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  • 2021/05/13

大塚商会、企業のDX推進基盤として「どこでもコネクト」を強化

大塚商会

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 ソリューションプロバイダーの株式会社大塚商会(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:大塚 裕司)は、リモートアクセスサービス「たよれーる どこでもコネクト」を強化し、企業におけるDX推進の基盤となるサービスとして開発しました。2021年5月14日より、通信帯域上限を撤廃した「どこでもコネクトラインインターネット利用タイプ ウルトラハイスピード」と、DNSセキュリティ機能を搭載した「どこでもコネクトリモートプレミアInternet Secure Accessオプション」を提供します。

 コロナ禍での急速なテレワークの拡大に伴い、Webサイトの閲覧やWeb会議の利用時に社内ネットワークを経由せずにインターネットを利用する事によるマルウェア感染や不正アクセスへのリスクや、利用者の集中が原因の通信遅延によるストレスなどが課題になっています。

 当社がこれまで提供してきた「たよれーる どこでもコネクト」は、物理的な閉域網や仮想専用線で、安全・快適なプライベートクラウド環境を安価・手軽に構築することができるサービスです。

 今回提供する「どこでもコネクトラインインターネット利用タイプ ウルトラハイスピード」は、お客様と当社データセンター間でのインターネットによる通信帯域上限を撤廃し、高速化するインターネット回線に対応する専用機器をお客様社内に設置する事により通信環境の高速化を実現します。

 また、機器の管理は大塚商会が代行するため機器管理工数の削減につながります。

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