツールの導入が面倒」「結局定着しない」といった声が上がり、足踏みしているのが実情ではないでしょうか。 業務の効率化を実現するためには、一部の専門部署だけでなく、全社共通の「身近で誰もが毎日行う業務」のデジタル化から始めることが最も効果的です。本セミナーでは、全社員が直面する「会議」と「議事録作成」という普遍的な業務にフォーカスして、現場に負担をかけずに業務プロセスを一新し、組織の生産性を底上げする最先端のAI議事録ツール「YOMEL」の活用法を解説します。 ツールの基本的な概要はもちろん、【大注目】思い通りの議事録を作るためにさらなる進化を遂げた「最新機能」についても徹底解説いたします。煩わしい議事録作成の業務を効率化し、ご自身の本来の業務に集中できるようにしていきましょう。 ※本セミナーは2026年7月に開催された講演の再放送となります。 ---------- ▼個人情報に関するお取扱について▼ (お申込みの前にご一読ください) ご入力頂くお客様の個人情報は、ヤマダデンキ及びシーエスエム社が、1)本セミナーに関する連絡・2)関連製品・サービスに関する情報提供、イベント・セミナーなどのご案内及びマーケティングの目的で利用させて頂きます。 ご入力頂いたお客様の個人情報については、当社の個人情報保護方針に従い、適切な管理と必要な保護を行います。なお、個人情報の開示、訂正、削除、情報提供の停止などのお申し出、その他ご質問がございましたら、下記のお問い合わせ先までお申し出ください。 ▼お問い合わせ先▼ https://www.yamada-denki.jp/contact/biz-ict.html 【個人情報保護方針】 ヤマダデンキ 『個人情報保護方針』 https://www.yamada-denki.jp/information/privacy-policy/ シーエスエム社 『個人情報保護方針』 https://csm-it.co.jp/privacy/
イベント・セミナー オンライン 2026/10/28 オンライン 2026/10/28 生成AIの「その先」へ AIエージェントで実現する大学実務の自動化・効率化 生成AIの「その先」へ AIエージェントで実現する大学実務の自動化・効率化   これまでの生成AIが文章作成や情報収集を支援するツールであったのに対し、「AIエージェント」は複数の情報を参照しながら業務を自律的に進め、業務の負担軽減やサービス向上を支援します。 本セミナーでは、生成AIとAIエージェントの違いを分かりやすく解説しながら、入試広報、教務事務など、教育現場における活用シーンをご紹介します。また、実際のツールを用いて、AIエージェントの構築から活用までをデモンストレーションでお見せします。 「生成AIを導入したその先に何があるのか」「実際の業務にどのように定着・展開していけばよいのか」そんな疑問をお持ちの皆様におすすめのセミナーです。
イベント・セミナー オンライン 2026/09/29 オンライン 2026/09/29 【教育機関向け】BYOD・1人1台端末運用の負担を減らす実践セミナー 【教育機関向け】BYOD・1人1台端末運用の負担を減らす実践セミナー   BYODや共同購入、GIGAスクール端末更新に伴い、学校現場では端末導入や故障対応の運用負担が増加しています。本セミナーでは、教育機関専用ECサイト「EDUSeed(エデュシード)」と「PC総合延長保証サービス」を活用した業務効率化の方法をご紹介します。導入事例を交えながら、学校・教育委員会の方々の負担軽減につながる運用モデルを分かりやすく解説します。
イベント・セミナー オンライン 2026/11/06 オンライン 2026/11/06 【Webセミナー】 これからのネットワーク環境に求められるもの 【Webセミナー】 これからのネットワーク環境に求められるもの   ネットワークには、安定した通信基盤としての役割に加え、管理負荷の軽減やセキュリティ強化への対応が求められています。 本セミナーでは、Fortinet の LAN スイッチ製品「FortiSwitch-AX」を題材に、これからのネットワーク環境に必要とされる要件や、その実現方法についてご紹介します。FortiSwitch-AX のネットワーク機能や運用面でのメリットに加え、Fortinet 製品との連携による統合管理やセキュリティ強化についても分かりやすく解説します。 また、提案活動から設計・構築、導入後のサポートまで、ネットワールドが提供する支援内容もご紹介します。販売パートナー様はもちろん、ネットワーク環境の刷新をご検討中のお客様にもおすすめの内容です。 <14:00 ~14:30> フォーティネットビジネスアップデート フォーティネットジャパン パートナービジネス統括本部 シニアアカウントマネージャー 岩舘 真也 氏 <14:30 ~15:00> LAN リプレースの新提案!FortiSwitch-AX の強みを徹底解説 フォーティネットジャパン マーケティング本部 プロダクトマーケティング シニアマネージャー 能見 基秀 氏 <15:00 ~15:20> ネットワールドの支援体制ご紹介 ネットワールド 技術本部 セキュリティ基盤技術部1課 白井 健太朗 <15:20 ~15:30> Q&A ※プログラムは、予告なく変更する場合がございます。
イベント・セミナー オンライン 2026/09/30 オンライン 2026/09/30 【Webセミナー】メモリティアリングが実現する仮想化基盤節約レシピ 【Webセミナー】メモリティアリングが実現する仮想化基盤節約レシピ   本セミナーでは、ネットワールドが実機環境を用いて検証した VMware の メモリティアリング技術の有効性と、あわせて HPE の最新サーバーソリューションをご紹介します。メモリティアリングとは、従来 DDR メモリ100%で実現していた仮想マシンのメモリを DDR メモリと NVMe フラッシュの混在により、物理マシンのメモリ価格を大幅に削減する機能です。 セッションでは、ネットワールドが実機を用いて行った検証結果をもとに、性能への影響やコスト削減効果を分かりやすく解説します。また、メモリティアリングを活用することで、x86 サーバーの導入コストを抑えながら効率的な仮想化基盤を構築できるメリットについてもご紹介します。 後半では、HPE のサーバー製品・ソリューションの特長や最新情報もご紹介し、コスト最適化と運用効率化を実現するインフラ基盤のご提案をお届けします。 ★こんな方にオススメ!★ ・仮想基盤のサーバーコストや納期でお悩みの方 ・メモリティアリングの導入効果についてご興味のある方 ・サーバー製品の導入コストを抑えたい方 <13:00 ~13:50> メモリティアリングの検証結果・技術的有効性について ネットワールド 技術本部ソリューションアーキテクト部 工藤 真臣 マーケティング本部セールスコンサルティング部 柞木田 裕太 <13:50 ~14:05> ネットワールドの HPE ディストリビュータービジネスについて ネットワールド <14:05 ~14:30> Q&A ※プログラムは、予告なく変更する場合がございます。
イベント・セミナー オンライン 2026/10/09 オンライン 2026/10/09 「AIコピペ新卒」を、自ら考え動く人材へ 「AIコピペ新卒」を、自ら考え動く人材へ   あなたの会社の新人は、「AIのコピペマシーン」になっていませんか? 生成AIの普及により、「もっともらしい正解」は誰でも一瞬で出せる時代になりました。 しかしその結果、自分の頭で考えず、AIの回答を「そのままコピペ」して仕事をこなした気になっている若手が急増しているのも現状です。 「きれいな回答」は出してくるものの、「なぜそう判断したの?」「本当にそれでいいの?」と改めて問われた際に、自分の考えを自分の言葉で答えることができない若手に悩む育成担当者は少なくありません。 AIの答えを鵜呑みにせず、自ら問いを立て、試し直せる「自律型人材」を育てるために、育成者はどう関わればよいのでしょうか。 本セミナーでは、写真界のトップランナーでありながら、AIを積極的かつ実践的に使うAI開発者としての一面も持つ鈴木心氏をお招きし、この育成課題を打ち破るヒントを探ります。 角ハイボールやNHK大河ドラマなど、数々の著名なプロジェクトを手がけてきた鈴木心写真館主宰である同氏の、華やかな成功の裏にあったさまざまな「失敗・迷い・学び」を紐解いていきます。 思い通りにいかなかった時に「何を見誤っていたのか」を言語化し、自分の判断基準を見つけ出していく、むしろ「失敗歓迎」で失敗を学びに変える力を育む考え方についてお話しいただきます。本人の思考を引き出すには、新人への問いかけだけでは足りません。実は、育成者自身が持つ「失敗や迷い」などの豊かな背景こそが鍵となります。 セミナーでは、AIを「武器・盾・保護者」として活用しつつ、最後の判断を本人に委ねる具体的な伴走手法を解説します。「失敗にこそ可能性がある」という視点から、若手が安心して再挑戦できる応援体制の作り方に迫ります。 さらにセッション2では、AIをどのように位置づけ新入社員の推進力に変えていくのか、そして自律型の人材をどうやって育成するのか、明日からの指導の「前提」が変わる具体的なヒントをお届けします。
イベント・セミナー 沖縄県 2026/10/28 沖縄県 2026/10/28 <沖縄開催 CPDS認定>「建設業の未来構想 in 沖縄」 <沖縄開催 CPDS認定>「建設業の未来構想 in 沖縄」   <10月28日(水) ザ・ナハテラスにてリアル開催> 「建設業の未来構想 in 沖縄」(CPDS認定) ~ AI・デジタルで高める、現場力と企業レジリエンス~ ■ゲストスピーカー 〇我喜屋 良成氏 (沖縄県建設業協会 専務理事) 〇星 宗博氏(国建 シビルデザイン部 チーフマネージャー) 〇入佐 学氏 (屋部土建 常務執行役員) ------------------------------------------------------------------------------ ■来場特典 ご来場の皆様へ文藝春秋オリジナルクオカード(1000円分)をプレゼント ■CPDSについて 申請を希望されるお客様はお申込時にチェックをお願いします。受講証明書は開催日当日、会場にてお渡します。 承認ユニット数「2」(形態コード 101-1 2ユニット) ------------------------------------------------------------------------------ ■プログラム ------------------------------------------------------------------------------ 〇オープニング Dropbox Japan 代表取締役社長 龍村 洋一氏 〇来賓挨拶 沖縄県建設業協会 専務理事 我喜屋 良成氏 〇特別講演 「ファイルサーバーを、全社でクラウドへ」 ~ IT専任なしの建設コンサルタントが選んだDropbox ― 決め手と、2年後の答え合わせ~ 国建 シビルデザイン部 チーフマネージャー 星 宗博氏 〇課題解決講演 「SCS評価制度を回すための実務~建設業編~」 Dropbox Japan DX推進室 室長 矢作 一樹氏 〇特別講演 建設DXを支える情報共有基盤の構築 ― 生産性向上とセキュリティ強化の両立を目指す ― 屋部土建 常務執行役員 入佐 学氏 〇全体質疑応答 ------------------------------------------------------------------------------ 〇企画趣旨 建設業を取り巻く環境は、いま大きな転換点を迎えています。 担い手不足や高齢化、技能継承の難しさ、資材価格の高騰、工期・品質・安全への要求の高度化など、現場が抱える課題は複雑化しています。沖縄県においても、観光・物流・都市開発を支える建設需要に加え、インフラの整備・維持や防災・減災など、地域社会を支える建設業の役割はますます重要になっています。限られた人材と経営資源で、現場力を維持・向上させながら事業を持続させることが、大きな経営課題となっています。 こうした環境の中、建設業ではデジタル技術を「導入する」段階から、その力を現場の生産性や判断力、企業競争力へとつなげる段階へ移りつつあります。BIM/CIMや施工管理システム、現場データの活用に加え、生成AIの進化によって、これまで人の経験や勘に依存してきた業務や知識を蓄積・共有し、組織全体の力へと変えていくことが可能になっています。 生成AIも、書類作成や情報検索、報告業務の効率化にとどまらず、過去の施工実績や熟練者の知見を活用した判断支援、現場情報の分析、若手人材の育成など、人の能力を拡張する技術として活用領域が広がっています。重要なのは、テクノロジーによって生まれた時間と余力を、品質・安全の向上や技能継承、新たな事業機会の創出へとつなげることです。同時に、現場・本社・協力会社などがデータやシステムでつながるほど、サイバー攻撃や情報漏えい、システム停止などのリスクも高まります。セキュリティをIT部門だけの問題ではなく、事業継続と経営を支える重要な基盤として捉え、デジタル活用と「信頼」を守る取り組みを両輪で進めることが求められます。 本カンファレンスでは、建設DX、生成AI、業務効率化、セキュリティ対策を個別のITテーマとしてではなく、建設業が直面する構造的な課題を克服し、次の成長へ進むための変革手段として捉えます。 テクノロジーによって現場はどう変わるのか。人とAIはどのように協働していくのか。蓄積された経験やデータを、いかに企業の競争力へと変えていくのか。そして、これからの建設業は地域社会にどのような価値を提供していくのか。 本カンファレンスでは、テクノロジー、現場、経営の視点を横断しながら、変化を乗り越えるだけではなく、変化を成長の力へと変える建設業の未来像と、その実現に向けた具体的な道筋を考えます。
イベント・セミナー オンライン 2026/10/14 オンライン 2026/10/14 文系FDE養成講座 文系FDE養成講座   日時: 2026年10月14日(水)16:00~18:00 会場: オンライン(Zoomウェビナー・ライブ配信) 定員: 無制限 受講料: オンライン受講 22,000円(税込) 主催: SBクリエイティブ株式会社(ビジネス+IT)
記事 AI・生成AI 数学フィールズ賞受賞者25人が「数学難問解決を巡るAI競争」に警鐘 数学フィールズ賞受賞者25人が「数学難問解決を巡るAI競争」に警鐘 2026/09/14 4 「数学界のノーベル賞」とされるフィールズ賞の歴代受賞者25人は2026年9月11日、人工知能開発企業による数学の難問を解く競争が学問そのものに害を及ぼしているとする共同声明を発表した。米オープンAIが未解決問題を解明したと発表したことを受けたもので、企業側の目的と学術界が重んじる本質的な理解との間に深刻な乖離があると指摘している。
記事 AI・生成AI オバマ氏「AIは危険になり得る」米民主党に安全対策要求…2028年大統領選も視野 オバマ氏「AIは危険になり得る」米民主党に安全対策要求…2028年大統領選も視野 2026/09/14 バラク・オバマ元米大統領は、米民主党にAIを主要政策課題に据え、安全性や経済への影響に対応する「明確な計画」を示すよう促した。ニューヨークでの非公開の資金集めイベントで発言し、2028年大統領選の候補者にも同様の姿勢を求めた。AIを巡る安全策が米政界の争点として前面に出つつある。
イベント・セミナー 東京都 2026/11/19 東京都 2026/11/19 日本成長戦略から紐解く データセンターのエネルギー調達新潮流 日本成長戦略から紐解く データセンターのエネルギー調達新潮流   会場受講/ライブ配信/アーカイブ配信(2週間、何度でもご視聴可) 【講師】 日本総合研究所 リサーチ・コンサルティング部門 環境・エネルギー・資源戦略グループ シニアマネジャー 早矢仕 廉太郎(はやし れんたろう) 氏 【重点講義内容】 2026年7月、政府は、国内投資を起点として日本を再び成長軌道に乗せるべく、「日本成長戦略」を策定し、閣議決定した。日本成長戦略には、17の戦略分野、62に及ぶ製品・技術が定められており、一番はじめに記載されている技術が「フィジカルAI」であることからも、AIに対する政府の強い期待が窺える。 フィジカルAIを含めた生成AIの普及は、半導体、自動車、その他あらゆる産業の発展に関わる一方、生成AIの活用には、膨大な計算処理を可能にするデータセンターや、当該処理に必要な大量の電力が必要と言われている。 また、GAFAMをはじめとするデータセンター利用者は、従来、追加性のあるクリーンな電力を高い価格でも求めていると言われていたが、送電線の制約、再エネ導入に関する各種制約等もあり、現在は電力に求める要件も変わりつつある。 世界では、安定供給の観点から大規模な火力、原子力への投資をデータセンターを利用するハイパースケーラー等が自ら投資する動きも見せるなか、日本国内でどのような電力調達の在り方が進むのだろうか。 本講義は、電力をはじめとするエネルギーの観点からデータセンターの動向を解説する。具体的には、データセンターへの投資や、データセンターへの電力販売を検討する事業者を対象に、データセンターと電力の関係性を基礎から解説するとともに、データセンターの新設による将来の電力需要、ワット・ビット連携懇談会などの最新の政策動向、再エネ、ガスコジェネといった最新の電力調達の動向を丁寧に解説する。 1.データセンターの概観 2.データセンターが電力業界へ与えるインパクト 3.データセンター×電力の政策動向 (1)GX2040ビジョン (2)ワット・ビット連携官民懇談会 (3)GX産業立地WG (4)日本成長戦略 4.将来のデータセンター整備に向けた電力調達の在り方 5.質疑応答/名刺交換