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2015年03月24日
今こそ法人クライアント環境の見直しを 最新2inタブレットと節電型ノートによる新しいワークスタイル

グローバル化、市場環境の激化など、経営を取り巻く環境が厳しさを増す中、従業員ひとりひとりの仕事の形を見直す企業が増えてきている。そんな中、最も注目を集めるのが、クライアント環境の見直しだ。  特に商談時やプレゼンに効果を発揮しながら、デスクワークもこなせる「2in1デバイス」や、ハイスペックと省電力を兼ね備えた、「節電型スタンダードノート」など、最新のデバイスを導入し、作業効率を高めつつ、柔軟なワークスタイルを目指す、新しい形のオフィス改革が徐々に、大きな効果を収めつつある。 本企画では、2in1タブレットの代表モデルでもある東芝のdynabook R82と、節電型ノートPC dynabook Satellite B35 の紹介を通じて、新しいワークスタイルを紹介する。

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    省電力に優れたスタンダードノート導入のススメ

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     TCOに着目したとき、有力な選択肢となるノートPCが、省電力性に優れた「スタンダードノート」だ。最新のインテル第5世代低電圧版CPUを搭載しているモデルは、低クロック数であっても高パフォーマンスで省電力性に優れている。そこでビジネス+IT編集部では、実際に1世代前のインテル第4世代CPUを搭載するモデルと比較して、その実力を検証してみた。

  • 東芝 dynabook R82 ビジネス360°分析(前編)

    東芝 dynabook R82 ビジネス360°分析(前編)

    タブレットの企業導入は、もはや珍しくなくなった。しかし実際は、資料や報告書作成といった業務ではノート PC の方が便利で、結局ノートPCとタブレットの2台持ちで外出、というケースも多い。では、どういったデバイスがビジネスモバイルとして真に優秀なのだろうか? ビジネスでの活用をとことん追求して仕上げられた東芝の「dynabook R82」を、ビジネスシーンを想定しながら徹底的にレビューする。

  • 東芝 dynabook R82 ビジネス360°分析(後編)

    東芝 dynabook R82 ビジネス360°分析(後編)

    タブレットの企業導入は、もはや珍しくなくなった。しかし実際は、資料や報告書作成といった業務ではノート PC の方が便利で、結局ノートPCとタブレットの2台持ちで外出、というケースも多い。では、どういったデバイスがビジネスモバイルとして真に優秀なのだろうか? ビジネスでの活用をとことん追求して仕上げられた東芝の「dynabook R82」を、ビジネスシーンを想定しながら徹底的にレビューする。





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 dynabook R82(東芝)
 CPU: インテル® Core™ M-5Y71 vPro™ プロセッサー
 OS: Windows 8.1 Pro Update
 メモリ: 4GB
 SSD: 128GB
 ディスプレイ: タッチパネル付き 12.5型 フルHD
 質量: 約1.41キログラム
 バッテリー駆動時間: 約10時間

 RT82(東芝)
 質量: 約699グラム

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