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これまで多くの方々からご好評をいただいた「Web3勉強会」を、2025年下期もアーカイブ配信にてご視聴いただけます。 今回は、Web3に関する基礎知識の学習に加え、実際のビジネスシーンでの活用方法に焦点を当てた2部構成でお届けします。 皆さまがWeb3の概念を深く理解し、実践に役立てられる内容となっています。 Web3とは、ブロックチェーン技術を活用した次世代の分散型インターネットです。 従来の中央集権的な管理構造に依存しないこの新しい仕組みは、安全な価値交換やプライバシー保護を実現し、ビジネスの競争力を強化する可能性を秘めています。 本ウェビナーでは、Web3の基礎を学べる「基礎編」と、具体的な活用シーンを深掘りする「応用編」の2部構成で、Web3が持つ可能性を最大限に引き出します。 TISではこれまでブロックチェーンに取り組む企業と積極的に資本業務提携を行い、その技術をもとにした多数のブロックチェーン上のアプリケーション開発や、それに至るプロジェクトのプロデュースやマネジメント、PoCなどに携わってきました。 本ウェビナーでは、これらの実績で培った知見をもとに、最新動向を含む改訂版として、Web3の基礎からビジネスへの具体的な活用方法まで詳しくご紹介します。 本ウェビナーを通じて、信頼できるパートナーとしての私たちの強みや知見をお伝えし、参加者の皆さまにとっての新たなビジネスチャンスを創出するお手伝いをさせていただきます。 【ウェビナーの内容】 ■基礎編(前編) Web3の概要、市場動向、主要概念についてのセッションです。 DeFi、NFT、DAO、RWA(リアルワールドアセット)、DID/VCなど、今後のビジネスで重要となるWeb3トピックをわかりやすく解説します。Web3を初めて学ぶ方にも理解しやすい内容です。 ■応用編(後編) 実際のビジネスにおけるWeb3活用の可能性を学べるセッションです。 TISの提供するWeb3ビジネス支援サービスや導入事例を交え、ビジネスシーンでの応用方法を具体的にご紹介します。これにより、参加者の皆さまの業務にWeb3をどのように活かせるかが明確になります。 【対象者】 ・デジタル戦略やイノベーション推進に携わる企業の担当者様 ・Web3の基礎知識習得や導入、新規ビジネス検討に関心のある企業の担当者様 ・Web3で事業を展開しており、協業検討されている企業の担当者様 ぜひこの機会に、Web3の基礎から応用までを幅広く学び、皆さまのビジネスに新たな可能性を切り拓くヒントを得ていただければ幸いです。 ※本セミナーは2024~2025年に配信したWeb3ウェビナーと重複する内容を含みますが、最新トピックスを追加した改訂版となります。

多くの企業でDX研修や人材育成プログラムが実施されている一方、「研修後に現場が動かない」「企画が前に進まない」という声が後を絶ちません。 知識は身についたはずなのに、実務で成果につながらない- その背景には、現場の課題を正しく捉えられない構造的なギャップや、課題特定・業務理解・To-Be設計といった“実務スキル”の不足があります。 DX推進部門や人材育成担当者にとって、「どうすれば現場が自走し、成果を生み出す中核人材を育てられるのか」は、いま最も大きなテーマになっています。 本ウェビナーでは、DX推進の中核を担う人材をどのように定義し、実務レベルのスキル(企画力・デジタル活用力)をどう定着させるべきか、その最新事例と育成のメソッドを公開します。 リンプレスパートでは、「現場起点で企画を立案し、自社のDXを推進できるデジタル・IT企画人材」の育成にフォーカスをあて、課題特定~業務プロセス可視化~To-Be設計といった、現場で使えるフレームと実践的手順を提示します。 divパートでは、AIエージェントによる業務効率化の適用領域、導入手順、運用上の留意点と成功事例を紹介し、企画と自動化をつなぐ具体的な実装の示唆を提供します。管理職・DX推進担当・人事・中核人材の方にとって、次の一手を描くための実務知見が得られる内容です。

会場受講/ライブ配信/アーカイブ配信(2週間、何度でもご視聴可) 【講師】 三菱総合研究所 先進技術センター 研究員 飯田 正仁(いいだ まさひと) 氏 【重点講義内容】 AI技術の急速な進化に伴い、これまで空想の世界の出来事だった「AI暴走=制御不能」のリスクが現実味を帯びています。 こうしたリスクを踏まえてAIの活用と安全制御を両立させ官民一体で推進することは日本の喫緊の課題であり、多層的な対策が必要です。 今回の講演では、「AI暴走」のリスクとその対策についてご紹介するとともに、AIアライメントを中心としたAI暴走対策の現状と課題、「人間の暴走」も懸念される汎用AI(AGI:Artificial General Intelligence)時代に向けた総合的なリスク管理について解説します。 1.AI進化の展望:AIエージェント~汎用AI(AGI) 2.AIエージェントのアプリケーション:BtoB、BtoC事例 3.AI普及に伴う企業のリスク、社会的懸念 4.AI暴走を予感させる事例 5.AI暴走対策の現状 6.AIエージェント~汎用AI(AGI)時代のリスク管理 7.AI業界の新たな動き 8.まとめ 9.質疑応答/名刺交換

会場受講/ライブ配信/アーカイブ配信(2週間、何度でもご視聴可) 【重点講義内容】 Ⅰ.フィジカルAIの動向と今後の展望 日本総合研究所 先端技術ラボ 次長 兼 エキスパート 近藤 浩史(こんどう ひろふみ) 氏 13:30~14:40 フィジカルAIは、AIをロボットなどの物理的なハードウェアに実装することで、実世界を認識し、周囲の環境変化に対応して柔軟かつ適応的にタスクを実行できるAIのことです。複雑な環境やタスクへの対応が可能となり、従来ロボットが活躍する産業用途のみならず、我々に身近な家庭環境などにおいてもロボットの活用が拡大すると期待されています。 本セミナーでは、フィジカルAIが注目される背景の一つである生成AIの技術動向を踏まえつつ、フィジカルAIの最新動向と今後の展望について解説します。 1.フィジカルAIとは 2.フィジカルAIの背景にある生成AIの技術動向 3.フィジカルAIの実例と研究動向 4.今後の展望 5.質疑応答/名刺交換 Ⅱ.フィジカルAIが拓く未来:NVIDIAの取り組みと展望 エヌビディア エンタープライズ事業本部  ロボティクス デベロッパーリレーションズ シニアマネージャー 荒井 謙(あらい けん) 氏 14:50~16:00 物理世界における「ChatGPTモーメント」が到来しようとしています。フィジカルAIは、ロボットの汎用動作や高度な自律システムを可能にする技術です。本講演では、デジタルツイン、ロボティクス、自動運転などの分野で、NVIDIAのアクセラレーテッドコンピューティングがどのように技術進化を支えているかを紹介します。さらに、フィジカルAI実現の鍵となるシミュレーション、合成データ生成、物理計算エンジン、AIモデルの学習・推論といった包括的な技術戦略を解説し、迫りくる変革に向けた戦略的ロードマップ検討のヒントを提供します。 1.NVIDIAが捉えている「フィジカルAI」とは何か?  -物理世界における「ChatGPTモーメント」の意味と、産業へのインパクトを紹介 2.技術進化を支えるアクセラレーテッドコンピューティング  -フィジカルAIへ包括的に取り組むための3つのコンピューティングを紹介 3.デジタルツインの役割と合成データ生成の重要性  -フィジカルAI開発をスケールさせる「シミュレーション・ファースト」について紹介 4.フィジカルAIモデルの学習・推論  -エンドツーエンドのモデル開発基盤とオープンソース戦略について紹介 5.フィジカルAI 実装事例  -CES2026での発表も踏まえた最新動向を紹介 6.質疑応答/名刺交換

近年、日本の企業の多くが慢性的な「人手不足」に陥っています。 その中でも、製造業の就業者数は年々減少しており、深刻さを増しています。 一方で、日本の製造業は国内総生産の2割をも占める業過であり、さらに世界でもトップクラスの高度な技術が求められるという、日本の経済を支える中心企業としての役割を担っています。 そんな製造業の多くが、現在目標とされているのが「工場のDX化」ではないでしょうか。 限られた人手の中で、システムを利用することによって、事務的な作業を自動化したり、より効率よく成果を生み出すというDX化は、今や多くの企業がその推進を掲げられています。 しかし、実際にDX化を進めることができているのは、DX化を推進することができるIT人材が十分に確保できている企業のみであり、一部の企業しかDX化を進めることができていないのも事実です。 本セミナーでは、「製造業の人手不足」という大きな問題の中でも、「IT人材の不足」にフォーカスして、その対応策をノーコードツールと共にご紹介いたします。 【ご紹介ソリューション】 ・ノーコードデータ連携ツール「ASTERIA Warp」  https://www.totec-sangyo.jp/solution/asteria_warp.html ・ノーコードWebアプリ開発ツール「Forguncy」  https://www.totec-sangyo.jp/solution/forguncy.html

「顧客データは蓄積されている。データ活用の構想もある。でも、分析できる人材がいない」 「ダッシュボードは作ったが、売上が落ちた理由も、次に打つべき施策も見えない」 データマーケティングの現場では、こうした""停滞""が日常化しています。 この状況を突破する鍵は、初めから完璧なデータ分析基盤を目指すのではなく、「段階的に進める」こと。【データ統合→クイックに成果創出→分析の民主化】という3ステップを踏んで環境を整えていくことで、分析リソース不足でも売上の再現性を作ることができます。 そして今、このプロセスを劇的に加速させるのが、「""監視""するダッシュボード×""思考""するAIエージェント」の構造です。ダッシュボードはシンプルな異常検知に徹し、「なぜ売上が変動したのか」「どう対処すべきか」といった分析はAIに問いかけるだけ。専門人材がいなくても、現場のマーケターが自然言語で問いかけるだけで、即座に意思決定ができる時代になりました。 本セミナーでは、この「段階的な自走ロードマップ」を、実際のクライアント事例をもとにしたデモで具体的にお見せします。小さく始めて成果を積み重ねる、データ活用の実践ノウハウを持ち帰ってください。

会場受講/ライブ配信/アーカイブ配信(2週間、何度でもご視聴可) 【講師】 明治安田総合研究所 経済調査部 エコノミスト 藤田 敬史(ふじた たかふみ) 氏 【重点講義内容】 本講演では、近年深刻化するタクシー不足を起点に、自動運転・ロボットタクシーが果たし得る社会的役割と、その社会実装に向けた課題を多角的に整理します。 タクシー運転手の減少・高齢化や訪日外客需要の拡大といった構造変化を踏まえ、Waymoをはじめとする海外勢の動向と、日本の自動車メーカー等による実証実験の特徴を比較します。 あわせて、レベル4自動運転における事故時の責任判断、保険制度、法制度整備の現状を解説し、社会的受容性を高めるために必要な官民・業界横断的連携の在り方を展望します。 1.タクシー不足の構造要因、訪日外客増加と交通需要 2.海外勢の先行事例と日本勢の強み 3.国内実証実験の到達点と課題 4.事故発生時の責任判断 5.自賠責保険・任意保険・PL法の関係 6.社会的受容性の壁 7.社会実装に向けた対応 8.質疑応答/名刺交換

AIがCFO組織にもたらす可能性と直面する課題 2025年10月、日経平均株価が5万円の大台を突破しました。 企業価値の持続的な向上を目指したCFO組織のこれまでの取組みが、市場から評価され、 各企業のみならず日本市場全体として海外からも大きな期待が寄せられています。 一方で、会計不正のニュースを目にする機会は依然として多く、 国内外の市場からの信頼を維持・向上するためのガバナンス強化は今もなお喫緊の課題です。 CFO組織が担う責務が正確な業績管理から、 企業価値の最大化に向けた戦略的な意思決定をリードする立場へと、 その深度と幅が広がり続けています。 複雑化する経営環境とステークホルダーからの高まる期待に応え続けるためには、 これまでの変革の歩みを、さらに加速させる必要があります。 生成AIをはじめとする最新テクノロジーは、業務効率を飛躍的に高めるだけでなく、 データに基づく「洞察(インサイト)」を生み出し、CFO組織を真のビジネスパートナーへと進化させる起爆剤となります。 今、AIは「いつか来る未来」から「すでに始まっている現在」へと、その位置づけが変化しています。 しかし、その導入は道筋が見えにくい挑戦でもあります。 本イベントでは、AIをどのように戦略に取り込み、いかにCFO組織能力として昇華させるか、 その取組みのご紹介や有識者による議論を通じて、 皆様の変革を加速させるヒントをお届けします。 未来の企業価値を左右するAI時代におけるCFO組織のあり方を、 皆様とともに考えてまいりたいと思います。 当日、より多くのみなさまと会場でお目にかかれますことを、 心よりお待ち申し上げております。

トラブルの再発防止に不可欠な「過去トラ」の蓄積と活用。 その重要性は分かっていても、現場では目の前のトラブル対応に追われ、 報告書作成や原因の深掘りまで手が回らないという声が多く聞かれます。 結果として、 ・報告は最低限で終わる ・過去事例は探しづらく、活かされない ・同じトラブルが形を変えて繰り返される ??そんな状況に陥りがちです。 「報告書を書く手間」や「過去事例を探す手間」といった現場の負担を最小限に抑えなければ、過去トラの蓄積と活用が真に定着することはありません。 本セミナーでは、AIエージェントが現場に代わって動くことで、 再発防止のフローそのものを自動化する 「人の手に頼らないナレッジ活用」の形をご紹介します。 <本セミナーで解決する「活用」の壁> 「書く」を自動化:現場は「箇条書きメモ」や「音声入力」を行うだけ。AIエージェントが内容を読み取り、所定フォーマットへ自動で清書・構造化し登録します。これにより、報告書作成にかかる工数を大幅に削減します。 「分析」を自動化:登録された一次情報をもとに、AIが分析を代行。根本原因と対策案を即座に提示します。分析の属人化を解消し、誰でも漏れのない高度な分析結果を得られるようになります。 「探す」を自動化:人が検索しに行かなくても、トラブルの登録や時間経過をトリガーに、AIが類似事例や関連情報を担当者へ直接通知。必要な情報が「向こうからやってくる」仕組みを実現します。 「完璧な報告書」や「こまめな検索」を現場の努力に頼る運用には、限界があります。 現場が本来の業務に集中している間に、AIが裏側で情報を整理し、再発防止のサイクルを回し続ける。この「現場の負担を最小限にする」設計こそが、ナレッジマネジメント定着の鍵です。 本セミナーでは、AIエージェントがどのように業務に溶け込み、現場の負担を抑えながら再発防止の精度を高めるのかを、具体的なデモを交えてご紹介します。

OpenText(TM) Summit Japan 2026は、AI時代を勝ち抜くための最新インサイト、革新的ソリューション、そして共創の機会を手に入れる対面イベントです。 今こそ、AIジャーニーを切り拓き、セキュアな情報管理を“最強の武器”へと変えるチャンスです。 先進的な企業では、AIを活用してデジタル化を推進するナレッジワーカーが従来の障壁を打ち破り、前例のない可能性を広げています。 本イベントを通じて、ビジネスに携わる一人ひとりの力を高めるエージェント型AIとインテリジェント・オートメーションがもたらす変革の力を解き明かしましょう。AIで反復作業を自動化し、意思決定を加速させることで、チームが創造性・戦略・イノベーションに専念できるようになる、その方法についてご紹介いたします。また、ソブリン・クラウドがどのようにデータをローカルに保持しながら、AIのセキュリティとコンプライアンスを確保し、グローバルなスケールを実現しているのかもご覧いただけます。 ・業界リーダーによる講演やケーススタディから実践的なインサイトを獲得できます ・AI活用の具体例を通じて、OpenTextをソリューションが多様な業界で提供する価値をご体感いただけます ・ビジネスの最優先課題に合わせたブレイクアウトセッションプログラムをご提供します ・お客様に役立つユースケースをご紹介します ・展示ブースにて、OpenTextパートナーや弊社ソリューションエキスパートから 直接ソリューションや機能をご紹介するとともに、お客様から直接ご質問やご相談いただけます ・多彩なプログラムを通して、ご参加者同士の交流が深められます ぜひ、OpenText Summitで、情報の再構築に向けた戦略的アプローチと進化するデジタルオペレーションをご体感ください。

ライブ配信/アーカイブ配信(2週間、何度でもご視聴可) 【講師】 アクセンチュア ビジネスコンサルティング本部 ストラテジーグループ マネジャー 田中 真帆(たなか まほ) 氏 【重点講義内容】 AIは単なる業務効率化ツールを超え、情報取得・比較・判断に加え、契約や購買といった実行までを担う主体へと進化しています。ChatGPTのような汎用AIチャットボットとの対話を起点とした行動が主流となる中、企業の情報はユーザーに直接届かず、意思決定から実行までがAI上で完結する構造が急速に拡大しています。 本講義では、この不可逆な変化を前提に、企業の競争軸が「消費者への訴求」から「AIにどう理解され、どう選ばれ、どう実行されるか」へ移行している現実を整理します。その上で、AIに引用される情報構造の整備から、判断・実行の主導権を自社に取り戻す接点設計まで、エージェント型AI時代に経営として検討すべき戦略転換の要点を解説します。 1.情報検索・アクセスにおけるAIの影響 2.企業のマーケティング・コミュニケーションへの影響 3.AI時代の企業コミュニケーションの在るべき方向性  (1)第一段階:AIに引用・参照される情報構造の整備  (2)第二段階:AI上で完結する意思決定・実行からの主導権回復 4.弊社事例のご紹介 5.質疑応答

------------------------------------------ ■ こんな方におすすめ ------------------------------------------ ・電子帳簿保存法対応を“頑張らないと回らない状態”から脱却したい ・経理DXを推進するにあたり、まず何から着手すべきか整理したい ・法令対応と業務効率化を、同時に進めるヒントを知りたい ------------------------------------------ ■ 開催概要 ------------------------------------------ <本セミナーでわかること> ・電子帳簿保存法対応の基本と押さえるべきポイント ・経理DXの本質と、業務効率化を進める考え方 ・業務改善を加速させるためのシステム活用のポイント 本セミナーでは、電子帳簿保存法の基本と要点を整理した上で、“人に依存しない運用”を実現する第一歩として、システム活用をはじめとした経理DX推進のポイントをわかりやすく解説。 「まずは考え方を整理したい」 「自社の運用を見直すヒントがほしい」 そんな方に向けた内容です。 経理業務の効率化を検討中の方は、ぜひご視聴ください。 ------------------------------------------ ■ セミナー情報 ------------------------------------------ ◆日程 2月26日(木) 14:00 ~ 14:30 ◆開催場所 オンライン配信(Bizibl) ◆参加費 無料

Acronis Cyber Connect 2026 Japan 「データを守れ!」進化するバックアップでランサムウェアに立ち向かう 本イベントは、アクロニスのリセラーパートナー様およびソフトウェアライセンス製品の販売に関心をお持ちの法人様(リセラー、システムインテグレーター等)向けに新たに企画したオンラインイベントです。 ランサムウェア対策の最新情報や販促プロモーション情報、パートナープログラムについてご紹介いたします。 さらに、Acronis Cyber Connect終了後には、営業向け認定トレーニングもご用意しております。 皆さまのご参加をお待ち申し上げております。 開催概要 2026年2月26日(木) 14:00-15:30 Zoomを使ったオンライン形式のセッションです ご参加用URLは、お申し込み完了後にメールでご連絡させていただきます プログラム ランサムウェアに強いバックアップ 2026年度販促プロモーション Partner Programのご紹介 ※ 講演内容等は都合により変更になる場合があります。 【ご希望者向けプログラム】 営業向け認定トレーニング:認定ACP17 セールス基礎コース? ※ 本編終了後、15:40~16:30、50分間の認定トレーニングコースです ※ 参加を希望される場合は、 本編と同じZOOMアカウントでそのままご参加いただけます 参加対象 アクロニスリセラーパートナーの皆様 アクロニスのソフトウェアライセンス製品の販売に関心をお持ちの法人様(リセラー、システムインテグレーター等の皆様) ※ エンドユーザー企業様、サービスパートナー様はお申し込みいただけません。また、個人のお客様、同業他社の方、所属組織以外のメールアドレスでのお申し込みはご遠慮ください。登録完了をお知らせするメールが自動配信された場合であっても、お断りさせていただくことがございますのでご了承ください。 参加登録 事前登録制(無料)、定員50名様とさせていただきます。お席に限りがありますので、お早めにお申し込みください。 ※ 登録完了をお知らせするメールが自動配信された場合であっても、定員に達した場合にはお断りさせていただくことがございますことをご容赦くださいますようお願いいたします。 ※ 事前登録のお済みでない方はご参加いただけません。 ※ お申込みは、2/25(水) 18:00までとなっておりますので、お早めにご登録ください。

会場受講/ライブ配信/アーカイブ配信(2週間、何度でもご視聴可) 【講師】 堀総合法律事務所 弁護士(日本/ニューヨーク州)  ジュニアパートナー 関口 諒(せきぐち まこと) 氏 【重点講義内容】 近時の急速な技術進展とキャッシュレス決済の普及を背景に、資金決済に関連するサービスは急速に多様化し、昨今はステーブルコインなどの分散型台帳技術を用いた決済手段も登場しています。 一方で、決済・送金サービスの多様化に伴い、利用者保護、不正利用防止及びAML/CFT等の観点から、資金決済サービスの提供者には各種金融規制への対応が求められるとともに、このような法規制は近時頻繁に改正されています。直近でも、2025年6月に資金決済に関する法律の一部を改正する法律が成立し、本年の施行が予定されています。そのため、資金決済ビジネスにおいては、各種法規制を適切に把握するとともに、これらの規制の改正動向に常に注意を払うことが肝要です。 そこで、本セミナーでは、決済・送金ビジネスに関連する金融規制の全体像を簡潔に説明したうえで、各種送金・決済サービスについて、特に近時の法改正の影響を受ける部分について重点的に解説いたします。 1.近時の送金・決済サービスの動向  (1)他の金融サービスとの複合・連携  (2)キャッシュレス決済の社会への浸透  (3)クロスボーダーの資金移動(国際送金サービスとクロスボーダー収納代行)  (4)事業者向けの決済・送金サービス  (5)金融機関との連携 2.決済・送金サービスの規制の全体像  (1)決済・送金サービス規制の概観  (2)デジタルマネーサービス規制の全体像  (3)BNPL決済に関する規制の全体像 3.送金サービスに関する金融規制  (1)送金サービスの規制上の位置付け  (2)銀行による送金サービスと金融規制  (3)資金移動業者による送金サービスと金融規制  (4)電子決済等代行業による送金サービスと金融規制 4.支払決済サービスに関する金融規制  (1)前払式支払手段と金融規制  (2)BNPL等の立替払方式の決済サービスに関する規制  (3)収納代行に関する規制(クロスボーダーの収納代行を含めて) 5.ステーブルコインに関する規制  (1)ステーブルコインの規制上の位置付け  (2)ステーブルコインの発行者の規制  (3)ステーブルコインの仲介者の規制(電子決済手段等取引業)  (4)ステーブルコインのウォレット提供  (5)ステーブルコインと決済代行 6.質疑応答/名刺交換

クラウド導入でよくある落とし穴 ー クラウド移行を急ぐあまり、ネットワーク環境の検討は「後回し」になっていませんか? その判断が、将来の「見えない手間」や運用時の対応の複雑さを招く原因になりかねません。 成功の鍵は、クラウドとネットワークを一体で捉えることで、シンプルでセキュアな環境を築くこと。 シンプルでセキュアな環境とは「どのようなものか?」その姿をセミナーで分かりやすくご紹介します。 ◆こんな課題、お持ちではありませんか? ・オンプレシステムの限界は感じつつも、次の一歩を決めかねている ・クラウド移行を試みたが、その複雑さから計画が頓挫してしまった ・クラウド移行を試みたいが、ネットワークの再設計やコスト管理の複雑さが壁となっている ・災害対策など、事業継続(BCP)に不安を抱えている ■開催概要 煩雑なクラウド移行をもっとシンプルに セキュアに?? ~国産クラウドと高信頼なネットワークで築くDX基盤~ ・日時:2026年2月27日(金) 14:00~14:20 ・受講料:無料 ・主催:富士通 ※本セミナーは、法人のお客様向けの内容となりますので、個人や同業他社の方からのお申し込みはご遠慮いただきますようお願い申し上げます。

サプライチェーンの未来を考えるウェビナーシリーズ「デマサロ!」。企業の皆さまへ、SCMにおけるデータ利活用中心に幅広いテーマをお届けしています。 今回のテーマは「SCMにおける環境変化と自動交渉AIによる調達革命」。 SCMの環境変化における対応の重要性、調達交渉業務の仕組みの変革、これからのSCMにおけるAIビジョンなどをNEC山口と、大手製造業様向けにサプライチェーン改革支援を行うNEC柳生、AIソリューション開発をリードするNEC片岡が語ります。 【会期】2026年2月27日(金)15:00-16:00 【会  場】オンライン 【主  催】NEC 【参加費】無料(事前登録制) ※2026年 9月30日(水) までアーカイブ配信を予定しております。 上記日時のご都合が合わない方も是非お申し込みください。 ▼▽このような方におすすめ!▼▽ ・調達・購買業務に従事している方 ・SCM部門の方 ・製造業でSC改革を推進している方 ・AIを活用した業務改革に興味がある方 ・経営企画・戦略部門の方 ▼▽セミナーに関するお問い合わせはこちら▼▽  NEC デマサロ!オンラインセミナー窓口  Mail:webinar@demandsalon.jp.nec.com

会場受講/ライブ配信/アーカイブ配信(2週間、何度でもご視聴可) 【講師】 TMI総合法律事務所 弁護士 三輪 幸寛(みわ ゆきひろ) 氏 【重点講義内容】 2024年3月に取りまとめられた「AIと著作権に関する考え方について」(「考え方」)は、我が国の現行著作権法の下で生成AIがどのように取り扱われるかを整理した資料として、生成AIと著作権の関係を考えようとする人々にとっては必読の資料と認識されています。 しかし、この「考え方」は、生成AIの飛躍的な進歩・普及、EUのAI Act成立をはじめとする諸外国での生成AIに関する議論状況、日本国内のAI政策や権利者団体・AI事業者などステークホルダーの動向といった、2023年から2024年にかけての時代背景のもとで成立したものです。「考え方」の記載やその文脈を正しく理解するには、こうした誕生当時の背景を踏まえて読み解くことが欠かせません。 本セミナーでは、「考え方」の成立に携わった立場から、「考え方」をより深く、より正確に理解するためのヒントを提供し、業務の中に生成AIを取り入れようと取り組む利用者や、生成AIの開発・サービス提供を行う事業者が安心・安全かつ適切に生成AIの開発・提供・利用を実現できる道筋を共に考えていきたいと思います。 1.「考え方」は何であって何でないのか  -その意義を正しく理解する- 2.「考え方」の使い方  -剣・盾・道標、権利者・開発/提供者・利用者それぞれの活用法- 3.実務における「考え方」を踏まえた対応  -AIを開発・提供する立場から- 4.実務における「考え方」を踏まえた対応  -AIを利用する立場から- 5.将来への展望  -「考え方」の到達点と限界、私たちに求められること- 6.質疑応答/名刺交換


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