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キーワード ジャンル タグ 種別 地域 開催日時 2023年 06月 04日 ステータス 申込受付中 表示順 開催日順

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<5月15日(水)ハイブリッド開催>文藝春秋リーダーズフォーラム 「マネジメントの重大責務」 ~ 経営戦略の立案・実行、組織改革、リソースの最適化、意思決定、後継者育成、イノベーション推進、企業価値向上の神髄 ~ 〇開催概要 ----------------------------------------------------------------------- ●会  場 リアルおよびオンラインのハイブリッド開催       会場参加:文藝春秋本社ホール(千代田区紀尾井町3-23)       オンライン参加:Zoomウェビナー ●参加対象 企業経営者、経営幹部、経営企画、経営管理、人事、財務、       営業など各部門の部門長 ●定  員 会場参加:60名、オンライン参加:800名 ●参加費用 無料(事前登録制) ●主  催 文藝春秋 ●協  賛 SmartHR、M&Aキャピタルパートナーズ、       マネーフォワード ●申込特典 申込者様限定で2週間のアーカイブ視聴をいただけます。 ●来場特典 当日会場へご来場のお客様へ菅野氏の著書『全社戦略がわかる』をプレゼント 〇プログラム ----------------------------------------------------------------------- 13:00~13:50 基調講演① 「全社戦略」 ~ 経営者目線で会社を再点検するマネジメントの重大責務 ~ 早稲田大学 大学院経営管理研究科 教授 兼 早稲田大学ビジネス・ファイナンス研究センター 所長 菅野 寛氏 ----------------------------------------------------------------------- 13:50~14:20 プロフェッショナル講演① 次世代リーダー育成のカギとなる、従業員のスキル管理と人事データ活用 SmartHR タレントマネジメント事業 事業責任者 重松 裕三氏 ----------------------------------------------------------------------- 14:30~15:10 特別講演① 「マクドナルドの経営戦略」 日本マクドナルド 代表取締役社長 兼 最高経営責任者(CEO) 日色 保氏 ----------------------------------------------------------------------- 15:10~15:40 プロフェッショナル講演② 事業成長に必要な経営の着眼点 ~「存続から成長」の新たなステージへ~ M&Aキャピタルパートナーズ 上席執行役員 土屋 淳氏 ----------------------------------------------------------------------- 15:50~16:20 プロフェッショナル講演③ 強い組織づくりに役立つバックオフィスDXとは? コツを押さえて"社内DX"を推進! マネーフォワード マネーフォワードビジネスカンパニー HRソリューション本部マーケティング部副部長 藤田 綾香氏 ----------------------------------------------------------------------- 16:20~17:00 特別対談 「監督の重大責務」 ~ 知ることが武器になる ‐ 勝ちにこだわるチームづくりと人材育成 ~ 元ソフトバンクホークス監督 工藤 公康氏 インタビュアー スポーツジャーナリスト 生島 淳氏

YouTube3000回再生突破の人気セミナー「NetApp 塾」の2024年春期講座開講! ストレージを初めて学ぶ新入社員の方、そして、今年はNetAppの提案を是非すすめたい方は履修必須です! 2024年春期講座では、YouTubeでも再生回数の多い内容を、最新情報にバージョンアップして1時間に凝縮してお届けします。 前半のストレージの基礎で知識の土台をつくり、後半のNetApp基礎で NetApp 製品の特長や導入メリットを学習いただけます。 また、本セミナーは多くの方にご視聴いただきやすいよう、YouTube 開催としました。スマホで気軽にご視聴いただけますので、まずはお申し込みをお忘れなく! 一年の計は年度初めにあり!ここで差がつく「NetApp 塾」集中講座にてお待ちしております。 ★★★★★★★★ 事前申し込み者特典!★★★★★★★★ アンケートにご回答いただいた方へ500円分ギフトコード進呈! セミナー中キーワード回答で、さらに抽選で1000円分に金額UP 【プログラム】  ◆ストレージ基礎   <こんな方におすすめ>   ・ストレージをこれから学ぶ   ・IT 初心者  ◆NetApp 基礎   <こんな方におすすめ>   ・NetApp の基本的な機能を知りたい   ・NetApp の強みを知りたい  ◆ネットワールドからのお知らせ ※プログラムは、予告なく変更する場合がございます。

会場受講/ライブ配信/アーカイブ配信(2週間、何度でもご視聴可) 【講師】 日本総合研究所 先端技術ラボ シニアエキスパート 金子 雄介(かねこ ゆうすけ) 氏 【重点講義内容】 フェイスブック社のメタ社への改称(2021年10月)を契機に注目を集めたメタバースは、COVID-19パンデミックの収束に伴うリアル体験への回帰などに伴い、ブーム後のフェーズと認識されている。 一方、ビジネスユースの観点では、高精度なシミュレーションによる生産性向上・体験価値向上などを目的に、デジタルツインやサイバー・フィジカルシステム(CPS)を実現する技術として、複合現実(クロスリアリティ.XR)技術が使われ始めている。Apple Vision Proといった新端末の登場も、空間コンピューティングの業務活用の追い風となっている。 本セミナーでは、メタバースを含むXR技術のビジネス活用について、トレンドと要素技術を整理し、事例をもとに普及に向けた指針を解説する。 1.ビジネスユースXRの位置づけ:コンシューマ向けメタバース、デジタルツイン、CPS(Cyber-Physical System)との関係 2.市場動向 3.端末動向 4.企業での活用事例 5.導入時の考慮点 6.仮想空間の活用と関連技術に関する未来予測 7.質疑応答/名刺交換

デジタルマーケティングを推進し成果を挙げるためには、データ分析をもとに顧客の解像度を高め、分析結果を施策に活かしていく必要があります。 例えば、クーポン配信という施策を一つ挙げたとしても、割引率により集客効果を期待するといった「先入観」は多くのマーケターに存在しています。しかしながら、その「先入観」によってユーザーの属性や特徴を真に捉えきれず、明確な成果には至らなかったという事例は多数あります。 本講演では、「先入観」を超えて顧客の行動変容を促すデータ分析の事例をご紹介します。加えて、マーケティングで成果を出すために必ず押さえておきたいデータ活用や分析の概論について、インキュデータで活躍する現役データサイエンティスト2名が対談で分かりやすく解説します。マーケティングに必要なデータ分析のアプローチや、分析結果から得られる仮説構築方法などの知見を深める機会として、ぜひご参加ください。 ■こんな皆さまにおすすめです■  ① マーケティングに必要なデータ分析の知見を深めたい  ② データを軸にしたユーザー属性や特徴の捉え方を知りたい  ③ データ分析に必要な環境やフローを知りたい  ④ マーケティング施策の効果分析を正しく行いたい

********** データ連携ツールの導入を検討中、情報収集中の方向けの内容です ********** DXを推進し、業務プロセスのデジタル化、データ活用による迅速な意思決定や新サービスの展開を実現するためには、シームレスなデータ連携が不可欠です。 しかし、このようなお悩みをお持ちの方も多いのではないでしょうか?  ・システムがサイロ化しており、データが社内に散在している  ・データ連携を手作業で行なっており、手間がかかり人的ミスも発生しがち  ・社内外のIT人材が不足しているため、連携処理の開発に手が回らない このような課題を、17年連続国内シェアNo.1(*)の実績を誇るデータ連携ツール「ASTERIA Warp」が解決します! Excelから業務システム、クラウドサービスまで、100種類以上のデータソース間の複雑な連携やデータ変換を、高度なITスキルを必要とせずにノーコード&高速開発で簡単に実現。データ連携による業務改善を段階的に進めていくことで、DX推進のカギとなるデータ活用基盤の構築につなげることが可能です。 本セミナーでは、10,000社以上への豊富な導入実績から培ったノウハウや事例を中心に、ノーコード開発による「データ連携」というアプローチで、データの変換・入出力などの煩雑なオペレーション業務を効果的に効率化し、データ活用の促進につながる業務改善手法をご紹介します! <業務自動化編> 業務自動化=RPAツールという認識が広まっていますが、実は、「データ連携ツール」を利用したアプローチでより良い成果を生み出すことが可能です。 大量データの処理やデータ加工・変換が得意な「データ連携ツール」の強みを生かし、業務内容によってRPAツールと適切に使い分けることで業務改善効果を最大化しましょう! * テクノ・システム・リサーチ  「2023年ソフトウェアマーケティング総覧 EAI/ESB 市場編」による

――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 【内容】 ・個人情報保護法で求められる個人データの安全管理措置の考え方、手法の例  組織的、人的、物理的、技術的安全管理措置他 ・個人情報保護法以外で参考となるガイドラインの紹介 等 ※基本的なルール全般や第三者提供等については当機構の別セミナーをご利用ください 【プレビュー動画】 https://youtu.be/00dimOqUW0Q 【対象】はじめて個人情報保護に取り組む人事、総務ご担当者様、     個人情報保護についての理解が必要な事業責任者様、経営者様 【定員】各回とも 10名様まで 【利用ツール】Zoomウェビナー ――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 一般社団法人日本プライバシー認証機構は個人情報保護法が施行される前の2001年より 長きにわたり企業の個人情報保護をサポートしてまいりました。 ・当機構ホームページURL  https://www.jpac-privacy.jp/ 2022年4月の改正で個人情報保護法の法定刑が大幅に引き上げとなる等、 個人情報保護の重要性がより高まっています。 個人情報保護法では様々なルールが定められていますが、その中でも 漏えい等を防ぐための安全管理措置は、把握するべき内容が多い事項と 言えます。また、法令遵守に加えてリスク管理の観点も重要になります。 当機構では、そうした状況下で個人情報保護に取り組むことになった皆様の ご要望を受け「はじめて個人情報保護に取り組む方向けのセミナー」を 開催し大変ご好評をいただいてまいりました。 2024年度も引き続き同セミナーを開催してまいります。 基本的なルール全般は別途「基本ルール編」でご説明し、本セミナーでは 個人情報保護法で求められる安全管理措置(漏えい等への対策)について 考え方、内容等を詳しくご説明いたします。 また、個人情報保護法以外にも確認しておくべきと言える政府資料等に ついてもご紹介いたします。 「法律の言葉使いがわかりづらい、法律用語に抵抗を感じる」 「個人情報保護の担当になったので安全管理措置について理解したい」 「組織や事業の個人情報の漏えい等への対策に問題がないか確認したい」 といったお悩みをお持ちの皆様にお役立ていただける内容です。 個人情報保護への取り組みの最初の一歩として、お気軽にご視聴ください。

Google Workspaceの各エディションの機能比較とEnterprise エディションでのみ利用できる機能の活用例からメリット・デメリットまでご紹介! ※本セミナーは2月7日開催の満足度9割という大好評いただいたセミナーを、再度講演いたします。お見逃しされた方だけでなく、以前参加された方もお気軽にご参加ください。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー Google Workspace のEnterpriseエディションは、高度なセキュリティ機能や管理機能が実装されています。 けれどもその高度な機能がゆえに、機能の詳細がわかっておらず、使いこなせているか疑問、、、といった企業様もいらっしゃるのではないでしょうか。 その他にも、G Suiteから Google Workspaceへのリブランドにともない「どのエディションを選ぶべきか」とお悩みの方、また既に Google Workspace にリブランドされた企業様でも、「容量の問題や他製品との連携との兼ね合いでコストやエディションの比較ができれば...」とお悩みの方がいらっしゃるのではないでしょうか。 「現在 Enterprise エディションを契約しているが、自社は使いこなせているのだろうか」 「Enterprise の機能 って実際どうなのかわからない」 「G Suite から Google Workspace へのリブランド・プラン変更・アップグレードのため、エディションごとの比較をわかりやすく知りたい」 そんなお悩みを持つお客様へ、本セミナーでは数百の導入支援を手がけてきた弊社が各エディションに関する機能比較とEnterprise エディションでのみ利用できる機能の活用例からメリットデメリットまでをご紹介いたします。 業務でより良い Google Workspace 運用をするために、ぜひご参加ください。 ◇こんなニーズをお持ちの方にお勧めです◇ ・Enterprise エディションについて、よくわからないから知りたい。 ・Google Workspaceの活用方法を知りたい。 ・Google Workspaceの各エディションでどれが良いかわからない。 ・新しく情報システム担当者になったので、Google Workspaceで注意するポイントを把握したい。

会場受講/ライブ配信/アーカイブ配信(2週間、何度でもご視聴可) 【講師】 西村あさひ法律事務所 弁護士 角田 龍哉(つのだ たつや) 氏 【重点講義内容】 近年、AIの実用化が進み、官民を問わず様々な場面での活用が進んでいます。他方で、AIを組み込んだ製品やサービスが引き起こすリスクや不具合などをコントロールするために、EUをはじめとする国内外で規制の整備が進んでいます。 そこで、本講義では、米欧中等の主要国における動向の要点を踏まえながら、EUにおけるAI規則案といった最新のAI規制内容と日本の動向を基軸に、日本における生成AIやAIに関するソフトウェア等の開発販売を行う際の実務対応のポイントを解説します。 1.AI規制対応のポイント 2.EUにおける動向  (1) AI規則  (2) AIとサイバーセキュリティ規制  (3) AIとデータ規制  (4) AIと経済安保規制 3.米国におけるAI規制 4.英国、中国などにおけるAI規制 5.日本における動向 6.日本企業のAI規制への実務対応のポイント 7.質疑応答/名刺交換 ※EUの規制の動向を踏まえ、内容を更新する可能性があります。

「Value Stream Mapping(VSM)」とは、トヨタ生産方式の「モノと情報の流れ図」を元に開発された業務フロー/プロセスを可視化する手法です。顧客に価値を創出する一連の工程の全体像をステークホルダーが集まって作成し、価値の流れ(バリューストリーム)を理解し、できあがったものを一同で俯瞰的に見ることによって、現状把握や課題発見を行います。 DX 推進におけるデジタル化や業務変革を推進するためには、まずは自組織の現状や課題を見つめ直し最適な改善施策を打つことが重要です。 「VSMワークショップ」では、身近な例を題材にして、実際にVSMを記述し見える化したものを分析します。そして分析した情報を元に改善アイデアを議論します。 このプロセスを通じて、部分最適ではなく「全体最適」の視点で、業務変革を行うための手法を身につけることができます。 ※オンラインLive研修の場合:オンラインホワイトボードツールを使用します ※研修受講後、実業務における実践を促進するには1社から複数名で受講されるとより効果的です。 ■開催概要■ 開催日程(1日間): 2024年5月17日 (金) (申込締切: 5月9日) 講義時間:10:00-17:00 開催方法:オンライン(Zoom)※オンラインホワイトボードツールも使用します ■コースの対象者■ ・顧客への価値提供をさらに向上させたいと考える管理職・現場担当者の方 ・組織横断での業務の全体最適化を行うために、具体的な手法を学びたい方 ・チームや部署全体の成果を上げたいと考えている方 ・コスト削減や生産性向上を含む業務改善手法を知りたい方

本講座は、講座長の岡田実先生(奈良先端科学技術大学院大学 教授)の企画により、ワイヤレス分野の基盤技術からシステム・方式の最新技術に至るまで、幅広いテーマで構成されたセミナー形式の教育講座です。 第一線でご活躍中の講師の方々にご講義いただきます。 今期で第25期と歴史のある教育講座です。 --------------------------------------------------------------------- 2024年度 次世代ワイヤレス技術講座 --------------------------------------------------------------------- 1. 日 時:2024年5月17日(金)~ 2025年3月21日(金)       計6回       時間 13:30~17:00 2. 場 所:オンライン開催(Zoomウェビナー) 3. 主 催:一般社団法人KEC関西電子工業振興センター 4. 対 象:ワイヤレス技術に関わる研究・開発技術者、学生等 5. 受講料:1回のみ受講  KEC会員: 6,600円、               非会員: 8,800円       通年受講(6回)KEC会員:23,100円、 非会員:33,000円 ▼詳細・申込方法は下記URLをご参照ください。  https://www.kec.jp/seminar/jisedai24/  https://www.kec.jp/img/committee/2024/jisedai24.pdf ----------- PICK UP! ----------- 第1講「プラットフォーム時代を支えるBeyond 5G/6Gネットワーク」 日  時:2024年5月17日(金)13:30~17:00 申込締切:4月23日(火) 講  師:京都大学 教授  原田 博司 氏 要  旨:  Beyond 5G/6G時代には、さまざまなアプリケーションが依存・共存する共通基盤“プラットフォーム”を構築する視点で公衆系及び自営系無線通信システムを適切に利用したネットワークを構築する必要性がある。本講演では、このBeyond 5G/6G時代におけるプラットフォームのあり方に関して現在までの研究成果、各種動向を踏まえ展望を行う。 【問い合わせ先】 一般社団法人KEC関西電子工業振興センター 担当:河上 TEL:0774-29-9041 E-mail:publication01@kec.jp

2022年に当社が全国の社会人を対象に行った調査によると、 自分の職場で「同じ話を聞いたり資料を見たりした」際に「理解や認識のズレ」が発生している、と回答した社会人の割合は全体の88.1%に上りました。 上司への報告、部下への指示、経営層からのメッセージ、お客様とのやり取り等、 職場では毎日、様々なコミュニケーションが発生しています。 そんな職場のコミュニケーションで「理解や認識のズレ」が発生しているとしたら、 職場の「生産性」や「利益率」、そして「組織力」へもたらす影響は計り知れません。 本セミナーでは、組織力の弱体化の要因である「ミスコミュニケーション」を解決し、 生産性を向上させるための取り組みについてご紹介します。 いま多くの企業が課題解決に取り組まれているテーマに通じる内容です。 この機会にぜひご参加下さい。 ※ このセミナーは、無料のWeb会議システム(Zoom)を利用したWebセミナーです。 プログラム 1. 組織力が弱体化する要因 2. ビジネス読解力向上のポイント *内容は変更になる場合がございます お申し込み~視聴までの流れ (1)申し込みフォームに必要事項をご記入の上、お申し込みください。 (2)開催前日までに【オンライン予約票のご案内】メールをお送りします。Zoom利用マニュアルを添付しますので、開催までにZoom(無料)をダウンロードいただき、視聴環境をご用意いただきます。(所要時間:10分程度) (3)開催当日は、セミナー開始30分前よりサインイン可能です。受講ページURLをクリックし、パスワードをご入力いただきお待ちください。時間になりましたら開始されます。 ※企業名が不明な方、フリーメールアドレスは不可とさせていただきます。 ※当社と競合・同業にあたるお立場の方、個人の方のご参加はお断りをさせていただいております。 上記に該当されるお立場の方に関しては、お申し込み完了後でもお断りさせていただく場合がございますので、あらかじめご了承いただけますようお願いいたします。 ※緊急のお問い合わせについては、メールまたはお電話にてご連絡ください。 Mail:ad-info@all-different.co.jp|TEL:03-5222-5111

――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 【内容】 ・個人データの第三者提供と、委託、共同利用等の違い、  第三者提供時の確認・記録義務、外国にある第三者への提供等 ※基本的なルール全般や安全管理措置については当機構の別セミナーをご利用ください 【対象】はじめて個人情報保護に取り組む人事、総務ご担当者様、     個人情報保護についての理解が必要な事業責任者様、経営者様 【定員】各回とも 10名様まで 【利用ツール】Zoomウェビナー ――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 一般社団法人日本プライバシー認証機構は個人情報保護法が施行される前の2001年より 長きにわたり企業の個人情報保護をサポートしてまいりました。 ・当機構ホームページURL  https://www.jpac-privacy.jp/ 2022年4月の改正で個人情報保護法の法定刑が大幅に引き上げとなる等、 個人情報保護の重要性がより高まっています。 個人情報保護法では様々なルールが定められていますが、その中でも 「自社が取得した個人情報を、他社等にわたす」ということを実施する 場合には、やや複雑なルールがあり注意が必要と言えます。 その場合、そもそも「提供」に該当するのか、提供となる場合は 「第三者提供」なのか、「委託にともなう提供」や「共同利用」なのか、 といった場合分けが重要となります。 本セミナーでは、「はじめて個人情報保護に取り組む方」向けに、 第三者提供、委託等の場合分けの考え方やルールにフォーカスをあてて 分かりやすくご説明します。 「第三者提供、委託、共同利用の違いがわからない」 「クラウドサービスの利用が第三者提供になるのか確認したい」 「組織や事業で個人情報の他社にわたしているが問題がないか確認したい」 といったお悩みをお持ちの皆様にお役立ていただける内容です。 個人情報保護への取り組みの最初の一歩として、お気軽にご視聴ください。

会場受講/ライブ配信/アーカイブ配信(2週間、何度でもご視聴可) 【講師】 牛島総合法律事務所 パートナー弁護士 影島 広泰(かげしま ひろやす) 氏 【重点講義内容】 ChatGPTの登場を契機に、生成AIを業務に活用する動きが加速しています。生成AIの活用は、ビジネスの効率化、生産性向上や新たな可能性を開く一方で、法的なリスクも伴います。例えば、プロンプトに個人情報を入力しても良いのか?生成されたものが他人の著作権を侵害しないのか?といった法的な問題点が存在します。 本セミナーでは、生成AIが回答を生成する仕組みや活用方法をデモを交えて解説した上で、法的リスクとその対応策、社内ルールを策定する際のポイントなどを、分かりやすく解説します。 1.生成AIとは何か  (1)LLM(大規模言語モデル)は、どのように文章を生成しているのか?  (2)Transformer、Attention、ベクトル化などの仕組み  (3)RAG (Retrieval-Augmented Generation)Few-shotプロンプトとは【デモ】  (4)Fine-tuning(追加学習)とは【デモ】 2.生成AIを業務で利用する際の法的リスク  (1)プロンプトに入力する場面①:回答を得る対象として入力する場合  (2)プロンプトに入力する場面②:RAGとして入力する場合  (3)機械学習の学習用データとして入力する場面  (4)ベクトル化(embedding:埋め込み)して検索する場面  (5)生成された回答を利用する場面 3.社内ルールを作る際のポイント 4.質疑応答/名刺交換

生成AIの普及は、データの効果的な活用によるビジネス成果獲得への関心を加速させ、組織のあらゆるところから、かつてないほどの期待が寄せられつつあります。その一方で、マスタ・データやデータ品質の管理、プライバシーや法規制に対応した倫理的な活用といった基礎的な課題は一向に解決していません。 本サミットでは、トレンド技術の活用によるビジネス成果の獲得はもちろん、積年の課題にD&Aリーダーとしてどう立ち向かっていけばよいのか、組織の構成といった新たな悩みをどう解消すればよいのかなど、広範囲にわたるD&A関連のトピックを取り扱います。 【ガートナー データ&アナリティクス サミット】  共に価値を生み出す時代:データはAIに、そして集団的知性へ  会期:2024年5月21日(火)- 23日(木) 3日間  会場:グランドニッコー東京 台場(最寄駅:台場駅、東京テレポート駅)  早割価格:198,000円(税抜価格 180,000円)/名 ※2024年4月19日(金)まで      ※通常価格:225,500円(税抜価格 205,000円)/名      ※同企業3名様のご登録で、1名様を追加で無料登録できます


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