記事 最新ニュース 日銀版需給ギャップ、25年10―12月期は+0.65% 利上げ路線サポート 日銀版需給ギャップ、25年10―12月期は+0.65% 利上げ路線サポート 2026/04/03 出典:ロイター
イベント・セミナー オンライン 2026/05/26 オンライン 2026/05/26 無自覚なハラスメントが組織の成長を止める 無自覚なハラスメントが組織の成長を止める   全ての企業にパワハラ防止措置が義務化され、早くも3年が経過しました。 どの企業においても、ハラスメント防止に向けた取り組みや 研修を行っていることと思いますが、効果のほどはいかがでしょうか? 当社と関わりのあるお客様からは 「以前と変わらず、管理職や現場社員のハラスメントが横行している…」 「ハラスメントに関する相談事案がなかなか減らない」 といったお悩みの声をよく伺います。なぜでしょうか? その原因は、 ・どういう状況がハラスメントに該当するのか? ・自らの言動や振る舞いが部下や同僚の目にどのように映っているのか? を本人たちがまだ理解・自覚できていないからかもしれません。 あらゆる業界で人手不足が叫ばれている昨今。 継続的な成長のために、企業にとって人材の確保と定着の重要度が増す一方、 こうしたハラスメントが、採用の難しさや早期離職の要因となっている ケースが少なくありません。 つまり、ハラスメントは企業の成長を止めるのです。 本セミナーでは、ハラスメント対策において多数の支援実績のある当社が 企業の成長を止めてしまう「無自覚なハラスメント」に対処するための 具体的、かつ実効性のあるポイントをお伝えします。 ※ このセミナーは、無料のWeb会議システム(Zoom)を利用したWebセミナーです。 プログラム 1. ハラスメントが組織に与える影響 2. 管理職がハラスメントを起こす3つの要因 3. まとめ *内容は変更になる場合がございます お申し込み~視聴までの流れ (1)申し込みフォームに必要事項をご記入の上、お申し込みください。 (2)開催前日までに【オンライン予約票のご案内】メールをお送りします。Zoom利用マニュアルを添付しますので、開催までにZoom(無料)をダウンロードいただき、視聴環境をご用意いただきます。(所要時間:10分程度) (3)開催当日は、セミナー開始30分前よりサインイン可能です。受講ページURLをクリックし、パスワードをご入力いただきお待ちください。時間になりましたら開始されます。 ※企業名が不明な方、フリーメールアドレスは不可とさせていただきます。 ※当社と競合・同業にあたるお立場の方、個人の方のご参加はお断りをさせていただいております。 上記に該当されるお立場の方に関しては、お申し込み完了後でもお断りさせていただく場合がございますので、あらかじめご了承いただけますようお願いいたします。 ※緊急のお問い合わせについては、メールまたはお電話にてご連絡ください。 Mail:ad-info@all-different.co.jp|TEL:03-5222-5111
記事 AI・生成AI OpenAI、米メディア企業TBPNを買収 AIに関する情報発信と対話の場を構築 OpenAI、米メディア企業TBPNを買収 AIに関する情報発信と対話の場を構築 2026/04/03 1 米OpenAIは2026年4月2日、ITおよびビジネス領域に特化したトーク番組を配信する米メディア企業TBPN(Technology Business Programming Network)を買収したと発表した。同社は自社メディアを通じてAI技術に関する情報発信を強化し、開発者や利用者間で議論を促進する場を設ける狙いがある。買収額などの取引詳細は公開されていない。
記事 AI・生成AI マイクロソフト、日本に1.6兆円投資 ソフトバンク・さくらインターネットとAI基盤整備 マイクロソフト、日本に1.6兆円投資 ソフトバンク・さくらインターネットとAI基盤整備 2026/04/03 1 米マイクロソフトは、日本国内のデータセンター拡充や人工知能(AI)インフラの整備に向け、2029年までに1.6兆円を投資する。ソフトバンクやさくらインターネットと連携し、機密データを国内で処理できる計算基盤を構築する。経済安全保障の観点から重要視される「データ主権」を確保する狙いがある。
イベント・セミナー オンライン 2026/04/24 オンライン 2026/04/24 【無料ウェビナー】商品開発・材料開発・生産技術-精鋭が集まっても、なぜ開発は遅れるのか。 【無料ウェビナー】商品開発・材料開発・生産技術-精鋭が集まっても、なぜ開発は遅れるのか。   ■BACK GROUND その開発、構造的に無理をしていませんか -------------------------------------------------------------------------------- 顧客要求は厳しくなり、アジア系新興勢力も着実に力をつけてきた。その中で「顧客の開発サイクルに合わせた納期」を守り続けることの難しさは、もはや現場の努力だけで解決できる水準を超えています。 高度な要求に応えるには、設計・生技・製造が連携した総力戦が必要です。しかし弊社の経験上、理屈では分かっていても、その実践に苦労している企業がほとんどです。 初期の設計方針に基づいて進めても計画は遅れ、課題解決が長引き、解決できなければ設計変更となり、その影響が別チームの検討済み課題にも波及して手戻りが発生する。トライアルアンドエラーの名のもとで逐次的な問題解決が続き、開発期間は延びていきます。 最終的には、エンジニアの踏ん張りで帳尻を合わせるか、ターゲット仕様を妥協するか…この二択を迫られる。そんな経験はないでしょうか。 ■ROOT CAUSE 解決の核心:早期に設計方針を狭めない・決め過ぎない -------------------------------------------------------------------------------- なぜこうなるのか。根本的な原因は、開発の初期段階において設計方針をピンポイントに決めてしまうことにあります。上流で一点に収束させた瞬間、その後のあらゆる変更は連鎖的な手戻りを引き起こします。 本セミナーでは、この問題に対する現実的な処方箋として、リーン製品開発の中心的な方法論であるセットベースコンカレント開発によるアプローチをご紹介します。核心は、各機能が並行して複数の代替案を保持しながら開発を進め、情報が揃うにつれて互いにフィットする案に段階的に絞り込んでいく…という設計思想です。 「決めるのを遅らせる」。納期プレッシャーのある現場では、最も受け入れがたい発想かもしれません。ところが電子部品・デバイス領域の実際の適用事例は、これが手戻りの削減と開発リードタイムの短縮を同時に実現することを示しています。 電子部品・デバイス業界の開発現状を概観し、そこにフィットするセットベースコンカレント開発とは何かを、実際の企業事例も交えてご紹介します。「関係部門を一同に招いて会議しているのに、結局うまくいっていない」とお悩みの開発管理職・リーダーの方は、ぜひご視聴ください。 ■LECTURER 講師:真道 久英(しんどうひさたか) -------------------------------------------------------------------------------- ゴール・システム・コンサルティング執行役員 CTO 兼 チーフコンサルタント 早稲田大学大学院修士課程修了後、大日本印刷にて半導体関連製品の技術開発・新製品開発に従事。その後、トーメンエレクトロニクスにてRF-ICのマーケティングおよびデザインイン業務を経験。2007年よりゴール・システム・コンサルティングに参画し、TOC/リーン製品開発を活用した新製品開発・受注設計環境におけるリードタイム短縮支援を多数実施。「現場で使えるかどうか」を判断軸とした実践的アプローチに定評。 ■AGENDA プログラム -------------------------------------------------------------------------------- 1. 電子部品・デバイス業界の開発現場の現状 2. ソリューションとしてのセットベースコンカレント開発とは何か 3. 実際の適用事例(電子部品領域・企業名非公表) 4. 実践のポイントと弊社によるコンサルティングのアプローチ ※電子部品・デバイス業界以外の方にもご参加いただけますが、コンサルティングやTOC手法の導入支援をされている同業の方、およびそれに準じる方のご参加はお断りしております。
イベント・セミナー オンライン 2026/04/23 オンライン 2026/04/23 サーバー侵害は「不正アクセス」だけで説明できるのか ― エンドポイントから見直す攻撃の成立プロセス サーバー侵害は「不正アクセス」だけで説明できるのか ― エンドポイントから見直す攻撃の成立プロセス   近年のサイバー攻撃の公表では、「不正アクセス」や「ランサムウェア感染」といった形で被害が説明されるケースが一般的です。 しかし、それらの被害は本当に「不正アクセス」だけで説明できるのでしょうか。 実際の侵害事例では、VPNや脆弱性といった入口が示される一方で、その後どのようなプロセスを経てサーバー被害に至ったのかは、ほとんど語られていません。 サーバーへの被害は、単独の事象として発生しているのではなく、内部での活動を含む一連のプロセスの結果として発生していると考えられます。 本セミナーでは、この「攻撃の成立プロセス」という視点から、サーバー侵害の背後で何が起きているのかを整理し、あらためてエンドポイントの役割を見直します。 特に次のような方にお勧めいたします。 ・サーバー侵害がどのようなプロセスで成立しているのか整理したい方 ・「不正アクセス」という説明に違和感を感じている方 ・エンドポイント対策を、サーバー防御の観点から見直したい方 ※本セミナーは、2026年3月開催回の内容をベースに、構成を整理し再構成したものです。 開催日時:(各回とも同一の内容です。) 2026年4月23日 木曜日 15時~15時40分 2026年4月24日 金曜日 15時~15時40分
イベント・セミナー オンライン 2026/04/16 オンライン 2026/04/16 ビジネス変革をもたらすためのデータ収集・活用基盤とは? ビジネス変革をもたらすためのデータ収集・活用基盤とは?   日 時:2026年4月16日(木) 15:00~15:30 ※2/21に開催されたアイティメディア主催「DX Summit vol.19」にて放映した内容の再放映となります 会 場:オンライン(お申込者のみへご案内いたします) 参加費:無料 主 催:パナソニック デジタル 参加方法:https://service.digital.panasonic.co.jp/event/3703911 <内容> 多角的な視点からビジネス課題のスピーディな解決を目指すうえでは、様々なデータを一極集約し、統合的に分析できる環境整備が不可欠です。 本講演では、パナソニックグループにおけるデータ活用のための共通プラットフォーム構築、データの集中管理を、事例を交えご紹介します。 ・データ分析と活用により経営の意思決定を加速化したい方 ・データが散逸しており集計や分析に毎月多大な工数がかかりお困りの方 ・データを収集しているが、活用できずビジネス変革に繋がっていない方 といったお悩みをお持ちの方におすすめです。
イベント・セミナー オンライン 2026/04/14 オンライン 2026/04/14 データ連携で加速するビジネス変革! データ収集・活用基盤の構築方法とは? データ連携で加速するビジネス変革! データ収集・活用基盤の構築方法とは?   日 時:2026年4月14日(火) 15:00~15:40 会 場:オンライン(お申込者のみへご案内いたします) 参加費:無料 定 員:50名 主 催:パナソニック デジタル 共 催:アステリア <内容> データ活用を効率的に実施したい企業が増えています。 企業で陥りやすいデータのサイロ化と活用しきれていない状況を再認識し、効率的なデータ収集と活用基盤の構築プロセスを解説。さらに、実際の導入事例やツールのデモを交え、企業が直面する課題とその解決策を示します。 パナソニックISの強みを活かし、データをビジネスに最大限に活用するための具体的な戦略をお伝えします。データ活用の課題を解消し、企業成長を目指しましょう。 ・パナソニックグループのデータ活用・分析を可能にする連携基盤に興味がある ・社内・グループ内で利用しているシステムのデータを有効活用したい ・既存のデータ基盤を再構築したい といったお悩みをお持ちのご担当者さまにおすすめです。
イベント・セミナー オンライン 2026/04/09 オンライン 2026/04/09 【2026年最新版】事例で学ぶ 社内に埋もれたデータを10秒で探し出す データ管理の方法 【2026年最新版】事例で学ぶ 社内に埋もれたデータを10秒で探し出す データ管理の方法   日 時:2026年4月9日(木) 15:00~15:40 会 場:オンライン(お申込者のみへご案内いたします) 参加費:無料 定 員:50名 対 象:・複数のストレージを利用しているが、ルール化されておらず、どこに何があるかわからない方 ・過去の研究資料や企画書が埋もれてしまっている方 ・従業員の生産性を高めたいが、何から始めればよいかわからない方 主 催:パナソニック デジタル <内容> Box、Share Point、ファイルサーバなど、あちこちに情報を保管することの多い昨今では、「データの検索性」が極めて重要です。 このセミナーでは、社内データの検索に費やす時間を短縮し、生産性向上・DX実現につなげるためのデータ管理の方法を事例でご紹介します。 ・複数のストレージを利用しているが、ルール化されておらず、どこに何があるかわからない ・過去の研究資料や企画書が埋もれてしまっている ・従業員の生産性を高めたいが、何から始めればよいかわからない といったお悩みをお持ちのご担当者さまにおすすめです。
イベント・セミナー オンライン 2026/04/07 オンライン 2026/04/07 基幹システムのモダナイゼーションとは ~パナソニックグループを支える当社の取り組み~ 基幹システムのモダナイゼーションとは ~パナソニックグループを支える当社の取り組み~   日 時:2026年4月7日(火) 15:00~15:30 会 場:オンライン(お申込者のみへご案内いたします) 参加費:無料 定 員:100名 主 催:パナソニック デジタル <内容> 基幹システムの見直しをするために、まずは何から考えたら良いのか「一般論は分かるけれど自社にどう当てはめて良いのか悩む」という声を多くのお客様からお聞きします。 本セミナーでは、パナソニックグループの全てのシステムを担う当社がグループ会社ごとにある基幹システムについて「各社戦略に合わせた最適なモダナイゼーションにどう取り組んでいるか」など具体例をご紹介します。 ・基幹システムのRFPを検討するのに「まずは何から考えたら良いか」お悩みの方 ・自社に合わせて柔軟に作れるERPに興味をお持ちの方 ・レガシーシステムからの脱却、DXを推進したいとお考えの方 といったお悩みをお持ちのご担当者さまにおすすめです。
イベント・セミナー オンライン 2026/04/23 オンライン 2026/04/23 【GuardDutyだけで十分?】AWSクラウドセキュリティを再考する60分 【GuardDutyだけで十分?】AWSクラウドセキュリティを再考する60分   AWS環境では、GuardDutyを中心とした標準的なセキュリティ対策を採用されている企業も多いかと思います。 本ウェビナーでは、クラウドを狙った攻撃動向について紹介しつつ、EC2上で発生する脅威をどこまで把握し、どのように対処できるのかをテーマに解説します。 またGuardDutyとCrowdStrikeの「Falcon Cloud Security」について、実際の操作画面を交えながら違いや役割を比較します。 あわせて、検知範囲の違いやアラート後の対応、運用時に考慮すべきポイントを整理します。 AWSクラウドセキュリティを設計・運用の観点から見直すヒントを提供するセッションですので、この機会にぜひご参加ください。
イベント・セミナー オンライン 2026/04/15 オンライン 2026/04/15 EDR補完の最適解 ー クラウド型NDRで実現するネットワーク可視化ー EDR補完の最適解 ー クラウド型NDRで実現するネットワーク可視化ー   EDRでは検知できない通信、放置していませんか? 本セミナーでは「Cisco XDR」に内包されたクラウド型NDRを切り口に、ネットワーク起点の脅威をどのように可視化できるのかを解説します。 XDRに内包されたNDRを活用することで、EDRの死角になりやすい領域に対しどのようなアプローチが可能なのかを具体的に解説します。また、運用をどこまでシンプルにできるのか、検知力をどう高められるのかについてもご紹介いたします。 今後のセキュリティ設計や製品選定にそのまま活用できる視点を持ち帰っていただけるセミナーとなりますので、是非ご参加ください。
イベント・セミナー オンライン 2026/04/23 オンライン 2026/04/23 【製造業向け】設備・装置に組み込まれた産業用PCの停止にどう備えるべきか? ~故障やトラブル発生時 【製造業向け】設備・装置に組み込まれた産業用PCの停止にどう備えるべきか? ~故障やトラブル発生時   設備・装置に組み込まれた産業用様用PCを取り巻く現状 製造現場では、設備や機械に組み込まれた産業用様用PCを長期間使い続けるケースが多く、一般的な業務PCのように定期的な更新や入れ替えがしにくい状況があります。とくに中小規模の製造現場では、稼働を優先するなかで古いOSや更新しにくいPCを抱えたまま運用せざるを得ず、設備停止につながるリスクを認識しながらも、十分な備えを講じにくいという課題があります。 停止時の復旧遅延が現場稼働に与える影響 こうした製造現場の産業用PCは、故障やトラブルが発生した際に復旧まで時間を要しやすく、製造現場の稼働停止や生産への影響が大きくなりがちです。さらに、設備・装置に組み込まれた産業用PCは構成が特殊で、担当者が限られることも多いため、障害発生時にその場で迅速に戻せる体制が整っていないと、復旧の長期化がそのまま現場負担や機会損失につながります。 バックアップによる迅速復旧の実践方法 本セミナーでは、設備や機械に組み込まれた古い産業用PCを対象に、故障や停止が起きた場合でも現場を長く止めないためのバックアップと迅速復旧の考え方を解説します。更新しにくい産業用PCや長期利用が前提の環境でも適用しやすい復旧の進め方、現場主導で短時間復旧を目指すための実践ポイント、そして安定稼働を支える備えの整え方を、製造現場の実情に即してご紹介します。 プログラム 14:45~15:00 受付 15:00~15:05 オープニング(マジセミ) 15:05~15:45 設備・装置に組み込まれた産業用PCの停止にどう備えるべきか?~故障やトラブル発生時も現場を長く止めない、バックアップと迅速復旧の進め方~
イベント・セミナー オンライン 2026/04/15 オンライン 2026/04/15 Acronis Snap Deployウェビナー Acronis Snap Deployウェビナー   リースPCの更改も、GIGAスクール「NEXT GIGA」プロジェクトも、アクロニスのデプロイメントツールでスマートに! . もう大量PCの初期設定やプロビジョニング作業に悩まされません。 Acronis Snap Deployなら、マスターイメージを一括展開&効率化が可能。 Windows/Linux/多種ハードウェアにも柔軟に対応、ネットワークやUSB経由の展開もOK。 本ウェビナーで、数十台~数百台へのスピーディーな展開方法や自動化テクニックをデモでご紹介。情報システム部、PC販売・リース事業者、キッティング事業者、エンドユーザー企業、IT企業の皆様にぴったりの内容です。ぜひご参加ください! . 参加対象 企業の情報システム部の方、PC販売 / リース事業者様、PCキッティング事業者様 アクロニス製品のご利用をご検討のエンドユーザー企業・法人のお客様 アクロニス製品をお取り扱いいただいている または ご検討中の販売店(リセラー)、システムインテグレーターなどIT企業の皆様に最適なウェビナーです その他 オンライン形式となります ウェビナーのリンクは、お申し込み後にメールでご連絡させていただきます