イベント・セミナー オンライン 2026/03/10 オンライン 2026/03/10 外部委託先/取引先における、セキュリティ対策レベルを"正しく"測る手法 外部委託先/取引先における、セキュリティ対策レベルを"正しく"測る手法   昨今のサイバー攻撃の多くは、守りの手薄な取引先を狙う「サプライチェーン攻撃」が増加しています。いまやサイバーインシデントの2件に1件が取引先を起点に発生しているという実態があり、自社だけの対策では防ぎきれないリスクが深刻化しています。 本セミナーは、「まだ本格的な評価体制がなく、何から手をつければいいか分からない」という企業様から、「独自のチェックシートを運用しているが、最新の攻撃を防げるか不安がある」という担当者様まで、幅広く対応した内容です。 <アジェンダ一例> ・なぜ今「2件に1件」も取引先経由のサイバー攻撃被害が起きているのか ・最新の脅威トレンドから逆算した、今盛り込むべき「評価手法」とは ・チェックシートを活用した評価運用の課題とは ・Assured企業評価でできること 本セミナーでは、セキュリティ評価の基礎から、評価品質を引き上げるための実践的なノウハウまでを網羅してご紹介します。 取引先管理の重要性を再認識し、明日から取り組むべき一歩を明確にする内容となりますので、外部委託先や取引先セキュリティリスクに対し、「評価品質の向上」あるいは「新たに客観的指標に基づく評価体制を構築したい」とお考えの方はぜひご参加ください。 このような方におすすめ ・外部委託先/協力会社等取引先企業におけるセキュリティ評価対応工数を削減したい ・そもそも評価体制がなく、何から手をつければいいか分からない ・チェックシートを活用した評価運用を実施しているが、「評価項目を長年更新しておらず、現状のサイバーリスクに対応できているか不安」という懸念がある
イベント・セミナー オンライン 2026/03/05 オンライン 2026/03/05 海外事例に学ぶ、工場現場のDX 海外事例に学ぶ、工場現場のDX   基幹システムや生産指示のデジタル化が進む一方、ものづくりの現場では、いまだ紙や口頭による情報の伝達やノウハウ伝承が残っていないでしょうか。日本では今後、労働人口の減少が避けられず、数年以内には高度な技能を持つ熟練者の退職が進むことが予想されます。さらに若者の製造業への就職率も低下している中、技術の継承が困難となり、製品品質や生産性に大きな影響を及ぼすことが懸念されています。 本セミナーでは、デジタル技術を活用して製造現場のDX化を促進する「コネクテッドワーカープラットフォーム」を海外導入事例と合わせてご紹介いたします。 【日 時】2026年 3月5日(木) 14:00 ~ 15:00 【会 場】オンラインセミナー (Zoom Events) 【主 催】NEC 【参加費】無料(事前登録制) 【締 切】2026年3月5日(木) 14:00まで ※ベンダー様(販売店/SIer/コンサルティング会社など)のお申し込みはお断りいたします。 ▼▽このような方におすすめ▼▽ ・食品/飲料・消費財・化学・組立製造の製造部門/生産技術/設備保全を担当されるお客様 ・工場現場のDXを検討されているお客様 ・紙やExcelでの作業実績の記入や作業手順の標準化、ノウハウ伝承のシステム化を検討されているお客様 ▼▽プログラム▼▽ 14:00-14:25 『工場現場のデジタル化を促進するコネクテッドワーカーソリューションのご紹介』  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ スマートファクトリー化、DX化が進む中、製造現場の人に関わる仕事のDX化に取組み始めていると推察します。作業手順の電子化や作業手順の標準化や定着促進、日々の作業記録のペーパレス化、トラブル対処のノウハウ蓄積、ベテラン技能者のノウハウの伝承、資格保有者への特定作業のアサイン等、さまざまな課題への対応が必要と考えます。 IT技術の進化(チャットや動画共有等)により、従来、難しいとされていた領域にも新たな兆しが見え始めています。本セッションでは、海外で実績がある コネクテッドワーカープラットフォーム “ Poka ” の提供機能をご紹介します。 【登壇者】 NEC 製造システム統括部 プロフェッショナル 深見 友彦 14:25-14:50 『海外で先行する工場現場のデジタル化事例とAI機能のご紹介』  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 海外の製造現場では、Pokaを活用した作業標準化やナレッジ共有など、現場業務そのものをデジタルでつなぐ取り組みが進んでいます。 本セッションでは、海外工場の先進事例に加え、現場で蓄積される情報活用を支援するAI機能をご紹介します。 【登壇者】 IFSジャパン プリセールス本部 製造ソリューション部 シニアプリセールスコンサルタント 澤田 征誉 氏 ※ 講演内容は変更の可能性がございます。 ▼▽セミナーに関するお問い合わせはこちら▼▽ NEC コネクテッドワーカーセミナー事務局 ifs-support@mlsig.jp.nec.com
記事 医療業界 イーライリリー、オルナを最大24億ドルで買収 体内で働く新型治療の研究を強化 イーライリリー、オルナを最大24億ドルで買収 体内で働く新型治療の研究を強化 2026/02/10 米製薬大手イーライリリーとバイオ医薬企業オルナ・セラピューティクスは2026年2月9日、リリーがオルナを最大24億ドルで買収する最終合意を結んだと発表した。買収対価は現金で支払われ、前払い金に加え、臨床開発の進展に応じたマイルストーン支払いが含まれる。
イベント・セミナー オンライン 2026/02/24-03/11 オンライン 2026/02/24-03/11 ビジネスを加速する手がかり ローコード開発とは ビジネスを加速する手がかり ローコード開発とは   業務アプリ作成・内製化における、基礎~応用~運用・統制 までを体系的に解説するオンラインセミナーを4回開催。どのセミナーでも自由にご参加可能です。 Microsoft 365 をベースにしたローコードツール、Power Platform。初めての Power Platform 利用者だけでなく、IT/企画・DX 推進・運用担当者にも役立つ 失敗回避ノウハウ、運用管理の指標、市民開発の実例 を学べます。 市民開発で自社の DX 推進を加速し、かつ野良アプリに対してガバナンスを効かせた活用環境を整えるための 実践的ステップを一気に押さえられます。
イベント・セミナー オンライン 2026/03/10 オンライン 2026/03/10 「点の効率化」から「線の業務変革」へ 「点の効率化」から「線の業務変革」へ   生成AIの活用は進んでいても 「検索や要約」といった個人の効率化で止まっていませんか? 「組織全体の生産性」を上げる鍵として 今注目されているのがAIエージェントです。 従来の「問いに答えるチャットボット」から 複数のプロセスをまたいで自律的に動く「実行型」の存在へと AIの役割は今、大きな転換期を迎えています。 本ウェビナーでは、Microsoft Copilot Studioを例に挙げながら AIエージェントがどのように業務プロセスに入り込み 「点の効率化」から「線の自動化」へとつながっていくのか。 その全体像と可能性についてお話しします。 【こんな方におすすめ】 ・AI導入の効果がいまいち見えないと感じている方 ・「検索・要約」以上のAI活用に関心がある方 ・組織としてのAI活用のレベルをもう一段階上げたい方 ・Copilot Studioで何ができるのか、概要を知りたい方 【本セミナーでわかること】 ・Copilot Studio活用で見えてくる「新しい業務のあり方」 ・AIに任せる業務、人がやるべき業務の切り分けのヒント ・「点の効率化」から「線の自動化」へ移行するための考え方 ・AIエージェントの導入前に知っておきたい、業務整理の重要性 ※ご同業者様・個人のお申込みはご遠慮下さい
記事 最新ニュース ヤクルト、発行済み株式の2.56%・150億円上限に自社株買い 記念配当4円実施 ヤクルト、発行済み株式の2.56%・150億円上限に自社株買い 記念配当4円実施 2026/02/10 出典:ロイター
イベント・セミナー オンライン 2026/03/06 オンライン 2026/03/06 中堅・中小企業が求められる最新のセキュリティ対策とは? 中堅・中小企業が求められる最新のセキュリティ対策とは?   本セミナーでは、経営層・管理職の皆様を対象に、サイバー脅威がもたらす事業中断や情報漏洩といった経営リスクへの対策、そして DX加速とセキュリティ両立に必要な対応をご紹介します。経済産業省の「サプライチェーン強化に向けたセキュリティ対策評価制度に関する制度構築方針(案)(SCS(SupplyChain Security)評価制度の構築方針(案))」の解説から、MOTEXによるエンドポイントからのゼロトラスト基盤構築、Cloudflareが提唱する次世代セキュリティ戦略、さらに楽天モバイルが提供する中堅・中小企業向けのゼロトラストマネージドサービスまで、各分野の専門家が解説。 パネルディスカッションでは、経済産業省SCS評価制度対応の重要性や具体的なアクションについて議論します。
イベント・セミナー オンライン 2026/03/04 オンライン 2026/03/04 ランサムウェア対策の新常識 ランサムウェア対策の新常識   ランサムウェア被害が拡大する中、多くの攻撃はインターネット上に公開された資産を起点に発生しています。しかし、「どこから対策を始めるべきか」「何をもって対策が十分と言えるのか」といった根本的な課題に直面する企業も少なくありません。 本セミナーでは、最新の攻撃動向を踏まえ、攻撃者の侵入口となりやすい「公開資産(Attack Surface)」に焦点を当て、初動対策として注目される ASM(Attack Surface Management)の考え方とその有効性を解説します。 公開資産の可視化がなぜ重要なのか、脆弱性発見から対応までのスピードが被害の明暗を分ける理由を実運用の視点から整理し、投資検討や対策判断に役立つ知見を提供します。
イベント・セミナー オンライン 2026/03/25 オンライン 2026/03/25 【積水ハウス様登壇】Webサイトに潜むセキュリティリスクと対策 【積水ハウス様登壇】Webサイトに潜むセキュリティリスクと対策   Webサイトや会員向けページが増え続ける中で、「すべてのサイトを把握・点検できている」と言い切れる企業は多くありません。また、複数の部署や事業部の管理のもとWebサイトが乱立されるケースも多く見受けられます。 本セミナーでは、積水ハウス様にご登壇頂き、大規模なWeb資産を抱える企業が直面した ・Webサイトのリスク管理 ・関係会社含めた数多くのWeb資産の管理 ・継続的な脆弱性管理 ・手動診断だけでは発見が難しい脆弱性対応 といった現実的な課題に対し、DASTを活用してどのように“継続的な管理体制”を構築したのかを紹介します。 また、数多くのお客様が共通して感じる課題に対してツールだけでは解決できない運用の立て付け方法に関してもご紹介します。
イベント・セミナー オンライン 2026/03/03 オンライン 2026/03/03 MSSPでの導入事例から学ぶSOARの効果 ― Swimlaneで実現した統合管理と属人化の解消 MSSPでの導入事例から学ぶSOARの効果 ― Swimlaneで実現した統合管理と属人化の解消   昨今のサイバーセキュリティ業界を取り巻く現状はサイバー攻撃の高度化と顧客ニーズの多様化により、企業や組織には強固なセキュリティ基盤を築くとともに、迅速かつ効率的な対応が求められています。特にこうした環境下でセキュリティ運用サービスを提供するMSSP(Managed Security Service Provider)には、さらに高いレベルでの対応が求められています。 本ウェビナーではMSSPが抱える運用の課題に対し、セキュリティオートメーションプラットフォームである「Swimlane」を導入することで、どのように運用の統合管理を実現し、属人化の解消につなげたのか、実際の事例をもとにご紹介します。 MSSP事業を拡大・強化したい方、セキュリティ運用の効率化を検討されている方に参考になる内容となっておりますので、この機会にぜひご参加ください。
イベント・セミナー オンライン 2026/03/04 オンライン 2026/03/04 Boxの安全な利活用を最大化 ~Netskope連携で足元を強化し攻めのBox運用へ!~ Boxの安全な利活用を最大化 ~Netskope連携で足元を強化し攻めのBox運用へ!~   テレワークの普及などによりBoxの導入が進む一方、管理者の悩みは尽きません。 「機密情報が含まれたファイルが、誤って『公開リンク』で共有されていないか?」 「従業員がデータを持ち出していないか?」?? こうした不安を抱えながら、運用を続けている企業も少なくありません。本来、Boxの強みであるはずの外部共有やコラボレーション機能も、リスクへの懸念から十分な活用に踏み切れないのが実情ではないでしょうか。 本セミナーでは、こうした運用の足かせとなる懸念をNetskopeで解消し、Boxを安全かつ最大限に使い倒すための具体策を解説します。Netskopeを活用することでBox上のファイル操作をリアルタイムで検知し、ユーザーやデバイスの状況に応じたきめ細かな制御が可能になります。さらに機密情報の自動検出や、社外共有・個人アカウントへのアップロードのブロックなど、利便性を損なうことなく高度なセキュリティ対策を実現します。 Box×Netskope連携により、高度なセキュリティと利便性を両立させる手法を、デモを交えて詳しくご紹介します。是非ご参加ください。
イベント・セミナー オンライン 2026/03/19 オンライン 2026/03/19 高度化するランサムウェア攻撃を封じる特権管理とデータ保護の新アプローチ 高度化するランサムウェア攻撃を封じる特権管理とデータ保護の新アプローチ   ランサムウェア攻撃は高度化し、特権アカウントの悪用とデータ暗号化を組み合わせた被害が急増しています。 こうした脅威に対しては従来の境界防御に加え、特権アクセスの最小化、ふるまいベースの異常検知、そしてデータそのものを守るゼロトラスト型の多層防御が不可欠です。 本セミナーでは最新の攻撃トレンドを踏まえ、特権濫用の抑止・データベースにおける不正な暗号化の阻止・データ資産へのアクセス制御強化といった複数レイヤーの対策を、どのように組み合わせるべきかを解説します。 侵入前提の時代に求められる、実践的なランサムウェア対策とデータ保護のベストプラクティスをご紹介します。