記事 最新ニュース GDP、年4.6%増に下方修正=2期ぶりプラス―昨年10~12月期改定値 GDP、年4.6%増に下方修正=2期ぶりプラス―昨年10~12月期改定値 2022/03/09 出典:時事通信社
記事 最新ニュース 実質GDP、10─12月2次速報は1.1%増に下方修正 外食・運輸下振れ 実質GDP、10─12月2次速報は1.1%増に下方修正 外食・運輸下振れ 2022/03/09 出典:ロイター
記事 災害対策(DR)・事業継続(BCP) ロシア制裁手段「SWIFT排除」の影響力とは? なぜ金融の「核兵器」と呼ばれるのか ロシア制裁手段「SWIFT排除」の影響力とは? なぜ金融の「核兵器」と呼ばれるのか 2022/03/09 ロシアによるウクライナ侵攻に対し、米欧はSWIFT(国際銀行間通信協会)排除と外貨準備の制限という2つの制裁を実施した。特にSWIFTは金融の核兵器などと呼ばれており、フルに発動した場合の影響力は凄まじい。外貨準備制限もロシアが通貨介入できなくなるという点において、相当な影響力を持っている。
記事 セキュリティ総論 高度で巧妙なサイバー攻撃に対抗、システムと人の両面でのセキュリティ対策とは 高度で巧妙なサイバー攻撃に対抗、システムと人の両面でのセキュリティ対策とは 2022/03/09 リモートワークの普及に伴って、サイバー攻撃は増加の一途をたどっている。巧妙化している攻撃を防ぐためには、最新セキュリティ技術を実装したソリューションの活用が不可欠となる。さらに従業員に対して、セキュリティに対する意識の改革と教育を行うことも必要となるだろう。近年のセキュリティリスクの多くは、人的な要因によってもたらされているからだ。システムと人、両輪でバランスの取れた対策こそが、サイバー攻撃に対する有効な防御方法となる。新時代のサイバーセキュリティと従業員のセキュリティ意識を高める方法について解説していく。
記事 その他 東京電力が挑んだ「顧客体験向上」、“倍の効率”で満足度130%増を実現した方法とは 東京電力が挑んだ「顧客体験向上」、“倍の効率”で満足度130%増を実現した方法とは 2022/03/09 ニューノーマル時代となり、企業とユーザーとのコミュニケーションのあり方が大きく変わってきた。顧客のニーズの多様化やチャネルの多様化など、コンタクトセンターやカスタマーサービスを取り巻く状況も変化してきている。ニューノーマル時代に求められるカスタマーエクスペリエンスとは、一体どのようなものなのか。最新のカスタマーエクスペリエンスの傾向と課題、カスタマーエクスペリエンスの向上の仕方などを東京電力の事例を交えながら解説する。
記事 その他 「最強のサステナブル企業」はアクセンチュア、投資家大注目の46社を一挙紹介 「最強のサステナブル企業」はアクセンチュア、投資家大注目の46社を一挙紹介 2022/03/09 独自の強みを持つ企業と競争するのは難しい。この強みと、ESG(環境・社会・ガバナンス)リスクに対して堅実なアクションがそろえば、長期投資にはとりわけ魅力的な企業となる。ESGは、従来の金融では明確に説明されてこなかった長期的リスクを注意深く監視するものである。今回は、米モーニングスターが調査を基に厳選した、ESGリスクが低く保有に最適な企業を解説する。
記事 データ連携・ETL・EDI 担当者の半数以上がストレス、データ分析“前”の業務はどうすれば効率化できる? 担当者の半数以上がストレス、データ分析“前”の業務はどうすれば効率化できる? 2022/03/09 デジタル変革に対する機運が高まる中、システムを構築して利用はしているものの、そのデータを活用しようとすると、課題にぶつかる企業は多い。たとえば、「必要なデータを探し出せない」「データを分析する前の準備に時間がかかる」といった課題だ。企業にとって最も大切なのは、分析したデータからもたらされる「ひらめき」だ。ひらめきへの近道となるデータの統合・整備の方法を探る。
記事 その他 グーグルや欧米金融当局が警戒する「AI審査」最前線、そのリスクとは何か? グーグルや欧米金融当局が警戒する「AI審査」最前線、そのリスクとは何か? 2022/03/09 1 銀行が「差別の助長を排しない」という条件付きで当局からAIの利用を許容されるケースが生まれている。すでに多くの金融機関でデータを駆使した審査が展開されているが、機械学習による審査により差別を助長する懸念があるためだ。AI審査について世界各国の現状とリスク、日本が検討すべき項目について解説する。
記事 IT戦略・IT投資・DX オードリー・タン氏が日本人のために「デジタルとITはまったく別物」と語る理由 オードリー・タン氏が日本人のために「デジタルとITはまったく別物」と語る理由 2022/03/09 コロナ禍で国の役割が増し、ワクチン接種をはじめとするさまざまな施策を進める中で、世界中から注目が集めたのが台湾のシステムでした。それを主導したのが、台湾のデジタル担当大臣であるオードリー・タン氏です。そのタン氏は日本人のために「デジタルとITは別物」と説明したといいます。なぜ、タン氏はこの2つを分けて語ったのでしょうか? 『まだ誰も見たことのない「未来」の話をしよう』より一部抜粋して紹介します。