記事 Office、文書管理・検索 【事例取材】「保有するリスクも考慮すべき」文書管理のプロが選ぶ文書管理システムの選択のポイント 【事例取材】「保有するリスクも考慮すべき」文書管理のプロが選ぶ文書管理システムの選択のポイント 2011/09/26 ストレージの大容量化と低価格化が進んだ結果、無尽蔵にデータを蓄積している企業が増えている。データが増えても、高速な検索機能さえあれば問題ないと考えるのは早計だ。「“データを保有するリスク”も考慮するべき」と指摘するのは、35年にわたって企業の文書管理に携わってきた日本レコードマネジメント 代表取締役 副会長の吉田公一氏だ。文書管理においてもっとも重要な文書のライフサイクル管理とは何か、専門家集団である同社が導入した文書管理システムとは?選択の理由と背景、さらに文書管理の最新の動向について話を伺った。
記事 Office、文書管理・検索 【特集】紙と電子文書が混在する企業文書管理の現実解を模索する 【特集】紙と電子文書が混在する企業文書管理の現実解を模索する 2011/09/26 3.11の大震災によって、紙文書の脆弱性が露呈することになった。文書を手元に置いていた企業や官公庁が再起不能になる一方で、データとして遠隔地に保管していた企業は早期に復興できたからだ。とはいえ、企業内の電子データは無数に存在し、ビッグデータなどと呼ばれるほどに肥大化している。本特集では、紙と電子文書が混在する企業環境において、文書管理の現実解を提案する。
ホワイトペーパー M&A・出資・協業・事業承継 事例 神鋼エンジニアリング&メンテナンス 会社統合による基幹システムの新規導入を8ヶ月で成功! 事例 神鋼エンジニアリング&メンテナンス 会社統合による基幹システムの新規導入を8ヶ月で成功! 2011/09/22 神鋼EN&Mは、2004年に神鋼メックスと神鋼プラント建設が合併して誕生した総合エンジニアリング会社。両社の合併によって、基幹業務システムを統合することとなったが、このとき、経営トップからは「当社の仕事の進め方に合わせたシステムを作るのではなく、世の中のシステムで使われている仕事の進め方に当社の業務を合わせるように」という経営指針が示された。そこで、ERPパッケージを適用した新たな基幹システムの構築がスタート。稼動まで8ヶ月という短期間での導入を実現した要因と、その効果とは?
ホワイトペーパー ERP・基幹システム 事例 新興プランテック 100拠点で利用する新基幹システムをダイナミックに刷新 事例 新興プランテック 100拠点で利用する新基幹システムをダイナミックに刷新 2011/09/22 石油精製や石油化学などのプラントに関するメンテナンスやエンジニアリングを行う新興プランテックは、4つの海外拠点と17の事業拠点を含め、100ヶ所を超える拠点を持つ企業である。同社では、個別の案件管理から、購買・手配、進捗・コスト管理、会計処理、人事・給与まで全社基幹システムを刷新、100を超える事業拠点に展開した。同社がダイナミックに刷新した新基幹システムの導入効果とは?
記事 IT資産管理 ある日突然の「管理台帳を提出してほしい」に最小コストで対応する ある日突然の「管理台帳を提出してほしい」に最小コストで対応する 2011/09/21 「御社のソフトウェアの使用状況を確認させてほしい」。中小企業でも、ある日突然こんな連絡が来ることが増えてきた。連絡元はソフトウェアのメーカーに限らず、取引先や親会社といったケースもある。不正にソフトウェアを利用していた場合、関連する企業にまで社会的な信頼の逸失がおよび、多額の損害賠償請求につながる可能性もあるからだ。とはいえ、常時ソフトウェアやハードウェアを管理するのは企業にとって非常に大きな負担につながる。「資産の棚卸しは年に1回~四半期に1回」という企業が、最小コストで棚卸しを行うにはどうしたらよいのだろうか。その答えは、あるクラウドサービスにあった。
ホワイトペーパー IT資産管理 ライセンス違反の罰金上限は3億円、これを防ぐ1CLあたり年額1,080円のASP型IT資産管理サービス ライセンス違反の罰金上限は3億円、これを防ぐ1CLあたり年額1,080円のASP型IT資産管理サービス 2011/09/21 著作権法改正に伴い、ソフトウェアのライセンス違反はますます厳しく処されることになっている。2001年時点まで罰金上限は300万円だったが、2007年には3億円にまで引き上げられており、最近では100名以下の企業が1億円の和解金を支払うケースも出てきた。一方でソフトウェアの管理を手作業で行うと膨大な手間がかかってしまう。そこで注目されているのが資産管理(SAM)ツールである。本資料では、こうした資産管理ツールの中でも情報収集期間を限定し、ASP型で提供することで1クライアント(CL)あたり年額1,080円の低価格を実現したIT資産管理サービスについて紹介する。
記事 ITコスト削減 【特集】最小のコストと手間で企業のIT資産管理を実現する 【特集】最小のコストと手間で企業のIT資産管理を実現する 2011/09/21 不正ソフトの利用や持ち込み防止、ライフサイクルに基づいた計画的なIT投資、デバイスの多様化に伴い、今や企業にとってIT資産管理は必須のものとなりつつある。一方で、大企業でもいまだにこうした管理を人力で行っているケースが少なくない。本棚や椅子、机といった従来の企業資産と違い、IT資産の多くはネットワークで結ばれているため、専用のツールを用いると簡単かつ手間をかけずに資産情報を取得できる。本特集では、コストと手間を最小化してIT資産管理を行う方法を紹介する。
記事 ITコスト削減 中村伊知哉 教授x加藤尚志氏 対談:企業競争力向上のペーパーレス化の現実解とその未来を探る 中村伊知哉 教授x加藤尚志氏 対談:企業競争力向上のペーパーレス化の現実解とその未来を探る 2011/09/20 高速なネットワーク、スマートフォンやタブレット端末の普及を背景に、企業のペーパーレス化が加速している。その一方で、紙によるコミュニケーションの文化も依然として根強い。ペーパーレス化によって企業の文化はどう変わるのか、あるいはどう変わるべきなのか。電子教科書やデジタルサイネージなど幅広い分野でペーパーレス化に取り組む慶應義塾大学 メディアデザイン研究科教授 中村伊知哉 氏と、FAX事業などで長らく紙の事業に携わりながら企業間コミュニケーションを考えてきたネクスウェイ コミュニケーションデザイン部 e-帳票推進グループ グループマネージャー 加藤尚志氏の対談から、ペーパーレス化の現実解と未来像を探る。
記事 インボイス・電子帳票 請求書はPDFでもOK?企業間のペーパーレス化の現状と解決策 請求書はPDFでもOK?企業間のペーパーレス化の現状と解決策 2011/09/19 印刷・郵送コストの削減、環境への配慮、電子データによる利便性などを期待して、企業内でペーパーレス化を進める企業が増えている。その一方で、取引先など対外的なやり取りは依然として郵便やFAXなどが一般的に活用されており、相手企業への配慮などもあって、なかなかペーパーレス化が進められないのが現状ではないだろうか。しかし、昨今では取引先とやりとりする請求書や納品書などの帳票を電子化してもよいという企業が約半数にのぼるという調査結果もあり、進展がみられているようだ。ペーパーレス化を進めながら、紙媒体、FAXなどの既存コミュニケーション手段を両立させる方法を探った。
記事 タブレット・電子書籍端末 スマートフォンの企業導入における課題と解決法、キッティングからMDM(モバイルデバイス管理)まで スマートフォンの企業導入における課題と解決法、キッティングからMDM(モバイルデバイス管理)まで 2011/09/13 スマートフォンやタブレットPCの企業導入がいよいよ本格化してきた。対応する企業向けアプリケーションの数も増え、魅力的な使い方提案も出てきているため、導入に前向きな企業も少なくないだろう。ただ、注意しなければならないのは、従来の携帯電話よりもスマートフォンは自由度が高いということ。セキュリティの確保や管理体制が求められるが、そのためには導入時にPC並みの「キッティング」や管理システム(MDM)が必要になる。特にキッティング分野で、PCからスマートフォンまで実績と強みを持つのがピーエスシーだ。同社 執行役員 福島孝之氏によれば、PCとスマートフォンの出荷に顕著な傾向があらわれているという。
ホワイトペーパー モバイルセキュリティ・MDM マルチベンダー&ワンストップを実現するスマートデバイス導入運用ソリューション マルチベンダー&ワンストップを実現するスマートデバイス導入運用ソリューション 2011/09/13 スマートフォンやタブレットの企業導入には、キャリアからの購入、キッティング、運用管理、機器の保守、スマートフォン向けアプリ開発、Web改築まで、その業務は多岐にわたる。本資料では、こうした一連のプロセスをワンストップで提供できるのがピーエスシーのスマートデバイスソリューションの詳細を解説する。
ホワイトペーパー OS・サーバOS スマートフォンやタブレットに求められるキッティングと保守 スマートフォンやタブレットに求められるキッティングと保守 2011/09/13 スマートフォンやタブレットを企業で利用するには、ただ購入して配布すればよいというものではない。Wi-Fiの設定やアプリのインストール、社内(メール)システムとの連携が必要になる。これらをあらかじめ設定した状態で配布するための作業が「キッティング」である。さらに、導入後の管理をどうするのかといった視点も必要になる。本資料ではピーエスシーの提供するスマートフォン、タブレット端末のキッティングと保守サービスの概要を解説する。
ホワイトペーパー OS・サーバOS スマートフォン、タブレット対応アプリの開発 スマートフォン、タブレット対応アプリの開発 2011/09/13 スマートフォンやタブレットなどのスマートデバイスを十分に活かすには、専用のアプリケーションを活用したほうがよい。ただし、その開発が可能なベンダーは限られているのに加えて、Webアプリケーションで十分対応が可能なケースも少なくない。ピーエスシーは長年、Web・モバイル制作に携わっており、これらのノウハウを駆使することで高いROIを実現するアプリ、Web開発を実現するという。
ホワイトペーパー OS・サーバOS MDMツール「MobiControl」とその他9製品の比較 MDMツール「MobiControl」とその他9製品の比較 2011/09/13 VDC Reserch Groupが2009年に米国で実施した調査によれば、モバイルデバイスを使う大企業の約8割がMDMを活用し、そのうち7割がSOTI社製の「MobiControl」を採用しているという。MobiControlは、iPhone、Android、Windows、Blackberryなどの各種プラットフォームを管理できるほか、アプリの配布・更新、ファイル・グループウェアとの同期、GPSを使った位置情報サービス機能まで一元管理できる。本資料では、MobiControlの機能概要とその他のMDMツール9製品を比較する。
記事 タブレット・電子書籍端末 【特集】具体的に進める!スマートフォンの企業導入法 【特集】具体的に進める!スマートフォンの企業導入法 2011/09/13 スマートフォンやタブレット端末の企業導入が急速に進展しているようだ。多様なアプリケーションを活用し、企業内システムとの連携を図るケースも少なくない。一方で、実際に導入するとなった場合には、いくつかの手順を踏まえる必要がある。本特集では、こうしたスマートフォンの企業導入をより具体的に進める方法を紹介する。
ホワイトペーパー IT戦略・IT投資・DX なぜFemapが選ばれるのか? Femapにアップグレードする10の理由 なぜFemapが選ばれるのか? Femapにアップグレードする10の理由 2011/09/06 製品開発に欠かせない高度な解析環境を実現するFemap。FEAプリ・ポストプロセッサとして航空宇宙、防衛産業、重工業、造船など多くの業界で信頼を得ている。本ホワイトペーパーでは、なぜFemapが選ばれるのか、Femapが他の製品より優れている要因トップ10を紹介する。
記事 品質管理 【特集】イノベーションを加速するシミュレーション 高度な解析環境でコスト削減と品質向上を両立 【特集】イノベーションを加速するシミュレーション 高度な解析環境でコスト削減と品質向上を両立 2011/09/06 コスト削減と品質向上を同時に満足させる製品開発の実現に向け、シミュレーションのニーズは高まる一方だ。成果を得るためには正しいツールの選択が重要となる。そこで本特集では、衛星、航空機、防衛、車両、電子工学、建設重機、起重機、船舶、および各種機械など、非常に複雑な製品、システム、およびプロセスのモデル化に使用される「Femap」について、なぜ一流のエンジニアやコンサルタントに採用されるのか、また具体的な機能や特長は何かを解説する。
ホワイトペーパー IT戦略・IT投資・DX 革新的な新製品をより早く、より安く ~高度な解析環境を実現するFemap 革新的な新製品をより早く、より安く ~高度な解析環境を実現するFemap 2011/09/06 製品開発において、コストを削減し品質を向上するためには、デジタル・シミュレーションは欠かせない。シーメンスのFemapは、CADやソルバーに依存しない、中立的なプリ・ポストプロセッサとしての機能をもちながら、Nastranユーザーの間ではもっとも普及している高度な解析環境である。試作品や設計変更などにかかるコストを低減し、革新的かつ優れた新製品の早期市場投入を実現するためには、ぜひ導入を検討したいFEAソリューションだ。
ホワイトペーパー BI・データレイク・DWH・マイニング 【ホワイトペーパー】ビッグデータ管理に最適なストレージを知る 【ホワイトペーパー】ビッグデータ管理に最適なストレージを知る 2011/09/05 今、企業の IT において「ビッグデータ」というキーワードが注目されている。あらゆる情報がデジタル化、ネットワーク化するにつれ、企業では膨大な量のデータが日々生み出されている。ビッグデータはこれまで活用してこなかった、あるいは活用できなかったこうした大量のデータを分析し活用することで、企業にとっての競争力の強化や社会環境の進歩につなげていこうとする考え方だ。本稿では、企業がビッグデータを活用するうえで必要な理解と、それを支えるテクノロジーである「スケールアウト NAS」について紹介する。
ホワイトペーパー 災害対策(DR)・事業継続(BCP) アクロニス世界13か国の障害復旧評価指標:2011 アクロニス世界13か国の障害復旧評価指標:2011 2011/09/02 本資料は、世界13か国の企業に対して実施したバックアップと障害復旧(DR)の準備、能力、実践に関する調査に基づいた信頼度の年間世界ランキングなどを記載したものだ。調査はアクロニスと調査会社のPonemon Instituteが協同で実施した。
ホワイトペーパー クラウド CPU、ハードディスク容量、メモリ容量を自由に組み合わせて必要なだけ提供するIaaS/HaaS CPU、ハードディスク容量、メモリ容量を自由に組み合わせて必要なだけ提供するIaaS/HaaS 2011/08/31 クラウドでは、自社の資産を「保有」せずに「利用」できることが最大のメリットだ。一方で、利用できるリソースが自由にカスタマイズできないケースも少なくない。「S-Port」は、こうした課題に応えつつ、高セキュリティと高コストパフォーマンスを実現するクラウドサービスだ。本資料では、SLA99.99%の安定性を持つ同クラウドサービスについて紹介している。
ホワイトペーパー ITコスト削減 19インチ46Uを実現する高密度データセンターサービス 19インチ46Uを実現する高密度データセンターサービス 2011/08/31 データセンターでは、一定のスペースをどれだけ有効に活用できるのかがコストに直結する。本資料では、天井高4900mm、床荷重1500キログラム/平方メートルにより、19インチ46Uを実現した「S-Port Data Center」のサービスの詳細について紹介する。
記事 データセンター・ホスティングサービス ポスト3.11のデータセンター選びの新基準、4つのポイント ポスト3.11のデータセンター選びの新基準、4つのポイント 2011/08/31 3.11の震災をきっかけに、データセンターに注目が集まっている。クラウド活用や災害対策、BCPを考えると、自社にデータを持つよりも圧倒的に安全なデータセンター活用は無視できない選択肢であり、この流れは当然だろう。ただ、一時的な過熱感の中で議論されていたことには見直しも入り、電力需要がピークを迎える夏を過ぎて、ようやく冷静な議論が行える土壌が整ってきた。こうしたことから、本稿では新たに見えてきたデータセンター選びのポイントを紹介したい。
記事 データセンター・ホスティングサービス 【特集】今求められるデータセンター選択の基準 【特集】今求められるデータセンター選択の基準 2011/08/31 東日本大震災以降、日本におけるビジネス環境は大きく様変わりをした。こうした中、データセンターもまた、求められる基準に変化が現れている。有事を経験してすぐ、ではなく、ある程度冷静に振り返られるようになったからだ。本特集では、日本におけるデータセンター選択の基準の変化を紹介する。
ホワイトペーパー デザイン経営・ブランド・PR 【ZOZOTOWN事例】先進的CRM戦略実現のためにマーケティングDBを再構築 【ZOZOTOWN事例】先進的CRM戦略実現のためにマーケティングDBを再構築 2011/08/30 1998年に設立されたスタートトゥデイは、日本最大級のファッションショッピングサイト「ZOZOTOWN」を中核に、ファッションに関するあらゆるサービス事業を展開する急成長企業だ。会員のアクティブ率は4割以上、年間利用金額は1人あたり平均約4万3,000円にのぼる。その同社がさらなる事業拡大と顧客満足度向上を目的にCRM戦略を策定。その具現化のためにマーケティングDBと分析ツール、One to One マーケティングで構成させるデータウェアハウスシステムを構築。その効果とは!?
記事 ルータ・スイッチ 【特集】Interopでグランプリ&特別賞をトリプル受賞!世界が注目する新ネットワーク制御技術とは 【特集】Interopでグランプリ&特別賞をトリプル受賞!世界が注目する新ネットワーク制御技術とは 2011/08/30
記事 グローバル・地政学・国際情勢 日本の中堅・中小企業が中国進出で覚えておきたいIT方面の「チャイナリスク」とその対策 日本の中堅・中小企業が中国進出で覚えておきたいIT方面の「チャイナリスク」とその対策 2011/08/23 中国市場進出の第一歩として選ばれがちな上海では、何度目だろうか、日本の中堅・中小企業の中国進出ブームが再燃している。今回のブームでは生産地ではなく市場としての中国に魅力を感じ、飲食業関連の業者が進出しているとか。ところで中国進出で遭遇するのがいわゆる「チャイナリスク」。それはIT方面ひとつとっても多数存在するが、多くのケースをヒアリングするにそれらはグループ化できる。そこでIT方面のチャイナリスクをまとめてみた。
ホワイトペーパー 情報共有 【導入事例】釣り用品卸売業の老舗が的確な小売店支援を実現できたワケ 【導入事例】釣り用品卸売業の老舗が的確な小売店支援を実現できたワケ 2011/08/22 「昔と同じような商売のやり方をしていたのでは売上拡大が難しくなるでしょう」。日本の消費者市場が縮小化する中、90年代半ばには3,000億円だった釣用品販売市場も、今や1,800億円に半減している。こうした中、創業昭和18年、釣用品卸売業の大手ツネミは、従来型の卸売業から、さまざまな情報提供やIT化の促進、経営指導、オリジナル商品開発に至るまで、幅広い支援を行う「小売支援業」へ変わることでさらなる飛躍を実現している。「以前は一方通行の情報発信だった」という同社が変えたのは何か?本資料でご紹介する。
ホワイトペーパー Office、文書管理・検索 【導入事例:バンダイ】時差なく新商品情報やPOPを提供、販売店の支援機動力を大幅アップした方法とは? 【導入事例:バンダイ】時差なく新商品情報やPOPを提供、販売店の支援機動力を大幅アップした方法とは? 2011/08/22 玩具・模型・アパレルなどを手がけるバンダイ。同社では13年前から玩具専門店向けに情報提供サービスを開始、2001年にはB2B会員サイトも立ち上げていた。一方で、顧客管理体制、コンテンツ管理体制で課題が生じ、対応策を検討した。サービスの効率化を実現しつつ、さらにシステムコストを3割削減した方法とは?
記事 業務効率化 【特集】ペーパーレス化で変わる!企業間コミュニケーション 【特集】ペーパーレス化で変わる!企業間コミュニケーション 2011/08/22 環境への配慮、コストリダクション、業務の効率化など、多様な要因から今、企業内でペーパーレス化を進める企業が増えている。一方、ペーパーレス化をすることで、コスト削減の効果はあっても、売上につながることはないとみられていた。しかし、電子化するメリットを最大限引き出すことができれば、企業間コミュニケーションを活発化し、より「攻め」のぺーパーレス化を実現できる。