記事 ソーシャルメディア ソーシャル時代の企業ブランディング、ソーシャルモニタリングで見えてくる自社の課題 ソーシャル時代の企業ブランディング、ソーシャルモニタリングで見えてくる自社の課題 2013/11/25 ソーシャルメディア活用というと、情報発信ツールとしてツイッターやフェイスブックを利用をイメージする人が多いだろう。しかし、ソーシャルメディアでは日々、生活者によって多くの情報共有が行われている。こうした情報を見れば、生活者が今、何に関心を持っているのか?あるいはどういった行動をとっているのか?などの知見を得ることができる。こうしたソーシャル上の情報を分析することで、企業はさまざまな課題が見えてくるわけだが、その取り組みにはまだ二の足を踏んでいる企業も多いのが実情だろう。今、企業がこれらのソーシャルメディア上の情報をどう活用するべきか?その手順と課題、取り組みについて解説する。
記事 デザイン経営・ブランド・PR 【IT×ブランド戦略(17)】なぜ私達は宮崎アニメを批評したくなるのか 【IT×ブランド戦略(17)】なぜ私達は宮崎アニメを批評したくなるのか 2013/11/25 最新作「かぐや姫の物語」が11月23日に公開され、いま世間から注目を集めているスタジオジブリ。この企業においての「商品」とは、取りも直さず「映画」である。それは驚異的なセールス実績を持っており、日本文化における不動の地位を誇っている。私達は、その新作が封切りになった時、人はそれがスタジオジブリ、あるいは宮崎駿という「ブランド」の生み出した作品だから観に行くのだろうか?
記事 グループウェア・コラボレーション ユーザー企業の事例から見る、「現場力」を高めるコラボレーションのプラットフォームとは ユーザー企業の事例から見る、「現場力」を高めるコラボレーションのプラットフォームとは 2013/11/24 ビジネスは常に変化を続けている。その変化が起こっている最前線は「現場」である。この変化にうまく対応するには、「現場」が知恵を出し合って問題を解決できる環境が必要となる。「現場力」の強化が求められている現状と、いち早くそれを実践して成果を収めている企業について、日本アイ・ビー・エム ソフトウェア事業 Collaboration Solutions事業部 理事・事業部長 三浦 美穂氏が語った。
記事 情報共有 グローバル時代を勝ち抜け 現場力を高めるための4つのポイント「SMAC」とは? グローバル時代を勝ち抜け 現場力を高めるための4つのポイント「SMAC」とは? 2013/11/23 よいモノをつくれば売れるという時代は終焉した。昨今の企業に求められているのは、現場で何が起きているのかを迅速に把握し、商品の開発や戦略に結びつけることだ。そこで必要になるのが、営業と開発が連携しながら仕事を進めたり、現場の意見を吸い上げたりできる仕組み作りである。現場力を高め、グローバル時代を勝ち抜くためには何が重要なのか。企業システムにおけるコラボレーション基盤の活用事例から探っていきたい。
記事 セキュリティ総論 3社が語るセキュリティ対策、巧妙化する標的型と大規模化するDDoS攻撃に同時に対応する 3社が語るセキュリティ対策、巧妙化する標的型と大規模化するDDoS攻撃に同時に対応する 2013/11/22 ますます巧妙になる標的型攻撃、大規模化するDDoS攻撃など、企業ITを狙った脅威は、水面下でますます高度化・大規模化の一途をたどっている。その一方で、内部からの情報漏えいリスクも依然として高く、情報システム部門はひとときも気を抜くことができない緊張感のある戦いを強いられている。予算も人員も限られる状況の中、企業にはどのような解決策があるのか。企業のセキュリティ対策製品やソリューションを手がけるSCSK、A10ネットワークス、パロアルトネットワークスの3社のキーパーソンに話を聞いた。
記事 CDN・ADC・ロードバランサ シングルデバイスでシンプルなネットワークを。アプリケーションサービスゲートウェイという解決策 シングルデバイスでシンプルなネットワークを。アプリケーションサービスゲートウェイという解決策 2013/11/22 今日、ネットワークは複雑化する一方だ。ファイアウォールを立て、ウイルスを検知し、負荷分散を行い、Webアプリケーションの脆弱性を防御する。システムを当たり前に動かすためには不可避の対策ではあるが、自ずとネットワーク構成は複雑になり、機器の増加に伴い、ランニングコストは増え続けている。そのようなジレンマを抱くネットワーク構築現場において、1台の筐体でさまざまな機能を提供する「アプリケーションサービスゲートウェイ」というコンセプトが今、注目を集めている。
記事 Web戦略・EC ビッグトラフィック時代における4つの課題、Webサービスはユーザー体験が差別化要因に ビッグトラフィック時代における4つの課題、Webサービスはユーザー体験が差別化要因に 2013/11/22 スマートフォンやタブレットといった常に持ち歩けるデバイスの普及、企業システムのクラウド化、ネット通販やSNSをはじめとする各種Webサービスの普及など、今や個人も企業も24時間ネットワークに接続するのが当たり前の時代となった。こうした中で企業のネットワーク担当者には、パフォーマンスの改善だけでなく、アプリケーションのパフォーマンス改善、さらにはその先にあるカスタマーエクスペリエンス(顧客体験)の改善まで求められるケースが増えている。一方で、取り扱うデータの種類も量も増大し、システムはよりいっそう複雑化する「ビッグトラフィック時代」に突入している。爆発的に増加するデータトラフィックの中で、企業はどのようにネットワーク網を管理すればいいのだろうか。
記事 CRM・SFA・コールセンター セールスフォースがモバイルに舵取り 新プラットフォーム「Salesforce 1」 セールスフォースがモバイルに舵取り 新プラットフォーム「Salesforce 1」 2013/11/22 セールスフォース・ドットコムは、同社のサービスを刷新した新プラットフォーム「Salesforce 1」を、サンフランシスコで開催中のイベント「Dreamforce '13」で正式に発表しました。
記事 Web戦略・EC ネット小売市場の魅力度、トップは中国、日本は2位に 新興国の躍進も顕著 ネット小売市場の魅力度、トップは中国、日本は2位に 新興国の躍進も顕著 2013/11/22 経営コンサルティング会社のA.T. カーニーは、「グローバルインターネット小売市場指数」(A.T. Kearney Global Retail E-Commerce Index)調査を発表し、上位30位をランキングした。
記事 経営戦略 NTTドコモ、携帯電話網使わずにAndroid同士が通信できる技術 Bluetoothを活用 NTTドコモ、携帯電話網使わずにAndroid同士が通信できる技術 Bluetoothを活用 2013/11/22 NTTドコモは21日、携帯電話ネットワークを介さずに情報をやり取りできる「アドホックモード」で、Android OSのスマートフォン同士での通信が可能な技術を開発したことを発表した。
記事 情報共有 企業内コラボレーション基盤に大変革 2014年の最新ソーシャル活用事例とは 企業内コラボレーション基盤に大変革 2014年の最新ソーシャル活用事例とは 2013/11/22 企業内のコミュニケーションに、いま大きな変化が起ころうとしている。特定の相手に対するメール中心のコミュニケーションのほか、企業内ソーシャルやモバイル、アナリティックスを融合した誰でも参加できるコラボレーション基盤を整備し、活用することが求められているのだ。「Notes/Domino Revolution Day」に登壇した日本アイ・ビー・エムの向野 孔己氏は、2014年の潮流となる企業コミュニケーションについて予測し、自社で実践している次世代ソーシャル・イントラネットの事例と新しい変革モデルについて解説した。
記事 電池・バッテリー KDDI、茨城県行方市で同社初のメガソーラーシステムを稼働開始 KDDI、茨城県行方市で同社初のメガソーラーシステムを稼働開始 2013/11/22 KDDIは22日、11月18日から短波通信中継を担っていた茨城県行方市の旧北浦受信所跡地において、KDDIとして初となるメガソーラーシステムの稼働を開始したと発表した。
記事 流通・小売業界 日本トイザらス、ARシステム「スマホdeかざすUI」実用化で東芝ソリューションと提携 日本トイザらス、ARシステム「スマホdeかざすUI」実用化で東芝ソリューションと提携 2013/11/22 日本トイザらスは21日、東芝ソリューションのAR(拡張現実)システム「スマホdeかざすUI」の実用化として、2013年クリスマスカタログおよび全国のトイザらス、ベビーザらス店内の掲示物を活用した商品情報の提供開始を発表した。
記事 デザイン経営・ブランド・PR デジタルマーケティングへの取り組み調査、日本企業は全カテゴリでアジア平均下回る デジタルマーケティングへの取り組み調査、日本企業は全カテゴリでアジア平均下回る 2013/11/22 現場から経営層において、デジタルマーケティングの重要性が認識される一方で、デジタルマーケティングを実行するための組織、社内外のスキル不足により、デジタルマーケティングの取り組みが遅れている実態が明らかになった。アドビの調査によれば、日本企業は「意識」「活用状況」「組織体制」「スキル」の4カテゴリーすべておいて、アジア地域を下回る結果になったという。
記事 デジタルマーケティング総論 iBeaconとは何か?アップルが採用したO2O技術の意味と活用事例 iBeaconとは何か?アップルが採用したO2O技術の意味と活用事例 2013/11/22 アップルが新たに提供を開始したiOS 7の標準機能として、近距離無線通信技術「iBeacon」をリリースしたのはご存じだろうか。Bluetooth技術を活用し、推奨10メートルの範囲でプッシュ通信ができるため、クーポンやポイント、チケット、ペイメントなどへの活用が期待されている。国内では「スマポ」を展開するスポットライト、位置情報ソーシャルサービス「tab」を運営する頓智ドットがiBeaconを活用したサービスを展開している。今回はiBeaconの概要と、その活用企業2社を取り上げるとともに、対抗技術として注目されているPaypalの「Paypal Beacon」について紹介する。
記事 PC・ノートPC 法人PCの5割超がWindows XP、サポート切れ後1年経っても2割超残る 法人PCの5割超がWindows XP、サポート切れ後1年経っても2割超残る 2013/11/21 国内の民間企業など562社に対して、現在業務利用中のクライアントPCのOS構成比を尋ねたところ、現時点でWindows XPの構成比平均は54.3%だった。さらに2015年3月末時点のクライアントPCのOS構成予定を尋ねたところ、Windows XPの構成比平均が18.2%となり、現在から36.1ポイントの減少が見込まれるという。2014年4月のサポート終了予定から約1年が経過しても、18.2%のPCがWindows XPで稼動予定という結果となった。矢野経済研究所が発表した。
記事 グループウェア・コラボレーション “情報爆発”時代の企業のコミュニケーション&コラボレーションを支える基盤とは “情報爆発”時代の企業のコミュニケーション&コラボレーションを支える基盤とは 2013/11/21 ソーシャルメディアやモバイルの普及で、エンドユーザーが積極的に情報を発信する“情報爆発”ともいえる事象が起きている。こうした現場発の“情報爆発”を支えるのに最適な情報共有基盤とは? 日本アイ・ビー・エム ソフトウェア事業 コラボレーション・ソリューションズ事業部 パートナー&ビジネス開発 赤松 宏佳氏がNotes/Domino Revolution Dayに登壇、新時代の到来に合わせて大きく進化したプラットフォームを概説した。
記事 ストレージ 世界を驚かせたフラッシュストレージが日本上陸 導入企業の事例から見るその実力とは? 世界を驚かせたフラッシュストレージが日本上陸 導入企業の事例から見るその実力とは? 2013/11/21 コストと品質、キャパシティとパフォーマンス。多くのユーザー企業は、こうした相反する複雑なニーズを満たすストレージ選びに頭を悩ませてはいないだろうか。実は、その悩みに答えを出す可能性を持つ米国発のストレージがある。創業わずか3年で1750社の導入実績をあげたNimble Storageだ。同社は今秋、満を持して日本市場に参入。なぜ米国をはじめとした世界で同社のストレージが受け入れられたのか、その背景にある企業の悩みとそれを解決する画期的な技術とは。来日したCEOのSuresh Vasudevan氏にインタビューし、最新の導入事例から、企業にとっての最適なストレージ環境を探る。
記事 経営戦略 フィリップ・コトラー教授が語る、企業のイノベーションを担う6タイプの人材スキル フィリップ・コトラー教授が語る、企業のイノベーションを担う6タイプの人材スキル 2013/11/21 21世紀のグローバル競争において勝敗を左右するのは、“イノベーションの力”だ。その対象は自社の利益や株価だけでなく、社会や地域への貢献、サステナビリティ(=持続可能性)の追求など多くの領域に及ぶ。イノベーションとマーケティングの関係などについて、25年以上も研究を続けているノースウェスタン大学 ケロッグ・スクール・オブ・マネジメントのフィリップ・コトラー教授は、「イノベーション力に秀でたプレーヤーは、ほぼ例外なく優れた“マーケティング力”を備えている」と指摘する。イノベーション力を発揮し、グローバル競争において勝者となる条件とは、一体どのようなものなのか。
記事 中堅中小企業・ベンチャー NTT東日本、中小企業向け「XP更改支援サービス」 NTT東日本、中小企業向け「XP更改支援サービス」 2013/11/21 NTT東日本は、マイクロソフト社がWindows XPのサポートを2014年4月に終了することを踏まえ、Windows XPからWindows 7またはWindows 8/8.1への移行に伴う新旧のパソコン間のデータ移行や現在利用中のパソコンのOSアップグレード等を支援する訪問サポート「XP更改支援サービス」を受付開始し、12月2日より提供開始すると発表した。
記事 経営戦略 すずき英敬知事のおすすめ三重県ビジネスカタログ(27) すずき英敬知事のおすすめ三重県ビジネスカタログ(27) 2013/11/21 三重県知事の鈴木英敬です。各局のニュースでも取り上げられていましたが、先月の14日に鳥羽市から海女さん100人とともに六本木ヒルズに乗り込みました!鳥羽市の観光PRの一環で海女着のまま鳥羽から近鉄→新幹線→地下鉄を乗り継ぎ六本木ヒルズへ。イベントには林農林水産大臣などたくさんのご来賓の方々にお越しいただき盛大におこなわれました。
記事 メールセキュリティ 国際訴訟リスクから日本企業を守る“攻め”のメールアーカイブとは? 国際訴訟リスクから日本企業を守る“攻め”のメールアーカイブとは? 2013/11/21 アップルとサムスンが国をまたいだ訴訟合戦を繰り広げたことで、一気に注目を集めているのが国際訴訟に関するリスクだ。とはいえ、訴訟大国と呼ばれる米国でも、アップルとサムスンのようにお互いの機密情報まで明かしてまで徹底的に争うケースはまれ。エアーの常務取締役 プロダクト事業部長 森 剛 氏は「いかにして有利な和解に持ち込むのかがポイント」と説明する。こうした中で電子証拠はますます重視されており、特にメールのアーカイブは「訴訟戦略」の中核を担うソリューションとなっている。
記事 ID・アクセス管理・認証 国内DLP市場、2017年には規模2倍に 5割の企業が内部犯によるデータ破壊/窃盗に脅威 国内DLP市場、2017年には規模2倍に 5割の企業が内部犯によるデータ破壊/窃盗に脅威 2013/11/21 2012年の国内DLP市場の市場規模は43億円で前年比成長率が49.2%となった。標的型攻撃などによる情報漏えい事件が増加していることから、情報漏えい対策ソリューションとしてソフトウェア製品を中心に需要が高まった。IDC Japanが発表した。
記事 標的型攻撃・ランサムウェア対策 Microsoft Officeの脆弱性を悪用した標的型攻撃が発生、修正プログラム未提供の脆弱性 Microsoft Officeの脆弱性を悪用した標的型攻撃が発生、修正プログラム未提供の脆弱性 2013/11/20 IPA(独立行政法人情報処理推進機構)は20日、Microsoft Officeなどにおける脆弱性(CVE-2013-3906) について、当該脆弱性を悪用する、国内の組織に対する標的型攻撃の事例を確認したと発表した。マイクロソフトから修正プログラムが提供されるまでの間の回避策の実施を呼びかけている。
記事 衛星通信・HAPS・NTN NEC、陸上自衛隊向けに「野外通信システム」を納入 NEC、陸上自衛隊向けに「野外通信システム」を納入 2013/11/20 NECは20日、広域にわたる高速通信ネットワークを即座に構築できる陸上自衛隊向け「野外通信システム」の納入を開始した。災害対策などでの利用を見込む。
記事 メールセキュリティ エアーと日立子会社、国内初のeディスカバリ対応メールアーカイブ「WISE Audit V6.0」 エアーと日立子会社、国内初のeディスカバリ対応メールアーカイブ「WISE Audit V6.0」 2013/11/20 エアーと日立システムズエンジニアリングサービスは20日、両社が開発・販売を手がけるメールアーカイブ製品の新版「WISE Audit V6.0」を2014年2月に発売すると発表した。
記事 デザイン経営・ブランド・PR NTT、「HTML5デジタルサイネージ連携技術」 災害情報をスマホからサイネージにリレー NTT、「HTML5デジタルサイネージ連携技術」 災害情報をスマホからサイネージにリレー 2013/11/20 日本電信電話(以下、NTT)は19日、災害発生時に、デジタルサイネージから取得した災害に関する情報をスマートフォンに保有したユーザーが別のデジタルサイネージのエリアに移動(リレー)することで、最新情報に更新することを可能とする新たな情報流通技術「HTML5デジタルサイネージ連携技術」を開発したことを発表した。
記事 業務効率化 トヨタ式「5S」とは何か、なぜ整理・整頓をして業績が伸びるのか トヨタ式「5S」とは何か、なぜ整理・整頓をして業績が伸びるのか 2013/11/20 2 トヨタ式改善の導入を考えるうえで、企業や組織が最初に取り組むべきはトヨタ式「5S」だ。5Sとは、整理、整頓、清掃、清潔、躾のことを言う。たいていの人は「まず5Sから」と言うと、「何を今さら。もっと儲かる方法を」と反論したくなるところだろうが、前回も取り上げたようにトヨタ式5Sの中にはトヨタ式の考え方の基礎・基本のほとんどが入っていると言っても過言ではない。はたしてあなたの職場では、5Sはどの程度徹底されているだろうか?
記事 災害対策(DR)・事業継続(BCP) 公共事業はICインフラと連携・協調してこそ強靭になる 公共事業はICインフラと連携・協調してこそ強靭になる 2013/11/20 本連載ではこれまで「国土強靭化」の施策と「ナショナル・レジリエンス(防災・減災)」の基本的な考え方、方向性とBCP/次世代BCPの関係について取り上げてきた。今回はナショナル・レジリエンスにかかる最新の動向として、M2M/IoTなどのデバイス間自動連係ネットワークとの関係やレスキューロボットがもたらす可能性について、具体的な動向を取り上げていくこととしたい。講師は、次世代BCPとレジリエンス・マネジメント双方に詳しい、リスクマネジメントのシニアコンサルタントのD氏である。
記事 クラウド 王子ホールディングス、クラウド環境構築に日本IBMの「Flex System」採用 王子ホールディングス、クラウド環境構築に日本IBMの「Flex System」採用 2013/11/19 日本IBMは19日、王子ホールディングスのグループ企業向けクラウド環境の基盤に「IBM PureSystems」製品群のブレード型システム基盤「IBM Flex System」、統合管理アプライアンス「IBM Flex System Manager(以下FSM)」、仮想化環境管理ソフト「IBM SmarterCloud Entry for IBM Flex System」が採用されたことを発表した。