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26卒の入社から半年。 皆さまの会社では、新入社員は期待通りに成長していますか? 「研修では理解していたはずなのに、現場で実践できていない」 「OJT担当者によって育成の質にばらつきがある」 「指示待ちが多く、主体性が育っていない」 このような悩みを感じてはいないでしょうか。 新入社員の早期戦力化がますます重要となる中、採用にかけた時間やコストを成果につなげるためには、 研修と配属後の現場育成を一貫して設計することが不可欠です。 一方で、多くの企業では、 ・研修での学びが職場で十分に活かされない ・OJTが現場任せとなり、育成成果に差が生じる ・若手社員の主体性や成長意欲を引き出しきれない ・早期離職や成長停滞への不安がある といった課題を抱えています。 27卒の受け入れ準備が本格化する今こそ、新入社員育成のあり方を見直す絶好のタイミングです。 本セミナーでは、累計20,000社以上の人材育成・組織開発支援で培った知見をもとに、 新入社員育成を成果につなげる「10の鉄則」を解説。 近年の新入社員の特徴や価値観の変化を踏まえながら、 成果を上げている企業の育成事例や具体的な研修カリキュラムもご紹介します。 さらに、 ・研修と現場をつなぐ育成設計のポイント ・OJTを機能させる仕組みづくり ・若手社員の主体性を引き出す関わり方 ・27卒育成計画策定のヒント など、明日から活用できる実践的なノウハウをお持ち帰りいただけます。 また当日は、人事・教育担当者同士で課題や取り組みを共有いただける意見交換の時間もご用意しております。 27卒を迎え入れる企業の人事・教育担当者の皆さん、是非ご参加ください。 プログラム 1.アンケートから見える26卒新入社員の特徴 2.新入社員育成をアップデートする10の鉄則 3.事例から見る「新入社員研修」のポイント 4.まとめ *内容は変更になる場合がございます 会場 〒541-0052 大阪府大阪市中央区安土町2-3-13 大阪国際ビルディング 25F ※企業名が不明な方、フリーメールアドレスは不可とさせていただきます。 ※当社と競合・同業にあたるお立場の方、個人の方のご参加はお断りをさせていただいております。 上記に該当されるお立場の方に関しては、お申し込み完了後でもお断りさせていただく場合がございますので、あらかじめご了承いただけますようお願いいたします。 ※緊急のお問い合わせについては、メールまたはお電話にてご連絡ください。 Mail:ad-info@all-different.co.jp|TEL:03-5222-5111

いま企業が警戒すべきなのは、外部からのサイバー攻撃だけではありません。 USBや紙の持ち出し対策が進む一方、故意に情報を持ち出す経路として、私用アドレスへ「送る」、共有ストレージから「引き出す」が挙げられます。いずれも業務ツールの通常機能を使い、持ち出し後に発覚します。 そして、経路が違えば、塞ぐ場所も違います。「送る」は送信の仕組み側、「引き出す」は置き場所側になります。 本セミナーでは、退職者による情報持ち出しの実態を解説するとともに、機密ファイル送受信サービス「クリプト便」、コンテンツ管理基盤「Box」によって、流出経路をどのように塞ぐのか成功例を紹介します。宛先制限・上長承認・外部共有制御・大量ダウンロード検知――どの機能がどの手口を塞ぐのかまで示します。 <アジェンダ> 14:00~ ログイン開始 14:05~14:40 講演 14:40~14:50 質疑応答 ▼このような方におすすめ 情報持ち出しに課題をお持ちの情報システム管理者様・担当者様で、下記のお悩みをお持ちの方 ・退職の申し出のたび「何か持ち出されていないか」と思うが、確かめる手段がない ・経営や監査に「退職者対策はできているか」と問われて、根拠を持って答えられない ・誓約書と退職時の教育まではやった。その先の打ち手が決まっていない

近年、フィッシングによるサイバー攻撃が急増しており、個人情報や金融情報が狙われています。 これらの攻撃を防ぐために有効とされるのが、送信ドメイン認証技術「DMARC」です。 DMARCは、ドメインの改ざんやなりすましメールを検知できる技術で、欧米を中心に導入が進んでいます。 日本でも、Googleガイドラインの変更により、2024年2月以降、DMARCの設定が義務化され、導入率は約3割※1に増加しました。 しかし、導入したドメインのうち、約7割以上が「None(何もしない)」ポリシーのままで、実際にDMARCを運用・エンフォースメント※2している企業はまだ少数にとどまっています。 本セミナーでは、海外事例を交えながら、なぜDMARCポリシーを厳格化/エンフォースメントすべきかを解説し、効率的な運用をサポートするValimailをご紹介します。 さらに、DMARCをエンフォースメントすることで実現可能となる「BIMI」についても触れます。 BIMIとは、認証済みのメールにブランドロゴを表示することで、フィッシング対策を強化するだけでなく、ブランド価値の向上にも貢献できる技術です。 企業のメールセキュリティを強化し、なりすましメールのリスクを低減するとともに、企業の信頼性を高めるための情報をお届けします。

マーケ新刊カンファレンス2026は、話題のマーケティング著者が集結するオンラインカンファレンスです。 マーケティングを取り巻く環境は日々変化しています。その変化を捉えるために書籍を通じて学びたいと思っても、「どの本を読めばいいかわからない」「気になる本はあるけれど、自分に必要なのか判断できない」という方も多いのではないでしょうか。 本カンファレンスでは、2026年に出版された注目のマーケティング書籍の著者たちが登壇。 書籍のエッセンスや執筆の背景をもとに、モデレーターとの対談を通じて、いまマーケティングの現場で起きている変化や最新トレンド、これから注目すべきテーマを紐解きます。 著者本人の言葉を通じて書籍の魅力や考え方に触れながら、自分に必要な一冊を見つける。 そして、その一冊の先にあるマーケティングの最新トレンドや業界の変化を知る。 そんな1日をお届けします。 10:55-11:20 【重要顧客に集中し事業をスケールさせる ABM基本と実践】 対談テーマ 導入社数9,000社で築いた成長基盤の先へ─ 大口顧客を次の成長軸とする、ラクスのABM戦略と組織づくり

「一部の社員がAIを使えるようになった」だけで、AI導入に成功したと錯覚していませんか? 本セミナーは、よくある“AIツールの便利な使い方講座”ではありません。 なぜAI導入“だけ”では成果につながらないのか?その理由を紐解きながら、AIを単なるツールで終わらせず「組織全体の競争力」へと昇華させるための『AX(AIトランスフォーメーション)の推進手法』と、組織変革を実現するためにリーダーにはどのような役割が求められるのかをお伝えするセミナーです。 ChatGPTなどのAIツールの導入が急速に進む一方で、「とりあえず導入した」「使い方は現場に任せている」という企業が後を絶ちません。その結果、多くの企業で以下のような現実が起きています。 「AIを使える個人」が何人いても、組織の仕組みや企業文化が変わらなければ、本質的な競争力は決して生まれません。今、取り組むべきは、AIを単なるツールとして消費するのではなく、人・組織・企業文化そのものを変革する「AX(AI Transformation)」へのアップデートです。 本セミナーでは、デジタル組織変革のグローバル標準を牽引するDASA Japan 代表 柳沼 克志氏が登壇します。 世界中の先進企業が採用するDASA独自の「組織変革メソッド」を軸に、日本企業が陥る“ツール導入の罠”を打ち破るアプローチを公開します。AI活用が組織に定着しない根本理由から、企業文化の変革プロセスまでをお伝えします。 単に「AIを使える人」を増やすフェーズは終わりました。 これからは、世界基準のメソッドを取り入れ、AIを最大限に活用できる組織へと進化した企業が、持続的な成長を実現していきます。組織変革の第一歩となる実践的なヒントをお持ち帰りいただけます。


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