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【開催日時】2026年3月12日(木)14:00~14:30 【申込締切】2026年3月12日(木)13:00 【会  場】オンライン開催(事前登録制、参加料無料) ※競合企業様や企業・官公庁・団体に属していない方、個人事業主様はお断りさせていただくことがございますので、予めご了承下さい。 ---------- ▼セミナー概要▼ 近年、生成AIや音声認識技術の急速な進化により、業務の効率化を支援するさまざまなソリューションが登場しています。技術的には多くの業務が自動化可能なフェーズに入っている一方で、実際の現場では「どこから着手すべきか分からない」「導入の具体的なイメージが持てない」といった課題も散見されます。こうした状況の中で、議事録作成という普遍的で誰もが直面する業務にフォーカスし、現場に負担なく導入できるツールとして急速に注目を集めているのが『議事録AI』です。 本セミナーでは、AI技術を活用した議事録作成ツール「YOMEL」の概要と導入効果について詳しくご説明します。議事録作成における課題を改めて見直し、具体的な利用シーンを提示します。高精度な音声認識技術や高い操作性、話者分離機能など、議事録作成の効率化を実現する本ツールの特長を実演を交えてご紹介します。さらに、実際に「YOMEL」を導入した企業様の成功事例もご紹介します。 ご多忙の折とは存じますが、ご興味のある方はぜひご参加ください。 ※本セミナーは2025年9月に開催された講演の再放送となります。 ---------- ▼個人情報に関するお取扱について▼ (お申込みの前にご一読ください) ご入力頂くお客様の個人情報は、ヤマダデンキ及びシーエスエム社が、1)本セミナーに関する連絡・2)関連製品・サービスに関する情報提供、イベント・セミナーなどのご案内及びマーケティングの目的で利用させて頂きます。 ご入力頂いたお客様の個人情報については、当社の個人情報保護方針に従い、適切な管理と必要な保護を行います。なお、個人情報の開示、訂正、削除、情報提供の停止などのお申し出、その他ご質問がございましたら、下記のお問い合わせ先までお申し出ください。 ▼お問い合わせ先▼ https://www.yamada-denki.jp/contact/biz-ict.html 【個人情報保護方針】 ヤマダデンキ 『個人情報保護方針』 https://www.yamada-denki.jp/information/privacy-policy/ シーエスエム社 『個人情報保護方針』 https://csm-it.co.jp/privacy/

日 時:2026年3月12日(木) 15:00~15:40 会 場:オンライン(お申込者のみへご案内いたします) 参加費:無料 定 員:50名 主 催:パナソニック インフォメーションシステムズ 共 催:アステリア <内容> データ活用を効率的に実施したい企業が増えています。 企業で陥りやすいデータのサイロ化と活用しきれていない状況を再認識し、効率的なデータ収集と活用基盤の構築プロセスを解説。さらに、実際の導入事例やツールのデモを交え、企業が直面する課題とその解決策を示します。 パナソニックISの強みを活かし、データをビジネスに最大限に活用するための具体的な戦略をお伝えします。データ活用の課題を解消し、企業成長を目指しましょう。 ・パナソニックグループのデータ活用・分析を可能にする連携基盤に興味がある ・社内・グループ内で利用しているシステムのデータを有効活用したい ・既存のデータ基盤を再構築したい といったお悩みをお持ちのご担当者さまにおすすめです。

■講義概要 サステナビリティ開示の国際基準であるIFRS サステナビリティ開示基準 S1(全般的要求事項)とS2(気候関連開示)が2023年6月末に公表され、それらに基づいて2025年2月に我が国の開示基準がサステナビリティ基準委員会(SSBJ)により公表されています。 それに先立ち、2023年3月期から有価証券報告書におけるサステナビリティ関連情報の開示が義務づけられています。近い将来、この開示はサステナビリティ開示基準に基づくことになります。開示情報の信頼性を担保するための監査 法人等による保証制度の導入も計画されています。サステナビリティ開示基準適用の義務付けと保証制度の導入は、2027年3月期(時価総額3兆円以上の上場会社)から順次段階的に行われる予定です。 本セミナーでは、有価証券報告書の開示規則である開示府令とSSBJによる開示基準を解説するとともに、2025年3月期の有価証券報告書におけるサステナビリティ情報の最新事例をご紹介します。 ■対象者 以下のような方に好適なセミナーです。 ・上場会社、上場準備会社の管理部門役員及び担当者 ・上場会社、上場準備会社の社外取締役及び監査役等 ・統合報告書・サステナビリティ報告書作成責任者及び担当者 ・サステナビリティ情報開示の最新事例を学びたい方 ・内部監査部門・内部統制部門の方 など ■講師 公認会計士・カナダ勅許会計士(ブリティッシュ・コロンビア州) 久保 惠一氏 ■費用 税込3,300円/一人 ■実施方法 zoomウェビナー

会場受講/ライブ配信/アーカイブ配信(2週間、何度でもご視聴可) 【講師】 ICTソリューション・コンサルティング  代表取締役社長/クリエーター 冨永 孝(とみなが たかし) 氏 【重点講義内容】 2017年から、GAFAMという言葉がない時代、私はBIG5のもたらすビジネス大変革を予測しておりました2026年の今、そのインパクト以上の大激震が起こりつつあることをお話ししたいと思います。GAFAMは、ものの経済の一部を情報空間(バーチャル空間)に代替し、B2C領域に劇的な革命をもたらしました。しかし、今回の大激震は、その比ではありません。ただし、そのインパクトは、あらゆる角度から、急速に、足音を立てず、静かに迫ってきています。 今回の講義では、忍び寄るディスラプターの姿を知ることにより、皆様の業界の未来を考えていきたいと思います。デスラプターというと 皆さんは、どのような企業が頭に浮かびますか?   -イーロンマスクのテスラ、スペースX   -NVIDEA、オープンAI、パランティアといったAI、テクノロジー企業  もちろん、これらに企業も取り上げますが、ディスラプターはそれだけにとどまりません。   -従来国防産業を破壊するAnduriil inutries   -検索エンジン破壊を目指すPerplexity   -データベース管理の仕組みを破壊するDatabricks   -国際決済の手続き簡素化によるコストを劇的に下げるAirwallex   -汎用ロボットによる物流、製造分野の人不足解消を解決するApptronik   -ドローンによる自律配送ネットワークのZipline   -デザインクリエイティブ業界の破壊者のCanva  彼らは、AIをはじめとするテクノロジーを梃子に次々と業界の定石を破壊しています。   -業界作法の拒否と再設計(業界という概念はなく、顧客の課題解決)   -圧倒的なコスト低減(中間業者の排除)   -個々の顧客への密着(LTVと顧客カスタマイズ)   -高速アルゴリズム検証経営(失敗こそインテリジェンス)   -人的資産の再定義(優秀な人間の再定義)  これらの単なる紹介でなく、   -その背景と産業革命としての意味合い   -何が、従来のビッグビジネスと違うのか   -このインパクトをどう捉えるべきなのか   -サバイバルのために を皆様と一緒に考えていきます。TOYOTAであっても、NTTであっても、三井、三菱、住友であってもこの波からは逃れることは難しいと思います。 1.今までの常識は、非常識の時代へ  -トランプが加速させたAI産業革命  -ディスラプター企業群とは  -何が非常識なのか  -今までの常識が非常識に 2.各業界を破壊するインパクトと残り時間  -国防産業で起こっていること  -金融業界で起こっていること  -製造業で起こっていること 3.何が違うのか  -ディスラプターの頭の中を考える(イーロンマスク等)  -ディスラプターとどう戦うか 4.サバイバルにむけて  -2030年に生き残るためには 5.質疑応答/名刺交換

官公庁入札に取り組む企業が増える一方で、「応札数は多いのに成果につながらない」「競合が多く価格競争に陥っている」と感じていらっしゃる方も多いのではないでしょうか? 実際、国や自治体案件だけに目を向けると、参加企業が集中しやすく、思うように落札できないケースも見られます。一方で、入札市場には独立行政法人、国立大学、公立病院といった「外郭団体」も膨大な発注を行っており、あらゆる業種に商機が広がっています。 しかし、外郭団体の位置づけや特徴が十分に理解されないまま、活用されていないのが実情です。 本セミナーでは、入札の基本的な仕組みと一般的な流れを整理したうえで、多くの企業が直面しがちな「落札できない要因」をひも解きます。そのうえで、競争が激しい案件だけに依存せず、外郭団体が落札の可能性を高める選択肢となり得る理由や、官公庁との違い、参加しやすさといった特徴を解説します。 入札市場全体を俯瞰し、自社にとって成果につながりやすい案件の考え方を理解いただける内容です。あわせて、外郭団体案件を含む入札情報を効率的に収集する方法についても簡単にご紹介します。

会場受講/ライブ配信/アーカイブ配信(2週間、何度でもご視聴可) 【講師】 東京大学 先端科学技術研究センター 松久 直司(まつひさ なおじ) 氏 【重点講義内容】 ゴムは電気を流さない、という常識を打ち破る、柔らかく伸び縮みする電子材料がさまざまに開発されています。これらを用いて作られたエレクトロニクスは皮膚と同じように柔らかく、装着感に優れ、長時間健康状態のモニタリングが可能な次世代ウェアラブルデバイスとしての活用が期待されています。 本講演では、柔らかく伸び縮みする電子材料開発の最前線から、肌と一体化する全く新しいヘルスケア・ヒューマンコンピュータインタフェース開発までご紹介させていただきます。 1.柔らかく伸び縮みするエレクトロニクス 2.超柔軟エレクトロニクスが人に寄り添う 3.多彩な伸縮性電子材料の開発最前線 4.肌と一体化するセンサ・ディスプレイ 5.伸びる半導体材料を用いた超柔軟半導体デバイス 6.肌と一体化する次世代ウェアラブルデバイス 7.まとめ 8.質疑応答/名刺交換

会場受講/ライブ配信/アーカイブ配信(2週間、何度でもご視聴可) 【講師】 SOMPOインスティチュート・プラス 公共政策調査部 主任研究員 宮本 万理子(みやもと まりこ) 氏 【重点講義内容】 鉄道インフラの老朽化、テレワークの普及による鉄道需要の変化によって、駅の機能転換が必要になっています。駅はもともと通勤・通学のための通過地点として利用されてきましたが、最近では、インフラの更新に合わせて駅を拠点としたまちづくりが進められるようになりました。鉄道まちづくりは、国や自治体、企業、市民などさまざまなステークフォルダとの合意形成のもと、資金調達・運用、計画・設計、施工といった一連の工程が必要になります。その際、公園や広場、緑道、オープンスペースなどのグリーンを取り入れることで、事業を円滑に進めることが可能です。 本講演では、これをグリーンイニシアチブとして捉え、国内外の事例を交えながら特に私鉄会社による鉄道まちづくりの最新動向をご紹介します。 1.鉄道まちづくりへの展開 2.国内事例  ・小田急電鉄鉄道の地下化と跡地利用  ・東急電鉄による南町田の再開発 3.海外事例  ・パリ、プラムナード・プランテ  ・ニューヨーク、ハイライン 4.まとめ 5.質疑応答/名刺交換

全ての企業にパワハラ防止措置が義務化され、早くも3年が経過しました。 どの企業においても、ハラスメント防止に向けた取り組みや 研修を行っていることと思いますが、効果のほどはいかがでしょうか? 当社と関わりのあるお客様からは 「以前と変わらず、管理職や現場社員のハラスメントが横行している…」 「ハラスメントに関する相談事案がなかなか減らない」 といったお悩みの声をよく伺います。なぜでしょうか? その原因は、 ・どういう状況がハラスメントに該当するのか? ・自らの言動や振る舞いが部下や同僚の目にどのように映っているのか? を本人たちがまだ理解・自覚できていないからかもしれません。 あらゆる業界で人手不足が叫ばれている昨今。 継続的な成長のために、企業にとって人材の確保と定着の重要度が増す一方、 こうしたハラスメントが、採用の難しさや早期離職の要因となっている ケースが少なくありません。 つまり、ハラスメントは企業の成長を止めるのです。 本セミナーでは、ハラスメント対策において多数の支援実績のある当社が 企業の成長を止めてしまう「無自覚なハラスメント」に対処するための 具体的、かつ実効性のあるポイントをお伝えします。 ※ このセミナーは、無料のWeb会議システム(Zoom)を利用したWebセミナーです。 プログラム 1. ハラスメントが組織に与える影響 2. 管理職がハラスメントを起こす3つの要因 3. まとめ *内容は変更になる場合がございます お申し込み~視聴までの流れ (1)申し込みフォームに必要事項をご記入の上、お申し込みください。 (2)開催前日までに【オンライン予約票のご案内】メールをお送りします。Zoom利用マニュアルを添付しますので、開催までにZoom(無料)をダウンロードいただき、視聴環境をご用意いただきます。(所要時間:10分程度) (3)開催当日は、セミナー開始30分前よりサインイン可能です。受講ページURLをクリックし、パスワードをご入力いただきお待ちください。時間になりましたら開始されます。 ※企業名が不明な方、フリーメールアドレスは不可とさせていただきます。 ※当社と競合・同業にあたるお立場の方、個人の方のご参加はお断りをさせていただいております。 上記に該当されるお立場の方に関しては、お申し込み完了後でもお断りさせていただく場合がございますので、あらかじめご了承いただけますようお願いいたします。 ※緊急のお問い合わせについては、メールまたはお電話にてご連絡ください。 Mail:ad-info@all-different.co.jp|TEL:03-5222-5111

本セミナーでは、電子帳票ツール「i-Reporter」とBIツール「MotionBoard」の体験セミナーとなります。 両製品の概要や特徴、活用事例に加えて、実際の環境を使ったハンズオンでi-Reporterの入力からMotionBoardに連携しデータ更新・可視化の設定体験を実施いただけます。 電子帳票ツール「i-Reporter」とBIツール「MotionBoard」の連携により、鮮度の高い現場データを素早く改善活動に活かすことができます。 ◆ i-Reporter×MotionBoardハンズオンセミナー 14:00~16:00 ■本セミナーは帳票電子化ツール/BIツール導入ご検討中の方を対象としております。 ■i-Reporterで入力を実施し、MotionBoardでそのデータを更新・可視化する設定を連携を行う設定を行います。 ■パソコン、タブレットは弊社にてご用意します。 1. i-Reporterご紹介(概要/活用例・事例のご紹介) 2. i-Reporterハンズオン ├ デジタル帳票の詳細設定  └事前MotionBoard連携の設定 3. MotionBoardご紹介(概要/活用例・事例のご紹介) 4. MotionBoardハンズオン  └ チャートの設定 5. 連携確認 ├ i-Reporterにて帳票入力 └ MotionBoardにてデータ更新の確認 6.質疑応答 お客様での電子帳票ツール、BIツール活用について、ご相談承ることも可能です。

ライブ配信/アーカイブ配信(2週間、何度でもご視聴可) 【講師】 CES2026イノベーションアワード 審査員 KDDI総合研究所 特別研究員/ ITジャーナリスト 趙 章恩(ちょう ちゃんうん) 氏 【重点講義内容】 世界最大規模のテクノロジー展示会CES2026では、現代自動車グループのボストンダイナミクスが一般に初公開したヒューマノイド「Atlas」がフィジカルAIの代表事例として脚光を浴びました。研究室レベルの人間の動きを真似たヒューマノイドではなく、製造現場で使うための人間を超えたヒューマノイドでした。LGも人を家事から解放して自由にするため研究を続けているホームロボットを公開しました。冷蔵庫から食材を取り出してオーブンに入れ、洗濯機から洗濯物を取り出してたたみます。 韓国勢のヒューマノイドは韓国語を理解する国家代表ファンデーションモデルと手と指に特徴があります。サムスン・LG・SK・現代自動車など韓国企業は2030年フィジカルAI世界トップを目指し、AIロボットが現場を理解して作業を行うAIファクトリーの準備を始めました。グローバルビッグテックとも積極的に協力し、産学官連携で取り組む韓国の戦略からビジネスのヒントを見つけましょう。 1.CES2026で見せた現代自動車とボストンダイナミクスのインパクト 2.NVIDIAとサムスン・LG・SK・NAVERのフィジカルAI動向 3.K-ヒューマノイド連合動向 4.韓国政府のフィジカルAI世界トップ戦略とソブリンAI支援 5.今後の展望 6.質疑応答/名刺交換

――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 【内容】 ・個人データの第三者提供と、委託、共同利用等の違い、  第三者提供時の確認・記録義務、外国にある第三者への提供等 ※基本的なルール全般や安全管理措置については当機構の別セミナーをご利用ください 【対象】はじめて個人情報保護に取り組む人事、総務ご担当者様、     個人情報保護についての理解が必要な事業責任者様、経営者様 【定員】各回とも 10名様まで 【利用ツール】Zoomウェビナー ――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 一般社団法人日本プライバシー認証機構は個人情報保護法が施行される前の2001年より 長きにわたり企業の個人情報保護をサポートしてまいりました。 ・当機構ホームページURL  https://www.jpac-privacy.jp/ 2022年4月の改正で個人情報保護法の法定刑が大幅に引き上げとなる等、 個人情報保護の重要性がより高まっています。 個人情報保護法では様々なルールが定められていますが、その中でも 「自社が取得した個人情報を、他社等にわたす」ということを実施する 場合には、やや複雑なルールがあり注意が必要と言えます。 その場合、そもそも「提供」に該当するのか、提供となる場合は 「第三者提供」なのか、「委託にともなう提供」や「共同利用」なのか、 といった場合分けが重要となります。 本セミナーでは、「はじめて個人情報保護に取り組む方」向けに、 第三者提供、委託等の場合分けの考え方やルールにフォーカスをあてて 分かりやすくご説明します。 「第三者提供、委託、共同利用の違いがわからない」 「クラウドサービスの利用が第三者提供になるのか確認したい」 「組織や事業で個人情報の他社にわたしているが問題がないか確認したい」 といったお悩みをお持ちの皆様にお役立ていただける内容です。 個人情報保護への取り組みの最初の一歩として、お気軽にご視聴ください。

◆イベント概要 このたび、Google CloudのBigQueryを活用したデータ分析をテーマに、オンラインセミナーを開催いたします。 本セミナーでは、BigQueryによって身近となった機械学習やAIを用いた最新のデータ分析手法について、実演を交えながら分かりやすく解説します。 本記事では、セミナーの概要やポイントについて、担当者からのメッセージをお届けします。 これからのデータ活用に興味をお持ちの皆様の、一助となりますと幸いです。 ご応募お待ちしております。 参加を希望される方は下記よりお申し込み下さい。 たくさんのご応募、お待ちしております! 【概要】 https://sight-r.sts-inc.co.jp/event_seminar/bqml_seminar_20260313/ ※システムサポートは、データ分析の分野でスペシャライゼーションを取得している Google Cloud のプレミアパートナーです。 ◆こんな人におすすめ! ・社内データの活用を推進する立場にある方 ・データ分析や、データ基盤の構築で課題に直面しておられる方 ・Google CloudやBigQueryに興味のある方 ・機械学習やAIのビジネス利活用に興味のある方 ◆イベントについて  ・日時:2026年3月13日 (金) 16:00 - 17:00  ・参加方法:オンライン(Google Meet)  ・参加費:無料 ◆お問合せ  フォームより「セミナー/ウェビナーについて(https://sight-r.sts-inc.co.jp/contact/)」お問い合わせください。 ◆注意事項  ・迷惑行為は禁止とさせていただきます。ハラスメント行為などがあった場合は即時退出、今後のイベント参加をお断りいたします  ・会場での営業活動、保険、投資不動産などの営業目的の方、MLM及び宗教関連の方の参加はお断りしております  ・アンケート等でご記入いただいた個人情報の取り扱いについては、以下をご確認ください   ・個人情報保護方針(https://www.sts-inc.co.jp/privacypolicy/)   ・個人情報の取り扱いについて(https://www.sts-inc.co.jp/privacytreatment/index_fordept.html)

会場受講/ライブ配信/アーカイブ配信(2週間、何度でもご視聴可) 【講師】 データビズラボ 代表取締役 永田 ゆかり(ながた ゆかり) 氏 【重点講義内容】 企業におけるAI活用は「点(PoC、部分的利用)」が多く、事業や業務プロセスを通した「線」での活用が進んでいない。今年度は「攻め」と「守り」のバランスとりながら進める企業が多くなると思われ、多くデータ戦略の設計、品質管理、ガバナンス、組織での定着まで、実践的なデータマネジメントの考え方と具体策を解説します。 1.企業のAI活用が「点」で止まる理由  ~PoC乱立/現場最適/データが追いつかない 2.「線」で回すAI活用の全体設計  ~業務プロセスに組み込む発想と要件整理 3.事業価値から逆算するデータ戦略  ~ユースケース起点・優先順位・投資判断 4.データ品質管理の実務  ~品質指標、責任分界、監視・改善の運用設計 5.ガバナンス設計:攻めと守りの両立  ~権限・ルール・セキュリティ・リスク対応 6.AI時代のデータ基盤とメタデータ活用  ?データカタログ、リネージ、可観測性 7.組織・役割・定着の作り方  ~データオーナー/スチュワード/現場巻き込み 8.実装ロードマップ  ~PoC→運用→全社展開:3~6か月で進める具体ステップ 9.質疑応答/名刺交換

■かんたん導入で業務改善できる企業内検索をご紹介 普段の業務の中で「あの資料、どこに置いたかな」と長い時間をかけて探したことはありませんか?頑張って探したものの結局見つからなくて、資料を作り直した経験があるのではないでしょうか。 エンタープライズサーチ QuickSolution(クイックソリューション)を使えば、インターネットで欲しい情報を探すように、企業内のファイルサーバやWebサイト、データベース、クラウドサービスの中を、ファイルの中まで検索して、探していた情報に素早くアクセスできます。それどころか、実は隣の人が作っていた役立つ情報を見つけて、より良い結果を出せるかもしれません。 QuickSolutionは、企業内検索システム(エンタープライズサーチ)市場でシェアNo.1のシステムであり、幅広い業界・業種で活用されています。RAG(検索拡張生成)対応により実現したChatGPT連携など、情報探しを効率化する先進機能を多数搭載しています。多くのお客様で採用されている活用方法から毎回1テーマを選び、事例やデモを交えながら、Webセミナー形式でご紹介していきます。ぜひ、気軽にご参加ください。 ■企業内検索で業務効率化 実は、社員100人の会社では、年間に約5,000万円分の無駄な時間を「情報探し」にかけていると言われています。このような無駄な時間を簡単に減らし、業務を劇的に改善するには、どうすればいいでしょうか。 シェアNo.1の企業内検索システム(エンタープライズサーチ)であるQuickSolutionを20年以上自社開発してきた当社が、企業内検索を導入し業務を劇的に改善するコツをお伝えします。

「サステナビリティ」、「情報開示」に興味関心のある方必見! 予定が合わない方も申込者限定で後日アーカイブ配信を予定していますのでお気軽にお申込みください。 「サステナビリティ」という言葉が今や当たり前となりましたが、YUIDEAは2000年頃から企業のこのテーマに注目をし、企業の環境や社会的側面の情報開示を支援してきました。単なる情報開示支援に留まらず、サステナビリティ経営の支援やサステナブルを軸としたブランディング支援まで幅広く担い、社会価値と経済価値を結びつけるパートナーとして独自の地位を築いています。 今回は、YUIDEAのサステナビリティ事業のマネージャーを講師にお迎えし、サステナビリティ経営の基礎や情報開示のトレンド、またYUIDEAで働くことの魅力についてたっぷりお伝えいたします。 【詳細・申込はこちら】 https://bit.ly/4bWrd2j 【日時】 2026年3月13日(金曜日) 19:00~20:00 ★本セミナーは申込者限定で後日アーカイブ配信を予定しています。ただし一部のトピックは視聴いただけない可能性がございます。より充実した内容をご希望の方はぜひ当日ご参加ください。 【形式】 オンライン開催(Zoom) 【参加費】 無料 【こんな方におすすめ】 ・サステナビリティ領域でのキャリアチェンジを考えている方 ・サステナビリティ経営に興味・関心がある方 ・企業の情報開示支援に興味・関心がある方 ・キャリアアップ・キャリアチェンジを希望している方 【プログラム】 第1部 【講演】企業に求められるサステナビリティ経営と情報開示 第2部 【対談】社会を動かす「グリーンジョブ」としての働き方 第3部 【Q&A】当日参加者限定でゼネラルマネージャーに直接質問できる貴重な時間です 【ゲスト講師】 YUIDEA サステナビリティエンゲージメント部 ゼネラルマネージャー 勝 綾子 氏 サステナビリティレポート・統合報告書の企画・制作に10年以上携わり、社会課題を捉えた事業活動の発信、それによって生まれる効果を重視した提案を心掛けている。読者ターゲットに効果的なコミュニケーションを設計するのが得意。 【詳細・申込はこちら】 https://bit.ly/4bWrd2j ------------------------------------------------------ その他にも環境・サステイナビリティ領域の転職・キャリアアップセミナーを随時開催!

<3月16日(月)ブリーゼプラザでのリアル開催/参加無料> <大阪>「経理・財務部門のあるべき姿」 ‐変わる現場、変わる役割、変わらない責任 ‐ ~ AIと共に進化する、経理・財務業務の未来 ~ ◆ゲストスピーカー 〇松田 千恵子氏(東京都立大学経済経営学部 教授、『事業ポートフォリオマネジメント入門』共著者) 〇本田 仁志 氏(コクヨ 執行役員 Finance & Accounting本部長) 〇日戸 興史氏(日本CFO協会 理事 オムロン 元CFO) ------------------------------------------------------------------------------ <本カンファレンスのポイント> 〇東京都立大学経済経営学部 教授 松田千恵子氏が語る「経理・財務部門の責務」 〇コクヨグループの「ファイナンス戦略」 〇オムロンが実践する「ROIC経営」の深層 〇AI×DX時代における経理財務部の存在意義とは ◆来場特典 ご来場者様へは松田氏の共著書『事業ポートフォリオマネジメント入門』を1冊プレゼント ------------------------------------------------------------------------------ <プログラム>一部抜粋 ------------------------------------------------------------------------------ 〇基調講演 「事業ポートフォリオマネジメントの必要性と実務」 ~ 事業の将来予測、企業価値の向上を担う、経理・財務部門の責務 ~ 東京都立大学経済経営学部 教授 東京都立大学大学院 経営学研究科 教授 松田 千恵子氏 ------------------------------------------------------------------------------ 〇特別講演 「コクヨグループの企業価値を向上させる財務戦略と資本政策」(仮) コクヨ 執行役員 Finance & Accounting本部長 本田 仁志 氏 ----------------------------------------------------------------------------- 〇特別講演 「部分最適から全体最適の経営へ」 環境変化に迅速に対応し、企業価値を上げ続ける実践ROICマネジメント ~ 企業価値向上に貢献する、経理・財務部門のあるべき姿とは? ~ 日本CFO協会 理事 オムロン 元 取締役執行役員専務 CFO兼グローバル戦略本部長 日戸 興史氏 ------------------------------------------------------------------------------〇開催概要 開催日時 3月16日(月)13:00~17:00 会  場 ブリーゼプラザ小ホール      (大阪市北区梅田2-4-9 ブリーゼタワー 7階) 参加対象 企業経営者、経営幹部、経営企画部門、経理部門、財部部門、ガバナンス部門の部門長など 定  員 100名 参加費用 無料(事前登録制) ------------------------------------------------------------------------------ 〇企画趣旨 日々の経理・財務業務は、決算対応や税務処理、各種資料作成などに追われ、「変わらなければいけない」と感じながらも、目の前の業務に手一杯という方が多いのではないでしょうか。一方で、AIやデジタル技術の進展、人材不足の深刻化、2026年度税制改正への対応など、経理・財務部門を取り巻く環境は確実に変化しており、従来のやり方を前提とした業務運営には限界が見え始めています。 こうした中、CFOや経営層は、経理・財務部門に対して「正確性やコンプライアンスの確保」に加え、「経営判断に役立つ情報を、より早く、分かりやすく提供すること」を強く期待しています。月次・四半期の数字をまとめるだけでなく、その背景や変化の要因、将来への示唆まで含めて説明できるかどうかが、経理・財務部門全体の評価にも直結するようになっています。 一方で、現場ではペーパーレス化やシステム導入、AI活用が進む中、「業務は楽になるはずなのに、実感がない」「新しい仕組みを使いこなせていない」といった声も多く聞かれます。マネジメントサイドから見ても、単なるツール導入ではなく、業務のやり方そのものを見直し、現場の負担を減らしながら付加価値の高い業務へシフトできているかが重要な関心事です。また、経理・財務部門には、事業部門との連携を通じて、数字を「管理する側」から「活かす側」へと役割を広げることが求められています。CFOの視点では、現場の状況や課題を理解したうえで、経営と事業をつなぐ“共通言語”として数字を使える人材の育成が、今後の組織力を左右する重要なテーマとなっています。 本カンファレンスでは、経理・財務部門の実務担当者が日々感じている課題を出発点としながら、CFO・マネジメントが何を期待し、どこに課題意識を持っているのかを共有します。AIとの向き合い方、業務効率化の進め方、人材育成の考え方を通じて、実務と経営の視点をつなぎ、「経理・財務として一歩先の役割」を考えるきっかけとなる場を目指します。


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