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キーワード ジャンル 事業拡大 タグ 種別 地域 開催日時 2024年 04月 20日 ステータス 表示順 開催日順

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「SPEXA -Space Business Expo-」 カンファレンス 監査×AI×衛星データ オープンイノベーションによる衛星データ利用エコシステムの構築 4月26日(金) 12:30~13:00 於:カンファレンスルームC Ridge-iは、来る4月24日~26日に東京ビックサイトにて開催されるSPEXA -Space Business Expo-(以下:同展)に出展いたします。同展は、宇宙ビジネスに関するすべてが集まる展示会です。 リッジアイがこれまでに開発した衛星データ解析ソリューションのご説明や、AIを使った衛星画像解析システムの展示を行います。 また、4月26日の12:30より、カンファレンスルームCに於きまして、EY新日本、SPACETIDE、リッジアイの三社で「監査×AI×衛星データ_オープンイノベーションによる衛星データ利用エコシステムの構築」というテーマで対談を行います。 是非皆様のご来場をお待ちしております。 SPEXA -Space Business Expo- 会 期 : 4月24日(水)~26日(金)  10:00~18:00  (最終日のみ17:00まで) 会 場 : 東京ビッグサイト (東京都江東区) Ridge-iブース番号 : S4-1 カンファレンス:  4月26日(金) 12:30~13:00 於:カンファレンスルームC 「監査×AI×衛星データ オープンイノベーションによる衛星データ利用エコシステムの構築」 ビジネスにおける衛星データの活用は、主流である1次産業のみならず、近年その領域を大きく拡大しつつあります。 監査業務における衛星データ活用をリードするEY新日本、複数の最新AI技術を用いて顧客や社会の課題解決に取り組むリッジアイ、衛星分野を含む様々な業界や企業を巻き込んで支援するSPACETIDEの3社が衛星データが新技術と融合しあうことで様々な業界を革新する可能性について熱く語ります。 登壇者: EY新日本 アシュアランスイノベーション本部 イノベーション戦略部/AIラボ 部長 宇宙ビジネス支援オフィス Space Tech Labリーダー 加藤 信彦 氏 SPACETIDE・理事兼COO Beyond Next Ventures・投資部門宇宙領域担当/エコシステム部門事業開発 佐藤 将史 氏 Ridge-i 代表取締役社長 柳原尚史

<5月15日(水)ハイブリッド開催>文藝春秋リーダーズフォーラム 「マネジメントの重大責務」 ~ 経営戦略の立案・実行、組織改革、リソースの最適化、意思決定、後継者育成、イノベーション推進、企業価値向上の神髄 ~ 〇開催概要 ----------------------------------------------------------------------- ●会  場 リアルおよびオンラインのハイブリッド開催       会場参加:文藝春秋本社ホール(千代田区紀尾井町3-23)       オンライン参加:Zoomウェビナー ●参加対象 企業経営者、経営幹部、経営企画、経営管理、人事、財務、       営業など各部門の部門長 ●定  員 会場参加:60名、オンライン参加:800名 ●参加費用 無料(事前登録制) ●主  催 文藝春秋 ●協  賛 SmartHR、M&Aキャピタルパートナーズ、       マネーフォワード ●申込特典 申込者様限定で2週間のアーカイブ視聴をいただけます。 ●来場特典 当日会場へご来場のお客様へ菅野氏の著書『全社戦略がわかる』をプレゼント 〇プログラム ----------------------------------------------------------------------- 13:00~13:50 基調講演① 「全社戦略」 ~ 経営者目線で会社を再点検するマネジメントの重大責務 ~ 早稲田大学 大学院経営管理研究科 教授 兼 早稲田大学ビジネス・ファイナンス研究センター 所長 菅野 寛氏 ----------------------------------------------------------------------- 13:50~14:20 プロフェッショナル講演① 次世代リーダー育成のカギとなる、従業員のスキル管理と人事データ活用 SmartHR タレントマネジメント事業 事業責任者 重松 裕三氏 ----------------------------------------------------------------------- 14:30~15:10 特別講演① 「マクドナルドの経営戦略」 日本マクドナルド 代表取締役社長 兼 最高経営責任者(CEO) 日色 保氏 ----------------------------------------------------------------------- 15:10~15:40 プロフェッショナル講演② 事業成長に必要な経営の着眼点 ~「存続から成長」の新たなステージへ~ M&Aキャピタルパートナーズ 上席執行役員 土屋 淳氏 ----------------------------------------------------------------------- 15:50~16:20 プロフェッショナル講演③ 強い組織づくりに役立つバックオフィスDXとは? コツを押さえて"社内DX"を推進! マネーフォワード マネーフォワードビジネスカンパニー HRソリューション本部マーケティング部副部長 藤田 綾香氏 ----------------------------------------------------------------------- 16:20~17:00 特別対談 「監督の重大責務」 ~ 知ることが武器になる ‐ 勝ちにこだわるチームづくりと人材育成 ~ 元ソフトバンクホークス監督 工藤 公康氏 インタビュアー スポーツジャーナリスト 生島 淳氏

デジタルマーケティングを推進し成果を挙げるためには、データ分析をもとに顧客の解像度を高め、分析結果を施策に活かしていく必要があります。 例えば、クーポン配信という施策を一つ挙げたとしても、割引率により集客効果を期待するといった「先入観」は多くのマーケターに存在しています。しかしながら、その「先入観」によってユーザーの属性や特徴を真に捉えきれず、明確な成果には至らなかったという事例は多数あります。 本講演では、「先入観」を超えて顧客の行動変容を促すデータ分析の事例をご紹介します。加えて、マーケティングで成果を出すために必ず押さえておきたいデータ活用や分析の概論について、インキュデータで活躍する現役データサイエンティスト2名が対談で分かりやすく解説します。マーケティングに必要なデータ分析のアプローチや、分析結果から得られる仮説構築方法などの知見を深める機会として、ぜひご参加ください。 ■こんな皆さまにおすすめです■  ① マーケティングに必要なデータ分析の知見を深めたい  ② データを軸にしたユーザー属性や特徴の捉え方を知りたい  ③ データ分析に必要な環境やフローを知りたい  ④ マーケティング施策の効果分析を正しく行いたい

<5月30日(木)ハイブリッド開催> 参加費無料 文藝春秋カンファレンス「ROIC経営」(第4弾) ~ 付加価値の高い、稼ぐ事業を見極めよ。投資家が重んじる事業成長の本質 ~ 〇スペシャルゲスト 佐藤 克宏氏(早稲田大学大学院 経営管理研究科 教授) 若林 勇人氏(J.フロント リテイリング 取締役兼執行役常務 財務戦略統括部長) 日戸 興史氏(元オムロン 取締役専務執行役員 CFO 兼 グローバル戦略本部長) 〇会場参加特典 ご来場の皆様には佐藤氏の著書『戦略としての企業価値』をプレゼント 〇プログラム 13:00~13:50 基調講演 「ROIC 経営の視点で成長と稼ぐ力を高める」 ~ 企業価値創造の実現に向けて乗り越えるべき課題 ~ 早稲田大学大学院 経営管理研究科 教授 佐藤 克宏氏 13:50~14:20 課題解決講演① ROIC経営の次なる一手: プラットフォームがもたらす変革の可能性 Tagetik Japan シニアセールスコンサルタント 佐々木 敏夫氏 14:20~14:30 休憩 14:30~15:10 特別講演① 「J.フロント リテイリングのROIC経営」 ~ 事業別ROICに基づくポートフォリオマネジメント ~ J.フロント リテイリング 取締役兼執行役常務 財務戦略統括部長 若林 勇人氏 15:10~15:40 課題解決講演② 経理部門からのイノベーション ~継続的な価値向上の実践~ マネーフォワード グループ執行役員 経理本部 本部長 松岡 俊氏 15:40~15:50 休憩 15:50~16:20 課題解決講演③ 「AI・SaaSを活用し、決算早期化・業務平準化を実現する方法」 LayerX エンタープライズ セールス 渡邉 義史氏 16:20~17:00 特別講演② 部分最適から全体最適の経営へ ~ 中長期的に企業価値を創造/向上させ続ける実践ROICマネジメント ~ 日戸興史事務所 代表 元オムロン 取締役専務執行役員 CFO 兼 グローバル戦略本部長 日戸 興史氏 〇開催趣旨 ROIC(Return on Invested Capital,投下資本利益率)は、企業の投資された資本に対する収益性を示す重要な経営指標の一つです。 2020年7月に策定された経済産業省の「事業再編実務指針」で、ROICが事業ごとの資本収益性を測る最重要指標として位置づけられて以降、ROICを経営上の重要指標に採用する企業が増えました。また、23年3月、東京証券取引所は、「資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応について」を発表し、資本収益性の指標として、ROICとROE(自己資本利益率)の重視を示唆したことで、その動きはますます加速しています。 こうした中、企業価値向上・企業価値創造のためにROICを活用する経営、「ROIC経営」を実践する企業に投資家は熱い視線を注ぎ始めています。ROICは理論的に非常に優れた指標であり、ROICとオーガニック成長率(およびWACC)が企業価値を規定します。一方で、現実の使用に際しては注意も必要です。計測の問題、単年度指標としての問題等があり、また、ROICは必ず成長性の指標とセットで用いないと、かえって企業価値向上を阻害するリスクにもなりえます。 そこで、2022年8月、2023年5月、10月の開催に続く、第4弾の開催となる本カンファレンスでは「付加価値の高い、稼ぐ事業を見極めよ。投資家が重んじる事業成長の本質 」テーマに、「ROIC経営」の本質を理解し、活用する場合の留意点、投資家との建設的な対話や経営における迅速な意思決定の実現など、先行企業の取り組みなどを検証し、経営課題解決のインサイトを届けできればと存じます。


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