イベント・セミナー オンライン・東京都 2026/07/13 オンライン・東京都 2026/07/13 Claude初級活用講座 Claude初級活用講座   3 「AIは『チャット』から『実務のパートナー』へ」 Claude実践活用セミナー ~MCPによるローカル連携から外部ツール自動化まで、業務効率を劇的に変える最新手法を網羅~ 高い推論や自律作業が可能なAnrhropicのエージェンティックAI「Claude」。しかしながらビジネス現場では、エンジニア向けのAIではないのか?と敬遠している企業や、単なる検索や文章作成にとどまっている企業が現状ではないでしょうか? 本セミナーでは、Claude Sonnet 4.6/Opus4.7/Code/Coworkのモデルの紹介や基本的な使い方、Claude CoworkやClaude Code、もちろん、コネクタやスキルズ、そしてデスクトップ版の真骨頂である「MCP(Model Context Protocol)」を用いたローカル環境との連携や、 Notion、Slack、Google Driveといった外部ツールとの統合など、一歩踏み込んだ「業務自動化」の手法を徹底解説します。「AIをどう使うか」ではなく、「AIにどう働いてもらうか」。実演デモを通じて、明日からのあなたのワークスタイルをアップデートする具体的な活用イメージを提供します。
記事 営業戦略 NTTドコモビジネス「営業大改革」の全貌、CX最大化へまず取り組んだ「ある課題」とは NTTドコモビジネス「営業大改革」の全貌、CX最大化へまず取り組んだ「ある課題」とは 2026/06/24 営業現場の生産性と顧客体験(CX)の最大化を目指し、データドリブンな営業組織が継続的に高い成果を挙げることを目的にする「セールス・イネーブルメント」。この取り組みに本腰を入れているのが、NTTドコモビジネスだ。同社では、SFA(Sales Force Automation)やCRM(顧客関係管理)の刷新や営業メソッドの標準化、AI活用による個別アドバイスなどを通した営業改革を進めている。企業が組織全体の営業力底上げと顧客価値向上を両立するにはどうすればいいのか。同社で営業DXをけん引してきた徳田泰幸氏に聞く。
記事 標的型攻撃・ランサムウェア対策 なぜランサムウェア攻撃はクラウドを狙う?“ダークAI”時代の新たな脅威の対応策とは なぜランサムウェア攻撃はクラウドを狙う?“ダークAI”時代の新たな脅威の対応策とは 2026/06/24 ビジネスの根幹を支えるクラウドインフラ。その利便性の裏で、ランサムウェアの新たな標的となっている現実から、多くの企業が目を背けている。攻撃は巧妙化し、もはや対岸の火事ではない。自社のデジタル資産を守り抜くために、今、何を見直すべきなのだろうか。
記事 Web戦略・EC 本社依存のプロセスから「即日対応」へ…アメアスポーツが半年で叶えた「EC大改革」 本社依存のプロセスから「即日対応」へ…アメアスポーツが半年で叶えた「EC大改革」 2026/06/24 EC施策の実行に一定の時間を要するなど、急増する国内需要に対し、EC施策をより迅速かつ柔軟に展開するための体制づくりが課題となっていたアメアスポーツジャパン。事業成長にシステムが追いつかず、顧客体験の改善やデータ活用、AI活用への対応にも制約が生じるなか、同社はEC基盤の刷新に踏み切った。柔軟性と拡張性に優れたシステムを採用することで、通常なら数年がかりのプロジェクトをわずか半年で完了。顧客体験の進化と、事業成長を支えるEC運用体制の構築にどのように取り組んだのか、その全貌に迫る。
記事 半導体 【潜入レポ】台湾最大級のICT展示会で見えた…凄すぎる最新「フィジカルAI活用事例」 【潜入レポ】台湾最大級のICT展示会で見えた…凄すぎる最新「フィジカルAI活用事例」 2026/06/24 2 Advantech(アドバンテック)は2026年6月1日から、World Partner Conference(WPC)と、アジア最大規模のICT展示会であり台湾で毎年開催されるCOMPUTEXを連動させた大型イベントを開催しました。本記事では、COMPUTEXにおける同社展示の内容などを、現地(台北)を訪れた筆者がお伝えします。
ホワイトペーパー 収入・給与 【Excelダウンロード】Genspark副業スターターキット、すぐ試せる実用プロンプト15選 【Excelダウンロード】Genspark副業スターターキット、すぐ試せる実用プロンプト15選 2026/06/24 1 Gensparkを使ったAI副業で使える実用プロンプトをまとめた一覧表(Excel)は、下記の「ダウンロードボタン」からダウンロードいただけます。
記事 AI・生成AI 【今日からできる】“全部入りAI”Gensparkで副業デビュー…初心者必見「AI副業3選」 【今日からできる】“全部入りAI”Gensparkで副業デビュー…初心者必見「AI副業3選」 2026/06/24 3 AI副業を始めようと思ったとき、最初のハードルは「AIの使い方」ではありません。むしろつまずきやすいのは、「どのAIツールを使って、何を作り、どう収益につなげるのか」という選択です。画像生成や文章作成、動画・資料・Webサイト制作など、AIでできることが増える一方、ツール選びに迷って一歩を踏み出せない人も少なくありません。そこで役立つのが、複数の制作機能をまとめて試せる“全部入りAI”のGensparkです。本記事では、Gensparkを使って初心者でも現実的に始めやすい3つの副業ルートを紹介します。すぐに試せるプロンプト15選を収録したスターターキットも要チェックです。
記事 AI・生成AI 【ガートナー解説】せっかくの「AI導入がムダ」に終わる罠、成功企業96%の「共通点」 【ガートナー解説】せっかくの「AI導入がムダ」に終わる罠、成功企業96%の「共通点」 2026/06/24 2 AIを導入したのに、成果が出ない――そんな悩みを抱える企業が後を絶たない。成功企業と失敗企業を分ける決定的な要因は何なのか。そのヒントを、ガートナーが明らかにした。1つは「AIリーダー職」という存在だ。AI活用の成熟度の高い企業の実に96%が、このAIリーダーを配置している。では、AIリーダーとは何なのか、どうすれば成功できるのか。ガートナー ディスティングイッシュト バイス プレジデント, アナリストのエリック・ブレテヌー氏が分かりやすく解説する。
記事 AI・生成AI Google DeepMindがAGIからASIへの進化のロードマップ発表 Google DeepMindがAGIからASIへの進化のロードマップ発表 2026/06/24 1 米Google DeepMindの研究チームは、汎用人工知能(AGI)から人工超知能(ASI)への移行経路を分析した論文「From AGI to ASI」を公開した。同論文はAGIへの到達を通過点として扱い、その後にASIへ至る具体的な4つの経路を提示している。さらに、AIの進歩を継続的に測定し予測する仕組みづくりが不可欠な研究領域になるという見解を示した。
記事 AI・生成AI ソフトバンク、27年度より国産AIサーバーとバッテリー製造、堺工場跡地で ソフトバンク、27年度より国産AIサーバーとバッテリー製造、堺工場跡地で 2026/06/24 2 ソフトバンクは、2027年度から日本国内で人工知能(AI)サーバーおよび次世代バッテリーの製造に参入する。2025年に取得したシャープ堺工場跡地(大阪府堺市)を中核拠点とし、AIのインフラとなる計算基盤と電力供給基盤を一体的に整備する。米エヌビディアや台湾の鴻海精密工業とAIサーバーの生産に向けて協議を進めており、経済安全保障の観点からAI基盤の完全国産化を目指す。
記事 ゼロトラスト・クラウドセキュリティ・SASE 国際インテリジェンス「ファイブ・アイズ」最先端AIによるサイバー脅威に緊急警告 国際インテリジェンス「ファイブ・アイズ」最先端AIによるサイバー脅威に緊急警告 2026/06/23 3 米国、英国、カナダ、オーストラリア、ニュージーランドの機密情報共有枠組み「ファイブ・アイズ」のサイバーセキュリティ機関は2026年6月22日、最先端の人工知能(AI)がサイバー攻撃能力を飛躍的に高める恐れがあるとする緊急共同声明を発表した。攻撃手法の根本的な変化は数年ではなく数カ月単位で起きると明言し、国家や企業に防御体制の再構築を求めている。
記事 5G・6G 富士山で5Gがつながる時代に…通信2社、2026年夏の富士山頂5G通信の整備状況を発表 富士山で5Gがつながる時代に…通信2社、2026年夏の富士山頂5G通信の整備状況を発表 2026/06/23 2 国内通信大手は2026年6月下旬にかけて、同年の富士山開山期間に向けた通信エリア対策を発表した。例えばソフトバンクは6月22日、富士山頂で「SoftBank 5G」を提供すると発表した。KDDIは6月18日、富士山頂と御殿場口新五合目で5G SAを提供するとしている。両社は、登山者の安全確保や、写真・動画共有などによるデータ通信需要の増加に対応する。
記事 AI・生成AI 米マイクロン、アンソロピックと連携強化…AIインフラ供給と戦略的出資を発表 米マイクロン、アンソロピックと連携強化…AIインフラ供給と戦略的出資を発表 2026/06/23 1 米半導体大手マイクロン・テクノロジーは22日、AI開発の米アンソロピックと戦略的協定を結んだと発表した。次世代AIインフラ向けにメモリ製品を供給するとともに、同社の資金調達への出資も実施する。
記事 航空・宇宙・軍事ビジネス 【マンガ】イーロンマスク SpaceX壮絶創業秘話「はじめは火星への夢から始まった」 【マンガ】イーロンマスク SpaceX壮絶創業秘話「はじめは火星への夢から始まった」 2026/06/23 5 イーロン・マスクが創業した米SpaceXは2026年6月12日、米ナスダック市場で新規株式公開(IPO)を実施、その調達額は約750億ドル(約12兆円)に達し、2019年のサウジアラビア国営石油会社サウジアラムコを上回り史上最大規模となった。しかしその圧倒的な成功の背後には、幾度も打ち上げに失敗し倒産の危機に瀕した、過酷な創業期の歴史が存在する。2002年の設立から2008年にファルコン1で民間企業初の軌道投入という国家レベルの偉業を成し遂げるまでの軌跡を追う。
イベント・セミナー オンライン 2026/08/25 オンライン 2026/08/25 今こそ知りたい BOX と Dropbox の違いシリーズ 今こそ知りたい BOX と Dropbox の違いシリーズ   1 総務省の通信白書でも報告されている通り、クラウドストレージは国内企業で最も普及しているクラウドサービスとなりました。導入企業の増加に伴い、「どのサービスをどう使い分けるべきか」「他社との違いは何か」といったご相談もますます増えています。 とくに、複数のクラウドを併用する“マルチクラウド化”が進む中で、誤共有・アクセス設定漏れ・外部共有の継続放置といった“共有リスク”が企業の情報セキュリティ課題として顕在化しています。 本ウェビナーでは、併用・共存のご相談を多くいただく Box と Dropbox の違い をわかりやすく整理しつつ、Dropbox が新たに提供する AIを活用した 活用セキュリティ機能 が、どのようにデータ共有リスクを可視化・抑止し、運用負荷を軽減するのかをご紹介します。
イベント・セミナー オンライン 2026/07/16 オンライン 2026/07/16 社内の生成AI利用、把握できていますか ~シャドーAIを可視化し、機密情報漏えいを防ぐ~ 社内の生成AI利用、把握できていますか ~シャドーAIを可視化し、機密情報漏えいを防ぐ~   生成AIは、文章作成や調査、翻訳、要約、企画検討など、日々の業務で急速に使われ始めています。会社が正式に許可したAIだけでなく、従業員が個別に利用する外部AIサービスも増えており、もはや「使うかどうか」ではなく「どう安全に使わせるか」が問われる段階に入っています。特に、生成AIが検索ツールのように使われるようになる中で、業務上の機密情報や顧客情報、価格情報、未公開の事業情報などがプロンプトに入力されるリスクが現実化しています。 見えないAI利用が情報漏えいリスクになる しかし、多くの企業では、社内でどの生成AIが使われ、そこに何が入力されているのかを十分に把握できていません。従来のDLPやメール・Webセキュリティでは守れていた領域でも、生成AIのプロンプト入力は新たな情報流出経路となり、承認済みAIの利用であっても、入力内容によってはコンプライアンス上の重大な問題につながる可能性があります。生成AIの利用を一律に禁止するだけでは現場利用を止めきれず、むしろシャドーAI化によって、情シスや管理部門から見えないリスクが拡大します。 シャドーAIを可視化し機密情報漏えいを防ぐ 本セミナーでは、社内の生成AI利用を可視化し、プロンプト経由の機密情報入力を検出・制御するための考え方を解説します。Acronis Cyber Protect Cloud - GenAI Protectionを活用することで、従業員が利用している生成AIサービスを把握し、入力してはいけない機密情報や個人情報、業務上の重要データを検出・ブロックすることが可能になります。生成AIを禁止するのではなく、安全に業務利用するための統制方法と、ITサービス事業者・セキュリティサービス事業者にとっての新たなサービス化の可能性もあわせて紹介します。
イベント・セミナー オンライン 2026/07/30 オンライン 2026/07/30 体外診断(IVD)市場展望 2025年~2030年:成長機会と主要トレンド 体外診断(IVD)市場展望 2025年~2030年:成長機会と主要トレンド   世界の体外診断(IVD)市場は、人口動態の変化、疾病負担の増大、医療アクセスの拡大に加え、デジタル技術や分子診断技術の進歩を背景に成長を続けています。本ウェビナーでは、Kalorama Information社のJustin Saeks氏とDaniel Granderson氏が、世界のIVD市場の現状と将来展望について、主要セグメント、地域別成長機会、競争環境、2030年までの市場予測を交えながら解説します。 また、同社の主力調査レポート「世界のIVD市場」第19版の分析結果をもとに、2025年の市場実績と2030年までの見通し、さらに市場成長を左右する人口動態、経済、規制、臨床分野の動向について考察します。 あわせて、ポートフォリオ拡大、メニュー拡充、M&A、デジタルヘルスとの統合、コネクティビティ、データ管理などの重要テーマを取り上げるほか、分子診断、コンパニオン診断、POC分子検査、デジタル病理、AI活用診断といった成長分野における最新動向も紹介します。市場リーダー各社が競争力強化に向けて進めるパートナーシップ戦略や買収動向についても解説します。
イベント・セミナー オンライン 2026/07/16 オンライン 2026/07/16 パナソニックはどう「サイロ化」を解消したのか?「データはあるのに活用できない」から脱却する全社データ パナソニックはどう「サイロ化」を解消したのか?「データはあるのに活用できない」から脱却する全社データ   日 時:2026年7月16日(木) 15:00~15:30 ※2/21に開催されたアイティメディア主催「DX Summit vol.19」にて放映した内容の再放映となります 会 場:オンライン(お申込者のみへご案内いたします) 参加費:無料 主 催:パナソニック デジタル 参加方法:https://service.digital.panasonic.co.jp/event/panasonic-silo-data-integration <内容> 「データはあるのに活用できない」――その背景にあるサイロ化・属人化の課題を、パナソニックグループではどのように向き合い、解決してきたのでしょうか。 本セミナーでは、パナソニックのDX「PX」を支える「PXデータドリブン基盤」を題材に、SSOTや論理統合といった設計思想から、データレイク/DWH/データカタログを活用した基盤構築、さらに導入・定着までの実践プロセスを具体的に解説します。 全社でデータ活用を実現するためのリアルなアプローチを学びたい方に最適です。
イベント・セミナー オンライン 2026/07/15 オンライン 2026/07/15 【Webセミナー】AI時代にTenable Oneで実現する脆弱性対策 【Webセミナー】AI時代にTenable Oneで実現する脆弱性対策   AIの進化により、脆弱性の発見や悪用、そして対処を求められるスピードはますます加速しています。 その結果、企業では、増え続けるセキュリティリスクの中から、自社にとって本当に優先して対処すべきものを見極めることが、これまで以上に難しくなってきています。 このようなAI時代に求められている対策は、発見したセキュリティリスクをただ把握することだけではなく、「何が本当に危険なのか」「何から優先して対処すべきか」を判断し、「AIを味方につけて素早く適切に」対応することです。 本セミナーでは、まず、フロンティアAIを利用した攻撃側・防御側の双方の状況についてお伝えいたします。 その後、現実的なアプローチとして、AI時代に増え続ける脆弱性、設定不備、IDリスク、外部公開資産リスク等を統合的に可視化し、優先順位付けして対策につなげるTenable Oneという製品をご紹介いたします! 独自指標によるリスクの絞り込みや攻撃経路の可視化などのTenable Oneの機能、加えて、運用をサポートするHEXA AIやTenable Patch Managementの機能を分かりやすく解説! AI時代のサイバーセキュリティに課題を感じている方は、是非ご参加下さい! こんなお悩み、ありませんか *リスクは把握できているけど、何から対処すべきか決めきれない *CVSSだけでは優先順位がつけにくい *脆弱性やID、外部公開資産などの情報が分散している *対応判断から修復・運用改善までつなげにくい *NVDによる一部CVEへの詳細情報提供縮小などもあり、何を基準に判断すればいいのか分からない こんな方へおすすめ ■今のセキュリティ対策に課題を感じている企業のご担当者様 ■Tenable Oneにご興味をお持ちのご担当者様 ■Tenable Oneの導入・活用を検討しているご担当者様 ■Tenable Oneの提案をご検討されているパートナー様
記事 最新ニュース トランプ米大統領、量子技術の開発推進とサイバー防衛に関する大統領令に署名 トランプ米大統領、量子技術の開発推進とサイバー防衛に関する大統領令に署名 2026/06/23 1 トランプ米大統領は22日、科学研究向けの実用的な量子コンピューター開発の推進と、次世代の暗号解読の脅威から政府のシステムを保護するための2つの大統領令に署名した。同時に量子技術分野への大規模な投資も発表され、中国との覇権争いが激化する先端技術分野において、米国の主導的地位を確立し安全保障体制を強化する姿勢を鮮明にした。
イベント・セミナー オンライン 2026/07/22-28 オンライン 2026/07/22-28 システム制約、部門間調整で施策の大半が白紙に。八方塞がりの状態から売上改善を果たした、マーケDXの再設計プロセス システム制約、部門間調整で施策の大半が白紙に。八方塞がりの状態から売上改善を果たした、マーケDXの再設計プロセス   マーケDX施策を推進する中で、当初の構想通りに物事が進まない局面は必ずあります。そのとき「うちではできない」と諦めてしまうか、打開策が見えないまま後回しにしてしまうか……そのどちらかに行き着いてしまいがちです。本セミナーでは、当初の構想の多くが崩れた状況でも、制約を解きほぐして最初の成果を生み出した実際のDXプロジェクトの事例をお話しします。 大幅な売上改善のミッションを抱えた、ある事業会社では、データ分析を起点に改善方針を定め、打つべき複数の施策を策定。しかしいざ蓋を開けてみると、多くの施策が実施できないことが判明しました。外部ベンダーへの依存・社内システムの制約・組織をまたぐ調整の壁……それでも構想が崩れた後、実現可能な領域で最初の成果をつかみ、それを足がかりに変革を前進させていったプロセスを、支援会社の視点で考察します。 今回は、アイリスオーヤマ・島村楽器・パソナなど複数のDXプロジェクトを支援してきたバントナー事業部より、石井が登壇します。また視聴者特典として、自社の現状と施策優先順位を整理し、制約の中でも動かせる小さな成功(QuickWin)を見つけるための「データ分析アセスメント」を5社限定・無料でご提供します。 本セミナーで学べること ・外部依存やシステム制約によって施策の大半が白紙になったとき、どう立ち回るべきか ・マーケDXが進まない本当の理由。推進を阻む「構造的な制約」の正体 ・八方塞がりの状況から「最初の成果」を生み出し、組織を動かす再設計プロセス こんな課題を抱える方におすすめ ・DX・マーケ施策を推進しているが、構想通りに進まない場面で「やり直し」か「現状維持」の選択を繰り返している方 ・着手するたびに想定外の壁に当たり、「自社では・今の体制では難しいのか」と感じながらも、次の一手を模索している方 ・外部パートナーへの相談・協業を考えているが、何を・どう頼めばいいか整理できていない方
記事 AI・生成AI オープンAIがオープンソース欠陥修正に本腰、新プロジェクト「Patch the Planet」開始 オープンAIがオープンソース欠陥修正に本腰、新プロジェクト「Patch the Planet」開始 2026/06/23 米オープンAIは6月22日(米国現地時間)、オープンソースソフトウェアの脆弱性発見とパッチ適用を支援する新プロジェクト「Patch the Planet」を発表した。米セキュリティ研究企業トレイル・オブ・ビッツなどと提携し、AIモデル「GPT-5.5-Cyber」を活用してバグを特定する。AIが生成する膨大な報告による開発現場の混乱を防ぐため、専門家による検証を経た上で修正コードを提供する実務重視の取り組みである。
イベント・セミナー オンライン 2026/07/22 オンライン 2026/07/22 1on1を成功させる仕組みとスキル 1on1を成功させる仕組みとスキル   多くの企業で1on1が導入されていますが、 1on1は“実施しているだけ”だと、成果につながりにくい施策です。 「雑談で終わる」「人によって内容・質がバラつく」といった お悩みの声も少なくありません。貴社での実施状況はいかがでしょうか。 一方で、目的とルールを整え、必要なスキルをおさえれば、 部下の成長支援・信頼関係づくり・エンゲージメント向上など、 組織の土台を強くする打ち手になります。 本セミナーでは、1on1成功のカギとなる 仕組み(ルール・設計)とスキル(対話技術) の両面から、 成功のポイントを解説します。 組織の成果向上につながるヒントが満載です。 ぜひ、ご参加ください。 ※ このセミナーは、無料のWeb会議システム(Zoom)を利用したWebセミナーです。 プログラム 1. 1on1の目的 2. 1on1の正しい実施方法 3. 1on1を成功させるための仕組みとスキル 4. まとめ ※内容は変更になる場合がございます お申し込み~視聴までの流れ (1)申し込みフォームに必要事項をご記入の上、お申し込みください。 (2)開催前日までに【オンライン予約票のご案内】メールをお送りします。Zoom利用マニュアルを添付しますので、開催までにZoom(無料)をダウンロードいただき、視聴環境をご用意いただきます。(所要時間:10分程度) (3)開催当日は、セミナー開始30分前よりサインイン可能です。受講ページURLをクリックし、パスワードをご入力いただきお待ちください。時間になりましたら開始されます。 ※企業名が不明な方、フリーメールアドレスは不可とさせていただきます。 ※当社と競合・同業にあたるお立場の方、個人の方のご参加はお断りをさせていただいております。 上記に該当されるお立場の方に関しては、お申し込み完了後でもお断りさせていただく場合がございますので、あらかじめご了承いただけますようお願いいたします。 ※緊急のお問い合わせについては、メールまたはお電話にてご連絡ください。 Mail:ad-info@all-different.co.jp|TEL:03-5222-5111
イベント・セミナー オンライン 2026/07/13 オンライン 2026/07/13 イチからわかる教育体系・育成計画の作り方 イチからわかる教育体系・育成計画の作り方   社員の成長、ひいては企業成長の要となる「教育体系」。 本セミナーは「教育体系・育成計画の作り方」のポイントがわかります。 \このような人事・教育担当者さまにおすすめです/ ・全社の教育体系を作るように指示を受けたが、何から手をつければいいのか分からない ・教育指導が場当たり的になってしまっている ・教育計画は立てているが、うまく実行できずに見直しを検討している 事業環境が急激に変化し続ける昨今。 このような状況下でも組織が成長し続けられるか否かは、 社員一人ひとりの成長にかかっています。 そして社員成長の道標となるのが「教育体系」です。 求める人材像の明確化から 具体的な計画策定・実行方法までを網羅的に徹底解説。 累計20,000社以上の人材育成支援実績から導き出した、 効果が出るコツやポイントを含め、余すことなくお伝えします。 ※ このセミナーは、無料のWeb会議システム(Zoom)を利用したWebセミナーです。 プログラム 1. 社員教育の現状を読み解く 2. 教育体系の構築手順 3. まとめ *内容は変更になる場合がございます お申し込み~視聴までの流れ (1)申し込みフォームに必要事項をご記入の上、お申し込みください。 (2)開催前日までに【オンライン予約票のご案内】メールをお送りします。Zoom利用マニュアルを添付しますので、開催までにZoom(無料)をダウンロードいただき、視聴環境をご用意いただきます。(所要時間:10分程度) (3)開催当日は、セミナー開始30分前よりサインイン可能です。受講ページURLをクリックし、パスワードをご入力いただきお待ちください。時間になりましたら開始されます。 ※企業名が不明な方、フリーメールアドレスは不可とさせていただきます。 ※当社と競合・同業にあたるお立場の方、個人の方のご参加はお断りをさせていただいております。 上記に該当されるお立場の方に関しては、お申し込み完了後でもお断りさせていただく場合がございますので、あらかじめご了承いただけますようお願いいたします。 ※緊急のお問い合わせについては、メールまたはお電話にてご連絡ください。 Mail:ad-info@all-different.co.jp|TEL:03-5222-5111
イベント・セミナー オンライン 2026/07/30 オンライン 2026/07/30 ★取得を求められる企業・求められる場面とは? SCS評価制度の基本と準備すべき対策 ★取得を求められる企業・求められる場面とは? SCS評価制度の基本と準備すべき対策   経済産業省が検討を進めるSCS評価制度(サプライチェーン強化に向けたセキュリティ対策評価制度)は、サプライチェーン全体のセキュリティ対策状況を可視化し、取引先に求める対策水準を分かりやすくするための制度です。 しかし、概要は理解していても、「自社は★取得を求められるのか」「どのような取引で必要になるのか」「★3と★4のどちらを意識すべきなのか」といった疑問をお持ちの企業様も少なくありません。 本セミナーでは、SCS評価制度の基本的な考え方を整理したうえで、★取得が必要になり得る場面を分かりやすく解説します。取引先からの要請、政府調達や重要インフラ事業者等での活用、利害関係者への情報開示など、制度活用が想定される場面を確認しながら、自社がどのような準備を進めるべきかを整理します。 あわせて、★取得に向けて求められる対策のポイントと、弊社製品を活用してどのように対応を進められるのかをご紹介します。 SCS評価制度をきっかけに自社のセキュリティ対策を見直したい方はぜひご参加ください。 <こんな人におすすめ> ・SCS評価制度の概要を改めて整理したい方 ・自社がどのような場面で★取得を求められるのか確認したい方 ・制度対応に活用できるセキュリティ製品を検討したい方
イベント・セミナー オンライン 2026/07/28 オンライン 2026/07/28 【インシデント事例から学ぶ】企業が目指すべき安全なファイル共有の3つのポイント 【インシデント事例から学ぶ】企業が目指すべき安全なファイル共有の3つのポイント   企業のファイル共有手段は、メール、クラウドストレージ、ビジネスチャットなど多様化しています。 しかし、共有設定ミスや誤送信、マルウェア感染などを原因とした情報漏えいインシデントは依然として発生しており、共有手段の選定や運用方法が重要な課題となっています。 本セミナーでは、PPAP運用での誤送信事例や、クラウドストレージ利用時の情報漏えい事例をもとに、企業が見落としがちなファイル共有のリスクについて解説します。 さらに、インシデントを防ぐための手段としてデジタルアーツのファイル転送サービス「f-FILTER」についてデモを交えながらご説明しますので、この機会にぜひご参加ください! 〈こんな方におすすめ〉 ・安全なファイル共有方法を知りたい方 ・ファイル共有時の情報漏えい対策を強化したい方 ・送信後のファイル管理まで実現したい方
イベント・セミナー オンライン 2026/07/23 オンライン 2026/07/23 【ガイドライン解説】 自治体情報セキュリティ対策の要点と重点領域におけるリスク対策 【ガイドライン解説】 自治体情報セキュリティ対策の要点と重点領域におけるリスク対策   自治体の情報システム運用では、サイバー攻撃の高度化に加え、情報漏えい、マルウェア感染、不正アクセス、誤送信など、さまざまなセキュリティリスクへの対応が求められています。 特に、通信、Webアクセス、メール、ファイルの取り扱いは、日々の業務に欠かせない一方で、攻撃や情報漏えいの入口・経路となりやすい領域です。 本セミナーでは、自治体に求められる情報セキュリティ対策について、関連ガイドラインの要点を整理しながら、各領域におけるリスクと、必要な対策の考え方を分かりやすく解説します。 また、具体的な対策を実現するためのデジタルアーツ製品の活用方法についてもご紹介します。 自治体におけるセキュリティ対策の強化や、ガイドライン対応を踏まえた運用の見直しを検討されている方は、ぜひご参加ください。 <こんな人におすすめ> ・自治体のセキュリティ対策や運用を見直したい方 ・三層分離/α’モデルを踏まえた運用を検討している方 ・デジタルアーツ製品を検討中の方
イベント・セミナー オンライン 2026/07/16 オンライン 2026/07/16 AI時代のサイバーリスクに備える ~VPN脆弱性と生成AI利用から考える情報漏えい対策~ AI時代のサイバーリスクに備える ~VPN脆弱性と生成AI利用から考える情報漏えい対策~   AIの普及により企業の業務効率化が進む一方で、サイバーリスクの様相も大きく変化しています。 近年は、AIを活用した脆弱性調査や攻撃の高度化により、VPN機器を狙った侵害リスクが改めて注目されています。 また生成AIサービスの利用拡大に伴い、機密情報の入力やファイル共有による情報漏えい対策も重要な課題となっています。 本セミナーでは、AI時代における最新の脅威動向を踏まえてVPNと生成AIサービス利用に伴う情報漏えいリスクを整理し、 安全なAI活用に向けて業務利用を止めずにリスクを抑えるためのポイントを解説いたします。ぜひご参加ください。 <このような人におすすめ> ・生成AI活用時の情報漏えいリスクへの具体的な対策を知りたい方 ・業務効率化に生成AIを使い始めている方
イベント・セミナー オンライン 2026/07/14 オンライン 2026/07/14 【2026年上半期ランサムウェア事例から学ぶ】 二重脅迫・ノーウェアランサム時代の情報窃取対策 【2026年上半期ランサムウェア事例から学ぶ】 二重脅迫・ノーウェアランサム時代の情報窃取対策   ランサムウェア攻撃は年々巧妙化し、データを暗号化するだけでなく情報を窃取して公開を脅迫する「二重脅迫型」が主流となっています。さらに近年は、暗号化を行わず情報窃取と脅迫に特化した「ノーウェアランサム」の被害も拡大しています。 本セミナーでは、ランサムウェアの最新動向と2026年上半期に発生したインシデント事例をご紹介します。また、情報漏えいリスクへの対策として、デジタルアーツのファイル暗号化ソリューション「FINAL CODE」を活用した情報窃取対策をデモを交えてご紹介いたします。 ランサムウェア対策の見直しや、情報流出対策の強化を検討されている企業様はぜひご参加ください! <こんな人におすすめ> ・ランサムウェアの最新動向に関心のある方 ・ランサムウェア対策を検討中の方 ・「FINAL CODE」を検討中の方
イベント・セミナー オンライン 2026/07/23 オンライン 2026/07/23 27卒内定者フォローのポイント 27卒内定者フォローのポイント   「内定は出したものの、このまま入社までどうつなげればいいのか…」 そんなお悩みを感じる企業が、近年急増しています。 最新の学生アンケートでは、入社前の気持ちとして “不安”と答えた学生が約7割。特に多いのが 「自分の力で仕事についていけるか不安」 「具体的な働き方が想像できない」 といった声です。本セミナーでは、 ● 内定者が感じる不安の正体 ● 時期に分けて行うべきフォローのポイント ● 先輩座談会・ワークショップ・研修などの具体的な施策 をすぐ使える事例とともにお伝えいたします。 内定者の気持ちが「不安」から「期待」に変わる 取り組みのヒントをお持ち帰りください。 ※ このセミナーは、無料のWeb会議システム(Zoom)を利用したWebセミナーです。 プログラム 1. アンケートから読み解く内定者の意識 2. 27卒内定者フォローのポイント 3. まとめ *プログラムは変更になる可能性がございます お申し込み~視聴までの流れ (1)申し込みフォームに必要事項をご記入の上、お申し込みください。 (2)開催前日までに【オンライン予約票のご案内】メールをお送りします。Zoom利用マニュアルを添付しますので、開催までにZoom(無料)をダウンロードいただき、視聴環境をご用意いただきます。(所要時間:10分程度) (3)開催当日は、セミナー開始30分前よりサインイン可能です。受講ページURLをクリックし、パスワードをご入力いただきお待ちください。時間になりましたら開始されます。 ※企業名が不明な方、フリーメールアドレスは不可とさせていただきます。 ※当社と競合・同業にあたるお立場の方、個人の方のご参加はお断りをさせていただいております。 上記に該当されるお立場の方に関しては、お申し込み完了後でもお断りさせていただく場合がございますので、あらかじめご了承いただけますようお願いいたします。 ※緊急のお問い合わせについては、メールまたはお電話にてご連絡ください。 Mail:ad-info@all-different.co.jp|TEL:03-5222-5111