イベント・セミナー オンライン 2026/03/25 オンライン 2026/03/25 ノーコードで基幹-周辺系のデータ統合を実現してみよう(受注~出荷業務を例に) ノーコードで基幹-周辺系のデータ統合を実現してみよう(受注~出荷業務を例に)   DX推進に伴う人材ニーズの高まりのなか、IT人材不足はますます深刻化しています。 そこで活用したいノーコードツール。 「楽々Webデータベース」は、完全ノーコードでかんたんにアプリの構築が可能。 「活エクセル! かんたん構築! つなげて活用!」をコンセプトに、エクセルを活用してWebデータベースを構築し、情報共有・更新を容易にして、今あるエクセル業務を改善できるツールです。 貯めたデータをつなげて活用でき、データの利用価値を一段と高めます。また、ワークフロー機能で、作成したデータを申請・承認に流すこともできます。 ご利用は、業務部門単位もしくは、IT部門から業務部門に提供するツールとしても活用できる機能を備えています。 コーディングは一切不要! 誰でも使えて、社内人材のITスキル強化が見込め、IT人材不足の解消・情報共有の促進・業務効率化が可能なツールで、全社と現場と両輪で広げていくDXのご提案です。 ウェビナーはいずれも全体で1時間ほどの長さとなっており、無料で自宅や自席からお気軽にご参加いただけ、質疑にもお答えいたします。 ぜひ、楽々Webデータベースを知っていただき、業務改善とデータ活用の手立てとしてご検討ください。 ■ノーコードで基幹-周辺系のデータ統合を実現してみよう (受注~出荷業務を例に) 基幹システムに付随する周辺系業務を楽々Webデータベースで管理し、シームレスなデータ統合を実現する事例をご紹介いたします。 商品の受注から出荷という一連の長い工程のなかで、この商品が今どういう状態にあるのか、トレースできなければならず、工程別にそれぞれ業務システムやExcelファイル等で管理しているという場合には、正確なデータ統合(マージ)が必要です。 このマージ作業をエクセル上でおこなっている場合には、リアルタイムで確認がしにくい、ミスが起こりやすいといった問題があります。 そこでWebアプリを使って業務を管理し、データ統合を自動化することで、タイムラグなく、ミスなく、トレーサビリティが向上する方法をご提案いたします。
記事 AI・生成AI Mozilla、「Firefox」でAI機能をまとめて停止できる仕組みを導入 Mozilla、「Firefox」でAI機能をまとめて停止できる仕組みを導入 2026/02/04 Mozillaは2026年2月2日、Firefoxに新たな「AI controls(AIコントロール)」を追加すると発表した。対象はデスクトップ版の設定画面で、Firefox 148から利用できるとしている。
イベント・セミナー 東京都 2026/03/25 東京都 2026/03/25 AI時代を“新しく生きる”ための 「プロフェッショナル・トランスフォーメーション」 AI時代を“新しく生きる”ための 「プロフェッショナル・トランスフォーメーション」   会場受講/ライブ配信/アーカイブ配信(2週間、何度でもご視聴可) 【講師】 デロイト トーマツ TMT Division/ Monitor Deloitte, Director 望月 安迪(もちづき あんでぃ) 氏 【重点講義内容】 AIで思考がコモディティ化する時代、価値の源泉は「情報」ではなく「存在」、すなわち「あなたがいる意味」で決まります。この講座ではAI時代をとりまく環境変化から出発し、目的ドリブンで仕事を再設計する考え方、AI時代にこそ求められる思考のあり方(QADIサイクル)、そして人間だけが持つ絶対的差別化要因=「身体性」にまで踏み込みます。 AI時代における自分の存在意義とAIとの協働関係をアップデートし、これからを“新しく生きる”ための変容が、ここから始まります。 1.環境変化の地図を描く-「情報の非対称性から存在の非対称性の時代へ」 ①AI時代の地殻変動と思考のコモディティ化 ②AIがもたらす「早期監督問題」 ③知的生産の本質:「与えられたもの」から「与えられていないもの」を導く ④「情報の差別化」は“相手が知らず、役に立つ”に絞る ⑤生き残りをかけた「存在の非対称性」とは何か 2.「目的ドリブン」で仕事を再設計する ①“何をするか・どうするか”から始める癖を壊す ②タスク指向 vs アウトカム指向 ③「目的→目標→手段」の三層ピラミッド ④目的がズレると何が起きるか ⑤5つの基本動作=認知・判断・行動・予測・学習の“型” 3.AI時代にこそ必要となる「思考の型」 ①AI時代の“5つの詰み” -指示不全/品質劣化/判定不能/介入不能/利用不能 ②思考のQADIサイクル- Q:問い、A:仮説、D:示唆、I:結論 ③「すぐれた主観」で同じ情報でも“観える世界”が変わる ④論理(あたま)と情理(こころ)-狙うべきはロジックの「勝ち」ではなく「相互確証」 ⑤論理的思考を越えた「審美眼」へ 4.絶対的な差別化要因としての「身体」 ①あなたの存在意義を左右する「身体性」-からだを持つ人間にしかできないこと ②ソマティックマーカー理論-頭で判断する前に身体が察知する ③「かけがえのないあなた」は身体の存在感から生まれる ④身体から生まれるインサイトの作り方 ⑤最高のパフォーマンスを発揮するAIと人間の「協働のしかた」 5.これからのAI時代を「新しく生きる」ために ①ニーチェが伝えた「超人」-不確実な時代で自分ならではの価値を生み出すために ②守・破・離のサイクルをまわしつづけること ③新しい生き方を探り当てるための「3つの問い」 6.質疑応答/名刺交換
イベント・セミナー 東京都 2026/04/28 東京都 2026/04/28 AIグラスの最前線 AIグラスの最前線   会場受講/ライブ配信/アーカイブ配信(2週間、何度でもご視聴可) 【講師】 MESON CEO/Co-Founder 小林 佑樹(こばやし ゆうき) 氏 【重点講義内容】 本講演では、近年あらためて多くの注目を集め始めている「AIグラス」を次世代のユーザーインターフェースとして捉え、その本質と事業インパクトを解説します。 これまでのXRデバイスとの違いや、現在登場している代表的なプロダクトを整理した上で、生成AIの進化や社会受容の変化を背景に、なぜ今AIグラスが現実的な選択肢になりつつあるのかを読み解きます。さらに、海外を中心に進む市場拡大や導入事例を通じて、2026?2028年が技術と事業の分岐点となる理由を示し、日本企業が今向き合うべき論点とリスクを考察します。 1.AIグラスとは何か? (1)ヘッドマウントディスプレイなどとの違い (2)代表的なデバイスの紹介 2.なぜ今AIグラスなのか? (1)生成AIの新たなUIとしてのAIグラス (2)Google Glassが失敗した理由 (3)今回は何が違うのか 3.世界で起きている変化 (1)市場の成長(予測含め) (2)導入事例(国内外) (3)2026~2028年が分岐点 4.AIグラスは仕事をどう変えるか (1)あらゆる業務が変わる可能性 5.体験設計が勝敗を分ける (1)AIグラスは技術では差別化できない (2)体験設計のコツ 6.日本企業にとっての分岐点(クロージング) (1)スマホ時代の再来構図 (2)対応しないリスク 7.質疑応答/名刺交換 ※講演内容は最新動向を踏まえ変更する場合があります。 【15:00~15:30】 会場受講者限定、複数のAIグラスをデモ体験 ※ライブ/アーカイブ受講者は講演のみ
記事 最新ニュース 企業価値向上、ファンドと「一致」=「虎の子」不動産の売却視野―フジHD 企業価値向上、ファンドと「一致」=「虎の子」不動産の売却視野―フジHD 2026/02/04 出典:時事通信社