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米中を中心とする宇宙開発の民間化と、政府による投資・政策支援の加速により、宇宙ビジネスは新たな成長局面を迎えています。衛星インフラの活用は、防災、農業、インフラ、金融、セキュリティといった幅広い分野へ広がっており、AIや量子技術、地政学リスクとの関係性も急速に強まっています。 日本でも総額1兆円規模の「宇宙開発戦略基金」をはじめとする支援制度が本格稼働し、スタートアップから異業種プレイヤーまで新規参入が現実的な選択肢となりつつあります。 本セミナーでは、宇宙産業の構造やバリューチェーンをビジネス視点で整理したうえで、AIによる解析、ノーコード化、地政学・安全保障といった横断的テーマを立体的に解説。さらに、日本の宇宙予算を活用した新規事業創出の実践ノウハウまでカバーし、「自社の強みを宇宙ビジネスにどうつなげるか?」を戦略的に考えるための実践的プログラムを提供します。

デジタル資産×新規事業開発 ステーブルコイン・RWA・デジタル証券・ビットコイントレジャリーの実装と未来戦略 受講スタイル オンデマンド配信 オンライン受講 当日Peatixチケットの「イベントに参加」ボタンから視聴URLにアクセスいただけます。ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、ご視聴ができない場合がございますので事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 オンライン受講の事前環境チェック [ 視聴に必要なスペック ] オンライン受講:何名でも受講可能です お申し込み方法 1. Peatix経由でセミナーをお申込みください。 2. 受講方法をメールにてご案内します。 受講料 オンデマンド受講:22,000円(税込)<テキストダウンロード含む> 団体割引 【オンライン限定団体割引】10名様:165,000円(16,500円@1名)(税込) <テキストダウンロード含む> 【オンライン限定団体割引】 5名様: 99,000円(19,800円@1名)(税込) <テキストダウンロード含む> ※団体でのお申込みの場合、代表者様がお申込みをいただき、後ほど人数分の受講URLをお送りさせていただきます。 主催 SBクリエイティブ株式会社(ビジネス+IT / FinTech Journal)

近年、製造業・物流業界のサプライチェーンは、サイバー攻撃や自然災害、地政学リスクといった脅威に直面し、ひとたび障害が発生すれば甚大な売上損失やブランド毀損に直結する状況にあります。経営層に求められるのは、発注元としてリスクの可視化やベンダー管理を徹底し、契約を通じて明確なセキュリティ要件を提示する先導力です。一方で受注先にとって最優先となるのは、発注元や公的機関が定めるガイドラインや基準への確実な対応です。これを怠れば、規制違反による罰則や取引停止といった重大な経営リスクに直結しかねません。そのうえで、システム・設備の堅牢化、物理的セキュリティ強化、インシデント対応力の整備といった実行力が不可欠です。本セミナーでは、ゼロトラストの考え方やOT/ICS環境への対応、物流トレーサビリティといった最新の取り組みを交え、全体最適の視点からサプライチェーンセキュリティを強化する戦略を提示し、事業継続と競争力維持に向けた実践的な道筋を探ります。

人手不足や競争環境の激化により、製造業では業務効率化や高度化が急務となっています。しかし、設計・生産・保全が分断されたままでは、DX投資が部分最適に終わり、十分な効果を得られません。本セミナーでは、設計から生産、保全までをつなぐために必要なOT×ITの役割や、製造用ソリューション、データ活用、AIなどの導入の勘所を事例とともに解説。現場と経営を横断した変革に悩む製造業共通の課題に向き合います。 製造業DXの実現には、設計・生産・保全といったエンジニアリングチェーン全体を見据えた取り組みが不可欠です。本ウェビナーでは、エンジニアリングチェーンを軸に、OT×IT、セキュリティ、データ取得・利活用、デジタルツイン、MES、システム間連携、AIエージェントといった要素を横断的に整理します。実際の導入事例や最新動向を交えながら、構想で終わらせないDXをどのように設計・推進すべきかを解説し、実践に向けたヒントを提供します。

近年、ビジネスやシステム開発の現場では「デザインプロセスの重要性」が高まりつつありますが、 ・なぜ導入すべきか、目的やゴール設定でつまずく ・デザインの成果イメージや社内期待値が揃わず、プロジェクト推進が停滞する ・具体的な進め方や、内製化か外部パートナー活用かの判断で迷う など、多くの企業で最初の一歩で悩み、思うように前進できていない実態があります。 こうした「デザイン導入の初動のつまづき」に関するご相談が増えています。 本セミナーでは、こうした「迷いがちなポイント」の構造と、企業が陥りやすい迷子パターンを体系的に整理。 ・デザイン導入で起きがちな、つまずきや誤解ポイント ・そうしたつまずきが、自社ではどこに当てはまりそうかを整理する視点 ・成功企業がどのような迷いを経てきたのか、その共通点 を分かりやすく解説し、「次の一歩」に繋がるヒントをお持ち帰りいただけます。 【こんな課題を抱える方におすすめ】 ・UI/UXデザインのプロセスを業務に取り入れたい方 ・現場・経営層など社内の期待値や成果イメージが揃っていない方 ・内製化 or 外部パートナー活用で判断に迷っている方 ・デザイン導入の初動をスムーズに進めたい方 ・デザイン導入に成功した企業の事例や工夫ポイントが知りたい方

会場受講/ライブ配信/アーカイブ配信(2週間、何度でもご視聴可) 【講師】 TMI総合法律事務所 弁護士 三輪 幸寛(みわ ゆきひろ) 氏 【重点講義内容】 2024年3月に取りまとめられた「AIと著作権に関する考え方について」(「考え方」)は、我が国の現行著作権法の下で生成AIがどのように取り扱われるかを整理した資料として、生成AIと著作権の関係を考えようとする人々にとっては必読の資料と認識されています。 しかし、この「考え方」は、生成AIの飛躍的な進歩・普及、EUのAI Act成立をはじめとする諸外国での生成AIに関する議論状況、日本国内のAI政策や権利者団体・AI事業者などステークホルダーの動向といった、2023年から2024年にかけての時代背景のもとで成立したものです。「考え方」の記載やその文脈を正しく理解するには、こうした誕生当時の背景を踏まえて読み解くことが欠かせません。 本セミナーでは、「考え方」の成立に携わった立場から、「考え方」をより深く、より正確に理解するためのヒントを提供し、業務の中に生成AIを取り入れようと取り組む利用者や、生成AIの開発・サービス提供を行う事業者が安心・安全かつ適切に生成AIの開発・提供・利用を実現できる道筋を共に考えていきたいと思います。 1.「考え方」は何であって何でないのか  -その意義を正しく理解する- 2.「考え方」の使い方  -剣・盾・道標、権利者・開発/提供者・利用者それぞれの活用法- 3.実務における「考え方」を踏まえた対応  -AIを開発・提供する立場から- 4.実務における「考え方」を踏まえた対応  -AIを利用する立場から- 5.将来への展望  -「考え方」の到達点と限界、私たちに求められること- 6.質疑応答/名刺交換

<3月3日(火)ハイブリッド開催> 「ROIC経営 第7弾」 ~ ROICで見極める成長領域と企業価値向上の道筋~ ◆ゲストスピーカー 〇伊藤 邦雄氏(一橋大学 名誉教授) 〇飯島 和人氏(フジクラ 取締役 CFO) 〇池田 直隆氏(東京証券取引所 上場部企画グループ統括課長) ----------------------------------------------------------------------------- <本カンファレンスのポイント> 〇「企業価値経営の本質」一橋大学 伊藤 邦雄氏の基調講演 〇CFOが語る「フジクラグループの財務戦略」 〇東京証券取引所 池田 直隆氏nお特別講演 〇ROICで見極める成長領域と企業価値向上の道筋を探る など ◆来場特典 ご来場者様へは伊藤氏の著書『企業価値経営 第3版』を1冊プレゼント ◆申込特典 申込者様限定にて2週間のアーカイブ視聴をいただけます。 ----------------------------------------------------------------------------- <プログラム>一部抜粋 ----------------------------------------------------------------------------- 〇基調講演 「企業価値経営の本質」 ~ KPIの選定は経営テーマそのもの - 稼ぐ力を計る、ROIC、WACCの正しい理解 ~ 一橋大学 名誉教授 伊藤 邦雄氏 ----------------------------------------------------------------------------- 〇特別講演 「フジクラグループの財務戦略」 ~ 資本コストを意識した経営 - 持続的な成長フェーズに向けた戦略実行ポートフォリオマネジメント ~ フジクラ 取締役 CFO 飯島 和人氏 ----------------------------------------------------------------------------- 〇特別講演 「資本コストや株価を意識した経営の現在地と今後(企業の進捗と投資家の評価)」 東京証券取引所 上場部企画グループ統括課長 池田 直隆氏 ----------------------------------------------------------------------------- 〇開催概要 開催日時 3月3日(火)13:00~17:00 会  場 会場対面および、オンラインLIVE配信 参加対象 企業経営者、経営幹部、経営管理部門、      経営企画部門、経理部門、財務部門の部門長など 定  員 会場参加 80名/オンライン参加 500名~ 参加費用 無料(事前登録制) ----------------------------------------------------------------------------- 〇企画趣旨 企業環境が急速に変化する中、ROIC(投下資本利益率)経営は、単なる財務管理手法を超え、企業価値向上と戦略実行力を支える経営インフラとしての重要性が高まっています。人口減少、金利上昇、サプライチェーン不安、地政学リスク、さらには生成AIの進展により、事業ポートフォリオの見直しや資源配分の最適化は、もはや避けられない経営課題となりました。このような環境下で、「どの事業に投資し、どこから撤退するのか」「限られた資本と人材をどう配分するのか」といった意思決定の質が、企業の持続的成長の成否を左右しています。 こうした中、ROIC経営は“戦略・現場・データ”を統合する次世代型の経営モデルへと進化しつつあります。FP&Aや経営企画部門には、事業ポートフォリオ全体を俯瞰したシナリオ設計、ROICツリーを活用したKPI体系の標準化とモニタリング、戦略と現場をつなぐ翻訳者としての役割、AIとデータ基盤を活かした意思決定の高度化など、新たなミッションが求められています。予算作成や差異分析にとどまらず、CFO・CEOの戦略パートナーとして、企業価値創造をドライブする存在へと変革するタイミングにあります。 さらに、生成AIの導入によりROICマネジメントは大きく変わりつつあります。膨大なデータからの改善余地の自動抽出、投資案件の評価シミュレーション、自動生成されるポートフォリオ再編シナリオ、説明可能AIによる意思決定根拠の可視化など、AI活用は「管理の効率化」を超え、「意思決定の質の向上」へと役割を広げています。また、人的資本の重要性が高まる中で、人材投資がROICに与える効果の可視化、適正配置による投下資本効率の改善、組織能力と収益性の関係性の定量化など、人的資本とROICを結びつけた新たな評価軸も求められています。 本カンファレンス「ROIC経営 第7弾」では、収益性・成長性・組織能力を統合し、AI時代にふさわしいポートフォリオ再構築を実現する次世代ROIC経営のあり方を、有識者・実践者とともに深く掘り下げます。事業ポートフォリオ改革、FP&Aの役割変革、AIを活用した高精度な投資評価、ROICと人的資本の統合管理、現場を巻き込む組織変革など、戦略から実務までを一気通貫で考察し、企業価値創造の核心に迫ります。

会場受講/ライブ配信/アーカイブ配信(2週間、何度でもご視聴可) 【講師】 日立製作所 研究開発グループ モビリティ&オートメーションイノベーションセンタ  ロボティクス研究部 リーダ主任研究員 山田 弘幸(やまだ ひろゆき) 氏 日立製作所 研究開発グループ モビリティ&オートメーションイノベーションセンタ  ロボティクス研究部 研究員 伊藤 洋(いとう ひろし) 氏 【重点講義内容】 急速な進化を続けるフィジカルAIは実証段階に進んでおり、2026年には様々な産業への適用事例が数多く出てくる年になると予想されます。一方で、産業適用のためには経済合理性が成立する投資コスト、破綻せずに動き続ける汎用性と信頼性等が求められます。これらを解決するためには、AIが仮想空間で探索・学習を行うAI-native SimulationやそのコアとなるWorld Foundation Modelをいかに使いこなし、現場の運用に組み込み、AIの成立性と継続進化性を高めるかが一つの鍵となってきます。 本講演では、世の中のフィジカルAIの取り組みを俯瞰し、産業適用に向けた課題を整理した上で、日立製作所で取り組んでいる研究開発事例について紹介し、今後のフィジカルAIの産業適用を展望します。 1.フィジカルAIの概要 2.世の中のフィジカルAIの取り組み事例 3.フィジカルAIの産業適用に向けた課題 4.日立製作所のフィジカルAI・AIロボットの研究開発事例 5.今後の展望 6.質疑応答/名刺交換

皆さんはCrowdStrikeのクエリ(CrowdStrike Query Language:CQL)を運用や調査に活用できていますか? 長くCrowdStrikeをご利用いただいているお客様でもクエリを使いこなせず、普段あまり利用していない方もいらっしゃるかと思います。 本ウェビナーでは以下のアジェンダに沿ってCQLの基本から実践的な調査の自動化方法まで、わかりやすくご紹介します。 ・CQLの特徴・仕様 ・よく使われる関数の紹介 ・CQLを活用したインシデント調査手法  (FalconセンサーログやNetskopeのログなど、複数ベンダーのログを組み合わせた調査方法もご紹介します。) ・Charlotte AIによる調査の自動化方法  (Charlotte AI・NG-SIEM・Fusion SOARを組み合わせ、調査を自動化する方法をご紹介します。) 「クエリは難しそう」という印象をお持ちの方も、ポイントを押さえながら丁寧に解説します。 最後にはCharlotte AIによる調査の自動化方法についてもデモ動画を交えながらご紹介します。 一緒にFalconコンソールを操作しながらトレーニング形式で進めればと思いますので、ぜひご参加ください。 ※2025年12月に実施したクエリ活用セミナー及び、2026年1月に実施したCharlotte AI活用セミナーの内容をまとめたものとなります。

「AIでアイデアは増える。だが、事業は進まない。」 意思決定の停滞や推進力の不足を、個人ではなく“構造”から捉え直します。 AIが情報を集め、比較し、合理的な答えを返す力は急速に高まっています。しかし、事業を伸ばす局面で本当に難しいのは「正しい答え」を探すことではありません。AIは助言者にはなれても、「どの方向へ進むべきか」という意味や方向性そのものを定めることはできません。 本セミナーでは、TOTO、京セラ、富士通など国内大手メーカーで商品企画・デザインを手がけてきた木村健一氏を迎え、価値創造のエキスパートの視点から、AI時代に人が担うべき役割を「価値創造の構造」として捉え直します。 投資すべき論点を定めるために問いを立てて課題を見つける力、迷いを減らしながら仮説と検証で企画を前に進める力、そして事業のありたい姿に向けて成長ストーリーと優先順位を描く力。これらが組織の中でどのようにつながり、意思決定と実行を加速させるのかを整理します。 「AIを使っているのに企画が進まない」「議論は増えたが意思決定が遅い」「現場が動かない」といった状態を、個人の能力不足として片づけるのではなく、構造の問題として解きほぐします。そのうえで、AIを活用しながらも価値を生み続ける人材と組織のつくり方を、具体的な視点で考察します。 ■このような方にオススメのセミナーです ・事業を伸ばす人材(企画を前に進められる人、事業のストーリーを描ける人)を計画的に育てたい方 ・人材育成をスキルの積み上げだけでなく、事業成果につながる構造として再設計したい方 ・AI活用を進めながら、現場の意思決定の質と推進力を同時に高めたい方 ・新規事業や新商品・新サービスで、仮説検証は回しているが成長の道筋が見えにくい方 ■アジェンダ ・AI時代に、事業が止まる「見えない落とし穴」 ・AIは答えを出せる。では、人は何を担うのか ・課題を発見できる人――問いを立てる創造性 ・企画を推進できる人――仮説と検証で前に進める創造性 ・事業を構想できる人――非線形的な道筋を描く創造性 ・人が担うべき役割を「価値創造の構造」として捉え直す 新年度に向け、事業を伸ばすための育成の論点を短時間で整理できる機会です。ぜひご参加ください。 ■講演者 木村 健一 氏 (Kimura Kenichi) グリフ社 代表取締役 デザインディレクター/事業構想コンサルタント/MBA(経営管理修士) 多摩美術大学を卒業後、TOTO、京セラ、富士通などの国内大手メーカーで商品企画・デザインの仕事に従事してきた価値創造のエキスパート。富士通では2017年までデザイン部門の幹部社員として、10年間プロダクトデザインやデザイン戦略の責任者を歴任。 とりわけ、創造的な問題解決方法である「デザイン思考」を活用したイノベーション・マネジメントの推進やサービス開発などに尽力。 アイ・ラーニングではイノベーションにまつわる各種思考法を中心に講座を担当する。

生成AIは急速に普及しつつありますが、「導入したがROIが見えない」「現場に根付かない」といった声も少なくありません。経営として投資判断を行う上で、本当に成果につながるAI活用の道筋が求められています。 多くの企業がPoC段階で止まる一方、業務構造にAIを組み込み、自社固有のナレッジと結びつけた企業は、確実に競争力を高めています。 本セミナーでは、 医療:診療報酬請求の精度向上による経営リスク低減 製造:不具合再発防止と納期遵守率の改善 サポート:一次解決率向上とコスト削減 といった具体事例を通じ、「ナレッジ×AI」が経営にどのようなインパクトをもたらすのかを短時間でご理解いただけます。さらに、 ・導入から90日以内に成果を見える化する仕組み ・20年にわたるナレッジマネジメントの専門性を土台とした安心の伴走体制 をご紹介。単なるツール提供にとどまらず、持続的な業務進化を可能にする「経営判断の拠り所」として活用いただける内容です。 生成AIを「一度導入して終わり」にしないために、押さえておくべき視点を凝縮してお届けします。ぜひこの機会に、次の一手を見極める材料としてご活用ください。

【対象】 初任者(新入社員、中途採用社員、契約社員、派遣社員)に業務の基礎を指導する方 【日程】 2026年3月4日(水)10:00~17:00 + 2026年5月20日(水)10:00~11:15(実践フォロー) 【概要】 リーダーやマネジャーに必須のOJTの3つの基礎力をつけていただきます。 1.準備力…受け入れに必要な準備がしっかりできます 2.関係性構築力…価値観、考え方が異なる相手との関係性構築コツが身につきます 3.指導力…業務指示~出来栄えのフィードバックまで、次につながる指導の基礎スキルが身につきます 【プログラム】 ・セミナー前に事前ワーク(約90分程度)お取り組みいただきます。 3月4日 1.OJTの役割と必要とされる理由 ・OJTリーダーが必要とされる理由(人材の定着・育成、近年の若手の傾向) ・OJTリーダーの役割とは ・共育の重要性 2.居場所づくりの重要性 ・社会人経験の振り返り ・人が成長する理由、辞める理由 ・「居場所づくり」が新人・若手社員定着・育成の第一歩 3.居場所づくり(前半) ・居場所づくりの全体像 ・役割の明確化ー任せる役割、仕事の意義・目的の明確化 ・自己効力感 4.居場所づくり(後半) ・社会的受容の全体像 ・他者理解度チェックシート 5.日々のは働きかけ ・OJTリーダーの日々の役割 ・良い面談・よくない面談 ・面談練習 6.自分のタイプを理解する ・自分と相手のタイプ別働きかけ ・嬉しい言葉がけ・嫌な言葉がけ まとめ ・育成計画書の作成ポイント ・実践に向けて 5月20日(90分) ・実践報告 ・5月以降の新入社員の心の動きー伸びる時期、落ち込みやすい時期 ・アクションプランづくり 【講師】 廣瀬公尚(ひろせ・まさなお)氏 ヒューマンダイナミックコンサルティング 代表 (Six Stars Consulting パートナーコンサルタント) 【参加費】 38,500円(税込) ※お申し込み後、担当者よりご連絡いたします。  ご請求書を発送いたしますので、お振込みをお願いします。

会場受講/ライブ配信/アーカイブ配信(2週間、何度でもご視聴可) 【講師】 丸の内総合法律事務所 弁護士 木村 一輝(きむら かずき) 氏 【重点講義内容】 パーソナルデータの利活用の重要性が叫ばれている中で、各企業は「データガバナンス」を構築すべき、「プライバシー保護」をすべき、と言われますが、プライバシー保護やデータガバナンスとは何でしょうか。現在、個人情報保護法の3年ごと見直しが進んでおり、その改正も見据えてプライバシー保護、データガバナンスの構築を進める必要があります。 最近の具体的な事例や個人情報保護委員会における執務経験も踏まえた上で、基本的な事項及び3年ごと見直しの内容を説明しつつ、ポイントを解説します。 1.パーソナルデータの内容、パーソナルデータを取り巻く法律の概観 2.個人情報保護法3年ごと見直しの内容 3.個人情報保護法3年ごと見直しが実務に与える影響、今から取り組むべき事項 4.データガバナンスの基本的な考え方 5.データガバナンスを構築するための具体的な手法 6.最近の個人情報保護委員会の処分を踏まえたパーソナルデータ利活用のポイント 7.質疑応答/名刺交換


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