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AIの利活用が進むことでサイバー攻撃の高度化は更に強化され、従来のセキュリティ対策だけでは不十分な時代となりました。 企業・組織はリスク管理のベストプラクティスをキャッチアップし、適切なセキュリティコントロールを実践できる広範なスキルを備えたセキュリティ人材の育成が喫緊の課題となっています。 NECはサイバーセキュリティ経営をビジョンに掲げ、サイバーセキュリティに強い組織体制づくりや人材育成に取り組んでおり、セキュリティ対策へのAI活用も積極的に進めています。特に複雑化するセキュリティ課題の解決をリードする人材の育成を進めており、IT監査・リスク管理・ITガバナンスの専門知識の証明としてISACA(R)認定資格(CISA(R)/CISM(R))の取得を促進しています。 NECソリューションイノベータはISACA(R)認定トレーニング機関として、グループ内でこの活動を推進しており、このたび豊富な実績とノウハウを更に活かすため、2025年12月からは社外の方にもこのトレーニングを提供開始しました。 本セミナーでは、ISACA(R)国際本部の殿堂入りであるAllan Boardman氏を迎え、「AI時代におけるサイバーセキュリティ人材に求められる資質」と題した講演を行います。加えて、NECの淵上CISOから「NECグループにおけるデータドリブンセキュリティ経営と人材育成戦略」についてご説明するとともに、Allan氏との対談ではISACA(R)資格の価値や本トレーニングがどのように課題解決に貢献していくかを第一線の視点から深掘りしてまいります。 世界トップクラスの専門家から直接学び、AI時代の変化に対応できるサイバーセキュリティ人材の育成について学ぶ貴重な機会です。皆様のご参加をお待ちしております。 【日  時】2026年 1月16日(金) 15:00 ~ 16:35      ※2026年 7月15日(水) 17:00までアーカイブ配信を予定しております。   上記日時のご都合が合わない方も是非お申し込みの上ご視聴ください。 【会  場】オンラインセミナー (Zoom Events) 【主  催】NEC(共催:NECソリューションイノベータ) 【参加費】無料(事前登録制) 【締 切】2026年 7月15日(水) 17:00まで ▼▽このような方におすすめ▼▽ ・サイバーセキュリティ人材育成に関心がある方 ・組織のセキュリティ強化を目指すリーダー・担当者 ・AI×サイバーセキュリティの最新動向を知りたい方 ・これからのキャリアを考える全てのビジネスパーソン ▼▽プログラム▼▽ 【基調講演】NECグループにおけるデータドリブンセキュリティ経営と人材育成戦略  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ NECはAIの進化が加速する現代に対応するためにサイバーセキュリティに強い組織体制づくりや人材育成に取り組んでおり、セキュリティ対策へのAI活用も積極的に進めています。 本講演では、NECが実践しているデータドリブンなセキュリティ経営とこれを支えるAI活用、また資格取得にフォーカスしたサイバーセキュリティ人材の育成の考え方についてCISOの観点から徹底解説します。  <登壇者>  NEC Corporate Executive CISO 兼 NECセキュリティ 取締役 淵上 真一 【招待講演】AI時代におけるサイバーセキュリティ人材に求められる資質 (Qualities Required for Cybersecurity Talent in the AI Era)  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ AIの急速な進化が、私たちの働き方や意思決定、リスク管理のあり方を大きく変えています。 サイバーセキュリティの現場では、AIを活用した攻撃や防御が日々高度化し、組織も個人も「新しい資質」と「持続的な学び」が求められています。 本セミナーでは、ISACA(R)国際本部 元副会長であり、世界的に著名なビジネスアドバイザーのAllan氏を迎え、AI時代に必要なサイバーセキュリティ人材の「資質」「育成戦略」「組織と個人の具体的なアクション」について、最新の国際動向と実践事例を交えて解説いただきます。 また、日本を含めグローバルで展開されるISACA(R)の活動状況と、AIをテーマに掲げた新たな2つの資格についてその概要と、組織のAI活用におけるその必要性について紹介いただきます。 ※同時通訳により日本語で聴講いただけます  <登壇者>  ISACA(R)国際本部 元副会長 Allan Boardman 氏 【特別対談】AI時代にサイバーセキュリティ人材が何を備え、どのように成長すべきか  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 国際的なISACA(R)の認定取得を促進し、その資格に裏打ちされた人材の育成に取り組むNECの淵上CISOとISACA(R)国際本部の元副会長、殿堂入りのAllan氏を迎え、サイバーセキュリティ人材をテーマにISACA(R)認定資格の価値とNECソリューションイノベータが提供するISACA(R)認定トレーニングが皆様のセキュリティ課題解決にどのように貢献していくかを第一線の視点から深掘りします。 ファシリテーターはISACA(R)認定トレーナーでもあるNECソリューションイノベータの浦元が務めます。 キャリアを考える皆様に何かしらの学びや気づきとなれば幸いです。 ※同時通訳により日本語で聴講いただけます  <登壇者>  NEC Corporate Executive CISO 兼 NECセキュリティ 取締役 淵上 真一  ISACA(R)国際本部 元副会長 Allan Boardman 氏  <ファシリテーター>  NECソリューションイノベータ ISACA(R)認定トレーナー (CISA(R)) 浦元 勇輝 ▼▽セミナーに関するお問い合わせはこちら▼▽ NEC サイバーセキュリティ技術統括部 イベント事務局 cyber@mlsig.jp.nec.com (c)2025 ISACA. All rights reserved. CISA and CISM are trademarks (or registered trademarks of ISACA)

製品紹介セミナー(無料)のご案内 データ消去ソフト「サーバーディスクシュレッダー2」の製品紹介セミナーです。実機を用いたデモンストレーションなど、実際の消去作業をご覧いただきながら、製品説明をいたします。 ○対象 ・リサイクルや廃棄するサーバーの情報漏洩対策をご検討のお客様 ・他社の消去ソフトや消去サービスからの乗り換えをお考えのお客様 ・ディスクシュレッダー・シリーズをご利用中のお客様 ※情報セキュリティの教育や研修目的でのご参加も承っております。 ※同業者の方はご参加をお断りする場合がございます。 ○主な内容 ・サーバーディスクシュレッダー2とは(なぜデータ消去が必要なのか) ・ディスクシュレッダー・シリーズとの違い ・他社データ消去ソフトとの比較 ・実機を用いた製品デモンストレーション(ハードディスクを実際に消去します) ・質疑応答 ○ご参加特典 ・サーバーディスクシュレッダー2の動作確認ディスクを差し上げております。

企業や団体を狙った身代金要求型のマルウェア、ランサムウェアの攻撃はとまりません。広く報道されているようにファイルの暗号化によりシステム稼働できず、業務停止の影響も出てきている状況です。これらランサムウェアを検知しくい止める方法は無いのでしょうか。 本セミナーでは身代金型ウィルスの攻撃方法、それに対応するためのクラウド型セキュリティサービスであるSASEの仕組み、Cato Cloudによるグローバル拠点でのセキュリティの一元管理などについて代表的なポイントをご紹介させて頂きます。 ランサムウェアで利用される通信や異常値を検知し、侵入防御システム(オプション)によりアタッカーが使う不正ファイルや情報の流出をネットワークとクラウドにて遮断することができます。また、次世代アンチマルウェア(オプション)により、各企業におけるネットワークの振る舞い検知により、ゼロデイ攻撃の防御も可能にします。 セキュリティ人材不足の今、サイバーセキュリティ機器の脆弱性対策、パッチ適用処理もクラウドで自動的に行われます。これにより運用負荷を削減し、いち早くランサムウェアから企業や団体を守る事ができます。日頃のマルウェアやランサムウェアの対策に多くの労力と時間を割いている情報システム部門、セキュリティ部門の方へお勧めいたします。 皆様のご参加をお待ちしております。

【概要】 最近のランサムウェア事案に関する会見では、「すでに対策は講じていた」にもかかわらず侵害が発生したプロセスが注目を集めました。一方、Qilin系とされる攻撃は、防御があることを前提に横展開や権限奪取を進める“回避型攻撃”として知られています。 本ウェビナーでは、会見で説明された内容と公開されている攻撃情報を照らし合わせながら、どこで侵入を許し、どこで検知が難しくなったのかを技術・運用・組織の視点から整理します。 今回の事案は、決して「他社で起きた特別なケース」ではありません。むしろ、既存の対策がある企業こそ見落としがちな盲点が浮き彫りになった事例といえます。本ウェビナーを通じて、他社の経験を自社の教訓とし、いま一度ご自身の対策を見直す機会としていただければ幸いです。 【プログラム】 ・イントロダクション:事案概要 ・高度化・巧妙化する攻撃者の手口 ・サイバー攻撃への防御と影響緩和 ・いま見直すべき対策 ・BBSecソリューションのご提案 ※プログラムは予告なく変更される場合があります。 【こんな方におすすめです!】 ・経営企画・情報システム・CSIRT・セキュリティ担当者 ・ランサムウェア被害への実践的な備えを検討中の方 ・サプライチェーンリスクや事業継続性の強化を求める企業の方

生成AIの時代が到来しました。今後ますますAIが関与した攻撃が高度化していくと予想されています。まさに、AIの攻撃をAIが防御する時代。この様な時代の流れのなかで、企業は分散するユーザやアプリ、データを守るために、どの様な対策を施すのが正解なのでしょうか。SASE/SSEを率先して導入した先進的な企業様においても、生成AI時代は大きなターニングポイントとなりそうです。 本ウェビナーでは、まず最初にパロアルトネットワークスから、これからの時代に求められるセキュリティプラットフォーム像について詳しく解説します。次にIIJグローバルから、これまで数々のワークショップで培ってきた知見から、プラットフォーマイゼーションが欠かせない理由、そしてネットワークセキュリティの要となるSASE/SSEとしてPrisma Accessが最適解の一つである理由を解説します。 SASE/SSEを既にご利用中の企業様、既存のSASE/SSEで課題が見えてきた企業様にお役に立ていただける内容となっております。皆様のご参加を心よりお待ち申し上げております。

【複雑化する ID 基盤を整理し、運用の自動化を実現したい方へ】 現在、ビジネスのグローバル展開やクラウド活用の加速、そして外部人材との協業拡大によりID管理の複雑化とセキュリティリスクの増大が大きな課題となっています。本社・拠点・外部協力会社など分断された ID や Active Directory 環境を放置したままではDX 推進の足かせとなるだけでなく、重大な情報漏洩や不正アクセスのリスクに直面します。 本ウェビナーでは組織が直面する ID 管理の課題を明確化し、Microsoft Entra ID と Okta を共存・連携させながら ID 統合を実現するベストプラクティスを紹介します。 「すでに Entra ID を使っているけれど、運用負荷が高い」「外部ユーザー管理や多拠点展開に限界を感じている」といった企業にとって、Okta による拡張・補完のアプローチは大きな選択肢になります。 さらに今回はOkta を使って実際に ID 統合を行うライブデモも実施。 複数ドメインの統合や統合後の各ユーザーへのアプリケーション割り当てといった、ID 統合において特にハードルの高い工程をOkta でどのように標準化・自動化できるのか、その実際の流れをデモでわかりやすくご確認いただけます。

近年、フィッシングによるサイバー攻撃が急増しており、個人情報や金融情報が狙われています。 これらの攻撃を防ぐために有効とされるのが、送信ドメイン認証技術「DMARC」です。 DMARCは、ドメインの改ざんやなりすましメールを検知できる技術で、欧米を中心に導入が進んでいます。 日本でも、Googleガイドラインの変更により、2024年2月以降、DMARCの設定が義務化され、導入率は約3割※1に増加しました。 しかし、導入したドメインのうち、約7割以上が「None(何もしない)」ポリシーのままで、実際にDMARCを運用・エンフォースメント※2している企業はまだ少数にとどまっています。 本セミナーでは、海外事例を交えながら、なぜDMARCポリシーを厳格化/エンフォースメントすべきかを解説し、効率的な運用をサポートするValimailをご紹介します。 さらに、DMARCをエンフォースメントすることで実現可能となる「BIMI」についても触れます。 BIMIとは、認証済みのメールにブランドロゴを表示することで、フィッシング対策を強化するだけでなく、ブランド価値の向上にも貢献できる技術です。 企業のメールセキュリティを強化し、なりすましメールのリスクを低減するとともに、企業の信頼性を高めるための情報をお届けします。

経済産業省は2025年4月、「サプライチェーン強化に向けたセキュリティ対策評価制度」に関する中間とりまとめを公表しました。本制度では、調達先・委託先のセキュリティ水準を★3?★5で評価し、2026年度から本格運用が予定されています。対象企業だけでなく、委託元企業やグループ全体でリスク管理を担う企業にとっても、サプライチェーン全体の信頼性向上と説明責任に直結する重要な取り組みです。 本セミナーでは、中間とりまとめを踏まえて制度の背景・目的・評価基準の全体像をわかりやすく整理し、企業が今後押さえるべきポイントを明確にします。 特に、早期対応が求められるツール導入の観点から、求められる対策の方向性を具体的に紹介します。 また、10月開催時の内容に加え、追加の制度アップデートがあれば、その最新動向も反映してお届けします。 これから制度対応の検討を始める企業にとって、全体像をつかみ、優先すべきアクションを見極めるための第一歩となるセミナーです。ぜひご参加ください。 <こんな人におすすめ> ・サプライチェーンセキュリティ評価制度の全体像を把握したい方 ・自社の対応に不安を感じている、もしくは課題を把握したい方 ・発注元企業として、発注先に求めるセキュリティ対策の基準を把握したい方

クラウドには様々なアプリケーションが存在し、その多くがOSS(オープンソースソフトウェア)を利用していますが、旧来より当たり前のように利用していたパッケージやライブラリで突如深刻な脆弱性が発見され、ゼロデイ攻撃の対象になる事案も増えてきています。 2025年12月に公表されたReact2Shell(CVE-2025-55182)もその一つであり、認証不要で悪用可能な深刻な脆弱性として世界中のアプリケーションに多大な影響を与えました。 こうした脆弱性が見つかったときには、迅速な初動対応がクラウドセキュリティの部門に対して求められます。そのためにも、セキュリティ部門は自社のアセットやアプリケーションの構成を常に最新状態で把握し、深刻なリスクが顕在したときに常に備えておくことが求められます。 本セミナーではWizという製品を用いて効率的なクラウドセキュリティを実現しつつ、今後ハイリスクな脆弱性が見つかった際に迅速に自社への影響を確認する方法をデモを交えて紹介します。 クラウドのゼロデイ脆弱性に強い体制を構築したい方は、ぜひご参加ください

近年、企業や組織は生成AIの普及の背景からその利用は高まりつつあります。しかしながら様々なAIサービスへの情報の送信が問題となってきています。このセミナーでは、実際のCATO SASEの管理画面デモを通じて、内部犯行による情報漏洩対策と生成AI利用に対するリスクの最新のトレンドについてご説明致します。 \CATO Cloudとは/ ネットワークセキュリティとSD-WANをオールイン・ワンでクラウド内で統合し、フルメッシュのグローバルバックボーンで結んだクラウドプラットフォームです。 \メリット/ グローバル拠点のセキュリティ対策を統一して強化、ネットワークの状態もリアルタイムで一元管理ができ、情シスの内製化に効果的です。 また各拠点のネットワーク機器の撤廃、Cato Networksの持つ、フルメッシュのプライベートバックボーンにより、国際回線コストを削減することができます。 さらに従来のアプライアンスなどの機器の脆弱性対策から情報システム部門のご担当者を解放し、最新のセキュリティ対策を享受でき、運用を楽にします。

【概要】 企業のWebサイトは、顧客との最初の接点であり、ブランドを体現する重要な資産です。しかし近年、Webサイトを狙った「改ざん攻撃」が急増しており、知らない間に不正なページへ書き換えられ、顧客の安全や企業の信頼が損なわれる被害が相次いでいます。 本ウェビナーでは、直近のWeb改ざん事例を取り上げながら、「なぜ企業サイトが狙われるのか」「どのような被害が起きるのか」をわかりやすく解説します。また、企業が最低限押さえておくべき対策の考え方や、早期発見の重要性についてもご紹介します。 Web担当者の方だけでなく、ブランド保護やリスク管理の観点から経営層・管理部門の皆さまにも知っていただきたい内容です。 最後に、エージェント型ツールによってリアルタイムで改ざんを検知可能な、BBSecの「Webサイトコンテンツ改ざん検知 Cracker Probing-EyesR Detect Plus」をご紹介します。 さらに短納期・定額で“守りの穴”をスピード可視化する「Swift Delivery Web診断」を、2026年1月末までの期間限定で特別キャンペーン価格にてご提供いたします。Web改ざん対策の強化を検討中の企業様に最適なプランです。ぜひご参加ください。 【主なトピック】 ・Webサイトの改ざんとは ・Webサイト改ざんの攻撃手口 ・Webサイト改ざんの攻撃事例 ・Webサイト改ざん検知ツールとは ・Webサイトコンテンツ改ざん検知「Cracker Probing-EyesR Detect Plus」のご紹介 (上記トピックスは予告なく変更される場合があります) 【こんな方におすすめです!】 ・Webサイト運用担当者 ・セキュリティ担当者・情報システム部門担当者 ・企業の管理・経営担当者

相次ぐ不正ログインでセキュリティ強化が求められる昨今、ID基盤導入に踏み切る企業は増加しています。 ID基盤は、セキュリティ強化にとどまらず、顧客体験の向上につながる重要な施策です。一方で、ID基盤導入に際し情報システム担当者に求められる知識や難度も飛躍的に増加しています。 本セミナーでは2019年よりAuth0をはじめとするID基盤構築を多数手掛け、2025年3月にアジアパシフィック地域で初めて「Customer Identity Cloud Service Delivery Specialization」を取得するなど、国内トップクラスの知見と実績が認められているマルチクラウドインテグレーターであるフレクトより講師をお招きし、ID基盤導入のベストプラクティスや話題の「パスキー認証」の仕組みとその安全性・利便性を解説します。 さらに、Auth0を基盤に豊富な知見を活かして機能強化・標準化したトータルID基盤導入パッケージを交え、複雑な導入のハードルを軽減する最適なアプローチ方法をわかりやすくご紹介します。 「認証には詳しくないがパスキー認証を理解したい」 「ID基盤について1から知りたい」 という情報システム担当者の方にもオススメです! <登壇者情報> 松井 俊貴 様 フレクト CI事業部 第3本部第1部第2チーム チームマネージャー 東京大学大学院終了後、フレクトに入社。大手文具メーカーや大型国際イベント等の多様なプロジェクトを通じて専門性を培い、自律型などの次世代AIエージェント技術を用いた新サービス開発、Auth0をはじめとする認証技術やセキュリティ対策に深く関与。AIエージェントや認証・セキュリティ領域等でのセミナーにも多数登壇し、豊富な知見を発信。現在は、Auth0を核とした認証・セキュリティ領域の新規事業立ち上げを牽引している。


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