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  • 2019/02/22

製品資料

ホワイトペーパー
求められるEDIのインターネット化、これを機に「EDIに振り回される」のをやめるには?
2024年1月、NTT東西はINS回線を廃止する。その結果、電話回線を用いたEDI(レガシーEDI)は継続が困難になる。そこで注目されているのが、全国銀行協会策定の新EDI標準「全銀協標準通信プロトコル」に対応したインターネット経由のEDI(インターネットEDI)だ。現在、レガシーEDIを利用している企業は、早急にインターネットEDIへの移行が求められるが、具体的な対応方法が分からなかったり、対応できる技術者が不足していたりする企業は少なくない。そこで活用したいのが、EDIのアウトソーシングサービスだ。さまざまな方式のEDIに対応でき、運用や維持管理の負荷を低減できるEDIアウトソーシングのメリットと活用方法を解説する。
ページ数:2ページ
内容(一部抜粋)
●インターネット対応データ伝送サービス
●全銀協標準通信プロトコルとは
●オージス総研ならEDIをまとめてアウトソーシング

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