サイト内検索

■簡単導入で業務改善できる企業内検索をご紹介 普段の業務の中で「あの資料、どこに置いたかな」と長い時間をかけて探したことはありませんか?頑張って探したものの結局見つからなくて、資料を作り直した経験があるのではないでしょうか。 エンタープライズサーチ QuickSolution(クイックソリューション)を使えば、インターネットで欲しい情報を探すように、企業内のファイルサーバやWebサイト、データベース、クラウドサービスの中を、ファイルの中まで検索して、探していた情報に素早くアクセスできます。それどころか、実は隣の人が作っていた役立つ情報を見つけて、より良い結果を出せるかもしれません。 QuickSolutionは、企業内検索システム(エンタープライズサーチ)市場でシェアNo.1のシステムであり、幅広い業界・業種で活用されています。RAG(検索拡張生成)対応により実現したChatGPT連携など、情報探しを効率化する先進機能を多数搭載しています。多くのお客様で採用されている活用方法から毎回1テーマを選び、事例やデモを交えながら、Webセミナー形式でご紹介していきます。ぜひ、気軽にご参加ください。 ■DXを急ぎたいあなたに、検索DXのすゝめ 近年、あらゆる業種においてDXの必要性が叫ばれています。 しかし、DXの必要性は認識しているものの、人材や時間が不足していたり、どこから手をつけて良いか分からなかったりといった理由で実現できていない企業が多いようです。 そこで着目したいのが、簡単に導入でき、すぐに社内のデジタル資料を有効活用できるようになる検索DXです。本ウェビナーでは、検索DXを進めるのに不可欠な4つの要件をお伝えし、QuickSolutionがどのように貢献するのかをいくつかの事例とともにご紹介します。 本ウェビナーでは、ナレッジを効果的に共有・活用する方法を中心に、ナレッジマネジメントの実現方法をお伝えします。

ライブ配信/アーカイブ配信(2週間、何度でもご視聴可) 【講師】 関西大学 商学部 教授 産業技術総合研究所人工知能研究センター NEC-産総研人工知能連携研究室 室長(兼任) 大阪大学 Kobelco未来協働研究所 所長(兼任) 鷲尾 隆(わしお たかし) 氏 【重点講義内容】 急速に進化するAIが科学や社会、そして産業を急速に大きく変え始めている。変革の鍵は、リアル世界の人間活動とサイバー世界の情報処理を結びつけ統合する、センシング、コントロール、インターフェイス、デジタルツインなどから成るサイバー・フィジカルシステム(CPS)である。生成AIなど最新のAI進化はさらにCPSを高度化し、新しい産業のあり方を可能にして行く。 本講演では、新たなサイバー・フィジカル指向AI技術とは何か?何を可能にして行くのか?を実例で紹介し、それによって未来の産業・ビジネスがどう作り変えられて行くのかを、生成AIの導入を含めて展望する。 1.産業社会のCPS化とサイバー・フィジカル指向AIの概観 2.シミュレーションとAIによる生産・ビジネスの最適化実例 3.シミュレーションとAIによる品質管理・ビジネスリスク低減実例 4.シミュレーション・試作のAI制御による開発の高速化実例 5.先端計測とAIによるセンシングの高性能化実例 6.サイバー・フィジカル指向AI技術がもたらす未来の産業・ビジネス形態 7.質疑応答

――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 【内容】 ・基礎となる用語の定義、個人情報の取得・利用に関するルール  安全管理措置の概要、本人からの請求への対応、漏えい等発生時等の対応他 ※安全管理措置や第三者提供等については当機構の別セミナーをご利用ください 【プレビュー動画】 https://www.youtube.com/watch?v=seTOfSP_z7I 【対象】はじめて個人情報保護に取り組む人事、総務ご担当者様、     個人情報保護についての理解が必要な事業責任者様、経営者様 【定員】各回とも 10名様まで 【利用ツール】Zoomウェビナー ――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 一般社団法人日本プライバシー認証機構は個人情報保護法が施行される前の2001年より 長きにわたり企業の個人情報保護をサポートしてまいりました。 ・当機構ホームページURL  https://www.jpac-privacy.jp/ 2022年4月の改正で個人情報保護法の法定刑が大幅に引き上げとなる等、 個人情報保護の重要性がより高まっています。 また個人情報保護法では様々なルールが定められていますが、改正のたびに 内容が追加されており、対応が難しくなってきていると言えます。 当機構では、そうした状況下で個人情報保護に取り組むことになった皆様の ご要望を受け「はじめて個人情報保護に取り組む方向けのセミナー」を開催し 大変ご好評をいただいてまいりました。 2024年度も引き続き同セミナーを開催してまいります。 「個人情報保護の担当になったのでまず概要を理解したい」 「法律の言葉使いがわかりづらい、法律用語に抵抗を感じる」 「自社の組織や事業の個人情報保護に問題がないか確認したい」 といったお悩みをお持ちの皆様にお役立ていただける内容です。 個人情報保護への取り組みの最初の一歩として、お気軽にご視聴ください。

慢性的な人手不足、カスタマーハラスメントの対応、生成AIの活用などコンタクトセンター事業を取り巻く環境は急速に変化しています。一方 ・求められる業務効率化への取り組み ・顧客の声を活かしたサービスの価値向上 など、対応すべき課題も多岐にわたります。 本セミナーでは、課題解決の糸口となる『生成AIなどテクノロジーを活用した業務効率化』に加え、コンタクトセンターを顧客接点の重要なひとつと考え、ビジネス貢献度の高いセンターへと変革するステップについて、事例を交えてご紹介します。 【日 時】2024年8月27日(火)14:00~14:50      2024年9月5日(木)10:30~11:20(再放送) 【会 場】Webセミナー (Zoom) 【主 催】NEC 【参加費】無料 【申込締切】2024年8月26日(月)13:00まで ▼▽このような方におすすめ▼▽ ・コンタクトセンターを含めた様々なチャネルのVoC活用によるCX向上を目指している方 ・AI,テクノロジーを活用しコンタクトセンター全体のオペレーション改善を検討している方 ▼▽セミナーに関するお問い合わせはこちら▼▽  NEC ウェビナー事務局  Mail:contact@digital.jp.nec.com

売上データやマーケティングデータに基づいて ビジネスの意思決定や施策に活かす「データドリブン」の考え方が 昨今のDX時代においていっそう重要視されています。 一方で企業の実態としてはどうでしょうか。 次のような状態であれば、早急に手を打つ必要があります。 ・データではなく、管理職の経験と勘で施策を打っている ・社員が納得感を持って施策に取り組めていない ・どんなデータが会社のどこにあるのか、社員の一部しか理解していない 本セミナーでは、データドリブンの体制を整えるために必要な「初めの一歩」を徹底解説。 データ活用の意義や必要性、その実現の端緒となるExcel活用について触れながら、 企業が押さえておくべき具体的なポイントをご紹介していきます。 “感覚”ではなく“数字”で施策を打つために―。 経営者、人事担当者、現場責任者の方は、ぜひご参加お待ちしております。 ※ このセミナーは、無料のWeb会議システム(Zoom)を利用したWebセミナーです。 プログラム 1.データ活用の意義~DX時代に求められるスキル~ 2.データ活用の基本 3.まとめ *内容は変更になる場合がございます お申し込み~視聴までの流れ (1)申し込みフォームに必要事項をご記入の上、お申し込みください。 (2)開催前日までに【オンライン予約票のご案内】メールをお送りします。Zoom利用マニュアルを添付しますので、開催までにZoom(無料)をダウンロードいただき、視聴環境をご用意いただきます。(所要時間:10分程度) (3)開催当日は、セミナー開始30分前よりサインイン可能です。受講ページURLをクリックし、パスワードをご入力いただきお待ちください。時間になりましたら開始されます。 ※企業名が不明な方、フリーメールアドレスは不可とさせていただきます。 ※当社と競合・同業にあたるお立場の方、個人の方のご参加はお断りをさせていただいております。 上記に該当されるお立場の方に関しては、お申し込み完了後でもお断りさせていただく場合がございますので、あらかじめご了承いただけますようお願いいたします。 ※緊急のお問い合わせについては、メールまたはお電話にてご連絡ください。 Mail:ad-info@all-different.co.jp|TEL:03-5222-5111

今ここにある未来の働き方 生成AIやさまざまなテクノロジは、人々の働き方を大きく変える可能性を持っています。これからは、テクノロジを駆使できる企業が未来に向けてワークスタイルを進化させ、さらなる成長を期待できる組織となります。こうした組織には新たなワークスタイルを望む人が集まり、そうでない組織では従業員の負荷が重くなり人材不足が加速するでしょう。 今年のガートナー デジタル・ワークプレース サミット 2024では、これからの企業の命運を左右するワークスタイルやワークプレースについて、未来と呼ばれながらも実は既に起こっている状況に対応し、未来の働き方を踏まえた議論を行います。 今こそまさに、未来のデジタル化の進化に備える時です。 【ガートナー デジタル・ワークプレース サミット2024】  会期:2024年8月27日(火)- 28日(水) 2日間  会場:八芳園本館 (最寄駅:都営地下鉄三田線・東京メトロ南北線「白金台駅」)  早期割引価格: 163,900円(税抜価格 149,000円)/名 ※2024年7月26日(金)まで      ※通常価格: 180,400円(税抜価格 164,000円)/名      ※同企業3名様のご登録で、1名様を追加で無料登録できます

【内容】 ・個人情報保護保護とサイバーセキュリティの関係 ・個人情報の漏えい等が発生した場合の影響 ・中小企業も実施するべきサイバーセキュリティ対策の基本  ソフトウェア等の最新化、認証強化、従業者教育、共有設定の見直し他 【対象】ベンチャー、スタートアップ、中小企業等の経営者様、事業責任者様 【定員】各回とも 10名様まで 【形式】Zoomウェビナー ――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 一般社団法人日本プライバシー認証機構は個人情報保護法が施行される前の2001年より 長きにわたり企業の個人情報保護をサポートしてまいりました。 ・当機構ホームページURL  https://www.jpac-privacy.jp/ 個人情報保護を考える上でセキュリティの問題は欠くことができません。 特にサイバー攻撃の増加にともない、サイバーセキュリティの重要性が より高まっています。 中小企業も例外ではありません。 猛威を振るっているランサムウェア攻撃について、中小企業の被害件数が 増加しています。サプライチェーン下流の中小企業を踏み台として狙う 攻撃や、ウイルス感染した企業から連絡先などを盗んで攻撃を拡散する Emotot等の脅威もあります。 しかし、セキュリティ製品の名前は知っていても、サイバーセキュリティの 基本的な考え方はよくわかっていない、といった場合も少なくないようです。 そこで本セミナーでは、ベンチャー、スタートアップ、中小企業等の経営者様、 事業責任者様向けに、中小企業も実行するべきサイバーセキュリティの基本的な 対策を、できる限り分かりやすくご説明します。 「サイバーセキュリティ上のリスクを理解しておきたい」 「対応が必要なことは理解しているが、なにから始めればよいか分からない」 「部下に対応を依頼するにしても、自分でも重要なポイントは把握しておきたい」 といった方におすすめのセミナーです。 どうぞお気軽にご視聴ください。

会場受講/ライブ配信/アーカイブ配信(2週間、何度でもご視聴可) 【重点講義内容】 Ⅰ.NTT版LLM「tsuzumi」の研究開発 日本電信電話 人間情報研究所 思考処理プロジェクト プロジェクトマネージャ 宮崎 昇(みやざき のぼる) 氏 16:00~16:55 OpenAIによるChatGPTの発表以降、社会には急速に大規模言語モデルの活用期待が高まり、多様な用途での応用に向けた取り組みが発表されています。NTTにおいても実用を重視した軽量高性能なLLM(Large Language Models) 「tsuzumi」 の研究開発に着手し、商用展開を開始しています。本講演では、NTTの自然言語処理技術に関する研究開発の取り組みと、「tsuzumi」の特徴について紹介します。 1.NTTにおける自然言語処理研究 2.軽量LLMの狙い 3.「tsuzumi」の日本語処理性能 4.「tsuzumi」のモーダル対応 5.質疑応答/名刺交換 Ⅱ.NTT版LLM「tsuzumi」のビジネス動向 日本電信電話 研究開発本部 マーケティング部門 担当部長 澁谷 直幸(しぶや なおゆき) 氏 17:05~18:00 NTTが研究開発を進めているNTT版LLM「tsuzumi」は、2023年11月の発表以来、さまざまな企業のお客さまや自治体から500件以上の導入相談をいただいている。2024年3月に商用開始した「tsuzumi」の活用領域・利用用途、ソリューションメニュー、Microsoft Azure上での提供、パートナープログラム等の内容について、市場動向やNTTのAIへの取組み、実際に活用していく上でのポイントにも触れながら紹介する。 1.市場動向、NTTのAIへの取組み 2.「tsuzumi」の活用領域・利用用途 3.「tsuzumi」のソリューションメニュー 4.「tsuzumi」のパートナーとの取組み 5.実際に活用していく上でのポイント 6.質疑応答/名刺交換

日 時:2024年8月23日(金) 15:00~17:30 会 場:パナソニック インフォメーションシステムズ 大阪市北区茶屋町19番19号 アプローズタワー16階 (阪急梅田駅茶屋町口徒歩6分) ※オンライン配信はありません 参加費:無料 主 催:パナソニック インフォメーションシステムズ 共 催:パナソニック ネットソリューションズ     Wasabi Technologies Japan <内容> 工場や金融機関、建設現場などでは、監視カメラの映像を1年以上保存しておくことも珍しくありません。特に昨今は、異物混入・内部不正などの事案が多発していることから、トレーサビリティ強化のための長期間録画が急務となっています。 しかし、監視カメラの録画期間が長くなればなるほど、データ量が膨大になってしまいます。「1年以上録画したいけれど、手間とコストがネック」という企業様も多いのではないでしょうか? 本セミナーでは、監視カメラ市場における最新動向や、クラウドストレージを上手く活用した最新保存術・活用術について、実際のお客様の声も交えつつご紹介します。既設の監視カメラをそのまま使って、すぐに対策できるトレーサビリティ強化の方法についても触れていきます。 ・トレーサビリティの他社動向を知りたい ・監視カメラの運用方法に不安を抱いている といったお悩みをお持ちの方におすすめです。 お問い合わせ パナソニック インフォメーションシステムズ セミナー受付事務局 山田 sales-pisc@ml.jp.panasonic.com

――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 【内容】 ・個人データの第三者提供と、委託、共同利用等の違い、  第三者提供時の確認・記録義務、外国にある第三者への提供等 ※基本的なルール全般や安全管理措置については当機構の別セミナーをご利用ください 【対象】はじめて個人情報保護に取り組む人事、総務ご担当者様、     個人情報保護についての理解が必要な事業責任者様、経営者様 【定員】各回とも 10名様まで 【利用ツール】Zoomウェビナー ――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 一般社団法人日本プライバシー認証機構は個人情報保護法が施行される前の2001年より 長きにわたり企業の個人情報保護をサポートしてまいりました。 ・当機構ホームページURL  https://www.jpac-privacy.jp/ 2022年4月の改正で個人情報保護法の法定刑が大幅に引き上げとなる等、 個人情報保護の重要性がより高まっています。 個人情報保護法では様々なルールが定められていますが、その中でも 「自社が取得した個人情報を、他社等にわたす」ということを実施する 場合には、やや複雑なルールがあり注意が必要と言えます。 その場合、そもそも「提供」に該当するのか、提供となる場合は 「第三者提供」なのか、「委託にともなう提供」や「共同利用」なのか、 といった場合分けが重要となります。 本セミナーでは、「はじめて個人情報保護に取り組む方」向けに、 第三者提供、委託等の場合分けの考え方やルールにフォーカスをあてて 分かりやすくご説明します。 「第三者提供、委託、共同利用の違いがわからない」 「クラウドサービスの利用が第三者提供になるのか確認したい」 「組織や事業で個人情報の他社にわたしているが問題がないか確認したい」 といったお悩みをお持ちの皆様にお役立ていただける内容です。 個人情報保護への取り組みの最初の一歩として、お気軽にご視聴ください。

会場受講/ライブ配信/アーカイブ配信(2週間、何度でもご視聴可) 【講師】 NTTコミュニケーションズ イノベーションセンター 技術戦略部門3G 担当部長 (弁理士) 松岡 和(まつおか やすし) 氏 【重点講義内容】 近年、複雑化する社会課題や顧客課題を解決するために、各社は自前主義から脱却し、他者との共創やオープンイノベーションを重視している。このような事業構造の転換に伴い、知財戦略も独占排他権に基づく競争の知財戦略から、仲間づくりや新規事業創出等を目的とする共創の知財戦略へと移行しつつある。 しかしながら、知財部門がどのように共創事業に貢献すべきかの方法は明確となっていない。本セミナーでは、大規模な共創コミュニティを運営するNTTコミュニケーションズにおける共創の知財戦略の具体的な実践事例を紹介したい。 1.競争の知財戦略と共創の知財戦略 2.共創コミュニティの活用 3.共創事業の戦略策定における知財の貢献 (IPランドスケープの活用) 4.大手企業との共創における知財の貢献 5.スタートアップや中小企業との共創における知財の貢献 6.知財を活用した新規事業の創出 7.共創の成果物の帰属 8.共創パートナーの探索と自社競争力のアピール 9.質疑応答/名刺交換

近年、働き方改革やテレワーク対応、電帳法改正などによりあらゆる業界でDX(デジタルトランスフォーメーション)が推進され、電子化・電子保存についても世の中に浸透してきています。しかし、電子化後の運用ルールが徹底されなければ、せっかく時間をかけて電子化した情報も活用されず老朽化してしまいます。 弊社の文書管理・情報共有システム「楽々Document Plus(らくらくドキュメントプラス)」なら、ペーパーレス化の促進や社内の業務効率化を実現できるほか、テレワーク環境でも正しく文書管理を行うことができます。 楽々Document Plus ペーパーレス化推進ウェビナーでは、文書の種類別にテーマを分け、ペーパーレス化のヒントとなる楽々Document Plusの活用方法をご紹介します。 ぜひ、お気軽にご参加ください。 ◆ペーパーレスで契約書の管理業務を効率化◆ 契約書にテーマを絞り、楽々Document Plusでの契約書管理についてご紹介します。 紙やExcelなど台帳での契約書管理では、さまざまな課題があります。 また、最近では電子契約サービスの普及が進んでおり、紙だけでなく電子の契約書も管理が必要になっています。 本ウェビナーでは、契約書管理の3大要件となる【検索性】【契約期限の管理】【セキュリティ】を中心に、文書管理・情報共有システム「楽々Document Plus」をご紹介します。

――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 【内容】 ・個人情報保護法で求められる個人データの安全管理措置の考え方、手法の例  組織的、人的、物理的、技術的安全管理措置他 ・個人情報保護法以外で参考となるガイドラインの紹介 等 ※基本的なルール全般や第三者提供等については当機構の別セミナーをご利用ください 【プレビュー動画】 https://youtu.be/00dimOqUW0Q 【対象】はじめて個人情報保護に取り組む人事、総務ご担当者様、     個人情報保護についての理解が必要な事業責任者様、経営者様 【定員】各回とも 10名様まで 【利用ツール】Zoomウェビナー ――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 一般社団法人日本プライバシー認証機構は個人情報保護法が施行される前の2001年より 長きにわたり企業の個人情報保護をサポートしてまいりました。 ・当機構ホームページURL  https://www.jpac-privacy.jp/ 2022年4月の改正で個人情報保護法の法定刑が大幅に引き上げとなる等、 個人情報保護の重要性がより高まっています。 個人情報保護法では様々なルールが定められていますが、その中でも 漏えい等を防ぐための安全管理措置は、把握するべき内容が多い事項と 言えます。また、法令遵守に加えてリスク管理の観点も重要になります。 当機構では、そうした状況下で個人情報保護に取り組むことになった皆様の ご要望を受け「はじめて個人情報保護に取り組む方向けのセミナー」を 開催し大変ご好評をいただいてまいりました。 2024年度も引き続き同セミナーを開催してまいります。 基本的なルール全般は別途「基本ルール編」でご説明し、本セミナーでは 個人情報保護法で求められる安全管理措置(漏えい等への対策)について 考え方、内容等を詳しくご説明いたします。 また、個人情報保護法以外にも確認しておくべきと言える政府資料等に ついてもご紹介いたします。 「法律の言葉使いがわかりづらい、法律用語に抵抗を感じる」 「個人情報保護の担当になったので安全管理措置について理解したい」 「組織や事業の個人情報の漏えい等への対策に問題がないか確認したい」 といったお悩みをお持ちの皆様にお役立ていただける内容です。 個人情報保護への取り組みの最初の一歩として、お気軽にご視聴ください。

【開催日時】2024年8月22日(木)14:00~15:15 【申込締切】2024年8月22日(木)13:00 【会  場】オンライン開催(事前登録制、参加料無料)  ※競合企業様や企業・官公庁・団体に属していない方、個人事業主様はお断りさせていただくことがございますので、予めご了承下さい。 ---------- ▼セミナー概要▼  少子高齢化により労働人口が減少していく中、企業は従業員の確保が難しくなってきております。また、働き方改革の推進により労働時間は減少しており、従業員1人1人の生産性向上が求められております。本セミナーでは生産性向上に取組む企業を対象に、現場主導でデジタルツールを活用して業務効率化を実現する手法をご紹介します。 - アジェンダ - ■FCEプロセス&テクノロジー社  ”事務職が自分で業務を自動化できる”をコンセプトにRPA Robo-Pat DXを1,200社以上に提供。本講演では「なぜDXが必要か?」から始まり「RPAで何ができるのか?陥りがちな失敗パターンとは?」などの課題や疑問についてご紹介します。 ■ブルーテック社  数百種類のテンプレートを活用して、自社の業務に合わせたアプリケーションを現場主導で作成可能なshelterを提供。本講演ではExcelを使うことが多い総務の仕事を例に、業務の効率化と情報共有についてご紹介します。 ※本セミナーは2024年5月に開催された講演の再放送となります。 ---------- ▼個人情報に関するお取扱について▼ (お申込みの前にご一読ください)  ご入力頂くお客様の個人情報は、ヤマダデンキ及びFCEプロセス&テクノロジー社、ブルーテック社が、1)本セミナーに関する連絡・2)関連製品・サービスに関する情報提供、イベント・セミナーなどのご案内及びマーケティングの目的で利用させて頂きます。  ご入力頂いたお客様の個人情報については、当社の個人情報保護方針に従い、適切な管理と必要な保護を行います。なお、個人情報の開示、訂正、削除、情報提供の停止などのお申し出、その他ご質問がございましたら、下記のお問い合わせ先までお申し出ください。 ▼お問い合わせ先▼ https://www.yamada-denki.jp/contact/biz-ict.html 【個人情報保護方針】 ヤマダデンキ 『個人情報保護方針』 https://www.yamada-denki.jp/information/privacy-policy/ FCEプロセス&テクノロジー社 『プライバシーポリシー』 https://fce-pat.co.jp/policy/ ブルーテック社 『個人情報保護方針』 https://www.bluetec.co.jp/privacy


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