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好評だったコンテンツにつき再演いたします! ーーーー 業務システムのDXやリニューアルを進めたくても、 「現場の不満や要望を整理しきれない」 「どこから改善すればいいか分からない」 そんな声は少なくありません。 多くの場合、その原因は"見えていない課題"にあります。 本ウェビナーでは、 こうした「見えていない課題」を、 AIのスピードとUX専門家の確かな知見を掛け合わせて素早く可視化し、 改善戦略に変える新しい進め方について取り上げます。 その核となるのが、開発の前に「なぜ作るのか」「誰がどう使うのか」を可視化する 【要求定義】のプロセスと、【UX/UI】の検討です。 これらを要件定義の前に徹底することで、手戻りという最大の無駄をなくし、 トータルの開発コストを下げる賢い戦略につながります。 当日は、ケーススタディを交えながら、 業務システムの課題整理を劇的に短縮し、確かな改善戦略に変えるプロセスと、 プロジェクトを成功に導くための考え方を詳しくお伝えします。 ーーーーー 【こんな方におすすめ】  ・社内システムのDX・リニューアルを任されたが、何から始めたら良いかわからない担当者・責任者  ・各部署からのシステムへの不満や要望の整理・対処方針に頭を悩ませているマネジメント層  ・開発コストや手戻り、業務効率の低下を防ぎ、投資効果の高いDXを実現したいプロダクトオーナー  ・「現場の声を拾いきれない」「社内を説得する企画書を作る時間がない」とお悩みの事業部門のご担当者さま ひとつでも当てはまる方は、ぜひご参加ください 【本ウェビナーで得られること】  ・自社システムに潜む「見えていない課題」に気づける  ・「要件定義」の前に必要な、「要求定義」とUX/UIの価値に気づける  ・「デザインに力を入れる=コストが上がる」という思い込みを見直せる  ・自社リソースだけで抱え込まない、進め方の選択肢が持てる ー・-・-・-・-・-・-・ー・-・-・-・-・-・-  〈登壇者〉   PIVOT Account Direction Div.   アカウントディレクター 黒川 敬人 ー・-・-・-・-・-・-・ー・-・-・-・-・-・- 【プログラム】 ◆12:00-12:05 オープニング   ・ご挨拶   ・本日のアジェンダ紹介 ◆12:05-12:45  1.開発の現場で起こっている課題とリスク  2.DXの成功を握る「要求定義」とUX/UIの役割  3.課題をスピーディーに可視化する新たな手法  4.ケーススタディ  5.まとめ ◆12:45-12:55 エンディング   ・アンケートのご案内   ・個別相談(無料壁打ちMTG)のご案内

「お客様から引き合いを受けても、製造への確認に時間がかかる」 「販売できる在庫があるのに、営業へ情報が届かない」 「営業の受注見込みが生産計画に反映されない」 そんな営業と製造の“すれ違い”に悩む製造業の皆様に向けて、製販連携DXのはじめ方をご紹介します。 本セミナーでは、引き合い回答の迅速化、余剰在庫の販売活用、受注見込みを踏まえた生産計画という3つの身近な課題を題材に、営業と製造の情報・判断・業務をつなぐ方法を解説します。 ツールの導入ありきではなく、共通化すべき情報、業務フロー、更新責任、例外時のルールなど、製販連携を始めるうえで押さえるべきポイントを整理したうえで、自社で情報が止まっている箇所と、最初に変えるべき業務を見つけるヒントをお届けします。 後半では、整理した業務をデジタル上で実装する手段として、Accel-Mart Quickを活用した対応イメージもご紹介します。 【このような方にオススメ】 ・顧客への納期・生産可否の回答に時間がかかっている ・余剰在庫の情報を営業活動や販売提案に活かしたい ・営業の受注見込みを生産計画へ反映したい ・Excel・メール・口頭による部門間のやり取りを見直したい

「とりあえず、新人にAIの使い方を教えればいいのだろうか……?」 AIの普及に伴い、多くの人事・育成担当者様がこうした新しい悩みに直面しています。 しかし、「AIの使い方」やツールの操作方法を教えることだけに囚われてはいないでしょうか? 多くの作業がAIに置き換わっていくこれからの時代、新人に求められるのは単なる効率化のスキルではなく、自ら考え、正解のない問いに立ち向かう力です。本質的な土台がないままAIを使っても、自律した人材を育てることはできません。 本セミナーでは、変化の激しいIT・セキュリティ現場の第一線で次世代の人材育成を牽引してきた上野宣氏をお迎えし、「AI時代に人間が担うべき役割とは何か」「AIを使わせる前に、新人に何をどう仕込むべきか」の核心に迫ります。 さらに、アイ・ラーニングの豊富な育成支援の知見を交えながら、少し先の現場に求められる「育成プログラムのアップデートのヒント」を紐解きます。 新人育成の常識が大きく変わる今、担当者が考えるべきこととは何か。次のステージへ踏み出すための道しるべとして、ぜひご参加ください。

会場受講/ライブ配信/アーカイブ配信(2週間、何度でもご視聴可) 【要旨】 VUCAの時代と言われて久しい昨今であるが、以前にもまして混迷の度を深めていると言えます。その最大の原因は、おそらく3つだと思います。  (1)トランプ政権に代表される覇権国の前例を無視した振る舞いと政策  (2)地政学上の覇権争いと戦争・紛争  (3)AIやブロックチェーンに代表されるテクノジーによる産業、社会、政府の大転換  この3つが、複雑に絡み合い、より一層未来予測を困難にしています。2030年に生き残るためには、未来を予測し、複数の未来に備えることしかありません。確実なのは、今のやり方では、乗り切れないであろうということです。  今回の講演では、未来産業アナリストとして客観的事実(統計、データ、政策)から未来を読み解いてきた菊池とAIネイティブ経営コンサルタントとして、ICT(AI)から産業、企業の未来を予測してきた冨永が、AI使用を前提とした未来予測の考え方と実践を皆様にお話しします。 【重点講義内容】 一.AI時代の未来予測の考え方、実践方法、AI時代の未来予測 ICTソリューション・コンサルティング 代表取締役社長/AIアーキテクト 冨永 孝(とみなが たかし) 氏 09:30~10:30 1.AI時代の生き残りは  -予測不可能な時代  -未来予測こそ生き残りの第一歩  -イノベータに学ぶ生き残りの考え方、手法 2.AI時代のコンサルタントの未来予測  -AI活用を前提とした未来予測  -当たる予測と当てる予測の実践  -生き残る企業とは 3.2030年の未来(例)  -産業  -企業  -ビジネスパースン 二.AI活用を前提とした調査、分析、仮説立案(未来予測)の手法 日本能率協会総合研究所 MDB事業本部  エグゼクティブ・フェロー 菊池 健司(きくち けんじ) 氏 10:35~11:35 ※今後の最新動向を踏まえ、内容を変更する可能性があります。 1.AI時代に調査、分析、仮説はどう変わるのか  -従来の手法  -これからの手法 2.AI時代の私の手法  -調査   -分析  -仮説 3.2030年未来予測(例)  -勝ち残る国  -勝ち残る業界、沈む業界、勃興する業界  -生き残る企業の条件 4.これからの人間の知恵の出しどころ 三.質疑応答 ICTソリューション・コンサルティング 代表取締役社長/AIアーキテクト 冨永 孝(とみなが たかし) 氏 日本能率協会総合研究所 MDB事業本部  エグゼクティブ・フェロー 菊池 健司(きくち けんじ) 氏 11:40~12:00

企業における生成AI活用が本格化する一方、機密性の高い社内データをいかに活用するかが重要な課題となっています。その実現にあたっては、利用量や処理負荷の増加に伴うSaaSコストに加え、データの安全性やデータ主権(データソブリンティ)への配慮も求められます。 こうした企業の生成AI活用を取り巻く環境を踏まえ、まずNVIDIAから、これまでの生成AIの進化と最新動向を俯瞰するとともに、今後の活用拡大が期待されるAIエージェント、最新のAIソリューションやハードウェア、企業環境での安全な活用を見据えたエージェント技術について解説いただきます。 朝日新聞社様からは、生成AIを活用したサービスや取り組みと、オンプレミス生成AI基盤を導入した背景や目的についてご紹介いただきます。さらにパナソニック デジタル社からは、生成AIを活用した次世代映像監視ソリューションと、その具体的なユースケースをご紹介します。 HPEからは、国内外で進む生成AIの活用事例や取り組みとともに、企業の導入・活用を支援するソリューションをご紹介します。 生成AIは、どこまで実際の業務で使われているのか。企業はデータの安全性やコストと向き合いながら、どのように活用を広げていくべきか。本セミナーでは、最新技術とさまざまな実践事例・ユースケースの両面から、生成AIを本格活用するためのヒントをお届けします。

フィジカルAIやロボットを活用した現場の高度化が注目される一方、「実際に自社では何から始めればよいのか」「いきなりロボットを導入する必要があるのか」と悩む企業・自治体も少なくありません。 本セミナーでは、フィジカルAI導入に向けた5段階の考え方をもとに、現場データの収集・活用からAI・ロボットの導入まで、段階的な取り組み方を整理します。 製造現場をはじめ、スマートシティや自治体における現場のデジタル化・高度化にもつながる、フィジカルAI活用の考え方をご紹介します。 さらに、AI・ロボットを現場に導入する際の責任分界や、ウフルのメタワークの取り組みもご紹介。 「フィジカルAIに興味はあるけれど、まだ具体的な導入イメージがない」という方にも、自社でまず何を考え、どこから始めればよいのかを整理する機会としてご活用いただけます。 【こんな方におすすめ】 ・フィジカルAIやロボットの活用に関心があるが、何から始めればよいかわからない方 ・製造現場などのデジタル化・AI活用をどのように進めるか検討している方 ・自治体・スマートシティにおける現場のデジタル化やAI活用に関心のある方 ・現場データを収集・活用し、AIによる業務の高度化につなげたい方 ・フィジカルAI導入に向けて、自社が現在どの段階にいるのか整理したい方 ・AI・ロボット導入における、人とAI・ロボットの役割や責任分界を考えている方

会場受講/ライブ配信/アーカイブ配信(2週間、何度でもご視聴可) 【講師】 アイデミア・ジャパン CS Business Unit 営業本部長 伊藤 博夫(いとう ひろお) 氏 【重点講義内容】 量子コンピュータの発展のより、従来の暗号技術が将来的に容易に破られる可能性が、昨今、高まってきています。 既に現在のリスクとして、‘Harvest Now, Decrypt Later’(今、盗んでおき、あとで解読する)の攻撃が明確になっており、耐量子暗号化(PQC:Post-Quantum Cryptography)への取り組みが、開始されています。Q-Day(量子コンピュータにより、具体的にいつ現在の暗号技術が破られるか)が、いつ頃になるのかという議論ではなく、直ちにPQCへの移行検討を開始し、業界のタイムライン(特に重要インフラ)に対して、どのようにキャッチアップしていくべきかの展望に関して紹介いたします。 1.PQC移行の概要 2.IDEMIA Secure Transactionのソリューションの案内   -具体的な実装事例の紹介   -独自のCrypto Agilityソリューションの紹介 3.市場動向の洞察   -スマートグリッドでの量子に対する脆弱性など 4.各国のガイドライン 5.質疑応答/名刺交換

会場受講/ライブ配信/アーカイブ配信(2週間、何度でもご視聴可) 【講師】 住友商事グローバルリサーチ 経済部 戦略調査チーム シニアアナリスト 宮之原 正道(みやのはら まさみち) 氏 【重点講義内容】 脱炭素化、電動化、デジタル化の進展により、リチウムやレアアースなど重要鉱物の安定確保は、企業の供給網戦略にも関わる課題となっている。 本講演では、循環経済を廃棄物・環境対応にとどめず、資源確保や供給網強靱化の観点から捉え直す。リチウムイオン電池及びレアアース磁石を題材に、主要国・地域の政策動向も踏まえながら、発生源確保、回収、再資源化、市場・政策要件、情報証明等を供給網にどう組み込むかを整理し、企業に求められる対応の方向性を考える。 1.循環経済が資源戦略として注目される背景 2.リチウムイオン電池・レアアース磁石をめぐる主要国・地域の政策動向 3.企業対応における5つの機能 -発生源確保から情報証明まで 4.リチウムイオン電池・レアアース磁石をめぐる企業対応事例 5.企業への示唆 6.質疑応答/名刺交換

会場受講/ライブ配信/アーカイブ配信(2週間、何度でもご視聴可) 【講師】 総務省 総合通信基盤局 電気通信事業部 事業政策課 電気通信経済安全保障室 室長 林 大輔(はやし だいすけ) 氏 総務省 総合通信基盤局 電気通信事業部 事業政策課 電気通信経済安全保障室 課長補佐 山本 明央(やまもと あきお) 氏 【重点講義内容】 国際海底ケーブルは、我が国の国際通信の約99%を担っており、データ流通量の飛躍的増大、デジタル技術の進展等を背景にその戦略的重要性はかつてない高みに達しています。他方で、その損壊リスクの拡大、市場競争の激化及び安全保障上の脅威の顕在化といった複合的かつ構造的な課題を抱えています。 本講演では、こうした現状や課題に関する認識を共有した上で、我が国の国際海底ケーブルが引き続き安定的かつ持続的にその機能を維持しつつ、一層発展していくための、防護等の在り方についての政策の方向性をご説明いたします。 1.国際海底ケーブルを巡る現状と課題について 2.海底ケーブルの多ルート化・陸揚局の地方分散の促進について 3.海底ケーブル・陸揚局の防護の強化について 4.自律的な供給体制の強化について 5.監督体制の強化について 6.質疑応答/名刺交換

NTTデータビジネスブレインズがお送りする、活用事例 今回は、業務全体をつなぐAIエージェント「つなぎAI Powered by Dify」の可能性をご紹介します。  =詳細・お申込みはこちらへ=   2026年10月1日(木) ~ 10月31日(土) https://www.nttd-bb.com/event/smn20261001wa.html?utm_source=sbbit&utm_medium=other&utm_campaign=20260917_sales ☆ 日時 ☆ 2026年10月1日(木) ~ 10月31日(土) ☆ 会場 ☆ オンラインセミナー(参加費無料) ☆ 主催 ☆ NTTデータビジネスブレインズ ☆ セミナー内容 ☆   AI活用、「個人タスクの効率化」で止まっていませんか?   AIエージェントを使えば、個人の効率化を超えた、   【組織横断の業務自動化】を実現できます!   本動画では、業務全体をつなぐAIエージェント   「つなぎAI Powered by Dify」の可能性をご紹介。   社内規定QAチャットボットの具体例で、リアルな活用イメージをご体感!   AIエージェントによる業務改革の第一歩を、ぜひご体感ください! ☆ アジェンダ ☆   ・AIエージェント「つなぎAI」とは   ・なにができるのか?   ・各種サービスのご紹介" ☆ 対象者 ■こんな方におすすめのセミナーです  ・AIを用いた、組織横断の業務自動化にご興味おありの方  ・AIやAIエージェントにご興味おありの方  ・「Dify」や「つなぎAI」にご興味おありの方  ・話題のAIエージェントについて知りたい方"  =詳細・お申込みはこちらへ=   2026年10月1日(木) ~ 10月31日(土) https://www.nttd-bb.com/event/smn20261001wa.html?utm_source=sbbit&utm_medium=other&utm_campaign=20260917_sales

こんなこともできます!RPA「WinActor」~【便利機能】シナリオ呼び出し編~ NTTデータビジネスブレインズがお送りする、RPA「WinActor」の活用事例 今回は、WinActorで利用できる「シナリオファイル呼び出し」機能について、基本から活用方法まで分かりやすく解説します。  =詳細・お申込みはこちらへ=   開催中 ~ 2026年10月31日(土) https://www.nttd-bb.com/event/smn20261031.html?utm_source=sbbit&utm_medium=other&utm_campaign=20260821_sales ☆ 日時 ☆ 開催中 ~ 2026年10月31日(土) ☆ 会場 ☆ オンラインセミナー(参加費無料) ☆ 主催 ☆ NTTデータビジネスブレインズ ☆ セミナー内容 ☆ 「シナリオファイル呼び出し、なんとなく使っていませんか?」 「シナリオGotoとの違いを正しく理解できていますか?」 WinActorで利用できる「シナリオファイル呼び出し」機能について、 基本から活用方法まで分かりやすく解説します。 シナリオの部品化や保守性向上に役立つ便利機能ですが、 シナリオGotoとの使い分けに悩んだ経験はありませんか? 本セミナーでは、それぞれの特徴や違いを整理しながら、 実践的な活用例をご紹介します。 ☆ 対象者 ■こんな方におすすめのセミナーです  ・シナリオファイル呼び出しの機能について、学びなおしたい方  ・シナリオファイル呼び出しの応用的な活用方法を学びたい方  ・プログラミング経験、システム経験のない、シナリオ作成担当者  ・作成したシナリオが長くなり、困っている方  ・シナリオの見づらさを解消したい方  ・WinActorに関する知識を深めたい方  =詳細・お申込みはこちらへ=   開催中 ~ 2026年10月31日(土) https://www.nttd-bb.com/event/smn20261031.html?utm_source=sbbit&utm_medium=other&utm_campaign=20260821_sales

<セミナー概要> 生産設備や建設機械、医療機器、検査・分析装置などの産業機器において、現場が迷わず扱える「操作画面(HMI)の使いやすさ」は、誤操作を防ぎ稼働率を維持するための極めて重要な要素です。 技術の成熟により基本性能での差別化が難しくなる中、優れた操作性によるUX(ユーザー体験)の向上は「選ばれる理由」となる強力な製品競争力になります。 しかし、産業機器の画面改善は、単に見た目を整えるだけでは現場が求める「使いやすさ」を実現できません。機械の物理的な挙動や現場環境を踏まえ、「ハードウェアとソフトウェアの役割分担」という観点から、ユーザー体験全体を組み立てる必要があります。 本セミナーでは、産業機器のHMI設計を手がけてきたデザイナーが、ハードとソフトの役割分担から考えるUXの視点と、現場で本当に使いやすいUIの設計アプローチを解説します。 産業機器の特性上どうしても複雑になりがちな操作画面を、現場目線でどう整理し、再構築すべきか。改善前後のビフォーアフター画面を交えて具体的にご紹介します。さらに、「なぜその改善が必要なのか」という根拠を社内で論理的に説明するためのヒントもお持ち帰りいただけます。 <こんな方におすすめ> ・産業機器・専用端末の製品企画・設計・開発に関わる方 ・操作画面の改善を進めたいが、どこから手をつけるべきか悩んでいる方 ・新任者や人の入れ替わりが多い現場のため、学習コストが少ない操作画面にしたい方 ・「現場での使いやすさ」を、他社と差別化する新たな製品競争力にしたい方 ・機器の操作UIを、現場環境を踏まえたUXまで設計したい方 <主な内容> ・「なぜか使いにくい」が生まれる背景と、産業機器ならではの課題(物理操作・現場環境) ・現場の業務フローとトラブルから、真の課題を見つけ出すアプローチ ・ハードウェアとソフトウェアの役割分担から考えるUX設計 ・【デモ実演】産業機器の多数の操作を整理するビフォーアフター ・自社製品へ応用できるHMI設計のポイント <講師・日時> 主催:NCDC 講演者:UX/UIデザイナー 南部枝李 開催日時:2026年11月4日(水)11時00分?12時00分 場所:オンラインセミナーですので、インターネットにつながる環境さえあればどこからでもご参加いただけます(Zoomの利用を想定しています) 参加費:無料

近年「DX」というキーワードが飛び交い、様々な企業がDX推進を行っています。 そのDX推進の中で、重要とされているのは『データ活用』となります。 データ活用に関する取組はここ数年で増えているものの、まだまだデータ活用をしきれているのは少ないのが現実です。 「データ活用」を進めるためには、収集⇒蓄積⇒分析⇒業務改善を行うこと、”データ活用を行うステップ”を踏んでいくことが重要となります。 本セミナーではノーコードでデータ連携を実現する『ASTERIA Warp』と企業のデータ活用基盤を構築するDWH『Dr.Sum』、リアルタイムにデータを集約・可視化し、分析カイゼンに繋げられるBIダッシュボード『MotionBoard』のご紹介を通し、データ活用を進めていくためのステップをご紹介いたします。 今回は、実際にASTERIA WarpとDrSum、MotionBoardの3つのソリューションを連携させたデモンストレーションをご覧いただけます。 【このような方にオススメ】 ・それぞれのシステムがあり、データが点在している ・データはあるけれど、必要なデータの整備や管理ができていない ・可視化まで時間がかかり、分析まで行えない

AI×業務変革の最前線が、 ここに集結。 intra-mart LIVE 2026 Realizeは、ヒトとAIと業務プロセスを起点に、これからの企業変革を考える、年に一度のカンファレンスです。 各界のキーパーソンによる基調講演、先進企業のリアルな実践事例、50を超えるセッション、40以上の展示・実機デモなど、企業の業務変革を考えるための多彩なコンテンツをご用意しています。 AIは業務をどう変えるのか。そして、その変革をどう実現するのか。最新の知見やリアルな事例に触れ、これからの業務変革を考える2日間。ぜひ会場で、AIと業務の新たな可能性を体感してください。 ヒトとAIと業務を、ひとつに動かす。 業務プロセスを軸に、企業変革の本質へ。 01 「使える技術」から、「組織を動かす力」へ。 生成AIは今や、多くの企業にとって身近な存在となった。しかし、ツールとして個人が使いこなすことと、業務プロセスに根付いて組織全体を動かすこととの間には、まだ大きな隔たりがある。 02 AIがどれほど進化しても、価値に変えるのはヒトだ。 ヒトの力が最大限に発揮されるのは、業務プロセスという「仕事の流れ」が正しく設計されているときだ。データをつなぎ、意思決定を支え、現場の実行を加速する。その基盤があってはじめて、AIは企業にとっての本当の武器になる。 03 変化のスピードは、待ってくれない。 AIエージェントの台頭により、ヒトとシステムの役割分担は根本から問い直され、業務設計の前提そのものが変わろうとしている。この変化を追い風に変えられるかどうかは、ヒト・AI・業務プロセスをひとつに動かせる仕組みを、いかに早く築けるかにかかっている。 構想を実装に変え、実装を企業価値に変える。 その最前線が、ここに集まる――

会場受講/ライブ配信/アーカイブ配信(2週間、何度でもご視聴可) 【講師】 NTTドコモビジネス エバンジェリスト 国際大学GLOCOM 客員研究員 林 雅之(はやし まさゆき) 氏 【重点講義内容】 生成AIからAIエージェント、フィジカルAIへと活用領域が拡大し、AIインフラの主戦場は学習中心から推論中心へと移行しつつあります。AI需要の急拡大を背景に、多様な事業者によるAIデータセンターへの投資や参入が加速する一方、電力・冷却需要の増大、データ主権への対応、GX戦略地域制度を活用したデータセンター集積などが新たな課題となっています。 本講演では、AIデータセンター市場の最新動向と投資トレンドを概観するとともに、GPU、液冷、オール光ネットワークなどの技術革新、政策・制度動向、産業課題を整理します。さらに、AIファクトリー、データセンター、エッジを連携する分散型AI基盤の将来像を展望し、ワット・ビット連携による新たな産業基盤と今後の競争軸について考察します。 1.生成AI・フィジカルAIが変えるデータセンター市場 2.AIデータセンター事業への参入状況と投資動向 3.AIインフラを支える技術革新 4.政策・制度と市場環境の変化 5.AIデータセンター産業が直面する課題とリスク 6.分散型AI基盤と今後の競争軸 7.まとめ 8.質疑応答/名刺交換


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