イベント・セミナー オンライン開催 2026/01/28 オンライン開催 2026/01/28 2025年下半期の国内サイバー攻撃の被害と傾向、その対策 2025年下半期の国内サイバー攻撃の被害と傾向、その対策   2025年下半期、国内の企業・団体が公表したサイバー攻撃による被害事例は当社で把握できた範囲だけでも140件以上に及びました。 これらは、誤送信や紛失などの単純なミスを除き、悪意ある攻撃者による侵害行為に限定した件数です。 依然としてランサムウェアによる被害が多く報告される一方で、製品のセキュリティ面の欠陥や設定不備を含む広い意味での脆弱性、さらにサプライチェーンの影響による被害といった事例も目立ちました。 こうした攻撃は、特定の業種や規模に限らず、一般的な企業システムでも起こり得るものであり、「特別な標的型攻撃ではない、現実的なリスク」として認識する必要があります。 これらの事例からは、攻撃そのものの巧妙化への警戒と同時に、基本的なセキュリティのポイントを確実に守ることの重要性が改めて確認されます。 本セミナーでは、以下の観点から情報を整理してお伝えします。 ・日本国内で公表された約140件の被害事例の傾向と分析 ・インシデントの種類ごとの事例整理と、広義の「脆弱性」に関連する考察 ・企業が備えるべき現実的な対策と、弊社ブロードからの関連トピックダイジェスト 開催日時:(各回とも同一の内容です。) 2026年1月28日水曜日 15時~15時45分 2026年1月30日金曜日 15時~15時45分
イベント・セミナー オンライン開催 2026/02/25 オンライン開催 2026/02/25 データ活用でここまで変わる! 現場を変える最新事例セミナー データ活用でここまで変わる! 現場を変える最新事例セミナー   製造現場でデータ活用を進めたいものの、以下のようなお悩みはございませんか? ・DXやAIに興味はあるが、まず何から手を付ければ良いかわからない ・現場データが紙やExcelに分散しており、うまく活用できていない ・データ収集に時間がかかり、改善活動が思うように進まない ・リアルタイムに状況を把握できず、判断にタイムラグが生じている 実は、多くの企業が躓くポイントは「データ活用の最初の一歩」です。 どれだけ高度なテクノロジーを導入しても、“現場データを正しく・リアルタイムに扱える状態” でなければ効果は出ません。 本セミナーでは、そもそもなぜ今データ活用が求められているのか? その背景と課題を「4つの視点」で整理し、取り組むべき方向性とこれらを実現するための i-Reporter × Dr.Sum × MotionBoard を活用した“リアルタイムなデータ活用モデル”とともに、 実際の事例と併せて詳しくご紹介いたします!
イベント・セミナー オンライン開催 2026/02/24 オンライン開催 2026/02/24 人材不足対策セミナー ~ノーコードツール編~ 人材不足対策セミナー ~ノーコードツール編~   近年、日本の企業の多くが慢性的な「人手不足」に陥っています。 その中でも、製造業の就業者数は年々減少しており、深刻さを増しています。 一方で、日本の製造業は国内総生産の2割をも占める業過であり、さらに世界でもトップクラスの高度な技術が求められるという、日本の経済を支える中心企業としての役割を担っています。 そんな製造業の多くが、現在目標とされているのが「工場のDX化」ではないでしょうか。 限られた人手の中で、システムを利用することによって、事務的な作業を自動化したり、より効率よく成果を生み出すというDX化は、今や多くの企業がその推進を掲げられています。 しかし、実際にDX化を進めることができているのは、DX化を推進することができるIT人材が十分に確保できている企業のみであり、一部の企業しかDX化を進めることができていないのも事実です。 本セミナーでは、「製造業の人手不足」という大きな問題の中でも、「IT人材の不足」にフォーカスして、その対応策をノーコードツールと共にご紹介いたします。 【ご紹介ソリューション】 ・ノーコードデータ連携ツール「ASTERIA Warp」 https://www.totec-sangyo.jp/solution/asteria_warp.html ・ノーコードWebアプリ開発ツール「Forguncy」 https://www.totec-sangyo.jp/solution/forguncy.html
イベント・セミナー オンライン開催 2026/02/20 オンライン開催 2026/02/20 電子帳票プラットフォーム invoiceAgentで始める帳票管理DX 電子帳票プラットフォーム invoiceAgentで始める帳票管理DX   製造業における約7割の企業では、従業員一人あたりの紙文書の処理、つまり”やらなくてもいいはずの作業”に 毎月1~2営業日失っていたりと、紙文書の使用によるアナログな対応で、現場の生産性低下を実感されています。 そんな中、「現場の運用が変えられずペーパーレス化できない」「長期保管が義務付けられている帳票も有り、保管コストや必要な帳票を探すのに時間がかかる」といった特有の課題によって、解決が難しい状況もあるかと思います。 そこで、今回は電子帳票プラットフォーム「invoiceAgent」を活用した帳票管理のDX化をご紹介します。 本セミナーでは帳票管理の現状から、invoiceAgentの特長や導入事例、周辺システムとの連携方法まで、実際のデモを交えてご説明いたします。 【このような方にオススメ】 ・紙帳票が多く、電子化に課題を感じている ・電子帳簿保存法やインボイス制度への対応を検討している ・法的要件等を満たす管理が必要で、運用を変えられない ・毎回の転記作業や印刷、保管など多くのコストがかかっている こちらのセミナーでは、下記のソリューションをご紹介いたします。 ・電子帳票プラットフォーム「invoiceAgent」 https://www.totec-sangyo.jp/solution/invoiceAgent.html
記事 最新ニュース 東電社長「安全に不断の取り組み」=新潟知事に決意―柏崎原発20日再稼働 東電社長「安全に不断の取り組み」=新潟知事に決意―柏崎原発20日再稼働 2026/01/09 出典:時事通信社
イベント・セミナー オンライン開催 2026/02/19 オンライン開催 2026/02/19 【東京開催】i-Reporter×MotionBoardハンズオンセミナー 【東京開催】i-Reporter×MotionBoardハンズオンセミナー   本セミナーでは、電子帳票ツール「i-Reporter」とBIツール「MotionBoard」の体験セミナーとなります。 両製品の概要や特徴、活用事例に加えて、実際の環境を使ったハンズオンでi-Reporterの入力からMotionBoardに連携しデータ更新・可視化の設定体験を実施いただけます。 電子帳票ツール「i-Reporter」とBIツール「MotionBoard」の連携により、鮮度の高い現場データを素早く改善活動に活かすことができます。 ◆ i-Reporter×MotionBoardハンズオンセミナー 14:00~16:00 ■本セミナーは帳票電子化ツール/BIツール導入ご検討中の方を対象としております。 ■i-Reporterで入力を実施し、MotionBoardでそのデータを更新・可視化する設定を連携を行う設定を行います。 ■パソコン、タブレットは弊社にてご用意します。 1. i-Reporterご紹介(概要/活用例・事例のご紹介) 2. i-Reporterハンズオン ├ デジタル帳票の詳細設定 └事前MotionBoard連携の設定 3. MotionBoardご紹介(概要/活用例・事例のご紹介) 4. MotionBoardハンズオン └ チャートの設定 5. 連携確認 ├ i-Reporterにて帳票入力 └ MotionBoardにてデータ更新の確認 6.質疑応答 お客様での電子帳票ツール、BIツール活用について、ご相談承ることも可能です。
イベント・セミナー オンライン開催 2026/02/16 オンライン開催 2026/02/16 製造業DX推進セミナー ~限りある人材と時間の中で生き残るには?~ 製造業DX推進セミナー ~限りある人材と時間の中で生き残るには?~   現在の日本の製造業は、限られた人材と時間の中で付加価値のある業務を行わなければ、競争社会では生き残っていけない時代に突入しており、そのためにDX化の必要性が叫ばれています。 本セミナーでは、製造業におけるDX化とはなにか?というご解説から、 ① まずはシステムで1つ1つの業務を効率化 ② システム化によって得られるデータを活用する方法 ③ データ活用によって見える化された「業務の無駄」をなくす方法 上記の3ステップで、製造業様のDXを推進するノウハウをご紹介いたします! 【このような方にオススメ】 ・DX化をするように言われているが何から始めたらいいのかわからない ・生産に関わる業務をアナログで行っており、非効率的である ・製造現場での無駄な業務をなくしたいが、どうしたらいいのかわからない こちらのセミナーでは、下記のソリューションのデモンストレーションがご覧いただけます。 ・生産スケジューラ「Asprova」 https://www.totec-sangyo.jp/solution/asprova.html ・生産管理システム「TPiCS-X」 https://www.totec-sangyo.jp/solution/tpicsX.html ・帳票電子化ツール「i-Reporter」 https://www.totec-sangyo.jp/solution/ireporter.html ・BIダッシュボード「MotionBoard」 https://www.totec-sangyo.jp/solution/motionboard.html ・ノーコードデータ連携ツール「ASTERIA Warp」 https://www.totec-sangyo.jp/solution/asteria_warp.html
イベント・セミナー オンライン開催 2026/02/12 オンライン開催 2026/02/12 正確な工程管理を実現する生産見える化セミナー 正確な工程管理を実現する生産見える化セミナー   製造業において、生産を行う際、適切な工程管理が求められます。 工程管理は、QCDを最適化し、生産性向上を実現するうえで、重要な役割を担っています。 ただ、作業工程に関する情報の不足がおきて、作業進捗が把握できていないといったことから、納期遅れや人員不足などのトラブルに繋がる可能性もあります。 例えば、「生産工程が複数に分かれている」「製品ごとに必要となる生産工程が異なる」「現場の課題や負荷状況を把握しきれていない」など 上記のような製造現場では適切な工程管理が必要となります。 そこで、本セミナーでは実現可能な効率的な計画を高速立案する生産スケジューラ『Asprova』とリアルタイムにデータを集約・可視化し、分析カイゼンに繋げられるBIダッシュボード『MotionBoard』のご紹介を通し、適切な工程管理の実現をし、生産業務の最適化を目指す手法をご紹介します! 【以下の様な課題をお持ちの方にオススメ】 ・生産計画は人手(Excel)で作成しており、時間がかかっている ・立てた計画と、現場の実績が紐づいておらず予実把握が難しい ・作業工程に複数の部署が関わるため、工程管理や情報共有が難しい 生産スケジューラと高度な工程分析機能「工程分析モデル」のデモンストレーションをご覧いただけます。
イベント・セミナー オンライン開催 2026/02/10 オンライン開催 2026/02/10 見える化のためのデータ収集・整備セミナー 見える化のためのデータ収集・整備セミナー   昨今、生産性向上やコスト削減を目的として、『情報の見える化』が注目されています。 様々な企業様が、見える化に向けたお取組みされておりますが、一方で、以下のような問題をよく耳にします。 ・見える化を実現したいが、必要なデータが点在しており集められていない ・データはあるが使える形に整備されておらず、活用できない このように、見える化には『データが存在してるだけ』でなく『データを活用出来る形で集めてくる事』が求められます。 本セミナーでは、ノーコードでデータ連携を実現する『ASTERIA Warp』と企業のデータ活用基盤を構築するDWH『Dr.Sum』のご紹介を通し、見える化を実現するための正しいデータ収集・整備を実現する手法をご紹介いたします。
イベント・セミナー オンライン開催 2026/02/06 オンライン開催 2026/02/06 総務人事DXセミナー 総務人事DXセミナー   この1年だけでも、特別徴収税額通知の電子化、定額減税、育児介護休業法の改正、高年齢雇用安定法の改正など、総務人事関連の法改正が相次ぎ、多くの企業が対応に苦労されています。 特に人手不足が深刻化する中で、法改正に伴う業務負担の増加は企業にとって大きな問題となっており、効率的な対策を行っていく必要があります。 このような問題に対し、本セミナーでは具体的な対策方法をご紹介いたします。 【こんな方にオススメ】 ・今後発生する法改正に柔軟に対応したい方 ・紙やExcel、e-Govなど煩雑な労務手続きを改善したい方 ・本来の業務に注力できる体制を作りたい方 ・システム導入や電子化による効果を知りたい方 【ご紹介ソリューション】 即戦力型SaaS ERP「奉行V ERPクラウド」 https://www.totec-sangyo.jp/solution/bugyo_verp.html
イベント・セミナー 大阪府開催 2026/02/06 大阪府開催 2026/02/06 【大阪開催】Asprova体験セミナー 【大阪開催】Asprova体験セミナー   本セミナーはAsprova導入ご検討中の方を対象とした、入門トレーニングです。 ■Asprovaを使用したスケジュール作成業務を体験いただけます。 ■パソコン・Asprova APSインストーラは弊社にてご用意します。 1. Asprovaの概要説明 2. トレーニング開始 ├ サンプル説明 ├ 製造BOMの作成・入力 ├ シフト・カレンダーの入力 ├ オーダ情報の入力 ├ スケジュールの修正 ├ 実績の入力 └ チャート表現の説明 3. 質疑応答
イベント・セミナー 愛知県開催 2026/02/05 愛知県開催 2026/02/05 ~ノーコードツールWebアプリ開発体験~【名古屋開催】Forguncyハンズオンセミナー ~ノーコードツールWebアプリ開発体験~【名古屋開催】Forguncyハンズオンセミナー   本セミナーは、Forguncyの導入をご検討されているお客様向けのハンズオンセミナーです。 ・業務テンプレートを用いて、簡単に脱Excelを実現するWebアプリ開発を体験できます ・お客様でのノーコードツール活用やクラウド環境構築について、ご相談を承ることも可能です ■セミナー内容■ ①Forguncyのご紹介 ②Forguncyクラウドサービスのご紹介 ③Forguncyを用いたWebアプリ開発を体験 ④質疑応答 ⑤ご相談会(15:30以降より、希望者のみ) ★Forguncyの特徴★ ・基幹システムにはない業務をノーコードでサブシステム化できる ・システム毎に点在しているデータを集約し多重管理を解消できる ・システム内製化の人材不足とITコストの肥大化を解消できる 【ご注意】 操作用端末については、当社で準備した端末で操作していただきます。
記事 AI・生成AI アレクサプラスが“家庭”を出た…アマゾンがWebに解放したワケ アレクサプラスが“家庭”を出た…アマゾンがWebに解放したワケ 2026/01/09 アマゾンは2026年1月5日、生成AIを活用した新しいデジタルアシスタント「アレクサプラス(Alexa+)」を、Webブラウザから利用できる公式サイト「Alexa.com」で提供すると発表した。発表は米ラスベガスで開催されたCES 2026の会期に合わせて行われた。これにより、従来はスマートスピーカーや対応デバイスを中心に利用されてきたアレクサが、Webブラウザからも利用できるようになる。
イベント・セミナー オンライン開催 2026/01/29 オンライン開催 2026/01/29 FAX市場はすでに転換期へ FAX市場はすでに転換期へ   受発注、経理、物流業務など、FAXは多くの企業において、現在もなお重要な業務インフラとして利用されています。業務のデジタル化・DX推進が叫ばれる一方で、FAX領域は、番号変更に伴う取引先への影響や、システムを自社で管理することへの不安から、DXがなかなか進みにくい分野でもあります。 しかし、近年、FAXを取り巻く市場環境は大きな転換点を迎えています。FAX公衆料金(接続料)の改定、INSネットの終了、さらに大手FAXサービスの提供終了など、従来のFAX運用を前提とした環境は確実に変化しつつあります。これらの変化は、「今の運用を続けられるのか」、「このままで業務やコストに影響は出ないのか」、といった問いを、すべてのFAX利用企業に突きつけています。 本セミナーでは、FAX市場の最新動向を整理したうえで、既存業務や取引先との関係性を維持しながら、無理なくFAXのクラウド化・DXを進めるための考え方と選択肢をご紹介します。FAXを「今すぐにやめる」のではなく、これからも使い続ける前提で、どう進化させるべきか。一度、現状を見直すきっかけとして、ぜひご参加ください。
記事 AI・生成AI Gmailに「Gemini 3」搭載の大型AIアップデート、AI要約機能やAIタスク管理機能などを導入 Gmailに「Gemini 3」搭載の大型AIアップデート、AI要約機能やAIタスク管理機能などを導入 2026/01/09 1 米GoogleはGmailに対して、大型のAI機能アップデートを発表した。これらの機能は最新AIモデル「Gemini 3」を活用し、従来の受信トレイ表示から一歩進んだ情報整理・作業支援を可能にする。複数の主要メディアによると、今回のアップデートで導入される主な機能は、受信メールや長文スレッドの自動要約、作成中のメールへの提案、そして新しい「AI Inbox」ビューなどであることが明らかになっている。
記事 自動車・モビリティ NVIDIAの自動運転AI基盤「アルパマヨ(Alpamayo)」とは?日本のクルマ業界必見のワケ NVIDIAの自動運転AI基盤「アルパマヨ(Alpamayo)」とは?日本のクルマ業界必見のワケ 2026/01/09 1 アルパマヨ(Alpamayo)とは、NVIDIAが発表した自動運転向けの次世代AIプラットフォームだ。単なる自動運転用AIモデルではなく、推論能力を備えたAIモデル、シミュレーション環境、データセットを一体化した「自動運転AIの開発基盤」である点が最大の特徴となっている。本記事では、アルパマヨの仕組み、技術的革新性、業界への影響、競合との差、今後の展望までをわかりやすく解説する。
記事 自動車・モビリティ 自動車業界に「オープンソース連合」誕生──SDVを巡り変わり始めた“勢力図” 自動車業界に「オープンソース連合」誕生──SDVを巡り変わり始めた“勢力図” 2026/01/09 ドイツ自動車工業会(VDA)とEclipse Foundationは、車載ソフトウェアをオープンソースで共同開発する枠組み「Eclipse Software Defined Vehicle(SDV)」について、参加企業が拡大したと発表した。発表は米ラスベガスで開催中のCES 2026に合わせて行われた。自動車をソフトウェアで定義するSDVを巡り、業界横断での協業が進んでいることを示す動きとなる。