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<4月21日(火)ハイブリッド開催>参加費無料 「続・新リース会計基準の衝撃」 ~上場企業に問われる子会社・グループ対応の現実解~ ●ゲストスピーカー 〇鶯地 隆継氏(青山学院大学大学院 会計プロフェッション研究科 特任教授) 〇渡辺 敬之氏(三井住友ファイナンス&リース 取締役常務執行役員) 〇井上 雅彦氏(公認会計士、会計教育研修機構 シニアフェロー) ●ご来場者様へは井上氏の共著書『【改訂版】新リース会計の実務対応と勘所』を1冊プレゼント ●申込特典 申込者様限定にて2週間のアーカイブ視聴をいただけます。 ------------------------------------------------------------------------------ ●プログラム(一部抜粋) ------------------------------------------------------------------------------ ○基調講演 「そもそもリース会計とは何なのか?」 ~IFRS 第16号成立までの背景と日本の対応~ 青山学院大学大学院 会計プロフェッション研究科 特任教授 鶯地 隆継氏 ------------------------------------------------------------------------------ ○特別講演 「三井住友ファイナンス&リースの対応」 ~ 借手としてのグループ対応、貸手としてのお客様支援 ~ 三井住友ファイナンス&リース 取締役常務執行役員 (CFO兼CRO 経理部・財務部・リスク管理部担当役員、企画部・広報IR部副担当役員) 渡辺 敬之氏 ------------------------------------------------------------------------------ ○特別講演 「新リース会計基準、実務対応の勘所を最終点検」 ~ 子会社、グループにおけるリース会計、リース税務対応、貸手、借手の会計処理の留意点 ~ 公認会計士 会計教育研修機構 シニアフェロー 井上 雅彦氏 ------------------------------------------------------------------------------ 〇開催概要 開催日時 4月21日(火) 13:00~17:00 会  場 会場対面および、オンラインのハイブリッド開催 参加対象 企業経営者、経営幹部、財務・経理部門、      経営企画部門、情報システム部門、      デジタル推進部門の部門長など 定  員 会場参加 80名/オンライン参加 500名~ 参加費用 無料(事前登録制) ------------------------------------------------------------------------------ 〇企画趣旨 2027年より強制適用される新リース会計基準(日本基準)は、制度理解や影響分析の段階を終え、現在は各社が「具体的な実装」と「グループ全体での運用設計」という次のフェーズに直面しています。とりわけ上場企業においては、単体決算対応にとどまらず、国内外の子会社を含めたグループ対応の巧拙が、連結財務情報の信頼性や経営判断の質を左右する重要な局面に入っています。 新リース会計基準への対応は、①リース契約の把握・棚卸、②会計判断・方針の統一、③業務プロセス・システムへの落とし込み、④監査・内部統制・開示対応、という複数のフェーズを経て初めて定着します。しかし現実には、子会社ごとの実務成熟度や契約管理のばらつき、リソース不足、親会社と子会社の役割分担の曖昧さなどにより、各フェーズで課題が顕在化し、「どこから手を付けるべきか分からない」「初年度対応はできたが定常運用に不安が残る」といった声が多く聞かれます。 特にグループ会社対応においては、会計基準対応が単なる処理論にとどまらず、グループガバナンス、内部統制、さらには「借りるか・買うか」という経営判断の在り方そのものに直結するテーマであることが、これまで以上に明確になっています。親会社が何を決め、どこまで統一し、どの領域を子会社に委ねるのか。その設計を誤れば、連結決算・監査対応・開示のすべてに歪みが生じるリスクがあります。 本カンファレンスでは、新リース会計基準への対応をフェーズ別に整理し、特に上場企業における子会社・グループ対応の論点に焦点を当てます。先行企業の実践事例を交えながら、制度理解に終始することなく、「実装し、回し続ける」ための現実的なアプローチを共有します。本イベントが、経理・財務部門がグループ経営の中枢機能としての役割を再定義する契機となることを目指します。

統合運用管理ソフトウェア「Hinemos」を一挙にご紹介する『 Hinemosソリューションセミナ2026 』を、4月21日(火)にオンライン開催します! 本イベントでは、2026年4月リリース予定の次期バージョン「Hinemos ver.7.2」の詳細解説をはじめ、クラウド対応、製品移行、大規模運用、サービス・ソリューション紹介など全6セッションをご用意しました。さらに進化したAI×Hinemosの取り組みとして、新機能「Hinemos AIエージェント」を初公開し、運用現場とAIの協調による運用の未来像にも迫ります。 【こんな人におすすめ】 ・コストを抑えながら運用を最適化したい ・クラウド環境の運用負荷を軽減したい ・移行やアップデートの判断材料がほしい ・AIを活用した運用高度化に興味がある ・次期バージョンの要点をまとめて知りたい すでにHinemosをご活用中の方にも、初めて知る方にもおすすめです。 この機会に、ぜひご参加ください! ********************************************************************** ◆当日の参加者全員にAmazonギフトカードプレゼント!◆ ********************************************************************** イベント当日(2026/4/21 13:00?16:00)に参加された方全員に Amazonギフトカード500円分 をプレゼントいたします。 さらにアンケートにご回答いただいた方には、追加で Amazonギフトカード500円分と 講演資料、もにたペパークラフト のダウンロードURLをお届けします。 ぜひ当日のご参加をお待ちしております!

社内コミュニケーションにおいて、 丁寧に説明したにも関わらず、相手に正しく伝わっていなかったこと、 一度はご経験があるのではないでしょうか? 当社が全国の社会人を対象に行った調査では、 職場で「理解や認識のズレ」を感じている人は、 実に88.1%にのぼりました。 この「ズレ」の背景には、 文章を「読める」ことと「理解できる」ことの違い、 つまり読解力の不足が深く関係しています。 本セミナーでは、読解力が組織の生産性やコミュニケーションに与える影響、 そしてその改善に向けた具体的な取り組みについてご紹介します。 「伝わる組織」をつくる第一歩として、ぜひご参加ください。 ※ このセミナーは、無料のWeb会議システム(Zoom)を利用したWebセミナーです。 プログラム 1. 組織力が弱体化する要因 2. ビジネス読解力向上のポイント *内容は変更になる場合がございます お申し込み~視聴までの流れ (1)申し込みフォームに必要事項をご記入の上、お申し込みください。 (2)開催前日までに【オンライン予約票のご案内】メールをお送りします。Zoom利用マニュアルを添付しますので、開催までにZoom(無料)をダウンロードいただき、視聴環境をご用意いただきます。(所要時間:10分程度) (3)開催当日は、セミナー開始30分前よりサインイン可能です。受講ページURLをクリックし、パスワードをご入力いただきお待ちください。時間になりましたら開始されます。 ※企業名が不明な方、フリーメールアドレスは不可とさせていただきます。 ※当社と競合・同業にあたるお立場の方、個人の方のご参加はお断りをさせていただいております。 上記に該当されるお立場の方に関しては、お申し込み完了後でもお断りさせていただく場合がございますので、あらかじめご了承いただけますようお願いいたします。 ※緊急のお問い合わせについては、メールまたはお電話にてご連絡ください。 Mail:ad-info@all-different.co.jp|TEL:03-5222-5111

近年、日本の企業の多くが慢性的な「人手不足」に陥っています。 その中でも、製造業の就業者数は年々減少しており、深刻さを増しています。 一方で、日本の製造業は国内総生産の2割をも占める業過であり、さらに世界でもトップクラスの高度な技術が求められるという、日本の経済を支える中心企業としての役割を担っています。 そんな製造業の多くが、現在目標とされているのが「工場のDX化」ではないでしょうか。 限られた人手の中で、システムを利用することによって、事務的な作業を自動化したり、より効率よく成果を生み出すというDX化は、今や多くの企業がその推進を掲げられています。 しかし、実際にDX化を進めることができているのは、DX化を推進することができるIT人材が十分に確保できている企業のみであり、一部の企業しかDX化を進めることができていないのも事実です。 本セミナーでは、「製造業の人手不足」という大きな問題の中でも、「IT人材の不足」にフォーカスして、その対応策をノーコードツールと共にご紹介いたします。 【ご紹介ソリューション】 ・ノーコードデータ連携ツール「ASTERIA Warp」 ・ノーコードWebアプリ開発ツール「Forguncy」

近年、日本の企業の多くが慢性的な「人手不足」に陥っています。 その中でも、製造業の就業者数は年々減少しており、深刻さを増しています。 一方で、日本の製造業は国内総生産の2割をも占める業過であり、さらに世界でもトップクラスの高度な技術が求められるという、日本の経済を支える中心企業としての役割を担っています。 そんな製造業の多くが、現在目標とされているのが「工場のDX化」ではないでしょうか。 限られた人手の中で、システムを利用することによって、事務的な作業を自動化したり、より効率よく成果を生み出すというDX化は、今や多くの企業がその推進を掲げられています。 しかし、実際にDX化を進めることができているのは、DX化を推進することができるIT人材が十分に確保できている企業のみであり、一部の企業しかDX化を進めることができていないのも事実です。 本セミナーでは、「製造業の人手不足」という大きな問題の中でも、「IT人材の不足」にフォーカスして、その対応策をノーコードツールと共にご紹介いたします。 【ご紹介ソリューション】 ・ノーコードデータ連携ツール「ASTERIA Warp」 ・ノーコードWebアプリ開発ツール「Forguncy」

ライブ配信/アーカイブ配信(2週間、何度でもご視聴可) 【講師】 沖為工作室 Founder&CEO 沖本 真也(おきもと しんや) 氏 【重点講義内容】 ディスプレイ産業は今、OLED(有機EL)に続く次世代技術として期待される「QDEL(量子ドット自発光ディスプレイ)」が、研究開発中心の段階から、量産化と市場投入を見据えた実装フェーズへと移行しつつあります。 本セミナーでは、QDELの技術進展に加え、国内外メーカーの投資動向、材料・装置サプライチェーンの変化、環境規制への対応、そして2030年に向けた市場シナリオを多角的に整理します。 特に、青色材料の耐久性向上やカドミウムフリー化、製造プロセスの最適化といった主要テーマについては、業界全体で技術革新が進む領域として、近年の改善トレンドや有望なアプローチを紹介します。 青色QDは難易度が高い一方で、世界中の材料メーカーが革新的な技術を生み出しつつある分野でもあり、日本企業の装置・材料技術との親和性が高い“成長領域”として注目されています。本セミナーでは、こうした最新動向を踏まえ、事業戦略に活かせる視点を提供します。 受講者は、QDEL量産化に向けた技術・市場の最新動向を体系的に把握し、自社の事業戦略や投資判断に直結する示唆を得ることができます。 第1部:ディスプレイ産業の地殻変動とQDELの市場ポテンシャル  ・なぜ今、OLEDではなく「QDEL」なのか?:主要プレイヤーの投資動向分析  ・韓国・中国メーカーのQDEL戦略と日本企業への影響  ・OLED、マイクロLEDとの相関から見る市場期待  ・2026年?2030年の市場普及ロードマップ:テレビ、車載、ITデバイスへの浸透シナリオ 第2部:QDEL実用化に向けた「3大技術課題」のビジネス的解決策  ・【青色材料】寿命克服へのアプローチと、サプライヤー選定の鍵  ・【カドミレス化】環境規制(RoHS)を勝ち抜くためのグローバル供給網の構築  ・【コスト構造】印刷プロセス採用による製造コスト激変と利益モデルの再構築 第3部:日本企業の勝ち筋:狙うべき「高付加価値コンポーネント」領域  ・日本企業が強みを持つ「精密加工・材料・装置」の三領域が、QDEL量産化における競争優位を形成  ・周辺部材(バリアフィルム、封止材、レジスト)  ・「インクジェット・ドライエッチング」技術や「フォトリソグラフィ法によるパターニング」の親和性  ・海外QDメーカーとの戦略的提携・共同開発(試作評価)の具体的進め方  ・経済安全保障とQDEL 第4部:2030年に向けた事業ポートフォリオの再定義  ・フィジカルAI、自動運転、ヒューマノイドが求める「究極の表示体」としてのQDEL  ・投資判断のチェックポイント:自社の強みをどこに接ぎ木すべきか  ・その他新興アプリケーション 第5部:質疑応答

――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 【内容】 ・プライバシーマーク、ISMS、TRUSTeマークの概要比較 ・TRUSTeマークの特徴、取得までの手順、費用等 【対象】 ・WEBサイトやアプリで個人情報を取得している企業の経営者様、  事業責任者様、コンプライアンス担当者様他 【定員】各回とも 10名様まで 【形式】Zoomウェビナー ――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 一般社団法人日本プライバシー認証機構は個人情報保護法が施行される前の2001年より 長きにわたり企業の個人情報保護をサポートしてまいりました。 ・当機構ホームページURL  https://www.jpac-privacy.jp/ 技術の進歩によってこれまでにない個人情報の取り扱いが可能になった一方、 個人情報の漏えいや不適切な取扱い等の事故が後を絶ちません。 それを受けて、専門的な第三者から審査が受けられ、信頼を可視化できる 第三者認証マークを取得する企業や団体が増えています。 ただ、一口に第三者認証マークといっても様々なものがあり、審査基準や 認証の対象等が異なるため、どのマークを取得するべきか悩まれる場合も 多いようです。 本セミナーでは、代表的な第三者認証マークであるプライバシーマーク、ISMS、 TRUSTeマークの違いについてご説明した上で、当機構が認証付与している TRUSTeマークの詳細についてご説明します。 TRUSTeはインターネットの黎明期にアメリカで発足したマークで、合理的で リーズナブルな審査が大きな特徴のひとつです。 「ユーザーや顧客に対して信頼をアピールしたい」 「取引の開始に当たって第三者認証マークの取得を求められた」 「第三者認証を取得したいが大きな手間やコストをかけることが難しい」 といったお考えをお持ちの皆様にお役立ていただける内容です。 どうぞお気軽にご視聴ください。

楽々Document Plus ペーパーレス化推進ウェビナー ペーパーレス×生成AI連携/契約書管理/電帳法対応/ISO文書管理/クラウド文書管理と生成AIによる文書活用 近年、働き方改革やテレワーク対応、電帳法改正などによりあらゆる業界でDX(デジタルトランスフォーメーション)が推進され、電子化・電子保存についても世の中に浸透してきています。しかし、電子化後の運用ルールが徹底されなければ、せっかく時間をかけて電子化した情報も活用されず老朽化してしまいます。 弊社の文書管理・情報共有システム「楽々Document Plus(らくらくドキュメントプラス)」なら、ペーパーレス化の促進や社内の業務効率化を実現できるほか、テレワーク環境でも正しく文書管理を行うことができます。 楽々Document Plus ペーパーレス化推進ウェビナーでは、文書の種類別にテーマを分け、ペーパーレス化のヒントとなる楽々Document Plusの活用方法をご紹介します。 ぜひ、お気軽にご参加ください。 ◆ペーパーレス×生成AI連携による業務効率化◆ 文書管理・情報共有システム「楽々Document Plus」を利用して、業務の効率化を図る方法をご提案します。ペーパーレス化が進む現代において、電子化した書類を最大限に活用するための秘訣を解説します。テレワーク環境でも円滑な文書管理を実現するためのポイントや、生成AIと連携することで、あなたの業務を一層効率的にサポートする具体的な活用法もご紹介します。

立ち仕事や移動が多いフィールドワークの現場におけるDXでは、持ち運びやその場での操作が容易なスマホ上で「モバイルアプリ」を活用することで、アナログな現場のデジタル化や業務プロセスの効率化を実現できます。 さらに、モバイルアプリで記録・収集した現場のデータからレポート作成までを自動化したり、社内システムと連携してデータ登録を自動化したりすることで、より高度な業務効率化が可能になり、全社的なDX推進にも貢献できます。 しかし、自社に合ったモバイルアプリの開発・従来のデータ連携・自動化処理には高度な技術やコスト、要件定義から始まる長期の開発期間といった点から、実現が困難であるという課題がありました。 そこで、本セミナーでは、モバイルアプリの作成から社内システムとのデータ連携やデータ活用業務の自動化までをノーコードで簡単に実現できる「Platio Connect」をご紹介します。 Platio Connectのデモや、実際にPlatio Connectを活用して業務効率化を実現された企業の事例についてもお伝えします。 現場のデータを社内資産として有効活用したい方や、社内のデータを現場でも活用したい方、現場のDX推進にご関心のある方は、ぜひご視聴ください。

製品紹介セミナー(無料)のご案内 データ消去ソフト「サーバーディスクシュレッダー2」の製品紹介セミナーです。実機を用いたデモンストレーションなど、実際の消去作業をご覧いただきながら、製品説明をいたします。 ○対象 ・リサイクルや廃棄するサーバーの情報漏洩対策をご検討のお客様 ・他社の消去ソフトや消去サービスからの乗り換えをお考えのお客様 ・ディスクシュレッダー・シリーズをご利用中のお客様 ※情報セキュリティの教育や研修目的でのご参加も承っております。 ※同業者の方はご参加をお断りする場合がございます。 ○主な内容 ・サーバーディスクシュレッダー2とは(なぜデータ消去が必要なのか) ・ディスクシュレッダー・シリーズとの違い ・他社データ消去ソフトとの比較 ・実機を用いた製品デモンストレーション(ハードディスクを実際に消去します) ・質疑応答 ○ご参加特典 ・サーバーディスクシュレッダー2の動作確認ディスクを差し上げております。

会場受講/ライブ配信/アーカイブ配信(2週間、何度でもご視聴可) 【講師】 NTTリミテッド・ジャパン サービス部 ネットワークサービス部門 担当部長 佐藤 吉雄(さとう よしお) 氏 【重点講義内容】 海底ケーブル事業の基礎から国際通信市場・業界構造の変化、そして新会社設立の必然性を整理します。国際トラフィックは量と質の高度化を繰り返し、低遅延・安定性・冗長性が不可欠となりました。一方、従来のコンソーシアム型モデルは建設費・期間、不確実性への対応に限界があります。こうした環境変化を受け、インフラを「サービス」から「プロダクト」として捉え直し、リスクと成長機会の両立を図る新会社設立と、NTTグループが描く次世代デジタルインフラの方向性を示します。 1.海底ケーブル事業の基礎知識  ・海底ケーブルの基本的構成  ・海底ケーブル需要(需要側)  ・業界プレイヤーの変化(供給側)  ・従来モデル(コンソーシアム)が抱えていた限界と新会社設立に至った背景 2.国際通信市場は何が変わったのか(事業背景)  ・トラフィックの“量”から“質”への転換、そして再び“量”へ  ・増え続ける国際トラフィック  ・低遅延・安定性・冗長性 3.海底ケーブル業界の構造はどう変わったのか(業界構造)  ・業界プレイヤーの整理  ・通信キャリア  ・海底ケーブルサプライヤー 4.従来モデルの限界  ・建設費および建設期間  ・コンソーシアムの課題  ・不確実性と事業機会(昨今の国際政治状況等) 5.なぜ「新会社」という形だったのか  ・「サービス」を支えるインフラから「プロダクト」へ  ・リスクとチャレンジのバランス  ・NTTグループの考えるデジタインフラの未来 6.質疑応答/名刺交換

今の皆さんの営業組織は、顧客が求める"スピードと質"に追いついているでしょうか? 多くの企業は中長期的なビジネス成長を目指し、会社の重要目標達成指標として売上と営業利益を掲げ、日々邁進しています。その売上達成という重要な役割を牽引するのが「営業組織」です。 また、外部環境に目を向けると、人材の流動化や少子高齢化により、日本の労働力人口は今後さらに縮小していくことが確実視されています。トップパフォーマーな営業や既存顧客基盤の守りに依存しすぎると、持続的な成長という観点で黄色信号が灯り始めます。このような厳しい環境下でも、売上を維持・向上させる仕組みを作り上げることが、組織リーダーには求められます。 私たちは、中長期的にビジネス成長を実現するためには、「仕組みの構築」と「人材育成」の両輪を整えることが重要だと考えています。誰が担当しても成果を再現できる“営業の仕組み”をどう構築するか、そして人間力をどのように高めていくかを、元セールスフォース・ジャパン取締役副会長 古森茂幹氏との対談を通じて掘り下げます。 【このような方にオススメのセミナーです】 ・営業改革の必要性を感じている経営層・営業責任者の方 ・新規開拓や既存顧客へのクロスセル、営業活動のバランスや組織間連携に課題を感じている方 ・マーケティング、営業、カスタマーサクセス部門の人材開発を強化したい人材開発/営業企画の方 【アジェンダ】 ■オープニングセッション 対談に先立ち、なぜいま営業改革の重要性が高まっているのか、環境変化や、現場の課題感、あるべき姿を整理します。 ■スペシャル対談 古森 茂幹氏 x 杉山 真理子 本セミナーの対談では、元セールスフォース・ジャパン取締役副会長 古森茂幹氏を迎えます。 営業の現場と組織運営の双方に長く携わり、多様な組織の意思決定と現場実装を見てきた経験を背景に、数多くの営業変革を見てきた古森氏ならではの視点で、成果を「個人の技」ではなく「組織のしくみ」として再現するための勘所を語っていただきます。 現場の実態と、組織として目指す方向や運用ルールの間に生まれるギャップが、どこで起き、どう影響するのか。役割分担・連携・KPI/データ活用の観点から、対談を通じて論点を立体的に深掘りします。 ■育成事例紹介  ■Q&A/クロージング

4月の新卒配属に向け、OJT指導の準備は進んでいますか? 26卒は、AI活用やSNS文化に慣れ、横並び意識が強く失敗を恐れる世代です。 従来の指導法では、業務の意味を理解できず、思うような成長をしない可能性があります。 本セミナーでは、OJT指導で陥りがちな落とし穴と 26卒に合わせたOJT指導のポイントを具体的な事例とともにわかりやすく紹介。 指導者がすぐに使える実践的なコツや、 現場で効果を出すためのフィードバックについてもお伝えします。 今年こそ、OJT制度をアップデートし、指導力を強化する絶好のタイミングです。 ※ このセミナーは、無料のWeb会議システム(Zoom)を利用したWebセミナーです。 プログラム 1. OJT指導者のよくある落とし穴 2. 26卒OJTのポイント 3. 当社でお役に立てること *プログラムは変更になる可能性がございます お申し込み~視聴までの流れ (1)申し込みフォームに必要事項をご記入の上、お申し込みください。 (2)開催前日までに【オンライン予約票のご案内】メールをお送りします。Zoom利用マニュアルを添付しますので、開催までにZoom(無料)をダウンロードいただき、視聴環境をご用意いただきます。(所要時間:10分程度) (3)開催当日は、セミナー開始30分前よりサインイン可能です。受講ページURLをクリックし、パスワードをご入力いただきお待ちください。時間になりましたら開始されます。 ※企業名が不明な方、フリーメールアドレスは不可とさせていただきます。 ※当社と競合・同業にあたるお立場の方、個人の方のご参加はお断りをさせていただいております。 上記に該当されるお立場の方に関しては、お申し込み完了後でもお断りさせていただく場合がございますので、あらかじめご了承いただけますようお願いいたします。 ※緊急のお問い合わせについては、メールまたはお電話にてご連絡ください。 Mail:ad-info@all-different.co.jp|TEL:03-5222-5111

――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 【内容】 ・個人情報保護法で求められる個人データの安全管理措置の考え方、手法の例  組織的、人的、物理的、技術的安全管理措置他 ・個人情報保護法以外で参考となるガイドラインの紹介 等 ※基本的なルール全般や第三者提供等については当機構の別セミナーをご利用ください 【プレビュー動画】 https://youtu.be/00dimOqUW0Q 【対象】はじめて個人情報保護に取り組む人事、総務ご担当者様、     個人情報保護についての理解が必要な事業責任者様、経営者様 【定員】各回とも 10名様まで 【利用ツール】Zoomウェビナー ――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 一般社団法人日本プライバシー認証機構は個人情報保護法が施行される前の2001年より 長きにわたり企業の個人情報保護をサポートしてまいりました。 ・当機構ホームページURL  https://www.jpac-privacy.jp/ 2022年4月の改正で個人情報保護法の法定刑が大幅に引き上げとなる等、 個人情報保護の重要性がより高まっています。 個人情報保護法では様々なルールが定められていますが、その中でも 漏えい等を防ぐための安全管理措置は、把握するべき内容が多い事項と 言えます。また、法令遵守に加えてリスク管理の観点も重要になります。 当機構では、そうした状況下で個人情報保護に取り組むことになった皆様の ご要望を受け「はじめて個人情報保護に取り組む方向けのセミナー」を 開催し大変ご好評をいただいてまいりました。 基本的なルール全般は別途「基本ルール編」でご説明し、本セミナーでは 個人情報保護法で求められる安全管理措置(漏えい等への対策)について 考え方、内容等を詳しくご説明いたします。 また、個人情報保護法以外にも確認しておくべきと言える政府資料等に ついてもご紹介いたします。 「法律の言葉使いがわかりづらい、法律用語に抵抗を感じる」 「個人情報保護の担当になったので安全管理措置について理解したい」 「組織や事業の個人情報の漏えい等への対策に問題がないか確認したい」 といったお悩みをお持ちの皆様にお役立ていただける内容です。 個人情報保護への取り組みの最初の一歩として、お気軽にご視聴ください。

■かんたん導入で業務改善できる企業内検索をご紹介 普段の業務の中で「あの資料、どこに置いたかな」と長い時間をかけて探したことはありませんか?頑張って探したものの結局見つからなくて、資料を作り直した経験があるのではないでしょうか。 エンタープライズサーチ QuickSolution(クイックソリューション)を使えば、インターネットで欲しい情報を探すように、企業内のファイルサーバやWebサイト、データベース、クラウドサービスの中を、ファイルの中まで検索して、探していた情報に素早くアクセスできます。それどころか、実は隣の人が作っていた役立つ情報を見つけて、より良い結果を出せるかもしれません。 QuickSolutionは、企業内検索システム(エンタープライズサーチ)市場でシェアNo.1のシステムであり、幅広い業界・業種で活用されています。RAG(検索拡張生成)対応により実現したChatGPT連携など、情報探しを効率化する先進機能を多数搭載しています。多くのお客様で採用されている活用方法から毎回1テーマを選び、事例やデモを交えながら、Webセミナー形式でご紹介していきます。ぜひ、気軽にご参加ください。 ■ナレッジマネジメントのよくある課題と解決法 ナレッジマネジメント(Knowledge Management)は、業務効率化や競争力の強化を推進し、組織の弱体化を防ぐのに有効な取り組みです。しかし、「どうすれば実現できるか分からない」、「導入しようとしたけれど失敗した」という話もよく聞きます。いったいどうすればうまく実現できるのでしょうか。 本ウェビナーでは、ナレッジを効果的に共有・活用する方法を中心に、ナレッジマネジメントの実現方法をお伝えします。

●概要: キッティングとはパソコンなどの導入時に実施するセットアップ作業のことです。NEXT GIGA、Windows 11へのアップグレード、新入社員の入社、オフィス移転やテレワークシフトなど様々な理由により、大量のPCキッティング作業がPC管理担当者に求められます。PC管理担当者にとってキッティングは、とにかく時間と人手がかかる頭の痛い作業です。キッティング作業をスマートに終わらせるためには、きちんと自動化されたマスターを作成し、それをいかに短時間で多数の PC に展開できるかが最大のポイントになります。 アクティファイ(旧ネットジャパン)が開発したActiphy Rapid Deployは、当社の定番製品のActiveImage Deploy USB(Plus)の機能に加えて、新たにネットワーク配信、PXEブートにも対応した新製品です。パソコン/サーバーのマスターイメージを作成後に効率よくデプロイ作業をおこなうことができます。ネットワーク配信の環境もIP設定、DHCPサーバーの準備などが一切不要で、単に同一LANのネットワークへ有線接続するだけで実行環境が構築できます。 ●対象: ・ネットワーク配信でキッティングを行いたい方 ・ドメイン参加するパソコンのキッティングを行いたい方 ・コンピューター名などを自動割り当てしてマスター作成したい方 ●内容: 1. Actiphy Rapid Deployについて(従来製品のActiveImage Deploy USBとの違いなど) 2. プロビジョニングパッケージの作成方法 3. ワークグループ環境を想定した一般的なデプロイパターンの紹介 4. プロビジョニングパッケージを使用したドメイン参加をおこなうデプロイパターン ●日程: 2026年4月23日(木) 14:30 ~ 15:30

内製化を成功させる上で、重要な意思決定の一つが診断ツール選びです。しかし実際には、「違いがわからない」「結局どれが自社に合うのか判断できない」といったお声が少なくありません。ツール選びでは、コストだけではなく、精度や操作性、運用のしやすさを含め、自社の体制や目的に合ったものを見極めることが大切です。 本セミナーでは、主要な診断ツールを俯瞰しながら、それぞれの特徴や違いを整理し、何を基準に比較すべきかを解説します。根拠を持って選ぶために必要な視点をお持ち帰りいただけます。 また、クラウド型Webアプリケーション脆弱性診断ツール「AeyeScan」のハンズオンセッションもご用意しています。AeyeScanによる自動診断と手動診断の両方を体験することで、プロの視点やツールの使いこなし方をより実感いただけます。 また、ハンズオンを通じて生じた疑問や不安は、セキュリティエンジニアとして豊富な経験を持つ当社関根に、その場で直接ご質問・ご相談が可能です。「内製化を成功させたい」という方に、次のステップにつながる機会をご提供します。ぜひご参加ください。

NTTデータビジネスブレインズがお送りする、WinActorスキルアップ講座 今回は、講義で理解!問題演習で定着!WinActorの分岐・繰り返しを徹底克服しませんか? シナリオ作成に自信を持ちたい方へ贈る新作動画です! ☆ 日時 ☆ ~2026年4月24日(金)    ※本セミナーは、2026年4月24日(金)まで参照することができます。 ☆ 会場 ☆ オンラインセミナー(参加費無料) ☆ 主催 ☆ NTTデータビジネスブレインズ ☆セミナー内容☆  講義で理解!問題演習で定着!  WinActorの分岐・繰り返しを徹底克服しませんか?  シナリオ作成に自信を持ちたい方へ贈る新作動画です!   ※楽しみながら挑戦できる基本問題&発展問題の動画が含まれております  【アジェンダ】    1 はじめに    2_1 分岐基本編    2_2 分岐基本問題    2_3 分岐発展編    2_4 分岐発展問題    3_1 繰り返し基本編    3_2 繰り返し基本問題    3_3 繰り返し発展編    3_4 繰り返し発展問題    4 まとめ   ※動画内容は予告なく変更される可能性がございます。 ☆講師☆  NTTデータビジネスブレインズ ビジネスソリューション事業部 ソリューショングループ ☆対象者☆  ■こんな方におすすめのセミナーです   ・WinActorをご利用中で、ご自身でシナリオを作成されている方   ・WinActorの分岐・繰り返しに苦手意識がおありの方   ・もっと分岐グループ・繰り返しグループを使いこなしたい方 ☆詳細およびお申込みはこちらへ☆ https://www.nttd-bb.com/event/smn20260424.html?utm_source=sbbit&utm_medium=other&utm_campaign=20260123_sales

近年「DX」というキーワードが飛び交い、様々な企業がDX推進を行っています。 そのDX推進の中で、重要とされているのは『データ活用』となります。 データ活用に関する取組はここ数年で増えているものの、まだまだデータ活用をしきれているのは少ないのが現実です。 「データ活用」を進めるためには、収集⇒蓄積⇒分析⇒業務改善を行うこと、”データ活用を行うステップ”を踏んでいくことが重要となります。 本セミナーではノーコードでデータ連携を実現する『ASTERIA Warp』と企業のデータ活用基盤を構築するDWH『Dr.Sum』、リアルタイムにデータを集約・可視化し、分析カイゼンに繋げられるBIダッシュボード『MotionBoard』のご紹介を通し、データ活用を進めていくためのステップをご紹介いたします。 今回は、実際にASTERIA WarpとDrSum、MotionBoardの3つのソリューションを連携させたデモンストレーションをご覧いただけます。 【このような方にオススメ】 ・それぞれのシステムがあり、データが点在している ・データはあるけれど、必要なデータの整備や管理ができていない ・可視化まで時間がかかり、分析まで行えない 【ご紹介ソリューション】 ・ノーコードデータ連携ツール「ASTERIA Warp」 ・データ分析基盤「Dr.Sum」 ・BIダッシュボード「MotionBoard」

近年「DX」というキーワードが飛び交い、様々な企業がDX推進を行っています。 そのDX推進の中で、重要とされているのは『データ活用』となります。 データ活用に関する取組はここ数年で増えているものの、まだまだデータ活用をしきれているのは少ないのが現実です。 「データ活用」を進めるためには、収集⇒蓄積⇒分析⇒業務改善を行うこと、”データ活用を行うステップ”を踏んでいくことが重要となります。 本セミナーではノーコードでデータ連携を実現する『ASTERIA Warp』と企業のデータ活用基盤を構築するDWH『Dr.Sum』、リアルタイムにデータを集約・可視化し、分析カイゼンに繋げられるBIダッシュボード『MotionBoard』のご紹介を通し、データ活用を進めていくためのステップをご紹介いたします。 今回は、実際にASTERIA WarpとDrSum、MotionBoardの3つのソリューションを連携させたデモンストレーションをご覧いただけます。 【このような方にオススメ】 ・それぞれのシステムがあり、データが点在している ・データはあるけれど、必要なデータの整備や管理ができていない ・可視化まで時間がかかり、分析まで行えない 【ご紹介ソリューション】 ・ノーコードデータ連携ツール「ASTERIA Warp」 ・データ分析基盤「Dr.Sum」 ・BIダッシュボード「MotionBoard」

組織の新たな価値創出のためのデータ利活用が注目されるなか、DXはデータの利活用を支え価値を形づくるために不可欠なものとして、ますます重要性を増しています。ところが、担い手となるIT人材の不足は深刻さを増す一方であり、組織が直面している喫緊の課題です。他方、IT業界では、この人材不足を生成AIの力で補完していこうと開発競争が進んでいます。しかしながら、品質や保守性が担保されるのかといった問題が現前化しているのも事実です。 こうしたなか、我々は現場の業務部門と手を取り合ってシステムを内製化できるローコード開発基盤を活用しながら、生成AIなど新技術をうまく採り入れていくバランスが必要と考えています。その場合、ローコード開発ツールが、高い品質と保守性を持ち合わせていることが非常に重要です。 当社では、楽々Framework3の考え方や概要と特長を説明する「製品紹介ウェビナー」と、「導入事例紹介ウェビナー」の2種類のウェビナーを開催しています。 「製品紹介ウェビナー」では、楽々Framework3の考え方やアウトラインと使い方を解説する「基本編」と、さらに楽々Framework3の特徴的な考え方を具現化しているしくみと機能をより具体的にご紹介する「基幹システム構築編」をご用意しています。「基本編」をご視聴後、より実践的な「基幹システム構築編」を続けて参加いただけますとより理解が深まり、具体的な活用シーンもイメージしていただけるものと思います。 もう一方の「導入事例紹介ウェビナー」は、導入企業様に協力を賜り、現場が抱える課題にフォーカスした事例をご紹介し、ヒントを得て実践いただけることを目的としています。 いずれもウェビナーは全体で1時間ほどの長さとなっており、無料で自宅や自席からお気軽に参加いただけ、質疑にもお答えいたします。 ぜひ、ローコード開発基盤「楽々Framework3」が持つ真の実力を確かめてください。 ■製品紹介 1.基本編 「楽々Framework3」が提案するローコード開発メソッドとは。 製品化から25年、お客様とともに積み上げた製品特性をご紹介 さまざまな業種の企業様に活用いただいている「楽々Framework3」のローコード開発基盤としてのしくみや基本機能をご紹介し、製品化から25年以上で積み上げた製品特性による利便性をご説明します。また、実際の操作画面を見ていただきながら特性や利用イメージを確認いただけます。

――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 【内容】 ・個人データの第三者提供と、委託、共同利用等の違い、  第三者提供時の確認・記録義務、外国にある第三者への提供等 ※基本的なルール全般や安全管理措置については当機構の別セミナーをご利用ください 【対象】はじめて個人情報保護に取り組む人事、総務ご担当者様、     個人情報保護についての理解が必要な事業責任者様、経営者様 【定員】各回とも 10名様まで 【利用ツール】Zoomウェビナー ――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 一般社団法人日本プライバシー認証機構は個人情報保護法が施行される前の2001年より 長きにわたり企業の個人情報保護をサポートしてまいりました。 ・当機構ホームページURL  https://www.jpac-privacy.jp/ 2022年4月の改正で個人情報保護法の法定刑が大幅に引き上げとなる等、 個人情報保護の重要性がより高まっています。 個人情報保護法では様々なルールが定められていますが、その中でも 「自社が取得した個人情報を、他社等にわたす」ということを実施する 場合には、やや複雑なルールがあり注意が必要と言えます。 その場合、そもそも「提供」に該当するのか、提供となる場合は 「第三者提供」なのか、「委託にともなう提供」や「共同利用」なのか、 といった場合分けが重要となります。 本セミナーでは、「はじめて個人情報保護に取り組む方」向けに、 第三者提供、委託等の場合分けの考え方やルールにフォーカスをあてて 分かりやすくご説明します。 「第三者提供、委託、共同利用の違いがわからない」 「クラウドサービスの利用が第三者提供になるのか確認したい」 「組織や事業で個人情報の他社にわたしているが問題がないか確認したい」 といったお悩みをお持ちの皆様にお役立ていただける内容です。 個人情報保護への取り組みの最初の一歩として、お気軽にご視聴ください。

【講義概要】 日本企業において会計不正や不適切な会計処理の事例が相次いで公表されており、企業の内部監査、内部統制やガバナンスの実効性が改めて問われています。 本セミナーでは、直近で公表された複数の上場企業の事例を題材に、会計不正がどのように発生し、なぜ長期間見過ごされてしまうのかを実務的な視点から解説します。業績目標達成への強いプレッシャーのもとで行われた循環取引や損失の先送りを含む会計操作、さらには取引処理や費用認識に関する不適切な会計処理など、実際の事例に共通する要因を整理します。内部統制の形骸化に至るまでの経営トップの影響力が強すぎる組織構造など、不正が生じやすい組織的背景についても解説します。経理部門、内部監査部門、内部統制部門、監査室、経営層の皆様にとって、自社の不正リスクを再点検するための実務的な要素を得られる内容です。 【主な内容(予定)】 ・直近公表された会計不正の事例分析 -事例① AIベンチャー ~架空売上・循環取引による粉飾~ -事例② 産業ガス会社 ~本社・子会社含め多数の不適切な会計処理~ -事例③ 最大手モーターメーカー ~創業者からの強烈なプレッシャーで誘発された会計不正~ ・内部統制の機能不全を防ぐために 【対象者】 以下のような方に好適なセミナーです。 ・内部統制部門・内部監査部門に所属している方 ・監査役や監査役室スタッフ ・社外役員(取締役・監査役)、常勤監査役 ・経理部門の方 ・経営幹部の方 ・最近の不正・不祥事を学びたい方 など (同業他社のご参加はご遠慮ください。) 【講師】 辻さちえ 公認会計士・公認不正検査士 【費用】 税込3,300円/一人


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