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現在、資本市場・ステークホルダーから企業価値向上が強く求められており、その実現にむけたFP&A機能の強化を含む経営管理機能の高度化、企業グループ全体での数値管理・取り組みが、これまで以上に重視されています。企業価値向上にむけた意思決定、グループ経営高度化のためには、グループ会社を含めた会計データの収集・分析、活用が不可欠だといえます。 しかし実際にはグループ会社の経理・財務部門では、会計領域のDX化の遅れに加え、人財の高齢化や不足といった課題が顕在化しています。グループ全体での企業価値向上と人財不足の解決にむけて、グループ共通の会計システムの取り組み、導入が必要です。 基調講演「会計システム共通化から始まる連結経理体制強化と新たな課題への対応」 今回は、多種多様な事業を展開する東急株式会社でグループ子会社へ共通会計システムを導入し、経理業務のBPOを実施された執行役員 財務戦略室長 戸田匡介氏をお招きし、グループ共通会計システムの導入や経理業務の集約化・BPO化、及び高度化のポイント等についてお話いただきます。 講演Ⅱ「CFO組織を強化・高度化する会計システムの導入」 講演Ⅲ「労働人口減少を見据えた業務改革手法とグループ経理体制の最適化」 レイヤーズ・コンサルティングからは、会計システム導入や経理業務改革、FP&A導入を含めたCFO組織の高度化等、経営管理部門・経理部門に関わる豊富な支援実績から、グループ会計システム導入と組織・業務改革の実践ポイントについてご説明いたします。

【開催日時】2025年9月18日(木)13:30~15:30 【申込締切】2025年9月18日(木)13:00 【会  場】オンライン開催(事前登録制、参加料無料)  ※競合企業様や企業・官公庁・団体に属していない方、個人事業主様はお断りさせていただくことがございますので、予めご了承下さい。 ---------- ▼セミナー概要▼  阪神・淡路大震災から能登半島地震に至る30年間、未曾有の大災害が相次ぎ、企業の事業継続計画(BCP)の重要性が改めて浮き彫りになりました。多くの企業がBCP策定を進めていますが、内閣府調査によると、その実効性には課題が多く、BCP訓練についても「訓練方法がわからない」「業務優先で社内の協力が得られない」「PDCAサイクルが回せない」といった声によって実施されていないところが少なくありません。  本講演では、2,200社以上の支援実績を持ち、常に実効性あるBCP/BCMを提案するニュートン・コンサルティング社より、BCPを必ず役に立つ活動にするためのポイントを解説し、企業のBCP活動支援に有効なソリューションをご紹介します。 - アジェンダ - 1.企業が目指すべきBCP ~訓練・演習のあるべき姿とは!?~ 2.ハイブリッド業務での災害対応における情報共有   ~“バーチャル”災害対策本部と現実的な情報共有ツール「災害ネット」~ 3.AIで実現するクラウド型BCPソリューション『Spectee Pro』 4.災害、通信障害にも強い防災機能ワンパッケージ無線機『ハザードトーク』 ※本セミナーは2025年5月に開催された講演の再放送となります。 ---------- ▼個人情報に関するお取扱について▼ (お申込みの前にご一読ください)  ご入力頂くお客様の個人情報は、ヤマダデンキ及びニュートン・コンサルティング社、BIPROGY社、Spectee社、テレネット社が、1)本セミナーに関する連絡・2)関連製品・サービスに関する情報提供、イベント・セミナーなどのご案内及びマーケティングの目的で利用させて頂きます。  ご入力頂いたお客様の個人情報については、当社の個人情報保護方針に従い、適切な管理と必要な保護を行います。なお、個人情報の開示、訂正、削除、情報提供の停止などのお申し出、その他ご質問がございましたら、下記のお問い合わせ先までお申し出ください。 ▼お問い合わせ先▼ https://www.yamada-denki.jp/contact/biz-ict.html 【個人情報保護方針】 ヤマダデンキ 『個人情報保護方針』 https://www.yamada-denki.jp/information/privacy-policy/ ニュートン・コンサルティング社 『プライバシーポリシー』 https://www.newton-consulting.co.jp/policy/privacy.html BIPROGY社 『個人情報保護について』 https://www.biprogy.com/com/privacy/ Spectee社 『プライバシーポリシー』 https://spectee.co.jp/privacypolicy/ テレネット社 『プライバシーポリシー』 https://telenet.co.jp/privacy/

-------------------------------------------------------------------- リードタイム短縮は量産品でしか取り組めない...? -------------------------------------------------------------------- リードタイム短縮は大事だけど「同じものを繰り返し作る、量産品でしか取り組めない」と思っていませんか? 確かに、製造リードタイムを計測し、標準リードタイムを設定して短縮をめざしていく活動は、量産品の方が取り組みやすい側面があります。 -------------------------------------------------------------------- 「受注生産で少量多品種」の工場で起こる様々な問題。 -------------------------------------------------------------------- それでは、毎月ちょっとずつ違うものを、注文を受けてから生産する「受注生産で少量多品種」の場合はどうでしょうか?標準リードタイムを設定して実績を分析してみても、少量のためあまり意味が無いように思われ、どうしても取り組みが進まない工場を多く見かけます。そして、それぞれのベテラン担当者の「勘」を当てにした業務が続いてしまいます。 その結果、「受注生産で少量多品種」の工場では様々な問題が起こっています。製造現場は生産量を達成するために多くの仕掛品を持とうとします。一方、生産管理は納期を守るために特急品の依頼を現場に行います。そうなると製造現場では段取り替えが増え、効率よく生産することができません。今度は、生産管理は特急品を減らして納期を守れるようにするために、なるべく早く部品を投入します。すると仕掛品は渋滞し、さらにリードタイムが伸び、特急品と納期遅れが増えていく...このような悪循環になりがちです。 -------------------------------------------------------------------- シンプルな3色での投入ルールで優先順位を一元化! -------------------------------------------------------------------- 今回のセミナーでは、こうした「受注生産で少量多品種」の解決策をご紹介します。実際の事例も用いて、まずはシンプルな3色での投入ルールで優先順位を一元化し、そこからパフォーマンスを引き上げてリードタイム短縮を進める、2ステップでの取り組み方法を解説していきます。 -------------------------------------------------------------------- *参加者特典付き* -------------------------------------------------------------------- セミナー参加特典として、3色での投入ルールを貴社工場で実際にトライアルする無料サービスをご用意しております。実際に、自工場にこの手法が合うかどうかのフィッティングが可能となります。 受注生産&少量多品種のややこしさを解決し、納期短縮や競争力強化といった課題を達成したいとお考えの方は、ぜひこの機会にご参加ください! ------------------------------------------------------------------ ■セミナー開催概要 ※本セミナーはzoomを利用した無料オンラインセミナーです。 [日時] 2025/9/22(月)17:00~18:00  [対象] ・工場長や製造部門・生産管理部のマネージャー、その他、製造業に関係する方 ・工場を変革するに当たって核となる考え方を探していらっしゃる方 ※申し訳ありませんが、同業の方(コンサルティングやTOC手法の導入支援をされている方)、およびそれに準じる方の当セミナーへのご参加はお断りしております。 [講師] ゴール・システム・コンサルティング チーフコンサルタント 白須 桐紀

【出展者募集中!出展申込期限:2025年9月30日(火)】 公益社団法人日本ロジスティクスシステム協会では、2026年2月12日(木)・13日(金)、ロジスティクス・物流の生産性向上に資する製品・サービスなど先進的な取り組みを発信するロジスティクスの専門展「ロジスティクスソリューションフェア2026」を東京ビッグサイトにおいて開催いたします。 ロジスティクスソリューションフェア2026は、ロジスティクス・物流の生産性向上に資する製品・サービスや、各所における先進的な取り組みの事例など、様々な「課題解決の方法」を発信する「ロジスティクスの専門展」です。 本展では「共創」と「未来」を志向し、ロジスティクスの生産性向上を通じた豊かな未来の実現に向けて、「DX」「GX」「HRM」の切り口から様々な技術・情報・人材の交流を促進します。 【開催概要】 ■名称:ロジスティクスソリューションフェア2026 ■テーマ:持続可能なロジスティクス構築への道標 ~”新たな労働力”活用のヒントはここに~ ■目的:本展は「共創」と「未来」を志向し、ロジスティクスの生産性向上を通じたSDGsの達成とその先の豊かな未来に向けて「DX」「GX」「HRM」の切り口から技術・情報・人材の交流を促進する。これにより、産業界の人々が将来に向けて目指す姿を見出し、アクションを起こすための原動力となる場を創出する。 ■会期:2026年2月12日(木)・13日(金) ※時間は両日とも10:00~17:00 ■会場:東京ビッグサイト 西4ホール ■出展規模:120社/190小間(予定) ■出展申込期限:2025年9月30日(火) ※ただし予定小間数になり次第、申込受付を締め切り 【出展対象】 1.DX:デジタルトランスフォーメーション 1)ロジスティクス×DX 経営・財務、調達-生産-物流-販売、ブロックチェーン関連技術・サービス 2)物流管理×DX 物流管理、ロジスティクスサービス、輸出入関連サービス、物流施設開発/投資、企業誘致、リスクマネジメント 3)物流業務×DX 庫内業務効率化、輸配送効率化、AI関連技術・サービス、セキュリティシステム、その他物流業務支援サービス 2.GX:グリーントランスフォーメーション 再生可能エネルギー、創エネ/畜エネ、水素関連技術、スマートグリッド、CO2排出量管理、モーダルシフト、共同物流サービス、リサイクル、バイオマス関連技術 等 3.HRM:ヒューマンリソースマネジメント 人材マッチング、人材派遣・紹介、求人管理システム、学習支援システム、RPA、勤怠・労務管理、リモートワーク関連ソリューション、タレントマネジメントシステム 等 【来場対象】 ■全産業の経営トップ、物流統括管理者(就任予定の方を含む) ■経営企画・戦略部門、SCM部門、ロジスティクス部門、物流・流通管理部門、調達・購買部門、生産管理・生産技術部門、環境・CSR部門、人事部門、情報システム部門、企画・販売部門の方々 ■物流事業者、運送事業者、倉庫事業者、物流関連事業者の方々 ■行政・関連団体の方々 ■学生(大学生・大学院生)の方々

【出展者募集中!出展申込期限:2025年9月30日(火)】 公益社団法人日本ロジスティクスシステム協会では、2026年2月12日(木)・13日(金)、ロジスティクス・物流の生産性向上に資する製品・サービスなど先進的な取り組みを発信するロジスティクスの専門展「ロジスティクスソリューションフェア2026」を東京ビッグサイトにおいて開催いたします。 ロジスティクスソリューションフェア2026は、ロジスティクス・物流の生産性向上に資する製品・サービスや、各所における先進的な取り組みの事例など、様々な「課題解決の方法」を発信する「ロジスティクスの専門展」です。 本展では「共創」と「未来」を志向し、ロジスティクスの生産性向上を通じた豊かな未来の実現に向けて、「DX」「GX」「HRM」の切り口から様々な技術・情報・人材の交流を促進します。 【開催概要】 ■名称:ロジスティクスソリューションフェア2026 ■テーマ:持続可能なロジスティクス構築への道標 ~”新たな労働力”活用のヒントはここに~ ■目的:本展は「共創」と「未来」を志向し、ロジスティクスの生産性向上を通じたSDGsの達成とその先の豊かな未来に向けて「DX」「GX」「HRM」の切り口から技術・情報・人材の交流を促進する。これにより、産業界の人々が将来に向けて目指す姿を見出し、アクションを起こすための原動力となる場を創出する。 ■会期:2026年2月12日(木)・13日(金) ※時間は両日とも10:00~17:00 ■会場:東京ビッグサイト 西4ホール ■出展規模:120社/190小間(予定) ■出展申込期限:2025年9月30日(火) ※ただし予定小間数になり次第、申込受付を締め切り 【出展対象】 1.DX:デジタルトランスフォーメーション 1)ロジスティクス×DX 経営・財務、調達-生産-物流-販売、ブロックチェーン関連技術・サービス 2)物流管理×DX 物流管理、ロジスティクスサービス、輸出入関連サービス、物流施設開発/投資、企業誘致、リスクマネジメント 3)物流業務×DX 庫内業務効率化、輸配送効率化、AI関連技術・サービス、セキュリティシステム、その他物流業務支援サービス 2.GX:グリーントランスフォーメーション 再生可能エネルギー、創エネ/畜エネ、水素関連技術、スマートグリッド、CO2排出量管理、モーダルシフト、共同物流サービス、リサイクル、バイオマス関連技術 等 3.HRM:ヒューマンリソースマネジメント 人材マッチング、人材派遣・紹介、求人管理システム、学習支援システム、RPA、勤怠・労務管理、リモートワーク関連ソリューション、タレントマネジメントシステム 等 【来場対象】 ■全産業の経営トップ、物流統括管理者(就任予定の方を含む) ■経営企画・戦略部門、SCM部門、ロジスティクス部門、物流・流通管理部門、調達・購買部門、生産管理・生産技術部門、環境・CSR部門、人事部門、情報システム部門、企画・販売部門の方々 ■物流事業者、運送事業者、倉庫事業者、物流関連事業者の方々 ■行政・関連団体の方々 ■学生(大学生・大学院生)の方々


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