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  • 2015/02/16

注目はヒアラブル、ウェアラブル市場は2億台へ グーグル失敗でスマートウォッチ席巻

フロスト&サリバンの調査によると、2019年のウェラブル市場の売上台数は2億台に到達する見込みであることがわかった。デバイス別シェアでは、スマートウォッチが55%となり、同市場で中心的な役割を担うことになるという。調査を手がけた日本オフィス ICTリサーチ部門長のマーク・アインシュタイン氏は「ウェアラブルデバイスのトレンドは“ヒアラブル”。見た目で明らかにウェアラブルとわからないものが注目を集める」とする。

 フロスト&サリバンの調査によると、2014年のウェアラブル端末の売上台数は2500万台で、これが2019年には2億台に到達するとの見通しを示した。また、現在はJawboneやFitbitなどのリストバンド型端末が主流だが、今後はスマートウォッチが主流になると予想した。

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