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標準化と効率化は、日本企業にとっても避けて通れない経営課題であり、すでに多くの企業がその実現に向けた取り組みを進めています。それを支えるシステムやソリューションも数多く存在し、各ベンダーが最適化や自動化を通じて生産性向上を支援しています。 しかし、効率化のその先にある“差別化”。日本企業の競争力の源泉である独自の業務プロセスや文化、組織に根ざした柔軟な対応をアプリケーションとして形にできるのは、HCL Dominoをおいて他にありません。そしてHCL Dominoなら、市場の変化に合わせてアプリケーションを迅速に構築でき、その機動力が企業の競争力をさらに強化します。 HCL Dominoは30年もの間、日本の現場が積み重ねてきた独自の業務文化と知識をシステムとして支えてきました。そして、いまHCL Dominoは、ソブリンAIを搭載したクラウド型ローコードデータベースへと進化しました。企業が長年蓄積してきたナレッジを、AIが安全に学習・活用できる“社内AIプール”として活かせるようにしたのです。標準化が進む時代においても、企業それぞれの文化や働き方を大切にしながら、未来へ向けた組織と業務の進化を力強く支えます。 本イベントでは、AI時代におけるデータのセキュリティと活用方法、HCL Dominoと既存システムとの共存戦略、そしてHCL Dominoで競争優位を創り出しているお客様事例まで、「HCL Dominoで日本の強みを発展させる」新しいモデルをご紹介します。日本らしさを武器に、世界で戦うための次の一手を、ぜひお持ち帰りください。

◆内製化成功のカギを握るツール選び、お悩みはありませんか? 脆弱性診断の内製化を成功させる上で、診断ツール選びは重要なカギを握ります。ですが、多くのご担当者様は「どのツールを選べばいいのかわからない」とお悩みではないでしょうか。ツール選びでは、単にコストを抑えるだけではなく、精度や操作性、運用のしやすさを含め、自社の体制や目的に合ったものを見極めることが大切です。しかし、資料を見比べるだけではなかなか「違い」がわからないのが現状です。 ◆実際に操作して生じる疑問点をセキュリティの専門家に相談できる 本セミナーでは、内製化の最新事情やツールの違いを解説したうえで、Web診断ツール「AeyeScan」を実際に操作いただけます。操作を通じて生じた疑問や不安は、セキュリティエンジニアとして豊富な経験を持つ当社関根に、その場で直接ご質問・ご相談が可能です。 「内製化を成功させたい」「ツールが自社に合うかチェックしたい」という方に、次のステップにつながる機会をご提供します。ぜひご参加ください。

企業のデジタル化が進む中、APIはサービス連携の要となっています。しかし、管理が不十分なAPIは攻撃者にとって格好の標的です。 認証の欠如や設定ミスを突かれれば、情報漏えい、サービス停止、さらには不正取引など重大な被害が発生します。公開APIやシャドーAPIは従来のネットワーク防御では防ぎきれず、企業の信頼や事業継続性を脅かすリスクが高まっています。またゾンビAPIの把握も必要となっています。 こうした脅威に対抗するには、API専用のセキュリティ対策が不可欠です。認証・認可の強化、通信の暗号化、異常検知やレート制限などを通じて攻撃を防ぎ、サービスの可用性と信頼性を確保します。 さらに、ガバナンスを徹底し、シャドーAPIやゾンビAPIを可視化することで、リスクを最小化できます。APIは企業のデジタル基盤を支える重要な資産であり、安全な運用こそがビジネスの競争力を守る鍵です。 本セミナーでは前半に「現在のAPIセキュリティの課題と解決の糸口」を解説し、後半では「HCL AppScanによるAPIセキュリティの実現方法」をご紹介します。APIの安全性を確保するための最新アプローチをぜひご確認ください。

製品紹介セミナー(無料)のご案内 データ消去ソフト「サーバーディスクシュレッダー2」の製品紹介セミナーです。実機を用いたデモンストレーションなど、実際の消去作業をご覧いただきながら、製品説明をいたします。 ○対象 ・リサイクルや廃棄するサーバーの情報漏洩対策をご検討のお客様 ・他社の消去ソフトや消去サービスからの乗り換えをお考えのお客様 ・ディスクシュレッダー・シリーズをご利用中のお客様 ※情報セキュリティの教育や研修目的でのご参加も承っております。 ※同業者の方はご参加をお断りする場合がございます。 ○主な内容 ・サーバーディスクシュレッダー2とは(なぜデータ消去が必要なのか) ・ディスクシュレッダー・シリーズとの違い ・他社データ消去ソフトとの比較 ・実機を用いた製品デモンストレーション(ハードディスクを実際に消去します) ・質疑応答 ○ご参加特典 ・サーバーディスクシュレッダー2の動作確認ディスクを差し上げております。

近年、フィッシング攻撃はますます巧妙化・高度化し、企業に深刻な被害を与えています。その影響は金銭的損失にとどまらず、ブランドの信用失墜や事業継続困難など、経営層にとって重大なリスクとなります。一方で、現場の担当者にとっても最新のフィッシング手口を把握し、効果的な防御策を導入することは急務です。 フィッシング攻撃に備えるためには、従来のメールフィルタリングやアンチウイルスといった単一の対策だけでは十分ではなく、多要素認証やアクセス制御、従業員教育、最新技術による検知・防御を組み合わせた多層防御が不可欠です。 本ウェビナーでは、最新のフィッシング脅威と実際の被害事例を紹介し、経営層が押さえるべきリスクマネジメントの視点と担当者が実践できる具体的なセキュリティ対策を解説します。自社のフィッシング対策を強化するための実践的なヒントをお届けします。 【プログラム】 ・最新のフィッシング脅威動向 ・フィッシング被害の事例と企業への影響 ・企業が取るべきフィッシング対策の多層防御アプローチ ・BBSecフィッシング対策ソリューションの紹介 ※プログラムは予告なく変更される場合があります。 【こんな方におすすめです!】 ・最新フィッシング脅威動向を知りたい ・企業の情報セキュリティ担当者、管理部、経営層

新たな市場やサービス拡大、工場の海外移転といった海外へのビジネス展開ともに、DXのグローバル対応も急務となってきています。しかしながら、海外拠点や関連企業のセキュリティ対策がおなざりとなり、攻撃者は拠点の脆弱性をついて企業ネットワークへの侵入を試み、ランサムウェアなどの被害が拡大しています。グローバル拠点を展開している企業の情報システム部門ではセキュリティ対策のグローバル化とゼロトラストへの移行が課題となってきています。 \SASEとは/ ネットワークセキュリティ対策とリモートアクセス、SD-WANをオールイン・ワンでクラウド内で統合したプラットフォームです。 \メリット/ ①グローバル拠点のセキュリティ対策を強化、ネットワークの状態もリアルタイムで一元管理ができ、情シスの内製化に効果的です。 ②また各拠点のネットワーク機器の撤廃、Cato Networksの持つ、グローバルフルメッシュのプライベートバックボーンにより、国際回線コストを削減することができます。 ③世界85箇所以上で同期している、PoP(アクセスポイントとクラウドサービス)によりユーザとの通信速度を最適化し、DXの利便性を向上させます。 本セミナーでは、WANからSASEの移行によるコスト削減方法や管理者目線でのグローバルサイバーセキュリティ対策の導入メリットをわかりやすく解説します。 また、国内大手企業に採用されているCATO SASE クラウドについて、サプライチェーン攻撃、ランサムウェア対策など最新のサイバーセキュリティ対策の事例などを 皆様にご紹介致します。

脆弱性情報の収集・対処は容易ではなく、実際2025年1月から12月にかけて48,000件超のCVE(共通脆弱性識別子)が登録されました。これは年間件数が4万件の大台を突破した2024年と比較すると、更に20%以上多い件数です(マクニカ調べ)。CVSSスコアを基準に対応の優先度を決めている方も多いかもしれませんが、その方法では実際に攻撃者が悪用している脆弱性を見落とす可能性があります。 現在、脆弱性管理の分野では、「実際に悪用されているか」や「悪用される可能性が高いか」などを加味した「リスクベースの脆弱性管理」がトレンドです。また、脆弱性対処にあたって「脆弱性が見つかった機器を自社内で保有しているか」についての管理も欠かせません。 本セミナーでは2025年に積極的に悪用された脆弱性を振り返り、膨大な脆弱性に溺れている状況から脱却し自社が保有している資産に対しリスクベースで優先順位をつけ、的確に脆弱性の対処を行うためのヒントをお届けします。

本セミナーでは、この時期に多くの組織が直面する「予算消化」と「脆弱性診断」の関係を見つめ直し、診断の目的や手段を適切に整理することで、セキュリティ投資の費用対効果を高めるための視点をお届けします。 例年実施している脆弱性診断サービス以上に、コストパフォーマンス良く診断を実施したい組織におすすめです。 3月の年度末に向けて、脆弱性診断を実施する皆様が多いことと思われます。脆弱性診断と一口に言っても、対象範囲や手法、提供形態はさまざまで、自組織に合ったサービスやツールを探すのは決して簡単ではありません。皆様の組織でも、まさに今期の脆弱性診断をどのように実施するか、どのツールやサービスを活用するかを検討中の方も多いのではないでしょうか。 例年利用している外部サービスをそのまま継続する。そんな判断も一般的に行われていますが、それは本当に皆様の組織にとって最適な対策と言えるでしょうか? 実際には、より安価に、効率よく、広範囲な資産に対してセキュリティリスクを可視化できる手法やツールも存在しています。 セミナーでは、脆弱性診断とは何かをおさらいし、組織のIT資産に内在する脆弱性や設定ミスなどのリスクを、目的に応じてどのようなソリューションで確認できるのかを整理します。 さらに、「擬似攻撃を伴わない公開IT資産」の診断として有効なセキュリティレーティングソリューション『Security Scorecard(SSC)』の活用法をご紹介。従来の脆弱性診断とは異なる手法でのアプローチをご紹介します。 残予算を“使うだけ”にせず、来年度以降の継続的な対策にもつながるセキュリティ投資を検討中の組織におすすめの内容です。ぜひお気軽にご参加ください。

日々進化するサイバー攻撃に備えるためには、「どの脆弱性が危険か」だけでなく、「なぜその弱点が生まれ、どのように悪用されるのか」を理解することが重要です。 2026年1月、OWASP Top 10:2025の正式版がリリースされました。OWASP Top 10は、Webアプリケーションにおける代表的なセキュリティリスクをまとめた世界的な指標です。2025年版では、従来の実装ミスだけでなく、設計・運用・サプライチェーンや例外処理といった、より広い視点でのリスクが重視されています。 本ウェビナーでは、OWASP Top 10 2025の中から特に重要なポイントを取り上げ、攻撃者の視点で「何を狙い、どう攻撃するのか」を整理しながら、企業・組織が実務で意識すべき対策の考え方を、具体例を交えて解説します。 これから脆弱性対策に取り組む方はもちろん、従来の対策を見直したい方、設計・運用面のリスクを整理したい方にもおすすめの内容です。脆弱性対策の第一歩、そして次の一手として、ぜひご参加ください。 【プログラム】 13:50 開場 14:00 オープニング(会社・講師紹介) 14:05 メインテーマ ・OWASP Top 10 2025とは(概要と2025年版の注目ポイント) ・攻撃者は何を狙うのか:狙われやすい脆弱性の傾向 ・主要項目を例に見る「攻撃手法」と「リスクの考え方」 ・企業が押さえるべき対策の進め方(設計・実装・運用の観点) ※上記プログラム内容は予告なく変更される場合があります 14:55 Q&A 15:00 終了 【こんな方におすすめです!】 ・OWASP Top 10 2025の要点を短時間で理解したい方 ・企業・組織のWebサイト/Webアプリを運営している方 ・脆弱性対策を「設計・運用」まで含めて整理したい方 ・情報セキュリティ部門の管理者・責任者・経営層の方

IPA(情報処理推進機構)が毎年発表している「情報セキュリティ10大脅威」は、前年に社会的影響が大きかったセキュリティ上のトピックをまとめたもので、今年も2026年版が公開予定です。 IPAでは、10大脅威とあわせてセキュリティ対策の基本や共通対策も公開していますが、企業の現場では、すべての対策に十分なリソースを割けない状況も少なくありません。 セキュリティ対策の中でも、Webサービスの増加や開発スピードの高速化により、「運用が追いつかない」「外注コストがかさむ」といった課題が顕在化している脆弱性診断。 本セミナーでは、最新版「10大脅威」の選考会メンバーである弊社執行役員兼CX本部長の関根が、注目ポイントをわかりやすく解説。さらにAIを活用して脆弱性診断を効率化・仕組み化する方法をご紹介します。 AeyeScanのデモを交えながら、人手や専門知識に依存せず、診断を継続的に回すためのヒントをお伝えしますので、ぜひ貴社の運用改善のヒントにお役立てください。

概要: デジタル・フォレンジック研究会は、「デジタル・フォレンジック・プロフェッショナル認定(CDFP: Certified Digital Forensics Professional)」制度による、第11回DF基礎資格認定試験(CDFP-B)を2026年2月14日(土)に東京と大阪の2会場で実施いたします。 当研究会では、デジタル・フォレンジックに関する知識及び実務能力を公正かつ適正に評価し、認定する資格認定制度として2020年9月よりデジタル・フォレンジック・プロフェッショナル認定(CDFP: Certified Digital Forensics Professional)試験を実施しております。 経済産業省が示す「情報セキュリティサービス基準」においては、「3.デジタルフォレンジックサービスに係る審査基準」の「(1)技術要件 ア 専門性を有する者の在籍状況」に「サービス品質の確保のため、デジタルフォレンジックサービスに従事する要員のうち、次のいずれかの要件を満たす者を技術責任者として業務に従事させるとともに、要件を満たす者ごとの人数を明らかにすること。」と書かれており、この要件として例示されている資格でもあります。 また、上位資格であるCDFP-Pは「政府デジタル人材のスキル認定の基準」において、ITSSレベル4と同等として認定要件となるなど、政府全体に認知が広がりつつあります。 ■実施日時: 【東京・大阪】 2026年2月14日(土)10:30~11:30  ※受付開始10:00 ■実施会場: 【東京】 ビジョンセンター品川 2F 204 ※東京都港区高輪4-10-8京急第7ビル https://www.visioncenter.jp/shinagawa/ 【大阪】 立命館いばらきフューチャープラザ内ラーニングスタジオ4(B276)https://www.ritsumei.ac.jp/futureplaza/access/ ■募集定員:※IDF会員・非会員を問いません。 【東京】80名 【大阪】30名 ■受験料(税込) 個人会員9,000円、団体会員(一人あたり)15,000円、一般18,000円、学生5,000円 ※団体会員価格についての人数制限はありません。※学生の方は申込時に学生証コピーの提出が必要です。 ※官公庁のみ後払い対応可能です。 ※解説講座の視聴不要の場合も、受験料は変わりません。 ※受験料を納入頂いた後、「解説講座ビデオ」の視聴情報を提供致します。(官公庁の後払い対応は除く) ■試験問題数・方式: 問題数:40問 解答選択式:マークシート方式 教本(下記)、ノート等の持ち込み可、ノート等の持ち込み可(但し、電子機器類は不可) ■スケジュール:※東京会場・大阪会場共通 10:00~受付 10:15~10:25マークシート及び問題を配布 10:30~11:30基礎資格(CDFP-B)試験 ※11:00以降、退出可。 11:30試験終了、退室 ■試験問題対象教本: 『基礎から学ぶデジタル・フォレンジック』(日科技連出版社) ※当日会場での販売はありません。ご購入希望の方は、事前に書店等でご注文購入頂くか、IDF事務局へご連絡下さい。出版社へ販売の手配を依頼いたします(IDF会員は定価の20%割引となります)。 ■試験情報Webサイト: 試験情報・お申込み https://digitalforensic.jp/home/act/cdfp/b-license11/ ※キャンセルポリシーについては、Webサイトに掲載しておりますので、必ずご確認ください。 シラバス https://digitalforensic.jp/cdfp-syllabus/ ■試験結果:(基礎資格(CDFP-B)認定の合否) 2026年3月上旬に受験者各位へ合否結果をお知らせし、合格者へ『合格証書』を発行いたします。 ■補足:資格区分について 資格名称:「デジタル・フォレンジック・プロフェッショナル認定(CDFP)」 (CDFP:Certified Digital Forensics Professional) CDFP資格区分:  ①基礎資格(Basics)略称:CDFP-B  ②実務者資格(Practitioner)略称:CDFP-P  ③管理者資格(Management)略称:CDFP-M ※1 第12回「基礎資格(CDFP-B)」認定試験は2026年9月実施予定(日時未定)です。 ※2 「実務者資格(CDFP-P)」を取得するには、「基礎資格(CDFP-B)」の取得が受験条件となります。   「実務者資格(CDFP-P)」試験は、年1回(毎年9月)の実施です。 ■お問い合わせ: NPO法人デジタル・フォレンジック研究会 / NPO Institute of Digital Forensics. 〒141-0031 東京都品川区西五反田1-27-1 ニュー大塚ビル 4F TEL/FAX:03-6431-8200 Email:info@digitalforensic.jp Web:https://digitalforensic.jp/ 担当:植草/青島/伊藤

SaaS・クラウドサービス事業者様をはじめとするIT・情報通信業界において、迅速なサービス開発や安定した保守・運用を実現する上で、外部への業務委託を行うケースが多く存在します。 しかし、ビジネスのスピードが加速する一方で、外部委託先の管理不備を突いたセキュリティインシデントが後を絶ちません。特に近年では、直接の委託先(二次請け)のみならず、その先の「孫請け(三次請け)」以降で発生した問題が、サービス全体の信頼を揺るがす深刻なサプライチェーンリスクへと発展しています。 本セミナーでは、1万件以上のクラウドサービス評価データを有するセキュリティプラットフォーム「Assured」の最新調査に基づき、クラウドサービス事業者における外部委託先管理の「実態」を徹底解剖。多くの事業者が直面している管理の限界や、見落としがちな盲点をデータで明らかにします。 その上で、複雑化するサプライチェーンリスクに対し、今どのような管理体制が求められているのか。単なる理論に留まらず、具体的なリスク評価の手法や効率的な運用プロセスについて、当社のセキュリティエキスパートが詳しく解説いたします。 このような方におすすめ ・SaaS事業者様のセキュリティ部門、リスク管理部門の方 ・SaaS事業者様にて、サービス開発、保守・運用のための委託先管理に携わる方 ・自社だけの対策では不十分だと感じ、サプライチェーン全体のリスク管理に課題を感じている方


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