新規会員登録再開のお知らせ

新規会員登録を9月14日9:30より再開いたしました。ログアウト状態になっている方はお手数ですが再度ログインをお願いいたします。

イベント・セミナー検索

システム運用保守の現場では、特定の担当者に業務が集中し、ミスや遅延のリスクが常につきまとっています。多くの組織がアウトソーシングや従来のDX施策で解決しようとしてきましたが、限界を感じているのが現状です。 ・特定の担当者がいないと業務が回らない。退職・異動のたびに組織が揺らぐ「業務の属人化」が深刻化 ・深夜対応や繰り返し作業によるヒューマンエラーが発生。どんなに気をつけてもゼロにできない"人手"依存のリスク ・手作業中心の業務のため24時間365日の対応が困難。突発的な負荷増大に備えた過剰な人員配置が常態化 ・アウトソーシングや従来のDX施策による効率化には限界があり、さらなる効果を生むリソースも欠如 第1部 AI時代のシステム運用保守で取り組むべき3つのポイント 生成AIの進化により、システム運用保守は「人が実行する」前提から「AIが実行し、人は設計・監督する」前提へと大きく移り変わろうとしています。では、この変化に向けて、IT部門は具体的に何から取り組めばよいのか。本パートでは、単なるコンセプトの提示にとどまらず、AIが実際にどう動くのか、そのために何を準備すべきかを、現場目線で明らかにします。取り組むべき「システム基盤、運用保守ナレッジ、設計・監督する人材」の3つのポイントについて、それぞれを第一線の実務者が解説します。 第2部 Gogenで実現するAI時代のシステム運用保守 第1部で取り組むべき3つを実現する手段の1つとして、アクセンチュア発のシステム運用保守ソリューション「Gogen」を紹介します。ナレッジの整備やAIによる自動化など、「そんなに簡単ではない」と感じる課題に対し、それをいかにして実現するかを、具体的な機能・効果・導入ステップとともに提示します。 ※Gogen: Accenture Generative Orchestration & Governance Engineの略称 こんな課題を抱える方におすすめ ・特定の担当者がいないと業務が回らない。属人化・ナレッジの暗黙知化が深刻な方 ・深夜対応・繰り返し作業でヒューマンエラーが発生し、業務品質に不安がある方 ・24時間365日の対応が必要だが、人員配置コストが限界に近い方 ・アウトソーシングやRPAを導入済みだが、さらなる効率化の打ち手が見つからない方 ・障害発生時の初動対応(検知→シビアリティ判定→暫定対応)を自動化したい方 ・生成AIを活用したいが、現場業務に即した具体的なユースケースが見えていない方 ・導入リスクを最小化しながら、短期間でビジネス効果を実感したい方

システム運用保守の現場では、特定の担当者に業務が集中し、ミスや遅延のリスクが常につきまとっています。多くの組織がアウトソーシングや従来のDX施策で解決しようとしてきましたが、限界を感じているのが現状です。 ・特定の担当者がいないと業務が回らない。退職・異動のたびに組織が揺らぐ「業務の属人化」が深刻化 ・深夜対応や繰り返し作業によるヒューマンエラーが発生。どんなに気をつけてもゼロにできない"人手"依存のリスク ・手作業中心の業務のため24時間365日の対応が困難。突発的な負荷増大に備えた過剰な人員配置が常態化 ・アウトソーシングや従来のDX施策による効率化には限界があり、さらなる効果を生むリソースも欠如 第1部 AI時代のシステム運用保守で取り組むべき3つのポイント 生成AIの進化により、システム運用保守は「人が実行する」前提から「AIが実行し、人は設計・監督する」前提へと大きく移り変わろうとしています。では、この変化に向けて、IT部門は具体的に何から取り組めばよいのか。本パートでは、単なるコンセプトの提示にとどまらず、AIが実際にどう動くのか、そのために何を準備すべきかを、現場目線で明らかにします。取り組むべき「システム基盤、運用保守ナレッジ、設計・監督する人材」の3つのポイントについて、それぞれを第一線の実務者が解説します。 第2部 Gogenで実現するAI時代のシステム運用保守 第1部で取り組むべき3つを実現する手段の1つとして、アクセンチュア発のシステム運用保守ソリューション「Gogen」を紹介します。ナレッジの整備やAIによる自動化など、「そんなに簡単ではない」と感じる課題に対し、それをいかにして実現するかを、具体的な機能・効果・導入ステップとともに提示します。 ※Gogen: Accenture Generative Orchestration & Governance Engineの略称 こんな課題を抱える方におすすめ ・特定の担当者がいないと業務が回らない。属人化・ナレッジの暗黙知化が深刻な方 ・深夜対応・繰り返し作業でヒューマンエラーが発生し、業務品質に不安がある方 ・24時間365日の対応が必要だが、人員配置コストが限界に近い方 ・アウトソーシングやRPAを導入済みだが、さらなる効率化の打ち手が見つからない方 ・障害発生時の初動対応(検知→シビアリティ判定→暫定対応)を自動化したい方 ・生成AIを活用したいが、現場業務に即した具体的なユースケースが見えていない方 ・導入リスクを最小化しながら、短期間でビジネス効果を実感したい方

現代のビジネスシーンにおいて、ITインフラは大規模化・複雑化の一途をたどり、クラウドやマイクロサービスの普及によるネットワーク複雑化が運用現場に大きな負荷をもたらしています。膨大なログやメトリクスを扱うビッグデータ管理、リアルタイム分析、パフォーマンス監視を人手のみで支えることは、もはや限界を迎えつつあります。こうした課題を解決する手法として、AIとビッグデータ、機械学習を活用してIT運用を自動化・高度化するAIOps(AIによるIT運用)が大きな注目を集めています。AIOpsは、異常検知や障害検知、イベントの相関付けを自動化し、顧客に影響が及ぶ前にインシデントを予測・対応することを可能にします。さらに、近年急速に進化するAIエージェントの活用により、運用自動化やITサービス管理、リソース最適化はこれまでにない次元へと到達しつつあります。AI運用を取り入れることで、運用チームはノイズの多いアラートから解放され、より価値の高い業務へ注力できるようになります。本イベント「IT Infra &AIOps Conference 2026」は、AIOpsをはじめとする最新の技術と知見を結集し、皆様の企業がIT運用の変革と圧倒的な競争力を手に入れるための価値ある第一歩となるでしょう。

マーケ新刊カンファレンス2026は、話題のマーケティング著者が集結するオンラインカンファレンスです。 マーケティングを取り巻く環境は日々変化しています。その変化を捉えるために書籍を通じて学びたいと思っても、「どの本を読めばいいかわからない」「気になる本はあるけれど、自分に必要なのか判断できない」という方も多いのではないでしょうか。 本カンファレンスでは、2026年に出版された注目のマーケティング書籍の著者たちが登壇。 書籍のエッセンスや執筆の背景をもとに、モデレーターとの対談を通じて、いまマーケティングの現場で起きている変化や最新トレンド、これから注目すべきテーマを紐解きます。 著者本人の言葉を通じて書籍の魅力や考え方に触れながら、自分に必要な一冊を見つける。 そして、その一冊の先にあるマーケティングの最新トレンドや業界の変化を知る。 そんな1日をお届けします。 10:55-11:20 【重要顧客に集中し事業をスケールさせる ABM基本と実践】 対談テーマ 導入社数9,000社で築いた成長基盤の先へ─ 大口顧客を次の成長軸とする、ラクスのABM戦略と組織づくり

会場受講/ライブ配信/アーカイブ配信(2週間、何度でもご視聴可) 【講師】 ニューチャーネットワークス 代表取締役 高橋 透(たかはし とおる) 氏 【重点講義内容】 [キーメッセージ] 企業価値は、現在の利益だけでなく、将来どの成長エコシステムに参加し、そこでどのような役割とパワーを握るかへの期待で決まる。コーポレートR&Dは、その未来を構想し、必要な機能・技術・ビジネスモデル・バリューチェーンを設計する部門へ転換しなければならない。 [セミナー対象] CTO・技術担当役員、コーポレートR&D部門・研究所の責任者、研究開発企画・技術戦略、新規事業開発、技術マーケティング、経営企画、知財、オープンイノベーション、CVCの担当者。研究成果の事業化や研究開発投資の企業価値への接続に課題を持つ経営者・経営幹部。 [セミナーの目的] 期待値経済と産業横断型エコシステムの進化を踏まえ、コーポレートR&Dが将来事業ドメインと成長エコシステムを構想し、自社の役割・機能を研究開発テーマへ落とし込む方法を習得します。さらに、技術マーケティング戦略を共通言語として、ポートフォリオ、ステージゲート、事業化までを一体化します。 [セミナー概要] 経済社会は、現在の利益だけでなく、将来の成長期待が企業価値を形成する「期待値経済」へ移行しています。その背景には、AI・DX・データ・プラットフォームによって産業の境界が崩れ、異業種が結びついて価値を生み出す「エコシステム型市場」の進展があります。これからの企業価値は、どの成長エコシステムに参加し、その中でどのような役割を担い、顧客接点・データ・標準・中核技術などのパワーを握るかによって大きく左右されます。 本セミナーでは、コーポレートR&Dを「技術を開発する部門」から「将来の企業価値を構想する部門」へ転換する方法を体系的に解説します。市場環境シナリオから将来事業ドメインと成長エコシステムを描き、その中で自社が担う役割と中核機能、情報・価値・利益が循環するビジネスモデルとバリューチェーンを設計します。さらに、顧客経験価値、コア技術、製品・サービス、エコシステム・ビジネスモデル、バリューチェーンを統合した「技術マーケティング戦略」を研究開発テーマ設定の前提とし、ポートフォリオ編成、ステージゲートで 投資判断、事業化、R&D組織・人材の変革までを一貫したマネジメント体系として提示します。 [アジェンダ] 第1章:期待値経済への転換とコーポレートR&Dの企業価値責任  ・企業価値は現在利益だけでなく、将来キャッシュフローへの期待で形成される  ・ROE・PER・PBRから読み解く、日本企業に対する将来成長期待の低下  ・株主・取締役が求めるのは、次の成長領域を示すエクイティ・ストーリー  ・研究開発費を費用ではなく、将来の成長オプションを生む戦略投資として捉える  ・コーポレートR&Dを、技術開発部門から将来企業価値の構想部門へ転換する 第2章:産業別市場から、産業横断型の『エコシステム型市場』へ  ・自動車・電機・金融・通信という従来の産業区分だけでは成長市場が見えない  ・AI・DX・データ・プラットフォームが産業の境界を越えて企業を結びつける  ・異業種が一つの価値提供システムを形成し、新しい市場と利益を生み出す  ・顧客接点・データ・標準・プラットフォームを握る企業が主導権を持つ  ・競争の単位は企業対企業から、エコシステム対エコシステムへ変化する 第3章:成長エコシステムの中で、自社の役割と価値創造モデルを設計する  ・どの成長エコシステムに参加し、その中でどの役割を担うのかを明確にする  ・エコシステム全体の価値創造に不可欠な、自社の中核機能を定義する  ・データと情報が企業間をネットワークし、継続的に循環するビジネスモデルを描く  ・開発・生産・販売・運用を越えて、価値と利益が循環するバリューチェーンを構築する  ・エコシステム内での将来の役割とパワーを、企業価値向上の物語へ翻訳する 第4章:将来事業ドメインと将来エコシステムから研究開発テーマを設定する  ・市場環境シナリオから、10年後・20年後の社会と成長するエコシステムを構想する  ・エコシステムの中で、社会課題と顧客経験価値から、自社が実現したい未来の姿を明確にする  ・エコシステムの中で将来の成長機会を捉え、企業が進むべき将来事業ドメインを設定する  ・将来エコシステムの参加者、役割、パワー関係、情報・価値の循環を想定する  ・将来事業ドメインとエコシステムから、必要な研究開発テーマをバックキャストする 第5章:研究開発テーマの前提となる『技術マーケティング戦略』  ・顧客経験価値:顧客や社会に、どのような変化と新しい経験を生み出すのか  ・コア技術:顧客経験価値を創発する中核機能として、どの技術を磨くのか  ・製品・サービス:コア技術を、顧客が利用できる価値へどう変換するのか  ・エコシステム・ビジネスモデル:誰と価値を共創し、情報と利益をどう循環させるのか  ・バリューチェーン:開発・生産・販売・運用のどこで競争優位を生み出すのか 第6章:技術マーケティング戦略を起点とするポートフォリオとステージゲート  ・技術マーケティング戦略を、テーマ設定とポートフォリオ編成の前提にする  ・将来事業ドメインへの貢献度とエコシステム内の役割からテーマを評価する  ・Core・Adjacent・Transformationalの3領域で研究開発投資を配分する  ・技術マーケティング戦略の構想書を、各ステージゲートの主要審査ドキュメントとする  ・仮説検証とリアルオプションにより、継続・追加投資・連携・中止を判断する 第7章:新たな時代に向けたコーポレートR&D組織の変革  ・CTOの下に戦略、インキュベーション、エコシステム形成、CVC機能を配置する  ・研究・マーケティング・事業・知財・生産を結ぶクロスファンクショナル体制をつくる  ・大学、スタートアップ、VC、他社から技術・人材・資金を取り込む  ・社内事業化に限定せず、JV、ライセンス、M&A、カーブアウトも選択する  ・研究者を、技術と価値と事業を構想できる技術マーケターへ進化させる 【質疑応答/名刺交換】

会場受講/ライブ配信/アーカイブ配信(2週間、何度でもご視聴可) 【重点講義内容】 Ⅰ.「モビリティ・ロードマップ2026」のご紹介 デジタル庁 国民向けサービスグループ モビリティ班 統括官付参事官付 主査 武藤 節(むとう たかし) 氏 13:00~13:50 デジタル庁では自動運転の社会実装に向けて目指すべき方向性を、令和8年7月21日に「モビリティ・ロードマップ2026」として取りまとめた。本講演では「モビリティ・ロードマップ2026」に記した概要、自動運転の現状と自動運転社会実装化に向けた施策について紹介する。 1.「モビリティ・ロードマップ2026」の概要 2.自動運転の社会実装に向けた現状 3.先行的事業化地域への集中支援を通じた自動運転の社会実装化 4.質疑応答/名刺交換 Ⅱ.「交通空白」解消に向けた地域交通DX 国土交通省 総合政策局 モビリティサービス推進課 総括課長補佐 渡邉 明博(わたなべ あきひろ) 氏 14:00~14:50 近年、人手不足や少子高齢化などの進展により、地域公共交通の供給が制約される一方で、病院・学校の統廃合により、地域公共交通に対する社会的ニーズは拡大する傾向にあり、各地で「交通空白」が生じている。国土交通省では、「交通空白」解消に向け、令和7年度から9年度まで「交通空白解消・集中対策期間」と位置づけ、「交通空白」を将来にわたり安定的に解消していく段階へと発展させるべく取組を深化・加速化している。本講義では、このような問題意識を踏まえた国土交通省の地域交通DX推進プロジェクト「COMmmmONS(コモンズ)」のコンセプトやビジョンについて解説する。 1.地域交通の現状と課題  2.「交通空白」解消に向けた国土交通省の取組 3.地域交通DX推進プロジェクト「COMmmmONS」 4.質疑応答/名刺交換 Ⅲ.日産のモビリティサービス実用化へ向けた取り組み 日産自動車 総合研究所  モビリティ社会&AI研究所 主管研究員 高松 吉郎(たかまつ よしろう) 氏 15:00~15:50 公共交通の運転手不足や赤字路線からの撤退など、日本各地における移動課題の深刻化について叫ばれて久しい。日産自動車では都市部・地方部それぞれの地域社会における移動課題解決に向け、有人・自動運転両方のモビリティサービスに向けた研究開発および社会実装を進めている。本報告では昨年度から今年度にかけて行ってきたそれぞれのモビリティサービスの実用化に向けた取り組みを紹介する。 1.浪江町における有人モビリティサービスの事業化 2.横浜市における自動運転モビリティサービスの運用体制の課題抽出とサービスエコシステムの構築 3.神戸市における自動運転モビリティサービスによる観光需要創出 4.質疑応答/名刺交換 Ⅳ.自動運転の社会実装に向けた課題と打ち手 本田技研工業 自動運転事業企画LPL 井上 友貴(いのうえ ともたか) 氏 16:00~16:50 運転自動化レベル4がもたらすインパクトは想像以上で、人手不足解消のみならず経済安全保障の観点からも日本全体で取り組むべき課題。これまでの日本の取組がなぜ成果に繋がらなかったかを正しく見つめ直し、今打つべき手は何かを考える時です。元経済産業省の政策担当者がGM, cruiseとの協業経験を元に事業者の目線から産業構造問題について語ります。 1.L4時代の産業構造 2.Cruise協業からの教訓 3.日本の「失敗の本質」 4.日本の処方箋 5.質疑応答/名刺交換 Ⅴ.Waymoの取組み 完全自動運転商用化の最前線 Waymo ヘッドオブポリシー&ガバメントアフェアーズ 日本・アジア太平洋地域 山本 美香(やまもと みか) 氏 17:00~17:50 米国の主要都市において完全自動運転(レベル4)によるサービスを日常の交通手段として確立させてきたWaymoの最新の取組をご紹介します。実証から商用運行へのスケールアップで得られた知見、客観的なデータに基づく安全性評価、そして日本の地域交通が抱える課題解決や持続可能なエコシステム構築に向けた協業の可能性について考察します。 1.Waymoについて 2.米国における完全自動運転商用化の現在地 3.地域に役立つ持続可能なサービスを目指して 4.質疑応答/名刺交換

会場受講/ライブ配信/アーカイブ配信(2週間、何度でもご視聴可) 【講師】 (一財)電力中央研究所  グリッドイノベーション研究本部 ネットワーク技術研究部門 研究推進マネージャー 広報グループ サイエンスコミュニケーター(兼務) 池田 研介(いけだ けんすけ) 氏 【重点講義内容】 電力中央研究所では、送電鉄塔に対して、光ファイバ通信の全光ネットワーク(APN)やミリ波テラヘルツ波などの新しい通信技術を適用し、高信頼で低遅延の通信ネットワークを構築するTOWER LINK(Transmission tower based Optical and Wireless Extremely Reliable Link)構想を立案している。TOWER LINKは既存の電力設備に重畳して構築され、複雑化が進む電力ネットワークの神経系として働くことで、電力の安定供給を支える。さらに、情報通信と電力の連携・融合に適した通信回線を提供することが可能である。 本セミナーでは、通信技術の視点から見たTOWER LINKの特長や、情報通信と電力の融合による新たな価値、人口減少社会における異業種インフラの連携を支える基盤としての活用イメージを紹介する。 1.電力安定供給を支えている高信頼通信ネットワーク 2.全光ネットワークと広帯域無線が作る   高信頼、広帯域、遅延時間変動なしの通信ネットワーク(TOWER LINK) 3.電力供給の省人化と電力(ワット)と通信(ビット)の連携を支える 4.TOWER LINK実現に向けた取り組み 5.インフラの協力関係を創造するTOWER LINK 6.質疑応答/名刺交換

◆セミナー詳細 日時:2026年9月29日(火)13:30~17:00(受付13:15~) 場所:DDS社セミナールーム    東京都港区六本木6丁目10番六本木ヒルズ 森タワー15階     参加費:無料(事前登録制) 定員:20名(先着順) ※お申込者多数の場合は、抽選とさせていただきます。 ※同業他社様および競合企業様からのお申込みは、ご遠慮いただいております。予めご了承ください。 ※本セミナーは法人様限定となります。 ※フリーメールアドレスでのお申込みは受け付けておりません。所属企業のメールアドレスにてご登録ください。 ◆セミナー内容 近年、ランサムウェアや標的型攻撃、メールを起点とした不正アクセスなど、企業を狙うサイバー攻撃はますます巧妙化しています。対策ツールを導入していても、異常の兆候に気づくのが遅れれば、被害拡大や事業停止、情報漏洩につながるおそれがあります。 もはやセキュリティ対策は、「侵入を防ぐ」だけでなく、 自社のどこにリスクがあるのかを把握すること 異常が起きた際に早く気づけること 必要な対応へすばやくつなげること が重要な時代となりました。 特に、社外から見える公開資産、社内ネットワーク、サーバー、メールなど、確認すべき領域は多岐にわたります。限られた人員の中で、これらをどのように監視し、どこまで自社で対応し、どこから外部サービスやSOCを活用すべきかを整理することが求められます。 本セミナーでは、「“気づける会社”になるためのセキュリティ監視」をテーマに、企業が押さえるべき監視領域の考え方、早期発見の重要性、SOCの役割や種類、多層防御の基本について、分かりやすく解説いたします。 フェーズ1・2に引き続き、デジタルデータソリューション(DDS)、LYSTが共催で開催いたします。 フェーズ1・2にご参加いただいた方はもちろん、フェーズ3からのご参加も大歓迎です。 毎回、ご参加者にはご好評いただいております。 まずは貴社の状況を正しく把握するための、着実な一歩を一緒に踏み出しませんか。 ◆当日プログラム 13:30~13:40  オープニング           LYST 代表取締役 亀川 賢治 -------------------------------------------------------------------* 13:40~14:40  <第1部>        中小企業に求められるサイバーリスクの可視化と監視        ― 自社で把握すべき範囲と対策の優先順位 ―           LYST(三井住友海上火災保険 代理店)           代表取締役 亀川 賢治 -------------------------------------------------------------------* 14:50~15:50  <第2部>         防御から監視へ 次世代セキュリティ対策の考え方           デジタルデータソリューション            サイバーセキュリティプロダクト事業部            代理店開拓グループ 尾坂 明音 氏 -------------------------------------------------------------------* 16:00~16:30  <第3部>           DDS データ復旧・D-SOC見学ツアー ★★★ 他ではめったに見られない、貴重な見学ツアーです ★★★ -------------------------------------------------------------------* 16:30~17:00  クロージング・個別相談 ※プログラム・講師・所要時間は変更になる場合がございます。 ◆こんな方にオススメです 経営者/役員の方で、以下に心当たりがある方 ・サイバー攻撃を受けた場合、自社がどの時点で異常に気づけるのか把握できていない ・セキュリティ対策は導入しているが、「本当に守れているのか」「どこに穴があるのか」判断できていない ・SOCやEDR、SIEMなどの言葉は聞くが、自社にどこまで必要なのか整理できていない ・サイバー事故をIT部門任せにせず、経営リスクとして早期発見・初動対応の体制を整えたい 情報システム部の方で、以下に課題を感じている方 ・社内ネットワーク、外部公開資産、サーバー、メールなど、どこまで監視すべきか整理できていない ・EDRやUTM、メールセキュリティなどの対策はあるが、アラートを見切れず運用に不安がある ・SOCを活用したいが、SIEM SOC、EDR SOCなどの違いや選び方が分からない ・限られた人員で、24時間365日の監視やインシデント対応をどのように実現すべきか悩んでいる 総務・管理・監査部の方で、以下に心当たりがある方 ・情報システム部門だけでなく、全社としてセキュリティ状況を把握する必要性を感じている ・社内規程や管理体制はあるが、実際に異常が起きた際の連絡・判断・報告の流れが曖昧 ・監査やガバナンスの観点で、自社のセキュリティ対策を説明できる状態にしたい ・取引先や関係会社からセキュリティ体制を確認された際、どこまで説明できるか不安がある BCP/リスク管理担当者の方で、以下に課題を感じている方 ・サイバー攻撃による事業停止を想定しているが、早期発見の仕組みまで整理できていない ・インシデント発生時に、誰が・何を見て・どのタイミングで判断するのか明確でない ・被害を完全に防ぐだけでなく、侵入や異常に早く気づく体制づくりを検討したい ・SOCや外部サービスを活用しながら、自社に合った現実的な監視体制を整えたい ◆2026年通年開催予定 サイバーセキュリティ対策講座 Phase 1:セキュリティ最前線(1ー3月開催)←終了しております ・最新サイバー攻撃動向、ランサム侵入口、BCPの盲点 ・SOC/EDR/WAF/バックアップ等の費用感と投資対効果 Phase 2:サプライチェーンセキュリティ(SCS)評価制度徹底解説(4ー6月開催)←終了しております ・SCS評価制度の全体像、概要 ・★取得のメリット、課題 ・取得に向けた準備のポイント など Phase 3:成否を分けるポイント(7ー9月開催予定)←今はこのフェーズです ・企業が押さえるべき監視領域の考え方 ・早期発見の重要性 ・SOCの役割や種類 ・多層防御の基本について など Phase 4:組織としての防衛(10ー12月開催予定)          (詳細はTDB) ◆このセミナーを通して、こんなことが学べます ● セキュリティ監視の重要性が整理できる  攻撃を完全に防ぐだけでなく、「異常に早く気づく」ための考え方を理解。 ● 自社が確認すべき監視領域が分かる  社外・社内・サーバー・メールなど、どこにリスクが潜んでいるのかを整理。 ● SOCの役割と活用方法が理解できる  SOCがなぜ必要なのか、SIEM SOC・EDR SOCなどの違いを分かりやすく把握。 ● 早期発見につながる体制づくりがイメージできる  限られた人員の中で、外部サービスや専門家をどう活用すべきかを具体化。 ● 自社に合った多層防御の考え方が見える  単一のツール導入に頼らず、自社の状況に応じた現実的な対策の優先順位を整理。 セキュリティ対策を「導入して終わり」にせず、自社の状況を把握し、異常に気づける会社になるための基本を学べます。

コンプライアンス違反による倒産は高水準で推移しており、 企業の信頼を揺るがす重大な経営リスクとなっています。 今や「コンプライアンスは守って当然」という風潮がある一方で、 なぜコンプライアンス違反は後を絶たないのでしょうか? 「不正が起こる組織」と「未然に防げる組織」の違いとは― 本セミナーでは、コンプライアンス違反が起こる本質を明らかにし、 従業員の遵守意識を高めながら、 違反を未然に防ぐ「仕組みづくり」について具体的に解説します。 貴社の信頼と持続的成長を守るためのヒントが得られる内容です。 経営者・人事担当者の皆さま、ぜひご参加ください。 ※ このセミナーは、無料のWeb会議システム(Zoom)を利用したWebセミナーです。 プログラム 1.コンプライアンス違反による企業への影響 2.なぜコンプライアンス違反が起こるのか 3.コンプライアンス違反を防ぐために *内容は変更になる場合がございます お申し込み~視聴までの流れ (1)申し込みフォームに必要事項をご記入の上、お申し込みください。 (2)開催前日までに【オンライン予約票のご案内】メールをお送りします。Zoom利用マニュアルを添付しますので、開催までにZoom(無料)をダウンロードいただき、視聴環境をご用意いただきます。(所要時間:10分程度) (3)開催当日は、セミナー開始30分前よりサインイン可能です。受講ページURLをクリックし、パスワードをご入力いただきお待ちください。時間になりましたら開始されます。 ※企業名が不明な方、フリーメールアドレスは不可とさせていただきます。 ※当社と競合・同業にあたるお立場の方、個人の方のご参加はお断りをさせていただいております。 上記に該当されるお立場の方に関しては、お申し込み完了後でもお断りさせていただく場合がございますので、あらかじめご了承いただけますようお願いいたします。 ※緊急のお問い合わせについては、メールまたはお電話にてご連絡ください。 Mail:ad-info@all-different.co.jp|TEL:03-5222-5111

当ウェビナーでは、2026年以降に拡大が期待されるテラヘルツ(THz)領域のビジネス機会について、産業界の視点から解説します。THz波は0.1THz超の周波数帯において、核融合用ジャイロトロンの高効率化・小型化や、6G通信に不可欠な超高速・低遅延通信を支える技術として注目される一方、長距離伝送や光無線との競合、全天候下での安定運用といった課題も存在します。 安全性の面では、THz波は非電離放射線とされるものの、生体影響の評価手法や長期曝露に関する知見には未解明な部分が多く、今後の研究進展が重要です。また、材料・製造プロセスにおける安全性や環境負荷も関心事項となっています。技術面では、グラフェンや量子カスケードレーザーなどによりデバイス性能向上が進む一方、低損失誘電体材料の不足などの課題も残されています。 市場動向としては、防衛・セキュリティや非破壊検査分野が先行する一方、医療分野でも診断や品質管理など幅広い応用が期待されています。当ウェビナーでは、これらの技術動向と安全性、市場展望を踏まえ、THz領域の将来性とビジネスチャンスを包括的に紹介します。

設計・製造・購買・保守の各プロセスにおいて、経験豊富なベテランへの依存、ノウハウの属人化、そして非効率な情報探索は、QCDを向上させる上での大きな障壁となっています。 製造業に蓄積された膨大なナレッジ(仕様書、トラブル事例、熟練者のノウハウなど)を、いかに組織全体で共有し、日々の業務に溶け込ませるか。この課題を解決する鍵が、ナレッジマネジメントと進化を続ける生成AIの融合です。 本セミナーでは、製造業の現場に特化した「ナレッジ×AI」の活用方法を、10の業務シーンに沿ってご紹介します。単なるAIチャットにとどまらず、設計レビュー、仕様書・図面の比較、見積作成、点検ガイダンス、作業報告、技術伝承、海外拠点対応など、実際の業務プロセスに組み込める活用イメージをデモを交えて解説します。 「AIを導入しても、どの業務で成果が出せるのか具体的なイメージが湧かない」 「現場にあるナレッジを、業務改善や品質向上に活かしきれていない」 「ベテランの経験や判断基準を、組織として継承していきたい」 このような課題をお持ちの経営層、DX推進部門、製造・技術部門の皆様は、ぜひご参加ください。 ◆紹介予定の AI 活用シーン 【設計】  ・デザインレビューAI支援  ・仕様書/図面の過去事例比較 【営業・購買】  ・見積書作成自動化  ・見積&発注依頼の自動生成、サプライヤ選定 【生産技術・製造】  ・生産立上げAI支援  ・AI音声による点検ガイダンス・入力支援  ・AIによる技術伝承支援 【保守・サービス】  ・お客様ごとの技術支援サマリー自動生成  ・製品トラブル報告・解決支援  ・海外拠点とのAI翻訳問い合わせ対応

いま企業が警戒すべきなのは、外部からのサイバー攻撃だけではありません。 USBや紙の持ち出し対策が進む一方、故意に情報を持ち出す経路として、私用アドレスへ「送る」、共有ストレージから「引き出す」が挙げられます。いずれも業務ツールの通常機能を使い、持ち出し後に発覚します。 そして、経路が違えば、塞ぐ場所も違います。「送る」は送信の仕組み側、「引き出す」は置き場所側になります。 本セミナーでは、退職者による情報持ち出しの実態を解説するとともに、機密ファイル送受信サービス「クリプト便」、コンテンツ管理基盤「Box」によって、流出経路をどのように塞ぐのか成功例を紹介します。宛先制限・上長承認・外部共有制御・大量ダウンロード検知――どの機能がどの手口を塞ぐのかまで示します。 <アジェンダ> 14:00~ ログイン開始 14:05~14:40 講演 14:40~14:50 質疑応答 ▼このような方におすすめ 情報持ち出しに課題をお持ちの情報システム管理者様・担当者様で、下記のお悩みをお持ちの方 ・退職の申し出のたび「何か持ち出されていないか」と思うが、確かめる手段がない ・経営や監査に「退職者対策はできているか」と問われて、根拠を持って答えられない ・誓約書と退職時の教育まではやった。その先の打ち手が決まっていない

「2030年には、全国で約35%の荷物が運べなくなる」 深刻な採用難、従業員の高齢化、それといまなお根強く残るアナログ管理。物流業界が直面するこれらの壁は、単なるツールの導入だけで乗り越えられるものではありません。 いま求められているのは、単なる「効率化」ではなく、現場のデータに基づいた経営を行うための「攻めのDX」、そして何より「選ばれ続ける組織づくり」です。しかし、多くの企業が「経営陣への投資対効果の証明」や「拠点の垣根を越えた理念の浸透」に頭を悩ませています。 本イベントでは、業界内でもいち早く人財基盤の構築に取り組んできた株式会社ギオン上席執行役員管理本部長の須藤氏が登壇します。 「労務管理のデジタル化」を基盤にし、そこから得られた「回答率90%のサーベイデータ」を元にした表彰制度を仕組み化し、いかにして多様な従業員のエンゲージメントを高める「タレントマネジメント」へと繋げたのでしょうか。 形骸化しがちな「MVV(ミッション・ビジョン・バリュー)の刷新」を機に、その泥臭くもシステマチックな変革の裏側を公開します。 効率化のその先にある、「人財活用のための人事DX」へと変革を遂げたリアルなロードマップは、すべての物流業界のリーダー必見です。

自治体業務では、Webからダウンロードする文書やメール添付ファイルなど、外部から取得したファイルを日常的に取り扱います。これらのファイルはマルウェアや不正プログラムの侵入経路となる可能性があるため、安全性を確保しながら職員の利便性も維持できる運用が求められます。 特に、Webとメールで対策や確認手順が分かれていると、職員や情報システム担当者の負担が増え、運用が複雑になりがちです。加えて、既存の無害化環境を継続すべきか、現在の業務やネットワーク構成に合わせて見直すべきか、判断に迷う自治体も少なくありません。 本セミナーでは、Webからのファイルダウンロードやメール添付ファイルに潜むリスクを整理したうえで、自治体に求められるファイル無害化の考え方と、Web・メールを横断した具体的な運用方法を解説します。 「i-FILTER」と「m-FILTER」を活用し、安全性と業務効率を両立する無害化運用のイメージもご紹介します。

最小権限の原則や、重要なシステムへアクセスするためのパスワードの適切な管理は、決して新しいセキュリティ対策ではありません。 一方、近年新設・改定されているさまざまなセキュリティ基準では、アクセス権限の管理や認証、最小権限、操作の記録・監査などが、具体的な要件として示されています。また、こうしたセキュリティ要件への対応を、取引先やサプライチェーンを含めて求められる企業も広がりつつあります。 なぜ、以前からあるセキュリティの基本が、いま改めて重視されているのでしょうか。 セキュリティの基本そのものは変わらなくても、それを取り巻く環境は変化しています。セキュリティ基準の変化、認証情報やアカウントを狙うサイバー攻撃、さらにAIやAI Agentの普及による攻撃の高度化・高速化など、その背景は一つではありません。 本セミナーでは、こうした最近の動きを振り返りながら、「なぜ、いま改めて特権アクセス管理(PAM)なのか」を考えます。 そのうえで、PAMの基本的な考え方と、特権アカウントの保護、必要なシステムへの安全なリモートアクセス、パスワードの定期的な変更といった具体的な対策について整理します。 また、その実現方法の一つとして、これらの機能をシンプルに提供するPAMソリューションについて、当社からも情報共有させていただきます。 特に次のような方にお勧めいたします。 ・特権アカウントや特権パスワードの管理をこれから検討される方 ・現在の特権アクセス管理を改めて見直したい方 ・セキュリティ基準で求められるアクセス管理や最小権限への対応に関心をお持ちの方 ・PAMの必要性を感じながらも、導入や運用の複雑さに課題を感じている方 ---------- 開催日時:(各回とも同一の内容です。) 2026年9月29日火曜日 15時~15時40分 2026年10月2日金曜日 15時~15時40分

「クラウド型EDRを導入できない」 「閉域網環境で利用できるEDRを探している」 「導入後の運用やサポートまで見据えて製品を選びたい」 このようなお悩みはありませんか? 閉域網やインターネット分離環境では、クラウド型のEDRの導入が難しいケースが少なくありません。一方でエンドポイントのセキュリティ対策を強化するためには、その環境に適したEDR製品を選定することが重要です。 本セミナーでは閉域網環境でも利用できるオンプレミス型EDR「Trellix HX」を取り上げ、その機能や特長をご紹介します。実際の導入事例や具体的な構成例を交えながら、閉域網環境でEDRを導入する際のポイントを分かりやすく解説します。 また、製品選定の際に重要となる導入実績や、Trellixおよびマクニカによる導入後のサポートについてもご紹介します。 閉域網環境で利用できるEDRをお探しの方、クラウド型EDRの導入が難しい環境でエンドポイントセキュリティの強化を検討されている方はぜひご参加ください。

――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 【内容】 ・プライバシーマーク、ISMS、TRUSTeマークの概要比較 ・TRUSTeマークの特徴、取得までの手順、費用等 【対象】 ・WEBサイトやアプリで個人情報を取得している企業の経営者様、  事業責任者様、コンプライアンス担当者様他 【定員】各回とも 10名様まで 【形式】Zoomウェビナー ――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 一般社団法人日本プライバシー認証機構は個人情報保護法が施行される前の2001年より 長きにわたり企業の個人情報保護をサポートしてまいりました。 ・当機構ホームページURL  https://www.jpac-privacy.jp/ 技術の進歩によってこれまでにない個人情報の取り扱いが可能になった一方、 個人情報の漏えいや不適切な取扱い等の事故が後を絶ちません。 それを受けて、専門的な第三者から審査が受けられ、信頼を可視化できる 第三者認証マークを取得する企業や団体が増えています。 ただ、一口に第三者認証マークといっても様々なものがあり、審査基準や 認証の対象等が異なるため、どのマークを取得するべきか悩まれる場合も 多いようです。 本セミナーでは、代表的な第三者認証マークであるプライバシーマーク、ISMS、 TRUSTeマークの違いについてご説明した上で、当機構が認証付与している TRUSTeマークの詳細についてご説明します。 TRUSTeはインターネットの黎明期にアメリカで発足したマークで、合理的で リーズナブルな審査が大きな特徴のひとつです。 「ユーザーや顧客に対して信頼をアピールしたい」 「取引の開始に当たって第三者認証マークの取得を求められた」 「第三者認証を取得したいが大きな手間やコストをかけることが難しい」 といったお考えをお持ちの皆様にお役立ていただける内容です。 どうぞお気軽にご視聴ください。

組織の新たな価値創出のためのデータ利活用が注目されるなか、DXはデータの利活用を支え価値を形づくるために不可欠なものとして、ますます重要性を増しています。ところが、担い手となるIT人材の不足は深刻さを増す一方であり、組織が直面している喫緊の課題です。他方、IT業界では、この人材不足を生成AIの力で補完していこうと開発競争が進んでいます。しかしながら、品質や保守性が担保されるのかといった問題が現前化しているのも事実です。 こうしたなか、我々は現場の業務部門と手を取り合ってシステムを内製化できるローコード開発基盤を活用しながら、生成AIなど新技術をうまく採り入れていくバランスが必要と考えています。その場合、ローコード開発ツールが、高い品質と保守性を持ち合わせていることが非常に重要です。 当社では、楽々Framework3の考え方や概要と特長を説明する「製品紹介ウェビナー」と、「導入事例紹介ウェビナー」の2種類のウェビナーを開催しています。 「製品紹介ウェビナー」では、楽々Framework3の考え方やアウトラインと使い方を解説する「基本編」と、さらに楽々Framework3の特徴的な考え方を具現化しているしくみと機能をより具体的にご紹介する「基幹システム構築編」をご用意しています。「基本編」をご視聴後、より実践的な「基幹システム構築編」を続けて参加いただけますとより理解が深まり、具体的な活用シーンもイメージしていただけるものと思います。 もう一方の「導入事例紹介ウェビナー」は、導入企業様に協力を賜り、現場が抱える課題にフォーカスした事例をご紹介し、ヒントを得て実践いただけることを目的としています。 いずれもウェビナーは全体で1時間ほどの長さとなっており、無料で自宅や自席からお気軽に参加いただけ、質疑にもお答えいたします。 ぜひ、ローコード開発基盤「楽々Framework3」が持つ真の実力を確かめてください。 ■製品紹介 2.基幹システム構築編 高品質な基幹システムを圧倒的な開発生産性で実現! 「パターン部品」の組み合わせによる構築の極意をご紹介 ローコード開発基盤「楽々Framework3」の特徴的な考え方を具現化しているしくみや機能を具体的なシステム例を用いながらご紹介します。お客様との25年の歩みによって進化してきた楽々Framework3の特性から、本格的な基幹システムをスピーディに開発でき、内製化が可能で属人化を防ぐことができ、保守性も高く長期運用が可能な理由がお解りいただけると思います。


処理に失敗しました

ユーザーをフォローすることにより自身の基本情報が
お相手に公開されます

基本情報公開時のサンプル画像

ブロック

さんはあなたをフォローしたりあなたのコメントにいいねできなくなります。また、さんからの通知は表示されなくなります。

さんをブロックしますか?

ブロック

ブロックが完了しました

ブロック解除

ブロック解除が完了しました