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24卒新入社員が各部門に配属され、 現場でのOJTが本格始動している会社も多いことと思います。 ここで少し、これまでの新人の様子を振り返ってみましょう。 過去、新人の配属後に次のような状態になってしまうことはありませんでしたか? ・同じ部門やチームの人に相談などができず、組織に馴染めていなかった ・直属の上司やOJT担当者としかコミュニケーションがとれていなかった ・「言われたことをやるだけ」の業務が大半を占め、どんどんモチベーションが下がっていった 新人が配属後も活き活きと仕事をし、活躍できる人材になれるかどうかは配属後のフォローやOJTによる育成体制がカギを握ります。 本セミナーでは、当社が行った内定者や新入社員への調査結果を基に、入社後の新人が陥りやすい状態=入社半年までに新人が乗り越えるべき「壁」を明らかにしつつ、その「壁」を乗り越えさせるために人事担当者と現場がやるべきこと、 すなわち「新人が育つ配属後OJTの構築方法」をお伝えします。 新人が配属済みの企業でも、これから現場配属が始まる企業でも、 まだ十分間に合います。経営者・人事ご担当者様はぜひ奮ってご参加ください。 ※ このセミナーは、無料のWeb会議システム(Zoom)を利用したWebセミナーです。 プログラム 1. 新入社員の傾向 2. 配属後の現場でよくある状況 3. 新入社員を成長させる現場とは 4. 新入社員を成長させる現場を作るには 5. まとめ *内容は変更になる場合がございます お申し込み~視聴までの流れ (1)申し込みフォームに必要事項をご記入の上、お申し込みください。 (2)開催前日までに【オンライン予約票のご案内】メールをお送りします。Zoom利用マニュアルを添付しますので、開催までにZoom(無料)をダウンロードいただき、視聴環境をご用意いただきます。(所要時間:10分程度) (3)開催当日は、セミナー開始30分前よりサインイン可能です。受講ページURLをクリックし、パスワードをご入力いただきお待ちください。時間になりましたら開始されます。 ※企業名が不明な方、フリーメールアドレスは不可とさせていただきます。 ※当社と競合・同業にあたるお立場の方、個人の方のご参加はお断りをさせていただいております。 上記に該当されるお立場の方に関しては、お申し込み完了後でもお断りさせていただく場合がございますので、あらかじめご了承いただけますようお願いいたします。 ※緊急のお問い合わせについては、メールまたはお電話にてご連絡ください。 Mail:ad-info@all-different.co.jp|TEL:03-5222-5111

【開催概要】 開催日:2024年7月26日(金)     ・他にも開催を予定しておりますので、ぜひご検討ください。      https://www.ait-solution.jp/event/ 時 間:9:30~17:30 (9:15~受付開始) 会 場:オンライン (zoomを使用いたします)     ワークショップにてオンラインホワイトボード(ブラウザから接続)を使用いたします。     詳細は受付終了後にご案内いたします。 費 用:50,000円(税込)/お一人様 定 員:15名様 主 催:AIT 【コース内容】 当セミナーは、デザイン思考の5つのステップ※をご体験いただける初心者向けコースとなっております。これまで対面ワークショップ形式で実施し好評をいただいておりましたが、この度オンライン形式に対応し生まれ変わりました。東京への移動に時間をかけなくても、オンライン形式ならどこからでもお気軽に参加いただけます。ご参加者同士でのチーム作業を通じ、デザイン思考についてのご理解を深めていただきたいと考えております。 なお、対面ワークショップ形式(オンサイト版)開催をご希望されるお客様は、別途事務局(d.sagalab@sit.co.jp)までお気軽にご相談ください。 VUCA時代とも言われている今日、既定路線の延長線上では企業発展が望めないのではないでしょうか? 今まで以上に革新的な様々なアイデアをもとにした「製品・技術・サービス」のイノベーションが急務となっており【デザイン思考】が再注目されるポイントがここにあります。 DX推進や新サービス検討プロジェクトでは、とにかく新しい事を始めよう、流行りに乗ってみようなど解決したい問題が曖昧なままで進むことも。。。 当社では、そんなお悩みをお抱えの法人企業様向けに【デザイン思考】の個別コンサルをお請けしておりますがその前に【デザイン思考】をお試しいただける体験コースをご用意しました。 人間(お客様のお客様)を中心にモノ・コトを考える【デザイン思考】を活用し、解決したい問題をクリアにすることで重要度や優先度が関係者間で共有でき、進むべき方向性を定めることもできます。 当セミナーを通じて貴社のイノベーション/ブレイクスルーのきっかけとなれば幸いです。 【アジェンダ】 午前の部     (9:30~12:00) はじめに デザイン思考とは 共感 昼休憩      (12:00~13:00) 午後の部     (13:00~17:30) 問題定義 創造 プロトタイプ/評価 展開 おわりに アンケート ※プログラム内容は予告なく変更する場合がございます。 ※受講者数が最少催行人数に満たない場合は、事務局の判断で、講座開催を中止することがあります。 あらかじめご了承ください。 【お客様の声】(一部抜粋) ■受講の感想を聞かせてください  ・ワークショップが多く、ディスカッションしながらデザイン思考を実践していくのがよかった。  ・デザイン思考の一連の流れを体験でき、アウトプットも満足感があった  ・ZOOMでのセミナーであったが、進行が非常にスムーズで、ワークショップも楽しめた  ・デザイン思考を1日で体験できた。デザイン思考の考え方、進め方を非常にわかりやすく学ぶことができました。  ・今まで考えたことのないアプローチだったので、難しい演習が多かったが体験できてためになったと思う  ・お客様の問題・課題を見つけて提案するような場面では大変役に立つと思う。 ■受講して御自身に起きた変化があれば教えてください  ・相手の共感から始めるという観点を持つことができた。  ・インタビューが難しかったが、質問を繰り返していくと、新しい答えが出てきたので、大事だと気付けた。  ・アイデアを出す方法、考え方を少し身に着けることができたと思います。  ・特にプロトタイプについて、ハードルが高いと思っていたが、実際に経験して試せそうだと思った。 ? ・まず、ものの見方が少し変わったような気がします。デザイン思考の真髄である「企業利益中心でもなく、マーケティング中心でもない、 人間中心でモノを見ること」を丸1日かけて学べたことは、まさにこのコロナ禍の時代に、仕事、生活、教育、人生の価値観が 大きく変わることに対応する生き方の処方箋としてとってもいいきっかけになりました。ありがとうございました。 【耳よりなお知らせ】 ・当セミナーの裏側をコラムとして掲載しております。ワークショップ形式がはじめての方など不安をお持ちの方は、 雰囲気を感じていただけると思いますので、ぜひご一読ください。  https://www.ait-solution.jp/sagalab/2022/04/14/designthinking/ 【お申し込み時のご注意事項】 ・当セミナーは有料コースとなっております。 ・ご参加はお申し込みご本人様に限ります。  法人様単位での個別開催をご希望の場合は、別途事務局までお問い合わせください。 ・セミナー中、小グループに分かれての作業を行なっていただきます関係上、  途中参加・途中退席は他のお客様のご迷惑となりますので、あらかじめご配慮いただき  ますようお願いいたします。 ・お客様による録画・録音は禁止とさせていただきます。  なお、主催社AITは、録画・録音を行なう場合がございますので、あらかじめご了承を  お願いいたします。 ・お支払いはセミナーお申し込み時にPeatix社/こくちーず社を通じて行なっていただきます。 【チケット販売方法】 ・当セミナーのチケットは有料となっております。 ・チケット販売はPeatix社/こくちーず社を通じて行ないます。 【お支払い方法】 ・チケット支払いはPeatix社/こくちーず社へのクレジットカード決済のみとなります。  お客様と主催社AITとの間のお支払いは発生いたしません。 【キャンセルの取り扱い】 ・チケットご購入後のキャンセルはお受けできません。 ・ご参加はお申込みご本人様に限りますが、ご出席が難しい場合代理出席を承ります。  その際ご参加者登録変更を行ないますので事務局までご連絡をお願いいたします。 【領収書の発行】 ・主催社AITからの領収書の発行はありません。 ・お申し込み時ご利用のサービスよりご確認くださいませ。 【個人情報の取り扱い】 ・お申し込みいただきました個人情報は、主催社AITの「個人情報取り扱い方針」に  準じます。 ・詳しくはこちらをご確認ください。  https://www.ait.co.jp/privacypolicy/ 【セミナー推奨環境】 ・Windows 環境にてご説明させていただきます。 ・Windows 環境以外での受講の場合、画面構成等が講師と異なる場合もございます  ので、ご注意ください。 【お問合せ】 AITセミナー事務局へのお問合せやご連絡は下記よりお願いいたします。 https://www.ait-solution.jp/contact/ 【お申し込み】 ・Peatixご利用のお客様はこちら:https://ait-solution20240726.peatix.com/ ・こくちーずプロご利用のお客様はこちら:https://www.kokuchpro.com/event/ait_solution20240726/

年々増えてきているプロジェクト。 複雑化・大型化もしてきており、今までの管理手法では太刀打ちできなくなってきていると耳にします。 「プロジェクトマネジメント」について見直す動きが出てきているなか、参考にする体系的な知識を自社・現場に落とし込もうとするも、なかなか結び付かない「理論」と「実践」。 苦労しているという声もよくお聞きします。 「プロジェクトマネジメント」の強化には、「プロセス」と「教育」が重要だと考えています。 そこで、長年プロジェクトマネジメント強化の支援を実践してきた両社が、これから取り組むべき強化事例をご紹介していきます。 プロジェクトマネジメントを難しくとらえるのではなく、いかに我々の身近に存在しているか、それをどう生かしていけるか、についてお伝えします。 「他社の事例を見てみたい方」「現在の管理に課題を感じられている方」「管理方法の変更を進められている方」「プロジェクトマネジメントを学ぶことについて知りたい方」、ぜひご覧ください。 ●セッション1 プロジェクトマネジメントを体系的に学んだ後に起きること(AKKODiSコンサルティング) ●セッション2 理論を実践へ適用できる!プロジェクトマネジメントプロセスの構築法(システムインテグレータ)

本セミナーでは、「DX」をイノベーションの概念と照らし合わせて5つの要素に分解し、事例を交えて説明します。「DX」そのものの理解を深めるとともに、何から着手すべきかを明確にすることを目的としています。 企業が変化する環境に適応し、競争力を向上させる上で「DX」の重要性と緊急性が高まっています。しかしながら製造業においては、未だ「DX」の全体像が見えず、何から着手すべきか模索されている方も多いのではないでしょうか。 コベルコシステムでは「DX」のファーストステップともいえるシステム基盤に関して、「適材適所型ERP」という考え方で、製造物流現場の効率化から高度な経営分析までのトータルソリューションを提供しています。 是非、セミナーを通じてヒントをお持ち帰りください。 <プログラム> ・はじめに ・遅れている製造業DX、新時代を勝ち抜くには ・競争力強化の基盤「適材適所型」ERPという選択肢 <こんなお客様にお勧めします> ・DXに向けて何から着手すべきか模索中の方 ・製造業の経営者、管理者の方、経営革新を担当されている方 ・今後の基幹システムの在り方にご興味のあるシステム担当の方

今では多くのワークフロー製品が販売されており、ワークフロー機能を搭載したグループウェアなどもあり、様々な選択肢があります。 楽々WorkflowIIは、2005年の発売以来多くのお客様に導入いただいていますが、「特長はなんであるか」「評価をいただいているポイントはなにか」をウェビナーを通して理解を深めていただきたく、テーマ別のウェビナーを複数ご用意しています。 なお、いずれのウェビナーも、テーマにフォーカスした視点のみならず、製品の特長や機能のご紹介も含んでおります。 新規導入をお考えのお客様も、置き換えを検討されているお客様も、どうぞお気軽にご参加ください。 ■承認業務のペーパーレス化で業務改革 さらに、汎用ワークフローシステムだからこその使いやすさ データの電子化に伴うペーパーレス化は様々な業務改革を導きます。 りん議書などの紙書類では存在していた紛失リスクが減滅、輸送・保管コストは削減され、また進捗が見える化し、業務の迅速化も図れます。 しかし、ワークフロー専用システム楽々WorkflowIIの導入による業務改革は、ペーパーレス化による効果に留まりません。 操作性の高さは部門ユーザーの構築を可能にし、全社でのワークフロー展開が進めやすくなります。ユーザ・組織がきめ細やかに管理でき、業務の種類や目的に関わらず様々な業務フローを作成できるため、汎用ワークフローとして利用できるいうことも楽々WorkflowIIの大きな特長です。 本ウェビナーでは、汎用ワークフローシステムとしての「楽々WorkflowII」ができることを、画面操作を交えてじっくりと解説します。

●概要: アクティファイ(旧ネットジャパン)が自社開発したActiveImage Protectorは、高速なバックアップと確実な復元により、サイバー攻撃時やサーバー障害時でもシステムおよび貴重なデータを保護できます。クラウド対応版の「ActiveImage Protector2022 Cloud」では、バックアップ/リカバリー機能が大手パブリッククラウド4社のサービスに対応し、新たにマルチクラウド環境をサポートできるようになりました。オンプレミスのサーバーと同様の操作で、クラウド上の仮想マシンのバックアップや、クラウドを利用した復元が可能です。また、ActiveImage Protectorのコンソール上の「RescueBoot(レスキューブート)」から起動環境を実行できるようになりましたので、クラウド上への復元をより簡単に短時間で行えます。 ●対象: ・クラウド上の仮想マシンのバックアップ運用を検討している方 ・ActiveImage Protectorユーザーの方(ユーザー以外の方でもバックアップや復元の基本機能からご説明いたしますので、お気軽に参加いただけます) ・ActiveImage Protector販売パートナーの方 ●内容: ActiveImage Protectorのバックアップと復元の基本動作 RescueBoot(レスキューブート)機能を使用したクラウド環境の復元 ●日程:2024年7月25日(木) 14:30 ~ 15:00 ●形式:ZoomによるWebinar

――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 【内容】 ・個人情報保護法で求められる個人データの安全管理措置の考え方、手法の例  組織的、人的、物理的、技術的安全管理措置他 ・個人情報保護法以外で参考となるガイドラインの紹介 等 ※基本的なルール全般や第三者提供等については当機構の別セミナーをご利用ください 【プレビュー動画】 https://youtu.be/00dimOqUW0Q 【対象】はじめて個人情報保護に取り組む人事、総務ご担当者様、     個人情報保護についての理解が必要な事業責任者様、経営者様 【定員】各回とも 10名様まで 【利用ツール】Zoomウェビナー ――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 一般社団法人日本プライバシー認証機構は個人情報保護法が施行される前の2001年より 長きにわたり企業の個人情報保護をサポートしてまいりました。 ・当機構ホームページURL  https://www.jpac-privacy.jp/ 2022年4月の改正で個人情報保護法の法定刑が大幅に引き上げとなる等、 個人情報保護の重要性がより高まっています。 個人情報保護法では様々なルールが定められていますが、その中でも 漏えい等を防ぐための安全管理措置は、把握するべき内容が多い事項と 言えます。また、法令遵守に加えてリスク管理の観点も重要になります。 当機構では、そうした状況下で個人情報保護に取り組むことになった皆様の ご要望を受け「はじめて個人情報保護に取り組む方向けのセミナー」を 開催し大変ご好評をいただいてまいりました。 2024年度も引き続き同セミナーを開催してまいります。 基本的なルール全般は別途「基本ルール編」でご説明し、本セミナーでは 個人情報保護法で求められる安全管理措置(漏えい等への対策)について 考え方、内容等を詳しくご説明いたします。 また、個人情報保護法以外にも確認しておくべきと言える政府資料等に ついてもご紹介いたします。 「法律の言葉使いがわかりづらい、法律用語に抵抗を感じる」 「個人情報保護の担当になったので安全管理措置について理解したい」 「組織や事業の個人情報の漏えい等への対策に問題がないか確認したい」 といったお悩みをお持ちの皆様にお役立ていただける内容です。 個人情報保護への取り組みの最初の一歩として、お気軽にご視聴ください。

「現場」の管理業務は昨今、状況の変化に応じて、情報のデータ化や情報共有の迅速化に素早く対応することが求められますが、IT人材不足が叫ばれる中、お困りの担当者様も多いのではないでしょうか。本講演では“ノーコード”で誰でも簡単に業務用モバイルアプリを作成・活用し、業務効率化を実現する手法について、事例を交えて紹介します。 本セミナーでは、ノーコードについてわかりやすく紹介しながら、「業務アプリ」の活用術について幅広い業界の成功事例とともにデモンストレーションを交えて紹介します。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーー こんな方にお勧めします ● 「現場のDX」、「ノーコード」とは何か、興味のある方 ● モバイルアプリの活用に興味があって、情報を集めている方 ● 実際にアプリを作成した企業の声が聞きたい方 ● モバイルアプリの導入イメージを持ちたい方 ● 本当に誰でも開発できるのか、アプリを作る実際の様子を見てみたい方 ーーーーーーーーーーーーーーーーーー 【プログラム】 「最新事例に学ぶ現場業務効率化のススメ」 ・DXの現状と課題、ノーコードツールのメリットとは ・事例紹介 -ルネサンス様:忘れ物管理アプリ -京セラ様:棚卸アプリ -東備建設様:重機点検チェックアプリ -ワイ.イー.サービス様:配送報告アプリ Platioのご紹介 ・アンケート回答 ※競合企業の方のご参加はお断りさせていただく場合がございます。あらかじめご了承ください

7月25日(木)ANAクランプラザホテル札幌にて開催(懇親会有) (CPDS認定)「建設業の将来構想」 ~ 働きやすい職場、担い手が輝く現場を支える、建設DXの必然 ~ 〇ゲストスピーカー ◆髙野 伸栄氏 (北海道大学 工学研究院土木工学部門 社会資本計画学研究室 教授) ◆秋野 卓生氏 (匠総合法律事務所 パートナー 代表社員弁護士) ◆髙橋 佑介氏 (田中組 土木部 建設DX推進室 プロジェクトリーダー) ●プログラム 〇オープニング(14:00~14:05) インフォマート 代表取締役社長 中島 健氏 〇基調講演(14:05~14:50) 「DXによる北海道建設業の進化を考える」 北海道大学 工学研究院土木工学部門 社会資本計画学研究室 教授 髙野 伸栄氏 〇課題解決講演(14:50~15:10) 紙から電子取引への改善で一気に業務改善へ! 建設業で広まる「BtoBプラットフォーム TRADE」のご紹介 インフォマート Platform事業推進部 事業推進3部 営業推進1課 上原 真樹氏 〇休憩(15:10~15:20) 〇ゲスト講演①(15:20~15:50)  「令和6年6月7日成立の改正建設業法が、建設DXを促進させる!」 ~ 法務視点からひも解く、対策の留意点 ~ 匠総合法律事務所 パートナー 代表社員弁護士 秋野 卓生氏 〇ゲスト講演②(15:50~16:20) 田中組 現場から始まるDX ~ワクワクする建設の未来を目指して~ 社田中組 土木部 建設DX推進室 プロジェクトリーダー 髙橋 佑介氏 〇クロージング(16:20~16:30) インフォマート 代表取締役社長 中島 健氏 〇懇親会(16:30~17:30) 参加者様、講演者様との交流の機会としてご活用ください。 軽食、お飲み物をご用意しております。 ★CPDSについて 本カンファレンスは「CPDS」認定学習となります。申請を希望されるお客様はお申し込み時にチェックをお願いします。受講証明書は開催日当日、会場にてお渡しいたします。 承認ユニット数「3」(形態コード 101-1 3ユニット)

ビジネスシーンにおいて、動画や写真ファイルなどの大容量データを利用していないという方はもはや珍しいのではないでしょうか。そんな時、手を伸ばしやすいのが無料で送受信ができるメールやファイル送信ツール。すでに利用されている方も多いと思います。 しかし、無料サービスの多くは容量上限が設けられているため動画が送信できなかったり、誤送信が起きてしまったりしやすい等の問題もあります。それ以外にも、多くの企業が大容量データの送受信において、転送速度の遅さ、安定性の欠如、コスト高、セキュリティ不安、そしてファイル管理の困難さにも悩んでいるかと思います。 これらの課題に対する効果的なソリューションとして、クラウドベースの高速転送技術、コスト効率の高いファイル共有サービス、多プラットフォームの互換性向上、効率的なファイル管理手法などが求められていますが、実践できていない企業も多いです。 本セミナーでは、これらの課題に対するソリューションを具体的に紹介しながら、実践で取り組む方法を簡単にご紹介します。 ■このような方におすすめ ・大容量の動画や写真ファイルを日常的に扱う方 ・メールや無料ファイル送信ツールの容量制限に悩んでいる方 ・データの送受信においてセキュリティとスピードの両方を重視している方 ・ファイル管理を効率化し、業務の生産性を向上させたい方 ・最新のクラウド技術を活用して、データの転送や共有を最適化したい方 皆さまのご参加をお待ちしております。 ■プログラム 14:00~14:40これで解決!大容量データ管理と送受信の課題対策セミナー Fleekdrive マーケティング部 関根 麻砂也 ※当日の講演内容は変更する場合がございます。 ■主催 Fleekdrive ■日程・会場 ・開催日2024年7月25日(木) 14:00~14:40 ・場所オンライン形式での開催になります ・費用無料(事前申込み制) ・定員100名(*定員になり次第受付終了)

VUCAという言葉が生まれるように、様々な変化が驚異的なスピードで進行していきます。サイバーセキュリティという側面では、AIに代表される技術革新に加え、法令や制度の変更といった変化が生じ、その対応が求められます。 本シンポジウムでは未来の社会展望を考えながら、サイバーセキュリティの未来に対し、今どのような準備をしておくべきなのか、今後どのようなことが求められていくのかについて、様々な視点で議論を展開していきます。 13:30~13:40開会挨拶  サイバーセキュリティイニシアティブジャパン  会長 中尾 康二 13:40~14:30基調講演  AIの社会応用とその展望  東京大学大学院 工学系研究科 システム創成学専攻  教授 鳥海 不二夫 様 14:30~15:00講演 生成AI時代のサイバーセキュリティ ~サイバーセキュリティ企業とセキュリティチームのための教訓と取組事例~  ラック 常務執行役員 CTO兼CIO  サイバーセキュリティイニシアティブジャパン  理事 倉持 浩明 様 15:00~15:30講演 NIST CSF 2.0 改訂から読み解く、サプライチェーンとセキュリティの展望  NRIセキュアテクノロジーズ  GRCプラットフォーム部  薮内 俊平 15:30~15:40休憩 15:40~16:40パネルディスカッション サイバーセキュリティの1年後、5年後、10年後 ~近未来のセキュリティに向け企業は何をするべきか~  [パネリスト]  調整中(CSIJ会員企業)  [ファシリテーター]  グローバルセキュリティエキスパート 武藤 耕也 16:40~16:50閉会挨拶  サイバーセキュリティイニシアティブジャパン 運営委員  グローバルセキュリティエキスパート  執行役員 和田 武春 氏

【開催日時】2024年7月25日(木)13:30~15:30 【申込締切】2024年7月25日(木)13:00 【会  場】オンライン開催(事前登録制、参加料無料)  ※競合企業様や企業・官公庁・団体に属していない方、個人事業主様はお断りさせていただくことがございますので、予めご了承下さい。 ---------- ▼セミナー概要▼  令和6年能登半島地震から半年ほどが過ぎました。東日本大震災や熊本地震など数々の震災を経験したこともあり多くの企業はこれにより改めてBCP策定の重要さを実感したのではないでしょうか。しかし、BCP対策を策定済みの企業でもいざ震災に直面すると想定通りに機能したという企業はそれほど多くなかったとも言われており、実効性のあるBCP策定の為にお悩みの方も少なくないと思われます。  本セミナーでは様々な災害時にも活用された実績のある各種ソリューションおよび通信の維持や移動に必要とされる燃料を備蓄・手配するサービスについてご紹介します。 ▼アジェンダ▼ ・リモート環境下での災害対応における情報共有  ~リアル&バーチャル災害対策本部と「災害ネット」~ ・災害、通信障害にも強い防災機能ワンパッケージ無線機『ハザードトーク』 ・能登半島地震にみる、AIリアルタイム防災・危機管理サービス『Spectee Pro』の実力  ~企業・自治体における活用事例~ ・非常時において確保の難しい災害時用燃料の備蓄・配送・手配について ---------- ▼個人情報に関するお取扱について▼ (お申込みの前にご一読ください)  ご入力頂くお客様の個人情報は、ヤマダデンキ及びBIPROGY、テレネット、Spectee、日本BCPが、1)本セミナーに関する連絡・2)関連製品・サービスに関する情報提供、イベント・セミナーなどのご案内及びマーケティングの目的で利用させて頂きます。  ご入力頂いたお客様の個人情報については、当社の個人情報保護方針に従い、適切な管理と必要な保護を行います。なお、個人情報の開示、訂正、削除、情報提供の停止などのお申し出、その他ご質問がございましたら、下記のお問い合わせ先までお申し出ください。 ▼お問い合わせ先▼ https://www.yamada-denki.jp/contact/biz-ict.html 【個人情報保護方針】 ヤマダデンキ 『個人情報保護方針』 https://www.yamada-denki.jp/information/privacy-policy/ BIPROGY 『個人情報保護について』 https://www.biprogy.com/com/privacy/ テレネット 『プライバシーポリシー』 https://telenet.co.jp/privacy/ Spectee 『プライバシーポリシー』 https://spectee.co.jp/privacypolicy/ 日本BCP 『個人情報保護方針』 https://www.jp-bcp.co.jp/information/plivacypolicy/

■概要 一般的にITシステムのログから潜在的な脆弱性や攻撃リスクを把握するには、専門知識を持つセキュリティエンジニアの知見やノウハウが不可欠です。 しかしセキュリティ人材不足は長年解消されない深刻な社会課題となっており、人材の確保に代わるアプローチが必要とされています。 LogStareはこれまで、親会社が20年以上提供し続けているSOC(Security Operation Center)サービスの知見やノウハウをテンプレート化し、ソフトウェアに実装することでこの社会課題への対応策としてきましたが、この度さらに生成AIによるログ分析機能(α版)を搭載。これまで以上に専門知識を必要としない、誰でもできるセキュリティログ分析が可能となりました。 本セミナーでは昨今のビジネスにおける生成AIの活用例やリスクを解説するとともに、生成AIのビジネス活用例のひとつとして、前述のLogStareによるセキュリティログ分析をデモを交えて紹介します。 プライベートSOCの常識を変える、LogStareの独自ノウハウによる「生成AI×ログ分析」をぜひご覧ください。 ■プログラム(約45分) ・生成AIのビジネス活用における動向 ・生成AIのリスクと上手な付き合い方 ・ログ分析への生成AIの活 ・生成AI×ログ分析デモ ■参加対象 ・生成AIの情報セキュリティ分野への活用に関心のある方 ・SIベンダーの技術者の方(企業規模問わず) ・中小規模企業の情シス担当、ネットワーク担当の方 ■参加費 無料

********** データ連携ツールの導入を検討中、情報収集中の方向けの内容です ********** DXを推進し、業務プロセスのデジタル化、データ活用による迅速な意思決定や新サービスの展開を実現するためには、シームレスなデータ連携が不可欠です。 しかし、このようなお悩みをお持ちの方も多いのではないでしょうか?  ・システムがサイロ化しており、データが社内に散在している  ・データ連携を手作業で行なっており、手間がかかり人的ミスも発生しがち  ・社内外のIT人材が不足しているため、連携処理の開発に手が回らない このような課題を、17年連続国内シェアNo.1(*)の実績を誇るデータ連携ツール「ASTERIA Warp」が解決します! Excelから業務システム、クラウドサービスまで、100種類以上のデータソース間の複雑な連携やデータ変換を、高度なITスキルを必要とせずにノーコード&高速開発で簡単に実現。データ連携による業務改善を段階的に進めていくことで、DX推進のカギとなるデータ活用基盤の構築につなげることが可能です。 本セミナーでは、10,000社以上への豊富な導入実績から培ったノウハウや事例を中心に、ノーコード開発による「データ連携」というアプローチで、データの変換・入出力などの煩雑なオペレーション業務を効果的に効率化し、データ活用の促進につながる業務改善手法をご紹介します! <API連携編> 昨今、手軽に導入できるクラウドサービスが普及しており、自社システムとの連携ニーズも高まっています。サービスベンダーが公開しているAPIを利用して連携するケースが一般的ですが、サービスごとに異なる仕様の把握や、複雑な認証フローへの対応、仕様変更対応に手間がかかるといった課題もあります。 「データ連携ツール」の活用でこのようなAPI連携の課題を解決し、直感的な操作でクラウドサービス連携を実現しましょう! * テクノ・システム・リサーチ  「2023年ソフトウェアマーケティング総覧 EAI/ESB 市場編」による

ノーコードのモバイルアプリ作成ツール「Platio」を活用して、短期間で簡単に自社の業務に合ったアプリを作成・活用し、業務のデジタル化を業務プロセスの最適化を実現化されている企業が増えています。 本セミナーでは、こんな方におすすめの「Platio事例紹介セミナー」です。 ・モバイルアプリを利用して現場業務を効率化した実際の事例を学びたい ・ユーザーの生の声と実際に使用している様子やアプリ内容を知りたい ・ノーコードのモバイルアプリ作成ツール「Platio」について興味がある 4社の事例と実際の業務アプリを紹介しますので、ぜひお気軽にご参加ください。  ‐熊本県小国町様:被災状況報告アプリ  ‐NTT東日本 茨城支店様:現場の「匠の技」記録アプリ  ‐裕生様:アルコールチェック・社用車管理アプリ  ‐豊通リサイクル様:ヒヤリハット/改善提案アプリ ーーーーーーーーーーーーーーーーーー こんな方にお勧めします ● 「現場のDX」、「ノーコード」とは何か、興味のある方 ● モバイルアプリの活用に興味があって、情報を集めている方 ● 実際にアプリを作成した企業の声が聞きたい方 ● モバイルアプリの導入イメージを持ちたい方 ーーーーーーーーーーーーーーーーーー 【プログラム】 ・Platioのご紹介 ・事例紹介  ‐熊本県小国町様:被災状況報告アプリ  ‐NTT東日本 茨城支店様:現場の「匠の技」記録アプリ  ‐裕生様:アルコールチェック・社用車管理アプリ  ‐豊通リサイクル様:ヒヤリハット/改善提案アプリ ・アンケート回答 ※競合企業の方のご参加はお断りさせていただく場合がございます。あらかじめご了承ください

セミナーの特徴 エンドポイントにおける最新のセキュリティ対策を解説!導入事例やデモと合わせてご紹介 ランサムウェア攻撃の脅威は依然として深刻化しており、多くの企業が被害に遭っています。これらの攻撃はエンドポイントへの侵入を起点とし、管理者権限の悪用によって被害が拡大することが多いという実態があります。 エンドポイントの管理者権限はソフトウェアのインストールやシステムの設定変更など様々なシーンで利用されるため、悪用されると危険な操作やアプリの悪用などにつながります。 しかし、従来のエンドポイントセキュリティ対策であるEDRはこれらの攻撃を完全に防御することはできません。 本セミナーでは、EDRが不得意な範囲をカバーし、エンドポイントセキュリティを高度に強化する「CyberArk Endpoint Privilege Manager (EPM)」を事例やデモを交えてご紹介します。EPMは柔軟かつ非常に細かい単位で管理者権限、アプリケーション実行を最適に管理することで攻撃者の悪用を防ぎ、ランサムウェア攻撃対策を強化します。 エンドポイントセキュリティにご関心のあるお客様、管理者権限の運用に課題をお持ちのお客様はぜひご参加ください。

DM関連のマネージャー・責任者向け! DM制作も営業提案も一定のスキルをもつ、DMのコンサルティング力を認証する「DMマーケティングプロフェッショナル研修会」を会場とオンラインで開催いたします。 【会場】7月25日(木)、26日(金) 【オンライン】8月2日(金)~8月20日(火) 当研修会は、最新のアドテクノロジーを武器に、より高度なDMマーケティングの企画・実践を可能とする国内唯一の資格認定講座で、全7講座合計660分の充実した講座内容となっております。会場は2日間で集中的に受講することができ、その場で講師に質問することができます。オンラインは勤務先やご自宅のパソコン等どこからでもアクセスでき、配信期間中は繰り返し視聴することで理解を深めていただくことができます。 ※会場の講演を収録し後日配信しますので、どちらの方法で受講されても内容は同じです。 全講座の受講と修了試験合格者へは「DMマーケティングプロフェッショナル」資格を付与。認定証と名刺に使えるロゴマークデータをお送りします。また、資格取得後2年間のサポートプログラムとしてDM調査レポート、最新DM事例集PDF、研究レポート等を毎月のメルマガでお届けの他、当協会への各種イベント、セミナーの割引等、資格更新時オンライン講座の無料聴講(1コマ)をご案内しています。 DMの企画提案・制作・実践・改善をワンストップで実現できる「DMコンサルティングのプロ」を目指す方の参加をお待ちしています。 【申込締切】7月10日(水)

女性活躍推進法が施行されてから早8年。 日本の多くの企業さまが「女性活躍」に関するお取り組みを推進されているかと思います。 一方で、2023年6月に発表された「ジェンダー・ギャップ指数」では、日本は146か国中125位。 管理的職業従事者の男女比、同一労働における賃金の男女格差などにあたる「経済参画」の分野で世界から後れをとっており、取り組みの難しさを感じている企業も多いのではないでしょうか。 ・女性管理職を増やそうと思っても、適切な候補者が見つからない… ・本当の意味で男女平等に機会を設けるには? ・働く中でリーダー志向の女性を増やすためには? 本セミナーでは、本来の意味での「女性活躍」とは何かをお伝えしながら、 女性活躍を進めるうえでの勘所をご紹介します。 企業の体制・文化・仕組みを変えることの難しさを感じている、経営層、人事・教育責任者の方は必見の内容です! 奮ってご参加ください。 ※ このセミナーは、無料のWeb会議システム(Zoom)を利用したWebセミナーです。 プログラム 1.女性リーダーの養成が必要な背景 2.女性リーダー養成に向けての取り組みとその課題 3.女性リーダー養成におけるポイント 4.まとめ *内容は変更になる場合がございます お申し込み~視聴までの流れ (1)申し込みフォームに必要事項をご記入の上、お申し込みください。 (2)開催前日までに【オンライン予約票のご案内】メールをお送りします。Zoom利用マニュアルを添付しますので、開催までにZoom(無料)をダウンロードいただき、視聴環境をご用意いただきます。(所要時間:10分程度) (3)開催当日は、セミナー開始30分前よりサインイン可能です。受講ページURLをクリックし、パスワードをご入力いただきお待ちください。時間になりましたら開始されます。 ※企業名が不明な方、フリーメールアドレスは不可とさせていただきます。 ※当社と競合・同業にあたるお立場の方、個人の方のご参加はお断りをさせていただいております。 上記に該当されるお立場の方に関しては、お申し込み完了後でもお断りさせていただく場合がございますので、あらかじめご了承いただけますようお願いいたします。 ※緊急のお問い合わせについては、メールまたはお電話にてご連絡ください。 Mail:ad-info@all-different.co.jp|TEL:03-5222-5111


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