記事 最新ニュース EXCLUSIVE-FRBが次期金融監督局長にグイン氏指名へ、ボウマン副議長の現顧問=関係者 EXCLUSIVE-FRBが次期金融監督局長にグイン氏指名へ、ボウマン副議長の現顧問=関係者 2026/02/16 出典:ロイター
記事 電子メール・チャット Discord、年齢確認を世界で導入へ 未成年は初期設定で安全モードに Discord、年齢確認を世界で導入へ 未成年は初期設定で安全モードに 2026/02/16 米メッセージアプリ運営のDiscordは2026年2月9日、未成年利用者の安全対策として「teen-by-default(未成年は最初から安全設定がオンになる仕組み)」を世界で展開すると発表した。
記事 最新ニュース 実質GDP、年0.2%増=2期ぶりプラス、消費・輸出勢い欠く―25年10~12月期 実質GDP、年0.2%増=2期ぶりプラス、消費・輸出勢い欠く―25年10~12月期 2026/02/16 出典:時事通信社
イベント・セミナー 東京都 2026/04/10 東京都 2026/04/10 すでに始まっている量子時代 すでに始まっている量子時代   会場受講/ライブ配信/アーカイブ配信(2週間、何度でもご視聴可) 【講師】 KPMGコンサルティング Advanced Innovative Technology ユニット マネジャー 山本 良太(やまもと りょうた) 氏 【重点講義内容】 「量子コンピューティングは難しそう」「まだ先の未来で自分の仕事には関係ない」-そう感じている方も多いのではないでしょうか。しかし近年、研究開発は急速に進み、量子コンピューティング時代の到来は想像以上に近づいています。 本講演では、これから量子コンピュータを学びたいビジネスパーソンを対象に、その本質的な意義や産業へのインパクト、知っておくべきリスクを最新動向とともに解説します。さらにCES2026で実感した、日米における開発スピードや危機感の違いについても共有します。 1.はじめに ~今なぜ「量子」か~ 2.量子コンピュータとは 3.産業へのインパクト 4.「量子時代」のリスクとは 5.「量子Ready」企業になるために 6.質疑応答/名刺交換
イベント・セミナー オンライン 2026/03/17 オンライン 2026/03/17 今すぐ取り組むべき、属人化解消と品質向上を実現する「ナレッジ×AI」 今すぐ取り組むべき、属人化解消と品質向上を実現する「ナレッジ×AI」   設計・製造・保守の各プロセスにおいて、経験豊富なベテランへの依存、ノウハウの属人化、そして非効率な情報探索は、QCD(品質・コスト・納期)を向上させる上での大きな障壁となっています 。 製造業に蓄積された膨大なナレッジ(設計資料、トラブル事例、作業ノウハウなど)を、いかに組織全体で共有し、業務に活かすか 。この課題を解決する鍵が、ナレッジマネジメントと生成AIの融合です 。 本セミナーでは、製造業における「ナレッジ×AI」活用法とその効果を業務シーン別に徹底解説します。 「AI導入でどんな成果を得られるか、具体的なイメージが湧かない」「ナレッジを業務改善に活用できていない」といった課題をお持ちの製造業の皆様、ぜひご参加ください。 ◆紹介予定の AI 活用シーン 【設計】 ・デザインレビューAI支援 ・仕様書/図面の過去事例比較 【営業・購買】 ・見積書作成自動化 ・見積&発注依頼の自動生成、サプライヤ選定 【生産技術・製造】 ・生産立上げAI支援 ・日報/点検AI入力支援 【保守・サービス】 ・お客様ごとの技術支援サマリー自動生成 ・製品トラブル報告
イベント・セミナー オンライン 2026/03/12 オンライン 2026/03/12 バックオフィス変革セミナー 業務可視化とナレッジ×AIで実現する効率化・自動化・DX推進の最前線 バックオフィス変革セミナー 業務可視化とナレッジ×AIで実現する効率化・自動化・DX推進の最前線   バックオフィスの現場では、業務の属人化、非効率な運用、コストやリソースの不透明さなど、慢性的な課題が山積しています。 引き継ぎがうまくいかない、情報が分散している、紙やExcel中心の運用から抜け出せない――こうした状況が、DXや業務自動化の大きな障壁になっています。 本セミナーでは、多くの企業バックオフィス改革を支えてきた キューアンドエーが、 ・属人化・非効率業務の典型事例と失敗パターン ・“業務プロセス可視化”実践のコツ ・可視化からBPO活用までを一気通貫で実現する独自ノウハウ ・実際の導入事例・成功事例 を現場視点で分かりやすく解説します。 さらに、ナレッジマネジメントの観点から多くの企業の業務改善を支援してきたアクセラテクノロジが ・可視化したナレッジをAIで活用し、業務を劇的に効率化する方法 ・暗黙知を形式知へ転換し、組織の実行力を高める「SECIモデル」の実践プロセス ・AIが業務フローに沿ってタスクを支援する「アクティブチケット」による業務自動化 ・保守工数ゼロで利用者の自己解決を高めるAIチャットボットの活用 について、具体例を交えて詳しく解説します。 可視化+BPO に ナレッジ×AIを掛け合わせた根本解決のアプローチにより、 単なるシステム導入で終わらない、“続く改善” “続くDX” を実現するヒントをお届けします。 「何から始めればよいかわからない」 「DXで失敗したくない」 そんな方にこそ、ぜひご参加いただきたい内容です。
イベント・セミナー オンライン 2026/03/10 オンライン 2026/03/10 「AIって本当に使えるの?」に答えます 医療×生成AIのリアルな導入例 「AIって本当に使えるの?」に答えます 医療×生成AIのリアルな導入例   医師の働き方改革、人手不足、電話対応やレセプト返戻… 日々の業務に追われる医療現場で、AI導入に興味はあるものの「AIって本当に役に立つの?」と迷われている方も多いのではないでしょうか。 今回のセミナーでは、「カルテ作成」「レセプトチェック」「問い合わせ対応」「人間ドックスケジューリング」「勤務シフト表作成」を例に、医療ナレッジを軸にした生成AI活用についてご紹介します。 <ご紹介内容(抜粋)> ・カルテ記入の時間を短縮: 「カルテ残業からの解放」を実現した音声×生成AI活用例 ・レセプトの返戻を未然に防止 点数表や記載ルールをもとにAIがミスを事前点検 ・患者からの問い合わせにAIが即応: 外国語対応・情報更新不要のチャットボット導入事例 ◆こんな方におすすめ ・働き方改革による医師の業務負担軽減策を検討の方 ・レセプト返戻や算定漏れを現場で防止したい医事部門の方 ・患者問い合わせの負担軽減・外国語対応に課題を感じている方 ・AI活用に興味はあるけれど、どこから始めればいいか迷っている方
イベント・セミナー オンライン 2026/03/05 オンライン 2026/03/05 経験に頼らないデザインレビューへ AI審査員が実現する「準備工数削減」と「品質の標準化」 経験に頼らないデザインレビューへ AI審査員が実現する「準備工数削減」と「品質の標準化」   デザインレビューの品質は、 どれだけ多くの知識を参照できるか、 どこまで漏れなく確認できるかで決まります。しかし現場では、 ・過去トラや設計規定の確認に時間がかかる ・レビュー観点が人によってばらつく ・ベテランにチェックが集中し、負荷が高まる といった課題が重なり、 品質を上げようとすると工数が増え、工数を減らそうとすると品質が下がる というジレンマに陥りがちです。こうした状況を、 これ以上「人の経験」や「手作業」だけで支え続けるのは、 現実的ではありません。「ナレッジが整っていないからAIはまだ早い」―― そんな心配は不要です。 本セミナーでは、AIが一次審査を担い、日々の業務からナレッジを自動で蓄積することで、デザインレビューを属人化しない“仕組み”として回す方法を、具体的な活用イメージを交えて解説します。 <本セミナーのポイント> AIが「ためる」:ナレッジ蓄積の自動化 DR会議の音声から、指摘事項・判断理由・注意点をAIが自動で抽出。人がまとめ直さなくても、ナレッジとして整理・分類された形で蓄積されます。 AIが「使う」:一次審査の自動化 AIが過去トラブル、設計規定、チェック観点を横断的に参照。レビュー前の段階で、リスクになり得る箇所を自動で洗い出します。 人は“判断する”:本来のレビューに集中 形式チェックや網羅確認はAIに任せ、人は設計の妥当性やトレードオフ判断など、本来価値の高いレビューに集中できる環境を実現します。 導入効果: ・DR準備・確認工数の大幅削減 ・レビュー品質の平準化と抜け漏れ防止 ・ベテラン依存の緩和と若手育成の加速 そして最終的には、 自社の設計思想や審査基準を学習した 「自社専用のAI審査員」へと進化させていくことが可能です。AIが裏側で一次審査とナレッジ整理を担い、 人はより高度な設計判断に集中する。 そんな次のデザインレビューの姿を、 本セミナーでは具体的な活用イメージとともにお伝えします。
イベント・セミナー オンライン 2026/03/18 オンライン 2026/03/18 ランサムウェア対策も安心!クラウド&仮想環境の災害対策なら「HPE Zerto」におまかせ! ランサムウェア対策も安心!クラウド&仮想環境の災害対策なら「HPE Zerto」におまかせ!   ランサムウェア攻撃の高度化やハイブリッドクラウド環境の普及に伴い、多くの企業がBCP対策として、 単なるデータの「バックアップ」だけでなく、インシデント発生時に事業を即座に再開できる「サイバーレジリエンス」が求められています。 HPE Zertoは、ハイパーバイザ間や仮想環境とパブリッククラウド間でレプリケーションを提供します。 仮想ディスクへの書き込みをキャプチャ、ジャーナルとして転送することで、 スナップショットなしでRPO数秒のレプリケーションを実現できます。 そのため、データ損失の時間を最小限に抑え、障害や災害によるシステム運用への影響を大幅に削減します。 また、Zerto独自のアルゴリズムによるリアルタイムな暗号化検知機能が実装されているため、 ランサムウェア対策を意識したセキュアなレプリケーションが可能となります。 本セミナーでは、「HPE Zerto」の基本的なアーキテクチャや主要機能を、デモを交えながらご紹介いたします。
記事 AI・生成AI Spotifyエンジニア「12月以降コードを書いていない」ことが判明 Spotifyエンジニア「12月以降コードを書いていない」ことが判明 2026/02/16 3 Spotifyの共同CEOであるグスタフ・セーデルストロム氏は、2025年第4四半期の決算説明会において、同社のトップエンジニアたちが昨年12月以降、AIの活用により手動でのコーディングを一切行っていないことを明らかにした。同社は生成AIを組み込んだ社内開発システム「Honk」を運用しており、エンジニアの役割はコードの記述から、AIが生成した成果物の監督へと根本的に変化しているという。
記事 政府・官公庁・学校教育 阪大はなぜ「DXの難所」を回避できたのか、カギとなる「すり合わせ」とは 阪大はなぜ「DXの難所」を回避できたのか、カギとなる「すり合わせ」とは 2026/02/16 2 DX推進の必要性は叫ばれて久しいが、日本の生産性・効率性は世界58位と低迷している。大組織ほど難しいとされるDXだが、関係人口3万人の組織規模にもかかわらず、円滑なDX推進を実現したのが大阪大学だ。同大学の取り組みを見ていくとそこにはDX成功に不可欠な「ある視点」の必要性が浮かび上がってくる。