記事 最新ニュース 政府「武器」輸出解禁、非戦闘目的「5類型」の制約を撤廃 政府「武器」輸出解禁、非戦闘目的「5類型」の制約を撤廃 2026/04/22 1 政府は2026年4月21日、防衛装備移転三原則とその運用指針の改定を決定し、これまで非戦闘目的に限定していた「5類型」の制限を撤廃した。殺傷能力を持つ完成品を含めた武器輸出が原則可能となる。高市早苗首相は同盟国との連携強化を打ち出すが、国内外で反発や懸念も生じている。
イベント・セミナー 東京都 2026/05/20 東京都 2026/05/20 Acronis Cyber Day Japan 2026 Acronis Cyber Day Japan 2026   AIの悪用によりサイバー攻撃の精度とスピードは急速に向上しており、いまや企業には防御だけでなく迅速な復旧と業務継続を前提とした対策が不可欠です。本イベントでは、巧妙化する脅威と高まるデータレジリエンスへの要求に対し、ITプロバイダーに求められる役割と実践的な指針を解説します。 ・パートナーが直面する優先順位付けが困難な複合的課題の解決 ・AI主導のイノベーションロードマップとパートナーの収益機会 ・顧客を守るAI時代のセキュリティ戦略と包括的なビジネスレジリエンス ・パートナーの生産性と利益率を飛躍的に高めるAI活用と自動化 アクロニスは「保護・管理・自動化」を統合することで企業のリスクマネジメントを戦略的に支援し、パートナーの皆さまの顧客価値向上と収益拡大を実現します。 皆さまのご参加をお待ち申し上げております。 開催概要 日時: 2026年5月20日(水) セッション 14:00-18:00(受付開始13:30)、懇親会 18:15-19:45 会場: コングレスクエア日本橋(東京都中央区日本橋1-3-13 東京建物日本橋ビル) プログラム パートナー成長戦略とサイバー脅威最新動向 パートナー様成功事例 製品ロードマップ、新機能、デモ、ユースケース 懇親会 ※講演内容等は都合により変更になる場合があります。 参加対象 アクロニスパートナー様(認定サービスプロバイダー、認定リセラーの皆様) サイバーセキュリティおよびデータ保護ソリューションの販売、サービス提供、自社サービスへの組み込み等に関心をお持ちの法人様(リセラー、システムインテグレーター、クラウドインテグレーター、クラウドサービスプロバイダー、マネージドサービスプロバイダー等の皆様) ※エンドユーザー企業様はお申し込みいただけません。また、個人のお客様、同業他社の方、所属組織以外のメールアドレスでのお申し込みはご遠慮ください。登録完了をお知らせするメールが自動配信された場合であっても、お断りさせていただくことがございますのでご了承ください。
イベント・セミナー オンライン 2026/05/12 オンライン 2026/05/12 経産省「セキュリティ対策評価制度」 結局どうしたらいいの 経産省「セキュリティ対策評価制度」 結局どうしたらいいの   2026年度から運?が始まる「サプライチェーン強化に向けたセキュリティ対策評価制度」。 IT事業者にとって顧客を制度に対応させることが求められます。ビジネス機会である一方で、顧客の期待に応えられない IT 事業者は市場で困難な状況におかれます。 3月のウェビナーの続きとして、制度のおさらい、要求事項を確認し、IT 事業者は何を準備する必要があるのか深堀していきます。 3月のウェビナーを聴講されていることは望ましいですが、されていなくても大丈夫。 「サプライチェーン強化に向けたセキュリティ対策評価制度」に乗り遅れないように、この機会にご参加ください。
記事 AI・生成AI スペースX、AI新興カーソルの買収選択権を取得──買収額は600億ドル規模 スペースX、AI新興カーソルの買収選択権を取得──買収額は600億ドル規模 2026/04/22 1 米宇宙開発企業スペースXは、人工知能(AI)コーディング支援を手がける新興企業カーソル(Cursor)と戦略的提携を結び、年内に同社を600億ドル(約9兆5600億円)で買収する選択権を取得したと発表した。買収を見送る場合は協業の対価として100億ドルを支払う内容で合意している。
記事 AI・生成AI 社長の思考、ついに「丸々コピー」される時代に…DeNAが企業向け「AI社長」を展開開始 社長の思考、ついに「丸々コピー」される時代に…DeNAが企業向け「AI社長」を展開開始 2026/04/22 4 DeNAの子会社であるDeNA AI Linkは2026年4月21日、社内の特定人物が持つ知見や判断基準を自社専用の生成AIに反映させるエンタープライズ向けサービス「リーダーズAI」の提供を開始した。初導入企業は第一三共ヘルスケアであり、内田高広社長の経営哲学を反映したAIが稼働している。属人的な暗黙知を組織の共有資産とし、業務の生産性を高める狙いがある。
イベント・セミナー オンライン 2026/05/28 オンライン 2026/05/28 【自治体のメール運用見直し】 三層分離/α’モデルに対応した対策と運用のポイント 【自治体のメール運用見直し】 三層分離/α’モデルに対応した対策と運用のポイント   自治体のメール運用では、標的型攻撃や添付ファイルによるマルウェア感染、誤送信といったリスクに加え、三層分離やα’モデルへの対応により、運用の負荷や複雑さが増しているケースも見られます。 本セミナーでは、自治体に求められるメール対策を整理しながら、三層分離/α’モデルを踏まえた対策の考え方と、無害化を含む具体的な対策のポイントを分かりやすく解説します。 あわせて、安全性と運用効率を両立するための運用見直しの進め方についてもご紹介します。 自治体におけるメールセキュリティの強化や、運用の見直し・効率化を検討されている方は、ぜひご参加ください。 <こんな方におすすめ> ・自治体のメールセキュリティ対策や運用を見直したい方 ・三層分離/α’モデルを踏まえたメール運用を検討している方 ・「m-FILTER」「m-FILTER@Cloud」の活用方法を知りたい方
イベント・セミナー オンライン 2026/05/26 オンライン 2026/05/26 まず何からやる?優先順位が分かるSCS評価制度の進め方 まず何からやる?優先順位が分かるSCS評価制度の進め方   経済産業省および内閣官房国家サイバー統括室が検討を進めるSCS評価制度(サプライチェーン強化に向けたセキュリティ対策評価制度)は、2026年度末頃の開始が予定されており、企業には事前の対応準備が求められています。 本制度では複数の対策領域が示されていますが、中でも重要度が高いのが「ID管理・認証強化」です。評価基準案では、ユーザID・管理者IDの管理、多要素認証、認証ログの取得・監視などの具体的な対策が求められています。 本セミナーでは、SCS評価制度のポイントを整理したうえで、特に重要度の高いID管理・認証強化にフォーカスし、評価基準に沿って分かりやすく解説します。 あわせて、統合認証プラットフォーム「a-FILTER」を活用し、ID管理の一元化や認証強化をどのように進められるのかをご紹介します。 制度開始前に備えを進めたい方、認証基盤の見直しを検討している方はぜひご参加ください。 <こんな人におすすめ> ・ SCS評価制度の最新状況を把握したい方 ・ 制度開始前に、自社で優先して着手すべき対策を整理したい方 ・「ID管理・認証強化」の見直しを進めたい方
イベント・セミナー オンライン 2026/05/20 オンライン 2026/05/20 「そのアップロード、大丈夫?」 生成AI、クラウド利用時の情報漏えい対策を解説! 「そのアップロード、大丈夫?」 生成AI、クラウド利用時の情報漏えい対策を解説!   生成AIやクラウドサービスの活用が進む中、企業の重要情報が気づかないうちに外部へ漏えいしまうリスクが高まっています。 一度アップロードした情報は外部環境で保存・処理されるため、自社では管理・コントロールできなくなる可能性があります。 こうしたリスクに対し、従業員への注意喚起やルール整備だけでは、情報漏えいを防ぐことは困難です。 本セミナーでは、Webセキュリティ製品「i-FILTER」とデータ保護・ファイル転送サービス「f-FILTER」を連携することで、 生成AIやクラウドサービスへの重要情報のアップロードを、DLP機能で検知・ブロックし、情報漏えいを未然に防ぐ方法をご紹介します。 デモも実施しますので、「生成AIやクラウド活用に伴う情報漏えいリスクを確実に防ぎたい」という方は、ぜひご参加ください。 〈こんな人におすすめ〉 ・生成AIやクラウド利用における情報漏えいリスクに課題を感じている方 ・従業員のリテラシーに依存しないセキュリティ対策(DLP)を検討している方 ・企業全体で重要情報の統制を行いたい方
イベント・セミナー オンライン 2026/05/19 オンライン 2026/05/19 SSL-VPN廃止までまもなく! 今すぐ見直すべきリモートアクセスの最適解とは SSL-VPN廃止までまもなく! 今すぐ見直すべきリモートアクセスの最適解とは   近年、リモートアクセス環境の拡大に伴い、従来のSSL-VPNにおけるセキュリティリスクや運用負荷が課題となっております。 また、サポート終了を見据えた見直しの必要性から、アクセス制御の再設計をご検討される企業様が増えております。 本セミナーでは、既存のSSL-VPN運用における課題を整理するとともに、ZTNA(Zero Trust Network Access)による新たなアクセス制御の考え方についてご説明します。 あわせて、ZTNAを実現する具体的な手段として「Z-FILTER」を活用した安全なインターネットアクセス基盤の構築方法ならびに、現実的な移行ステップについてご紹介します。 <こんな方におすすめ> ・SSL-VPNのサポート終了への対応をご検討中の方 ・現行のリモートアクセス環境に不安や課題をお持ちの方 ・ゼロトラスト(ZTNA)への移行をご検討されている方 ・コストとセキュリティの最適化を図りたい方