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  • 2020/04/14

技術文書

ホワイトペーパー
情報漏えいのコストを調査、金額は?どのぐらい長期化? 世界500社から得られた対抗策
サイバーセキュリティの研究を行ってるPonemon Instituteの2020年の調査によると、情報漏えい時の平均総コストは2019年に比べわずかに減少していたものの、セキュリティ対策に後れを取っている多くの企業では、逆にコストが増加している傾向が明らかになった。さらに、同調査では新型コロナのために進められたリモートワーク導入が、潜在的な情報漏えいへの対応をますます困難にさせると予想している。本書では、情報漏えいを経験した524社への調査によって得られた、情報漏えいの要因やコストの傾向、さらには新型コロナの影響など、企業が直面するセキュリティの動向とその対策について紹介している。
ページ数:82ページ
目次(一部抜粋)
●2020年の最新情報
●情報漏えいによる影響とその対策
●セキュリティ自動化のトレンドと効果
●ロング・テール・コスト調査結果
●新型コロナウイルス感染症の潜在的な影響
●情報漏えいによる財務・企業ブランドへの影響を抑えるには

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