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キーワード ジャンル タグ 種別 地域 開催日時 2023年 06月 04日 ステータス 申込受付中 表示順 開催日順

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今回は、FXCのネットワーク機器に関する確かな技術力をご紹介したいと思います。 FXCが23年間ネットワーク機器の開発・販売する中で培われた経験と実績、Interop Tokyoの展示会内ネットワークを支えるShownetへの長年の協力についてご説明します。 また、この技術力を生かし、お客様のITネットワーク導入をサポートするFXCプロフェッショナルサービスについてご案内します。本サービスはITネットワークのコンサルティングから設計、導入支援、保守サポートを支援するサービスです。 また、現在実施している各種キャンペーン情報などもお届けします。 ▼お申し込みはこちら▼ https://info.fxc.jp/20240724 【オンラインセミナー概要】 ■タイトル:「FXCプロフェッショナルサービスセミナー ~Shownetへの協力・ネットワーク機器専業メーカーの技術力で貴社のネットワーク構築をサポート~」 ■日時:2024年7月24日(水)16:00~17:00 ■申込み:事前申込制(申込み締め切り:7月23日(火)17:30) ■料金:無料(事前登録制) ■Web会議ツール:WebEX ミーティング ■対象:代理店関係者様およびネットワーク製品ご導入をご検討されているお客様。 ※競合サービス取り扱い企業様・フリーメールアドレスでの申込についてはお断りする場合がありますので予めご了承ください。 ※詳細につきましては、弊社営業までお問い合わせ下さい。

<7月24日(水) 東京會舘にて開催> エグゼクティブ「セキュリティ」カンファレンス&懇親会 ~変化し続ける脅威アクターの攻撃戦略と備えのあり方~ 〇開催趣旨 サイバーセキュリティの脅威が年々増加しています。警察庁の発表によると令和5年におけるサイバー空間をめぐる脅威については、ランサムウェア被害が依然として高水準で推移するとともに、クレジットカード不正利用被害が急増し、インターネットバンキングに係る不正送金被害が過去最多となるなど、極めて深刻な情勢が続いています。 デジタル化の進展、リモートワークなど働き方が多様化にともない、感染経路も複雑化しており、機器の脆弱性や強度の弱い認証情報等を利用した侵入への対策、従業員一人一人の危機意識の醸成も急務となっています。 こうしたセキュリティの巧妙化に対し、セキュリティ対策部門が果たす責務はより重いものになり、経営層が寄せる期待の高まりも相まって、情報収集、評価・分析、全社への理解促進、人材育成など課題克服のためのチャレンジが繰り広げられています。 そこで本企画では、基調講演にサイバーディフェンス研究所 名和 利男様をお招きし、「以前と桁違いに異なる、脅威アクターの攻撃戦略と備えのあり方」をテーマに、上場企業の経営層が真に取り組むべきセキュリティ課題について、カンファレンス形式によるリアルな情報共有、立食形式による実践知のインプット・アウトプットの機会を設け、皆様の課題克服の一助となれればと存じます。 〇プログラム(エグゼクティブカンファレンス&懇親会) 16:00~16:05 オープニング アシュアード 代表取締役社長 大森 厚志氏 16:05~17:00 基調講演 「以前と桁違いに異なる脅威アクターの攻撃戦略と備えのあり方」 サイバーディフェンス研究所 専務理事/上級分析官 名和 利男氏 17:00~17:20 課題解決講演 アシュアード <懇親会> 17:30~19:00 東京會舘オリジナルビュッフェ、お飲み物をご用意しております。ご参加者様、ご登壇者様との交流の場としてご参加をいただけますと幸いです。

会場受講/ライブ配信/アーカイブ配信(2週間、何度でもご視聴可) 【講師】 クニエ 製造業チーム マネージャー 鈴木 裕一郎(すずき ゆういちろう) 氏 クニエ 製造業チーム マネージャー 鶴見 泰輔(つるみ たいすけ) 氏 クニエ 製造業チーム シニアコンサルタント 米田 巧(よねだ たくみ) 氏 【重点講義内容】 近年、サーキュラーエコノミーや人権問題、サプライチェーンリスクといった社会課題対応のため、競争の垣根を超えた情報流通が求められている。その上で、社会と協調しながらも競争に打ち勝っていくためにはデータの利活用がより重要になってきている。 本講演では、その実現において重要な要素となるデータスペースとは何かについて、自動車業界において取り組みの進むCatena-XやOuranos Ecosystemを中心に解説する。また、単なる規制対応という観点だけでなく、製造業における企業価値向上のためにデータスペースをどのように活用するかについて、ハノーバーメッセ参加を通じて見えてきた欧州の動向も交えて説明する。 1.社会課題と目指される世界  ・データ共有の必要性  ・データスペースによる目指されている世界  ・Catena-X/Ouranos Ecosystemで何を実現しようとしているか 2.規制強化に伴う日本企業に迫られる対応  ・喫緊の対応が必要な法規制(欧州電池規則、エコデザイン規則など)  ・規制対応のためのデータスペースの活用 3.企業価値向上に向けたデータスペースの利活用  ・ハノーバーメッセから見えた欧州動向とManufacturing-X  ・MaaS(Manufacturing as a Service)の解釈と価値  ・利活用に向けたアプローチ 4.質疑応答/名刺交換

女性活躍推進法が施行されてから早8年。 日本の多くの企業さまが「女性活躍」に関するお取り組みを推進されているかと思います。 一方で、2023年6月に発表された「ジェンダー・ギャップ指数」では、日本は146か国中125位。 管理的職業従事者の男女比、同一労働における賃金の男女格差などにあたる「経済参画」の分野で世界から後れをとっており、取り組みの難しさを感じている企業も多いのではないでしょうか。 ・女性管理職を増やそうと思っても、適切な候補者が見つからない… ・本当の意味で男女平等に機会を設けるには? ・働く中でリーダー志向の女性を増やすためには? 本セミナーでは、本来の意味での「女性活躍」とは何かをお伝えしながら、 女性活躍を進めるうえでの勘所をご紹介します。 企業の体制・文化・仕組みを変えることの難しさを感じている、経営層、人事・教育責任者の方は必見の内容です! 奮ってご参加ください。 ※ このセミナーは、無料のWeb会議システム(Zoom)を利用したWebセミナーです。 プログラム 1.女性リーダーの養成が必要な背景 2.女性リーダー養成に向けての取り組みとその課題 3.女性リーダー養成におけるポイント 4.まとめ *内容は変更になる場合がございます お申し込み~視聴までの流れ (1)申し込みフォームに必要事項をご記入の上、お申し込みください。 (2)開催前日までに【オンライン予約票のご案内】メールをお送りします。Zoom利用マニュアルを添付しますので、開催までにZoom(無料)をダウンロードいただき、視聴環境をご用意いただきます。(所要時間:10分程度) (3)開催当日は、セミナー開始30分前よりサインイン可能です。受講ページURLをクリックし、パスワードをご入力いただきお待ちください。時間になりましたら開始されます。 ※企業名が不明な方、フリーメールアドレスは不可とさせていただきます。 ※当社と競合・同業にあたるお立場の方、個人の方のご参加はお断りをさせていただいております。 上記に該当されるお立場の方に関しては、お申し込み完了後でもお断りさせていただく場合がございますので、あらかじめご了承いただけますようお願いいたします。 ※緊急のお問い合わせについては、メールまたはお電話にてご連絡ください。 Mail:ad-info@all-different.co.jp|TEL:03-5222-5111

DM関連のマネージャー・責任者向け! DM制作も営業提案も一定のスキルをもつ、DMのコンサルティング力を認証する「DMマーケティングプロフェッショナル研修会」を会場とオンラインで開催いたします。 【会場】7月25日(木)、26日(金) 【オンライン】8月2日(金)~8月20日(火) 当研修会は、最新のアドテクノロジーを武器に、より高度なDMマーケティングの企画・実践を可能とする国内唯一の資格認定講座で、全7講座合計660分の充実した講座内容となっております。会場は2日間で集中的に受講することができ、その場で講師に質問することができます。オンラインは勤務先やご自宅のパソコン等どこからでもアクセスでき、配信期間中は繰り返し視聴することで理解を深めていただくことができます。 ※会場の講演を収録し後日配信しますので、どちらの方法で受講されても内容は同じです。 全講座の受講と修了試験合格者へは「DMマーケティングプロフェッショナル」資格を付与。認定証と名刺に使えるロゴマークデータをお送りします。また、資格取得後2年間のサポートプログラムとしてDM調査レポート、最新DM事例集PDF、研究レポート等を毎月のメルマガでお届けの他、当協会への各種イベント、セミナーの割引等、資格更新時オンライン講座の無料聴講(1コマ)をご案内しています。 DMの企画提案・制作・実践・改善をワンストップで実現できる「DMコンサルティングのプロ」を目指す方の参加をお待ちしています。 【申込締切】7月10日(水)

セミナーの特徴 エンドポイントにおける最新のセキュリティ対策を解説!導入事例やデモと合わせてご紹介 ランサムウェア攻撃の脅威は依然として深刻化しており、多くの企業が被害に遭っています。これらの攻撃はエンドポイントへの侵入を起点とし、管理者権限の悪用によって被害が拡大することが多いという実態があります。 エンドポイントの管理者権限はソフトウェアのインストールやシステムの設定変更など様々なシーンで利用されるため、悪用されると危険な操作やアプリの悪用などにつながります。 しかし、従来のエンドポイントセキュリティ対策であるEDRはこれらの攻撃を完全に防御することはできません。 本セミナーでは、EDRが不得意な範囲をカバーし、エンドポイントセキュリティを高度に強化する「CyberArk Endpoint Privilege Manager (EPM)」を事例やデモを交えてご紹介します。EPMは柔軟かつ非常に細かい単位で管理者権限、アプリケーション実行を最適に管理することで攻撃者の悪用を防ぎ、ランサムウェア攻撃対策を強化します。 エンドポイントセキュリティにご関心のあるお客様、管理者権限の運用に課題をお持ちのお客様はぜひご参加ください。

ノーコードのモバイルアプリ作成ツール「Platio」を活用して、短期間で簡単に自社の業務に合ったアプリを作成・活用し、業務のデジタル化を業務プロセスの最適化を実現化されている企業が増えています。 本セミナーでは、こんな方におすすめの「Platio事例紹介セミナー」です。 ・モバイルアプリを利用して現場業務を効率化した実際の事例を学びたい ・ユーザーの生の声と実際に使用している様子やアプリ内容を知りたい ・ノーコードのモバイルアプリ作成ツール「Platio」について興味がある 4社の事例と実際の業務アプリを紹介しますので、ぜひお気軽にご参加ください。  ‐熊本県小国町様:被災状況報告アプリ  ‐NTT東日本 茨城支店様:現場の「匠の技」記録アプリ  ‐裕生様:アルコールチェック・社用車管理アプリ  ‐豊通リサイクル様:ヒヤリハット/改善提案アプリ ーーーーーーーーーーーーーーーーーー こんな方にお勧めします ● 「現場のDX」、「ノーコード」とは何か、興味のある方 ● モバイルアプリの活用に興味があって、情報を集めている方 ● 実際にアプリを作成した企業の声が聞きたい方 ● モバイルアプリの導入イメージを持ちたい方 ーーーーーーーーーーーーーーーーーー 【プログラム】 ・Platioのご紹介 ・事例紹介  ‐熊本県小国町様:被災状況報告アプリ  ‐NTT東日本 茨城支店様:現場の「匠の技」記録アプリ  ‐裕生様:アルコールチェック・社用車管理アプリ  ‐豊通リサイクル様:ヒヤリハット/改善提案アプリ ・アンケート回答 ※競合企業の方のご参加はお断りさせていただく場合がございます。あらかじめご了承ください

********** データ連携ツールの導入を検討中、情報収集中の方向けの内容です ********** DXを推進し、業務プロセスのデジタル化、データ活用による迅速な意思決定や新サービスの展開を実現するためには、シームレスなデータ連携が不可欠です。 しかし、このようなお悩みをお持ちの方も多いのではないでしょうか?  ・システムがサイロ化しており、データが社内に散在している  ・データ連携を手作業で行なっており、手間がかかり人的ミスも発生しがち  ・社内外のIT人材が不足しているため、連携処理の開発に手が回らない このような課題を、17年連続国内シェアNo.1(*)の実績を誇るデータ連携ツール「ASTERIA Warp」が解決します! Excelから業務システム、クラウドサービスまで、100種類以上のデータソース間の複雑な連携やデータ変換を、高度なITスキルを必要とせずにノーコード&高速開発で簡単に実現。データ連携による業務改善を段階的に進めていくことで、DX推進のカギとなるデータ活用基盤の構築につなげることが可能です。 本セミナーでは、10,000社以上への豊富な導入実績から培ったノウハウや事例を中心に、ノーコード開発による「データ連携」というアプローチで、データの変換・入出力などの煩雑なオペレーション業務を効果的に効率化し、データ活用の促進につながる業務改善手法をご紹介します! <API連携編> 昨今、手軽に導入できるクラウドサービスが普及しており、自社システムとの連携ニーズも高まっています。サービスベンダーが公開しているAPIを利用して連携するケースが一般的ですが、サービスごとに異なる仕様の把握や、複雑な認証フローへの対応、仕様変更対応に手間がかかるといった課題もあります。 「データ連携ツール」の活用でこのようなAPI連携の課題を解決し、直感的な操作でクラウドサービス連携を実現しましょう! * テクノ・システム・リサーチ  「2023年ソフトウェアマーケティング総覧 EAI/ESB 市場編」による

■概要 一般的にITシステムのログから潜在的な脆弱性や攻撃リスクを把握するには、専門知識を持つセキュリティエンジニアの知見やノウハウが不可欠です。 しかしセキュリティ人材不足は長年解消されない深刻な社会課題となっており、人材の確保に代わるアプローチが必要とされています。 LogStareはこれまで、親会社が20年以上提供し続けているSOC(Security Operation Center)サービスの知見やノウハウをテンプレート化し、ソフトウェアに実装することでこの社会課題への対応策としてきましたが、この度さらに生成AIによるログ分析機能(α版)を搭載。これまで以上に専門知識を必要としない、誰でもできるセキュリティログ分析が可能となりました。 本セミナーでは昨今のビジネスにおける生成AIの活用例やリスクを解説するとともに、生成AIのビジネス活用例のひとつとして、前述のLogStareによるセキュリティログ分析をデモを交えて紹介します。 プライベートSOCの常識を変える、LogStareの独自ノウハウによる「生成AI×ログ分析」をぜひご覧ください。 ■プログラム(約45分) ・生成AIのビジネス活用における動向 ・生成AIのリスクと上手な付き合い方 ・ログ分析への生成AIの活 ・生成AI×ログ分析デモ ■参加対象 ・生成AIの情報セキュリティ分野への活用に関心のある方 ・SIベンダーの技術者の方(企業規模問わず) ・中小規模企業の情シス担当、ネットワーク担当の方 ■参加費 無料

【開催日時】2024年7月25日(木)13:30~15:30 【申込締切】2024年7月25日(木)13:00 【会  場】オンライン開催(事前登録制、参加料無料)  ※競合企業様や企業・官公庁・団体に属していない方、個人事業主様はお断りさせていただくことがございますので、予めご了承下さい。 ---------- ▼セミナー概要▼  令和6年能登半島地震から半年ほどが過ぎました。東日本大震災や熊本地震など数々の震災を経験したこともあり多くの企業はこれにより改めてBCP策定の重要さを実感したのではないでしょうか。しかし、BCP対策を策定済みの企業でもいざ震災に直面すると想定通りに機能したという企業はそれほど多くなかったとも言われており、実効性のあるBCP策定の為にお悩みの方も少なくないと思われます。  本セミナーでは様々な災害時にも活用された実績のある各種ソリューションおよび通信の維持や移動に必要とされる燃料を備蓄・手配するサービスについてご紹介します。 ▼アジェンダ▼ ・リモート環境下での災害対応における情報共有  ~リアル&バーチャル災害対策本部と「災害ネット」~ ・災害、通信障害にも強い防災機能ワンパッケージ無線機『ハザードトーク』 ・能登半島地震にみる、AIリアルタイム防災・危機管理サービス『Spectee Pro』の実力  ~企業・自治体における活用事例~ ・非常時において確保の難しい災害時用燃料の備蓄・配送・手配について ---------- ▼個人情報に関するお取扱について▼ (お申込みの前にご一読ください)  ご入力頂くお客様の個人情報は、ヤマダデンキ及びBIPROGY、テレネット、Spectee、日本BCPが、1)本セミナーに関する連絡・2)関連製品・サービスに関する情報提供、イベント・セミナーなどのご案内及びマーケティングの目的で利用させて頂きます。  ご入力頂いたお客様の個人情報については、当社の個人情報保護方針に従い、適切な管理と必要な保護を行います。なお、個人情報の開示、訂正、削除、情報提供の停止などのお申し出、その他ご質問がございましたら、下記のお問い合わせ先までお申し出ください。 ▼お問い合わせ先▼ https://www.yamada-denki.jp/contact/biz-ict.html 【個人情報保護方針】 ヤマダデンキ 『個人情報保護方針』 https://www.yamada-denki.jp/information/privacy-policy/ BIPROGY 『個人情報保護について』 https://www.biprogy.com/com/privacy/ テレネット 『プライバシーポリシー』 https://telenet.co.jp/privacy/ Spectee 『プライバシーポリシー』 https://spectee.co.jp/privacypolicy/ 日本BCP 『個人情報保護方針』 https://www.jp-bcp.co.jp/information/plivacypolicy/

VUCAという言葉が生まれるように、様々な変化が驚異的なスピードで進行していきます。サイバーセキュリティという側面では、AIに代表される技術革新に加え、法令や制度の変更といった変化が生じ、その対応が求められます。 本シンポジウムでは未来の社会展望を考えながら、サイバーセキュリティの未来に対し、今どのような準備をしておくべきなのか、今後どのようなことが求められていくのかについて、様々な視点で議論を展開していきます。 13:30~13:40開会挨拶  サイバーセキュリティイニシアティブジャパン  会長 中尾 康二 13:40~14:30基調講演  AIの社会応用とその展望  東京大学大学院 工学系研究科 システム創成学専攻  教授 鳥海 不二夫 様 14:30~15:00講演 生成AI時代のサイバーセキュリティ ~サイバーセキュリティ企業とセキュリティチームのための教訓と取組事例~  ラック 常務執行役員 CTO兼CIO  サイバーセキュリティイニシアティブジャパン  理事 倉持 浩明 様 15:00~15:30講演 NIST CSF 2.0 改訂から読み解く、サプライチェーンとセキュリティの展望  NRIセキュアテクノロジーズ  GRCプラットフォーム部  薮内 俊平 15:30~15:40休憩 15:40~16:40パネルディスカッション サイバーセキュリティの1年後、5年後、10年後 ~近未来のセキュリティに向け企業は何をするべきか~  [パネリスト]  調整中(CSIJ会員企業)  [ファシリテーター]  グローバルセキュリティエキスパート 武藤 耕也 16:40~16:50閉会挨拶  サイバーセキュリティイニシアティブジャパン 運営委員  グローバルセキュリティエキスパート  執行役員 和田 武春 氏

パスキー認証のWebを導入したい方 近年、個人情報漏洩などの問題が深刻化しており、従来のパスワード認証ではセキュリティ対策が十分とは言えません。 そんな中、注目を集めているのが、顔や指紋などの生体情報を利用した「パスキー認証」です。生体認証は、他人と異なり複製の難しい「個人」の情報を認証するため、高い安全性を実現できます。 本セミナーでは、現在利用できる各種の生体認証とパスキー対応のWeb導入・構築について解説します。 Webの生体認証のスタンダード「パスキー」とは メルカリやYahooのサービスでも利用されているWebアクセス時の生体認証の標準規格であるパスキー認証。  Windowsパソコンやスマートフォン、ブラウザなどは、パスキーの機能は組み込み済であり、いつでも「Webアクセス時のパスキー認証が使える環境」 は整っています。 1)パスキーの概要 2)パスキーとFIDO2との相違 3)スマートフォンやPCからのパスキーの使い方 4) パスキー導入の効果 などを説明します。 パスキー(生体認証) のWebサイト構築導入方法 Webサイトの認証として、パスキー認証のWebを導入する方法を紹介します。 こんな課題をお持ちの場合にはおすすめ ・パスキー認証のWebサイトを構築運用したい ・スマートフォンをWebアクセス認証に利用したい ・PC端末からパスキー認証を利用したい ・パスワードレス認証でWebアクセスを行いたい ・Wordpressでパスキー認証のサイトを構築したい ■開催日    2024年7月25日(木)     14:00-14:35 スマフォで認証!パスキー対応Web導入ガイド         ~ 「パスキー認証」のWebを自社構築・運用する方法を紹介 ~

ビジネスシーンにおいて、動画や写真ファイルなどの大容量データを利用していないという方はもはや珍しいのではないでしょうか。そんな時、手を伸ばしやすいのが無料で送受信ができるメールやファイル送信ツール。すでに利用されている方も多いと思います。 しかし、無料サービスの多くは容量上限が設けられているため動画が送信できなかったり、誤送信が起きてしまったりしやすい等の問題もあります。それ以外にも、多くの企業が大容量データの送受信において、転送速度の遅さ、安定性の欠如、コスト高、セキュリティ不安、そしてファイル管理の困難さにも悩んでいるかと思います。 これらの課題に対する効果的なソリューションとして、クラウドベースの高速転送技術、コスト効率の高いファイル共有サービス、多プラットフォームの互換性向上、効率的なファイル管理手法などが求められていますが、実践できていない企業も多いです。 本セミナーでは、これらの課題に対するソリューションを具体的に紹介しながら、実践で取り組む方法を簡単にご紹介します。 ■このような方におすすめ ・大容量の動画や写真ファイルを日常的に扱う方 ・メールや無料ファイル送信ツールの容量制限に悩んでいる方 ・データの送受信においてセキュリティとスピードの両方を重視している方 ・ファイル管理を効率化し、業務の生産性を向上させたい方 ・最新のクラウド技術を活用して、データの転送や共有を最適化したい方 皆さまのご参加をお待ちしております。 ■プログラム 14:00~14:40これで解決!大容量データ管理と送受信の課題対策セミナー Fleekdrive マーケティング部 関根 麻砂也 ※当日の講演内容は変更する場合がございます。 ■主催 Fleekdrive ■日程・会場 ・開催日2024年7月25日(木) 14:00~14:40 ・場所オンライン形式での開催になります ・費用無料(事前申込み制) ・定員100名(*定員になり次第受付終了)

7月25日(木)ANAクランプラザホテル札幌にて開催(懇親会有) (CPDS認定)「建設業の将来構想」 ~ 働きやすい職場、担い手が輝く現場を支える、建設DXの必然 ~ 〇ゲストスピーカー ◆髙野 伸栄氏 (北海道大学 工学研究院土木工学部門 社会資本計画学研究室 教授) ◆秋野 卓生氏 (匠総合法律事務所 パートナー 代表社員弁護士) ◆髙橋 佑介氏 (田中組 土木部 建設DX推進室 プロジェクトリーダー) ●プログラム 〇オープニング(14:00~14:05) インフォマート 代表取締役社長 中島 健氏 〇基調講演(14:05~14:50) 「DXによる北海道建設業の進化を考える」 北海道大学 工学研究院土木工学部門 社会資本計画学研究室 教授 髙野 伸栄氏 〇課題解決講演(14:50~15:10) 紙から電子取引への改善で一気に業務改善へ! 建設業で広まる「BtoBプラットフォーム TRADE」のご紹介 インフォマート Platform事業推進部 事業推進3部 営業推進1課 上原 真樹氏 〇休憩(15:10~15:20) 〇ゲスト講演①(15:20~15:50)  「令和6年6月7日成立の改正建設業法が、建設DXを促進させる!」 ~ 法務視点からひも解く、対策の留意点 ~ 匠総合法律事務所 パートナー 代表社員弁護士 秋野 卓生氏 〇ゲスト講演②(15:50~16:20) 田中組 現場から始まるDX ~ワクワクする建設の未来を目指して~ 社田中組 土木部 建設DX推進室 プロジェクトリーダー 髙橋 佑介氏 〇クロージング(16:20~16:30) インフォマート 代表取締役社長 中島 健氏 〇懇親会(16:30~17:30) 参加者様、講演者様との交流の機会としてご活用ください。 軽食、お飲み物をご用意しております。 ★CPDSについて 本カンファレンスは「CPDS」認定学習となります。申請を希望されるお客様はお申し込み時にチェックをお願いします。受講証明書は開催日当日、会場にてお渡しいたします。 承認ユニット数「3」(形態コード 101-1 3ユニット)

「現場」の管理業務は昨今、状況の変化に応じて、情報のデータ化や情報共有の迅速化に素早く対応することが求められますが、IT人材不足が叫ばれる中、お困りの担当者様も多いのではないでしょうか。本講演では“ノーコード”で誰でも簡単に業務用モバイルアプリを作成・活用し、業務効率化を実現する手法について、事例を交えて紹介します。 本セミナーでは、ノーコードについてわかりやすく紹介しながら、「業務アプリ」の活用術について幅広い業界の成功事例とともにデモンストレーションを交えて紹介します。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーー こんな方にお勧めします ● 「現場のDX」、「ノーコード」とは何か、興味のある方 ● モバイルアプリの活用に興味があって、情報を集めている方 ● 実際にアプリを作成した企業の声が聞きたい方 ● モバイルアプリの導入イメージを持ちたい方 ● 本当に誰でも開発できるのか、アプリを作る実際の様子を見てみたい方 ーーーーーーーーーーーーーーーーーー 【プログラム】 「最新事例に学ぶ現場業務効率化のススメ」 ・DXの現状と課題、ノーコードツールのメリットとは ・事例紹介 -ルネサンス様:忘れ物管理アプリ -京セラ様:棚卸アプリ -東備建設様:重機点検チェックアプリ -ワイ.イー.サービス様:配送報告アプリ Platioのご紹介 ・アンケート回答 ※競合企業の方のご参加はお断りさせていただく場合がございます。あらかじめご了承ください

――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 【内容】 ・個人情報保護法で求められる個人データの安全管理措置の考え方、手法の例  組織的、人的、物理的、技術的安全管理措置他 ・個人情報保護法以外で参考となるガイドラインの紹介 等 ※基本的なルール全般や第三者提供等については当機構の別セミナーをご利用ください 【プレビュー動画】 https://youtu.be/00dimOqUW0Q 【対象】はじめて個人情報保護に取り組む人事、総務ご担当者様、     個人情報保護についての理解が必要な事業責任者様、経営者様 【定員】各回とも 10名様まで 【利用ツール】Zoomウェビナー ――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 一般社団法人日本プライバシー認証機構は個人情報保護法が施行される前の2001年より 長きにわたり企業の個人情報保護をサポートしてまいりました。 ・当機構ホームページURL  https://www.jpac-privacy.jp/ 2022年4月の改正で個人情報保護法の法定刑が大幅に引き上げとなる等、 個人情報保護の重要性がより高まっています。 個人情報保護法では様々なルールが定められていますが、その中でも 漏えい等を防ぐための安全管理措置は、把握するべき内容が多い事項と 言えます。また、法令遵守に加えてリスク管理の観点も重要になります。 当機構では、そうした状況下で個人情報保護に取り組むことになった皆様の ご要望を受け「はじめて個人情報保護に取り組む方向けのセミナー」を 開催し大変ご好評をいただいてまいりました。 2024年度も引き続き同セミナーを開催してまいります。 基本的なルール全般は別途「基本ルール編」でご説明し、本セミナーでは 個人情報保護法で求められる安全管理措置(漏えい等への対策)について 考え方、内容等を詳しくご説明いたします。 また、個人情報保護法以外にも確認しておくべきと言える政府資料等に ついてもご紹介いたします。 「法律の言葉使いがわかりづらい、法律用語に抵抗を感じる」 「個人情報保護の担当になったので安全管理措置について理解したい」 「組織や事業の個人情報の漏えい等への対策に問題がないか確認したい」 といったお悩みをお持ちの皆様にお役立ていただける内容です。 個人情報保護への取り組みの最初の一歩として、お気軽にご視聴ください。

●概要: アクティファイ(旧ネットジャパン)が自社開発したActiveImage Protectorは、高速なバックアップと確実な復元により、サイバー攻撃時やサーバー障害時でもシステムおよび貴重なデータを保護できます。クラウド対応版の「ActiveImage Protector2022 Cloud」では、バックアップ/リカバリー機能が大手パブリッククラウド4社のサービスに対応し、新たにマルチクラウド環境をサポートできるようになりました。オンプレミスのサーバーと同様の操作で、クラウド上の仮想マシンのバックアップや、クラウドを利用した復元が可能です。また、ActiveImage Protectorのコンソール上の「RescueBoot(レスキューブート)」から起動環境を実行できるようになりましたので、クラウド上への復元をより簡単に短時間で行えます。 ●対象: ・クラウド上の仮想マシンのバックアップ運用を検討している方 ・ActiveImage Protectorユーザーの方(ユーザー以外の方でもバックアップや復元の基本機能からご説明いたしますので、お気軽に参加いただけます) ・ActiveImage Protector販売パートナーの方 ●内容: ActiveImage Protectorのバックアップと復元の基本動作 RescueBoot(レスキューブート)機能を使用したクラウド環境の復元 ●日程:2024年7月25日(木) 14:30 ~ 15:00 ●形式:ZoomによるWebinar


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