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キーワード ジャンル タグ 種別 地域 開催日時 2024年 05月 31日 ステータス 申込受付中 表示順 開催日順

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――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 【内容】 ・個人データの第三者提供と、委託、共同利用等の違い、  第三者提供時の確認・記録義務、外国にある第三者への提供等 ※基本的なルール全般や安全管理措置については当機構の別セミナーをご利用ください 【対象】はじめて個人情報保護に取り組む人事、総務ご担当者様、     個人情報保護についての理解が必要な事業責任者様、経営者様 【定員】各回とも 10名様まで 【利用ツール】Zoomウェビナー ――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 一般社団法人日本プライバシー認証機構は個人情報保護法が施行される前の2001年より 長きにわたり企業の個人情報保護をサポートしてまいりました。 ・当機構ホームページURL  https://www.jpac-privacy.jp/ 2022年4月の改正で個人情報保護法の法定刑が大幅に引き上げとなる等、 個人情報保護の重要性がより高まっています。 個人情報保護法では様々なルールが定められていますが、その中でも 「自社が取得した個人情報を、他社等にわたす」ということを実施する 場合には、やや複雑なルールがあり注意が必要と言えます。 その場合、そもそも「提供」に該当するのか、提供となる場合は 「第三者提供」なのか、「委託にともなう提供」や「共同利用」なのか、 といった場合分けが重要となります。 本セミナーでは、「はじめて個人情報保護に取り組む方」向けに、 第三者提供、委託等の場合分けの考え方やルールにフォーカスをあてて 分かりやすくご説明します。 「第三者提供、委託、共同利用の違いがわからない」 「クラウドサービスの利用が第三者提供になるのか確認したい」 「組織や事業で個人情報の他社にわたしているが問題がないか確認したい」 といったお悩みをお持ちの皆様にお役立ていただける内容です。 個人情報保護への取り組みの最初の一歩として、お気軽にご視聴ください。

――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 【内容】 ・セキュリティの観点でのオンプレミスとクラウド(SaaS)の違い ・クラウドサービス(SaaS)のセキュリティで気を付けるポイント ・クラウドサービスの責任共有モデル 等 【対象】組織のコンプライアンス担当者様、教育、研修担当者様、     SaaS利用時のセキュリティ対策ができていないシステム管理者様、     セキュリティリスクについて把握が必要な経営者様他 【定員】各回とも 10名様まで 【形式】Zoomウェビナー ――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 一般社団法人日本プライバシー認証機構は個人情報保護法が施行される前の2001年より 長きにわたり企業の個人情報保護をサポートしてまいりました。 ・当機構ホームページURL  https://www.jpac-privacy.jp/ 組織が利用する業務システムの多くがオンプレミス型からクラウドサービスに 置き換わりつつあります。 データの保管・共有、顧客管理(CRM)、会計処理、人事管理等、様々な領域で オンラインストレージ、グループウェア、クラウドCRM 、クラウド会計ソフト等が 普及しており、それらを全く利用していない組織は少ないのではないでしょうか。 コスト、利便性、メンテナンス性等における優位性からあっという間に普及した クラウドサービスですが、インターネットに接続して利用するという性質から 発生するセキュリティ上のリスクもあります。 またサービスの設定について、サービス提供者側と利用者側の間で責任を持つべき 範囲の認識にずれがあると、必要な対応がなされず重大なリスクが生じかねません。 本セミナーでは、クラウドサービス利用時のセキュリティ上のリスクと対策に フォーカスを当ててご説明いたします。 「クラウドサービスを導入したがセキュリティ面のことが考えられていない」 「クラウド利用時のセキュリティ対策について、まず注意するべきことを知りたい」 「個人情報保護法のガイドラインにクラウドに関するセキュリティの事例がないので  対策を知りたい」といったお悩みをお持ちの方にお役立ていただけるセミナーです。 どうぞお気軽にご視聴ください。

近年、働き方改革やテレワーク対応、電帳法改正などによりあらゆる業界でDX(デジタルトランスフォーメーション)が推進され、電子化・電子保存についても世の中に浸透してきています。しかし、電子化後の運用ルールが徹底されなければ、せっかく時間をかけて電子化した情報も活用されず老朽化してしまいます。 弊社の文書管理・情報共有システム「楽々Document Plus(らくらくドキュメントプラス)」なら、ペーパーレス化の促進や社内の業務効率化を実現できるほか、テレワーク環境でも正しく文書管理を行うことができます。 楽々Document Plus ペーパーレス化推進ウェビナーでは、文書の種類別にテーマを分け、ペーパーレス化のヒントとなる楽々Document Plusの活用方法をご紹介します。 ぜひ、お気軽にご参加ください。 ◆書類のペーパーレス化による業務効率化◆ 文書管理・情報共有システム「楽々Document Plus」で電子化後もうまく管理・活用していくためのペーパーレス化を実現できることと、社内の業務を効率化し、テレワーク環境でも正しく文書管理を行うコツをご紹介します。

生産性向上や業務効率改善など、様々な効果が期待される業務でのAI活用、もはや導入するか否か、ではなく「どのように活用するか」が重要となっています。 本セミナーでは、コールセンター、ヘルプデスクの現場力アップに貢献する生成AI活用について、3つのテーマからご紹介します。 1「FAQの自動生成」 お客様対応履歴のテキストデータやユーザーマニュアル、メンテナンス手順等の既存のドキュメントを参照元としたFAQ自動生成 2「超FAQ」 FAQに加えマニュアルやノウハウ集、作業手順書等、社内のあらゆるナレッジを活用した「超FAQ」によるオペレーターの問合せ対応支援 3「AIチャットボット」 Webサイトの公開コンテンツやFAQをもとにお客様の問題解決をサポートするAIチャットボット公開 生成AIの活用に興味はあるけれど、カスタマーサポート業務での具体的な活用方法や明確な改善イメージを持ちにくい...という皆様、ぜひご参加ください! <開催概要> 開催日: 2024年6月4日(火)11:00-12:00 2024年6月26日(水)11:00-12:00 2024年7月23日(火)11:00-12:00 開催形式:Web開催(Zoom) 主催:アクセラテクノロジ 参加費:無料 問合せ:アクセラテクノロジ セミナー事務局 marketing@accelatech.com

日 時:2024年6月4日(火) 11:00~11:40 会 場:オンライン(お申込者のみへご案内いたします) 参加費:無料 主 催:パナソニック インフォメーションシステムズ 共 催:ITガード サイバー攻撃がますます巧妙化し、ランサムウェア被害により医療機関が診療を中断せざるを得ない事態が増えています。 本セミナーでは、官公庁のガイドラインやお客様事例などを元に、医療機関におけるサイバー攻撃の脅威に対処するための対策やエンドポイントセキュリティ製品選定のポイントについてお話しします。 地域住民の方々のライフラインとなる地域医療を守るためのご参考になれば幸いです。 セッション1:医療機関におけるセキュリティ対策のトレンドと製品の選定ポイント パナソニック インフォメーションシステムズ 松尾 和世司 セッション2:革新的技術で医療機関を守る【ゼロトラスト型エンドポイントセキュリティAppGuard】ご紹介 ITガード 小川 真佳 ※ 同業他社様のご参加はお断りさせていただいております。また、お申し込み多数の場合は抽選とさせていただきます。あらかじめご了承ください。 お問い合わせ パナソニック インフォメーションシステムズ セミナー受付事務局 松尾 sales-pisc@ml.jp.panasonic.com

――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 【内容】 ・基礎となる用語の定義、個人情報の取得・利用に関するルール  安全管理措置の概要、本人からの請求への対応、漏えい等発生時等の対応他 ※安全管理措置や第三者提供等については当機構の別セミナーをご利用ください 【プレビュー動画】 https://www.youtube.com/watch?v=seTOfSP_z7I 【対象】はじめて個人情報保護に取り組む人事、総務ご担当者様、     個人情報保護についての理解が必要な事業責任者様、経営者様 【定員】各回とも 10名様まで 【利用ツール】Zoomウェビナー ――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 一般社団法人日本プライバシー認証機構は個人情報保護法が施行される前の2001年より 長きにわたり企業の個人情報保護をサポートしてまいりました。 ・当機構ホームページURL  https://www.jpac-privacy.jp/ 2022年4月の改正で個人情報保護法の法定刑が大幅に引き上げとなる等、 個人情報保護の重要性がより高まっています。 また個人情報保護法では様々なルールが定められていますが、改正のたびに 内容が追加されており、対応が難しくなってきていると言えます。 当機構では、そうした状況下で個人情報保護に取り組むことになった皆様の ご要望を受け「はじめて個人情報保護に取り組む方向けのセミナー」を開催し 大変ご好評をいただいてまいりました。 2024年度も引き続き同セミナーを開催してまいります。 「個人情報保護の担当になったのでまず概要を理解したい」 「法律の言葉使いがわかりづらい、法律用語に抵抗を感じる」 「自社の組織や事業の個人情報保護に問題がないか確認したい」 といったお悩みをお持ちの皆様にお役立ていただける内容です。 個人情報保護への取り組みの最初の一歩として、お気軽にご視聴ください。

DX推進に伴う人材ニーズの高まりのなか、IT人材不足はますます深刻化しています。 そこで活用したいノーコードツール。 「楽々Webデータベース」は、完全ノーコードでかんたんにアプリの構築が可能。 「活エクセル! かんたん構築! つなげて活用!」をコンセプトに、エクセルを活用してWebデータベースを構築し、情報共有・更新を容易にして、今あるエクセル業務を改善できるツールです。 貯めたデータをつなげて活用でき、データの利用価値を一段と高めます。また、ワークフロー機能で、作成したデータを申請・承認に流すこともできます。 ご利用は、業務部門単位もしくは、IT部門から業務部門に提供するツールとしても活用できる機能を備えています。 コーディングは一切不要! 誰でも使えて、社内人材のITスキル強化が見込め、IT人材不足の解消・情報共有の促進・業務効率化が可能なツールで、全社と現場と両輪で広げていくDXのご提案です。 ウェビナーはいずれも全体で1時間ほどの長さとなっており、無料で自宅や自席からお気軽にご参加いただけ、質疑にもお答えいたします。 ぜひ、楽々Webデータベースを知っていただき、業務改善とデータ活用の手立てとしてご検討ください。 ■製品紹介 「楽々Webデータベース」は、エクセルファイルを簡単にWebアプリ化し、情報共有・更新を容易にします。 今あるエクセル業務の改善のみならず、効率的にデータを貯めて、さらに活用できる「楽々Webデータベース」の特長と魅力についてご紹介します。 実際の画面と手順をお見せしながら、アプリ作成の手順や使い方も解説いたします。

セミナーの特徴 端末上で管理者権限を持つID=特権IDのリスクと、最小権限運用の効率化をご紹介 特権IDが攻撃の標的となるケースが増えています。特権IDは、サーバやクラウド製品のみならず、エンドポイント(クライアントPC)でも「端末上で管理者権限を持つID」として重要です。 例えば、ソフトウェアやOSのインストール、アップデート、プリンタドライバのインストール、セキュリティ設定の変更など、業務において必要不可欠とされています。 一方で悪用された場合のリスクが非常に大きく、はく奪したとしても都度貸し出しの対応が必要となり運用効率が悪くなってしまいます。 そこで注目されているのが、エンドポイント上での最小権限を運用効率を保ちながら実現することができる「Endpoint Privilege Manager(EPM)」です。 本セミナーではエンドポイントの特権IDを野放しにするリスクと、EPMが実現する最適な管理方法を事例とデモを交えて解説します。 エンドポイントセキュリティにご関心のあるお客様、特権IDに不安をお持ちのお客様はぜひご参加ください!

近年、マネージャーが部下育成などの目的に行う1on1(個人面談)が、多くの企業で採用されています。しかし、この1on1が成果につながっていない企業も少なくありません。例えば、次のような課題が挙げられます。  ●マネージャーは傾聴しているが、前向きで建設的なフィードバックができていない  ●マネージャーのフィードバックが、「頑張っているね」「良かったよ」など抽象的で論理的でない  ●マネージャーは、年上部下に遠慮してフィードバックができない 本イベントでは、効果的なフィードバックのポイントをご紹介します。また、弊社が企業内向けに提供しているフィードバック向上研修のカスタマイズ例を企業課題とともに紹介します。マネージャーのフィードバック力を上げたいとお考えの人事や人材育成部門の方に、おすすめの内容です。 次のような方におすすめ  ●人事、研修担当部門の方  ● 部下の育成に課題を感じている方 アジェンダ  ●1on1やチームミーティングの課題  ●フィードバックとは  ●フィードバックのフレームワーク  ●フィードバックの良い例、悪い例  ●フィードバック向上研修のカスタマイズ例

私たちが日常的に利用するスマホアプリのサービスは、開発者によって多様な機能が連携され、提供されています。 しかしスマートフォンは、サイバー攻撃のターゲットになってしまう魅力的な重要情報の宝庫となっており、攻撃者に狙われることも多いです。 企業として実施できるスマホアプリのセキュリティ対策の一つに、信頼できる第三者機関による脆弱性診断があげられます。 弊社で提供しているスマホアプリ脆弱性診断では、悪意ある第三者の視点で、対象アプリに影響を及ぼす恐れのある脅威と関連リスクをあぶり出します。 本ウェビナーではスマホアプリのセキュリティについて、どのようなリスクがあるのか?スマホアプリの脆弱性とは?実施による効果などについて解説します。 【こんな方におすすめです!】 ・セキュリティ対策に課題を感じている企業の管理・経営層 ・スマホアプリの脆弱性対策について知りたい 【タイムスケジュール】 ・12:50- 開場 ・13:00- ウェビナー開始 【主なトピックス】 ・スマホアプリのリスク ・スマホアプリ脆弱性診断とは?(診断対象) ・スマホアプリの構成(アプリとブラウザ) ・スマホアプリの脆弱性 ・スマホアプリで起きた情報漏えい事故の事例 ・スマホアプリ脆弱性診断の必要性 ・スマホアプリ脆弱性診断サービスの紹介 (上記トピックスは予告なく変更される場合があります)

――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 【内容】 ・プライバシーマーク、ISMS、TRUSTeマークの概要比較 ・TRUSTeマークの特徴、取得までの手順、費用等 【対象】 ・WEBサイトやアプリで個人情報を取得している企業の経営者様、  事業責任者様、コンプライアンス担当者様他 【定員】各回とも 10名様まで 【形式】Zoomウェビナー ――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 一般社団法人日本プライバシー認証機構は個人情報保護法が施行される前の2001年より 長きにわたり企業の個人情報保護をサポートしてまいりました。 ・当機構ホームページURL  https://www.jpac-privacy.jp/ 技術の進歩によってこれまでにない個人情報の取り扱いが可能になった一方、 個人情報の漏えいや不適切な取扱い等の事故が後を絶ちません。 それを受けて、専門的な第三者から審査が受けられ、信頼を可視化できる 第三者認証マークを取得する企業や団体が増えています。 ただ、一口に第三者認証マークといっても様々なものがあり、審査基準や 認証の対象等が異なるため、どのマークを取得するべきか悩まれる場合も 多いようです。 本セミナーでは、代表的な第三者認証マークであるプライバシーマーク、ISMS、 TRUSTeマークの違いについてご説明した上で、当機構が認証付与している TRUSTeマークの詳細についてご説明します。 TRUSTeはインターネットの黎明期にアメリカで発足したマークで、合理的で リーズナブルな審査が大きな特徴のひとつです。 「ユーザーや顧客に対して信頼をアピールしたい」 「取引の開始に当たって第三者認証マークの取得を求められた」 「第三者認証を取得したいが大きな手間やコストをかけることが難しい」 といったお考えをお持ちの皆様にお役立ていただける内容です。 どうぞお気軽にご視聴ください。

<6月5日(水)ハイブリッド開催> 急務!若手社員の「キャリアショック」予防サミット ~「支援」「自律」「対話」の人材育成 ~ ●スペシャルゲスト 〇高橋 俊介氏(『キャリアショック』著者、元慶應義塾大学SFC研究所 上席所員) ○小杉 俊哉氏(THS経営組織研究所 代表社員) ○藤本 直也氏(レバレジーズ 執行役員) ※来場特典 ご来場の皆様には小杉氏の著書『リーダーのように組織で働く』をプレゼント ●プログラム 基調講演 「キャリアショックが前提の時代のキャリア自律とは」 『キャリアショック』著者 元慶應義塾大学SFC研究所 上席所員 高橋 俊介氏 14:50~15:20 課題解決講演 キャリア自律を促す『高解像度組織』のススメ SmartHR プロダクトマーケティングマネージャー 里井 惇志氏 15:30~16:05 ゲスト講演①&QA 「キャリア自律、支援、対話のすゝめ」 ~ リーダーのように働き、挑戦することが『キャリアショック』予防になる ~ 「キャリア自律、支援、対話のすゝめ」 ~ リーダーのように働き、挑戦することが『キャリアショック』予防になる ~ THS経営組織研究所 代表社員 小杉 俊哉氏 16:05~16:40 ゲスト講演②&QA 「新卒4年目で執行役員 ‐ わたしのキャリア論」 ~ 若手社員の視点、マネジメントの視点から考える「キャリアショック」 ~ レバレジーズ 執行役員 藤本 直也氏 ●開催趣旨 「キャリアショック」とは、本カンファレンスで基調講演をいただく慶應義塾大学教授 高橋俊介氏が提唱した、「自分が描いてきたキャリアの将来像が、予期しない環境変化や状況変化により、短期間に崩壊してしまうこと」を意味します。グローバル化、デジタル化、プロダクトライフサイクルの短命化が急速に進展するビジネス環境下においては、必要とされるスキルも多岐にわたるため、キャリアショックへの対策がおろそかになると、企業経営においても大きなマイナスのインパクトをもたらすこととなります。 組織や個人が持つリソースを最大限に活用し、変化に適応していく「持続可能な」企業・組織・人材を創り上げていくことは経営課題の最重要課題の1つといえるでしょう。そのためには、「キャリア自律」を意識した、マネジメントと従業員の継続的な対話と支援が不可欠です。 殊、若手社員に意識を向けると「やりたい仕事が出来ているのか」「自分の仕事は組織や社会に貢献できているのか」「自らのスキルの活かし方が分からない」「思うような成果が出せない」 「成長機会が少ない」など現実とのキャリアギャップに不安を抱えている若手社員も少なくありません。 こうした若手社員の悩みに対し、マネジメントサイドは、フィードバックとコーチング、目標設定に向けた対話、キャリア自律の支援、成長機会の創出などキャリアショックの予防策を先んじて行う必要があります。 そこで本カンファレンスでは、「若手社員の「キャリアショック」予防」をテーマに、「支援」「自律」「対話」を通じた人材育成の重要性について専門家の講演を通じ検証できればと存じます。

様々なライフステージの変化によって、キャリアを諦める女性はいまだに多くいます。 このセミナーでは、日本テレワーク協会 事務局長 村田瑞枝氏が、海外の実例や自身の経験を交えながら女性活躍とテレワークを取り巻く現状をご紹介し、また、oViceで営業として活躍しながら、子育てのために海外へと移住した高田梨沙が、日本企業でのキャリアを継続しながらプライベートも諦めない働き方を自身の経験をもとにご紹介します。 急速に進化するデジタル時代において、場所にとらわれない柔軟な働き方も可能となり、企業にとって働き方をアップデートしていくことはますます重要になっています。 しかし、実際には、従業員の多くがテレワークの継続を望みながらも、経営層がオフィス回帰を求める傾向が続いています。これにより、テレワークに対応できない企業では優秀な人材の流出が起き、今後、人材獲得も困難になると言われています。一方で、テレワークを推奨している企業においては、従業員間コミュニーケーション不足による、従業員エンゲージメントの低下に課題を感じている企業も多数あります。 ここで企業側が、テレワークやハイブリッドワークの課題を解消できれば、従業員のニーズとも合致し、離職率の低下や優秀な人材の採用といったメリットを享受することも可能です。 バーチャルオフィスを導入することで、テレワークやハイブリッドワークの課題を解消できます。また、企業で働く女性にとっては、ライフステージが変化しても現職のキャリアを継続できプライベートも諦める必要がなくなります。 ぜひこの機会に、環境の変化を乗り越えてイキイキと活躍する女性の働き方と、バーチャルオフィスの有用性について、生の声を聞いてみてください。企業の担当者にとっても有益な情報となるはずです。 気軽に質疑応答できるお時間もありますので、皆さまのご参加をお待ちしております!

RSA Security Japan ・Tenable共催ウェビナー! ★セキュリティの効率化を目指す企業必見!★ 近年、サイバー攻撃の増加や攻撃手法の巧妙化により、企業のセキュリティ部門は ますます負担が増しています。このような状況下で、運用の負荷軽減のための、 省力化や自動化について検討されている担当者の方々も多いのではないでしょうか。  しかし、セキュリティの効率化(セキュリティのDX化)が進まない理由の一つは、 今時点のセキュリティの状態が手に取るように分かる状態に無いことがあげられます。 組織のセキュリティ的な可視性を高め、その効率化や自動化をセキュリティDXの 第一歩として取り組んでみませんか? ┏┓━━━━━━━━━━━━━━━ ┗□ ウェビナー詳細   ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 開催日 : 2024 年6月5日(水) 16:00 - 17:00 申込締切日時:2024 年6月4日(火) 18:00 開催方法:オンラインのみ実施 視聴定員:200 名 セミナー終了後、アンケートに答えていただいた方の中から抽選で10名様にAmazon ギフトカード5000円分をプレゼントいたします!


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