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サプライチェーン攻撃の踏み台として中堅・中小企業が狙われるケースが増加し、情報漏洩に対する企業のリスク管理の重要性がますます高まっています。2026年には課徴金制度の導入を盛り込んだ個人情報保護法の改正が国会で審議されるなど、企業の法令違反に対するペナルティー強化の流れも続いています。また取引先からセキュリティ対策の証明を求められる場面も増え、中小企業のサイバーセキュリティー対策はいまや最重要経営課題の1つとなっています。その重要性を認識しつつも、中堅・中小企業においてはリソースの不足などが障壁となり、なかなか対応が追い付いていないケースも少なくありません。こうした状況の中、中堅・中小企業や新興企業はどのように自社のセキュリティー対策と向き合うべきでしょうか。本セミナーでは、個人情報保護法改正の押えておくべきポイントを改めて整理した上で、中堅・中小企業が今取り組むべきセキュリティー対策を、専門家による解説や事例を交えてご紹介します。

<10月28日(水) ザ・ナハテラスにてリアル開催> 「建設業の未来構想 in 沖縄」(CPDS認定) ~ AI・デジタルで高める、現場力と企業レジリエンス~ ■ゲストスピーカー 〇我喜屋 良成氏 (沖縄県建設業協会 専務理事) 〇星 宗博氏(国建 シビルデザイン部 チーフマネージャー) 〇入佐 学氏 (屋部土建 常務執行役員) ------------------------------------------------------------------------------ ■来場特典 ご来場の皆様へ文藝春秋オリジナルクオカード(1000円分)をプレゼント ■CPDSについて 申請を希望されるお客様はお申込時にチェックをお願いします。受講証明書は開催日当日、会場にてお渡します。 承認ユニット数「2」(形態コード 101-1 2ユニット) ------------------------------------------------------------------------------ ■プログラム ------------------------------------------------------------------------------ 〇オープニング Dropbox Japan 代表取締役社長 龍村 洋一氏 〇来賓挨拶 沖縄県建設業協会 専務理事 我喜屋 良成氏 〇特別講演 「ファイルサーバーを、全社でクラウドへ」 ~ IT専任なしの建設コンサルタントが選んだDropbox  ― 決め手と、2年後の答え合わせ~ 国建 シビルデザイン部 チーフマネージャー 星 宗博氏 〇課題解決講演 「SCS評価制度を回すための実務~建設業編~」 Dropbox Japan DX推進室 室長 矢作 一樹氏 〇特別講演 建設DXを支える情報共有基盤の構築 ― 生産性向上とセキュリティ強化の両立を目指す ― 屋部土建 常務執行役員 入佐 学氏 〇全体質疑応答 ------------------------------------------------------------------------------ 〇企画趣旨 建設業を取り巻く環境は、いま大きな転換点を迎えています。 担い手不足や高齢化、技能継承の難しさ、資材価格の高騰、工期・品質・安全への要求の高度化など、現場が抱える課題は複雑化しています。沖縄県においても、観光・物流・都市開発を支える建設需要に加え、インフラの整備・維持や防災・減災など、地域社会を支える建設業の役割はますます重要になっています。限られた人材と経営資源で、現場力を維持・向上させながら事業を持続させることが、大きな経営課題となっています。 こうした環境の中、建設業ではデジタル技術を「導入する」段階から、その力を現場の生産性や判断力、企業競争力へとつなげる段階へ移りつつあります。BIM/CIMや施工管理システム、現場データの活用に加え、生成AIの進化によって、これまで人の経験や勘に依存してきた業務や知識を蓄積・共有し、組織全体の力へと変えていくことが可能になっています。 生成AIも、書類作成や情報検索、報告業務の効率化にとどまらず、過去の施工実績や熟練者の知見を活用した判断支援、現場情報の分析、若手人材の育成など、人の能力を拡張する技術として活用領域が広がっています。重要なのは、テクノロジーによって生まれた時間と余力を、品質・安全の向上や技能継承、新たな事業機会の創出へとつなげることです。同時に、現場・本社・協力会社などがデータやシステムでつながるほど、サイバー攻撃や情報漏えい、システム停止などのリスクも高まります。セキュリティをIT部門だけの問題ではなく、事業継続と経営を支える重要な基盤として捉え、デジタル活用と「信頼」を守る取り組みを両輪で進めることが求められます。 本カンファレンスでは、建設DX、生成AI、業務効率化、セキュリティ対策を個別のITテーマとしてではなく、建設業が直面する構造的な課題を克服し、次の成長へ進むための変革手段として捉えます。 テクノロジーによって現場はどう変わるのか。人とAIはどのように協働していくのか。蓄積された経験やデータを、いかに企業の競争力へと変えていくのか。そして、これからの建設業は地域社会にどのような価値を提供していくのか。 本カンファレンスでは、テクノロジー、現場、経営の視点を横断しながら、変化を乗り越えるだけではなく、変化を成長の力へと変える建設業の未来像と、その実現に向けた具体的な道筋を考えます。

人工知能(AI)は、今後の体外診断(IVD)市場において重要な成長・変革要因となりつつあります。医師が疾患の診断や治療において、より多くの情報を活用するようになる中、診断に求められる役割も大きく変化しています。IVD業界では、単に検査結果を提供するだけでなく、AIを活用してデータを解釈し、より迅速で正確な意思決定を支援する方向へと移行が進んでいます。 当ウェビナーでは、AIがIVD市場にもたらす変化と今後の成長機会について解説します。機械学習、深層学習、先進的なデータアナリティクスをはじめとするAI技術が、臨床化学、分子診断、病理学、ゲノミクス、イムノアッセイ、微生物学、ポイントオブケア検査(POCT)など、幅広い診断分野にどのように活用されているかを取り上げます。 さらに、AIと高度な診断技術の融合によって生まれる診断精度の向上、データ解釈の迅速化、ワークフローの効率化、個別化医療、医療費の最適化といった新たな可能性について考察します。IVD市場におけるAIの役割と、今後の研究開発・製品戦略に求められる視点について、理解を深める機会となります。

日 時:2026年10月29日(木) 15:00~15:45 会 場:オンライン(お申込者のみへご案内いたします) 参加費:無料 定 員:50名 対 象:・過去トラや技術資料を探すのに時間がかかっている     ・ベテラン依存から脱却し、技術継承を進めたい     ・ナレッジ活用によって現場の生産性・品質を高めたい 主 催:パナソニック デジタル 共 催:ブレインズテクノロジー <内容> 製造業が競争力を維持・向上させるためには、現場に蓄積された技術やノウハウを、手順書や設計書、過去トラ、社内規定といった形で整理し、組織全体で共有・活用していくことが不可欠です。 しかし、労働人口の減少やベテラン社員の退職により知見の継承が難しくなり、情報の属人化やブラックボックス化が進んでいます。さらに、ファイルサーバやSharePoint、Boxなどに情報が分散し、必要な情報にたどり着けないサイロ化も深刻です。 本ウェビナーでは、ナレッジ活用の重要性を整理し、分散した情報を横断的に活用できるエンタープライズサーチ「NeuronES」による具体的な解決策をご紹介します。

GLP-1市場は、肥満、2型糖尿病、関連する代謝性疾患の世界的な負担の急増を背景に、製薬業界で最もダイナミックかつ高成長分野の1つとして台頭してきました。GLP-1受容体アゴニストは、優れた臨床転帰、対象患者の拡大、主要市場における採用増加に伴い、治療パラダイムを一変させ、製薬・バイオテクノロジー企業に重大なビジネスチャンスをもたらしています。 当ウェビナーでは、進化を続けるGLP-1情勢について、現在の市場力学、承認された治療、主力の業界関係者、競争ポジショニング、主な成長促進要因といった、包括的な概要をご紹介します。糖尿病・肥満以外に、心血管疾患、MASH/NASH、慢性腎臓病、その他の代謝性合併症における機会も含め、GLP-1ベースの治療における臨床的可能性についても掘り下げます。さらに、次世代のGLP-1、デュアルアゴニスト・トリプルアゴニスト、経口製剤、併用アプローチなど、将来の競合情勢を形作ると予想される、新興のパイプライン動向にも焦点を当てます。 GLP-1市場以外にも、この治療クラス内で形成されつつある、広範なエコシステムについても議論を広げます。具体的には、ペプチド製造の動向、CDMOの機会、サプライチェーンの拡大、フィル・フィニッシュの要件、ドラッグデリバリー技術のイノベーション、オートインジェクター、経口デリバリープラットフォーム、戦略的パートナーシップなどが挙げられます。GLP-1市場の成長と、製造・アウトソーシング・実現技術に対する幅広い影響を結びつけることで、医薬品バリューチェーン全体で生まれつつあるチャンスについて、包括的な視点から解説します。

熱管理は、次世代エレクトロニクスやAIインフラ、電動モビリティ、そして先端通信において重要な差別化要因になっており、進化する熱伝導材料(TIM)情勢への理解が、市場で優位に立つには不可欠です。当ウェビナーは、意思決定者向けに、需要が加速している分野、次なる成長の波を牽引する用途のほか、材料のイノベーションがどのように製品開発や競合ポジショニングを再構築しているかについて、実用的なインサイトを提供します。 市場予測と新興用途の動向、地域別の製造力学を探るとともに、多様な動作環境に適した各種TIM技術の適合性を検証します。AIデータセンター、通信、車載エレクトロニクス、コンシューマーデバイス、産業システム、航空宇宙、ヘルスケア、その他の高成長分野において、熱管理要件がどのように進化しているか、戦略的な理解を深めます。また、ハイパフォーマンスコンピューティング(HPC)や先端冷却アーキテクチャー、次世代の熱管理ソリューションが、将来の製品要件に与える影響について評価します。そして、今後10年間のTIM市場を形成すると予想される、競合情勢、技術のイノベーション、戦略的パートナーシップ、投資の優先順位について理解を深めます。急速に進化する市場において、新興の機会を見出し、情報に基づいた経営判断を下したいと考えている経営幹部だけでなく、プロダクトストラテジスト、研究開発責任者、技術専門家向けにも最適な内容となっています。

生成AIやエッジAIの活用が広がる中、製造現場ではAIによる分析や判断だけでなく、その結果を設備や機器の制御へリアルタイムに反映する取り組みが注目されています。 本セミナーでは、使い慣れたIntel CPUとWindows環境を活用し、エッジAIを実現するための最新技術をご紹介します。Intel CPUに搭載されたNPU・GPUの活用方法に加え、Windows環境でリアルタイム制御を実現する技術についても解説し、AIと制御を同一プラットフォーム上で実装するアプローチをご紹介します。 また近年注目されるPhysical AIは、ヒューマノイドロボットだけを指すものではありません。製造装置や検査装置、搬送装置など、さまざまな機器にAIの判断結果を反映し、現実世界の動作につなげる考え方として期待されています。本セミナーでは、エッジAIとリアルタイム制御を組み合わせることで広がる新たな可能性と、次世代の製造システムを実現する技術要素についてご紹介します。 セミナー終了後にはランチをご用意しております。EdgeTech+ 2026へお出かけの前に、ぜひご参加ください。

機械・設備メーカーや保守部品を取り扱う専門商社・卸売企業において、納入後の定期点検・修理サービスや保守パーツ供給は、顧客との強固な信頼関係を築き、安定した利益を生み出す極めて重要な事業です。 しかし、多くの現場では手書き報告書やFAX対応、過去履歴の捜索などに膨大な時間がかかっており、業務の属人化やエンジニアの負荷増大に加え、「故障連絡を受けてから動く」後手に回った運用が課題となっています。 本セミナーでは、酒井重工業株式会社様や大手電機機器メーカー様等の事例を交え、Salesforce上で稼働するクラウドERP「Fujitsu GLOVIA OM」を活用し、アフターサービス業務をどのように変革したのかを解説します。 さらに、整備したデータ基盤の上でAIを活用し、サービス収益向上へとつなげるこれからのヒントをお伝えします。 自社製品のアフターサービス部門はもちろん、受託修理やパーツ卸売・保守メンテナンスを展開されている専門商社様にとっても実践的なヒントをお持ち帰りいただける内容です。 現場業務を効率化し、サービス収益力を向上させる第一歩を、本セミナーでぜひご体感ください!

ピーク売上予測の信頼性は、その根拠となる患者レベルのインサイトに大きく左右されます。新たなモダリティや患者サブグループの多様化、診断経路の変化によって治療環境が複雑化するなか、臨床試験データや従来の疫学的推定値だけでは、実際の患者数や治療動向を十分に把握できない場合があります。過小診断や治療薬の切り替え、競争環境の変化といったリアルワールドとのギャップは、市場規模やピーク売上の予測に影響を及ぼす重要な要素です。 本ウェビナーでは、リアルワールドデータ(RWD)を活用し、患者レベルのデータから市場規模やピーク売上の予測に至るまでのプロセスを解説します。RWDから得られる患者数や疫学的推定値を精緻化する方法に加え、実際の治療導入や切り替えのパターン、競争環境などを分析し、商業的な成果の予測へとつなげるアプローチを紹介します。 第1部では、請求データ、電子健康記録(EHR)、患者レジストリ、診断情報など、さまざまなRWDを用いて患者レベルの疫学的推定値を精緻化する方法を取り上げます。また、リアルワールドの検査データや診断率データを活用し、特定の患者集団における過小診断などのギャップを補正する方法について解説します。さらに、精緻化した推定値を公表文献やベンチマーク情報源と照合し、予測に組み込む前に相互検証する重要性についても説明します。 第2部では、患者データを市場規模やピーク売上の推定へと結び付ける方法に焦点を当てます。リアルワールドにおける治療の導入状況、治療薬の使用順序や切り替えのパターンを分析し、実際に到達可能な市場規模を評価する手法を紹介します。加えて、競争環境の変化や治療法の普及曲線が市場予測の前提条件にどのような影響を与えるのかを検証し、臨床試験データに基づく予測との違いを明らかにします。 具体例を通じて、RWDによってピーク売上予測の前提条件がどのように見直され、予測の精度や信頼性がどのように向上するのかを解説します。患者レベルのインサイトを市場予測に活用することで、より現実的な市場評価と、確度の高い事業計画の策定を目指す方に役立つ内容です。

車室内の空調システムには、乗員の快適性を迅速に確保する一方で、エネルギー消費を最小限に抑えるという技術的な課題があります。特に電気自動車(EV)では、空調によるエネルギー消費が航続距離や熱マネジメントシステムの設計に影響するため、快適性と省エネルギーの両立が重要となっています。 従来の空気温度に基づくHVAC制御は 車室温度の設定値に依存するため、人体の生理的な温熱応答との間に時間的なずれが生じることがあります。その結果、必要以上の冷暖房によって、余分なエネルギーが消費される可能性があります。 本ウェビナーでは、人体の温冷感(Thermal Sensation)に基づくHVAC制御と、従来の空気温度に基づくHVAC制御を比較したシミュレーション事例をご紹介します。 TAIThermによる高解像度の3D車室内熱解析と人体熱生理モデルを、GT-SUITEによる車両熱マネジメント・HVAC冷媒回路モデルと連成させることで、空調システムの効率と乗員の温冷感を定量的に評価します。また、RapidFlowを用いて車室内の対流熱伝達を解析し、従来のCFD解析に伴う計算負荷を抑えながら、高速かつ高精度な気流・熱伝達予測を行います。 さらに、シートヒーターやステアリングヒーターなどの局所快適デバイスを組み合わせることにより、熱的な応答の遅れを低減し、乗員が快適な温冷感に到達するまでの時間や、空調システム全体の消費電力に与える影響についても検証します。 <主な講演内容> 1. 空気温度ベースと温冷感ベースのHVAC制御の比較 人体の温冷感をフィードバックする閉ループ制御によって、乗員の快適性をより迅速に予測・評価し、車室内空気の過剰な温度調整によるエネルギー消費を抑える仕組みを紹介します。 2. 1D/3D連成シミュレーションによるHVAC制御の評価 GT-SUITE、TAITherm、RapidFlowを連携させた、過渡的な熱挙動とHVAC制御を評価するためのシミュレーション手法を紹介します。 3. HVAC制御方式によるエネルギー消費の比較 車室内全体の空気温度を制御する従来方式と、乗員の温冷感を基準とする制御方式について、エネルギー消費の違いと削減効果を定量的に評価します。 4. 局所快適デバイスとの組み合わせによる効果 シートヒーターやステアリングヒーターなどの局所加熱デバイスが、HVACシステムの負荷低減や、乗員が温冷感の中立状態に到達するまでの時間短縮に与える効果を紹介します。 <対象者> ・自動車の熱マネジメント・HVACシステムの設計開発に携わる方 ・車室内の温熱快適性・人間工学に関する研究開発に携わる方 ・1D/3DシミュレーションやCAE(GT-SUITE、TAITherm、CFDなど)を活用されている方 ・EVのエネルギー消費最適化・航続距離向上に取り組まれている方 <業界> 自動車・トラック 自動車部品メーカー 建機・農機 電機 航空宇宙 建設 *競合他社、同業者、個人の方からのお申込みなど、当社の判断により、セミナー参加をお断りする場合がありますので、あらかじめご了承ください。

【イベント名】 Startup JAPAN EXPO 2026【冬】 【概要】 「Startup JAPAN EXPO 2026【冬】」は、Eight(Sansan)が主催するスタートアップ業界日本最大級の展示会イベントです。 革新的な技術やサービスを持つスタートアップ企業をはじめ、オープンイノベーションを推進する大手・中堅企業、VC・投資家、自治体などが一堂に会します。事業提携、資金調達、プロダクト導入、CXO採用など、事業成長とイノベーションを促進する具体的な出会いと商談の場を提供します。 【日時】 2026年12月16日(水)・17日(木) 10:00~17:00(予定) 【会場】 有明GYM-EX 所在地:東京都江東区有明1丁目10-1 【主催】 Eight(Sansan) 【参加費】 無料(事前登録制) 【出展・プログラム内容】 1.スタートアップブース展示 AI、ディープテック、SaaS、GX、ヘルスケアなど、注目領域のスタートアップ企業が多数出展。最新のソリューションやプロダクトを直接体感・商談いただけます。 2.Dream Pitch(ピッチステージ) 注目のスタートアップ経営者が登壇するピッチプレゼンテーション。先進的なビジネスモデルや技術提案をダイレクトに聴講できます。 3.オープンイノベーション・協業マッチング 新規事業担当者や投資家との対話を通じて、共創プロジェクトや資金調達につながる深いネットワーキングが可能です。 【このような方におすすめ】 ・スタートアップ企業との協業・出資・新規事業開発を検討している大手・中堅企業の推進担当者/役職者 ・投資先・支援先を探索しているVC、CVC、個人投資家 ・スタートアップ支援に取り組む自治体・官公庁・事業開発機関関係者 ・最新のイノベーション動向や先端テクノロジーを把握したいビジネスパーソン 【お問合せ】 https://sjexpo-event.zendesk.com/hc/ja/requests/new


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