ホワイトペーパー 業務効率化 なぜAI自動翻訳がうまくいかない? 精度を上げる「プリエディット」10のテクニック なぜAI自動翻訳がうまくいかない? 精度を上げる「プリエディット」10のテクニック 2022/06/15 AI自動翻訳を利用する企業が多くなっている。一方で「誤った翻訳結果になってしまった」という声も出るなど、その特性に合わせて原文を作成しないと正しい翻訳結果を訳出できない。そこで重要になるのが正しい翻訳結果を訳出するために翻訳前の原文を修正する「プリエディット」という作業だ。本書は、プリエディットを中心にAI自動翻訳の訳出精度を劇的に向上させることができる10のテクニックを紹介する。
ホワイトペーパー インボイス・電子帳票 【厳選5社事例】年末調整の電子化で1330時間削減した小売業や飲食業の事例 【厳選5社事例】年末調整の電子化で1330時間削減した小売業や飲食業の事例 2022/06/15 人事や労務部門にとって、1年間で最も負担の大きい業務とも言われる「年末調整」。昨今では年末調整を電子化するのが当たり前になってきた。とはいえ、スムーズな導入には準備も必要で、電子化対応は春過ぎから事前準備に取り組むのが一般的だ。本書は、年末調整システムをスムーズに導入し、その後の運用にも成功した5社の厳選事例集である。大手飲食業チェーンでは1カ月、小売業では1330時間も業務時間を削減したという。各社の取り組みは、自社にとって最適な導入への一助となるはずだ。
記事 経営戦略 住信SBIが実践する「DX」がスゴイ、顧客をファンに変える“データ活用”術 住信SBIが実践する「DX」がスゴイ、顧客をファンに変える“データ活用”術 2022/06/15 デジタルトランスフォーメーション(DX)の取り組みがあらゆる業界で浸透してきた昨今だが、それらの多くがITシステムや設備を導入するだけのいわゆるデジタル化にとどまっている。DXは本来、データ化された情報を基に新しいサービスや価値を創造して、イノベーションを起こすことが本質だ。こうした中、住信SBIネット銀行(住信SBI)では、その本質を正しくとらえてDXを進めることで、新規事業の展開や会社の成長につなげている。DXの具体的な取り組みと、成功の秘訣を住信SBI 企画部 部長代理の松丸剛氏が明かした。
記事 その他 製造業復活は難しい? もう“円安”でも輸出企業が儲かるわけではない理由 製造業復活は難しい? もう“円安”でも輸出企業が儲かるわけではない理由 2022/06/15 円安が急速に進行したことで、輸入品の価格上昇といった弊害が目立っている。一方で、輸出の増加や生産拠点の国内回帰など、製造業の復活を期待する声も大きいが、状況は厳しい。為替が下落すると長期的には貿易収支が改善するという、いわゆる「Jカーブ効果」は、今の日本ではあまり発揮されにくいのが現実だ。
記事 AI・生成AI Inflection AIとはいかなる企業か?グーグル子会社・リンクトイン創業者が起業のワケ Inflection AIとはいかなる企業か?グーグル子会社・リンクトイン創業者が起業のワケ 2022/06/15 グーグル傘下のAI企業「ディープマインド」の共同創業者とビジネスSNS「リンクトイン」の共同創業者らが、新しいAI企業を設立した。同社が目指すのは、人間とコンピューターの会話を可能にするAIの5年以内の実現。この分野は、マイクロソフトなどの大手企業も多大な投資を行っており、数あるAI開発分野の中でも特に注目度が高まっている。新会社の登場を含め、この分野をめぐる最新動向を探ってみたい。
動画 ステーブルコイン 2年後の発行額は数千億円? 日本円連動ステーブルコイン「JPYC」ってなんだ? 2年後の発行額は数千億円? 日本円連動ステーブルコイン「JPYC」ってなんだ? 2022/06/15 1 ビジネスシーンを“ちょっと動かす”新サービスを研究する「スタートアップラボ」。日本初の日本円と連動するステーブルコイン(注)「JPYC」(ジェーピーワイシー)は、日本人のお金に対する考え方を変えるかも? 発行開始から1年5カ月で発行額が11億円を突破したJPYCを運営する、ジェーピーワイシー代表取締役を直撃! 注:ステーブルコインとは価値が安定するように設計された暗号資産(仮想通貨)のこと。