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食品×IT 課題解決に繋がるセミナーを15本以上配信。 開催期間中、<無料>でいつでもご視聴できます。 【開催期間】:2026年4月14日(火)~4月30日(木) 【申込締切】:2026年4月30日(木) 12:00 【会  場】:オンライン(申込登録制、参加無料) ---- セミナー一覧 ---- ◆製造業の生成AI活用最前線 ~生成AIやAIエージェント活用の最新動向と食品製造業適用の可能性~ アルファコンパス代表CEO 福本 勲 氏 ◆生成AIで数十年越しに解決!人にしかできなかった受注入力の自動化をAIエージェントで目指す ユーザックシステム AIエージェント事業部 事業部長 上野 真裕 氏 ◆マーケティング起点で考える、食品業界のIT活用 カンロ常務執行役員マーケティング本部長 内山 妙子 氏 ◆「月刊食品工場長」前編集長(現副社長)が語る、食品製造業の直面する課題とIT利活用効果 日本食糧新聞社 代表取締役副社長 木下 猛統 氏 ◆社会を支える食品業界における(よくわからないし無駄にも思える)サイバーセキュリティとの付き合い方 ラック 西本 逸郎 氏 ◆農林水産省が展開する食品産業の省力化投資促進策 農林水産省 大臣官房新事業・食品産業部 食品製造課 原材料調達・品質管理改善室 室長 阿辺 一郎 氏 ◆製造現場のプロが教える食品自動化機器・ロボット導入のポイント Robots Town代表取締役 白坂 紳滋 氏 ◆戦略を動かす原価管理 ― 食品メーカーで起きがちな「戦略と数字のズレ」とその乗り越え方 ― 日本能率協会コンサルティング 経営コンサルティング事業本部 チーフ・コンサルタント 近藤 駿 氏 ◆食品表示制度の最新動向 ~個別品目ルール見直し、デジタルツールの活用の今後を中心に~ Food Communication Compass代表 森田 満樹 氏 ◆食品工場のシステム障害対策 ~現場で役立つ対応策と復旧方法~ 食品安全教育研究所代表 河岸 宏和 氏 ◆自社とサプライチェーンを守るセキュリティ経営 ~事業停止リスクの回避とセキュリティ対策評価制度の活用~ Blue Planet-works コーポレートマーケティング本部 プロダクトマーケティングマネージャー 星野 貴章 氏 ◆標準でつなぐ原材料、仕組みで守る食品工場 ―GS1標準バーコードによる識別と、入荷?出荷の一元管理で確実化する― GS1 Japan ソリューション1部  グロサリー業界グループ グループ長 岩崎 仁彦 氏 ◆トモヱ乳業の現場改革舞台裏! ~システムで変わる製造・在庫管理・原価計算業務~ トモヱ乳業 管理部システム課 課長 廣木 和人 氏 ◆アヲハタの製造現場DX-年間約30,000枚削減実績から学ぶ帳票電子化の進め方- アヲハタ ジャム工場 生産次長 上田 洋介 氏 ◆食品・菓子卸の現場が変わる 請求・営業・物流のデジタル活用実例 内田洋行ITソリューションズ 営業本部東北支店民需営業部民需営業課 課長 溝江 大騎 氏 ◆発注業務の効率化と物流変革対応への挑戦 フェアウェイソリューションズ ソリューション事業部 スマート導入推進部 部長 松浦 佳邦 氏 ---------------------- ■お問い合わせ 内田洋行 食品ITフェアオンライン事務局 juchidafair@uchida.co.jp

現在の日本の製造業は、限られた人材と時間の中で付加価値のある業務を行わなければ、競争社会では生き残っていけない時代に突入しており、そのためにDX化の必要性が叫ばれています。 本セミナーでは、製造業におけるDX化とはなにか?というご解説から、 ① まずはシステムで1つ1つの業務を効率化 ② システム化によって得られるデータを活用する方法 ③ データ活用によって見える化された「業務の無駄」をなくす方法 上記の3ステップで、製造業様のDXを推進するノウハウをご紹介いたします! 【このような方にオススメ】 ・DX化をするように言われているが何から始めたらいいのかわからない ・生産に関わる業務をアナログで行っており、非効率的である ・製造現場での無駄な業務をなくしたいが、どうしたらいいのかわからない こちらのセミナーでは、下記のソリューションのデモンストレーションがご覧いただけます。 ・生産スケジューラ「Asprova」  https://www.totec-sangyo.jp/solution/asprova.html ・生産管理システム「TPiCS-X」  https://www.totec-sangyo.jp/solution/tpicsX.html ・帳票電子化ツール「i-Reporter」  https://www.totec-sangyo.jp/solution/ireporter.html ・BIダッシュボード「MotionBoard」  https://www.totec-sangyo.jp/solution/motionboard.html ・ノーコードデータ連携ツール「ASTERIA Warp」  https://www.totec-sangyo.jp/solution/asteria_warp.html

組織の新たな価値創出のためのデータ利活用が注目されるなか、DXはデータの利活用を支え価値を形づくるために不可欠なものとして、ますます重要性を増しています。ところが、担い手となるIT人材の不足は深刻さを増す一方であり、組織が直面している喫緊の課題です。他方、IT業界では、この人材不足を生成AIの力で補完していこうと開発競争が進んでいます。しかしながら、品質や保守性が担保されるのかといった問題が現前化しているのも事実です。 こうしたなか、我々は現場の業務部門と手を取り合ってシステムを内製化できるローコード開発基盤を活用しながら、生成AIなど新技術をうまく採り入れていくバランスが必要と考えています。その場合、ローコード開発ツールが、高い品質と保守性を持ち合わせていることが非常に重要です。 当社では、楽々Framework3の考え方や概要と特長を説明する「製品紹介ウェビナー」と、「導入事例紹介ウェビナー」の2種類のウェビナーを開催しています。 「製品紹介ウェビナー」では、楽々Framework3の考え方やアウトラインと使い方を解説する「基本編」と、さらに楽々Framework3の特徴的な考え方を具現化しているしくみと機能をより具体的にご紹介する「基幹システム構築編」をご用意しています。「基本編」をご視聴後、より実践的な「基幹システム構築編」を続けて参加いただけますとより理解が深まり、具体的な活用シーンもイメージしていただけるものと思います。 もう一方の「導入事例紹介ウェビナー」は、導入企業様に協力を賜り、現場が抱える課題にフォーカスした事例をご紹介し、ヒントを得て実践いただけることを目的としています。 いずれもウェビナーは全体で1時間ほどの長さとなっており、無料で自宅や自席からお気軽に参加いただけ、質疑にもお答えいたします。 ぜひ、ローコード開発基盤「楽々Framework3」が持つ真の実力を確かめてください。 ■製品紹介 2.基幹システム構築編 高品質な基幹システムを圧倒的な開発生産性で実現! 「パターン部品」の組み合わせによる構築の極意をご紹介 ローコード開発基盤「楽々Framework3」の特徴的な考え方を具現化しているしくみや機能を具体的なシステム例を用いながらご紹介します。お客様との25年の歩みによって進化してきた楽々Framework3の特性から、本格的な基幹システムをスピーディに開発でき、内製化が可能で属人化を防ぐことができ、保守性も高く長期運用が可能な理由がお解りいただけると思います。

あらゆるシステムのクラウド化が進む昨今、AWS が手掛けられるビジネスの範囲は広がり続けています。 本ワークショップでは、これから AWS をはじめたい、もっとAWSビジネスを発展させたい企業様を対象に、AWS の概要から提案方法の基礎、最新のトレンドとなっている AWS Marketplace や AI サービスまでを網羅した内容をお届けします! 特に AI サービスについては、AWS認定ディストリビューターの当社が選りすぐったの AWS の AI サービスを、体験会形式で実際に触れていただけます! まだまだ AWS に馴染みのない AWS 提案初心者だけでなく、AWS ビジネスリーダーやこれから AWS ビジネスをリードしていく方も、ぜひ参加をご検討ください! ★こんな方におすすめ★ ・AWS に興味を持っている営業や技術者の方 ・AWS の提案が控えている営業や技術者の方 ・AWS の取り扱いを検討している営業/技術責任者の方 ・AWS ビジネスをもっと成長させたい営業/技術責任者の方 <15:00 ~ 15 :30> 競争力を高める段階的?AWS の活用から生成 AI 活用まで? アマゾン ウェブ サービス ジャパン <15:30 ~ 16 :00> AWSビジネス、何からはじめる?―AWS提案の基礎からAI/AWS Marketplace活用まで徹底レクチャー! ? ネットワールド  マーケティング本部 クラウド推進部 クラウドビジネス課 嶋田 悟 ?<16:00 ~ 17 :30> AWSやるなら絶対知っておきたい!選りすぐりのAIサービス体験会! ネットワールド 技術本部 クラウド基盤技術部 1課  殿貝 大樹 ※プログラムは、予告なく変更する場合がございます。

■企業内検索×生成AIで業務改革 普段の業務の中で「あの資料、どこにあるかな…」と長い時間をかけて探したことはありませんか?頑張って探したのに、結局見つからなかった経験があるのではないでしょうか。 エンタープライズサーチ QuickSolution(クイックソリューション)を使えば、社内ファイルサーバやクラウドサービスを横断的に文書の中身まで検索して、欲しい情報に素早くアクセスできます。 また、生成AI連携(RAG)対応により、社内情報から的確に質問応答も可能です。さらに、AIエージェントが自律的に検索・評価を繰り返し、回答を生成する検索エージェントも搭載しています。 QuickSolutionは発売から25年以上の販売実績を持ち、企業内検索システム(エンタープライズサーチ)市場でシェアNo.1*を獲得、幅広い業界・業種で活用されています。本ウェビナーでは毎回1テーマを選び、製品概要、デモ、導入事例をご紹介していきます。ぜひ、気軽にご参加ください。 ■企業内検索エージェント ~情報検索の最前線~ 生成AIやAIエージェントの導入による情報取得の効率化は、迅速な意思決定を可能にするため、多くの企業で必要とされています。 QuickSolutionは生成AI連携(RAG)対応により、社内情報から的確に質問応答が可能で、検索エージェントも搭載しています。検索エージェントとは、自律的に検索・評価を繰り返して回答を生成するAIエージェントです。本ウェビナーでは、QuickSolutionの検索エージェントにより、効率的な情報検索を実現する方法を活用事例とともにご紹介します。 * シェアNo.1の出典はこちら(https://www.sei-info.co.jp/company/company-awards/#award)

データや生成AIを活用したDXを進めたい一方、「データの基盤が整備されていない」「データを扱える人材が不足している」といった課題をお持ちではないでしょうか? 昨今、社内外のデータを自律的に活用し作業を完遂させる「AIエージェント」の台頭により、データを「人」だけではなく「AI」にも扱わせることで、ビジネス現場が享受する価値を高める動きが活発化しつつあります。 AIが高度な推論を行うためには、構造化データだけでなく社内に散在するドキュメントやメール、動画といった「構造化されていないデータ」を統合し、セキュアかつ高速に供給できる「AI Readyなデータ基盤」が必要不可欠です。しかし、既存のDWHやデータレイクでは、この要求に対応しきれないケースが後を絶ちません。 本セミナーでは「AI Readyなデータ基盤」に必要な要素を定義します。また、それらを実現可能なデータプラットフォームである「Databricks」「Snowflake」について、それぞれの強みや特徴をパネル形式で深堀ります。 貴社データ戦略を前に進める為のヒントとして、是非ご活用ください。

情報システム部門やDX部門では、DXプロジェクト管理、システム導入、運用改善、開発管理、問い合わせ対応など、多くの業務が並行して進む一方で、プロジェクト情報や業務ナレッジが複数のツールやファイルに分散し、必要な情報をすぐに活用できないという課題が少なくありません。 とくに、ExcelやWordを中心とした管理では、情報の属人化や二重管理が起こりやすく、業務効率や意思決定のスピードに大きな影響を及ぼします。 本セミナーでは、生成AIを活用して、プロジェクト管理情報とナレッジ管理情報を横断的に整理・分析し、IT部門の業務効率化と生産性向上を実現する方法をご紹介します。 AIによる要約、検索、情報抽出を通じて、問い合わせ対応の迅速化、過去知見の再活用、プロジェクト推進力の強化をどのように実現できるのかを、IT部門の実務に即してわかりやすく解説します。 ■対象者 情報システム部門、開発部門、PMO部門の方 ■プログラム 15:45~16:00 受付 16:00~16:45 情報システム部門、DX部門が押さえるべき 生成AIによるプロジェクト管理・ナレッジ活用の実践ポイント 16:45~17:00 アンケート&質疑応答

会場受講/ライブ配信/アーカイブ配信(2週間、何度でもご視聴可) 【講師】 アーサー・ディ・リトル・ジャパン パフォーマンスプラクティス マネージャー 上谷 学 氏 【重点講義内容】 近年、量子・AIに関しては企業だけでなく国家レベルでの技術開発・投資が各国で行われている。量子・AI共に技術の活用に関して民間企業においてその有望性・可能性の検証が進められている一方、両技術の社会浸透は進化の不透明性を起因に異なっており、先端技術に基づく事業開発や自社導入の企画においてもその技術成熟度と技術への期待値のバランスを取る高度な技術インテリジェンスケイパビリティが求められている。 本講演では量子・AIに関するこのような現状理解・発展方向性を踏まえ如何に発展途上の先端技術を活用していくかの要諦を多角的に考察する。 1.量子・AIの技術活用に関する現在地 2.量子・AIの今後の発展方向性とその実現に向けた課題 3.現在地と課題を踏まえた先端技術に対する事業開発・企画の考え方 4.本日のまとめ 5.質疑応答/名刺交換

会場受講/ライブ配信/アーカイブ配信(2週間、何度でもご視聴可) 【講師】 野村総合研究所 コンサルティング事業本部 ICT・コンテンツ産業コンサルティング部 シニアコンサルタント 蓮本 魁(はすもと かい) 氏 野村総合研究所 コンサルティング事業本部 ICT・コンテンツ産業コンサルティング部 コンサルタント 片寄 良菜(かたよせ らな) 氏 【重点講義内容】 本講演では、通信業がAIによってどう変貌するかを論じます。かつてiモードで隆盛を極めた通信キャリアは、スマホ時代に主導権を失い、現在は国内市場の縮小と通信のコモディティ化といった課題に直面しています。また、差別化要素もかつてのような通信品質や規格、取り扱う端末等での差が出づらくなり、直近は目先の価格を競う「ポートイン合戦」が横行している状況となっています。 こうした課題に置かれている通信キャリアのビジネスがAIによってどのように変化していくのか、またどのように生き残りに向けて変化していくべきなのか、経営コンサルタントの視点から紐解いていきます。 1.通信業の変遷と現状 2.通信業のAI 1.0:課題を解決するAIソリューション 3.通信業のAI 2.0:2030年代の通信キャリアを取り巻く環境とその役割 4.通信業のAI 3.0:2040年代以降の通信キャリアを取り巻く環境とその役割 5.質疑応答/名刺交換

2025年12月19日開催セミナーを、好評につき再放送いたします。 業務効率化のためにAIを導入する動きが、急速に進んでいます。 しかし、AI活用の前段であるデータ整備でつまずいてる企業も少なくありません。NECは長年、多様な業界での実践知および自社での取り組みを通じて、データが価値を生み出すための『データマネジメント※1 』の最適解を探求してきました。 本セミナーでは、損保ジャパン執行役員CDOの中島氏をお招きし、ビジネス部門と一体となって進めた内製化の取り組み、全社員を巻き込んだ「AI活用の民主化」など、実践的なデジタル・データ戦略について紹介いただきます。 後半では、NECがデータドリブン経営推進を目指し、データマネジメントをとりいれ、組織の壁・困難と格闘しながら進めたクライアントゼロ※2 事例について紹介いたします。 ※1 データマネジメントとは・・・データ管理に留まらない、データを経営改革に繋げるための全ての取り組み ※2 クライアントゼロとは・・・自社を“ゼロ番目の顧客”として先端技術やDXをまず社内で実践し、その知見をお客様や社会に還元する取り組み 【日  時】2026年5月15日(金) 13:30 ~ 15:15 ※5月29日(金) 16:00までアーカイブ配信を予定しております。 【会  場】オンラインセミナー (Zoom Events) 【主  催】NEC 【参加費】無料(事前登録制) 【締 切】2026年5月29日(金) 16:00まで ▼▽このような方におすすめ▼▽ ・データドリブン経営を推進したいが、何から始めて良いのかわからない ・データ基盤整備をしたが、思うように活用されない ・AI活用をしたいが、その前の段階で苦労している ・全社横断でデータドリブン経営に取り組んだ企業の事例を知りたい ▼▽プログラム▼▽ 13:30~オープニング 13:35~14:05<基調講演> 「AIエージェント時代における損保ジャパンのデジタル・データ戦略」  ・デジタル・データ戦略の全体像  ・AI-Readyなデータ構築について  ・AIエージェントの活用例  【登壇者】  損害保険ジャパン  執行役員 [CDO] DX推進部長  中島 正朝 氏 14:05~14:25「データドリブン経営を支えるデータマネジメントとは?」  ・データドリブン経営で重要な5つの柱  ・NECが考えるデータマネジメント  ・データマネジメントのポイント  【登壇者】  NEC データ&アナリティクス事業部門 データ&アナリティクスオファリング統括部  データマネジメントグループ ディレクター  下條 裕之 14:25~15:15「NECのデータマネジメントの取り組み」  ・NECが目指すデータドリブン経営の姿  ・NECの取り組み内容(戦略・仕組み・ガバナンス)  ・自社での実践から得た気付き  【登壇者】  NEC コーポレートIT・AIイノベーション部門 データ&アナリティクス統括部  データマネジメントグループ ディレクター  川嶋 葵  【モデレーター】  NEC データ&アナリティクス事業部門 データ&アナリティクスオファリング統括部  データマネジメントグループ ディレクター  下條 裕之 ▼▽セミナーに関するお問い合わせはこちら▼▽ NEC セミナー事務局 連絡先:nec-contact@digital.jp.nec.com

今では多くのワークフロー製品が販売されており、ワークフロー機能を搭載したグループウェアなどもあり、様々な選択肢があります。 楽々WorkflowIIは、2005年の発売以来多くのお客様に導入いただいていますが、「特長はなんであるか」「評価をいただいているポイントはなにか」をウェビナーを通して理解を深めていただきたく、テーマ別のウェビナーを複数ご用意しています。 なお、いずれのウェビナーも、テーマにフォーカスした視点のみならず、製品の特長や機能のご紹介も含んでおります。 新規導入をお考えのお客様も、置き換えを検討されているお客様も、どうぞお気軽にご参加ください。 ■柔軟な経路設定は、楽々WorkflowIIの真骨頂! 複雑なワークフローを難なく設定できる豊富な機能をご紹介 日本におけるワークフロー経路は、海外と比べて、1つの事案において関係するメンバーが多く、特に稟議書は日本特有の文化で業界を問わず存在し、複数人に回覧して全員の承認を得なければなりません。 また、それらの回覧ルールは部門ごと、業務ごとにばらばらなため、簡易的なワークフローシステムでは要件を満たせず、適切かつスピーディに必要な文書データを回覧することができません。 ワークフローシステムを検討される際には、「合議」、「条件分岐」、「根回し」など日本の商習慣にそった経路を柔軟にかつ簡単に設定でき、回覧ができてこそシステム導入の意義があります。 楽々WorkflowIIは、日本の商習慣や複雑な組織構造を熟知した製造業の現場から生まれたワークフローシステムです。 マウス操作でGUIの見た目そのままに経路を設定することが可能であり、経路が複雑でかつ多くの部門にまたがるような稟議書のワークフローも、システム管理者だけでなく、現場部門メンバーでも設定可能です。 楽々WorkflowIIで、どのような経路設定が、どのような手順でできるのか?製品特長や機能紹介と共に解説いたします。

VUCAと呼ばれる不確実な時代、日本の大企業に求められるのは、外部環境の変化への「適応力」と、成長を加速させるための「経営のギアチェンジ」です。一方で、AI活用をはじめとする新たな取り組みによる現状打破が期待されるものの、多くの企業では、長年運用してきたレガシーシステムや、部門ごとに個別最適化されたワークフローが負債となり、根本的な変革を阻む足かせになっています。 この停滞を打破し、真のデジタル変革を実現するための鍵となるのが「システム内製化」による強固なデジタル基盤の再構築です。これにより、強固なガバナンスとセキュリティを担保しながら、市場の変化に柔軟に適応する圧倒的な機動力を確保することが可能になります。 本セミナーでは日本を代表する大企業2社の戦略的な「内製化シフト」事例をお届けします。 シェアードサービスセンターが主導する市民開発により、全社1万人規模の稟議業務を刷新したKDDI。グループ5社に点在していた14のシステムを統合し、全社横断のワークフロー基盤を構築した丸紅I-DIGIOホールディングス。 両者に共通するキーワードは「システム内製化」。いま、なぜ大企業は「自ら作る」という戦略を選ぶのか。次世代ワークフローの構築プロセスを通じてその真意に迫ります。 こんな課題を抱える方におすすめ ・経営統合・M&Aに伴うシステム統合を推進中の方 ・レガシーシステムの刷新に取り組んでいる方 ・現行システムのEOL(保守終了)対応を急ぐ方

近年、働き方改革やテレワーク対応、電帳法改正などによりあらゆる業界でDX(デジタルトランスフォーメーション)が推進され、電子化・電子保存についても世の中に浸透してきています。しかし、電子化後の運用ルールが徹底されなければ、せっかく時間をかけて電子化した情報も活用されず老朽化してしまいます。 弊社の文書管理・情報共有システム「楽々Document Plus(らくらくドキュメントプラス)」なら、ペーパーレス化の促進や社内の業務効率化を実現できるほか、テレワーク環境でも正しく文書管理を行うことができます。 楽々Document Plus ペーパーレス化推進ウェビナーでは、文書の種類別にテーマを分け、ペーパーレス化のヒントとなる楽々Document Plusの活用方法をご紹介します。 ぜひ、お気軽にご参加ください。 ◆製造業DXをサポート! ISO文書管理の効率化◆ あらゆる業界でDX推進が求められていますが、製造業も例外ではありません。 楽々Document Plusは、製造業のDXを文書管理の視点から強力にサポートします。 本ウェビナーでは、苦労が多いISO文書の管理を効率よく運用する方法をご紹介します。また、セキュリティを担保しながら技術文書や図面を共有・活用する方法についてもご紹介します。

製造業は今、複合的な危機に直面しています。 原材料高騰による利益率低下、深刻な人材不足、そしてデジタル化に伴うサイバーセキュリティリスク。これらの課題に同時対応しながら、エンドユーザーへ高付加価値の製品・サービスを提供することが求められています。 本セミナーでは、単なるDXではなく、業務戦略と現場改革を統合したアジャイル戦略を提示します。 本セミナーでは、製造業が直面する複合的な課題を解決するため、以下の4つのテーマで実践的なソリューションをご紹介します。 【4つのセッション構成】 ①収益構造の転換 多角化する顧客サポート業務から、高付加価値なアフターマーケットビジネスへ。修理・部品販売に留まらず、「顧客の稼働を止めない価値提供」を実現し、確実な利益確保につなげる戦略をお伝えします。 ②現場主導のデジタル革新 属人的なExcelやアナログ業務から脱却し、現場主導で新たな価値を創造するシステム化アプローチ。高機能なローコード開発により、迅速かつ柔軟な改革を実現します。 ③統合的なセキュリティ対策 内製アプリやAPI連携による脆弱性の見える化と対処方法、ランサムウェア対策における予防的なパッチ管理など、DX推進を止めないセキュリティ運用を解説します。 ④エンドポイント・セキュリティ戦略 アプリケーションだけでなく、スマートフォン・PCなどの端末レベルでの包括的なセキュリティ対策により、サイバーセキュリティリスクを最小化する取り組みをご紹介します。

会場受講/ライブ配信/アーカイブ配信(2週間、何度でもご視聴可) 【講師】 一般社団法人安全保障ビジネスイノベーション協会(SBIJ) 特別顧問 元防衛装備庁長官 土本 英樹(つちもと ひでき) 氏 【重点講義内容】 2022年12月の安保三文書作成以前における低い利益率などに代表される防衛産業を取り巻く課題をまず説明した後、2022年12月に策定された安保三文書において盛り込まれた防衛産業を巡る各種施策と、同年6月に成立した「防衛生産基盤強化法」の概要について説明し、どのような改善が図られたか把握してもらう。 一方で、4年を超えるウクライナ戦争の教訓により、長期戦では弾薬などの継戦能力の備えをいかに早急に確立するかなど、本年12月に一年前倒しで策定される新安保三文書の中で盛り込むべき残された課題と解決の方向性、及び防衛装備移転の課題について説明する。 1.安保三文書策定時の防衛産業の現状 2.2022年12月の安保策定時の防衛産業を巡る課題 3.課題解決のための取り組み その1:利益率算定方式の見直し 4.課題解決のための取り組み その2:防衛生産基盤強化法の制定 5.新たな安保三文書に盛り込むべき課題と解決の方向性 6.防衛装備移転を巡る課題 7.質疑応答/名刺交換

ライブ配信/アーカイブ配信(2週間、何度でもご視聴可) 【講師】 ザズーデザイン 代表取締役 柴田 博一(しばた ひろかず) 氏 【重点講義内容】 日々の業務において放熱設計の重要性が増す中で、放熱設計の全体像を学ぶためには、熱工学に関する書籍を一通り学習する必要がある。しかしながら、熱工学に関する書籍は、伝熱の基礎から始まり、温度境界層や熱伝達に関する無次元数など、初学者が短期間で全体像を掴むことはなかなか困難である。 本セミナーは、今後熱設計を始める技術者を対象として、各種放熱デバイスを具体的な題材として取り上げ、その放熱デバイスの特性や使い方を学習しながら、熱設計の基礎を把握することを目的とする。本セミナー受講後は、熱工学の書籍を一通り学習した場合と同等の知識を学べることを目標とする。 1.熱設計の現状と課題  (1)急速な電力密度の増加  (2)大気放熱から基板放熱へ  (3)対流主体から熱伝導主体へ  (4)液冷や液浸冷却の登場 2.“熱抵抗”が放熱経路を決める  (1)実体験としての熱抵抗  (2)放熱経路は内部の熱抵抗が決める  (3)熱抵抗の定義  (4)熱抵抗の直列と並列 3.熱移動を支配する基本法則  (1)熱伝導(個体間の熱移動)  (2)熱伝達(個体と液体との間の熱移動)  (3)熱伝達における無次元数  (4)輻射伝熱(電磁波による熱の移動) 4.熱伝達による空冷  (1)ヒートシンクのパラメーターを決める  (2)拡がり熱抵抗  (3)軸流ファンの風量と静圧  (4)圧力損失と流量 5.熱伝導による熱拡散  (1)TIM (Thermal Interface Material)の役割  (2)TIMの熱的特性  (3)TIMの機械的特性  (4)グラファイトシートの特性 6.気液二相流による熱移動  (1)サーモサイフォン  (2)ヒートパイプ  (3)ベーパーチャンバー 7.質疑応答

AIの悪用によりサイバー攻撃の精度とスピードは急速に向上しており、いまや企業には防御だけでなく迅速な復旧と業務継続を前提とした対策が不可欠です。本イベントでは、巧妙化する脅威と高まるデータレジリエンスへの要求に対し、ITプロバイダーに求められる役割と実践的な指針を解説します。 ・パートナーが直面する優先順位付けが困難な複合的課題の解決 ・AI主導のイノベーションロードマップとパートナーの収益機会 ・顧客を守るAI時代のセキュリティ戦略と包括的なビジネスレジリエンス ・パートナーの生産性と利益率を飛躍的に高めるAI活用と自動化 アクロニスは「保護・管理・自動化」を統合することで企業のリスクマネジメントを戦略的に支援し、パートナーの皆さまの顧客価値向上と収益拡大を実現します。 皆さまのご参加をお待ち申し上げております。 開催概要 日時: 2026年5月20日(水) セッション 14:00-18:00(受付開始13:30)、懇親会 18:15-19:45 会場: コングレスクエア日本橋(東京都中央区日本橋1-3-13 東京建物日本橋ビル) プログラム パートナー成長戦略とサイバー脅威最新動向 パートナー様成功事例 製品ロードマップ、新機能、デモ、ユースケース 懇親会 ※講演内容等は都合により変更になる場合があります。 参加対象 アクロニスパートナー様(認定サービスプロバイダー、認定リセラーの皆様) サイバーセキュリティおよびデータ保護ソリューションの販売、サービス提供、自社サービスへの組み込み等に関心をお持ちの法人様(リセラー、システムインテグレーター、クラウドインテグレーター、クラウドサービスプロバイダー、マネージドサービスプロバイダー等の皆様) ※エンドユーザー企業様はお申し込みいただけません。また、個人のお客様、同業他社の方、所属組織以外のメールアドレスでのお申し込みはご遠慮ください。登録完了をお知らせするメールが自動配信された場合であっても、お断りさせていただくことがございますのでご了承ください。

会場受講/ライブ配信/アーカイブ配信(2週間、何度でもご視聴可) 【講師】 アンダーソン・毛利・友常法律事務所 外国法共同事業 パートナー弁護士 中崎 尚(なかざき たかし) 氏 【重点講義内容】 日本では、AIプリンシプル・コード(仮称)の案において、生成AI開発者・提供者を念頭に、概要開示、権利者からの開示要求への対応、利用者からの開示要求への対応が中核的枠組みとして示されています。他方、EUではAI Actの透明性義務が2026年8月2日から適用され、AIと対話していることの告知、AI生成物の機械判読可能な表示、感情認識・生体分類に関する告知、ディープフェイクや公共的関心事項に関するAI生成テキストの表示が求められます。さらにEUでは、GPAIモデル提供者について、2025年8月2日から義務が適用され、GPAI Code of Practiceや学習コンテンツ要約テンプレートも整備されています。 米国では連邦統一法ではなく、州法ごとに透明性規制が形成されつつあります。たとえば、コロラド州では2026年6月30日から、高リスクAIの開発者・導入者に対し、公開ステートメント、影響評価、消費者通知などが求められる。他方、一般的な会話型AIについての「AIであること」の開示義務は、現行のColorado AI Actの中心的義務ではなく、別途審議中の会話型AI法案で扱われることになっています。ユタ州では、消費者取引や規制職種におけるAI対話について、一定の場合の開示義務やセーフハーバーが設けられています。カリフォルニア州では、生成AIの開発者に対し、学習データのソース、データの種類、件数レンジ、購入・ライセンスの有無、個人情報の有無などをウェブサイトで文書化する制度が導入されています。 本セミナーでは、これらを単なる制度紹介にとどめず、日本企業にとって何を開示すべきか、どこまで説明責任を負うか、学習データと著作権の問題にどう向き合うべきかという実務論点に引きつけて解説します。周辺論点として、日本の著作権法30条の4を含むAI学習と著作権の基礎、日本の権利者対応実務、EUにおけるcopyright policyやtraining content summary、米国での訴訟・州法動向の影響もとりあげます。 1.AIプリンシプル・コードの全体像と日本のAIガバナンスにおけるj位置づけ 2.「コンプライ・オア・エクスプレイン」をどのように捉えるべきか 3.開示の枠組み 4.周辺論点としてのAI学習と著作権 5.EU AI Actの透明性要件との比較 6.米国州法レベルの透明性要件との比較 7.AIの種別(高リスクAI、対話型AI、ディープフェイク)の影響 8.質疑応答 ※講演内容は最新動向に応じて変更する場合がございます。

今、ビジネスの最前線ではAIによるイノベーションが次々と現実になっています。 アバナードとマイクロソフトがお届けする本セミナーでは、マイクロソフトの最新技術とアバナードの豊富な実践知見をもとに、企業がAIを活用してどのように価値創出を実現できるかをご紹介します。AIでイノベーションを推進するための”使える”ヒントが詰まったセッションをお届けします。 生成AIの活用が加速する一方で、情報漏洩や内部不正、データガバナンスへの不安を抱える企業は少なくありません。今回は、AI時代に企業が直面する“データの悩み”に真正面から向き合い、マイクロソフトが描く最新のデータセキュリティビジョンと、その実践方法を分かりやすく解説します。Microsoft Purviewを活用し、機密データの保護・可視化・統制をどのように進めていくべきかを、導入検討フェーズから実運用まで具体的に紹介します。「何から始めればよいか分からない」という方にも最適です。AI活用を安心・安全に推進するためのヒントを、第一線の専門家から学べる貴重な機会です。ぜひご参加ください。 本セミナーでは、AIをビジネス価値創出につなげるための実践的な考え方と、生成AI時代に重要となるデータセキュリティの全体像を学べます。Microsoft Purviewを活用した機密データ保護の進め方を具体的に理解し、安全・安心なAI活用の第一歩を得られます。

【開催日時】2026年5月21日(木)14:00~14:30 【申込締切】2026年5月21日(木)13:00 【会  場】オンライン開催(事前登録制、参加料無料) ※競合企業様や企業・官公庁・団体に属していない方、個人事業主様はお断りさせていただくことがございますので、予めご了承下さい。 ---------- ▼セミナー概要▼ このような方におススメです! ・紙業務の多さに課題を感じ、業務自動化に関心のある方 ・RPAに興味はあるけれど、IT知識に不安を感じている方 ・RPA導入に関心のある、または検討されている業務改善担当者の方 業務の効率化やDX推進が重要視される昨今、RPA導入による課題改善に関心を持つ企業様が増えています。しかし、紙資料が絡む業務がネックとなり、RPA導入を諦めるケースも少なくありませんでした。 そこで、プログラム知識不要で扱えるRPA「ロボパットDX」において、AIオプションの第一弾「AI文字読み取り機能」をリリースしました。従来では難しかった非定型の紙資料から必要な情報の抽出も可能となり、紙業務を含めた作業の自動化を実現します。 本セミナーでは、RPAとAIを組み合わせた一歩進んだ業務自動化の手法について、わかりやすく解説いたします。紙資料を含めた業務の効率化にご興味のある方は、ぜひこの機会にご参加ください。 ※本セミナーは2025年11月に開催された講演の再放送となります。 ---------- ▼個人情報に関するお取扱について▼ (お申込みの前にご一読ください) ご入力頂くお客様の個人情報は、ヤマダデンキ及びFCE社が、1)本セミナーに関する連絡・2)関連製品・サービスに関する情報提供、イベント・セミナーなどのご案内及びマーケティングの目的で利用させて頂きます。 ご入力頂いたお客様の個人情報については、当社の個人情報保護方針に従い、適切な管理と必要な保護を行います。なお、個人情報の開示、訂正、削除、情報提供の停止などのお申し出、その他ご質問がございましたら、下記のお問い合わせ先までお申し出ください。 ▼お問い合わせ先▼ https://www.yamada-denki.jp/contact/biz-ict.html 【個人情報保護方針】 ヤマダデンキ 『個人情報保護方針』 https://www.yamada-denki.jp/information/privacy-policy/ FCE社 『個人情報の取り扱いについて』 https://fce-pat.co.jp/policy/


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