記事 IT戦略・IT投資・DX ユーザー企業が「攻めのIT」を実現させるには? 企業システムの最新動向を知る ユーザー企業が「攻めのIT」を実現させるには? 企業システムの最新動向を知る 2015/12/21 限られたIT投資に対して最大限の効果を図るため、企業は、いわゆるレガシーの基幹システムをはじめとするSoR(System of Record)の分野で現行テクノロジーを活用しつつ、SoE(System of Engagement)の分野で新たなテクノロジーに対応していく必要性に迫られている。いわば、「守りのIT」から「攻めのIT」を実現するために必要なことは何か、企業システムをとりまく最新動向を紹介しよう。
記事 PC・ノートPC ビジネス向け薄型軽量ノートPC、本当に使えるのはどれ? 主要メーカー6機種の気になるポイントを徹底比較! ビジネス向け薄型軽量ノートPC、本当に使えるのはどれ? 主要メーカー6機種の気になるポイントを徹底比較! 2015/12/18 薄くて軽くて携帯しやすい薄型軽量ノートPCは、外出や出張が多い職種にとっては重要なデバイスだ。実際にビジネスで使うとしたら、どのようなPCを選べば良いのだろうか。ここでは、日本電気(NEC)、デル、日本HP、パナソニック、富士通、レノボの主要6メーカーのビジネス向け薄型軽量パソコンをさまざまな角度から比較検証していく。
ホワイトペーパー 標的型攻撃・ランサムウェア対策 被害を公表する組織が増えている理由とは? 進化する攻撃ライフサイクル 被害を公表する組織が増えている理由とは? 進化する攻撃ライフサイクル 2015/12/18 ファイア・アイでインシデント・レスポンスを担当するコンサルティング部門である「マンディアント」の調査によると、高度なサイバー攻撃は発見されるまで平均205日も要している。驚くことに、そのうちの69%は、侵害の事実に外部組織から指摘されるまで気づかないことも判明している。本資料では、攻撃者の動機や手口の変化を最前線で把握してきたマンディアントが、数百件におよぶ過去のインシデント・レスポンスの事例で培った経験と実績をもとに、最新の攻撃手法を解き明かす。
ホワイトペーパー 標的型攻撃・ランサムウェア対策 あなたの組織が「セキュリティ侵害を受けていない」と100%断言できますか? あなたの組織が「セキュリティ侵害を受けていない」と100%断言できますか? 2015/12/18 サイバー攻撃対策においてまず取り組むべきことは、社内や組織が「侵害されていない」こと、あるいは過去に侵害された形跡がないことを確認することだ。Compromise Assessment(侵害診断、略称:CA)は、ネットワークに標的型攻撃の有無やアクティビティの有無を診断する唯一無二なサービス。年間数百ものインシデント・レスポンスの経験を有するマンディアントが、実績をもとに蓄積した豊富なインテリジェンス(脅威情報)から作られる独自の侵害指標(IOC)に基づいて、マルウェアにとどまらず攻撃者の侵害の痕跡、異常通信の有無を調査する。
ホワイトペーパー 標的型攻撃・ランサムウェア対策 「セキュリティ侵害は防げない」を前提に、企業が備えておくべき対策-インシデント・レスポンス 「セキュリティ侵害は防げない」を前提に、企業が備えておくべき対策-インシデント・レスポンス 2015/12/18 標的型攻撃による被害は後を絶たず、いまや「セキュリティ侵害は防げない」という前提のセキュリティ対策が必須とされる。いま企業に求められるセキュリティ対策は、従来の「攻撃をいかに防ぐか」から、「攻撃にいかに対応するか」に切り替えて必要な体制を検討することだ。ファイア・アイでインシデント・レスポンスを担当するコンサルティング部門である「マンディアント」は長年のインシデント・レスポンス実績で蓄積した脅威情報(攻撃者の素性、目的、ツール、手法)をもとに、侵害の兆候を見逃さず、迅速、かつ的確に事後対応を可能にする。侵害は許しても情報漏えいはさせないマンディアントの取り組みを紹介しよう。
ホワイトペーパー 標的型攻撃・ランサムウェア対策 高度なサイバー攻撃に特化した運用・監視サービス「FireEye as a Service」:マルウェアを「狩る」 高度なサイバー攻撃に特化した運用・監視サービス「FireEye as a Service」:マルウェアを「狩る」 2015/12/18 ネットワークに導入される多層防御におけるセキュリティ対策のコストは、膨大な額に上っている。しかし、明確な目的の下に、特定の標的を狙って攻撃を仕掛ける昨今の攻撃者は次から次へと手口を変化させており、セキュリティ調査の専門知識や攻撃者についてのインテリジェンス、フォレンジック技術を持たない組織ではとても太刀打ちできないのが実情だ。こうした課題に応え、24時間356日の監視による膨大なアラートから本当の脅威を検出し、マルウェアを「狩り」、事前予防的に標的型攻撃対策を実施するのが「FireEye as a Service」だ。
ホワイトペーパー 標的型攻撃・ランサムウェア対策 膨大なアラートに適切に対処するには?アラートを制する企業はセキュリティを制す 膨大なアラートに適切に対処するには?アラートを制する企業はセキュリティを制す 2015/12/18 セキュリティ・アラートの発生件数は膨大だ。企業単位でひと月当たり数万件におよぶこともあり、アラートに対処し本当の脅威を見つける業務にセキュリティ部門は追われている。たとえ、アラートの正確な捕捉、分類が可能な場合でも、膨大な量の処理は至難の業で、迅速に対応できなければ悲惨な結果を招きかねない。本資料では膨大なアラートに適切に対処する方法を解説する。
ホワイトペーパー 標的型攻撃・ランサムウェア対策 効果的なインシデント・レスポンス体制の構築 効果的なインシデント・レスポンス体制の構築 2015/12/18 サイバー・セキュリティの現状を見る限り、セキュリティ侵害を完全に防ぐことは不可能だ。このセキュリティ侵害は避けられないという大前提を無視すると、脅威への対応を誤ることになりかねない。ファイア・アイのコンサルティング部門「マンディアント」は、世界中の数百の組織を対象に、重大なセキュリティ・インシデントに備えたレスポンス体制を評価、改善するサービスを提供している。本書では、その経験をもとに、インシデント・レスポンス計画を策定、実践するためのポイントを解説する。
ホワイトペーパー 情報共有 SharePoint Onlineの導入をさらに簡単に! 手軽にすばやく社内ポータルサイトの構築を実現 SharePoint Onlineの導入をさらに簡単に! 手軽にすばやく社内ポータルサイトの構築を実現 2015/12/18 ソフトバンク・テクノロジーのWebサイト運用やアクセス解析で得たノウハウを元に、SharePoint Onlineの導入をさらに簡単に実現する社内ポータル構築ソリューションが「OnePortal」だ。社内ポータルの新設やリニューアルには多くの時間と工数がかかるが、OnePortalなら導入から実装までにかかる時間と工数を削減し、簡単にすばやく最適なポータルサイトの立ち上げを実現する。
ホワイトペーパー セキュリティ総論 マイナンバー時代のセキュリティ対策読本 マイナンバー時代のセキュリティ対策読本 2015/12/18 2016 年 1月から運用が開始されるマイナンバー制度。マイナンバー時代に合わせたセキュリティ対策として何をすべきか悩んでいませんか? セキュリティ対策で大事なことは一点豪華主義ではなく、多層防御のような全方位的な対策を行うことです。Office 365 とWindows 10 では、安全にマイナンバーを利用するために必要なセキュリティ機能を全方位的に網羅しています。
記事 グループウェア・コラボレーション NotesとSharePointを知り尽くしたスペシャリストが語る「どれだけ割り切れるかがクラウド移行の鍵」 NotesとSharePointを知り尽くしたスペシャリストが語る「どれだけ割り切れるかがクラウド移行の鍵」 2015/12/18 運用コスト削減などを背景に、企業のITサービスのクラウド化が加速している。しかし、クラウド環境への移行の際に大きな障壁となるのがNotes DBの移行だ。そこでソフトバンク・テクノロジーの鈴木 昭彦氏が、Notesマイグレーションの現実的な課題や、「思い切ってNotesを捨てて」SharePointなどのクラウドサービスを利用する際のポイントなどについて解説する。
記事 グループウェア・コラボレーション 【特集】米国版では情報漏えいが続出! あなたの会社は大丈夫? マイナンバー管理に潜む 4 つの危険ポイント 【特集】米国版では情報漏えいが続出! あなたの会社は大丈夫? マイナンバー管理に潜む 4 つの危険ポイント 2015/12/18 いよいよマイナンバーの運用が始まる。しかし、多くの企業はマイナンバーの収集、管理に頭を悩ませているのではないだろうか。特に専門の IT 管理者を置けない中堅中小企業にとって、何をすればよいのか、どこまで準備すればよいのか判断できない場合が多いだろう。そこでここでは、マイナンバーを管理する際に、企業が陥りやすい危険なポイント 4 つと、その対策について紹介したい。
動画 製造業界 【動画】本社経営企画からおりてきた予算をベースに、各営業所にて予算策定を実施 【動画】本社経営企画からおりてきた予算をベースに、各営業所にて予算策定を実施 2015/12/16 本デモ動画は、トップダウンでおりてきた予算を本社経営企画が支社に割り振りを行い、その内容にしたがって支社と営業が予算を作成するというシナリオで、実際の予算策定を行う様子がわかる。
記事 ネットワーク管理 際限なく広がるネットワークの管理対象、複雑化するトラブルにどう立ち向かうべきか? 際限なく広がるネットワークの管理対象、複雑化するトラブルにどう立ち向かうべきか? 2015/12/16 システムの大規模・複雑化と仮想化の普及により、企業システムのネットワーク管理は今、さまざまな課題に直面している。特に日本企業のネットワーク管理の手法は、海外に比べると立ち遅れが目立つと言われる。その課題を「ネットワーク管理領域の問題」「ネットワーク利用状況の問題」「コンフィグ管理の問題」の3つに整理して、課題ごとの解決策を模索してみたい。
ホワイトペーパー CRM・SFA・コールセンター ライフカード事例:潜在・見込み顧客の育成で成果をあげた3つの事例 ライフカード事例:潜在・見込み顧客の育成で成果をあげた3つの事例 2015/12/16 クレジットカード事業などを手がけるライフカード。同社では現在、法人向けギフト「Vプリカ」などを提供している。同サービスの認知拡大に向けて、広告出稿や展示会に出展することでリードの獲得には成功したものの、これをフォローできる体制がなかったという。
ホワイトペーパー CRM・SFA・コールセンター CAE事例:リードのエクセル管理を脱却することで「見えた・実現した」3つの成果 CAE事例:リードのエクセル管理を脱却することで「見えた・実現した」3つの成果 2015/12/16 製品の設計、製造や工程設計(CAE)を手がけるCAEソリューションズ。PRや拡販のために例年、大規模な展示会に出展し、無料体験セミナーなども頻繁に開催しているほか、Webからも日々問い合わせを受けている。従来、こうした問い合わせは個々の営業ごとにエクセルで管理していたが、フォロー状況が各人に委ねられるほか、集計作業も煩雑になっていた。
ホワイトペーパー CRM・SFA・コールセンター 都築電気 事例:リードナーチャリングのプロフェッショナルの選択とは 都築電気 事例:リードナーチャリングのプロフェッショナルの選択とは 2015/12/16 電子デバイスの製造・販売を手がける都築電気。同社のリード開発センターは、顧客の接点回復をはじめとするリード開発活動を行っているが、従来はSFAでリード管理・活動履歴管理・集計などを実施していた。しかし、SFAはリード管理に特化したものではなかったため、操作の負担が大きく、集計にも手間取っていたという。
ホワイトペーパー CRM・SFA・コールセンター 見込み顧客のビッグデータを一元化してリードナーチャリングを実現する「サスケ」 見込み顧客のビッグデータを一元化してリードナーチャリングを実現する「サスケ」 2015/12/16 サスケは、「リードデータ管理」専用のクラウドシステムだ。一般的な顧客管理・営業支援システムと大きな違い、「マーケティング/初期営業フェーズ~受注創出」にその役割や機能、インターフェイスを特化させている。本資料では、サスケとはどのようなサービスなのか、使い方、導入企業、価格などについて解説している。
記事 デジタルマーケティング総論 放っておくと8割は競合へ!潜在・見込み顧客(リード)の機会損失を防ぐ適切運用とは 放っておくと8割は競合へ!潜在・見込み顧客(リード)の機会損失を防ぐ適切運用とは 2015/12/16 営業管理、案件管理、情報共有、顧客管理などを目的に、いまや多くの企業がSFAを活用するようになった。しかし、そのすべてが成果を挙げているわけではない。中でも問題なのが、潜在顧客・見込み顧客(以下、リード)への対応だ。SFAにより、受注見込みの高い案件を成約まで導く仕組みは整ったが、案件化の前工程であるリード管理はSFAでは対応しきれない。これは、まだ顧客になるかわからない「価値が低い」情報が多い割に、データの数が膨大なリードデータ特有の特徴に起因する。案件化や顧客化された「価値が高い」SFA内データとは一線を画したデータマネジメントが、リードを経営資源として活用する鍵となる。
記事 経営戦略 早大 遠藤功教授が“営業の再構築”を提言「営業は本当に必要なのか、問い直そう」 早大 遠藤功教授が“営業の再構築”を提言「営業は本当に必要なのか、問い直そう」 2015/12/15 良いモノを作っていれば、放っておいても売れる時代は終わった。欲しいモノはインターネットで直接購入・問い合わせできてしまう世界で、企業の営業はどのように変わるべきなのだろうか? 早稲田大学ビジネススクール教授で、ローランド・ベルガーの日本法人会長を務める遠藤 功氏に、これからの時代に求められる営業のあり方やITとの関係についてお話を伺った。
ホワイトペーパー CRM・SFA・コールセンター 問題を先送りしていませんか? 今すぐSFAが必要な5つの理由 問題を先送りしていませんか? 今すぐSFAが必要な5つの理由 2015/12/15 「ダイエットは明日から」。そんな調子で日々の営業プロセスに疑問を感じながら、問題を先送りしてはいないだろうか。個々の担当者のスキルのみに依存した属人的な営業スタイルでは、もはや通用しない。そこでSFAの活用に踏み切らなければ、どのような事態が企業に待ち受けているのか、すなわち「今すぐSFAが必要な5つの理由」を具体的な例を通して説明していく。
記事 CRM・SFA・コールセンター 営業が単なる“値引きマシン”にならないために、企業がすべきこと 営業が単なる“値引きマシン”にならないために、企業がすべきこと 2015/12/15 市場が成熟し、単純に製品を売ることが難しい時代となった。その最大の原因は、顧客の“情報力”が以前と比べて格段に上がってきたことにある。だが、逆にチャンスとも言える。レガシーなIT資産や組織間のしがらみがなく、一人ひとりの営業担当者がよりスコープの広い業務フローを通じて日々顧客と接している中堅・中小企業こそ、新世代のSFAの活用によって巻き返しを図ることができる。
記事 IT運用管理全般 長野県事例:3万人の大規模給与システムを支える運用管理の勘所 長野県事例:3万人の大規模給与システムを支える運用管理の勘所 2015/12/14 精密製造業などを数多く抱え、冬季オリンピックも開催された長野県。国内でも有数のIT先進県として、地域の県機関や市町村などを結ぶネットワークを構築し、それを共同利用することで、業務の効率化とコスト削減を図ってきた。一方、県庁の内部システムもインフラ整備を進めており、業務内容によっては非常に負荷のかかる大きな処理を行うケースもある。たとえば長野県総務部総務事務課では、庁内を含めて約3万人にのぼる給与の処理を行っており、その基盤の安定性を確保することは重要なミッションとなっている。同システムを取りまとめる県庁のキーパーソン、長野県 総務部 総務事務課 課長補佐 兼 システム係長 川口 敏嗣 氏に話を聞いた。
ホワイトペーパー BI・データレイク・DWH・マイニング スノーピーク事例:データに基づく素早いアクションを実現、年200万のコスト削減も スノーピーク事例:データに基づく素早いアクションを実現、年200万のコスト削減も 2015/12/14 アウトドア用品、ナチュラルライフスタイルプロダクツ製造販売のプロフェッショナル企業、スノーピーク。「これまで世の中にないものを作る」 をコンセプトとし、徹底的な品質へのこだわりと他社にはないオリジナル商品を開発し続け “顧客感動”戦略を実践している。イノベーションを起こし続けるため、情報活用のレベル向上を目指す同社が選択したBIツールとは。
ホワイトペーパー BI・データレイク・DWH・マイニング 国境なき医師団日本事例:“救える命”を1人でも多く救うために選んだBIツールとは 国境なき医師団日本事例:“救える命”を1人でも多く救うために選んだBIツールとは 2015/12/14 中立・独立・公平な立場で国際的な医療・人道援助を行う民間の非営利団体、国境なき医師団。その活動を支えているのは、政府や国際機関からの資金に頼らない、一般個人や法人から寄せられる寄付だ。日本事務局では、援助活動に必要な資金を着実に調達する責務を負う一方、必要以上の金額は集めないというポリシーに基づいた予実管理を行っている。この課題解決のアプローチとして、BIツールが導入された。
記事 BI・データレイク・DWH・マイニング 国境なき医師団とスノーピークは、いかにBIを導入しデータを活用しているのか 国境なき医師団とスノーピークは、いかにBIを導入しデータを活用しているのか 2015/12/14 データを武器にして、社会変革やビジネス革新を進める動きが加速している。そのデータ活用の中核を担うのが、ビジネスインテリジェンス(BI)ツールだ。「ウイングアークフォーラム 2015」では、国際的な医療・人道援助を行う「国境なき医師団」と、アウトドア用品メーカーの「スノーピーク」の両担当者が登壇し、BIツールを導入した目的や導入のプロセス、導入の成果などについて明かした。