イベント・セミナー オンライン 2026/03/16 オンライン 2026/03/16 CASB・DLP で情報漏えい対策を手軽に実現する方法 CASB・DLP で情報漏えい対策を手軽に実現する方法   クラウドサービスや生成AIによるシャドーIT、情報漏えいのリスク拡大から、CASB・DLPが改めて注目されています。また、最近ではブラウザ拡張機能を悪用した攻撃も確認されています。 本ウェビナーでは、CASB ・DLP・拡張機能対策をまとめて実現できる話題のソリューション「SecureLayer」を取り上げ、従来型との違いや、手軽に始められるポイントをデモも含めて解説します。 こんな方におすすめ ・CASB・DLPを検討中の方 ・CASB・DLPをコストや導入ハードルから諦めた方 ・シャドーITや情報漏えいにリスクを感じている方 このセミナーに参加して分かること ・情報漏えいのリスクとCASB・DLPの必要性 ・CASB・DLPを手軽かつ安価に実現する方法 ・「SecureLayer」の特長と可視化・制御の実例
イベント・セミナー オンライン 2026/03/09 オンライン 2026/03/09 新卒社員や中途入社社員が早期に立ち上がる教育体系の作り方 新卒社員や中途入社社員が早期に立ち上がる教育体系の作り方   貴社の新卒社員や中途入社社員のうち、何割の方が早期に活躍していますか? 当然、全社員が早期に活躍している状態が理想的です。 しかし、「とりあえず」「場当たり的」な育成施策を続けている場合、 一部のモチベーションの高い社員を除き、早期活躍は難しいかもしれません。 一般的な組織は「意欲的に働く上位2割」「普通に働く中間6割」 「意欲が低い下位2割」に分かれる傾向があるといわれています。 この「2:6:2の法則」に照らし合わせた場合、特別なアプローチ無しに活躍するのは 社員の2割程度。しかし、たったの2割でよいでしょうか? 企業が飛躍的に成長するには、計画的かつ体系的な育成施策を実施し 上位2割だけでなく、中間6割に適切にアプローチすることで、 彼らの早期活躍を実現していくことが重要。 そのカギとなるのが「教育体系」の作成です。 本セミナーでは、人材育成支援社数20,000社以上の実績を持つ当社のノウハウを活かし 社員育成プログラムの全体像である「教育体系」の構築プロセスを徹底解説します。 現状把握から、人材ビジョン・能力モデルの設定、施策の検討・実行まで 教育体系の一貫した作り方を理解することで、場当たり的にならず 計画的に社員全体のスキル底上げが実現できるはずです。 経営者や人事・教育担当者の方はぜひご参加ください。 ※ このセミナーは、無料のWeb会議システム(Zoom)を利用したWebセミナーです。 プログラム 1. 新卒社員育成や中途入社社員育成の盲点 2. 早期立ち上がりにつながる教育体系の作り方 3. まとめ *内容は変更になる場合がございます お申し込み~視聴までの流れ (1)申し込みフォームに必要事項をご記入の上、お申し込みください。 (2)開催前日までに【オンライン予約票のご案内】メールをお送りします。Zoom利用マニュアルを添付しますので、開催までにZoom(無料)をダウンロードいただき、視聴環境をご用意いただきます。(所要時間:10分程度) (3)開催当日は、セミナー開始30分前よりサインイン可能です。受講ページURLをクリックし、パスワードをご入力いただきお待ちください。時間になりましたら開始されます。 ※企業名が不明な方、フリーメールアドレスは不可とさせていただきます。 ※当社と競合・同業にあたるお立場の方、個人の方のご参加はお断りをさせていただいております。 上記に該当されるお立場の方に関しては、お申し込み完了後でもお断りさせていただく場合がございますので、あらかじめご了承いただけますようお願いいたします。 ※緊急のお問い合わせについては、メールまたはお電話にてご連絡ください。 Mail:ad-info@all-different.co.jp|TEL:03-5222-5111
イベント・セミナー オンライン 2026/03/05 オンライン 2026/03/05 【Webセミナー】《30分ショートウェビナー》iPhone・iPad・Androidをどう守るか 【Webセミナー】《30分ショートウェビナー》iPhone・iPad・Androidをどう守るか   【Webセミナー】《30分ショートウェビナー》iPhone・iPad・Androidをどう守るか─Jamfモバイルゼロトラスト × AWS Marketplaceでお得に導入 ------------------------------------------ 企業におけるモバイル利用が急速に拡大する一方で、フィッシング・スミッシング、ゼロデイ、悪質アプリ、不正アクセスなど、スマートデバイスを狙った脅威は確実に増加しています。 特に iPhone・iPad・Android を業務デバイスとして活用する企業では、PC と同等、あるいはそれ以上のセキュリティ対策が求められています。 本セミナーでは、「Appleデバイス管理といえばJamf」と言われるJamfが提供する モバイル向けゼロトラスト実現の仕組み(MDM・MTD・ZTNA・SWG を統合した Jamf for Mobile) を中心に、国内外の豊富な導入実績や実際の企業事例を交えながら、「いま、企業がモバイルに求めるべきセキュリティ」を分かりやすく解説します。 また、AWS Marketplace を活用して Jamf ソリューションをお得かつスムーズに導入する方法 についてもご紹介します! ◆こんな方におすすめ ・iPhone・iPad・Android の業務利用が増え、セキュリティ効率化が急務となっている情報システム部門の方 ・Jamf製品をAWS Marketplaceでお得に導入したい方 ・AWS Marketplaceについて興味がある方 ぜひ参加をご検討ください!!!
記事 AI・生成AI Anthropicが「Claude Opus 4.6」を発表、最大100万トークン対応・コーディングを超え知的業務全般へ Anthropicが「Claude Opus 4.6」を発表、最大100万トークン対応・コーディングを超え知的業務全般へ 2026/02/06 5 米Anthropicは2026年2月5日、同社の最上位AIモデルの最新版「Claude Opus 4.6」を発表した。前世代のOpus 4.5から性能を拡張し、コーディング分野に加えて、財務処理や文書作成、データ分析など幅広い知的業務への対応力を高めた。最大の特徴は、最大100万トークンのコンテキストウィンドウに対応した点で、大規模なコードベースや長文資料、複数文書を一度に扱うことが可能になる。
イベント・セミナー オンライン 2026/03/16 オンライン 2026/03/16 IT・情報通信業者が取り組むべき外部委託先管理の実態と対策 IT・情報通信業者が取り組むべき外部委託先管理の実態と対策   SaaS・クラウドサービス事業者様をはじめとするIT・情報通信業界において、迅速なサービス開発や安定した保守・運用を実現する上で、外部への業務委託を行うケースが多く存在します。 しかし、ビジネスのスピードが加速する一方で、外部委託先の管理不備を突いたセキュリティインシデントが後を絶ちません。特に近年では、直接の委託先(二次請け)のみならず、その先の「孫請け(三次請け)」以降で発生した問題が、サービス全体の信頼を揺るがす深刻なサプライチェーンリスクへと発展しています。 本セミナーでは、1万件以上のクラウドサービス評価データを有するセキュリティプラットフォーム「Assured」の最新調査に基づき、クラウドサービス事業者における外部委託先管理の「実態」を徹底解剖。多くの事業者が直面している管理の限界や、見落としがちな盲点をデータで明らかにします。 その上で、複雑化するサプライチェーンリスクに対し、今どのような管理体制が求められているのか。単なる理論に留まらず、具体的なリスク評価の手法や効率的な運用プロセスについて、当社のセキュリティエキスパートが詳しく解説いたします。 このような方におすすめ ・SaaS事業者様のセキュリティ部門、リスク管理部門の方 ・SaaS事業者様にて、サービス開発、保守・運用のための委託先管理に携わる方 ・自社だけの対策では不十分だと感じ、サプライチェーン全体のリスク管理に課題を感じている方
イベント・セミナー オンライン 2026/03/11 オンライン 2026/03/11 【出光興産様ご登壇】大規模環境での特権ID管理効率化の実践例 【出光興産様ご登壇】大規模環境での特権ID管理効率化の実践例   サーバ環境のクラウド移行や大規模化は、もはや避けられない潮流です。しかしその裏側で、特権IDの管理はますます複雑化・属人化していませんか? 監査対応のためのログ確認や、セキュリティポリシーで定められたパスワード変更…。そうした日々の運用に追われるあまり、「本来やるべきセキュリティ強化が進まない」というジレンマは、多くの企業が抱える共通の課題となっています。 本セミナーでは、こうした課題を乗り越え、約1,000台規模のサーバ環境で特権ID管理の効率化とセキュリティ強化を両立されている出光興産様にご登壇いただきます。 2009年から特権ID管理ツール「SecureCube Access Check」をご利用いただいている同社が、IaaS基盤への移行を機にどのように運用を刷新し、なぜ10年以上も同じツールを選び続けているのか。その理由と具体的なノウハウを、現場の視点から詳しくお話しいただきます。 ※本ウェビナーは2025年9月25日に開催されたセミナーの再配信となります。
記事 最新ニュース TOPIX採用企業は今期0.2%増益の予想、来期も増益基調に=SMBC日興集計 TOPIX採用企業は今期0.2%増益の予想、来期も増益基調に=SMBC日興集計 2026/02/06 出典:ロイター
イベント・セミナー オンライン 2026/03/06 オンライン 2026/03/06 脱VMware? 続VMware? 高騰するライセンスコストを切り抜けるために不可欠な考慮ポイントと 脱VMware? 続VMware? 高騰するライセンスコストを切り抜けるために不可欠な考慮ポイントと   VMware 製品群のライセンス問題をはじめとするITコストが高騰する現在、? 企業は自社のIT基盤の将来像について、多岐に渡る選択肢の中から適切な選択や判断が求められています。 本セミナーでは、コスト高騰という壁を乗り越え、 ビジネス拡大と安全性を両立するIT基盤の戦略策定に必要な考え方やポイントをお届けします。 別の仮想化基盤へ移行すべきか、 クラウドネイティブに舵をきるべきか、 やはり現在の構成を継続すべきか、、、 悩めるVMwareユーザーの方は必見の1時間です。 本セミナーをきっかけに具体的な道筋を一緒に探りましょう! 皆さまのご参加をお待ちしています。 ※本セミナーは、2025年12月17日に開催した同名セミナーの録画を使用した開催となります。