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日本の大手企業の営業活動に合わせた、個社最適なAIエージェントの実装・運用を実現するために、「ナレッジワーク カスタマイズAIエージェント」をご紹介するセミナーを実施します。 営業組織におけるAI活用が進む一方で、「導入したのに成果につながらない」という課題を抱える企業は少なくありません。 現在、さまざまなAIツール・プロダクトが登場していますが、営業業務の複雑さや個社固有のプロセスが壁となり、標準的なAI機能だけでは十分に対応できないケースが増えていることが背景にあります。 今回、営業現場のAI活用が成果につながりにくい要因を整理し、その打ち手として、ナレッジワークが提供を開始する 「ナレッジワーク カスタマイズAIエージェント」 による解決アプローチをご紹介します。 各社の状況や業務に合わせてAIエージェントを設計・実装することで、営業の複雑な業務を支援・代替し、成果創出につなげるための考え方と具体的な進め方を解説します。 「AIが自社の営業活動にフィットしていない」「これからAIエージェントを活用していきたい」とお考えの方におすすめのセミナーです。

【開催日時】2026年4月16日(木)13:30~15:30 【申込締切】2026年4月16日(木)13:00 【会  場】オンライン開催(事前登録制、参加料無料) ※競合企業様や企業・官公庁・団体に属していない方、個人事業主様はお断りさせていただくことがございますので、予めご了承下さい。 ---------- ▼セミナー概要▼ 大規模災害の教訓を経て、企業の備蓄は「持っているだけ」の段階から、多様なリスクに即応できる「実戦的な運用」が問われる段階に来ています。本セミナーでは、自社の環境やリソースに最適な備蓄のあり方を探る、4つの実戦的な切り口を紹介します。 初期費用を抑え運用コストを平準化するサブスクリプション、社内向けに留まらない地域貢献も見据えた「共助」や多様な社員にも配慮した物資選定、そして管理の属人化を排除するアウトソーシングまで。それぞれの専門領域から提示される手法を通じて、自社のリソースや拠点特性に照らし合わせた「最適解」を導き出します。 自社のBCPを形だけで終わらせない、実戦的な備えの構築にお役立てください。 - アジェンダ - 1.防災備蓄は「所有」から「利用」へ   ~防災備蓄管理の実例ご紹介と、ノンコア業務である備蓄管理業務の在り方について~ 2.自助・共助を形にする ~地域を支える災害用備蓄スタンドBISTAとシェアする防災セット~ 3.災害現場で真に求められる保存食~備えのカタチ 4.備蓄品管理代行サービス ※第4部は2025年度に開催された講演映像と同内容となります。 ---------- ▼個人情報に関するお取扱について▼ (お申込みの前にご一読ください) ご入力頂くお客様の個人情報は、ヤマダデンキ及びLaspy社、ファシル社、グリーンデザイン&コンサルティング社、プラス社ジョインテックスカンパニー、1)本セミナーに関する連絡・2)関連製品・サービスに関する情報提供、イベント・セミナーなどのご案内及びマーケティングの目的で利用させて頂きます。 ご入力頂いたお客様の個人情報については、当社の個人情報保護方針に従い、適切な管理と必要な保護を行います。なお、個人情報の開示、訂正、削除、情報提供の停止などのお申し出、その他ご質問がございましたら、下記のお問い合わせ先までお申し出ください。 ▼お問い合わせ先▼ https://www.yamada-denki.jp/contact/biz-ict.html 【個人情報保護方針】 ヤマダデンキ 『個人情報保護方針』 https://www.yamada-denki.jp/information/privacy-policy/ Laspy社 『プライバシーポリシー』 https://laspy.net/documents/privacy3.pdf ファシル社  『プライバシーポリシー』 https://facil.jp/privacy/ グリーンデザイン&コンサルティング社 『プライバシーポリシー』 https://gdac.net/privacypolicy/ プラス社ジョインテックスカンパニー 『個人情報保護方針』 https://www.plus.co.jp/personal/

DX推進において顧客データの統合と活用は必須要件です。しかし、ブランドやサービスごとに分断されたユーザーIDの統合は、ビジネス・技術・コンプライアンスなど広範な知識に加え、部門横断的な合意形成が必要となる難易度の高いミッションです。 本セミナーシリーズでは、国内大手企業のプロジェクト支援で培ったノウハウを凝縮し、各社のリーダーが直面する悩みを解消するための必須知識を全2回で解説します。 第1回は、プロジェクトの「核」となる戦略立案と、顧客との信頼基盤となる管理の考え方を学びます。 ユーザーID統合ロードマップの描き方 「どういう道筋で統合すべきか」という混乱しやすいテーマに対し、必須知識である「統合手法(事業者名寄せ/ユーザーセルフ)」や「ID体系(One ID/認証連携等)」を整理 。関係者と誤解なく共有できる具体的なロードマップの書き方を解説します。 顧客との信頼関係を築くセキュアな情報管理 従来「義務的機能」だったID管理は、今や顧客体験の差別化要因です 。最新のプライバシー法規制動向や、ユーザーが感じる「情報の不透明さ」への不安を解説し、コンプライアンスと満足度を両立させる同意管理のポイントを解説します。

<4月21日(火)ハイブリッド開催>参加費無料 「続・新リース会計基準の衝撃」 ~上場企業に問われる子会社・グループ対応の現実解~ ●ゲストスピーカー 〇鶯地 隆継氏(青山学院大学大学院 会計プロフェッション研究科 特任教授) 〇渡辺 敬之氏(三井住友ファイナンス&リース 取締役常務執行役員) 〇井上 雅彦氏(公認会計士、会計教育研修機構 シニアフェロー) ●ご来場者様へは井上氏の共著書『【改訂版】新リース会計の実務対応と勘所』を1冊プレゼント ●申込特典 申込者様限定にて2週間のアーカイブ視聴をいただけます。 ------------------------------------------------------------------------------ ●プログラム(一部抜粋) ------------------------------------------------------------------------------ ○基調講演 「そもそもリース会計とは何なのか?」 ~IFRS 第16号成立までの背景と日本の対応~ 青山学院大学大学院 会計プロフェッション研究科 特任教授 鶯地 隆継氏 ------------------------------------------------------------------------------ ○特別講演 「三井住友ファイナンス&リースの対応」 ~ 借手としてのグループ対応、貸手としてのお客様支援 ~ 三井住友ファイナンス&リース 取締役常務執行役員 (CFO兼CRO 経理部・財務部・リスク管理部担当役員、企画部・広報IR部副担当役員) 渡辺 敬之氏 ------------------------------------------------------------------------------ ○特別講演 「新リース会計基準、実務対応の勘所を最終点検」 ~ 子会社、グループにおけるリース会計、リース税務対応、貸手、借手の会計処理の留意点 ~ 公認会計士 会計教育研修機構 シニアフェロー 井上 雅彦氏 ------------------------------------------------------------------------------ 〇開催概要 開催日時 4月21日(火) 13:00~17:00 会  場 会場対面および、オンラインのハイブリッド開催 参加対象 企業経営者、経営幹部、財務・経理部門、      経営企画部門、情報システム部門、      デジタル推進部門の部門長など 定  員 会場参加 80名/オンライン参加 500名~ 参加費用 無料(事前登録制) ------------------------------------------------------------------------------ 〇企画趣旨 2027年より強制適用される新リース会計基準(日本基準)は、制度理解や影響分析の段階を終え、現在は各社が「具体的な実装」と「グループ全体での運用設計」という次のフェーズに直面しています。とりわけ上場企業においては、単体決算対応にとどまらず、国内外の子会社を含めたグループ対応の巧拙が、連結財務情報の信頼性や経営判断の質を左右する重要な局面に入っています。 新リース会計基準への対応は、①リース契約の把握・棚卸、②会計判断・方針の統一、③業務プロセス・システムへの落とし込み、④監査・内部統制・開示対応、という複数のフェーズを経て初めて定着します。しかし現実には、子会社ごとの実務成熟度や契約管理のばらつき、リソース不足、親会社と子会社の役割分担の曖昧さなどにより、各フェーズで課題が顕在化し、「どこから手を付けるべきか分からない」「初年度対応はできたが定常運用に不安が残る」といった声が多く聞かれます。 特にグループ会社対応においては、会計基準対応が単なる処理論にとどまらず、グループガバナンス、内部統制、さらには「借りるか・買うか」という経営判断の在り方そのものに直結するテーマであることが、これまで以上に明確になっています。親会社が何を決め、どこまで統一し、どの領域を子会社に委ねるのか。その設計を誤れば、連結決算・監査対応・開示のすべてに歪みが生じるリスクがあります。 本カンファレンスでは、新リース会計基準への対応をフェーズ別に整理し、特に上場企業における子会社・グループ対応の論点に焦点を当てます。先行企業の実践事例を交えながら、制度理解に終始することなく、「実装し、回し続ける」ための現実的なアプローチを共有します。本イベントが、経理・財務部門がグループ経営の中枢機能としての役割を再定義する契機となることを目指します。

今の皆さんの営業組織は、顧客が求める"スピードと質"に追いついているでしょうか? 多くの企業は中長期的なビジネス成長を目指し、会社の重要目標達成指標として売上と営業利益を掲げ、日々邁進しています。その売上達成という重要な役割を牽引するのが「営業組織」です。 また、外部環境に目を向けると、人材の流動化や少子高齢化により、日本の労働力人口は今後さらに縮小していくことが確実視されています。トップパフォーマーな営業や既存顧客基盤の守りに依存しすぎると、持続的な成長という観点で黄色信号が灯り始めます。このような厳しい環境下でも、売上を維持・向上させる仕組みを作り上げることが、組織リーダーには求められます。 私たちは、中長期的にビジネス成長を実現するためには、「仕組みの構築」と「人材育成」の両輪を整えることが重要だと考えています。誰が担当しても成果を再現できる“営業の仕組み”をどう構築するか、そして人間力をどのように高めていくかを、元セールスフォース・ジャパン取締役副会長 古森茂幹氏との対談を通じて掘り下げます。 【このような方にオススメのセミナーです】 ・営業改革の必要性を感じている経営層・営業責任者の方 ・新規開拓や既存顧客へのクロスセル、営業活動のバランスや組織間連携に課題を感じている方 ・マーケティング、営業、カスタマーサクセス部門の人材開発を強化したい人材開発/営業企画の方 【アジェンダ】 ■オープニングセッション 対談に先立ち、なぜいま営業改革の重要性が高まっているのか、環境変化や、現場の課題感、あるべき姿を整理します。 ■スペシャル対談 古森 茂幹氏 x 杉山 真理子 本セミナーの対談では、元セールスフォース・ジャパン取締役副会長 古森茂幹氏を迎えます。 営業の現場と組織運営の双方に長く携わり、多様な組織の意思決定と現場実装を見てきた経験を背景に、数多くの営業変革を見てきた古森氏ならではの視点で、成果を「個人の技」ではなく「組織のしくみ」として再現するための勘所を語っていただきます。 現場の実態と、組織として目指す方向や運用ルールの間に生まれるギャップが、どこで起き、どう影響するのか。役割分担・連携・KPI/データ活用の観点から、対談を通じて論点を立体的に深掘りします。 ■育成事例紹介  ■Q&A/クロージング


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