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これまで多くの方々からご好評をいただいた「Web3勉強会」を、2025年下期もアーカイブ配信にてご視聴いただけます。 今回は、Web3に関する基礎知識の学習に加え、実際のビジネスシーンでの活用方法に焦点を当てた2部構成でお届けします。 皆さまがWeb3の概念を深く理解し、実践に役立てられる内容となっています。 Web3とは、ブロックチェーン技術を活用した次世代の分散型インターネットです。 従来の中央集権的な管理構造に依存しないこの新しい仕組みは、安全な価値交換やプライバシー保護を実現し、ビジネスの競争力を強化する可能性を秘めています。 本ウェビナーでは、Web3の基礎を学べる「基礎編」と、具体的な活用シーンを深掘りする「応用編」の2部構成で、Web3が持つ可能性を最大限に引き出します。 TISではこれまでブロックチェーンに取り組む企業と積極的に資本業務提携を行い、その技術をもとにした多数のブロックチェーン上のアプリケーション開発や、それに至るプロジェクトのプロデュースやマネジメント、PoCなどに携わってきました。 本ウェビナーでは、これらの実績で培った知見をもとに、最新動向を含む改訂版として、Web3の基礎からビジネスへの具体的な活用方法まで詳しくご紹介します。 本ウェビナーを通じて、信頼できるパートナーとしての私たちの強みや知見をお伝えし、参加者の皆さまにとっての新たなビジネスチャンスを創出するお手伝いをさせていただきます。 【ウェビナーの内容】 ■基礎編(前編) Web3の概要、市場動向、主要概念についてのセッションです。 DeFi、NFT、DAO、RWA(リアルワールドアセット)、DID/VCなど、今後のビジネスで重要となるWeb3トピックをわかりやすく解説します。Web3を初めて学ぶ方にも理解しやすい内容です。 ■応用編(後編) 実際のビジネスにおけるWeb3活用の可能性を学べるセッションです。 TISの提供するWeb3ビジネス支援サービスや導入事例を交え、ビジネスシーンでの応用方法を具体的にご紹介します。これにより、参加者の皆さまの業務にWeb3をどのように活かせるかが明確になります。 【対象者】 ・デジタル戦略やイノベーション推進に携わる企業の担当者様 ・Web3の基礎知識習得や導入、新規ビジネス検討に関心のある企業の担当者様 ・Web3で事業を展開しており、協業検討されている企業の担当者様 ぜひこの機会に、Web3の基礎から応用までを幅広く学び、皆さまのビジネスに新たな可能性を切り拓くヒントを得ていただければ幸いです。 ※本セミナーは2024~2025年に配信したWeb3ウェビナーと重複する内容を含みますが、最新トピックスを追加した改訂版となります。

「作るDX」から「使われ続けるDX」へ。? UXに強いノーコードで、アプリ定着の“最後の壁”を越える。? 企業のDXが思うように進まない背景には、「アプリが直感的に使えず、現場に定着しない」という根本課題があります。? どれだけ優れた仕組みをつくっても、現場が使わなければDXは前に進みません。? その分岐点となるのが UI/UXの質 です。? 本セミナーでは、まずクレヴァシステムズ様より、? “DXが現場に根付かない理由”を企業事例を交えながら紐解き、? UI/UXがDX成功を左右する決定的なポイントであることを解説します。 ? 続くアステリアのセッションでは、? UI/UXに優れたアプリをノーコードで高速に開発できるPlatio Canvas を紹介します。? iOS/Android/Webアプリを同時に開発でき、社内業務から顧客向けサービスまで、 ?“使われ続けるアプリ”を短期間で実装できるアプローチをお伝えします。 ? UI/UXがDX成功の分岐点である理由、そしてノーコードがアプリ開発をどう変えるのか。? 本セミナーを通じて、その答えと実践のヒントを提供します。?

医師の働き方改革、人手不足、電話対応やレセプト返戻… 日々の業務に追われる医療現場で、AI導入に興味はあるものの「AIって本当に役に立つの?」と迷われている方も多いのではないでしょうか。 今回のセミナーでは、「カルテ作成」「レセプトチェック」「問い合わせ対応」「人間ドックスケジューリング」「勤務シフト表作成」を例に、医療ナレッジを軸にした生成AI活用についてご紹介します。 <ご紹介内容(抜粋)> ・カルテ記入の時間を短縮:  「カルテ残業からの解放」を実現した音声×生成AI活用例 ・レセプトの返戻を未然に防止  点数表や記載ルールをもとにAIがミスを事前点検 ・患者からの問い合わせにAIが即応:  外国語対応・情報更新不要のチャットボット導入事例 ◆こんな方におすすめ ・働き方改革による医師の業務負担軽減策を検討の方 ・レセプト返戻や算定漏れを現場で防止したい医事部門の方 ・患者問い合わせの負担軽減・外国語対応に課題を感じている方 ・AI活用に興味はあるけれど、どこから始めればいいか迷っている方

「データをどこから見ればよいか分からない」「データを見ても次のアクションが浮かばない」-こんなお悩みを放置していませんか? AIの進化により、誰でも簡単に大量のデータを扱えるようになりました。生成AIは、情報からパターンを見つけたり、与えられた仮説を検証したりするのは得意です。しかし、ビジネスの現場で本当に価値があるのは、その手前にある「自分ならではの仮説をゼロから生み出す」という人間らしい独創的なひらめきです。これはAIが苦手とする領域であり、今まさに私たちに求められるスキルです。 多くの企業ではこの最初の「問い」を立てられないため、データの深掘りにまで辿り着けず、結果として『データがあるだけの状態』から抜け出せずにいます。 そこで本セミナーでは、この人間だからこそできる「仮説思考」をベースに、まず大胆に全体のストーリーを結論まで仮置きし、分析の切り口を絞り込んで探すプロセスを、実演を通してご紹介します。 自ら問いを立てて分析を深め、実際の戦略や施策に活かすスキルが身に着く、データ分析初心者の方でも安心してご参加いただける充実の60分です。

今では多くのワークフロー製品が販売されており、ワークフロー機能を搭載したグループウェアなどもあり、様々な選択肢があります。 楽々WorkflowIIは、2005年の発売以来多くのお客様に導入いただいていますが、「特長はなんであるか」「評価をいただいているポイントはなにか」をウェビナーを通して理解を深めていただきたく、テーマ別のウェビナーを複数ご用意しています。 なお、いずれのウェビナーも、テーマにフォーカスした視点のみならず、製品の特長や機能のご紹介も含んでおります。 新規導入をお考えのお客様も、置き換えを検討されているお客様も、どうぞお気軽にご参加ください。 ■承認業務のペーパーレス化で業務改革 さらに、汎用ワークフローシステムだからこその使いやすさ データの電子化に伴うペーパーレス化は様々な業務改革を導きます。 りん議書などの紙書類では存在していた紛失リスクが減滅、輸送・保管コストは削減され、また進捗が見える化し、業務の迅速化も図れます。 しかし、ワークフロー専用システム楽々WorkflowIIの導入による業務改革は、ペーパーレス化による効果に留まりません。 操作性の高さは部門ユーザーの構築を可能にし、全社でのワークフロー展開が進めやすくなります。ユーザ・組織がきめ細やかに管理でき、業務の種類や目的に関わらず様々な業務フローを作成できるため、汎用ワークフローとして利用できるということも楽々WorkflowIIの大きな特長です。 本ウェビナーでは、汎用ワークフローシステムとしての「楽々WorkflowII」ができることを、画面操作を交えてじっくりと解説します。

ライブ配信/アーカイブ配信(2週間、何度でもご視聴可) 【講師】 日本総合研究所 先端技術ラボ  シニアリサーチャー 西下 慧(にしした さとし) 氏 【重点講義内容】 ニューロテックは、ニューロサイエンス(神経科学)の知見を活用した技術の総称であり、近年ではブレインテックとも呼ばれ、国内外で研究開発と事業化の動きが加速しています。本セミナーでは、ニューロテック分野の基盤となる技術と最新動向を体系的に整理するとともに、国内外で進む先端的な取り組みを取り上げ、その特徴と示唆を解説します。 また、ニューロテックが社会に実装されつつある現状を踏まえ、倫理・法整備・社会受容性といった周辺環境の変化についても整理します。さらに、AI分野との融合が進む中で、今後どのような展開が想定されるのか、事業開発においてどのような機会とリスクが生まれるのかについて、多面的な視点から考察します。 1.ニューロテックの概要と現状 2.ニューロテックの先進事例 3.ニューロテックを取り巻く社会動向 4.今後の展望と事業応用に向けた戦略 5.質疑応答

会場受講/ライブ配信/アーカイブ配信(2週間、何度でもご視聴可) 【講師】 NTT ネットワークサービスシステム研究所 ネットワーク基盤技術プロジェクト  プロジェクトマネージャ 田村 藤嗣彦(たむら としひこ) 氏 【重点講義内容】 NTTが2019年に提唱したIOWN構想の中核を担う大容量・低遅延・低消費電力な光インフラであるAPN(All-Photonics Network)は、2023年にAPN IOWN1.0として商用サービスとして提供開始しました。現在、最大800Gbpsのユーザ拠点間で帯域保証型の通信サービスとして提供されており、APNは着実に進化を遂げています。 今後、AIやデータセンタの急速な発展や多様化するユーザニーズに対応するため、オンデマンドでEnd-to-Endでの光接続を面的に展開するAPN Step3の研究開発を進めています。本講演では、APN Step3の目指す世界、実現を支える技術、IGF(IOWN Global Forum)やITU-Tでの標準化活動や実証実験などの取り組みについて説明します。 1.IOWN構想とAll-Photonics Network(APN)の現状 2.APN Step3で目指す世界 3.APN Step3を支える技術 4.標準化への取り組み 5.実証実験を通じた更なる普及拡大に向けて 6.今後の展望 7.質疑応答/名刺交換

◆イベント概要 このたび、Google Cloud のパートナーであるシステムサポートにて、「データ分析&活用ウェビナー(事例紹介付き)」を開催する運びとなりました! 本ウェビナーでは、データ分析・活用ってどうやるの?どんな事例があるの?といった入口から説明させていただきます! みなさまのご参加を心よりお待ちしております。 【概要】 https://sight-r.sts-inc.co.jp/event_seminar/data_analyze_utilize_webinar_20260206/ ※システムサポートは、データ分析の分野でスペシャライゼーションを取得している Google Cloud のプレミアパートナーです。 ◆こんな人におすすめ! ・データ分析、活用を検討している企業の部門に所属される方 ・データ分析、活用を何から始めればいいか分からない方 ・具体的にどういった事例があるのか興味を持っている方 ◆イベントについて  ・日時:2026年2月6日 (金) 16:00 - 17:00  ・参加方法:オンライン(Google Meet)  ・参加費:無料 ◆お問合せ  フォームより「セミナー/ウェビナーについて(https://sight-r.sts-inc.co.jp/contact/)」お問い合わせください。 ◆注意事項  ・迷惑行為は禁止とさせていただきます。ハラスメント行為などがあった場合は即時退出、今後のイベント参加をお断りいたします  ・会場での営業活動、保険、投資不動産などの営業目的の方、MLM及び宗教関連の方の参加はお断りしております  ・アンケート等でご記入いただいた個人情報の取り扱いについては、以下をご確認ください   ・個人情報保護方針(https://www.sts-inc.co.jp/privacypolicy/)   ・個人情報の取り扱いについて(https://www.sts-inc.co.jp/privacytreatment/index_fordept.html)

■かんたん導入で業務改善できる企業内検索をご紹介 普段の業務の中で「あの資料、どこに置いたかな」と長い時間をかけて探したことはありませんか?頑張って探したものの結局見つからなくて、資料を作り直した経験があるのではないでしょうか。 エンタープライズサーチ QuickSolution(クイックソリューション)を使えば、インターネットで欲しい情報を探すように、企業内のファイルサーバやWebサイト、データベース、クラウドサービスの中を、ファイルの中まで検索して、探していた情報に素早くアクセスできます。それどころか、実は隣の人が作っていた役立つ情報を見つけて、より良い結果を出せるかもしれません。 QuickSolutionは、企業内検索システム(エンタープライズサーチ)市場でシェアNo.1のシステムであり、幅広い業界・業種で活用されています。RAG(検索拡張生成)対応により実現したChatGPT連携など、情報探しを効率化する先進機能を多数搭載しています。多くのお客様で採用されている活用方法から毎回1テーマを選び、事例やデモを交えながら、Webセミナー形式でご紹介していきます。ぜひ、気軽にご参加ください。 ■RAG対応、企業内検索×生成AIがもたらす効果 生成AIの普及が進み、日々の業務で活用する場面が増えてきています。しかし、インターネットの情報だけでなく、「社内の情報」にも対応できる生成AIを求めるシーンが多いのではないでしょうか。 このニーズに応える手段として、RAG(検索拡張生成)という技術が注目されています。RAGは、検索によって必要な情報を抽出し、その情報を生成AI(例えばChatGPTなど)に連携することで、適切な回答を得る技術です。 QuickSolutionは、企業内検索と生成AIを組み合わせてRAGを実現し、社内用の生成AIとして活用することが可能です。本ウェビナーでは、QuickSolutionを使ってナレッジ活用レベルを向上させる方法を、具体的な事例とともにご紹介します。

会場受講/ライブ配信/アーカイブ配信(2週間、何度でもご視聴可) 【講師】 東京大学 先端科学技術研究センター 松久 直司(まつひさ なおじ) 氏 【重点講義内容】 ゴムは電気を流さない、という常識を打ち破る、柔らかく伸び縮みする電子材料がさまざまに開発されています。これらを用いて作られたエレクトロニクスは皮膚と同じように柔らかく、装着感に優れ、長時間健康状態のモニタリングが可能な次世代ウェアラブルデバイスとしての活用が期待されています。 本講演では、柔らかく伸び縮みする電子材料開発の最前線から、肌と一体化する全く新しいヘルスケア・ヒューマンコンピュータインタフェース開発までご紹介させていただきます。 1.柔らかく伸び縮みするエレクトロニクス 2.超柔軟エレクトロニクスが人に寄り添う 3.多彩な伸縮性電子材料の開発最前線 4.肌と一体化するセンサ・ディスプレイ 5.伸びる半導体材料を用いた超柔軟半導体デバイス 6.肌と一体化する次世代ウェアラブルデバイス 7.まとめ 8.質疑応答/名刺交換

「CopilotやGeminiを全社導入した。現場も使い始めている。でも、このバラバラな状態のまま、本当に組織としての価値を生めるのだろうか?」--今、多くのAI推進担当者が直面しているのは、現場の熱量を活かしきれない""もどかしさ""です。個々の取り組みは生まれているものの、それが組織的な推進力にならず、経営層からは「で、成果は?」と問われる。2026年、問われているのは「この散らばるエネルギーを、どう束ねて価値に変えるか」です。 実は、成果が出ない企業には共通のパターンがあります。それは、「ノールールのまま放置してリスクが顕在化」するか、あるいは逆に「ガバナンス整備に注力しすぎて現場の熱量が冷める」、そのどちらかに陥っていることです。現場の自律的な動きを殺さず、かつ組織として価値を生む--その両立には、最低限の基盤を素早く整え、クイックウィンを積み重ねる設計が不可欠です。 本ウェビナーでは、企業のAI実装を支援するバントナーが、現場の熱量を活かしながら組織で価値を生むための「5ステップ」を、先行企業の実践事例をもとに徹底解説します。「現場の生の声を拾い、推進の"タネ"を見つけるヒアリング術」や「攻めと守りを両立させる、最低限のガイドライン設計」など、散らばるAI活用を組織の資産に変え、"コストセンター化"を回避する実践的なノウハウをお届けします。

グローバル展開に向けて、特許調査はもっと身近に。 海外市場を見据えた事業戦略には、幅広い特許調査が欠かせません。でも… 「検索条件が難しくてツールを使いこなせない」 「技術者が自分で調べるのはハードルが高い」 そんなお悩みはありませんか? <こんな方におススメ!> ・ 先行技術だけじゃなく、競合の強み・弱みも知りたい ・ 技術/開発部門で特許調査を始めたいけど、どうすればよいのか? ・ 技術動向調査で何がわかるのか知りたい 今回のWebセミナーでは、「PatentSQUARE(パテントスクエア)」を使った、カンタン&実践的な調査方法をご紹介します。 ≪本セミナーでわかること≫ ・ AI検索でラクラク! 特許調査の実例と検索条件文作成のコツ ・ 知財ツールを“使いこなす”ための簡単テクニック ・ 競合の技術動向を見える化!初心者向け知財BIダッシュボードで取り組む「知財分析」 「先行技術を自分で探せるようになりたい!」 「調査結果に付与した独自分類で、競合会社の分析ができるようになりたい」 そんな技術・開発部門の方にピッタリの内容です。ぜひお気軽にご参加ください。 ※本セミナーでご紹介する「AI検索」および「知財BIダッシュボード」は有償オプションです

会場受講/ライブ配信/アーカイブ配信(2週間、何度でもご視聴可) 【講師】 アーサー・ディ・リトル・ジャパン パートナー 濱田 悠(はまだ ゆう) 氏 アーサー・ディ・リトル・ジャパン プリンシパル 水島 幹雄(みずしま みきお) 氏 アーサー・ディ・リトル・ジャパン コンサルタント 升本 大輝(ますもと たいき) 氏 【重点講義内容】 国内のスポーツ産業は今、経済的・社会的価値の両面から注目を集める成長領域として注目を集めています。政策的背景も後押しし、スタジアム・アリーナ整備をはじめとする官民の投資が活発化し、新規参入を検討する企業にとっても魅力的な産業へと変化しつつあります。今後重要となるのは、投資をいかに持続的なマネタイズへとつなげるか。単なる支援やブランディングを超え、スポーツを事業資産として活かす戦略が問われています。 本講演では、こうした潮流を踏まえ、スポーツを単なる興行や地域振興の枠を超えた経営資産として再定義し、企業が参入・マネタイズを実現するための要諦を多角的に考察します。 1.スポーツ産業を取り巻く外部環境の変化  (ア)スポーツ産業の構成要素:“するスポーツ” “観るスポーツ”  (イ)マクロ環境から見るスポーツ産業の成長ポテンシャル  (ウ)スポーツ産業に注目すべき3つの理由 2.“するスポーツ”が生み出す新たな事業機会  (ア)健康や地域、教育を繋ぐ“するスポーツ”  (イ)「民営化」「イノベーション」「価値の再定義」がもたらす事業機会 3.“観るスポーツ”が牽引する産業化  (ア)スポーツの産業化に向けた事業基盤の進化  (イ)スタジアム・アリーナ改革がもたらす市場の拡大 4.企業が収益機会を獲得するために押さえるべき参入の要諦  (ア)競技単位でみるマーケットの魅力度・ポテンシャル  (イ)スポーツ産業の次世代の成長セグメント  (ウ)エコシステム形成による収益機会拡張の可能性 5.本日のまとめ 6.質疑応答/名刺交換

【開催日時】2026年2月12日(木)14:00~14:30 【申込締切】2026年2月12日(木)13:00 【会  場】オンライン開催(事前登録制、参加料無料)  ※競合企業様や企業・官公庁・団体に属していない方、個人事業主様はお断りさせていただくことがございますので、予めご了承下さい。 ---------- ▼セミナー概要▼ このような方におススメです! ・紙業務の多さに課題を感じ、業務自動化に関心のある方 ・RPAに興味はあるけれど、IT知識に不安を感じている方 ・RPA導入に関心のある、または検討されている業務改善担当者の方  業務の効率化やDX推進が重要視される昨今、RPA導入による課題改善に関心を持つ企業様が増えています。しかし、紙資料が絡む業務がネックとなり、RPA導入を諦めるケースも少なくありませんでした。  そこで、プログラム知識不要で扱えるRPA「ロボパットDX」において、AIオプションの第一弾「AI文字読み取り機能」をリリースしました。従来では難しかった非定型の紙資料から必要な情報の抽出も可能となり、紙業務を含めた作業の自動化を実現します。  本セミナーでは、RPAとAIを組み合わせた一歩進んだ業務自動化の手法について、わかりやすく解説いたします。紙資料を含めた業務の効率化にご興味のある方は、ぜひこの機会にご参加ください。 ※本セミナーは2025年11月に開催された講演の再放送となります。 ---------- ▼個人情報に関するお取扱について▼ (お申込みの前にご一読ください)  ご入力頂くお客様の個人情報は、ヤマダデンキ及びFCE社が、1)本セミナーに関する連絡・2)関連製品・サービスに関する情報提供、イベント・セミナーなどのご案内及びマーケティングの目的で利用させて頂きます。  ご入力頂いたお客様の個人情報については、当社の個人情報保護方針に従い、適切な管理と必要な保護を行います。なお、個人情報の開示、訂正、削除、情報提供の停止などのお申し出、その他ご質問がございましたら、下記のお問い合わせ先までお申し出ください。 ▼お問い合わせ先▼ https://www.yamada-denki.jp/contact/biz-ict.html 【個人情報保護方針】 ヤマダデンキ 『個人情報保護方針』 https://www.yamada-denki.jp/information/privacy-policy/ FCE社 『個人情報の取り扱いについて』 https://fce-pat.co.jp/policy/

製造業において、生産を行う際、適切な工程管理が求められます。 工程管理は、QCDを最適化し、生産性向上を実現するうえで、重要な役割を担っています。 ただ、作業工程に関する情報の不足がおきて、作業進捗が把握できていないといったことから、納期遅れや人員不足などのトラブルに繋がる可能性もあります。 例えば、「生産工程が複数に分かれている」「製品ごとに必要となる生産工程が異なる」「現場の課題や負荷状況を把握しきれていない」など 上記のような製造現場では適切な工程管理が必要となります。 そこで、本セミナーでは実現可能な効率的な計画を高速立案する生産スケジューラ『Asprova』とリアルタイムにデータを集約・可視化し、分析カイゼンに繋げられるBIダッシュボード『MotionBoard』のご紹介を通し、適切な工程管理の実現をし、生産業務の最適化を目指す手法をご紹介します! 【以下の様な課題をお持ちの方にオススメ】 ・生産計画は人手(Excel)で作成しており、時間がかかっている ・立てた計画と、現場の実績が紐づいておらず予実把握が難しい ・作業工程に複数の部署が関わるため、工程管理や情報共有が難しい 生産スケジューラと高度な工程分析機能「工程分析モデル」のデモンストレーションをご覧いただけます。

★★【大阪開催】AWS提案の基礎から最新トレンドのAWS Marketplace/AIまで丸わかり!?AWSクラウドビジネスワークショップ!★★ あらゆるシステムのクラウド化が進む昨今、AWSが手掛けられるビジネスの範囲は広がり続けています。 本ワークショップでは、これからAWSをはじめたい、もっとAWSビジネスを発展させたい企業様を対象に、AWSの概要から提案方法の基礎、最新のトレンドとなっているAWS MarketplaceやAIサービスまでを網羅した内容をお届けします! 特にAIサービスについては、AWS認定ディストリビューターの当社が選りすぐったのAWSのAIサービスを、体験会形式で実際に触れていただけます! まだまだAWSに馴染みのないAWS提案初心者だけでなく、AWSビジネスリーダーやこれからAWSビジネスをリードしていく方も、ぜひ参加をご検討ください! ★こんな方におすすめ★ ・AWSに興味を持っている営業や技術者の方 ・AWSの提案が控えている営業や技術者の方 ・AWSの取り扱いを検討している営業/技術責任者の方 ・AWSビジネスをもっと成長させたい営業/技術責任者の方 ※営業・技術分け隔てなく、1社複数名のご参加を推奨させていただきます!

これから佳境の新年度に向けた新入社員用のPC調達、文教業界では、第1期GIGAスクール構想から早5年、更改時期を迎え「NEXT GIGA」をはじめ様々なPC導入プロジェクトが進行中です。 何かと面倒なPCの大量導入時の設定やプロビジョニング作業の効率化にお悩みの方も安心してください。 PC管理者、販売店の皆様に朗報があります。アクロニスのPCデプロイメントツール、Acronis Snap Deploy であらかじめPCのマスターイメージを取得し、それを大量の任意のPCに展開導入することが可能です。 本ウェビナーでは、Windows PC、Windowsサーバー、Linuxのイメージを取得し、素早く数十台から数百台のデバイスに展開可能な、Acronis Snap Deployのソリューションをご紹介します。 構成や機種の異なるハードウェアへの展開や、ネットワーク経由での展開、スケジューリングによる自動実行、USBメモリを使ったスタンドアロンでのイメージ展開など、柔軟な機能を含め、デモンストレーションで詳細にご覧いただけます。 参加対象 企業の情報システム部の方、PC販売 / リース事業者様、PCキッティング事業者様 アクロニス製品のご利用をご検討のエンドユーザー企業・法人のお客様 アクロニス製品をお取り扱いいただいている または ご検討中の販売店(リセラー)、システムインテグレーターなどIT企業の皆様

組織の新たな価値創出のためのデータ利活用が注目されるなか、DXはデータの利活用を支え価値を形づくるために不可欠なものとして、ますます重要性を増しています。ところが、担い手となるIT人材の不足は深刻さを増す一方であり、組織が直面している喫緊の課題です。他方、IT業界では、この人材不足を生成AIの力で補完していこうと開発競争が進んでいます。しかしながら、品質や保守性が担保されるのかといった問題が現前化しているのも事実です。 こうしたなか、我々は現場の業務部門と手を取り合ってシステムを内製化できるローコード開発基盤を活用しながら、生成AIなど新技術をうまく採り入れていくバランスが必要と考えています。その場合、ローコード開発ツールが、高い品質と保守性を持ち合わせていることが非常に重要です。 当社では、楽々Framework3の考え方や概要と特長を説明する「製品紹介ウェビナー」と、「導入事例紹介ウェビナー」の2種類のウェビナーを開催しています。 「製品紹介ウェビナー」では、楽々Framework3の考え方やアウトラインと使い方を解説する「基本編」と、さらに楽々Framework3の特徴的な考え方を具現化しているしくみと機能をより具体的にご紹介する「基幹システム構築編」をご用意しています。「基本編」をご視聴後、より実践的な「基幹システム構築編」を続けて参加いただけますとより理解が深まり、具体的な活用シーンもイメージしていただけるものと思います。 もう一方の「導入事例紹介ウェビナー」は、導入企業様に協力を賜り、現場が抱える課題にフォーカスした事例をご紹介し、ヒントを得て実践いただけることを目的としています。 いずれもウェビナーは全体で1時間ほどの長さとなっており、無料で自宅や自席からお気軽に参加いただけ、質疑にもお答えいたします。 ぜひ、ローコード開発基盤「楽々Framework3」が持つ真の実力を確かめてください。 ■製品紹介 1.基本編 「楽々Framework3」が提案するローコード開発メソッドとは。 製品化から25年、お客様とともに積み上げた製品特性をご紹介 さまざまな業種の企業様に活用いただいている「楽々Framework3」のローコード開発基盤としてのしくみや基本機能をご紹介し、製品化から25年以上で積み上げた製品特性による利便性をご説明します。また、実際の操作画面を見ていただきながら特性や利用イメージを確認いただけます。


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