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  • 2020/04/14

技術文書

ホワイトペーパー
情報漏えいのコストを調査、金額は?どのぐらい長期化? 世界500社から得られた対抗策
近年、情報漏えい時に発生するコストについて、情報漏えいの「ロング・テール」、つまりインシデント後も数年間にわたってコストが発生する傾向が明らかになってきた。サイバーセキュリティの研究を行ってるPonemon Instituteが、2018年7月から2019年4月までに情報漏えいを経験した507社の世界各国の企業への継続調査でわかった。では、いったいどのぐらい長期間にわたるのか、またそのコストはいかほどなのか? 本書では、調査によって得られた情報漏えいの要因や影響などとともに、企業がコストを軽減し全体的なセキュリティ体制を改善できる具体的な方法についても解説する。
ページ数:76ページ
目次(一部抜粋)
●2019年の最新情報
●情報漏えいによる影響とその対策
●発生コストの変化と発生の根本原因
●ロング・テール・コスト調査結果
●セキュリティ対策とその効果
●情報漏えいによる財務上の影響を抑えるには

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