記事 ロボティクス 「ロボット・ブーム」か「ロボットビジネス・ブーム」か、それが問題だ 「ロボット・ブーム」か「ロボットビジネス・ブーム」か、それが問題だ 2016/06/28 いまロボットが再び盛り上がっている。どんどん知能化・高度化が進んでいる自動機械の世界に、漠然と興味があるビジネスマンは多いと思う。だがロボットという言葉は漠然としていて、参入するにしても、今のブームをどう捉えればいいのかさえも、わかりにくいかもしれない。この連載では、今のロボットブーム全体の状況を大づかみして理解するための足がかり、枠組みを提供することをねらいとする。参入前に全体の風景を思い描き、自分たちをどこに位置付けるか考えるための参考にしていただければ幸いである。
記事 経営戦略 コニカミノルタの執行役、市村 雄二氏は「まずやってみて失敗しろ」と要求する コニカミノルタの執行役、市村 雄二氏は「まずやってみて失敗しろ」と要求する 2016/06/28 約2,700億の売上を誇っていたフォト・カメラ事業の終了から大胆に変革し、既存のレガシーとITサービスを掛け合わせた「ハイブリッドアプローチ」で事業領域を拡大してきたコニカミノルタ。そのデジタルトランスフォーメーションを推進する人材や制度は、いかにして育て作り上げたのか。さらに、トップマネジメントが果たすべき役割は何か。デジタルトランスフォーメーションを目指す企業に役立つ指針を、経営コンサルタント 野間氏が、前編に続いて、市村氏からさらに深く聞き出した。
記事 市場調査・リサーチ デジタル時代の「メガトレンド」、ハイパーコンバージェンスやミレニアルに注目せよ デジタル時代の「メガトレンド」、ハイパーコンバージェンスやミレニアルに注目せよ 2016/06/28 ビジネスがデジタル化し、新たなテクノロジーを背景とした「デジタル変革」の時代に、多くの企業は、ビジネス環境の「変化の速さ」や、内部の「成長のスピードの不十分さ」を喫緊の課題と感じている。米国の大手調査会社フロスト&サリバン グローバル社長兼マネージングパートナーのアループ・ズチ氏がハイパーコンバージェンス、ミレニアル世代といった「10のメガトレンド」を紹介するとともに、企業がデジタル変革時代に生き残るためのヒントを示した。
ホワイトペーパー クラウドストレージ・ファイル共有・ファイル転送 【事例:慶應義塾】Boxで学生・教員・職員50,000ユーザの円滑なコラボレーションを実現 【事例:慶應義塾】Boxで学生・教員・職員50,000ユーザの円滑なコラボレーションを実現 2016/06/28 慶應義塾では、オンラインストレージ製品の利活用において、部門間や外部とのファイル共有における柔軟性や利便性、互換性に課題があった。そこで利用者のニーズに沿った製品を検討し、機能の汎用性や100種類以上の拡張子に対応したファイルのプレビュー機能、保存ファイルの共有範囲を柔軟に設定できるといった「Box」の特長に着目。2016年4月、慶應義塾の約50,000ユーザに、コンテンツ・マネジメント・プラットフォーム「Box」が導入された。
ホワイトペーパー クラウドストレージ・ファイル共有・ファイル転送 【事例:WWFジャパン】いつでもどこでも、簡単・セキュアにファイルの受け渡しや共有が可能に 【事例:WWFジャパン】いつでもどこでも、簡単・セキュアにファイルの受け渡しや共有が可能に 2016/06/28 WWFは、100か国以上で活動している地球環境保全団体だ。その中で、世界で16番目のWWFとして東京で設立されたのが世界自然保護基金ジャパン(WWFジャパン)である。WWFジャパンでは、国際的な活動に伴うさまざまな業務の中で、関係各所とのファイルの受付渡しや情報の共有、資料類の共同制作などが円滑に進められないという問題が発生していた。こうした問題を解決するために、WWFジャパンが導入したのが、企業向けファイル共有クラウドサービス「Box」だ。導入に至った背景から、導入による業務改蓄の効果などについて話を伺った。
ホワイトペーパー クラウドストレージ・ファイル共有・ファイル転送 セキュリティも管理も安心・安全なクラウドを企業のコンテンツ活用のインフラに セキュリティも管理も安心・安全なクラウドを企業のコンテンツ活用のインフラに 2016/06/28 IT管理者の許可を得ずに、社員が勝手にスマートフォンやタブレット端末、個人向けのオンラインストレージなどを業務に利用するシャドーITが、セキュリティの面で企業の大きな脅威になっている。こうしたシャドーIT問題を解決し、業務の効率化を実現するのが企業向けクラウドサービス「Box」だ。強固なセキュリティときめ細かな管理機能で情報漏洩を防御するとともに、「Box」に集約されたコンテンツに、いつでも・どこでも・マルチデバイスでアクセスでき、大幅な業務の効率化も図れる。
記事 経営戦略 2700億のフォト・カメラ事業から撤退したコニカミノルタが、今ITの世界で躍進する理由 2700億のフォト・カメラ事業から撤退したコニカミノルタが、今ITの世界で躍進する理由 2016/06/27 コニカミノルタは、2006年には当時2,700億円規模の売上があったフォト・カメラ事業を終了。現在はカメラ/写真用フィルム事業で培ったコア技術をベースに、情報機器や産業用光学システム、医療用画像診断システムなど、さまざまな分野で事業を展開している。デジタルトランスフォーメーションを成功させた企業の1つだが、その背景にはどのような決断や危機感があったのだろうか。執行役 事業開発本部長 情報機器事業 事業企画本部 副本部長 市村 雄二氏に話を聞いた。
記事 グローバル・地政学・国際情勢 富士通も出展したSXSWという体験:いま、企業がSXSWへ向かう理由 富士通も出展したSXSWという体験:いま、企業がSXSWへ向かう理由 2016/06/27 毎年3月、米国テキサス州オースティンで開催されるイベント、SXSW(サウス・バイ・サウスウエスト)。このイベントには、音楽・映画・テクノロジー業界のプロフェッショナル、クリエイター、そして新しいアイデアや創造的なプロダクトが数多く集まる。ここ数年、SXSWを目指すハードウェアベンチャーの数は増えており、大手企業にもその流れが起きている。そのSXSW2016を振り返るパネルディスカッションが行われた。
記事 経費・通信費・調達コスト削減 日米で比べる「ダイバーシティ」の使い方 あらゆる「過去」を「肥やし」とみなそう 日米で比べる「ダイバーシティ」の使い方 あらゆる「過去」を「肥やし」とみなそう 2016/06/27 組織の人材に多様性を持たせることにより、組織を積極的に強化する「ダイバーシティ」という考え方。その背景には、「男性社員/女性社員」「働く男性/家庭に入る女性」「若手社員/ベテラン社員」「年功序列/職能給」「日本人/外国人」など、言わずもがなの「普通」を形作る見えない境界線によって人知れず組織の外へ出て行った(あるいは入れなかった)人材の確保の必要性がある。失敗経験のある人材、学びへの情熱が尽きない人材、第一線を離れた高齢者など、従来の「普通」規格にはおさまらない多様な人材を活かして組織をどう強化するか。日米を比較し、ライフネット生命 代表取締役会長 兼 CEO 出口 治明氏と政治経済学専門家 島澤 諭氏が対談した。
記事 ID・アクセス管理・認証 ヤフー楠正憲氏に聞く、なぜ「認証」がセキュリティのキモになるのか ヤフー楠正憲氏に聞く、なぜ「認証」がセキュリティのキモになるのか 2016/06/24 企業や組織が保有する重要情報を標的にしたサイバー攻撃に大きな関心が集まる。モバイルやクラウドサービスの普及により多様化するワークスタイルに対応しつつ、サイバー攻撃を防ぐためには、「認証」や「ID管理」の仕組みを整備することが欠かせない。ヤフーでCISO-Boardを、また一般社団法人OpenIDファウンデーション・ジャパン(OIDF-J)で代表理事をつとめる楠 正憲 氏に、不正アクセスや情報漏えいを防ぐための「ID管理」や「認証」の重要性について話を聞いた。
記事 製造業界 GEとアクセンチュアが対談、第4次産業革命がもたらす「カルチャーチェンジ」 GEとアクセンチュアが対談、第4次産業革命がもたらす「カルチャーチェンジ」 2016/06/24 ドイツが政策として提唱した「インダストリー4.0」に対し、米国ではGE(ゼネラル・エレクトリック)が中心となって「インダストリアル・インターネット」を掲げ、産業の革新に取り組んでいる。両者が意味する本質は、「マニュファクチャリング」あるいは「製造された製品の利用」を通じ、産業機器とIoTを融合させ「新たな価値」を創造する点で同じだ。今回は「インダストリアル・インターネット」の中心企業であるGEデジタル インダストリアル・インターネット推進本部長の新野 昭夫 氏と、アクセンチュア 執行役員 戦略コンサルティング本部 統括本部長の清水 新 氏にお話を伺った(聞き手はフロンティアワン 代表取締役 鍋野 敬一郎氏とビジネス+IT 編集部 松尾慎司)。
記事 Web戦略・EC 決済市場を大予測!クレジット、デビット、プリペイドの中でもっとも伸びるのは? 決済市場を大予測!クレジット、デビット、プリペイドの中でもっとも伸びるのは? 2016/06/24 これまで本連載では、後払いのクレジットカード、即時払いのデビットカード、前払いのプリペイド・電子マネーなどの国内の動向について紹介してきた。前回は各種インターネット決済の成長を予測したが、今回は、期待値などを含まずに、2015年から2020年までの3つの各決済手段の成長を予測したので、その結果を公開しよう。
記事 流通・小売業界 うどんもラーメンもパンも「この夏」安くなる うどんもラーメンもパンも「この夏」安くなる 2016/06/24 麦茶、麦飯、麦わら帽子など、麦は日本人にもなじみがある穀物だが、世界的にみても重要な農産物。特にパンの原料になる小麦は世界の商品市場(コモディティ市場)で、主に家畜の飼料になるトウモロコシ、大豆と並ぶ重要な取引商品である。そのコモディティ市場で小麦価格は今、過去5年間で最も安い水準になっている。昨年、政府の小麦売渡価格が3.0%上昇すると夏にパンや麺類が一斉に値上がりしたが、その後、売渡価格はマイナス5.7%、マイナス7.1%と連続して下がった。この夏、小麦が原料の加工食品の価格はどうなるのだろうか。
ホワイトペーパー バックアップ・レプリケーション IT部門への調査:「継続するIT」への苦悩、「常時稼働」を実現する方法とは IT部門への調査:「継続するIT」への苦悩、「常時稼働」を実現する方法とは 2016/06/23 現在、企業のITは「常時稼働」に対して、かつてないほど要求が高まっている。「エコシステム」を活用するのは、顧客に限らず、社員、パート、取引先なども含まれ、24時間365日サービスを利用できることが求められている。本資料では、フォレスターによるIT部門の管理者への調査結果を通じて、なぜITがビジネス・ユーザーの要求を満たすことができないのか、そしてその対応策とは何か、について解説する。
ホワイトペーパー バックアップ・レプリケーション 「可用性」を確保しなければ、財務面に影響が出てくる理由 「可用性」を確保しなければ、財務面に影響が出てくる理由 2016/06/23 システムのダウンタイム、かつては当たり前だったかもしれないが、今やビジネスで許されなくなってきた。なぜなら、ダウンタイムによってもたらされる平均年間コストが、実に1600万ドル(約17億円)に膨らむ可能性が出てきたからだ。本資料では、データセンターの近代化を進めることで、可用性(アベイラビリティ)の「ギャップ」を埋めて、ダウンタイムを抑える方法について解説する。
ホワイトペーパー バックアップ・レプリケーション 仮想化時代を見据えた新世代のデータ保護対策とは 仮想化時代を見据えた新世代のデータ保護対策とは 2016/06/23 伝統的なバックアップ手法では、今やビジネスが求める継続性、すなわちシステムの「可用性」に対する要件を満たすことが難しくなってきた。こうした中でどのようにデータを保護していくべきなのか。仮想化時代のデータ保護対策について解説する。
ホワイトペーパー 災害対策(DR)・事業継続(BCP) 24時間365日いつでもデータやアプリケーションにアクセスできるようにするには 24時間365日いつでもデータやアプリケーションにアクセスできるようにするには 2016/06/23 ITの意思決定権者(ITDM)の99%は、自身が管理しているアプリケーションのダウンタイムを最小限に抑え、データへのアクセスを保証する必要があると考えているという。どうすれば常時稼働が可能なビジネスを実現できるのか。本資料では1140回にわたるITDMへのインタビューから、その方法を探っている。
ホワイトペーパー 災害対策(DR)・事業継続(BCP) VMware vSphereとMicrosoft Hyper-Vに対応するVMバックアップ VMware vSphereとMicrosoft Hyper-Vに対応するVMバックアップ 2016/06/23 仮想化されたアプリケーションおよびデータが高速で柔軟性があり、信頼性の高い復元環境を実現。そして、バックアップとレプリケーションを単一のソリューションとして統合 し、VMware vSphere仮想環境とMicrosoft Hyper-V仮想環境向けの数々の賞を獲得したサポートを提供する、それがVeeam Backup & Replicationだ。本資料はその詳細を紹介する。
ホワイトペーパー 災害対策(DR)・事業継続(BCP) Availability for the Always-On Enterprise Availability for the Always-On Enterprise 2016/06/23 数時間または数日にも及ぶ長い目標復旧時間(RTO)と目標復旧時点(RPO)、テストされるバックアップが各四半期でわずか6%未満、バックアップデータの16%超が復元できない、こうした課題に応えるのが「Availability for the Always-On Enterprise(常時稼働)」の考え方だ。本資料はその詳細を紹介する。
ホワイトペーパー 災害対策(DR)・事業継続(BCP) バックアップ環境と仮想環境の詳細な可視性 バックアップ環境と仮想環境の詳細な可視性 2016/06/23 Veeam ONEは、Veeamバックアップインフラストラクチャ、VMware vSphere環境およびMicrosoft Hyper-V環境向けの強力な監視、レポート作成およびキャパシティプランニング用ツールで、IT環境の詳細な可視性を提供して、運用に影響を与える前に問題を検出することにより、Availability for the Always-On Enterpriseを実現するのに役立つ。本資料はその詳細を紹介する。
記事 AI・生成AI IBM Watsonが切り拓くコグニティブは、どんなビジネスチャンスをもたらすのか IBM Watsonが切り拓くコグニティブは、どんなビジネスチャンスをもたらすのか 2016/06/23 膨大なデータに基づいて、複雑な事象を理解し、推論し、学習するシステムが、人間を支援する――。そんなコグニティブ時代の到来を象徴し、5月25~26日にかけて「IBM Watson Summit 2016」が開催された。Day1のゼネラル・セッションでは、IBM Watsonをはじめコグニティブ・システムの活用に積極的に取り組む先進企業や組織の事例も数多く紹介された。もはやコグニティブは将来の夢ではなく、今すぐ効果を生み出す“現実解”として実用段階に達しているのである。
記事 IoT・M2M・コネクティブ マイケル・ポーター教授が「IoTは過去のものになりつつある」と語る理由 マイケル・ポーター教授が「IoTは過去のものになりつつある」と語る理由 2016/06/23 IoT(Internet of Things:モノのインターネット)の登場は企業組織のあり方を根底から覆した。これにより、過去30~40年間続いてきた組織形態は変革を迫られている。今後は、これまでの組織論は通用しない──。こう語るのは、ハーバードビジネススクールのマイケル・ポーター教授だ。IoTは企業組織に対してどのように変化をもたらすのか。またIT部門の役割にどのような影響をおよぼすのか。事例を交えて大いに語った。
記事 ロボティクス 「日本初ドローン専用飛行支援地図サービス」は安全・安心な飛行環境を構築できるのか 「日本初ドローン専用飛行支援地図サービス」は安全・安心な飛行環境を構築できるのか 2016/06/23 無人航空機・ドローンの活用を広げるには、より安全・安心な飛行環境の構築が不可欠だ。そのため、地図情報を提供するゼンリンでは、飛行計画から飛行申請までの一連の作業を省力化できる、国内初のドローン専用飛行支援地図サービス「SoraPass」(ソラパス)を先ごろスタートさせ、ドローン業界に一石を投じた。同社の深田 雅之氏は、ゼンリンが考える未来のドローン活用法や、新しい地図サービスの取り組みについて紹介した。
記事 製造業界 スバルはなぜ「世界シェア1%」でも好調なのか? 「新型レガシィ」開発秘話に学ぶ スバルはなぜ「世界シェア1%」でも好調なのか? 「新型レガシィ」開発秘話に学ぶ 2016/06/23 来年4月から社名を「スバル」へと変更する富士重工業。4年連続で過去最高益を更新している同社だが、2015年5月時点において自動車販売台数の国内シェアは5%、世界シェアはわずか1%とけっして高い数字ではない。こうした状況の中でも「スバルが伸びている」と言われる理由はどこにあるのか。プロジェクト・リーダーを務めていた内田雅之氏が語った「新型レガシィ」の開発秘話から、好調の秘密をひもといてみたい。
ホワイトペーパー ルータ・スイッチ 「100%日本製」にこだわるメガネブランドが「販売機会の損失」を解消した方法 「100%日本製」にこだわるメガネブランドが「販売機会の損失」を解消した方法 2016/06/22 福井県のオナガメガネは、細かな部品まで「100% 日本製」にこだわり、自社デザインのオリジナル ブランドを全国の専門店へ販売するメガネの卸売業を営んでいる。同社 企画室長「福井本社と東京営業所をつなぐ販売管理ネットワーク、機器の老朽化が課題でした」と語る。これにより、販売機会の損失を招いていたという。本資料では、オナガメガネが販売機会の損失解消を図りながら、セキュリティ強化を実現した取り組みの詳細を紹介する。
ホワイトペーパー ルータ・スイッチ 『できる』テレワーク、図解でかんたんに実践できるワークスタイル変革 『できる』テレワーク、図解でかんたんに実践できるワークスタイル変革 2016/06/22 一億総活躍社会が叫ばれるなか、「テレワーク」の活用に大きな注目が集まっている。「テレワーク」というと、これまでは「在宅勤務」というイメージで捉えられがちだったが、現在では、「時間と場所にとらわれない柔軟な働き方」という、より広い意味で捉えられることが多く、企業や公共機関における「働き方」そのものを見直す大きなきっかけとなりつつある。本書は、「テレワーク」の新しい考え方を紹介するとともに、「テレワーク」を実現するために、どのような機器やサービスを利用し、どのように導入すればいいのかを12ステップで解説した小冊子となっている。
ホワイトペーパー ルータ・スイッチ Cisco Start シリーズとは? 中小企業が必要とするIT関連のすべてのニーズに応える Cisco Start シリーズとは? 中小企業が必要とするIT関連のすべてのニーズに応える 2016/06/22 働き方の変化、サイバー攻撃の拡大、マルチデバイス化、企業が取り組むべき課題は数多くある。一方で、日本の中堅・中小企業は十分な時間と手間をかけて、こうした課題に取り組むことが難しい。そのような問題を一気に解決できるのが「Cisco Start」だ。本資料では、Cisco Startを構成するさまざまなサービスやツールを1つ1つ丁寧に解説する。