イベント・セミナー オンライン 2026/04/16 オンライン 2026/04/16 組織を強くする「見える化」―データで加速する人材育成 組織を強くする「見える化」―データで加速する人材育成   VUCA(不確実性の高い時代)において、組織が成果を出し続けるためには、 現状を正しく把握し、精度の高い意思決定を行うことが欠かせません。 しかし現場では、経営状況や社員のスキル状況が十分に「見える化」できておらず、 「何を伸ばすべきか」「誰をどこに配置すべきか」が曖昧なまま、 経験や勘に頼った判断になってしまうケースも少なくありません。 一方で、「見える化」が進んでいる組織ほど、目標に向けた行動が具体化しやすく、 組織全体の成果につながりやすいことが指摘されています。 こうした背景をふまえ、本セミナーでは、 感覚頼りの経営判断、人員の配置・育成が生むデメリットを整理しながら、 「見える化」を実現ための具体的な考え方と進め方を解説。 組織の意思決定の精度を高めたい 経営者、人事教育担当者の皆さま、ぜひご参加ください。 ※本セミナーは、無料のWeb会議システム(Zoom)を利用したWebセミナーです ※受講者側のカメラ/マイクは使用しません プログラム 1. 「見える化」することのメリット 2. 社員のスキル可視化の重要性 3. 当社でお役に立てること *内容は変更になる場合がございます お申し込み~視聴までの流れ (1)申し込みフォームに必要事項をご記入の上、お申し込みください。 (2)開催前日までに【オンライン予約票のご案内】メールをお送りします。Zoom利用マニュアルを添付しますので、開催までにZoom(無料)をダウンロードいただき、視聴環境をご用意いただきます。(所要時間:10分程度) (3)開催当日は、セミナー開始30分前よりサインイン可能です。受講ページURLをクリックし、パスワードをご入力いただきお待ちください。時間になりましたら開始されます。 ※企業名が不明な方、フリーメールアドレスは不可とさせていただきます。 ※当社と競合・同業にあたるお立場の方、個人の方のご参加はお断りをさせていただいております。 上記に該当されるお立場の方に関しては、お申し込み完了後でもお断りさせていただく場合がございますので、あらかじめご了承いただけますようお願いいたします。 ※緊急のお問い合わせについては、メールまたはお電話にてご連絡ください。 Mail:ad-info@all-different.co.jp|TEL:03-5222-5111
記事 半導体 キヤノンと米シノプシス、ラピダスに2ナノ半導体試作を委託 キヤノンと米シノプシス、ラピダスに2ナノ半導体試作を委託 2026/03/05 1 先端半導体の量産を目指すラピダスに対し、キヤノンと米シノプシス日本法人が次世代画像処理用半導体の設計と試作を委託することが明らかになった。国内大手需要家がラピダスの顧客候補となる初の事例であり、政府やNEDOの支援を受け開発が加速する。2ナノ技術を活用した高機能半導体の実現により、国内半導体産業の競争力強化に直結する。
イベント・セミナー オンライン 2026/04/21 オンライン 2026/04/21 サイバーセキュリティ対策の最適解 ~CrowdStrike Falconが選ばれる理由とは~ サイバーセキュリティ対策の最適解 ~CrowdStrike Falconが選ばれる理由とは~   クラウド型サイバーセキュリティプラットフォーム「CrowdStrike Falcon」を用いた多層防御の一例として、次世代アンチウイルス(NGAV)による脅威ブロックやEDRでの検知と対処をデモを交え紹介します。さらに、セキュリティの専門家集団が「人の目」で24/365脅威を見つけ出す脅威ハンティングやITDR(アイデンティティ脅威の検出と対応)についても詳しく解説します。
イベント・セミナー オンライン 2026/04/08 オンライン 2026/04/08 ‐EDRの製品選びは「運用」が鍵‐ AIによる自律型EDR「SentinelOne」製品紹介セミナー ‐EDRの製品選びは「運用」が鍵‐ AIによる自律型EDR「SentinelOne」製品紹介セミナー   本セミナーでは、AIによるインシデントへの自動対応により、人的対応による対処遅れや対処漏れを最小化し、運用コストも抑えることが可能な自律型エンドポイントセキュリティ「SentinelOne」の機能や特長をご紹介いたします。 SentinelOne や EDR製品 の導入をご検討いただいている方は、ぜひご参加ください。
イベント・セミナー オンライン 2026/04/02 オンライン 2026/04/02 EDRの必要性を再確認、最新エンドポイントセキュリティ対策を学ぶ60分! EDRの必要性を再確認、最新エンドポイントセキュリティ対策を学ぶ60分!   なぜ今、従来のパターンファイルを使ったアンチウイルス製品の見直しが進んでいるのでしょうか。また、EDRが注目される理由は何でしょうか。 本セミナーでは、未知の攻撃にも対応できるビッグデータ解析を用いた次世代アンチウイルスの概要から防御はもちろん、もし侵入された場合にも、感染範囲や侵入経路の分析から検疫までを行えるEDRをあわせ持つ次世代エンドポイントセキュリティ製品VMware Carbon Blackをデモを交えてご紹介いたします。
イベント・セミナー 東京都 2026/04/17 東京都 2026/04/17 エンゲージメント基盤として再設計する 「ポイントサービス3.0」 エンゲージメント基盤として再設計する 「ポイントサービス3.0」   会場受講/ライブ配信/アーカイブ配信(2週間、何度でもご視聴可) 【講師】 エムズコミュニケイト 代表取締役 岡田 祐子(おかだ ゆうこ) 氏 【重点講義内容】 近年、各業界でポイントサービスのリニューアルが加速しています。背景にあるのは、ポイントが単なる販促施策から、顧客との関係性を築く戦略基盤へと進化しているという大きな潮流です。 本セミナーでは、『ポイントサービス3.0』の内容をもとに、その進化の本質を体系的に整理。行動経済学に基づく効果の源泉、業界別の最新動向、エンゲージメント時代に求められる視点を解説し、これからのポイントサービスの可能性と方向性を展望します。 =会場受講者限定特典= 本セミナーをより実務に活かしていただくため、会場でご参加いただいた方を対象に、後日、無料のフォローアップセッション(約30分)を実施いたします。 セミナー内容を踏まえ、実務検討を進める中で生じた疑問や論点について、講師が追加解説・質疑対応を行います。 ※ライブ/アーカイブ配信でご受講の方は対象外となります。 ※開催日時・参加方法等の詳細は、当日、講師よりご案内いたします。 1.ポイントサービスの進化(1.0?3.0) ~「値引き」から「エンゲージメント」への転換 2.行動経済学から読み解くポイントの本質的効果 ~プロスペクト理論・メンタルアカウンティングの実務応用 3.共通ポイント・自社ポイントの現在地と戦略的選択 ~経済圏競争の中で何を選ぶべきか 4.業界別に見るポイントサービスの進化事例 ~金融・交通・住宅・エネルギー・小売・BtoB 5.UI/UXがポイントの価値を決める時代 ~アプリ設計・体験設計・“貯めたくなる”演出の重要性 6.BtoB・BtoEへの広がりと組織活性化への応用 ~顧客体験(CX)から従業員体験(EX)へ 7.これからのポイントサービスが切り拓く新たな可能性 ~エンゲージメント基盤としての未来像 8.質疑応答/名刺交換 ※本セミナーでは、講義のベースとなる著書「ポイントサービス3.0 -エンゲージメント時代のポイント戦略」 (中央経済社、2025年7月刊・税込4,180円)を教材としてご提供いたします。 ・ライブ/アーカイブ配信をご受講の方には、お申込時のご登録住所に書籍をご送付致します。 ・開催日直前にお申込の場合、開催日までにお手元に届かない可能性がございますことを、予めご了承ください。
記事 セキュリティ総論 【ガートナー警鐘】企業が“ナメがち”な生成AI6大セキュリティリスク、放置すると… 【ガートナー警鐘】企業が“ナメがち”な生成AI6大セキュリティリスク、放置すると… 2026/03/05 2 生成AIの企業への導入が加速する中、セキュリティリスクへの対応が急務となっている。生成AIには従来のITセキュリティとは異なる固有のリスクが存在し、技術的対策だけでなくユーザー教育や組織的なガバナンスの構築が不可欠だ。ガートナーのデニス・シュー氏が、企業が直面する6つの主要なセキュリティリスクとその対策について解説する。
ホワイトペーパー IT運用管理全般 なぜ三井住友ファイナンス&リースは“未経験”でも3カ月で監視環境を構築できた? なぜ三井住友ファイナンス&リースは“未経験”でも3カ月で監視環境を構築できた? 2026/03/05 ファイナンスおよびリース領域で事業展開する三井住友ファイナンス&リース。同社は開発のアジリティを高めるため、内製化を進めていた。しかし、運用監視チームのほとんどのメンバーがモニタリング未経験であり、短期間で監視環境を整えつつ、運用と稼働を安定させることが喫緊の課題となっていた。そこで、必要な機能を最初から備え、シームレスに使えるDatadogのモニタリングツールを採用。わずか3カ月で導入完了し、4カ月後には運用と稼働を安定させ、サービスの正式リリースを実現した。導入成功のカギは「人」を中心とした通知設計にあるという。その具体的な仕組みや取り組みについて解説する。
ホワイトペーパー システム開発総論 開発:運用=25:1の衝撃、少数精鋭の運用をDatadogで実現した“DevOps”実践への9ステップ 開発:運用=25:1の衝撃、少数精鋭の運用をDatadogで実現した“DevOps”実践への9ステップ 2026/03/05 一般的に、開発と運用の人員比率は6:1から8:1程度とも言われているが、多くの企業では運用人材の確保が追いつかないというのが実情だ。こうした中、ある大企業では25:1という驚異的な比率を実現した。この実現のカギとなったのがDatadogを活用した「メトリクスを基軸としたマインドセット」である。効果測定とリアルタイム対応を開発プロセスの後回しにせず、最初に組み込むことで、コード品質の向上、サポートコストの削減、開発チームの自立性向上につなげている。本資料では、この成功を支えた9つのベストプラクティスを解説する。
ホワイトペーパー IT運用管理全般 Datadogでクラウドコスト50%削減の絶大効果?大手企業が実践したモニタリング活用術4つの勘所 Datadogでクラウドコスト50%削減の絶大効果?大手企業が実践したモニタリング活用術4つの勘所 2026/03/05 クラウドインフラは無秩序な拡大によって、気付かぬうちにコストを押し上げがちだ。こうした中、英国の大手価格比較サービス企業は、クラウドインフラコストの50%削減に成功した。その支えとなったのは、Datadogを活用したフルスタックのパフォーマンスモニタリングである。利用状況とニーズを可視化し、本当に必要なリソースだけを確保して本番環境の規模を適正化。さらに不要なテスト環境を整理し、監視の運用方法と組織体制を変革したことで、コスト削減にとどまらず事業部門の収益増加へとつなげたという。その具体的な取り組みや4つの勘所を解説する。
ホワイトペーパー IT運用管理全般 監視ツール増やすのは…もう限界?サイバーエージェントの成果出た「運用改革」の全貌 監視ツール増やすのは…もう限界?サイバーエージェントの成果出た「運用改革」の全貌 2026/03/05 メディア、インターネット広告、ゲームなど、多彩な事業を展開するサイバーエージェント。同社はクラウド移行やコンテナ活用を進める一方で、従来の監視ツールでの運用が限界に達し、監視環境の見直しを迫られていた。そこで同社が選んだのが、さまざまなソースから多種多様なデータを取得し、活用できるDatadogの統合型の監視基盤である。その評判は口コミで社内に広がり、急速に横展開した。結果として、余分な監視ツール投資の抑制と運用効率化が進み、技術者の時間をプロジェクト本来の目的へ集約できたという。その詳細な経緯や仕組みを解説する。
ホワイトペーパー IT運用管理全般 アクセス10倍に跳ねる日も…プレイド実践「サービス安定」に効果絶大だったある方法 アクセス10倍に跳ねる日も…プレイド実践「サービス安定」に効果絶大だったある方法 2026/03/05 マルチテナント型SaaSのCXプラットフォームを提供するプレイド。多様な業界で採用されているためアクセスパターンは複雑で、1日の負荷は最大と最小で約2倍の差が生じ、突発的に通常の数倍から10倍以上の負荷がかかることもある。サービス安定化には、エラーや障害をリアルタイムに検知し素早く対処できる監視体制が必要だった。そこで同社は多様なメトリクスを一元的に集約して多角的に分析できるモニタリング環境をDatadogで構築。開発サイクルの改善やサービスの品質向上へとつなげた。本資料ではその詳細な取り組みを解説する。
記事 インフレ また値上げか…米イラン攻撃が日本の物価や日銀の金融政策に与える影響とは? また値上げか…米イラン攻撃が日本の物価や日銀の金融政策に与える影響とは? 2026/03/05 2 米国とイスラエルがイラン最高指導者アリ・ハメネイ師を殺害したあとも中東情勢は一段と緊迫している。ホルムズ海峡の通航はすでに封鎖されており、原油先物は急伸した。エネルギー輸入国の日本ではインフレが再び強まる可能性がある。なぜ米イラン対立が日本での値上げにつながるのか、その理由について解説していくとともに、日銀の利上げへの影響を占っていこう。
記事 AI・生成AI 【教えてプロ】資料作成「Copilot4機能」、Claude・Geminiと比べたら…意外な“優劣” 【教えてプロ】資料作成「Copilot4機能」、Claude・Geminiと比べたら…意外な“優劣” 2026/03/05 3 資料作成AIの覇権争いが激化する中、アンソロピックの「Claude in PowerPoint」、グーグルの「NotebookLM」が存在感を高めています。一方のマイクロソフトも「Microsoft 365 Copilot」で巻き返しを図っており、Agent ModeやOffice Agentなど、4つの注目機能が続々登場しています。各社の動きを見比べると、「どのAIがより賢いか」よりも、「どこまで実務に踏み込んだ作業を代行できるか」が競争の軸に変わりつつあるように感じます。こうした状況を踏まえて、この記事では、Microsoft 365 Copilotの資料作成機能が現時点でどこまで実務レベルに近づいているのか、現状や課題を整理してみます。