イベント・セミナー オンライン 2025/06/06開催 オンライン 2025/06/06開催 【CEO対談】現地消費者のホンネに刺さるグローバル市場適応戦略 【CEO対談】現地消費者のホンネに刺さるグローバル市場適応戦略   ■イベント概要 本イベントでは、ベトナムで大人気のスイーツ卸販売事業やベトナムお土産販売事業を展開するSTAR KITCHENのファウンダー兼CEOの荒島由也氏をお招きし、同じくベトナムでソフトウェアのテスト・開発事業を展開するSHIFT ASIAのCEO伊藤との対談をお届けします。 さまざまな苦難を乗り越えながら、ベトナムの主要コンビニエンスストアへの卸販売や高島屋への出店を通じて事業を拡大してきた荒島氏の経験をもとに、グローバル市場を攻略するための課題や解決策、そして海外ビジネスを成功に導くためのポイントなどをテーマに語り合います。 本イベントは、オンラインとオフラインでの同時開催です。オフラインでは対談後にSHIFT ASIAホーチミンオフィスにて軽食付きの懇親会を行いますので、オフライン参加の方はぜひ懇親会にもご参加ください。 ■開催概要 【日時】2025年6月6日(金)19:30-20:30(日本時間) 17:30-18:30(ベトナム時間) 【会場】オンライン(Zoom)/オフライン(SHIFT ASIAホーチミンオフィス) 【参加費】無料 【お申込み方法】以下のイベントページ内のフォームよりお申込みください https://shiftasia.com/ja/event/webinar-jp-20/ ■CEO対談登壇者 荒島 由也|STAR KITCHEN FOUNDER & CEO 大学卒業後に日本で外資系コンサルティング企業へ就職後、2013年にベトナム初となるジャパニーズクッキングスクールを創業。その後スイーツの卸販売事業を手がけベトナムの各主要コンビニエンスストアへ卸販売を展開。現在ではホーチミン市随一のショッピングセンターである高島屋で大人気ベトナムお土産屋事業を手掛ける。 伊藤 隆介|SHIFT ASIA CEO 2003年より日系大手SIerにて、システムエンジニア、プロジェクトマネージャーとして勤務。2010年に中国拠点立ち上げとオフショア開発案件PMを担当。2015年インドネシア拠点を設立、現地責任者として駐在。2017年よりSHIFTに参画し、現在はSHIFT ASIAのCEOなどを務める。 ■こんな方におすすめ ・海外進出や海外ビジネスに興味がある方 ・海外起業や海外スタートアップに興味がある方 ・食品や小売、卸売、IT業界に興味がある方 ・多国籍なメンバーでの組織作りやマネジメントに興味がある方 ■会社概要 会社名:STAR KITCHEN CEO:荒島 由也 設立:2013年 事業内容:クッキングスクール事業、スイーツ卸販売事業、ベトナムお土産販売事業 URL:https://www.starkitchen-vietnam-gift.com/ 会社名:SHIFT ASIA CEO:伊藤 隆介 設立:2016年 事業内容:ソフトウェアテスト・品質保証、ソフトウェア開発 URL:https://shiftasia.com/ja/
イベント・セミナー オンライン 2025/06/06開催 オンライン 2025/06/06開催 RAG対応の「企業内検索」で、かんたん業務改革!【DXを急ぎたいあなたに、検索DXのすゝめ】 RAG対応の「企業内検索」で、かんたん業務改革!【DXを急ぎたいあなたに、検索DXのすゝめ】   ■かんたん導入で業務改善できる企業内検索をご紹介 普段の業務の中で「あの資料、どこに置いたかな」と長い時間をかけて探したことはありませんか?頑張って探したものの結局見つからなくて、資料を作り直した経験があるのではないでしょうか。 エンタープライズサーチ QuickSolution(クイックソリューション)を使えば、インターネットで欲しい情報を探すように、企業内のファイルサーバやWebサイト、データベース、クラウドサービスの中を、ファイルの中まで検索して、探していた情報に素早くアクセスできます。それどころか、実は隣の人が作っていた役立つ情報を見つけて、より良い結果を出せるかもしれません。 QuickSolutionは、企業内検索システム(エンタープライズサーチ)市場でシェアNo.1のシステムであり、幅広い業界・業種で活用されています。RAG(検索拡張生成)対応により実現したChatGPT連携など、情報探しを効率化する先進機能を多数搭載しています。多くのお客様で採用されている活用方法から毎回1テーマを選び、事例やデモを交えながら、Webセミナー形式でご紹介していきます。ぜひ、気軽にご参加ください。 ■DXを急ぎたいあなたに、検索DXのすゝめ 近年、あらゆる業種においてDXの必要性が叫ばれています。 しかし、DXの必要性は認識しているものの、人材や時間が不足していたり、どこから手をつけて良いか分からなかったりといった理由で実現できていない企業が多いようです。 そこで着目したいのが、簡単に導入でき、すぐに社内のデジタル資料を有効活用できるようになる検索DXです。本ウェビナーでは、検索DXを進めるのに不可欠な4つの要件をお伝えし、QuickSolutionがどのように貢献するのかをいくつかの事例とともにご紹介します。
イベント・セミナー オンライン 2025/06/06開催 オンライン 2025/06/06開催 【6月6日(金)開催】Hinemos×生成AIの運用自動化・効率化を実現する最新事例のご紹介 【6月6日(金)開催】Hinemos×生成AIの運用自動化・効率化を実現する最新事例のご紹介   本セミナ(WEBセミナ)では、統合運用管理ソフトウェア「Hinemos」の幅広い機能と最新の生成AIの取り組み事例をオンラインにてご紹介します。 Hinemosの各種機能や、ソリューション・サービスはもちろん、生成AI×運用の最新の取り組みやAzure OpenAI Service基盤の運用管理について、ご紹介します。 【こんな人におすすめ】 ・運用管理製品の選定にお悩みの方、現在お使いの運用管理製品から移行をご検討されている方 ・生成AIとの連携に興味がある方 ・過去のインシデント情報を有効活用されたい方 ・ITシステムの監視管理を効率的に行いたい方 ぜひこの機会に、本セミナへご参加ください。
イベント・セミナー オンライン 2025/06/06開催 オンライン 2025/06/06開催 【無料WEBセミナー】はじめての個人情報保護法(第三者提供編) 【無料WEBセミナー】はじめての個人情報保護法(第三者提供編)   ――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 【内容】 ・個人データの第三者提供と、委託、共同利用等の違い、 第三者提供時の確認・記録義務、外国にある第三者への提供等 ※基本的なルール全般や安全管理措置については当機構の別セミナーをご利用ください 【対象】はじめて個人情報保護に取り組む人事、総務ご担当者様、 個人情報保護についての理解が必要な事業責任者様、経営者様 【定員】各回とも 10名様まで 【利用ツール】Zoomウェビナー ――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 一般社団法人日本プライバシー認証機構は個人情報保護法が施行される前の2001年より 長きにわたり企業の個人情報保護をサポートしてまいりました。 ・当機構ホームページURL https://www.jpac-privacy.jp/ 2022年4月の改正で個人情報保護法の法定刑が大幅に引き上げとなる等、 個人情報保護の重要性がより高まっています。 個人情報保護法では様々なルールが定められていますが、その中でも 「自社が取得した個人情報を、他社等にわたす」ということを実施する 場合には、やや複雑なルールがあり注意が必要と言えます。 その場合、そもそも「提供」に該当するのか、提供となる場合は 「第三者提供」なのか、「委託にともなう提供」や「共同利用」なのか、 といった場合分けが重要となります。 本セミナーでは、「はじめて個人情報保護に取り組む方」向けに、 第三者提供、委託等の場合分けの考え方やルールにフォーカスをあてて 分かりやすくご説明します。 「第三者提供、委託、共同利用の違いがわからない」 「クラウドサービスの利用が第三者提供になるのか確認したい」 「組織や事業で個人情報の他社にわたしているが問題がないか確認したい」 といったお悩みをお持ちの皆様にお役立ていただける内容です。 個人情報保護への取り組みの最初の一歩として、お気軽にご視聴ください。
イベント・セミナー 東京都 2025/06/06開催 東京都 2025/06/06開催 CRM活用に困っているあなたへ! アウトラインから実践例まで順を追って学べる ---Zoho CRM Plus活用術 CRM活用に困っているあなたへ! アウトラインから実践例まで順を追って学べる ---Zoho CRM Plus活用術   CRM(顧客管理)の導入は、営業力やマーケティングの強化に不可欠と言われていますが、実際に「導入したはいいけれど、うまく活用できていない」と感じている企業が多いのではないでしょうか。営業担当者やマーケティング担当者がCRMを効果的に活用できず、せっかく集めたデータが活かされていない、という現状は少なくありません。 なぜ多くの企業がCRM活用に苦しむのか? 多くの企業がCRMを導入する際、期待する成果を上げられずにいます。その原因は、システム自体の使い方に関する知識不足や、業務フローに合った運用方法を知らないことが大きな要因です。多くのツールは一度導入しても、社員がそれをどのように使いこなすかがカギを握ります。事実、CRMを導入してもその効果を実感できていない企業は、全体の半数以上にのぼるとも言われています。 本セミナーでは、Zoho CRM Plusを最大限に活用し、営業活動を効率化するためのアウトラインから実践的な具体例をご紹介します。業界の専門家によるセッションを通じて、CRMの運用課題を解決し、データ活用型マーケティングの成功に導くためのヒントも学べます。営業DXや店舗DXにおける成功事例も交えて、参加者のビジネスに即した知識を提供します。 こんな課題を抱える方におすすめ ・CRM導入後、活用方法が分からず困っている方 ・営業やマーケティング活動をデジタル化・効率化したい経営者、担当者 ・売上の向上や顧客関係の改善を目指している企業のマーケティング担当者 ・店舗DXやデータ活用型マーケティングに関心がある店舗経営者 ・営業活動や顧客対応のデータを有効活用したい企業の担当者 ・Zoho CRM Plusの導入を検討している企業の関係者様
イベント・セミナー オンライン 2025/06/06開催 オンライン 2025/06/06開催 自作(DIY)で内製化する『ランディングページの作り方&ウェブセールスコピーライティング』攻略方法 自作(DIY)で内製化する『ランディングページの作り方&ウェブセールスコピーライティング』攻略方法   ランディングページは、「レジ」です。 「レジ」の無いお店では、お客さんに商品を購入して頂くことができません。 同じように、「レジ」である、ランディングページの無いネット集客。 これでは、お客さんに商品を購入して頂くことができません。 つまり、ネット集客にランディングページは、必須ということです。 ▼ランディングページは、「レジ」 そんなランディングページですが、一昔前は、1つ作るのも一苦労でした。 ・HTML言語を使って、ページの骨組みをつくる ・CSSを使って、ページの要素を装飾する ・FTPソフトを使って、ネット上にアップロードする ザックリと、手順をピックアップしました。 ▼今では誰でも簡単に作れる 明らかに「難しそう・・・。」 ちなみに、この手順っていうのは、「ブログ」や「ホームページ」も一緒なんですよ。 なのに、今ではブログやホームページは、誰でも簡単に作れますよね。 ▼小学生でもできる 今や小学生でも、ブログやSNSをやっています。 指1本で、キーボードを打つ初心者が、 ・WordPress ・Wix ・ホームページビルダー ・Jimdo ...etc で、ホームページを作っています。 そんな中、ランディングページだけは、そういうわけにはいかなかったのです。 ▼初心者でも、自分で作れる時代 だからみんな業者に外注して、高いお金を出して、ページを作ってもらっていたのですね。 でも実は、そんな時代は、とうに終わりを迎えています。 今や「ランディングページ」も、ブログやホームページ同様に、自分で作るのが当たり前になってきています。 もちろん、HTMLやCSSの知識は、一切必要ありません。 小難しいFTPソフトを使って、サーバーにアップロードする必要もありません。 ツールを使うことで、まったくの初心者でも、簡単にランディングページを作ることができるようになってきているのです。 ▼申し遅れました スモールビジネス特化の学び舎 このは屋です。 コンサル・士業・治療院・教室・サロンなどの知識や技術を提供するスモールビジネスオーナーに向けて、セミナーやワークショップを開催しています。 さて、ここまでの話を聞いてみて、いかがですか? どう感じていらっしゃいますか? ・「ランディングページを、自分で作れるわけがない」 ・「どうせ本当のところは、難しいに決まっている」 ・「パソコンが得意な人だから、できたんでしょ?」 と感じておられますか? ▼「そっ」と戻してあげてください もしそう感じているのなら、その感情を「そっ」と、もう一度胸の中に戻してあげてくださいね。 我々も前身は、セミナー撮影&サポート業です。 ずっと撮影や編集をやってきましたので、元々ウェブ制作が得意だったわけではありません。 確かに、ブログやホームページ、SNSは、かじっていました。 ですが、ランディングページを作るということはできませんでした。 ▼自作(DIY)で、内製化 でも、今ではランディングページを作ることができるようになっています。 このは屋では、ランディングページをすべて自社内で制作(DIY)しています。 それどころか、生徒さんや会員さんのランディングページ制作のお手伝いまで、させてもらっています。 なぜ元々は、ウェブ制作が得意でなかった私たちでも、ランディングページを作ることができるようになったのでしょうか? ▼「ツール」のおかげ それは、「ツール」のおかげなんですね。 「アメブロ」や「はてなブログ」等のおかげで、小学生でもブログを始めることができるようになりました。 同じように「ツール」を使うことで、パソコン初心者でもランディングページを作ることができるようになります。 HTMLやCSSを一切使わずに、すべての作業を、「ドラックアンドドロップ」だけで行うことができるのです。 ▼「ランディングページも外注ではなく、自作しましょう」 いえ、もはや、ドラックアンドドロップの必要すら無いほどです。 「ランディングページも外注ではなく、自作しましょう」 スモールビジネスオーナーのあなたには、力強く伝えたい。 ▼ツールを使えば、必要なものは、すべてそろえられる 能力や資金の有無では、ありません。 ツールや、その活用方法を知っているか、いないかだけの違いです。 繰り返しますが、わざわざ高い費用を払って、外注する必要など、一切ありません。 何度でも、お伝えします。 「ランディングページも外注ではなく、自作しましょう」 ▼『ランディングページの作り方×ウェブセールスコピーライティング』 それでは、セミナープログラムをご紹介しましょう。 スモールビジネスのための、 「ランディングページの作り方」 「ウェブセールスコピーライティング」 を、攻略できるセミナーです。 その内容を、ご覧ください。 ▼パート1:ネット上に、ちゃんと売れる「レジ」を持っていますか? ・5000人超と話して分かった、スモールビジネスがやりがちな集客方法 ・ネット集客に必要な「売る場所」とは? ・ブログやメルマガをやっても集客がうまくいかない理由はたった1つだけ? ・FacebookやInstagramなどのSNSで、もっと効率的に集客する秘訣 ▼パート2:節約できて成果も高い!いいとこ取りのランディングページ制作とは? ・ランディングページを外注する際に絶対に避けたい落とし穴 ・こんな話聞きたくなかった!外注したランディングページの成約率の真実 ・もっと早く知っておきたかったウェブ制作の裏側の話 ・9割が間違う!正しいお金の使い道とは? ▼パート3:現状がまる分かり!今のあなたのランディングページの「健康診断」 ・フロントエンド商品の申し込み率、成約率は何%あるか? ・最低限集めておきたい見込み客の数は◯◯人 ・自社でABテストを行う仕組みが整っているか? ・成果が出ないときの施策を100通り用意しているか? ▼パート4:要チェック!ランディングページで必要な2つのスキル ・ランディングページで成果が出ない原因はここにあった ・ランディングページに欠かせない「書く」スキルの真相 ・パソコン音痴必見!初心者でもできるランディングページ制作の方法 ・「形にする」スキルがあれば、ショートカットで売上を作れる ▼パート5:プロがこっそりやっている!高成約率ランディングページを作るリサーチ術 ・なんちゃってリサーチを卒業!ターゲットを丸裸にするリサーチ術とは? ・集客の成否は、他の何よりも見込み客の◯◯で決まる ・ライバル分析は実は無意味?苦労しても売れない悪循環には要注意! ▼パート6:1000パターンを分析して分かった!売れる文章のストーリーの組み立て方 ・文章が苦手でもなぜか書けてしまう!売り込まずに売れる文章の書き方 ・セールスレターはパーツで書けばうまくいく ・コピーライティングではテクニックよりも一貫性が重要 ・知ってた?実はこれだけやっておけばそこそこ成果が出るズルい方法 ▼パート7:不安定なランディングページの成果を安定させる盤石の方程式 ・もう、だまされない!ランディングページについて絶対に語られない真実 ・こんなに短いの?絶好調のランディングページでも寿命は… ・Googleもやっている!耳を疑うネット集客への取り組みとは? ・知らなきゃ損!ネット集客は「DIY」が最強のソリューションである ▼プロフィール このは屋(スモールビジネス特化の学び舎) スモールビジネス特化の学び舎。 スモールビジネスオーナーに向けて、ネットから集客する方法、オンラインで商売する方法、労働集約型から知識集約型へ移行する方法、安定した継続的な収入源を確保する方法…etc。 悔いの無い生涯を謳歌する為の、鼻歌まじりの商売と生涯を、ワンストップで、トータルにサポートしている。 ▼追伸 ここまでお読み頂きありがとうございます。 もしかすると、いきなりここを読んでいるかもしれませんね。 私も、そのタイプです。 上から読んでも、ここから読んでも、理解できる。 そのように、お伝えさせて頂いたことを、まとめさせて頂きますね。 ▼『ランディングページの作り方&ウェブセールスコピーライティング』 今回、 スモールビジネスの「ランディングページ×ウェブセールスコピーライティング」セミナー を開催することになりました。 このセミナーに参加することで、スモールビジネスの、 ・「ランディングページの作り方」 ・「ウェブセールスコピーライティング」 が、分かります。 なぜなら、このは屋で実際に行っていますし、実践や落とし込みのキモを公開するからです。 セミナーは、先着順の受付となっています。 少しでも、「良さそうだな」と思ったのであれば、お早めにお申込みくださいね。 (席が、埋まってしまう前に) ▼「もう、あなたの手元に武器は、そろっています。」 最後になりますが、これだけをお伝えさせて頂いて、締めとさせてください。 「もう、あなたの手元に武器は、そろっています。」 あとは、それを使うだけです。 私たちは、あなたが武器を使うことに対して、手助けができると思います。 ここまでお読み頂き、ありがとうございます。 もし私たちのメッセージに共感して頂けたのであれば、ぜひ、セミナーにご参加ください。 あなたと、セミナーでお会いできることをこのは屋一同楽しみにしています。 #このは屋 #スモールビジネス特化の学び舎 #鼻歌まじりの商売
イベント・セミナー オンライン 2025/06/06開催 オンライン 2025/06/06開催 2025年度 次世代ワイヤレス技術講座 開講及び、第1回(6月6日開催)のご案内 2025年度 次世代ワイヤレス技術講座 開講及び、第1回(6月6日開催)のご案内   ──────────────────────────── 2025年度 次世代ワイヤレス技術講座 開講及び、第1回のご案内 ──────────────────────────── 一般社団法人KEC関西電子工業振興センターより、 「次世代ワイヤレス技術講座」開講のご案内をいたします。 本講座は、講座長の岡田実先生(奈良先端科学技術大学院大学 教授)の企画により、ワイヤレス分野の基盤技術からシステム・方式の最新技術に至るまで、幅広いテーマで構成されたセミナー形式の教育講座です。皆様の参加をお待ちしています。 日 時 2025年6月6日(金)13:30~17:00 会 場 オンライン開催(Zoomウェビナー) 主 催 一般社団法人KEC関西電子工業振興センター 講演題目 「次世代ワイヤレス通信に向けた周波数有効利用技術」 梅比良 正弘 氏 南山大学 特任研究員(茨城大学 名誉教授) Beyond 5G/6G時代では、更なる高速・大容量化、エリア拡大、センシングとの融合等の機能拡張が期待されている。これらを実現するには膨大な周波数資源が必要で、ミリ波等の高周波数帯の開拓や更なる周波数有効利用が必須である。本講演では、次世代ワイヤレス通信における周波数有効利用の観点から、ブロードバンド無線通信技術、周波数共用技術、高周波数帯利用技術の発展経緯を振り返り、将来展望を試みる。 問合せ先:一般社団法人KEC関西電子工業振興センター 専門委員会推進部 事務局 河上茜 TEL:0774-29-9041 E-mail:publication01@kec.jp 申込期間:4月1日(火)~5月13日(火) 受 講 料:第1回のみ KEC会員 6,600円、非会員 8,800円 通年受講(全6回) KEC会員 23,100円、非会員33,000円 申込方法:KEC関西電子工業振興センターウェブサイト https://www.kec.jp/seminar/jisedai25/ からお申込みください。 詳細は下記をご参照ください。 https://www.kec.jp/img/committee/2025/jisedai25.pdf
イベント・セミナー 大阪府 2025/06/06開催 大阪府 2025/06/06開催 楽々イノベーション・フォーラム 2025 楽々イノベーション・フォーラム 2025   昨今、日本企業は「2025年の崖」と呼ばれるDX推進の遅延がもたらす課題に直面しています。 IPAの調査「DX動向2024」ではレガシーシステムの刷新が完了、またはほぼ完了した企業は6割弱となっており、前年と比較しても20%以上の伸びを示すなどレガシー刷新の動きは加速していると言えます。 一方で、新規製品・サービスの創出や組織横断/全体の業務プロセス刷新、ビジネスモデルの創出といった成果をDXの取り組みで生み出している企業は1割未満であることも示されています。さまざまなDXの取り組みで7割近くの企業が一定以上の成果を創出できている米国と比較して日本は大きく後れを取っている状況です。 また、生成AIをはじめとする最新技術の活用が進む中、その効果的な導入には組織的な変革と戦略的な取り組みが求められています。 このような状況下、当社では業務改革と効率化を支援するソリューションとして、発売から25周年を迎えるローコード開発基盤「楽々Framework」、ノーコード型エクセル業務効率化支援ツール「楽々Webデータベース」、20周年を迎える電子承認・電子決裁システム「楽々WorkflowII」を提供し、多くのお客様にご活用いただいております。 本年開催する「楽々イノベーション・フォーラム 2025」では、以下の貴重な講演事例を通じ、新たな可能性をご紹介いたします。 【主なプログラム内容】 事例講演1:山崎製パン様による、小規模チームによる「楽々Framework3」を活用した内製化事例 事例講演2:富士フイルムホールディングス様による、国内外グループ会社への「楽々WorkflowII」展開事例 さらに、当社からは最新技術動向や課題克服に向けた戦略的提案をお届けいたします。 生成AI技術を活用し、専門的なプログラミング知識がなくても簡単な指示でアドオンプログラムの生成を可能にした楽々WorkflowII、生成AI連携(RAG)対応のQuickSolution、生成AIと連携した楽々Document Plusをご紹介いたします。 本フォーラムは、IT部門やDX推進担当者のみならず、経営層や総務・経理部門の業務担当者など幅広い方々にご参加いただける内容となっております。 リアル開催での実施となりますので、ぜひこの機会に未来へのヒントをお持ち帰りいただければ幸いです。 皆様のご参加を心よりお待ち申し上げております。
イベント・セミナー 大阪府 2025/06/06開催 大阪府 2025/06/06開催 脱・勘と経験!ものづくり中小企業が始めるデータを活用した意思決定 脱・勘と経験!ものづくり中小企業が始めるデータを活用した意思決定   日本の中小企業は、少子高齢化による人手不足、資金調達の難しさ、デジタル化の遅れ、事業承継問題、原材料の高騰など多くの課題に直面しています。これらの課題は、生産性の低下や業務の停滞、競争力の低下を招き、経営を圧迫しています。特にコロナ禍以降、資金調達の困難さが一層顕著になり、後継者不足も深刻な問題となっています。
イベント・セミナー オンライン 2025/06/06開催 オンライン 2025/06/06開催 サイバーセキュリティ対策 2025 夏 サイバーセキュリティ対策 2025 夏   緊迫する国際情勢やサイバー犯罪の拡大と相まって、標的型攻撃、ランサムウェア、DDoS攻撃など、社会インフラや企業に対するサイバー攻撃が猛威を振るっています。ボーダレスに行われる一連の攻撃技術は飛躍的に高度化・複雑化しており、そのすべてを水際で防ぐことは非常に難しくなってきています。また、IoTの普及に伴い新たなサイバー空間が出現する中で、サイバー攻撃が社会や個々の生活にまで影響を及ぼす可能性が高まっています。当セミナーでは、最新サイバー攻撃の手法と対策法について解説するとともに、いち早くインシデントを把握してその被害拡大を防いだり、万が一インシデントが発生しても被害を縮小できるような各社ソリューション情報を提供してまいります。
イベント・セミナー 東京都 2025/06/06開催 東京都 2025/06/06開催 AIリスクの時代に求められる “次世代リスクマネジメント” AIリスクの時代に求められる “次世代リスクマネジメント”   会場受講/ライブ配信/アーカイブ配信(2週間、何度でもご視聴可) 【講師】 東京海上ディーアール チーフデジタルオフィサー 大野 有生(おおの ありき) 氏 【重点講義内容】 2025年、AIの技術革新は加速の一途を辿っています。中国「DeepSeek」、米国「Deep Research」、日本「Crystal Intelligence」など、産業構造を根本から変える技術が次々と登場する中、AIの活用は今や企業の必須戦略となっています。しかし同時に、「説明責任の曖昧化」「社会的偏見に基づく倫理観の歪み」「フェイクニュースによる地政学的リスク」など、従来の対策では対応困難な新たなリスクも顕在化しています。 本セミナーでは、これらのAIリスクに対して、長年厳しい環境下で実績を積み重ねてきたエネルギー・軍事・金融分野のリスク管理手法に注目します。例えば、エネルギー産業のシナリオプランニングや軍事業界の戦略レーダーの導入など、異業種の知見をAIガバナンスにどう応用できるかを具体的に解説します。 未知のAIリスクに効果的に対処するための実践的アプローチを学び、貴社のAI活用戦略を安全かつ効果的に推進するための第一歩を、ぜひ本セミナーで踏み出してください。 1.AIをめぐるグローバルレベルの攻防 ? 活用促進 vs 規制強化 2.AIの革新的技術進化 3.AI規制の現状と未知のリスクへの備え 4.他領域のリスク管理から学ぶ 4.1 エネルギー業界:シナリオプランニング・ルール責任転換モデル 4.2 軍事業界:戦略レーダーを用いた微弱信号の検出 4.3 金融業界:エスカレーション奨励文化 5.次世代AIリスクマネジメント ~ 他領域の手法の適用 6.質疑応答/名刺交換
イベント・セミナー オンライン 2025/06/06開催 オンライン 2025/06/06開催 プロジェクトマネジメントDAY 2025 プロジェクトマネジメントDAY 2025   「プロジェクトマネジメント」の祭典 昨年は2,000名以上のお申込みをいただいた『プロジェクトマネジメントDAY』 今回で、記念すべき10回目となります。 本年もオンラインと会場のハイブリット開催です。 今年のテーマは"「淘汰の時代」を迎え、PM/PLが生み出すべき「真の価値」とは"です。 2025年の崖(DX推進、IT人材不足)に立った今、変革していかないと取り残される時代が到来。プロジェクトはQCDの達成よりも「価値の提供」が重要視されています。 これからのPM/PLはどんな価値を生み出し、提供していくべきか。 このビジネスの急速な変化に対応していくためには、意識改革ならびにスキルと知識のアップデートが必要と考えます。 そこで、ビジネスリーダー・PM/PLが、これからの時代に求められる視点や考え方、 スキルを、各分野の有識者が解説していきます。
イベント・セミナー オンライン 2025/06/05開催 オンライン 2025/06/05開催 脱・属人化!改正電帳法対応をノーコードETLツールで自動化し、業務負担を劇的に軽減する方法 脱・属人化!改正電帳法対応をノーコードETLツールで自動化し、業務負担を劇的に軽減する方法   脱・属人化!改正電帳法対応をノーコードETLツールで自動化し、業務負担を劇的に軽減する方法 プログラミング不要のノーコードデータ連携ツールを活用した、電帳法対応に伴う煩雑な業務を自動化し、手作業ゼロ・人的ミスゼロ・業務工数削減を目指す具体的な方法をご紹介します。 <こんな方におすすめ> ・電帳法対応システムを導入したものの、データの取り込みや加工、仕訳処理などに多くの手作業が残っていて手間 ・各システムから電帳法対応システムへの登録が面倒 ・手作業によるミスやデータの不整合がリスクに繋がると感じている ・改正電帳法への対応状況を常に把握し、監査対応に備えたい ・これから電帳法対応システムを導入検討のお客様、乗り換えを検討しているお客様 =詳細・お申込みはこちらへ= 2025年6月5日(木)16:00~17:00 https://www.nttd-bb.com/event/smn20250422.html?utm_source=sbbit&utm_medium=other&utm_campaign=20250401_sales ☆ 日時 ☆ 2025年6月5日(木)16:00~17:00 ☆ 会場 ☆ オンラインセミナー(参加費無料) ☆ 主催 ☆ スリーシェイク ☆ 共催 ☆ NTTデータビジネスブレインズ ☆ セミナー内容 ☆ 改正電子帳簿保存法への対応は完了したものの、 本来期待していた 業務効率化が進まないなど、 以下のような課題を感じたことはありませんか? ・電帳法対応をスタートしたが、全社、全文書まで拡大できていない ・電帳法対応の運用ルールや社内教育を行ったが、徹底されず、 正しく運用できているかどうかの検証も難しい ・データの取り込みや加工、仕訳処理などに多くの手作業が残っていて面倒、 かつヒューマンエラーの発生リスクもあるい ・担当者しか業務内容を理解しておらず、属人化のリスクや残業続きで疲弊 している ・他システムのデータも電帳法対応システムに集約したいが、情シス部門と うまく連携がとれない、システム同士の機能要件が合わない 電帳法対応は業務効率化のスタート地点に過ぎません。 本セミナーでは、プログラミング不要のノーコードデータ連携ツールを活用した、 電帳法対応に伴う煩雑な業務を自動化し、手作業ゼロ・人的ミスゼロ・業務工数 削減を目指す具体的な方法をご紹介します。 今回はご好評につき、録画配信にて開催いたします。 <スピーカー> 山本 恒夫/ NTTデータビジネスブレインズ ビジネスソリューション事業部ソリューショングループ 課長 関根 章雄 / スリーシェイク Incubation事業部 パートナーセールス マネージャー =詳細・お申込みはこちらへ= 2025年6月5日(木)16:00~17:00 https://www.nttd-bb.com/event/smn20250422.html?utm_source=sbbit&utm_medium=other&utm_campaign=20250401_sales
イベント・セミナー オンライン 2025/06/05開催 オンライン 2025/06/05開催 活用事例紹介:無理のないモダナイゼーションのススメ 活用事例紹介:無理のないモダナイゼーションのススメ   DX時代の今、どこまで内製化を実現できるのか ~純国産ローコード開発基盤の真の実力とは?~ DX(デジタル・トランスフォーメーション)時代に突入し、技術の進化に伴い、企業に要求される対応のスピードは増すばかりです。一方で、IT人材不足は深刻さを増しており、企業が直面している喫緊の課題です。こうしたなか、ITを事業の武器にしDXを推進するには、我々は“内製化”がカギと考えています。現場の業務部門と手を取り合って、システムを内製化できるローコード開発基盤の活用も打ち手の一つです。 当社では、楽々Framework3の特長を説明し、実際の画面と手順をお見せしながら使い方を解説する「製品紹介ウェビナー」と、「導入事例紹介ウェビナー」の2種類のウェビナーを開催しています。「導入事例紹介ウェビナー」は、導入企業様に協力を賜り、現場が抱える課題にフォーカスした事例をご紹介し、ヒントを得て実践いただけることを目的としています。 いずれもウェビナーは全体で1時間ほどの長さとなっており、無料で自宅や自席からお気軽にご参加いただけ、質疑にもお答えいたします。是非、ローコード開発基盤が持つ真の実力を確かめてください。 ■活用事例紹介 無理のないモダナイゼーションのススメ IBM i(旧AS/400)のシステムを活かしつつ、操作性向上・業務効率化を実現するには? IBM i(旧AS/400)は、信頼性や運用の容易さから、今なお多くの企業に利用されていますが、保守要員の高齢化やスキル継承の困難さ、レガシーシステム老朽化による業務効率の低下など、さまざまな課題を抱えているのも事実です。 レガシーシステムを刷新するにはコストや時間など障壁が多く、また、システム全体を一新することでIBM iの優位性を損なう可能性があります。 そこで、IBMiを使った既存システムの強みを活かしつつ、必要な部分だけを段階的に刷新していく「楽々Framework3」の活用をご提案いたします。 本ウェビナーでは、最小コストで最短期間にモダナイゼーションを実現していく方法と、属人化の排除も実現できる「楽々Framework3」の特長を詳しく解説します。 ぜひ楽々Framework3を知っていただき、ローコード開発基盤の活用をご検討ください。
イベント・セミナー オンライン 2025/06/05開催 オンライン 2025/06/05開催 AIで製薬の承認書点検業務の効率化とコンプライアンス強化を実現! AIで製薬の承認書点検業務の効率化とコンプライアンス強化を実現!   過去、製薬業界において、製造販売承認書と製造所の製造実態の相違が確認されてきました。 これにより今年4月に厚労省からも「後発医薬品の製造販売承認書と製造方法及び試験方法の実態の整合性に係る点検の実施」の発令があるなど、製造販売業における品質保証業務におけるコンプライアンス強化が一層求められています。 また国内の労働市場の供給は不足してきており、品質保証業務においても十分な時間と人材の確保が厳しくなってきています。 こうした課題を解決すべく、弊社では文書の照合や点検業務をAIによって効率化を実現する製造販売承認書チェッカーサービスをリリースいたしました。 本セミナーでは製薬業界で起こっている環境変化やそれに伴う課題、そして課題への解決策をデモを交えご紹介します。
イベント・セミナー 東京都 2025/06/05開催 東京都 2025/06/05開催 アバナード Beyond AI フォーラム 2025 アバナード Beyond AI フォーラム 2025   今や、企業が市場での競争力を高めるには、AIのビジネス活用は不可避です。生成AIの急速な普及に続き、Microsoft CopilotやAIエージェントなどが実装段階に入り、その価値が証明されつつあります。AIエージェントを単なる「ツール」としてではなく、チーム全体の創造性、協働、生産性を高めるものとして捉えることが重要です。このような発想の転換により、AIの単なる「利用」を超えて、新たな相互作用と自律的な活用への道を開きます。 基調講演やブレイクアウト セッションを通じて、AIトランスフォーメーションを実現するための、最新導入事例・最新テクノロジーの先進的なインサイトや導入・利活用のヒントが得られます。 こんな課題を抱える方におすすめ AIの企業導入を検討している、AIの全社展開を検討している、AIを導入しているが効果の実感が得られていない、概念実証(POC)から前進しないなど悩みを抱えている企業の皆様
イベント・セミナー 東京都 2025/06/05開催 東京都 2025/06/05開催 AI×エマージングテクノロジーの未来 AI×エマージングテクノロジーの未来   【講師】 KPMGコンサルティング アドバンストイノベーティブテクノロジー (AIT)ユニット マネジャー 山本 良太(やまもと りょうた) 氏 【重点講義内容】 生成AIやAIエージェントをはじめとする急速なAIの進化が、産業やビジネスに与える影響は計り知れません。 KPMGコンサルティングでは、次なるビジネスチャンスの鍵は、AIとIoT、XR、量子コンピュータなどの最先端テクノロジーが融合した「AI×エマージングテクノロジー」にあると予測しています。本講演では、AIとエマージングテクノロジーが融合する未来の世界観を分かりやすく解説するとともに、ビジネスや社会にもたらす具体的なインパクトを紹介します。 企業の新規事業創出、競争力を高める技術戦略の立案、社内DXの推進に関わるリーダーの皆様にとって必聴の内容です。 1.今注目の「エマージングテクノロジー」とは何か 2.AIの急速な進化が切り拓く、 エマージングテクノロジーとの融合によるビジネスの可能性 3.注目のエマージングテクノロジー最新動向と実践的活用法 4.ビジネスパーソンが認識すべきエマージングテクノロジーの課題とリスク 5.エマージングテクノロジーへの取り組み方 6.質疑応答/名刺交換 ※最新動向に応じて一部講義内容変更の可能性があります
イベント・セミナー オンライン 2025/06/05開催 オンライン 2025/06/05開催 「逆・タイムマシン経営論」著者 楠木教授に聞く - 飛び道具トラップにはまらないための本質思考の経営とは 「逆・タイムマシン経営論」著者 楠木教授に聞く - 飛び道具トラップにはまらないための本質思考の経営とは   「DX」「ESG」「ROIC」...広いテーマを扱う経営者・経営企画担当者として、次々と登場する経営トレンドに追われ、本質を見失っていませんか? 経営環境が激しく変化する今日、新しい経営手法や技術革新に飛びつきがちです。しかし、それらは本当に企業価値向上につながっているのか、立ち止まって考えることも重要です。 この度、『逆・タイムマシン経営論』の著者である楠木建氏をお招きし、時代を超えて普遍的に存在する「経営の本質」と、それを実現するための経営者・経営企画の役割についてお話しいただきます。企業が陥りやすい「同時代性の罠」とその克服方法について、具体的な事例を交えながら解説します。
イベント・セミナー オンライン 2025/06/05開催 オンライン 2025/06/05開催 【6月5日(木)開催】顧客体験を変革する ~AI活用のユースケース~ 【6月5日(木)開催】顧客体験を変革する ~AI活用のユースケース~   デジタルトランスフォーメーションの波は、私たちの様々なビジネスに変革をもたらしています。 顧客体験においても、企業がお客様と長期的な関係を築くために、オンラインによる顧客とのつながりや良好な体験を提供する事は非常に重要度がましており、各企業が最新技術の活用を試行しています。 本セミナでは、AIをはじめとした最新技術を、どのように組み合わせる事によって、何が実現できるのかについて、ユースケースをご紹介し、企業の皆様が最新技術を活用して自社が提供する顧客体験をどのように向上させるか、アイデア創発の場を提供いたします。
イベント・セミナー オンライン 2025/06/04開催 オンライン 2025/06/04開催 【無料WEBセミナー】はじめての個人情報保護法(安全管理措置編) 【無料WEBセミナー】はじめての個人情報保護法(安全管理措置編)   ――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 【内容】 ・個人情報保護法で求められる個人データの安全管理措置の考え方、手法の例 組織的、人的、物理的、技術的安全管理措置他 ・個人情報保護法以外で参考となるガイドラインの紹介 等 ※基本的なルール全般や第三者提供等については当機構の別セミナーをご利用ください 【プレビュー動画】 https://youtu.be/00dimOqUW0Q 【対象】はじめて個人情報保護に取り組む人事、総務ご担当者様、 個人情報保護についての理解が必要な事業責任者様、経営者様 【定員】各回とも 10名様まで 【利用ツール】Zoomウェビナー ――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 一般社団法人日本プライバシー認証機構は個人情報保護法が施行される前の2001年より 長きにわたり企業の個人情報保護をサポートしてまいりました。 ・当機構ホームページURL https://www.jpac-privacy.jp/ 2022年4月の改正で個人情報保護法の法定刑が大幅に引き上げとなる等、 個人情報保護の重要性がより高まっています。 個人情報保護法では様々なルールが定められていますが、その中でも 漏えい等を防ぐための安全管理措置は、把握するべき内容が多い事項と 言えます。また、法令遵守に加えてリスク管理の観点も重要になります。 当機構では、そうした状況下で個人情報保護に取り組むことになった皆様の ご要望を受け「はじめて個人情報保護に取り組む方向けのセミナー」を 開催し大変ご好評をいただいてまいりました。 本年も引き続き同セミナーを開催してまいります。 基本的なルール全般は別途「基本ルール編」でご説明し、本セミナーでは 個人情報保護法で求められる安全管理措置(漏えい等への対策)について 考え方、内容等を詳しくご説明いたします。 また、個人情報保護法以外にも確認しておくべきと言える政府資料等に ついてもご紹介いたします。 「法律の言葉使いがわかりづらい、法律用語に抵抗を感じる」 「個人情報保護の担当になったので安全管理措置について理解したい」 「組織や事業の個人情報の漏えい等への対策に問題がないか確認したい」 といったお悩みをお持ちの皆様にお役立ていただける内容です。 個人情報保護への取り組みの最初の一歩として、お気軽にご視聴ください。
イベント・セミナー オンライン 2025/06/04開催 オンライン 2025/06/04開催 楽々Webデータベースの製品紹介ウェビナー 楽々Webデータベースの製品紹介ウェビナー   完全ノーコードで、現場でかんたんアプリ作成 社内人材のITスキルを強化し業務改善 DX推進に伴う人材ニーズの高まりのなか、IT人材不足はますます深刻化しています。 そこで活用したいノーコードツール。 「楽々Webデータベース」は、完全ノーコードでかんたんにアプリの構築が可能。 「活エクセル! かんたん構築! つなげて活用!」をコンセプトに、エクセルを活用してWebデータベースを構築し、情報共有・更新を容易にして、今あるエクセル業務を改善できるツールです。 貯めたデータをつなげて活用でき、データの利用価値を一段と高めます。また、ワークフロー機能で、作成したデータを申請・承認に流すこともできます。 ご利用は、業務部門単位もしくは、IT部門から業務部門に提供するツールとしても活用できる機能を備えています。 コーディングは一切不要! 誰でも使えて、社内人材のITスキル強化が見込め、IT人材不足の解消・情報共有の促進・業務効率化が可能なツールで、全社と現場と両輪で広げていくDXのご提案です。 ウェビナーはいずれも全体で1時間ほどの長さとなっており、無料で自宅や自席からお気軽にご参加いただけ、質疑にもお答えいたします。 ぜひ、楽々Webデータベースを知っていただき、業務改善とデータ活用の手立てとしてご検討ください。 ■製品紹介 完全ノーコードで、現場でかんたんアプリ作成 社内人材のITスキルを強化し業務改善 「楽々Webデータベース」は、エクセルファイルを簡単にWebアプリ化し、情報共有・更新を容易にします。 今あるエクセル業務の改善のみならず、効率的にデータを貯めて、さらに活用できる「楽々Webデータベース」の特長と魅力についてご紹介します。 実際の画面と手順をお見せしながら、アプリ作成の手順や使い方も解説いたします。
イベント・セミナー オンライン 2025/06/04開催 オンライン 2025/06/04開催 紙とExcelから脱却!現場が「楽」になるモバイルアプリ活用 紙とExcelから脱却!現場が「楽」になるモバイルアプリ活用   現場でもDXの必要性は叫ばれているものの、人も予算も足りず、紙やExcelを用いたアナログな業務が散在したままになっていませんか? 本講演では月額2万円から始められ、現場部門でも簡単に業務を効率化できるアプリを作成できるツールを紹介。 また、現場主導でDXを推進するポイントと、6社の実際に使用している業務アプリを紹介しますので、ぜひお気軽にご参加ください。 【ご紹介する事例】 ‐京セラ様:棚卸アプリ ‐豊通リサイクル様:ヒヤリハット/改善提案アプリ ‐ナブテスコ様:作業日報アプリ ‐興徳クリーナー様:工場点検報告アプリ ‐おきなわ物産センター様:製造日報アプリ ‐LIMNO様:火元管理アプリ
イベント・セミナー オンライン 2025/06/04開催 オンライン 2025/06/04開催 マルチクラウド時代のIT運用最適化 2025 夏 マルチクラウド時代のIT運用最適化 2025 夏   企業におけるDX(デジタルトランスフォーメーション)の取り組みが本格化し、政府においても第2期政府共通プラットフォームへのAWS採用が決まるなど、官民におけるクラウド活用が加速しています。IT部門はオンプレミス環境の運用だけではなく、仮想環境、クラウドおよびマルチクラウド環境が混在化する、複雑なハイブリッドIT環境に直面しています。その結果、ITの現場では複雑化・属人化が進み、オペミスによるインシデント発生やコスト増、ベンダーロックイン問題が発生しています。 当セミナーではハイブリッドクラウド・マルチクラウド環境におけるシステム構築・運用・DevOpsにおける諸問題を解決する情報を提供してまいります。
イベント・セミナー 東京都 2025/06/04開催 東京都 2025/06/04開催 制度・不正・国際動向から読み解く 変動期のキャッシュレス決済2025 制度・不正・国際動向から読み解く 変動期のキャッシュレス決済2025   会場受講/ライブ配信/アーカイブ配信(2週間、何度でもご視聴可) 【講師】 山本国際コンサルタンツ代表/ 明治学院大学法学部講師 山本 正行(やまもと まさゆき) 氏 【重点講義内容】 キャッシュレス決済の仕組みの基本について解説された文献や講義が少ない点が課題の一つです。本講義では、冒頭にキャッシュレス決済の基本を解説し、「聞きたくても聞けない」キャッシュレスの仕組みの理解の一助となる内容を提供しています。 キャッシュレス決済の基本解説に続き、2024年度に起こった事象を振り返り、今後の方向性を探ります。2023年に過去最大の540億円まで膨らんだクレジットカードの不正被害はさらに増加、ビジネス面では国内クレジットカード会社が、外国人利用に伴う加盟店手数料の逆ザヤにより赤字化するなど、申告な課題も顕在化しています。また、公正取引委員会がVisaを調査し、国内カード会社等に対し不合理な条件を課している等の課題を指摘しています。制度面では、金融審議会と消費者委員会が資金決済法、割賦販売法などの追加改正を検討しています。 本講演では、国内外の動向が事業者にもたらす影響、事業者が認識すべき事柄、また、日本のキャッシュレスビジネスの今後についてなど、幅広い内容について解説する予定です。 1.国際カードブランドのしくみ (1)Visa/Mastercard/JCBなどのしくみ(クレジット・デビット・プリペイド) (2)海外と国内の違い (3)ブランドデビット・プリペイド 2.国際カードのビジネスモデルとシステム (1)手数料構造(加盟店手数料、IRF:Interchange Reimbursement Feeなど) (2)IRFと加盟店手数料の動向と課題 (3)決済ネットワーク(国際ブランド、CAFIS、CARDNETなど) 3.新しいキャッシュレス決済のしくみ (1)スマホ決済(コード決済/タッチ決済) (2)デジタルプラットフォームとキャッシュレス決済 4.注目すべき動き (1)不正被害額が最大化 (2)公正取引委員会のVisa調査の内容と今後 (3)制度検討(金融審議会および消費者委員会) (4)タッチ決済乗車券の普及 (5)デジタル給与払い (6)BNPLの課題 (7)銀行・クレジットカード会社連携 (8)地域通貨 (9)海外ニュースピックアップ 5.日本のキャッシュレス決済の今後 (1)キャッシュレス決済ビジネス総括 (2)国内金融機関やクレジットカード会社の今後 ●上記以外に講義または配布資料に含まれる予定のキーワード(解説せず資料のみとなるものも含む) PayPay/LINE Pay/d払い/au Pay/楽天ペイ/Apple Pay/Google Pay/決済代行会社(PSP)/iTunesギフト/Google Playギフト/コンビニ後払い/キャッシュ/バンドルカード、など
イベント・セミナー オンライン 2025/06/04開催 オンライン 2025/06/04開催 マーケティングROIを最大化するMOps(マーケティングオペレーション)実践ガイド マーケティングROIを最大化するMOps(マーケティングオペレーション)実践ガイド   企業のマーケティング投資が拡大する一方、投資に見合ったROI(投資対効果)を得られている企業は多くありません。MA・CRM・CDP等のテクノロジーを導入しても、施策の高度化や収益の向上に活用しきれていない、業務プロセスが複雑化・サイロ化してしまっている等の課題を多くの企業が抱えています。 こうした課題を解決するためにいま注目されているのが、戦略と4つの戦術(施策、データ、テクノロジー、業務(組織・人材・プロセス))を有機的に運営・管理する「MOps(マーケティングオペレーション)」というアプローチです。 本ウェビナーでは、マーケティングROIの最大化を実現するためのMOpsの重要性と具体的な実践方法を、特にCRM・リテンション領域にフォーカスして解説します。また、ウェビナーの後半では、すでに多くの企業様にご利用いただき、顧客満足度平均4.2点(5点満点)という高い評価をいただいている当社の無償診断サービスについてもご紹介いたします。 CRM・リテンション領域でのマーケティングの収益性を高め、より戦略的なマーケティング活動を目指す企業様はぜひご参加ください。
イベント・セミナー オンライン 2025/06/04開催 オンライン 2025/06/04開催 現場と社内システムのデータをつなぐ「Platio Connect」紹介セミナー 現場と社内システムのデータをつなぐ「Platio Connect」紹介セミナー   立ち仕事や移動が多いフィールドワークの現場におけるDXでは、持ち運びやその場での操作が容易なスマホ上で「モバイルアプリ」を活用することで、アナログな現場のデジタル化や業務プロセスの効率化を実現できます。 さらに、モバイルアプリで記録・収集した現場のデータからレポート作成までを自動化したり、社内システムと連携してデータ登録を自動化したりすることで、より高度な業務効率化が可能になり、全社的なDX推進にも貢献できます。 しかし、自社に合ったモバイルアプリの開発・従来のデータ連携・自動化処理には高度な技術やコスト、要件定義から始まる長期の開発期間といった点から、実現が困難であるという課題がありました。 そこで、本セミナーでは、モバイルアプリの作成から社内システムとのデータ連携やデータ活用業務の自動化までをノーコードで簡単に実現できる「Platio Connect」をご紹介します。 Platio Connectのデモや、実際にPlatio Connectを活用して業務効率化を実現された企業の事例についてもお伝えします。 現場のデータを社内資産として有効活用したい方や、社内のデータを現場でも活用したい方、現場のDX推進にご関心のある方は、ぜひご視聴ください。
イベント・セミナー 東京都 2025/06/04開催 東京都 2025/06/04開催 【東京開催】フェニックスプロジェクト・ シミュレーション無料体験会 【東京開催】フェニックスプロジェクト・ シミュレーション無料体験会   組織変革やDX推進などの新しい取り組みでは、部門間の協働とコラボレーションが極めて重要です。異なる部門の知識やリソースを結集させ、情報を共有し迅速な意思決定を実現することで、競争力を高めることが可能となります。しかし実際には多くの企業にとって、部門間の衝突が大きな課題となっています。 「フェニックスプロジェクト DevOpsシミュレーション研修」は、ビジネス推進のカギとなる部門間のコラボレーションをはじめとした「DevOps」の考え方を、ゲーム形式で楽しく実践的に学べるワークショップです。 研修では、受講者は様々な問題を抱えた架空の企業の一員となります。続々と発生する問題に対処しながら業務を遂行することで、「DevOps」をどのように実務環境に適用するかを学びます。 「無料体験会」は、この研修を実際と同じように1日かけて体験できるイベントです。 「役割を超えた行動が生まれることで、1人で辿りつけない結果を出せることを体感できた」 「共通の価値観を持っているという驕りがあることに気がついた」 と、受講者からは大変好評です。 自社にDevOpsを導入したい方、組織変革を進めたい方、何から始めればいいかお悩みの方はぜひこの機にご体験ください!
イベント・セミナー オンライン 2025/06/03開催 オンライン 2025/06/03開催 【無料WEBセミナー】第三者認証の比較と「TRUSTeマーク」 【無料WEBセミナー】第三者認証の比較と「TRUSTeマーク」   ――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 【内容】 ・プライバシーマーク、ISMS、TRUSTeマークの概要比較 ・TRUSTeマークの特徴、取得までの手順、費用等 【対象】 ・WEBサイトやアプリで個人情報を取得している企業の経営者様、 事業責任者様、コンプライアンス担当者様他 【定員】各回とも 10名様まで 【形式】Zoomウェビナー ――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 一般社団法人日本プライバシー認証機構は個人情報保護法が施行される前の2001年より 長きにわたり企業の個人情報保護をサポートしてまいりました。 ・当機構ホームページURL https://www.jpac-privacy.jp/ 技術の進歩によってこれまでにない個人情報の取り扱いが可能になった一方、 個人情報の漏えいや不適切な取扱い等の事故が後を絶ちません。 それを受けて、専門的な第三者から審査が受けられ、信頼を可視化できる 第三者認証マークを取得する企業や団体が増えています。 ただ、一口に第三者認証マークといっても様々なものがあり、審査基準や 認証の対象等が異なるため、どのマークを取得するべきか悩まれる場合も 多いようです。 本セミナーでは、代表的な第三者認証マークであるプライバシーマーク、ISMS、 TRUSTeマークの違いについてご説明した上で、当機構が認証付与している TRUSTeマークの詳細についてご説明します。 TRUSTeはインターネットの黎明期にアメリカで発足したマークで、合理的で リーズナブルな審査が大きな特徴のひとつです。 「ユーザーや顧客に対して信頼をアピールしたい」 「取引の開始に当たって第三者認証マークの取得を求められた」 「第三者認証を取得したいが大きな手間やコストをかけることが難しい」 といったお考えをお持ちの皆様にお役立ていただける内容です。 どうぞお気軽にご視聴ください。
イベント・セミナー 東京都 2025/06/03開催 東京都 2025/06/03開催 生成AIがR&D現場を変える 生成AIがR&D現場を変える   会場受講/ライブ配信/アーカイブ配信(2週間、何度でもご視聴可) 【講師】 ケミストリーキューブ 代表取締役 イノベーションコンサルタント 平木 肇(ひらき はじめ) 氏 【重点講義内容】 近年、生成AIの進化は目覚ましく、特にChatGPTやGeminiなどの自然言語処理モデルや画像・音声生成技術は、多くの企業活動において革新的な変化をもたらしています。これらの技術は、マーケティング、カスタマーサポート、デザインなどの様々な分野で積極的に導入されており、業務の効率化や創造的なアイデア創出に貢献しています。しかし、技術開発の最前線であるR&D現場では、生成AIの活用が期待されるほど進んでいないという例も多く見られます。 本セミナーでは、テクノロジーマネジメントに焦点を当て、戦略的なイノベーション創造へむけてR&D現場が取り組む生成AI活用の要点について、実践例を交えて解説します。 1.変化するR&Dへの期待とテクノロジーマネジメント (1)企業を取り巻く変化と危機感 (2)イノベーションの時代 (3)変化するR&Dの役割と現場の悩み (4)R&D自己変革とテクノロジーマネジメントの重要性 2.テクノロジーマネジメントと生成AI (1)R&D現場における生成AI活用の現状 (2)生成AI活用を阻むもの (3)テクノロジーマネジメントのコンセプト (4)生成AIがテクノロジーマネジメントにもたらすインパクト 3.生成AIの活用シーンと実践例 (1)テクノロジーマネジメントの実践プロセス (2)技術の棚卸への活用 (3)イノベーション構想への活用 (4)戦略デザインへの活用 4.テクノロジーマネジメントの進化へむけて (1)生成AI活用における留意点 (2)組織として生成AIを活用するために必要なこと (3)技術リーダーに求められる役割とスキル (4)人とAIが共創する時代 5.質疑&ディスカッション/名刺交換
イベント・セミナー オンライン 2025/06/03開催 オンライン 2025/06/03開催 【6月3日(火)開催】諦めてませんか?既存システムにおけるウォーターフォールからAgileへの変革 【6月3日(火)開催】諦めてませんか?既存システムにおけるウォーターフォールからAgileへの変革   昨今、システム開発においては、ビジネスアジリティの向上を目的としAgile開発手法の普及が進んできました。ただし、依然としてウォーターフォールのような従来型開発で構築されたシステムは現場に多く、それらをベースとしてビジネスアジリティを促進することに悩まれるお客様は多い状況であると認識しております。事実、当該状況におけるAgile開発の促進には様々な課題があり、Agile化を断念されるケースは多く見受けられます。 本セミナでは、弊社の多数の実績より、Agile化を阻むよくある課題と、課題解決に向けたアプローチを具体的な事例を用いてご紹介します。皆さまの解決に役立てば幸いです。