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AIの普及やデジタルサービスの増加、開発スピードの高速化により、企業が守るべきWebサービスやアプリ、クラウド環境などの対象領域は広がっています。一方で、脆弱性診断やリスク把握の重要性は理解していても、何から始めるべきか、どこまで対応すべきか判断に迷う企業も少なくありません。 外部委託によるコストやスピードの課題、専門人材不足、継続運用の難しさに加え、OWASP Top 10や情報セキュリティ10大脅威などの主要トピックを、自社の対策にどう落とし込むかも課題になっています。本企画では、夏休みシーズンで少し立ち止まりやすい8月に、脆弱性対策の主要トピックをテーマ別にまとめてキャッチアップできる機会として訴求します。 本企画では、脆弱性対策に関する人気ウェビナー動画を、週替わりのテーマで各週2本ずつ配信します。Web診断の基本、自社に合った診断方法の選び方、AIを活用したシフトレフト、最新脅威やOWASP Top 10を踏まえたリスクの捉え方、モバイルアプリ診断、脆弱性診断や資産・リスク特定の内製化、AeyeScanの活用方法まで幅広く学べます。 気になるテーマだけの参加も、複数週の参加も可能です。自社の課題に合わせて、必要な情報を効率よくキャッチアップできます。

【概要】 サイバー攻撃が巧妙化するなか、その対策の一つとして、脆弱性診断を実施する企業が増えています。しかし、システムの弱点を把握するだけでは、「実際に侵入される可能性があるか」や「侵入された場合にどこまで被害が広がるのか」までは分かりません。 ペネトレーションテスト(侵入テスト)は、攻撃者の視点で疑似的な攻撃を行い、侵入の可能性や侵入後の影響、セキュリティ対策の有効性を実践的に検証します。 本ウェビナーでは、ペネトレーションテストの基本から、脆弱性診断との違い、実施の流れ、どのような場面で有効なのかまでを、デモンストレーションを交えながらわかりやすく解説します。ペネトレーションテストの基本を理解したい方や、脆弱性診断との違いを知りたい方、自社への導入が必要か判断したい方に特におすすめの内容です。 【プログラム】 13:50 開場 14:00 オープニング(会社・講師紹介) 14:05 メインテーマ なぜ今ペネトレーションテストなの ペネトレーションテストとは ペネトレーションテストで何が分かるのか 疑似攻撃 デモンストレーション SQATR ペネトレーションテストサービスのご紹介 ※上記トピックスは予告なく変更される場合があります。 14:55 Q&A 15:00 終了 開催後は期間限定でアーカイブ配信を実施予定です。当日ご参加が難しい場合も、ぜひお申し込みください。

昨今、多くの重要情報が電子ファイルでやり取りされる中、誤送信や共有設定ミスによる情報漏えいインシデントは後を絶ちません。 ファイルの送信方法を安全にする対策は進んでいる一方、「このファイルは本当に送ってよいのか」を自動で判断し、情報漏えいを防ぐ仕組み(DLP)まで十分に整備されていない企業も多いのではないでしょうか。 本セミナーでは、ファイル転送サービスだけでは見落とされやすいリスクと、DLPが求められる理由を分かりやすく解説します。また、DLP機能を搭載したファイル転送サービス「f-FILTER」による具体的な対策方法をデモを交えてご紹介します。 あわせて、既存製品との連携でWeb・メール・ファイル転送を横断したDLP活用の考え方もご紹介します。 自社のファイル共有運用に抜け穴がないか確認したい方は、ぜひご参加ください。 ☆参加者特典☆ 「f-FILTER」導入事例集 <こんな人におすすめ> ・社外とのファイル共有において情報漏えいを防ぎたい方 ・ファイル転送サービスの導入・見直しを検討している方 ・DLPの基本や必要性について理解したい方 ・「i-FILTER」と「m-FILTER」をご利用中のお客様(連携機能をご紹介)

「Microsoft Sentinelを導入(または検討)したものの、日々発生するアラート対応や検知ルールのチューニングを内製化する体系的なリソースが足りない」 「かといって、セキュリティのすべてを外部ベンダーへ『丸投げ』するフルアウトソーシングでは、コストが膨らむだけでなく自社に知見が残らない」 クラウド利用の拡大に伴い、多くの情報システム部門がこのような「リソースとコストのジレンマ」に直面しています。SIEM導入で失敗する企業の多くは、「運用体制のミスマッチ」が原因です。 本ウェビナーでは、リソースの限られた情報システム担当者様・基盤運用責任者様に向けて、失敗しないSIEM運用の進め方を徹底解説します。前半では、「完全内製」と「フル外注」の落とし穴を比較し、なぜ今、実務を助ける“伴走型(ハイブリッド)”が選ばれているのか、その理由を解き明かします。 後半では、注目の生成AI「Microsoft Security Copilot」をピックアップ。専門知識がなくても、AIの力で運用の現場を効率化し、段階的に自社のセキュリティレベルを高度化させていくロードマップを公開します。「少人数でも回る、攻めのSIEM運用」のヒントを、TISIの豊富な支援実績と共にお届けします。

医療情報システム、サプライチェーンセキュリティ、政府機関等のサイバーセキュリティ対策など、各種ガイドラインや基準において「認証」や「アクセス管理」の重要性が高まっています。 本セミナーでは2部に分けて、各組織において必要な認証セキュリティ対策についてご紹介します。 【第1部】デジタルアーツ 医療・SCS・NCO関連の各種ガイドラインで求められるセキュリティ対策を整理し、ID/パスワードだけに依存しない認証強化の必要性を解説します。さらに、「a-FILTER」を活用したガイドライン対応に役立つ具体的な認証強化の方法をご紹介します。 【第2部】サイバートラスト 電子証明書・認証基盤の領域に強みを持つサイバートラスト社をお招きし、強固な認証方式の一つである証明書認証について、仕組みや活用ポイントを専門的な観点から解説いただきます。 〈こんな人におすすめ〉 ・各種ガイドライン対応に向けて、認証強化を検討している方 ・ID/パスワード運用や共有端末運用に課題を感じている方 ・証明書認証、多要素認証、SSOの導入を検討している方 ・「a-FILTER」による認証強化の活用イメージを知りたい方

製品紹介セミナー(無料)のご案内 データ消去ソフト「サーバーディスクシュレッダー2」の製品紹介セミナーです。実機を用いたデモンストレーションなど、実際の消去作業をご覧いただきながら、製品説明をいたします。 ○対象 ・リサイクルや廃棄するサーバーの情報漏洩対策をご検討のお客様 ・他社の消去ソフトや消去サービスからの乗り換えをお考えのお客様 ・ディスクシュレッダー・シリーズをご利用中のお客様 ※情報セキュリティの教育や研修目的でのご参加も承っております。 ※同業者の方はご参加をお断りする場合がございます。 ○主な内容 ・サーバーディスクシュレッダー2とは(なぜデータ消去が必要なのか) ・ディスクシュレッダー・シリーズとの違い ・他社データ消去ソフトとの比較 ・実機を用いた製品デモンストレーション(ハードディスクを実際に消去します) ・質疑応答 ○ご参加特典 ・サーバーディスクシュレッダー2の動作確認ディスクを差し上げております。

【概要】 生成AIやAIエージェントの活用が進む一方で、企業ではクラウドサービスやAPIなどの利用が拡大し、攻撃対象領域(アタックサーフェス)はこれまで以上に複雑化しています。把握していない公開資産は、サイバー攻撃の起点となる可能性があります。 本ウェビナーでは、AI時代に企業を取り巻くリスクの変化を解説するとともに、ASMの考え方に基づき、攻撃者から見えるIT資産を把握する重要性と、Webアプリケーション診断、ネットワーク診断、クラウドセキュリティ設定診断など、リスクに応じたセキュリティ評価・対策の進め方をご紹介します。 AIを安全に活用するために、企業が今取り組むべき対策を分かりやすく解説します。 【プログラム】 13:50 開場 14:00 オープニング(会社・講師紹介) 14:05 メインテーマ AI時代に変わる企業のサイバーリスク ASMで攻撃対象領域を可視化する リスクに応じたセキュリティ対策 AI時代に求められるセキュリティ運用 ※上記トピックスは予告なく変更される場合があります。 14:55 Q&A 15:00 終了 開催後は期間限定でアーカイブ配信を実施予定です。当日ご参加が難しい場合も、ぜひお申し込みください。

『社内のAI利用、どこまで把握できていますか?』 ChatGPT、Copilot、Gemini、Claude、開発者向けAIツールなど、さまざまな形で業務に浸透する生成AI。 一方で、社員がどのAIを使い、どのデータを入力し、どの経路で利用しているのかを把握しきれないシャドー AIのリスクも広がっています。 本ウェビナーでは、生成AIを禁止するのではなく、安全に活用し続けるためのAIガバナンスとセキュリティ対策を解説します。 AI利用の可視化、機密情報の保護、利用経路の統制、監査・証跡の考え方を、具体的な対策例とともに整理します。 ■こんなお客様におすすめです!  ・社内でどの生成AIサービスが使われているのか把握できていない方 ・ChatGPT、Copilot、Gemini、Claudeなどの業務利用に伴う情報漏えいリスクを  整理したい方 ・生成AIの利用を止めずに、可視化・統制・監査まで含めた管理体制を整えたい方 ■スピーカー 富士ソフト ソリューションビジネスユニット ソリューション営業統括部 ソリューション営業部 第2営業グループ リーダー 小谷 愛 チェック・ポイント・ソフトウェア・テクノロジーズ ジネスセキュリティエバンジェリスト 山崎 利範 ■参加方法 詳細URL先にありますフォームよりお申し込みください。

◆ビール片手に、Webセキュリティの“リアルな悩み”を共有しませんか? セキュリティ対策の重要性はわかっていても、「何から始めればいいのか」「他社はどのように取り組んでいるのか」は、なかなか見えにくいもの。 このたび、エーアイセキュリティラボ初の試みとして、Webセキュリティに関する課題や疑問を持つ皆さまが集まり、冷たいビールやドリンクを片手にカジュアルに語り合う情報交換会「BeerBash」を開催します! 当日は、参加者の皆さまから寄せられたテーマをもとに、弊社メンバーによるトークセッションを実施。脆弱性診断の始め方や運用の工夫、セキュリティ対策でつまずきやすいポイントなどについて、参加者の皆さまも交えながらインタラクティブにお話しします。 会場は、神田WeWorkの開放的なオープンスペース。夏の終わりに、美味しいお酒を楽しみながら、ゆるく・楽しくWebセキュリティについて話してみませんか? 脆弱性診断をこれから始めたい方も、すでに取り組んでいる方も、他社のリアルな悩みや工夫に触れられる機会です。ご希望の方には、デモPCでAeyeScanを実際にお試しいただくことも可能です。ぜひお気軽にご参加ください。 本イベントでできること ・他社の取り組みや、セキュリティ対策の進め方がわかる ・参加者同士で、Webセキュリティに関する悩みや知見を交換できる ・トークセッションで疑問を共有し、課題解決のヒントを得られる こんな課題を抱える方におすすめ ・Webセキュリティ対策の始め方や進め方に悩んでいる方 ・他社がどう脆弱性対策を進めているか知りたい方 ・脆弱性診断の内製化や効率化に関心があり、情報収集したい方 ・セキュリティ担当者と気軽に交流したい方

●概要: 最近頻発しているウイルス感染だけでなく、人為的なミスやマシンの故障、自然災害などによるデータの消失・破損は、企業の生命線に関わる重大な問題です。 そのため、システムやデータを迅速に復旧し、事業を継続的に稼働させるための対策として、バックアップおよびリストアは極めて重要です。 アクティファイが自社開発した ActiveImage Protector は、簡単な操作で高速かつ確実なバックアップと、迅速なリストアを実現するソリューションです。 本ウェビナーでは、ActiveImage Protector の最新版に搭載された KVM ベースのエージェントレス・バックアップ やオープンソースの仮想化プラットフォームProxmox(プロックスモックス)への対応 などの新機能を中心に、仮想環境におけるバックアップ運用についてご紹介します。 障害発生時の「第2のインフラ」としてクラウドの活用を検討中のお客様は、ぜひご参加ください。 ●対象: ・既存の仮想環境で運用しているバックアップソリューションのコスト上昇で、代替案を探している方 ・既存インフラ以外に、障害発生時の「第2のインフラ」としてクラウド環境などの利用を検討している方 ●内容: 1. ActiveImage Protectorの2026年4月のアップデート内容のご紹介:新機能の追加、対応環境の拡張など 2. ActiveImage Protectorを使用した仮想環境のバックアップ 2-1:エージェントレスバックアップ運用 2-2:エージェントレスとエージェントのセレクタブルバックアップについて 2-3:V2Vによる仮想基盤の引っ越しと冗長化 2-4:V2Cでおこなう「第2のインフラ」としてのAWS利用 ●日程:2026年8月27日(木)14:30~15:00 ●形式:ZoomによるWebinar

―――――――――――――――――――――――――――― 【内容】 ・個人情報の漏えい等が発生した場合の影響 ・中小企業も実施するべき情報セキュリティ対策の基本  ソフトウェア等の最新化、認証強化、従業者教育、共有設定の見直し他 ・サプライチェーン強化に向けたセキュリティ対策評価制度について 【対象】ベンチャー、スタートアップ、中小企業等の経営者様、事業責任者様他 【定員】各回とも 10名様まで 【形式】Zoomウェビナー ―――――――――――――――――――――――――――― 個人情報保護を考える上で情報セキュリティ対策の問題は欠かすことができません。特に現在はサイバー攻撃の増加にともなってその重要性が高まっています。 中小企業においても同様です。ランサムウェア攻撃が猛威を振るっていますが、中小企業の被害件数が増加しています。サプライチェーン下流の中小企業を踏み台として狙う攻撃も脅威も高まっています。 一方で、組織内にセキュリティの担当者がおらず、情報セキュリティ対策について誰も把握できていないといった場合も少なくないようです。 そこで本セミナーでは、ベンチャー、スタートアップ、中小企業等の経営者様、事業責任者様向けに、中小企業も実行するべき情報セキュリティ対策の基本についてできる限り分かりやすくご説明します。 「情報セキュリティ上のリスクを理解しておきたい」 「対応が必要なことは理解しているが、なにから始めればよいか分からない」 「部下に対応を依頼するにしても、自分でも重要なポイントは把握しておきたい」 といった方におすすめのセミナーです。 なお当セミナーの内容はIPA(独立行政法人 情報処理推進機構)による中小企業向けの情報セキュリティ6か条、中小企業の情報セキュリティ対策ガイドライン等を参照しています。 2026年度末に開始が予定されている、サプライチェーン強化に向けたセキュリティ対策評価制度への対応も視野に入れお話をさせていただきます。 どうぞお気軽にご視聴ください。

企業のDX推進やクラウド利用の拡大、生成AIの活用が進む中、情報システム部門にはネットワーク環境の最適化や高度化するサイバー脅威への対策など、さまざまな課題への対応が求められています。 こうした環境変化に対応するアプローチとして注目されているのが、ネットワークとセキュリティを統合的に管理し、安全かつ快適なアクセス環境を実現する「SASE(Secure Access Service Edge)」 です。 本セミナーでは、Cato SASEの最新動向と導入メリットを紹介します。あわせて、ユーザー体験を可視化しネットワーク品質を最適化する DEM(Digital Experience Monitoring)、脅威の早期発見・迅速対応を実現する XDR(Extended Detection and Response)、さらに生成AI活用に伴うリスク対策についてもご紹介します。 ネットワーク運用の効率化、ゼロトラストセキュリティの実現、およびAI時代に求められるセキュリティ基盤の構築をご検討中の情報システム部門・セキュリティ担当者におすすめのウェビナーです。

ネットワールドでは、安全な接続を提供しながらも、サイバーリスク・運用負荷の両面で劇的な負荷軽減を叶える、ゼロトラスト時代のデファクトスタンダードであるZscalerソリューションの魅力を毎月お届けします。 第8回は、 Zscalerで学ぶDNSの基礎がテーマです。 Zscaler Cloud Platformでは、既存ネットワークの設定変更を最小限に抑えて導入いただくために、 DNSによる名前解決が非常に重要な役割を担っています。 本セミナーでは、ZIA/ZPAの通信でどのようにDNSが利用されているのかを分かりやすく解説するとともに、名前解決に潜むリスクや、それらに対するセキュリティ対策についてご紹介します。 ★こんな人にオススメ★ ・ Zscalerの通信の仕組みを理解したい方 ・ DNS・名前解決の基礎を学びたい方 ・ ZIA・ZPAをより効果的に活用したい方 ・ネットワークやセキュリティの知識を深めたい方 ※市場動向や最新情報を踏まえ、講演テーマおよび内容が一部変更となる場合がございます。あらかじめご了承ください。


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