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デジタル資産×新規事業開発 ステーブルコイン・RWA・デジタル証券・ビットコイントレジャリーの実装と未来戦略 受講スタイル オンデマンド配信 オンライン受講 当日Peatixチケットの「イベントに参加」ボタンから視聴URLにアクセスいただけます。ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、ご視聴ができない場合がございますので事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 オンライン受講の事前環境チェック [ 視聴に必要なスペック ] オンライン受講:何名でも受講可能です お申し込み方法 1. Peatix経由でセミナーをお申込みください。 2. 受講方法をメールにてご案内します。 受講料 オンデマンド受講:22,000円(税込)<テキストダウンロード含む> 団体割引 【オンライン限定団体割引】10名様:165,000円(16,500円@1名)(税込) <テキストダウンロード含む> 【オンライン限定団体割引】 5名様: 99,000円(19,800円@1名)(税込) <テキストダウンロード含む> ※団体でのお申込みの場合、代表者様がお申込みをいただき、後ほど人数分の受講URLをお送りさせていただきます。 主催 SBクリエイティブ株式会社(ビジネス+IT / FinTech Journal)

立ち仕事や移動が多いフィールドワークの現場におけるDXでは、持ち運びやその場での操作が容易なスマホ上で「モバイルアプリ」を活用することで、アナログな現場のデジタル化や業務プロセスの効率化を実現できます。 さらに、モバイルアプリで記録・収集した現場のデータからレポート作成までを自動化したり、社内システムと連携してデータ登録を自動化したりすることで、より高度な業務効率化が可能になり、全社的なDX推進にも貢献できます。 しかし、自社に合ったモバイルアプリの開発・従来のデータ連携・自動化処理には高度な技術やコスト、要件定義から始まる長期の開発期間といった点から、実現が困難であるという課題がありました。 そこで、本セミナーでは、モバイルアプリの作成から社内システムとのデータ連携やデータ活用業務の自動化までをノーコードで簡単に実現できる「Platio Connect」をご紹介します。 Platio Connectのデモや、実際にPlatio Connectを活用して業務効率化を実現された企業の事例についてもお伝えします。 現場のデータを社内資産として有効活用したい方や、社内のデータを現場でも活用したい方、現場のDX推進にご関心のある方は、ぜひご視聴ください。

――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 【概要】 ランサムウェアの被害が猛威を振るっている中、「境界型セキュリティ(社内は安全で社外は危険)」という従来の考え方では防御することが難しくなっています。 そこで注目されているのが、「誰も信頼しない」ことを前提としたゼロトラストという考え方です。 本セミナーでは、ランサムウエアの被害の現状をわかりやすく説明するとともに、その対策として有効とされる「ゼロトラスト」の考え方を紹介します。 ◆ランサムウェアの現状と脅威 猛威を振るっているといわれる「ランサムウェア」についての現在の状況を説明し、どのような脅威があるのか紹介します。 ◆ランサムウェアの仕組みと進化 ランサムウェアはどのような仕組みになっているのか事例を通して説明します。併せて巧妙化しているといわれるその手口について現状を把握していきます。 ◆ゼロトラストが求められる背景 従来の境界型防御が前提としていた「社内は安全」という考え方が通用しなくなったことにつきます。ランサムウェアなど侵入後の被害が深刻化していることから「侵入を前提に常に検証する」というゼロトラストの考え方が求められています。 ◆ゼロトラストとは何か ゼロトラストとは、ネットワーク内外を問わず全てのユーザーやデバイス、通信を「何も信用せず、常に検証する」前提に立ち、すべてのアクセスを都度確認し、厳格な認証を行います。この考え方を「ゼロトラストの3大原則」を通して理解を深めます。 ◆我が国におけるゼロトラスト導入の現状 我が国では、大企業を中心にゼロトラストの必要性を感じる企業が約8~9割と高い一方、全面または一部実装済みの企業は2~3割程度にとどまっている現状について紹介します。 ◆ゼロトラストモデルをランサムウェア対策に活用する方法 ゼロトラストモデルでは、全てのユーザーとの通信を「常に疑う」前提で、全てのアクセスを都度検証していきます。侵入後の横展開を防ぎランサムウェア被害を最小化する有効な対策として多要素認証や最小権限、マイクロセグメンテーションなどを紹介します。

「部下にどうフィードバックすればいいのか分からない」 「ハラスメントを恐れて何も言えない」 こうした声を、現場の管理職から聞いたことはありませんか? フィードバック文化が根付かない組織では、 次世代リーダーの育成が停滞し、企業全体の競争力にも影響を及ぼします。 どうすれば管理職が「ためらわずに、効果的なフィードバック」を行えるのでしょうか? 本セミナーでは、今の時代に求められるフィードバックのあり方を紐解き、 管理職が自信を持って部下育成に取り組める、具体的な方法をお伝えします。 ※ このセミナーは、無料のWeb会議システム(Zoom)を利用したWebセミナーです。 プログラム 1. 今の時代に求められる人材と管理職がすべきこと 2. 部下の成長を加速させるフィードバック 3. まとめ *プログラムは変更になる可能性がございます お申し込み~視聴までの流れ (1)申し込みフォームに必要事項をご記入の上、お申し込みください。 (2)開催前日までに【オンライン予約票のご案内】メールをお送りします。Zoom利用マニュアルを添付しますので、開催までにZoom(無料)をダウンロードいただき、視聴環境をご用意いただきます。(所要時間:10分程度) (3)開催当日は、セミナー開始30分前よりサインイン可能です。受講ページURLをクリックし、パスワードをご入力いただきお待ちください。時間になりましたら開始されます。 ※企業名が不明な方、フリーメールアドレスは不可とさせていただきます。 ※当社と競合・同業にあたるお立場の方、個人の方のご参加はお断りをさせていただいております。 上記に該当されるお立場の方に関しては、お申し込み完了後でもお断りさせていただく場合がございますので、あらかじめご了承いただけますようお願いいたします。 ※緊急のお問い合わせについては、メールまたはお電話にてご連絡ください。 Mail:ad-info@all-different.co.jp|TEL:03-5222-5111

現在の日本の製造業は、限られた人材と時間の中で付加価値のある業務を行わなければ、競争社会では生き残っていけない時代に突入しており、そのためにDX化の必要性が叫ばれています。 本セミナーでは、製造業におけるDX化とはなにか?というご解説から、 ① まずはシステムで1つ1つの業務を効率化 ② システム化によって得られるデータを活用する方法 ③ データ活用によって見える化された「業務の無駄」をなくす方法 上記の3ステップで、製造業様のDXを推進するノウハウをご紹介いたします! 【このような方にオススメ】 ・DX化をするように言われているが何から始めたらいいのかわからない ・生産に関わる業務をアナログで行っており、非効率的である ・製造現場での無駄な業務をなくしたいが、どうしたらいいのかわからない こちらのセミナーでは、下記のソリューションのデモンストレーションがご覧いただけます。 ・生産スケジューラ「Asprova」  https://www.totec-sangyo.jp/solution/asprova.html ・生産管理システム「TPiCS-X」  https://www.totec-sangyo.jp/solution/tpicsX.html ・帳票電子化ツール「i-Reporter」  https://www.totec-sangyo.jp/solution/ireporter.html ・BIダッシュボード「MotionBoard」  https://www.totec-sangyo.jp/solution/motionboard.html ・ノーコードデータ連携ツール「ASTERIA Warp」  https://www.totec-sangyo.jp/solution/asteria_warp.html

現在の日本の製造業は、限られた人材と時間の中で付加価値のある業務を行わなければ、競争社会では生き残っていけない時代に突入しており、そのためにDX化の必要性が叫ばれています。 本セミナーでは、製造業におけるDX化とはなにか?というご解説から、 ① まずはシステムで1つ1つの業務を効率化 ② システム化によって得られるデータを活用する方法 ③ データ活用によって見える化された「業務の無駄」をなくす方法 上記の3ステップで、製造業様のDXを推進するノウハウをご紹介いたします! 【このような方にオススメ】 ・DX化をするように言われているが何から始めたらいいのかわからない ・生産に関わる業務をアナログで行っており、非効率的である ・製造現場での無駄な業務をなくしたいが、どうしたらいいのかわからない こちらのセミナーでは、下記のソリューションのデモンストレーションがご覧いただけます。 ・生産スケジューラ「Asprova」 ・生産管理システム「TPiCS-X」 ・帳票電子化ツール「i-Reporter」 ・BIダッシュボード「MotionBoard」 ・ノーコードデータ連携ツール「ASTERIA Warp」

組織の新たな価値創出のためのデータ利活用が注目されるなか、DXはデータの利活用を支え価値を形づくるために不可欠なものとして、ますます重要性を増しています。ところが、担い手となるIT人材の不足は深刻さを増す一方であり、組織が直面している喫緊の課題です。他方、IT業界では、この人材不足を生成AIの力で補完していこうと開発競争が進んでいます。しかしながら、品質や保守性が担保されるのかといった問題が現前化しているのも事実です。 こうしたなか、我々は現場の業務部門と手を取り合ってシステムを内製化できるローコード開発基盤を活用しながら、生成AIなど新技術をうまく採り入れていくバランスが必要と考えています。その場合、ローコード開発ツールが、高い品質と保守性を持ち合わせていることが非常に重要です。 当社では、楽々Framework3の考え方や概要と特長を説明する「製品紹介ウェビナー」と、「導入事例紹介ウェビナー」の2種類のウェビナーを開催しています。 「製品紹介ウェビナー」では、楽々Framework3の考え方やアウトラインと使い方を解説する「基本編」と、さらに楽々Framework3の特徴的な考え方を具現化しているしくみと機能をより具体的にご紹介する「基幹システム構築編」をご用意しています。「基本編」をご視聴後、より実践的な「基幹システム構築編」を続けて参加いただけますとより理解が深まり、具体的な活用シーンもイメージしていただけるものと思います。 もう一方の「導入事例紹介ウェビナー」は、導入企業様に協力を賜り、現場が抱える課題にフォーカスした事例をご紹介し、ヒントを得て実践いただけることを目的としています。 いずれもウェビナーは全体で1時間ほどの長さとなっており、無料で自宅や自席からお気軽に参加いただけ、質疑にもお答えいたします。 ぜひ、ローコード開発基盤「楽々Framework3」が持つ真の実力を確かめてください。 ■製品紹介 2.基幹システム構築編 高品質な基幹システムを圧倒的な開発生産性で実現! 「パターン部品」の組み合わせによる構築の極意をご紹介 ローコード開発基盤「楽々Framework3」の特徴的な考え方を具現化しているしくみや機能を具体的なシステム例を用いながらご紹介します。お客様との25年の歩みによって進化してきた楽々Framework3の特性から、本格的な基幹システムをスピーディに開発でき、内製化が可能で属人化を防ぐことができ、保守性も高く長期運用が可能な理由がお解りいただけると思います。

――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 【内容】 ・基礎となる用語の定義、個人情報の取得・利用に関するルール  安全管理措置の概要、本人からの請求への対応、漏えい等発生時等の対応他 ※安全管理措置や第三者提供等については当機構の別セミナーをご利用ください 【プレビュー動画】 https://www.youtube.com/watch?v=seTOfSP_z7I 【対象】はじめて個人情報保護に取り組む人事、総務ご担当者様、     個人情報保護についての理解が必要な事業責任者様、経営者様 【定員】各回とも 10名様まで 【利用ツール】Zoomウェビナー ――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 一般社団法人日本プライバシー認証機構は個人情報保護法が施行される前の2001年より 長きにわたり企業の個人情報保護をサポートしてまいりました。 ・当機構ホームページURL  https://www.jpac-privacy.jp/ 2022年4月の改正で個人情報保護法の法定刑が大幅に引き上げとなる等、 個人情報保護の重要性がより高まっています。 また個人情報保護法では様々なルールが定められていますが、改正のたびに 内容が追加されており、対応が難しくなってきていると言えます。 当機構では、そうした状況下で個人情報保護に取り組むことになった皆様の ご要望を受け「はじめて個人情報保護に取り組む方向けのセミナー」を開催し 大変ご好評をいただいてまいりました。 「個人情報保護の担当になったのでまず概要を理解したい」 「法律の言葉使いがわかりづらい、法律用語に抵抗を感じる」 「自社の組織や事業の個人情報保護に問題がないか確認したい」 といったお悩みをお持ちの皆様にお役立ていただける内容です。 個人情報保護への取り組みの最初の一歩として、お気軽にご視聴ください。

新しい年度となる4月、お客さまによっては新入社員を迎えるタイミングかと存じます。 採用難と言われるIT業界では、新入社員を迎え入れると同時に準備として欠かせないのが、 新入社員向け、初学者向けの技術研修の実施です。 例年、新入社員向けの技術研修では、 「技術のことは教えられるけど、ビジネスマナーが育てられていない」 「そもそも社内のフォロー工数が足りない」 「研修が終わってしまうと現場任せになり、体系的に学べるような環境ではない」 といったお声をよくいただきます。 本見学会では、実際の研修風景のご見学、使用しているテキストや、 過去の演習成果物のサンプルなどをご覧いただきつつ、 人材育成を事業としている弊社ならではの教育体制などについてご紹介いたします。 新入社員を取り巻く環境やZ世代の傾向を踏まえて、 いち早く現場で戦力になるためにどのような体制で新人の育成やフォローアップを行っているのか、 質疑応答の時間も設けておりますので、まずはお気軽にご参加ください。 プログラム 1.新人ITエンジニア戦力化のポイントと「IT CAMPUS」のご紹介 2.講義・会場見学 3.使用テキストなど閲覧 4.質疑応答 *内容は変更になる場合がございます 会場 愛知県名古屋市中村区那古野1-47-1 名古屋国際センター 13F

本セミナーでは、企業間紛争の専門弁護士が60分で重要ポイントを徹底解説します。NDAや業務委託契約書(請負・準委任)のレビューにおける必須知識、中小企業で実際に発生したリスク実例とその回避ノウハウを習得できます。契約書に潜むリスクの見抜き方や、不利な条文の修正例といった実践的な知見を提供し、法務業務の効率化を実現します。セミナー後半では、法務業務を効率化し、リスク低減を実現する最新法務AIの実力も解説します。ぜひご参加ください。 下記のようなことにお悩みの方は、ぜひご参加ください ・専門的な知識を習得する機会がなく法務業務をしている方 ・契約書チェックに抜け、漏れが無いか心配な方 ・自身のノウハウをアップデートされたい方 ・法務部員に欠員が出て、業務量やノウハウの蓄積に課題を感じている方 ・営業や総務の部門にいながら、契約書チェック業務をしなければいけない方 ・顧問弁護士や法務部からの返事が遅くて困っている部門の方 ・法務の業務を効率化したいとお考えの中小企業の社長・管理職の方

女性活躍推進法が施行されてから10年が経ちました。 女性活躍推進法の改正が進み、2026年4月には101名以上の企業にも、 女性管理職比率・男女間賃金差異の公表が義務化。 多くの企業が「女性活躍」に関するお取り組みを推進されているかと思います。 一方で、2025年6月に発表された「ジェンダー・ギャップ指数」では、日本は148か国中118位。 現場での取り組みの難しさを感じている企業も多いのではないでしょうか。 ・女性管理職を増やそうと思っても、適切な候補者が見つからない… ・本当の意味で男女平等に機会を設けるには? ・働く中でリーダー志向の女性を増やすためには? 本セミナーでは、本来の意味での「女性活躍」とは何かをお伝えしながら、 女性活躍を進めるうえでの勘所をご紹介します。 企業の体制・文化・仕組みを変えることの難しさを感じている、 経営層、人事・教育責任者の方は必見の内容です。 ※ このセミナーは、無料のWeb会議システム(Zoom)を利用したWebセミナーです。 プログラム 1. 女性活躍推進の背景と現状 2. 女性リーダー養成のポイント 3. まとめ *プログラムは変更になる可能性がございます お申し込み~視聴までの流れ (1)申し込みフォームに必要事項をご記入の上、お申し込みください。 (2)開催前日までに【オンライン予約票のご案内】メールをお送りします。Zoom利用マニュアルを添付しますので、開催までにZoom(無料)をダウンロードいただき、視聴環境をご用意いただきます。(所要時間:10分程度) (3)開催当日は、セミナー開始30分前よりサインイン可能です。受講ページURLをクリックし、パスワードをご入力いただきお待ちください。時間になりましたら開始されます。 ※企業名が不明な方、フリーメールアドレスは不可とさせていただきます。 ※当社と競合・同業にあたるお立場の方、個人の方のご参加はお断りをさせていただいております。 上記に該当されるお立場の方に関しては、お申し込み完了後でもお断りさせていただく場合がございますので、あらかじめご了承いただけますようお願いいたします。 ※緊急のお問い合わせについては、メールまたはお電話にてご連絡ください。 Mail:ad-info@all-different.co.jp|TEL:03-5222-5111

あらゆるシステムのクラウド化が進む昨今、AWS が手掛けられるビジネスの範囲は広がり続けています。 本ワークショップでは、これから AWS をはじめたい、もっとAWSビジネスを発展させたい企業様を対象に、AWS の概要から提案方法の基礎、最新のトレンドとなっている AWS Marketplace や AI サービスまでを網羅した内容をお届けします! 特に AI サービスについては、AWS認定ディストリビューターの当社が選りすぐったの AWS の AI サービスを、体験会形式で実際に触れていただけます! まだまだ AWS に馴染みのない AWS 提案初心者だけでなく、AWS ビジネスリーダーやこれから AWS ビジネスをリードしていく方も、ぜひ参加をご検討ください! ★こんな方におすすめ★ ・AWS に興味を持っている営業や技術者の方 ・AWS の提案が控えている営業や技術者の方 ・AWS の取り扱いを検討している営業/技術責任者の方 ・AWS ビジネスをもっと成長させたい営業/技術責任者の方 <15:00 ~ 15 :30> 競争力を高める段階的?AWS の活用から生成 AI 活用まで? アマゾン ウェブ サービス ジャパン <15:30 ~ 16 :00> AWSビジネス、何からはじめる?―AWS提案の基礎からAI/AWS Marketplace活用まで徹底レクチャー! ? ネットワールド  マーケティング本部 クラウド推進部 クラウドビジネス課 嶋田 悟 ?<16:00 ~ 17 :30> AWSやるなら絶対知っておきたい!選りすぐりのAIサービス体験会! ネットワールド 技術本部 クラウド基盤技術部 1課  殿貝 大樹 ※プログラムは、予告なく変更する場合がございます。

新しい年度となる4月、お客さまによっては新入社員を迎えるタイミングかと存じます。 採用難と言われるIT業界では、新入社員を迎え入れると同時に準備として欠かせないのが、 新入社員向け、初学者向けの技術研修の実施です。 例年、新入社員向けの技術研修では、 「技術のことは教えられるけど、ビジネスマナーが育てられていない」 「そもそも社内のフォロー工数が足りない」 「研修が終わってしまうと現場任せになり、体系的に学べるような環境ではない」 といったお声をよくいただきます。 本見学会では、実際の研修風景のご見学、使用しているテキストや、 過去の演習成果物のサンプルなどをご覧いただきつつ、 人材育成を事業としている弊社ならではの教育体制などについてご紹介いたします。 新入社員を取り巻く環境やZ世代の傾向を踏まえて、 いち早く現場で戦力になるためにどのような体制で新人の育成やフォローアップを行っているのか、 質疑応答の時間も設けておりますので、まずはお気軽にご参加ください。 プログラム 1.新人ITエンジニア戦力化のポイントと「IT CAMPUS」のご紹介 2.講義・会場見学 3.使用テキストなど閲覧 4.質疑応答 *内容は変更になる場合がございます 会場 愛知県名古屋市中村区那古野1-47-1 名古屋国際センター 13F

――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 【内容】 ・プライバシーマーク、ISMS、TRUSTeマークの概要比較 ・TRUSTeマークの特徴、取得までの手順、費用等 【対象】 ・WEBサイトやアプリで個人情報を取得している企業の経営者様、  事業責任者様、コンプライアンス担当者様他 【定員】各回とも 10名様まで 【形式】Zoomウェビナー ――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 一般社団法人日本プライバシー認証機構は個人情報保護法が施行される前の2001年より 長きにわたり企業の個人情報保護をサポートしてまいりました。 ・当機構ホームページURL  https://www.jpac-privacy.jp/ 技術の進歩によってこれまでにない個人情報の取り扱いが可能になった一方、 個人情報の漏えいや不適切な取扱い等の事故が後を絶ちません。 それを受けて、専門的な第三者から審査が受けられ、信頼を可視化できる 第三者認証マークを取得する企業や団体が増えています。 ただ、一口に第三者認証マークといっても様々なものがあり、審査基準や 認証の対象等が異なるため、どのマークを取得するべきか悩まれる場合も 多いようです。 本セミナーでは、代表的な第三者認証マークであるプライバシーマーク、ISMS、 TRUSTeマークの違いについてご説明した上で、当機構が認証付与している TRUSTeマークの詳細についてご説明します。 TRUSTeはインターネットの黎明期にアメリカで発足したマークで、合理的で リーズナブルな審査が大きな特徴のひとつです。 「ユーザーや顧客に対して信頼をアピールしたい」 「取引の開始に当たって第三者認証マークの取得を求められた」 「第三者認証を取得したいが大きな手間やコストをかけることが難しい」 といったお考えをお持ちの皆様にお役立ていただける内容です。 どうぞお気軽にご視聴ください。


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