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2025年6月13日にNIST(National Institute of Standards and Technology - アメリカ国立標準技術研究所)より最新のサイバーセキュリティガイドライン「SP 1800-35」が発表されました。これまでNISTは、データ漏洩の防止や内部のラテラルムーブメントを抑制する考え方としてゼロトラストを提唱してきましたが、今回公開された「SP 1800-35」ガイドラインでは、具体的にどういったソリューションを活用してゼロトラストを実装するのかを示しています。 本セミナーでは、「SP 1800-35」の概要を解説しつつ、ゼロトラストを実現するうえで必要となる具体的なソリューションの例を簡単にご紹介します。また、徐々に検討が増えているフェーズ3の対策:マイクロセグメンテーションについて、弊社にて取り扱いのある製品を例に詳しくご紹介します。 ある程度のセキュリティ対策は行ったけど今後何を対策すればいいか迷っている、全体像を改めて振り返りたい、という方はぜひ奮ってご参加ください。

【概要】 サイバー攻撃は巧妙化・深刻化年々進んでおり、航空・金融・通信といったインフラ企業をはじめ、さまざまな業種が標的となっています。その一方で、セキュリティの運用現場では日々大量のアラート対応やログ分析に追われ、優先順位の判断や初動対応が遅れるケースも少なくありません。さらに、「UTM」や「EDR」などのセキュリティ製品を導入していても、それ単体では検知が難しい高度な攻撃手法が増加しており、こうした製品の力を十分に引き出すには、適切な運用体制や監視体制の整備が不可欠です。 本セミナーでは、主に1,000人以上の大規模企業・組織のセキュリティ運用部門や担当者の方を対象に開催します。インフォメーション・ディベロプメントが、最新の脅威動向や“伴走型支援”によるセキュリティアドバイザリサービスの活用方法を紹介。人材不足の現場で運用力を底上げするヒントをお伝えします。また、ブロードバンドセキュリティがOpenXDRとSOCを組み合わせた統合型マネージドサービス「G-MDR」をご紹介。24時間365日の監視・分析・封じ込めを実現する具体的な仕組みと導入効果を解説します。属人化や人手不足に悩む大規模な企業・組織のセキュリティ運用を改善するためのヒントをお届けします。参加特典コンテンツもご用意していますので、ぜひご参加ください。 【プログラム】 12:45~13:00 受付 13:00~13:05 オープニング(マジセミ) 13:05~13:55 止まらないサイバー被害、その“対応の遅れ”はなぜ起こる?~サイバー防衛の未来を拓く次世代XDR:大規模組織のセキュリティ運用を最適化する戦略的アプローチ~ 13:55~14:00 参加特典紹介 主催・共催 ・インフォメーション・ディベロプメント ・ブロードバンドセキュリティ

近年、サブスクリプション型サービスの普及により、ビジネスモデルは大きく変化しています。従来の「売り切り型」では、商品を販売した時点で収益が確定していましたが、サブスクリプション型では、顧客に継続して利用してもらうことが収益の鍵となります。 そのため、顧客がサービスを通じて成果を実感できなければ、すぐに解約されてしまうリスクがあるのです。 顧客満足度と継続率を高めるには、「安全に・快適に・迷わず使える」体験の提供が欠かせません。 こうしたサービスを実現するための品質要素を「機能」「セキュリティ」「パフォーマンス」「ユーザビリティ」の4つと定義し、バランスよく向上させることが、品質強化の鍵だと考えます。 このたび、 EコマースやSaaSなどのデジタルサービスを提供する事業者様を対象とした「非機能品質に差がつく!選ばれるサービスの品質戦略セミナー」を共催で開催いたします。ヴェスとエーアイセキュリティラボ、ブイキューブ3社によるセッションで、非機能分野に特化した各社の専門性を活かし、それぞれ異なる切り口から「選ばれるサービス」の秘訣を解説します。 ・最新のサイバー攻撃トレンドと実例 ・サービス品質で必要なセキュリティ要件と対策 ・デジタルサービスの品質で不可欠な負荷対策 ・セキュリティポリシー策定の基本ステップ

従来の境界型ネットワークセキュリティでは対応しきれない課題が表面化する中、次世代のセキュリティ対策として注目を集めているのが SASE(Secure Access Service Edge)と SSE(Security Service Edge)です。これらのソリューションは、セキュリティと利便性を両立し、クラウド環境にあるアプリへの安全なアクセスを提供します。その一方で、各ソリューションは機能面やコスト面で異なった特徴を持っており、特に「コスト」は多くの成長企業にとって重要な選定基準となっています。 本セミナーでは、Cato Networks や Cisco Secure Connect といった主要ソリューションを比較しながら、コストを抑えつつ自社に最適な SASE・SSE ソリューションを選定するための具体的なポイントをわかりやすく解説します。また、最新のユースケースを通して、SASE・SSE を導入することで得られる具体的なメリットや導入後の効果、ソリューション選定に向けた秘訣などをリアルにお伝えします。 SASE・SSE の導入検討中の方はもちろん、導入中の製品を見直して他のソリューションへの切り替えを検討している方には必見の内容となっています。ぜひご参加ください。

概要: デジタル・フォレンジック研究会は、「デジタル・フォレンジック・プロフェッショナル認定(CDFP: Certified Digital Forensics Professional)」制度による、第10回DF基礎資格認定試験(CDFP-B)を2025年9月6日(土)に東京と京都の2会場で実施いたします。 当研究会では、デジタル・フォレンジックに関する知識及び実務能力を公正かつ適正に評価し、認定する資格認定制度として2020年9月よりデジタル・フォレンジック・プロフェッショナル認定(CDFP: Certified Digital Forensics Professional)試験を実施しております。 経済産業省が示す「情報セキュリティサービス基準」においては、「3.デジタルフォレンジックサービスに係る審査基準」の「(1)技術要件 ア 専門性を有する者の在籍状況」に「サービス品質の確保のため、デジタルフォレンジックサービスに従事する要員のうち、次のいずれかの要件を満たす者を技術責任者として業務に従事させるとともに、要件を満たす者ごとの人数を明らかにすること。」と書かれており、この要件として例示されている資格でもあります。 また、上位資格であるCDFP-Pは「政府デジタル人材のスキル認定の基準」において、ITSSレベル4と同等として認定要件となるなど、政府全体に認知が広がりつつあります。 ■実施日時: 【東京・京都】 2025年9月6日(土)10:30~11:30  ※受付開始10:00 ■実施会場: 【東京】 ビジョンセンター品川 2F 204 ※東京都港区高輪4-10-8京急第7ビル https://www.visioncenter.jp/shinagawa/ 【京都】 キャンパスプラザ京都 第6講習室 ※京都市下京区西洞院通塩小路下る東塩小路町939 https://www.consortium.or.jp/about-cp-kyoto/access ■募集定員:※IDF会員・非会員を問いません。 【東京】80名 【京都】20名 ■受験料(税込) 個人会員9,000円、団体会員(一人あたり)15,000円、一般18,000円、学生5,000円(学生証コピー提示) ※官公庁のみ後払い対応可能です。 ※受験料を納入頂いた後、「解説講座ビデオ」の視聴情報を提供致します。(官公庁の後払い対応は除く) ■試験問題数・方式: 問題数:40問 解答選択式:マークシート方式 教本(下記)、ノート等の持ち込み可 ■スケジュール:※東京会場・京都会場共通 10:00~受付 10:15~10:25マークシート及び問題を配布 10:30~11:30基礎資格(CDFP-B)試験 ※11:00以降、退出可。 11:30試験終了、退室 ■試験問題対象教本: 『基礎から学ぶデジタル・フォレンジック』(日科技連出版社) ※当日会場での販売はありません。ご購入希望の方は、事前に書店等でご注文購入頂くか、IDF事務局へご連絡下さい。出版社へ販売の手配を依頼いたします。 ■試験情報Webサイト: 試験情報 https://digitalforensic.jp/home/act/cdfp/b-license10/ シラバス https://digitalforensic.jp/cdfp-syllabus/ ■試験結果:(基礎資格(CDFP-B)認定の合否) 2025年10月上旬に受験者各位へ合否結果をお知らせし、合格者へ『合格証書』を発行いたします。 ■補足:資格区分について 資格名称:「デジタル・フォレンジック・プロフェッショナル認定(CDFP)」 (CDFP:Certified Digital Forensics Professional) CDFP資格区分:  ①基礎資格(Basics)略称:CDFP-B  ②実務者資格(Practitioner)略称:CDFP-P  ③管理者資格(Management)略称:CDFP-M ※1 第11回「基礎資格(CDFP-B)」認定試験は2026年2月実施予定(日時未定)です。 ※2 「実務者資格(CDFP-P)」を取得するには、「基礎資格(CDFP-B)」の取得が受験条件となります。   「実務者資格(CDFP-P)」試験は、年1回(毎年9月)の実施です。 ■お問い合わせ: NPO法人デジタル・フォレンジック研究会 / NPO Institute of Digital Forensics. 〒141-0031 東京都品川区西五反田1-27-1 ニュー大塚ビル 4F TEL/FAX:03-6431-8200 Email:info@digitalforensic.jp Web:https://digitalforensic.jp/ 担当:植草/青島/伊藤

概要: デジタル・フォレンジック研究会は、「デジタル・フォレンジック・プロフェッショナル認定(CDFP: Certified Digital Forensics Professional)」制度による、第3回DF実務者資格認定試験(CDFP-P)を2025年9月6日(土)に東京と京都の2会場で実施いたします。 当研究会では、デジタル・フォレンジックに関する知識及び実務能力を公正かつ適正に評価し、認定する資格認定制度として2020年9月よりデジタル・フォレンジック・プロフェッショナル認定(CDFP: Certified Digital Forensics Professional)試験を実施しております。 経済産業省が示す「情報セキュリティサービス基準」においては、「3.デジタルフォレンジックサービスに係る審査基準」の「(1)技術要件 ア 専門性を有する者の在籍状況」に「サービス品質の確保のため、デジタルフォレンジックサービスに従事する要員のうち、次のいずれかの要件を満たす者を技術責任者として業務に従事させるとともに、要件を満たす者ごとの人数を明らかにすること。」と書かれており、この要件として例示されている資格でもあります。 また、CDFP-Pは「政府デジタル人材のスキル認定の基準」において、ITSSレベル4と同等として認定要件となるなど、政府全体に認知が広がりつつあります。 ■実施日時: 【東京・京都】 2025年9月6日(土)13:00~15:00  ※受付開始12:30 ■実施会場: 【東京】 ビジョンセンター品川 2F 204 ※東京都港区高輪4-10-8京急第7ビル https://www.visioncenter.jp/shinagawa/ 【京都】 キャンパスプラザ京都 第6講習室 ※京都市下京区西洞院通塩小路下る東塩小路町939 https://www.consortium.or.jp/about-cp-kyoto/access ■募集定員:※IDF会員・非会員を問いません。 【東京】80名 【京都】20名 ■受験料(税込): 個人会員:20,000円、団体会員(一人あたり):25,000円、一般:35,000円、学生:10,000円 ※学生の方は申込時要学生証コピー提示 ※官公庁のみ後払い対応可能です。 ■試験問題数・方式: 問題数:60問(技術系45問、法律系15問)※別紙<試験実施要項>をご参照下さい。 解答選択・マークシート方式  電子機器、書籍、ノート等の持ち込みは一切できません。 ■スケジュール:※東京会場・京都会場共通 12:30~受付 12:50~13:00マークシート及び問題、「誓約書」を配布し氏名等を記入して頂きます。 13:00~15:00実務者資格(CDFP-P)認定試験 ※14:00以降、退出可。 15:00 試験終了、退室 ■試験問題対象教本:指定はありません。「CDFP-Pシラバス(技術系、法律系)」をご参照下さい。 ■お申し込み: https://digitalforensic.jp/cdfp/p-license04/  ■試験結果:(基礎資格(CDFP-B)認定の合否) 2025年10月上旬に受験者各位へ合否結果をお知らせし、合格者へ『合格証書』を発行いたします。 ■教育継続について 実務者資格(CDFP-P)は、有効期間を3年間(初回は取得後3年目の年末まで)としており、有効期間に1時間を1ポイントとして換算した50ポイントの継続教育単位を申請して頂くことにより更新が可能になります。申請されない場合は、再度試験を受けて頂く必要があります。 尚、継続教育の詳細は、下記をご覧下さい。 https://digitalforensic.jp/wp-content/uploads/2025/03/CPE_for_CDFP-P_20250324.pdf ■補足:資格区分について 資格名称:「デジタル・フォレンジック・プロフェッショナル認定(CDFP)」 (CDFP:Certified Digital Forensics Professional) CDFP資格区分:  ①基礎資格(Basics)略称:CDFP-B  ②実務者資格(Practitioner)略称:CDFP-P  ③管理者資格(Management)略称:CDFP-M ※1「実務者資格(CDFP-P)」を取得するには、「基礎資格(CDFP-B)」の取得が受験条件となります。 ※2「実務者資格(CDFP-P)」試験は、年1回(毎年9月)の実施です。 ■お問い合わせ: NPO法人デジタル・フォレンジック研究会 / NPO Institute of Digital Forensics. 〒141-0031 東京都品川区西五反田1-27-1 ニュー大塚ビル 4F TEL/FAX:03-6431-8200 Email:info@digitalforensic.jp Web:https://digitalforensic.jp/ 担当:植草/青島/伊藤

製造業ではいま、グローバル展開やクラウド活用の加速、そして外部人材との協業拡大により、 ID管理の複雑化とセキュリティリスクの増大が大きな課題となっています。 本社・工場・海外拠点・外部協力会社など、分断されたID・Active Directory環境を放置したままでは、DX推進の足かせとなるだけでなく、重大な情報漏洩や不正アクセスのリスクにも直面します。 本ウェビナーでは、製造業が直面するID管理の課題を明確化し、Entra IDとOktaを共存・連携させながらID統合を実現するベストプラクティスを紹介します。 「すでにEntra IDを使っているけれど、運用負荷が高い」 「外部ユーザー管理や多拠点展開に限界を感じている」 といった企業にとって、Oktaによる拡張・補完のアプローチは大きな選択肢になります。 さらに今回は、Oktaを使って実際にID統合を行うライブデモも実施します。 複数ドメインの統合や、統合後の各ユーザーへのアプリケーション割り当てといった、ID統合において特にハードルの高い工程を、Oktaでどのように標準化・自動化できるのか?? その実際の流れを、デモでわかりやすくご紹介させていただきますので、この機会にぜひご参加ください。

現在お使いのEDRだけで、本当に最新の脅威に対応できていると言えるでしょうか? 近年、サイバー攻撃はますます高度化しており、個々のシステムだけでなく、エンドポイント、アイデンティティ、クラウド環境といった相互につながりのあるドメイン全体が標的にされるケースが増えています。 さらに、初期侵入から横展開、そして権限昇格に至るまでのスピードもかつてないほど高速化しており、その過程では従来のEDRによる検知を回避する手口も多く用いられています。 こうした高度な攻撃に対しては、シグネチャベースのEDRはもちろんのこと、振る舞い検知をうたうEDRでさえも、完全に防ぐことは困難になってきています。 本セミナーでは、高度化するサイバー攻撃の現実を踏まえ、今、本当に必要なセキュリティ対策を再定義いたします。 そしてEDRを起点に、ITDRやCNAPPといった概念についてもご紹介し、クロスドメイン攻撃に対してどのような対策を講じるべきかという観点もお伝えします。 ■ こんな方におすすめ ・現在のセキュリティ対策に不安を感じている方 ・アイデンティティやクラウド環境のセキュリティ対策を検討中の方 ・現状に大きな課題感はないものの、今後のセキュリティ対策に向けて最新情報を収集されている方 ぜひお気軽にご参加ください。

ALog Summit 2025 で学ぶ、難解なSIEMの攻略法とログ戦略。 しかしその一方で、SIEMの運用には多くの課題があります。 「アラートが多すぎて見きれない」 「分析に専門知識が必要で属人化している」 「高額なうえに運用が難しく、使いこなせない」など、せっかく導入しても、SIEMの真価を発揮できないケースも少なくありません。 そこで今、「運用をどうするか」がカギとなり監視・分析を代行する MDR(Managed Detection and Response) にも注目が集まっています。 ALog Summitでは、SIEMの役割や課題、導入・運用のリアルを徹底的に解説します。 国産SIEM No.1「ALog」の知見から、これからのログ戦略のあり方を学びます。 防御だけでは守れない。SIEMが担う、脅威検知と証明。 サイバー攻撃や内部不正の巧妙化により、防御の網をすり抜ける“見えない脅威”が、日々のリスクとなっています。 その対策として不可欠なのが、SIEM (Security Information and Event Management) です。 SIEMは、あらゆるログを自動で収集・分析し、“いつもと違う動き”を捉えることで、不正アクセスや内部不正、マルウェア感染などの兆候を事前に検知します。 さらに、インシデント発生後には、「なにが起きたか」の調査や影響範囲の特定、また、「なにも問題が起きなかったこと」の証明にも活用されます。 監査やガイドライン対応において、「ログを取得・保存・活用していること」自体が対策の証拠として求められる今。 SIEMは、見えない脅威の監視役であり、事実を証明する唯一の証人です。

製品紹介セミナー(無料)のご案内 データ消去ソフト「サーバーディスクシュレッダー2」の製品紹介セミナーです。実機を用いたデモンストレーションなど、実際の消去作業をご覧いただきながら、製品説明をいたします。 ○対象 ・リサイクルや廃棄するサーバーの情報漏洩対策をご検討のお客様 ・他社の消去ソフトや消去サービスからの乗り換えをお考えのお客様 ・ディスクシュレッダー・シリーズをご利用中のお客様 ※情報セキュリティの教育や研修目的でのご参加も承っております。 ※同業者の方はご参加をお断りする場合がございます。 ○主な内容 ・サーバーディスクシュレッダー2とは(なぜデータ消去が必要なのか) ・ディスクシュレッダー・シリーズとの違い ・他社データ消去ソフトとの比較 ・実機を用いた製品デモンストレーション(ハードディスクを実際に消去します) ・質疑応答 ○ご参加特典 ・サーバーディスクシュレッダー2の動作確認ディスクを差し上げております。

企業のデジタル変革に伴う、クラウドサービスの利用において、企業ネットワークの変革も課題となってきています。ローカルブレイクアウトとWANからインターネットへの移行とそれに伴うサイバーセキュリティ対策をどのように実現するべきか。そこで注目されているのがSASE(Secure Access Service Edge)です。 \SASEとは/ ネットワークセキュリティとSD-WANをオールイン・ワンでクラウド内で統合したプラットフォームです。 \メリット/ ①グローバル拠点のセキュリティ対策を強化、ネットワークの状態もリアルタイムで一元管理ができ、情シスの内製化に効果的です。 ②各拠点のネットワーク機器の撤廃、Cato Networksの持つ、フルメッシュのプライベートバックボーンにより、国際回線コストを削減することができます。 本セミナーでは、WANからSASEの移行によるコスト削減方法や管理者目線でのメリットをわかりやすく解説します。 また、国内大手企業に採用されているCATO SASE クラウドについて、海外拠点間や中国国内からのネットワーク改善事例や、導入構築方法、サプライチェーン攻撃、ランサムウェア対策など最新のサイバーセキュリティ対策の事例などを皆様にご紹介します。さらに、「多拠点、多店舗企業のお客様向けの特別プライスキャンペーン」についてもご説明させて頂きます。

近年、フィッシング攻撃はますます巧妙化・高度化し、企業に深刻な被害を与えています。その影響は金銭的損失にとどまらず、ブランドの信用失墜や事業継続困難など、経営層にとって重大なリスクとなります。一方で、現場の担当者にとっても最新のフィッシング手口を把握し、効果的な防御策を導入することは急務です。 フィッシング攻撃に備えるためには、従来のメールフィルタリングやアンチウイルスといった単一の対策だけでは十分ではなく、多要素認証やアクセス制御、従業員教育、最新技術による検知・防御を組み合わせた多層防御が不可欠です。 本ウェビナーでは、最新のフィッシング脅威と実際の被害事例を紹介し、経営層が押さえるべきリスクマネジメントの視点と担当者が実践できる具体的なセキュリティ対策を解説します。自社のフィッシング対策を強化するための実践的なヒントをお届けします。 【プログラム】 メインセッション 14:00-14:55 ・最新のフィッシング脅威動向 ・フィッシング被害の事例と企業への影響 ・企業が取るべきフィッシング対策の多層防御アプローチ ・BBSecフィッシング対策ソリューションの紹介 質疑応答(Q&A) 14:55-15:00 ご質問は講義中にもQ&Aアイコンより随時受け付けます。 ※プログラムは予告なく変更される場合があります。 【こんな方におすすめです!】 ・最新フィッシング脅威動向を知りたい ・企業の情報セキュリティ担当者、管理部、経営層

製品紹介セミナー(無料)のご案内 データ消去ソフト「USBディスクシュレッダー」の製品紹介セミナーです。実機を用いたデモンストレーションなど、実際の消去作業をご覧いただきながら、製品説明をいたします。 ○対象 ・USBメモリや外付けHDD、記録メディアのデータ消去でお困りのお客様 ・IT資産管理で情報漏洩対策をご検討中のお客様 ・他社の消去ソフトや消去サービスからの乗り換えをお考えのお客様 ・ディスクシュレッダーをご利用中のお客様 ※情報セキュリティの教育や研修目的でのご参加も承っております。 ※同業者の方はご参加をお断りする場合がございます。 ○主な内容 ・USBディスクシュレッダーとは(なぜデータ消去が必要なのか) ・製品ラインナップの紹介 ・他社データ消去ソフトとの比較 ・実機を用いた製品デモンストレーション(USBメモリを実際に消去します) ・質疑応答 ○ご参加特典 ・USBディスクシュレッダーの動作確認ディスクを差し上げております

ITを活用する上で、クラウドサービスは当然の選択肢になりましたが、近年クラウドに関するバックアップの相談が急増しています。 「クラウド」は皆さんが考えているように万全なのでしょうか? 今回のバックアップガチンコセミナーは、ゲストとして世界No.1のホワイトハッカーが集まる「GMOサイバーセキュリティ byイエラエ」より専務取締役COO 大越 大造様、早川 敦史様をお招きし、SOC/CSIRT担当者が実際に対応したセキュリティインシデントの経験に基づく情報を交えながら「クラウド」を含むITシステム全般に関するセキュリティやバックアップの課題と解決策をベンダー各社のエバンジェリストと討論します。 ・クラウドって本当に安全なの? ・データ保護におけるクラウドの活用方法は? ・これからのバックアップ&セキュリティとは? どのようにITシステムを守り、その中でどのようにクラウドを活用していくのか。 バックアップベンダー4社が徹底討論します。 超有料級の内容はこのバックアップガチンコセミナーでしか聞けません。 事前登録いただければ、後日いつでもアーカイブ視聴可能です。今すぐご登録ください。


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