イベント・セミナー 東京都 2026/05/12 東京都 2026/05/12 AWS 提案の基礎から最新トレンドの AWS Marketplace / AI まで丸わかり!?AW AWS 提案の基礎から最新トレンドの AWS Marketplace / AI まで丸わかり!?AW   あらゆるシステムのクラウド化が進む昨今、AWS が手掛けられるビジネスの範囲は広がり続けています。 本ワークショップでは、これから AWS をはじめたい、もっとAWSビジネスを発展させたい企業様を対象に、AWS の概要から提案方法の基礎、最新のトレンドとなっている AWS Marketplace や AI サービスまでを網羅した内容をお届けします! 特に AI サービスについては、AWS認定ディストリビューターの当社が選りすぐったの AWS の AI サービスを、体験会形式で実際に触れていただけます! まだまだ AWS に馴染みのない AWS 提案初心者だけでなく、AWS ビジネスリーダーやこれから AWS ビジネスをリードしていく方も、ぜひ参加をご検討ください! ★こんな方におすすめ★ ・AWS に興味を持っている営業や技術者の方 ・AWS の提案が控えている営業や技術者の方 ・AWS の取り扱いを検討している営業/技術責任者の方 ・AWS ビジネスをもっと成長させたい営業/技術責任者の方 <15:00 ~ 15 :30> 競争力を高める段階的?AWS の活用から生成 AI 活用まで? アマゾン ウェブ サービス ジャパン <15:30 ~ 16 :00> AWSビジネス、何からはじめる?―AWS提案の基礎からAI/AWS Marketplace活用まで徹底レクチャー! ? ネットワールド マーケティング本部 クラウド推進部 クラウドビジネス課 嶋田 悟 ?<16:00 ~ 17 :30> AWSやるなら絶対知っておきたい!選りすぐりのAIサービス体験会! ネットワールド 技術本部 クラウド基盤技術部 1課 殿貝 大樹 ※プログラムは、予告なく変更する場合がございます。
イベント・セミナー オンライン 2026/05/08 オンライン 2026/05/08 製造業DX推進セミナー 製造業DX推進セミナー   現在の日本の製造業は、限られた人材と時間の中で付加価値のある業務を行わなければ、競争社会では生き残っていけない時代に突入しており、そのためにDX化の必要性が叫ばれています。 本セミナーでは、製造業におけるDX化とはなにか?というご解説から、 ① まずはシステムで1つ1つの業務を効率化 ② システム化によって得られるデータを活用する方法 ③ データ活用によって見える化された「業務の無駄」をなくす方法 上記の3ステップで、製造業様のDXを推進するノウハウをご紹介いたします! 【このような方にオススメ】 ・DX化をするように言われているが何から始めたらいいのかわからない ・生産に関わる業務をアナログで行っており、非効率的である ・製造現場での無駄な業務をなくしたいが、どうしたらいいのかわからない こちらのセミナーでは、下記のソリューションのデモンストレーションがご覧いただけます。 ・生産スケジューラ「Asprova」 ・生産管理システム「TPiCS-X」 ・帳票電子化ツール「i-Reporter」 ・BIダッシュボード「MotionBoard」 ・ノーコードデータ連携ツール「ASTERIA Warp」
記事 ID・アクセス管理・認証 ITR調査、2024年度IDaaS市場は303.5億円 23.9%増で拡大 ITR調査、2024年度IDaaS市場は303.5億円 23.9%増で拡大 2026/04/15 ITRは2026年4月14日、国内IDaaS市場の規模推移と予測を発表した。2024年度の売上金額は303億5,000万円で、前年度比23.9%増となった。
記事 衛星通信・HAPS・NTN アマゾン、衛星通信のグローバルスター買収へ 圏外でもつながる体制強化 アマゾン、衛星通信のグローバルスター買収へ 圏外でもつながる体制強化 2026/04/15 アマゾンは4月14日、衛星通信会社グローバルスターを買収することで最終合意したと発表した。グローバルスターも同日、アマゾンと正式な合併契約を結んだと公表している。取引の完了には規制当局の承認などが必要で、完了時期は2027年を見込む。
イベント・セミナー 東京都 2026/06/08 東京都 2026/06/08 AI時代の次世代通信基盤を支える光電融合 AI時代の次世代通信基盤を支える光電融合   会場受講/ライブ配信/アーカイブ配信(2週間、何度でもご視聴可) 【講師】 日本総合研究所 リサーチ・コンサルティング部門 通信メディア・ハイテク戦略グループ コンサルタント 森 良亮(もり りょうすけ) 氏 【重点講義内容】 生成AIの普及を背景として、データセンターにおいては、電力確保と通信性能の両立が経営上の重要課題となっている。 本講演では、これらの制約を打開する構想として注目されるIOWN/APN、ならびにその実装を支える中核技術であるCPO(Co-Packaged Optics)の動向を解説する。さらに、海外と日本におけるプレイヤー構造の差異を整理した上で、仕様形成・標準化におけるポジションを踏まえ、日本が主導権を確保するための戦略について、考察する。 1.AI時代におけるデータセンター市場構造 2.IOWN/APNの概要とデータセンターへの影響 3.光電融合デバイス(CPO)の概要 4.光電融合デバイスを巡る国内外のプレイヤー構造 5.光電融合デバイスの標準化を巡る動向 6.日本の光電融合戦略考察 7.質疑応答/名刺交換
記事 最新ニュース 日経平均は続伸で寄り付く、5万8000円を回復 米・イラン再協議の思惑が支援 日経平均は続伸で寄り付く、5万8000円を回復 米・イラン再協議の思惑が支援 2026/04/15 出典:ロイター
イベント・セミナー オンライン 2026/05/18 オンライン 2026/05/18 コンプライアンス違反はなぜ起こるのか?<不正が起こる組織、未然に防げる組織> コンプライアンス違反はなぜ起こるのか?<不正が起こる組織、未然に防げる組織>   今やコンプライアンスは「遵守して当たり前」という風潮がある一方、 企業のコンプライアンス違反の問題は連日のようにメディアを騒がせています。 言うまでもなく、コンプライアンス違反や不正による企業への悪影響は計り知れず マスコミ報道やSNSでの拡散による社会的信用の低下、ひいては 訴訟リスクや倒産リスクなど、企業存続をも脅かす直接の要因ともなりえます。 こうしたリスクが認識されながらも、 なぜコンプライアンス違反や不正の問題は発生し続けるのでしょうか? そして「不正が起こる組織」と「未然に防げる組織」との違いはどこにあるのでしょうか? 本セミナーでは、コンプライアンス違反が起こる本質を探るとともに 従業員のコンプライアンス遵守意識を高めつつ、 コンプライアンス違反を未然に防ぐ仕組みの構築方法について解説します。 「コンプライアンスの遵守を強く訴えても、なかなか改善されない…」 「問題が起こっても、報告されず隠蔽しようとしてしまう…」 といった状況に危機感を抱いている企業の経営者・人事担当者は必見です。 ぜひご参加ください。 ※ このセミナーは、無料のWeb会議システム(Zoom)を利用したWebセミナーです。 プログラム 1.コンプライアンス違反による企業への影響 2.なぜコンプライアンス違反が起こるのか 3.コンプライアンス違反を防ぐために *内容は変更になる場合がございます お申し込み~視聴までの流れ (1)申し込みフォームに必要事項をご記入の上、お申し込みください。 (2)開催前日までに【オンライン予約票のご案内】メールをお送りします。Zoom利用マニュアルを添付しますので、開催までにZoom(無料)をダウンロードいただき、視聴環境をご用意いただきます。(所要時間:10分程度) (3)開催当日は、セミナー開始30分前よりサインイン可能です。受講ページURLをクリックし、パスワードをご入力いただきお待ちください。時間になりましたら開始されます。 ※企業名が不明な方、フリーメールアドレスは不可とさせていただきます。 ※当社と競合・同業にあたるお立場の方、個人の方のご参加はお断りをさせていただいております。 上記に該当されるお立場の方に関しては、お申し込み完了後でもお断りさせていただく場合がございますので、あらかじめご了承いただけますようお願いいたします。 ※緊急のお問い合わせについては、メールまたはお電話にてご連絡ください。 Mail:ad-info@all-different.co.jp|TEL:03-5222-5111
イベント・セミナー オンライン 2026/04/23 オンライン 2026/04/23 パナソニックグループでの失敗と成功、そして「IoT×分析×カルチャー変革」戦略 パナソニックグループでの失敗と成功、そして「IoT×分析×カルチャー変革」戦略   日 時:2026年4月23(木) 15:00~15:40 会 場:オンラインセミナー(お申込者のみへご案内いたします) 参加費:無料 主 催:パナソニック デジタル <内容> 製造DXツールを導入したのに現場にフィットしない・・・原因は、ビジネスアナリシスと分析マインドの不足かも? 本セミナーでは、パナソニックグループの社内ITを手がける当社が、グループ内での失敗をベースに、製造現場主体のDX実現を目指す取り組みについてご紹介します。
記事 最新ニュース 機械受注2月は13.6%増、2か月ぶりプラス 大型案件が押し上げ=内閣府 機械受注2月は13.6%増、2か月ぶりプラス 大型案件が押し上げ=内閣府 2026/04/15 出典:ロイター