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  • ICタグを用いたRFID図書館システム、西東京市図書館が採用

  • 2008/06/20

ICタグを用いたRFID図書館システム、西東京市図書館が採用

高千穂交易は、東京都西東京市図書館 全7館へICタグを活用した「RFID図書館システム」を納入、6月1日より運用を開始したと発表した。

 高千穂交易は、東京都西東京市図書館 全7館へICタグを活用した「RFID図書館システム」を納入、6月1日より運用を開始したと発表した。

 高千穂交易が販売しているビブリオテッカ社製RFID図書館システムは、蔵書やCD/DVDに貼付するICタグ、自動貸出システム、自動返却仕分けシステム、帯出監視ゲート、蔵書管理端末によって構成され、貸出/返却から蔵書管理業務まで、図書館のあらゆる業務の効率化をサポートする。

 ビブリオテッカ社は、本社をスイス・ツーク市におく、RFIDを用いた図書館システムの開発・製造・提供の専業会社。ヨーロッパ、北米を中心に公共図書館へ多数の導入実績をもつ。

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