記事 IT戦略・IT投資・DX 大塚商会が電力コスト削減、ビル管理、3Dシミュレーションで「攻めのIT」を見せつけた 大塚商会が電力コスト削減、ビル管理、3Dシミュレーションで「攻めのIT」を見せつけた 2016/02/25 2月3日から5日までの3日間、ザ・プリンスパークタワー東京にて、大塚商会主催の総合展示会「実践ソリューションフェア2016」が開催された。「つながると見える!ひろがるビジネス。」というテーマを掲げ、すべてのシステムをつなげてビジネススタイルを変革する「攻めのIT投資」と、そこから広がるビジネスの活用例を来場者に示した。電力コスト削減や法改正対応といった実用的なソリューションや、3Dプリンタやドローンといった注目のテクノロジーについて紹介しよう。
ホワイトペーパー 業務効率化 マニュアル作成も、社員教育も、社内コミュニケーションも全部まとめてクラウドで マニュアル作成も、社員教育も、社内コミュニケーションも全部まとめてクラウドで 2016/01/27 「TEんTO(テント)シリーズ」は、マニュアル作成の常識を変えたソフト「Dojo」のクラウドライセンスを中心とし、テンダのビジネス向けプロダクトをクラウドに集約したインテグレーションサービスだ。クラウドで各サービスの機能性、利便性が進化したのはもちろん、PC、スマートフォン、タブレットとマルチデバイスに対応し、さまざまなプラットフォームにおいて柔軟に利用が可能。マニュアル作成も、社員教育も、社内コミュニケーションも、すべて「TEんTOシリーズ」に任せることができる。
ホワイトペーパー 業務効率化 マニュアル作成の工数を50%以下にする方法とは? マニュアル作成の工数を50%以下にする方法とは? 2016/01/27 マニュアルは業務をスムーズかつ効果的・効率的に運営していくうえで欠かせないツールである。しかし、作成や更新には時間がかかるし、せっかく作成してもわかりにくくて使われないマニュアルも多い。こうした課題を解決するのが、マニュアル自動作成ツール「Dojo」だ。たとえば手作業で約550分かかっていた作成時間をDojoでは約20分に短縮できるなど、大きな効果が見込める。
ホワイトペーパー 業務効率化 【事例】マニュアル自動作成ツールで、作業書作成の工数削減と新入社員の研修効果が向上! 【事例】マニュアル自動作成ツールで、作業書作成の工数削減と新入社員の研修効果が向上! 2016/01/27 ビル監視自動制御設備のシステム設計や制作などを行うメイグリーンでは、お客様先でのシステム作業が新しく生じるたびに手順書を作成する必要があり、非常に手間がかかっていた。そこでマニュアル自動作成ツールの「Dojo」を導入。作業書作成の工数が大幅に削減されるとともに、新人教育にも活用することで教育・研修効果を向上させている。
ホワイトペーパー 業務効率化 【金融業事例】操作マニュアルの作成工数を50%以下に! 初心者への操作教育にも活用 【金融業事例】操作マニュアルの作成工数を50%以下に! 初心者への操作教育にも活用 2016/01/27 大正10年の創業から地域に根ざして活動してきた城北信用金庫では、BIツールの新規導入に当たって、操作マニュアルの作成や基本教育の説明資料をどのように実施していくか困っていた際に、マニュアル自動作成ツールの「Dojo」を導入。操作マニュアルの作成工数は50%以下になり、作成したマニュアルをそのまま初心者向けの操作教育に役立て、教育・浸透までの説明期間を短縮できているという。
ホワイトペーパー 業務効率化 【建設業事例】コストパフォーマンスが極めて高く、利用負荷が低いeラーニングを実現 【建設業事例】コストパフォーマンスが極めて高く、利用負荷が低いeラーニングを実現 2016/01/27 スーパーゼネコンの一角を担う大成建設では、学習効果の高い効果的なマニュアルとコンプライアンス意識を高めるeラーニングが必要となっていた。同社はマニュアル自動作成ツール「Dojo」とラーニングマネージメントシステム「Score Book」を組み合わせ、極めてコストパフォーマンスが高いeラーニングシステムを実現。当初検討していたASP利用のeラーニングに比べて、利用運用負荷の面でも非常に低いという。
ホワイトペーパー スマートフォン・携帯電話 サンコーAndroid導入事例:スマホとLINEで物理的距離を解消したコミュニケーション サンコーAndroid導入事例:スマホとLINEで物理的距離を解消したコミュニケーション 2015/12/25 日本全国にグループ合わせて100店舗のインターネットカフェ・まんが喫茶「メディアカフェポパイ」を展開しているサンコーでは、社員間のタイムリーな情報共有をどのように加速していくかという課題を抱えていた。店舗は全国各地にあり、電話やメールの通信手段ではどうしても時間がかかっていた。顧客のニーズをつかみ、ライバル店との差別化を図るためにはもっとタイムリーな情報共有や素早い判断が必要だと考えた同社は、店舗に1台ずつスマートフォンを配備し、LINEを活用したコミュニケーションを導入した。すると業務スピードが格段にあがったという。
ホワイトペーパー スマートフォン・携帯電話 黒田電気Android導入事例:スマホを活用したSAP承認フローで業務効率化を実現 黒田電気Android導入事例:スマホを活用したSAP承認フローで業務効率化を実現 2015/12/25 2006年6月7日、金融商品取引法成立に伴い新たな内部統制のルールとして施行された「J-SOX (日本版SOX法)」は、2008年4月1日からすべての上場企業に適用された。企業側では、多大なコストをかけてIT統制の仕組みを整えたものの、今度はその運用のために費やす多大な労力が業務の妨げとなっている。黒田電気では、J-SOX法以降に必要となった詳細な承認フローが業務負担になっていた。
ホワイトペーパー スマートフォン・携帯電話 埼玉東京冷機Android導入事例:GPSアプリを搭載したスマホで営業の訪問数を倍増 埼玉東京冷機Android導入事例:GPSアプリを搭載したスマホで営業の訪問数を倍増 2015/12/25 ひとりの営業担当者が抱えている顧客のうち、常に取引が発生するのは全体の20%程度といわれている。普段あまり訪問できていない残り80%の顧客からどうやって案件を掘り起こすのかは、営業部門にとって頭の痛い課題だろう。訪問機会が少ないと過去の取引記録を見つけるのに手間取り、つい訪問を後回しにする……。そんな悪循環を断ち切る営業ツールとして、東京冷機グループではAndroidスマートフォンと「GPS Punch!」を活用している。
ホワイトペーパー スマートフォン・携帯電話 増木工業Android導入事例:建設現場に常駐する施工管理職社員の勤怠管理を効率化 増木工業Android導入事例:建設現場に常駐する施工管理職社員の勤怠管理を効率化 2015/12/25 景気回復を背景とした建設業界の人手不足がたびたび話題になっている。急増する受注に伴い雇用を増やす一方、中小の建設企業では増員した現場監督の管理体制に課題を抱えている。現場への直行直帰が常態の建設業は、労務管理者の目が行き届きにくい就労環境とあって労働基準監督署も管理に重点を置いている業種だ。全社員にAndroid端末を配付することで課題解決に取り組んでいるのが増木工業だ。
ホワイトペーパー 業務効率化 全ての営業課題には解決策がある! 成果を上げ続ける営業の仕組みの作り方 全ての営業課題には解決策がある! 成果を上げ続ける営業の仕組みの作り方 2015/12/25 努力したら売れる、根性で売るという時代が終わりを迎えた。企業には、確実に売れる仕組みの確立が課題となっている。本資料は、主に営業課題を抱える経営層やマネージャーにとって、企業の営業を見直したり、営業改革をするためのヒントを紹介する。
ホワイトペーパー CRM・SFA・コールセンター ライフカード事例:潜在・見込み顧客の育成で成果をあげた3つの事例 ライフカード事例:潜在・見込み顧客の育成で成果をあげた3つの事例 2015/12/16 クレジットカード事業などを手がけるライフカード。同社では現在、法人向けギフト「Vプリカ」などを提供している。同サービスの認知拡大に向けて、広告出稿や展示会に出展することでリードの獲得には成功したものの、これをフォローできる体制がなかったという。
ホワイトペーパー CRM・SFA・コールセンター CAE事例:リードのエクセル管理を脱却することで「見えた・実現した」3つの成果 CAE事例:リードのエクセル管理を脱却することで「見えた・実現した」3つの成果 2015/12/16 製品の設計、製造や工程設計(CAE)を手がけるCAEソリューションズ。PRや拡販のために例年、大規模な展示会に出展し、無料体験セミナーなども頻繁に開催しているほか、Webからも日々問い合わせを受けている。従来、こうした問い合わせは個々の営業ごとにエクセルで管理していたが、フォロー状況が各人に委ねられるほか、集計作業も煩雑になっていた。
ホワイトペーパー CRM・SFA・コールセンター 都築電気 事例:リードナーチャリングのプロフェッショナルの選択とは 都築電気 事例:リードナーチャリングのプロフェッショナルの選択とは 2015/12/16 電子デバイスの製造・販売を手がける都築電気。同社のリード開発センターは、顧客の接点回復をはじめとするリード開発活動を行っているが、従来はSFAでリード管理・活動履歴管理・集計などを実施していた。しかし、SFAはリード管理に特化したものではなかったため、操作の負担が大きく、集計にも手間取っていたという。
ホワイトペーパー CRM・SFA・コールセンター 見込み顧客のビッグデータを一元化してリードナーチャリングを実現する「サスケ」 見込み顧客のビッグデータを一元化してリードナーチャリングを実現する「サスケ」 2015/12/16 サスケは、「リードデータ管理」専用のクラウドシステムだ。一般的な顧客管理・営業支援システムと大きな違い、「マーケティング/初期営業フェーズ~受注創出」にその役割や機能、インターフェイスを特化させている。本資料では、サスケとはどのようなサービスなのか、使い方、導入企業、価格などについて解説している。
記事 システム開発ツール・開発言語 システム開発は「パッケージ」か「個別開発」か? いま注目される超高速開発の秘密 システム開発は「パッケージ」か「個別開発」か? いま注目される超高速開発の秘密 2015/12/03 システム構築をパッケージ等の既製品で行うか、はたまた個別にスクラッチ開発するかに悩む企業は後を絶たない。個別開発することでの構築スピードの鈍化はビジネスチャンスを逃してしまうことになり、かといって既製品の活用では自社のノウハウやオリジナリティが実現困難となる。そうした中で注目されているのが「超高速開発」という手法である。ソースコード生成を自動化するのみならず、開発工程に幅広く適用して生産性を向上させた超高速開発ツールを採用した企業の実例を交えて解説しよう。
記事 電子メール・チャット メールの限界を突破する「次世代メール」を5つのポイントで徹底レビュー メールの限界を突破する「次世代メール」を5つのポイントで徹底レビュー 2015/11/18 「あなたを理解するメール」「すっきりと、わかりやすく」「個人からチームへ」の3つをコンセプトとして開発されたのが、IBMが開発した次世代型メール「IBM Verse」だ。実際にIBM自身がIBM Verseを活用してコミュニケーション・コラボレーション環境の改革を進めている。IBM Verseは従来メールと何が違うのか。本当に「ユーザーを理解する」のか。実際に使用し、5つの視点からレビューしてみた。
記事 電子メール・チャット メールの真価と進化、本当に必要な情報のみを効率的に収集する方法とは メールの真価と進化、本当に必要な情報のみを効率的に収集する方法とは 2015/11/11 ビジネスに不可欠なコミュニケーションツールとして活用されている「メール」。その歴史は、実に50年以上にもおよぶ。それだけ便利で、適用範囲の広いツールなのは今も間違いないが、共同作業が社内外に広がり、あらゆる情報がメールで飛び交う中、「メールの山に埋もれる」「必要な情報の取捨選択に時間が取られてしまう」ことも現実的な課題だろう。メールのあるべき姿とは何か、そしてその先に待ち受けるものは何なのか。今や企業活動の中心的存在となったメールをどう活用すれば、業務を革新できるのだろうか。
ホワイトペーパー グローバル・地政学・国際情勢 戦略とオペレーションの融合 - 組織の機動力向上を目指す経営管理とは 戦略とオペレーションの融合 - 組織の機動力向上を目指す経営管理とは 2015/10/30 ものづくり産業を中心に、日本企業の事業構造転換が進展している。海外展開が進み、直接投資収益が増加。知的財産権の使用料は5年連続で増加している。こうした中、本社の求められる役割を見極めたり、国内外で「稼ぐ分野」を明確にしたうえで、それに必要な担い手を育成する必要に迫られている。本資料では、海外新規顧客の開拓、海外アライアンスの強化、グローバルでの販売促進など、グループ全体の組織機動力を向上する情報活用方法などを紹介する。
ホワイトペーパー 人件費削減・リストラ 【事例:建設コンサルタントX社】長時間残業を約1割、電力約2割削減した方法 【事例:建設コンサルタントX社】長時間残業を約1割、電力約2割削減した方法 2015/10/19 公共土木施設の調査、計画、設計業務を中心に事業を展開する建設コンサルタントX社。小型無人ヘリ「ドローン」による橋梁点検をはじめ、先進的テクノロジーを取り入れている同社は、事業が順調に推移する一方で、社員の長時間労働や定着率の低さ、オフィスの電気代高騰などの問題が存在していた。残業を約8%、電力使用量を約20%削減することに成功した同社の取り組みを紹介する。
ホワイトペーパー 業務効率化 【マンガで解説】デキル社員とイマイチ社員の違いは?残業抑制によるワークスタイル変革 【マンガで解説】デキル社員とイマイチ社員の違いは?残業抑制によるワークスタイル変革 2015/10/19 企業が残業を抑制するメリットは、単に人件費を抑えてコストを削減するだけではない。効率よく働くことができる高い優秀な社員を正当に評価することにより、企業全体の競争力確保にもつながるのだ。本資料では、社員のワークライフバランスを調和させ、無駄なく高い業績を上げるためのワークスタイル改革の方法をマンガ形式で解説する。
ホワイトペーパー 業務効率化 あなたの会社は大丈夫? 生産性を上げるために確認しておきたい10のチェック項目 あなたの会社は大丈夫? 生産性を上げるために確認しておきたい10のチェック項目 2015/10/19 社員のメンタルヘルスや仕事の無駄、かさむ固定費や社内環境悪化など、会社における様々な課題は、とある仕組みを導入することで解決が期待できる。本資料では、生産性向上を目指す会社が確認しておきたい10のチェック項目を挙げる。
記事 業務効率化 残業が多い会社が知っておくべき、生産性を高める“ONとOFF”とは? 残業が多い会社が知っておくべき、生産性を高める“ONとOFF”とは? 2015/10/19 日本人は勤勉だ。終業時間になっても仕事が終わっていなければ、居残って片付けようとする。長時間働く真面目さが、社員評価の1つの指標になっている会社も少なくないようだ。しかし、本当にそれでよいのだろうか。能力も経験も異なる多様な人材が働く組織にとって、果たして「時間」は一人一人の人材を適切に評価する軸として、どこまで妥当なのだろうか? 仮に問題があるとしたら、そこに解決策はあるのだろうか。
動画 グループウェア・コラボレーション 【動画】中古自動車のガリバーが語る「チャットツール」導入の効果 【動画】中古自動車のガリバーが語る「チャットツール」導入の効果 2015/10/17 中古自動車販売業において、販売・買取実績で国内No.1を誇るIDOM(旧名:ガリバーインターナショナル)。国内店舗数はフランチャイズチェーンも含めると約520店舗にのぼる。なぜIDOMはチャットツールを導入したのか。また導入後、現場の業務にどのような変化があったのか。同社店舗での導入・活用方法について話を聞いた。
動画 ソーシャルメディア 【動画】全国400店舗を展開する携帯ショップのチャットツール活用術 【動画】全国400店舗を展開する携帯ショップのチャットツール活用術 2015/10/17 全国に400店舗以上の携帯ショップを展開するコネクシオ。携帯電話の高度化とサービスの多様化に対応し、“お客様に選んでいただける”ショップづくりを目指している。同社では、全国にあるキャリア認定ショップのスタッフを中心に、チャットツールを導入した。その背景にあったのが、コミュニケーション時間の確保だ。コネクシオのチャットツール導入前の課題、そして導入後の効果について聞いた。
動画 グループウェア・コラボレーション 【動画】ビジネス版LINE 「Works Mobile」で働き方はどう変わるのか 【動画】ビジネス版LINE 「Works Mobile」で働き方はどう変わるのか 2015/10/17 つかまらない上司、迫る顧客への回答期限、無為に過ぎていく時間──誰しもそんな経験をしたことはないだろうか。パソコンとメールだけでは、もはや現場で求められるスピードに対応できない。こうした中、スマートフォンでのより手軽なコミュニケーション手段として、チャットへの注目が集まっている。モバイルを前提としたコミュニケーションツールは、人々の働き方をどう変えていくのだろうか。