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2018年02月13日

「建前から脱却して、事実・実態に向き合う」。誰が働き方改革の先陣を切るべきか

技術文書

働き方改革の実現が叫ばれているが、スムーズに改革を行うことは容易ではない。スコラ・コンサルタントの創業者で、現在は同社プロセスデザイナー代表を務める柴田昌治さんは、働き方改革には「風土改革による、建前からの脱却が必要」だと説明する。建前ではなく事実・実態に基づいて自らが考えられる組織のあり方や、働き方を改革するための道筋について語ってもらった。

ページ数:5ページ
内容(一部抜粋)
●「建前」から脱却し目的や意味を考える習慣を身に付ける
●生産性向上への道は経営者が変わることから始まる
●イノベーションの土壌となる社員のコミュニケーションを進化させる

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