イベント・セミナー検索

<6月29日(月)ブリーゼプラザ小ホールにて開催>CPDS認定 「建設」カンファレンス in 大阪「建設業の未来探索」 ~ 人手不足時代に問われる利益創出とデータドリブン組織への変革 ~ ◆ゲストスピーカー 東京大学 大学院工学系研究科 総合研究機構 特任教授 全 邦釘氏 鴻池組 常務執行役員 経営戦略本部長 深澤 卓司氏 建設ITワールド 代表取締役 建設ITジャーナリスト 家入 龍太氏 ------------------------------------------------------------------------------ ◆カンファレンスのポイント 〇データ駆動型アプローチによる次世代インフラマネジメントと建設生産システムの構想 〇“データドリブン経営”と建設現場変革の実践知 〇鴻池組のデジタル戦略 〇DX・AI・ロボティクスが変える建設現場の進化と実装可能性 〇CPDS認定講座(形態コード 101-1 3ユニット) ◆来場特典 ご来場の皆様へ文藝春秋オリジナルクオカード(1000円分)をプレゼント ------------------------------------------------------------------------------ ◆プログラム 〇基調講演 「建設DXを“現場効率化”だけでは終わらせない」 ~ データ駆動型アプローチによる次世代インフラマネジメントと建設生産システムの構想 ~ 東京大学 大学院工学系研究科 総合研究機構 特任教授 全 邦釘氏 〇特別講演 「AI・DXで切り拓く人が輝く建設現場」 鴻池組 常務執行役員 経営戦略本部長 深澤 卓司氏 〇特別講演 「次世代建設の現在地と未来」 ~ DX・AI・ロボティクスが変える建設現場の進化と実装可能性 ~ 建設ITワールド 代表取締役 建設ITジャーナリスト 家入 龍太氏 ------------------------------------------------------------------------------ ◆開催概要 開催日時 6月29日(月) 14:00~17:00 会  場 ブリーゼプラザ小ホール      (大阪 梅田駅より徒歩5分程度) 参加対象 建設業にお勤めの経営幹部、経営企画部門、デジタル部門、土木施工部門の部門長 定  員 100名 参加費用 無料(事前登録制) ------------------------------------------------------------------------------ ◆企画趣旨 建設業界ではいま、資材価格の高騰、慢性的な人手不足、技能者の高齢化、工期遵守の厳格化など、現場を取り巻く環境が一段と厳しさを増しています。その影響は現場だけにとどまらず、案件ごとの採算悪化、想定外の原価上昇、要員配置の最適化の難しさ、利益率の低下といった形で、経営そのものに直結しています。 とりわけ経営層にとって重要性を増しているのが、「現場で起きている変化をどれだけ早く経営判断につなげられるか」という点です。しかし実際には、工事進捗、出来高、原価、労務、調達、安全、品質といった重要情報が現場や部門ごとに分散し、案件の異変や収益悪化の兆候を早期に捉えきれないという課題が少なくありません。 こうした状況のなか、いま建設業に求められているのは、現場のデータを単なる記録で終わらせず、経営の意思決定に直結させる「データドリブン経営」への転換です。個別案件の進捗や採算状況をリアルタイムで把握し、どの現場で、どの工程に、どのようなリスクが生じているのかを可視化することは、現場改善にとどまらず、企業全体の利益管理、資源配分、受注戦略の高度化にもつながります。 さらに近年は、AI活用の実装フェーズも現実味を帯びてきました。工期遅延の予兆検知、原価超過リスクの早期把握、施工計画の最適化、設備保全の高度化、ベテラン技術者の判断ノウハウの形式知化など、AIは現場の効率化だけでなく、経営の先読み力を高める手段として注目されています。 本カンファレンスでは、建設現場で日々生まれているデータをいかに経営資産へ転換するかをテーマに、建設業が直面する経営課題とその打ち手を考察します。現場の可視化を超えて、利益率改善、原価統制、要員最適化、収益予測精度の向上へとどうつなげていくのか――経営層、事業部門責任者、現場責任者、DX推進部門の皆様にとって、自社の競争力強化に向けた実践的なヒントを持ち帰っていただく場を目指します。

当ウェビナーでは、2026年以降の成長が期待されるテラヘルツ(THz)領域の技術動向とビジネス機会について解説します。THz波は、核融合向けジャイロトロンの高効率化・小型化や、6G通信を支える超高速・低遅延通信技術として注目されています。一方で、長距離伝送や光無線との競合、全天候下での安定運用などの課題も抱えています。 安全性の観点では、THz波は非電離放射線に分類されますが、生体影響の評価や長期曝露に関する研究は発展途上にあります。また、材料や製造プロセスにおける環境負荷・安全性も重要なテーマとなっています。技術面では、グラフェンや量子カスケードレーザーの活用による性能向上が進む一方、低損失誘電体材料の不足などが課題として残されています。 市場面では、防衛・セキュリティや非破壊検査分野が先行しているほか、医療、品質管理、通信など幅広い用途での活用が期待されています。本ウェビナーでは、最新の技術開発動向、安全性評価、市場機会を俯瞰し、THzビジネスの将来性と有望な成長分野を紹介します。

日 時:2026年7月23日(木) 15:00~15:45 会 場:オンライン(お申込者のみへご案内いたします) 参加費:無料 定 員:50名 対 象:・過去トラや技術資料を探すのに時間がかかっている     ・ベテラン依存から脱却し、技術継承を進めたい     ・ナレッジ活用によって現場の生産性・品質を高めたい 主 催:パナソニック デジタル 共 催:ブレインズテクノロジー <内容> 製造業が競争力を維持・向上させるためには、現場に蓄積された技術やノウハウを、手順書や設計書、過去トラ、社内規定といった形で整理し、組織全体で共有・活用していくことが不可欠です。 しかし、労働人口の減少やベテラン社員の退職により知見の継承が難しくなり、情報の属人化やブラックボックス化が進んでいます。さらに、ファイルサーバやSharePoint、Boxなどに情報が分散し、必要な情報にたどり着けないサイロ化も深刻です。 本ウェビナーでは、ナレッジ活用の重要性を整理し、分散した情報を横断的に活用できるエンタープライズサーチ「NeuronES」による具体的な解決策をご紹介します。

世界の体外診断(IVD)市場は、人口動態の変化、疾病負担の増大、医療アクセスの拡大に加え、デジタル技術や分子診断技術の進歩を背景に成長を続けています。本ウェビナーでは、Kalorama Information社のJustin Saeks氏とDaniel Granderson氏が、世界のIVD市場の現状と将来展望について、主要セグメント、地域別成長機会、競争環境、2030年までの市場予測を交えながら解説します。 また、同社の主力調査レポート「世界のIVD市場」第19版の分析結果をもとに、2025年の市場実績と2030年までの見通し、さらに市場成長を左右する人口動態、経済、規制、臨床分野の動向について考察します。 あわせて、ポートフォリオ拡大、メニュー拡充、M&A、デジタルヘルスとの統合、コネクティビティ、データ管理などの重要テーマを取り上げるほか、分子診断、コンパニオン診断、POC分子検査、デジタル病理、AI活用診断といった成長分野における最新動向も紹介します。市場リーダー各社が競争力強化に向けて進めるパートナーシップ戦略や買収動向についても解説します。

近年、物流業界は深刻な人手不足に加え、物流二法の改正やサプライチェーンの複雑化など、多岐にわたる課題に直面しています。こうした状況に対応するため、「輸配送」と「通関業務」に焦点を当て、業務効率化に貢献するソリューションを紹介するオンラインセミナーを開催します。 セミナーでは、生成AIがHSコード候補を根拠付きで提示し通関業務の属人化解消に貢献するソリューションや、共同輸配送を促進するプラットフォーム活用の具体策など、実践的な取り組みをご紹介します。 業務効率化やコスト削減、業務革新にお役立ていただける内容となっていますので、ぜひご参加ください。 ※なお、通関業務編については2025年12月に実施したオンラインセミナーの再配信となっております。あらかじめご了承ください。 【日  時】2026年 2月18日(水) ~ 2026年 9月30日(水)   ※上記期間内、ご自由にご視聴いただけます。ぜひお申し込みの上ご視聴ください。 【会  場】オンラインセミナー (Zoom Events) 【主  催】NEC 【参加費】無料(事前登録制) 【締 切】2026年9月30日(水) 23:59まで ▼▽プログラム▼▽ <輸配送編> 35分 【未導入企業必見】数十社の伴走から語る! プラットフォームを活用した共同輸配送の実践 “ 5ステップ ” <通関業務編> 30分 法規制対応にも効く!AI税番判定で意思決定スピードを超短縮 ~AI税番判定サポートご紹介~ ※2025年12月開催オンラインセミナーの再配信となります。 ▼▽セミナーに関するお問い合わせはこちら▼▽ NEC 輸配送&通関業務効率化セミナー事務局 event@logistics.jp.nec.com


処理に失敗しました

ユーザーをフォローすることにより自身の基本情報
お相手に公開されます

基本情報公開時のサンプル画像

ブロック

さんはあなたをフォローしたりあなたのコメントにいいねできなくなります。また、さんからの通知は表示されなくなります。

さんをブロックしますか?

ブロック

ブロックが完了しました

ブロック解除

ブロック解除が完了しました