イベント・セミナー オンライン 2026/07/08 オンライン 2026/07/08 中国スマートカー覇権戦争の全貌 中国スマートカー覇権戦争の全貌   ライブ配信/アーカイブ配信(2週間、何度でもご視聴可) 【重点講義内容】 Ⅰ.日本の自動車・電池業界の現状と、今なぜ中国の最新動向(AI・SDV)を見るべきかの課題提起 沖為工作室 Founder&CEO 沖本 真也(おきもと しんや) 氏 14:00~14:20 日本の自動車・電池産業は電動化への対応を進めているが、現在のグローバル競争の主戦場は「電動化」の先にある「知能化(AI・SDV)」へと急速にシフトしている。 本パートでは、車載バッテリーや自動運転などの先端技術の市場分析をベースに、日本市場が直面するマクロ環境の課題を整理。中国市場を熟知する朴先生の最新現地視察報告をより深く多角的に読み解くための、本コラボセミナーの導入となる補助線を引く。 1.中国企業の海外進出第2波:北米迂回戦略(構造設計型参入)と欧州ギガファクトリー投資の選別フェーズ 2.マクロ環境の激変に直面する、日本の自動車・車載バッテリー産業の現在地 3.「電動化」の先にあるグローバル主戦場:「知能化(AI・SDV)」へのパラダイムシフト 4.なぜ今、中国の「第2世代」技術進化と知能化戦略をベンチマークすべきなのか Ⅱ.北京モーターショー視察報告と中国の最新自動車・技術動向解説 KAIST技術経営専門大学院 兼 職教授 朴 正圭(パク ジョンギュ) 氏 14:20~15:20 2026年北京モーターショーでは、中国自動車産業が新たな発展段階へ移行したことが鮮明となった。電池、車両、AI自動運転の各分野で「第2世代」技術への進化が同時に進み、中国メーカーは高級車市場やグローバル市場への攻勢を強めている。 本講演では、現地視察をもとに中国自動車産業の最新動向を分析するとともに、その背景にあるSDV・OS・AI技術の進展、さらに機械・電子・ソフトウェア・AIの共進化(Co-evolution)について考察し、日本企業への示唆を提示する。 1.北京モーターショー2026と「第2世代」 2.中国新興自動車メーカーの強さの源泉 3.SDV・OS・AIの進化 4.AI時代の技術と企業組織 5.日本企業への示唆 Ⅲ.パネルディスカッション 沖為工作室 Founder&CEO 沖本 真也(おきもと しんや) 氏 KAIST技術経営専門大学院 兼 職教授 朴 正圭(パク ジョンギュ) 氏 15:20~16:00 自動車の電動化と先端技術市場のトレンドを熟知する沖本氏が質問者となり、韓国・日本・中国のものづくりアーキテクチャ理論の第一人者である朴先生から、中国EV急進化の核心を聞き出す深掘り対談。中国メーカーの躍進が日本企業に与えるインパクトや、AI・SDV時代に日本のサプライヤーが生き残るための具体的な条件について、技術市場と製品開発組織(アーキテクチャ)の両面から鋭く切り込む。 1.中国企業の海外進出第2波がもたらすグローバルな地殻変動 2.AI・自動運転(E2E、車両OS)の急進化に対し、日本企業が取るべき対抗戦略 3.日本のサプライヤー・技術者が生き残るために必要な「技術経営」と組織変革 4.受講者からのQ&A
ホワイトペーパー セキュリティ総論 IPAの「5分でできる」診断ツールに学ぶ、情報セキュリティ対策早分かりガイドブック IPAの「5分でできる」診断ツールに学ぶ、情報セキュリティ対策早分かりガイドブック 2026/06/04 サイバー攻撃の被害が拡大する中、セキュリティの強化は企業の優先課題だ。しかし、どこからどのように着手すればよいかわからないという声も多い。そこで、IPA(情報処理推進機構)が公開している「5分でできる!情報セキュリティ自社診断」をもとに、企業がやるべきセキュリティ対策を紐解くガイドブックを紹介。25の診断項目により自社のセキュリティ対策の現状を明らかにし、その上で今後行うべき具体的な対策について解説する。
ホワイトペーパー 設備投資 【チェックリスト】オフィス移転でやるべき17項目、届け出が必要な書類一覧付き 【チェックリスト】オフィス移転でやるべき17項目、届け出が必要な書類一覧付き 2026/06/04 オフィス移転は単なる引っ越しではなく、企業にとって重要なイベントだ。洗練された新しいオフィスは従業員により良い職場環境を提供し、企業のブランドイメージ刷新の機会でもある。成功させるためには、移転の計画段階から実施、そして移転後の手続きに至るまで効率よく進める必要がある。そこで、時系列に沿った具体的なタスクを17項目のチェックリストにしてまとめたのが本ガイドだ。移転時に届け出が必要な書類も一覧でまとめているので、スムーズに移転作業を進めることができるだろう。
ホワイトペーパー 業務効率化 多忙すぎる情シスを救う“現実解”、 最初に「手放すべき業務」と「4つの判断軸」 多忙すぎる情シスを救う“現実解”、 最初に「手放すべき業務」と「4つの判断軸」 2026/06/04 多くの企業で情報システム部門の人材不足が深刻化している。ある調査によると、情シス部門が1人~2人しかいない企業は全体の32%にも上るという。担当者は障害・ヘルプデスク対応に追われ、コア業務に集中できず、業務負担は増大する一方だが、増員することも難しい現状である。こうした状況では、アウトソーシングを活用して、特に負荷の高い業務を「手放す」ことが負担を軽減する有効策だ。本資料は、情シス部門の負担増大が招くリスクや、アウトソーシングを実施する際に重要な4つのポイントなどを解説する。
ホワイトペーパー IT運用管理全般 JCBが実現した「究極の運用効率化」、クラウドネイティブ環境で何が変わったのか? JCBが実現した「究極の運用効率化」、クラウドネイティブ環境で何が変わったのか? 2026/06/04 日本発で唯一の国際カードブランドを運営するジェーシービー(JCB)。同社のオンプレミスの既存システムは、システム改修に時間がかかるという課題を抱えていた。そこで同社は、クラウドネイティブなシステム基盤をゼロベースで構築。その際にモニタリングも刷新した。既存システムではインシデント発生時に対応が遅延し、リモートでのオンコール対応が困難であったが、インシデントの自動検知とAPM(アプリケーションパフォーマンス管理)を利用して、初動対応を改善し、平均検出時間(MTTD)を短縮。また、運用も効率化したという。その取り組みについて詳細に解説する。
記事 生命保険 対面営業は不要?超注目テック企業の「AIが自動見積・商談する」保険販売がヤバい理由 対面営業は不要?超注目テック企業の「AIが自動見積・商談する」保険販売がヤバい理由 2026/06/04 AIは、保険業界の「売る力」をどう変えるのか──。人脈や対面営業を前提に発展してきた保険ビジネスは、生成AIの登場によって大きな転換点を迎えている。顧客は、どのように保険の必要性を認識し、何を基準に商品を比較し、最終的に契約を決断しているのか。そこには、単純な価格比較では整理できない、複雑な「納得形成」のプロセスが存在する。生成AIはそのプロセスにどこまで入り込み、プロセスを改善できるのか。本記事では、その可能性に挑戦する英国のインシュアテック企業「Jointly AI」の事例を基に、AIエージェントを活用した新しい保険販売の仕組みを徹底解説する。
記事 セキュリティ運用・SOC・SIEM・ログ管理 【超実践】AWS・GCP・Azure「セキュリティ強化策」を完全解説、サービス別の具体手法 【超実践】AWS・GCP・Azure「セキュリティ強化策」を完全解説、サービス別の具体手法 2026/06/04 昨今のサイバー攻撃の多様化・巧妙化に伴い、クラウドネイティブ環境におけるセキュリティリスクはますます高まっている。この状況下で重視されているのが、クラウド環境における「ログのモニタリング」だ。クラウドサービスごとにログのモニタリング手法を整理し、ログ監視の具体的な実践方法、ポイントを解説する。
記事 AI・生成AI 【保存版】製造業のデータ分析「Claude圧勝」、Excel地獄に別れを告げる「3ステップ」 【保存版】製造業のデータ分析「Claude圧勝」、Excel地獄に別れを告げる「3ステップ」 2026/06/04 2 品質不良の原因分析などに、夜中までExcelと格闘していませんか? ライン別・月別の集計、グラフ作成、会議資料の準備……手作業でデータ分析をすると数日分の工数が消えてしまうなんてことも、製造現場では起きがちです。しかし、Claudeに設備データなどを添付するだけで、「どの設備が・いつから・どのセンサーで異常を示しているか」までを可視化でき、分析は数時間で完了してしまいます。今回は、製造現場のデータをClaudeで分析して不良原因を特定する方法を3つのステップでわかりやすく紹介します。そのままコピペできるプロンプトもステップごとに計3本公開しているので、ぜひ活用してください。
記事 半導体 ついに“トヨタ超え”急騰キオクシアの裏で…半導体6社比較で見えた「AIバブル格差」 ついに“トヨタ超え”急騰キオクシアの裏で…半導体6社比較で見えた「AIバブル格差」 2026/06/04 生成AI特需が、日本の半導体業界の勢力図を塗り替え始めた。キオクシアは2026年3月期に過去最高益を更新し、第4四半期単独の営業利益だけで前年度通期を超える“異例の回復”を達成。6月3日には、キオクシアの時価総額は一時トヨタをも上回った。一方、同じ半導体企業でも、AIとの距離感で利益率や市場評価は大きく二極化している。半導体6社の決算を徹底比較すると、次に伸びる領域と、日本勢に残された“勝ち筋”が浮かび上がる。
記事 コンテンツ・エンタメ・文化芸能・スポーツ 「法的にOK」でもなぜ炎上? AIで作っただけなのに… “合法だけどモヤる”問題の正体 「法的にOK」でもなぜ炎上? AIで作っただけなのに… “合法だけどモヤる”問題の正体 2026/06/04 1 企業が生成AIを使って広告やロゴ、キャンペーン画像を作ることは、もはや珍しくなくなった。一方で、AIを活用した創作物が炎上し、公開停止や取り下げに追い込まれるケースも相次いでいる。問題は、著作権侵害の有無だけではない。むしろ厄介なのは、法的には問題がないように見えても、受け手が「既存作品に似ている」「AIで雑に作られた」と感じた瞬間に強い反発が生まれる点だ。いま企業が直面しているのは著作権リスクだけでなく“合法でも炎上”という、AI時代の新しい創作リスクである。なぜAIで作られた創作物はこれほど批判を浴びやすいのか。AI時代の著作権、創作倫理について考えたい。
記事 AI・生成AI 経産省とNEDO、総額約10億円規模のAIコンテスト「GENIAC-PRIZE 2026」を開始 経産省とNEDO、総額約10億円規模のAIコンテスト「GENIAC-PRIZE 2026」を開始 2026/06/03 経済産業省と新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)は5月29日、AIの社会実装と人材育成を目的としたコンテスト「GENIAC-PRIZE 2026」を開始した。「エッセンシャルワーカーの人手不足解消」と、「フィジカルAIに向けた学生の開発者育成」の2領域を設定し、最大6.3億円の懸賞金と最大4億円相当の計算リソースを提供する。
イベント・セミナー オンライン 2026/06/09 オンライン 2026/06/09 Azure環境でもランサムウェア対策バックアップを!Veeamで実現する3-2-1ルール Azure環境でもランサムウェア対策バックアップを!Veeamで実現する3-2-1ルール   Azureのようなパブリッククラウド環境の利用が拡大する中、ランサムウェア対策やリージョン障害、 人的ミスなどに備えたデータ保護の重要性が高まっています。 たとえクラウド環境であっても、その上にのっているデータは責任をもってユーザー側で保護する必要があります。 そこで、本セミナーでは仮想(VMware、Hyper-V等)、物理(Windows、Linux等)、クラウド(AWS、Azure等)、様々な環境の保護に対応したVeeamの機能の一つである、Veeam Backup for Microsoft Azureを紹介します。 Veeam Backup for Microsoft Azureは、Microsoft Azure環境(Azure VM、Azure SQLデータベース、Cosmos DBアカウント、Azure Files)の保護と災害復旧タスクのために開発されたソリューションです。 データ保護を考慮する上で重要な3-2-1ルールに則って、Veeam Backup for Microsoft Azureの構成やランサムウェア対策バックアップ、マルチクラウドに対応したリストアなど、Veeamでできるデータ保護について説明します。 ●セミナープログラム 15:00~15:05 Azureバックアップが必要な理由 15:05~15:20 Veeam Backup for Microsoft Azureの特長 15:20~15:30 デモ 15:30~15:35 まとめ 15:35~15:40 プレゼントクイズ
イベント・セミナー オンライン 2026/07/14 オンライン 2026/07/14 IT資産管理/エンドポイントセキュリティ 2026 IT資産管理/エンドポイントセキュリティ 2026   企業がDXと働き方改革を両輪で進める中、テレワークやモバイルワーク、BYODは必須となり、端末管理とエンドポイントセキュリティ対策の重要性が増しています。また、各社がデジタルトランスフォーメーション(DX)に取り組む一方、企業のシステム環境の多様化、サービスの複雑化、人材不足などにより、IT運用の基礎であるIT資産管理の難易度は高まるいっぽうです。サイバーセキュリティの脅威の高まりも企業がDXを推進する上でどのようにIT資産管理を進め、セキュリティを担保すべきでしょうか?本セミナーではIT資産管理とエンドポイントセキュリティに関する様々な情報を提供してまいります。
記事 AI・生成AI マイクロソフト、生成AI競争で新たな一手…初の推論モデル含む7つのAIモデルを発表 マイクロソフト、生成AI競争で新たな一手…初の推論モデル含む7つのAIモデルを発表 2026/06/03 マイクロソフトは年次開発者会議「Microsoft Build 2026」において、同社初となる推論モデル「MAI-Thinking-1」を含む計7つの自社開発AIモデルを発表した。
イベント・セミナー オンライン 2026/07/15 オンライン 2026/07/15 CC AI BENCHMARK 2026 CC AI BENCHMARK 2026   資料だけじゃ、わからない。 製品を見て、人を見て、会社を選ぶ。 意思決定は、人がする。 AIを導入するかどうかの議論は、もう終わりました。すでに「どの業務プロセスに、どのAIを選ぶか」という段階にいます。 最終的に1社に絞る判断は、決定後に簡単に変えられるものではなく、責任も非常に大きい。そして皆さんご自身が、いまその選択を迫られています。そして、最近複数のコンタクトセンターさんと会話をする中で、この「決める」ことの大変さを深く痛感したことが、本イベント開催に至った理由です。 2026年度、AIの本格導入にあたり予算確保された企業も多いと思います。まさに「決める」フェーズです。 コンタクトセンターさんにとって有益な出会いや意思決定に繋がる2日間にすることを約束します。ぜひ、ご参加ください。
イベント・セミナー オンライン 2026/06/24 オンライン 2026/06/24 アプリ開発を停滞させない「踏み込み型マネジメント」 ~技術の話は一切なし!「わからない」をプロに預け アプリ開発を停滞させない「踏み込み型マネジメント」 ~技術の話は一切なし!「わからない」をプロに預け   アプリ開発を停滞させない「踏み込み型マネジメント」 ~技術の話は一切なし!「わからない」をプロに預ける新常識~ アプリ開発において、多くの事業担当者様を悩ませるのは、プログラミングそのものよりも「体制の複雑さ」です。 「社内の既存システムとどう折り合いをつけるか」「ベンダー間の役割分担をどう描くか」といった、技術の外側にある調整事項が、プロジェクトのスピードを削いでしまうことが多々あります。 本ウェビナーでは、数々のプロジェクトに立ち会ってきたPIVOTの営業、アプリ開発チームメンバーが、技術論をあえて脇に置き、「事業を成功させるためのプロジェクトの布陣」に特化してお話しします。 「何が分からないかが、分からない」という不安を解消し、既存システムを活かしながら理想のアプリを最短で実現するためのヒントをお届けします。 ★このウェビナーでわかること ・大規模事例から紐解く、複雑なプロジェクトをシンプルに整理するナレッジ ・現場の3大ストレス「決まらない・進まない・伝わらない」を未然に防ぐ、ベンダーとの正しい付き合い方 ・後で予算や工数が足りなくなるリスクを未然に防ぐためのプロジェクト計画 ・プロジェクトを前進させるために「伴走者」の存在の重要性 ★こんな方におすすめ ・DX推進・新規事業の旗振り役で、開発チームとの理想的な協力体制を模索している方 ・既存システムがあり、「どこまでを新しくし、どこを維持すべきか」の判断軸が欲しい方 ・複数のベンダーが関わるプロジェクトで、責任範囲やコミュニケーションの隙間を不安に感じている方 ・現場の細かい技術調整よりも、「事業としてどう進めるのが最短ルートか」という俯瞰した視点でのヒントが欲しい方 【プログラム】 ◆12:00-12:05 オープニング ・ご挨拶 ・本日のアジェンダ紹介 ◆12:05-12:45 1. 会社紹介・スピーカー紹介 2. 正直、アプリ開発ってよく分からない…」で大丈夫です 3. Webやシステム開発の感覚で進めると、なぜ上手くいかないのか? 4.【事例】複雑なプロジェクトを「シンプル」に整理した成功の秘訣 5. プロジェクト上の「分からない」を補完する、PIVOTの隙間埋め手法 6. まとめ ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 〈登壇者〉 PIVOT ・Account Direction Div. アカウントディレクター 黒川 敬人 ・Engineering Div. プロジェクトマネージャー 渡部 和也 テクニカルディレクター 小田暢哉 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー ◆12:45-12:55 エンディング ・アンケートのご案内 ・個別相談のご案内 皆様のご参加を、心よりお待ちしております。
イベント・セミナー オンライン 2026/06/11 オンライン 2026/06/11 経産省「セキュリティ対策評価制度」ビジネス攻略法 経産省「セキュリティ対策評価制度」ビジネス攻略法   経産省「セキュリティ対策評価制度」ビジネス攻略法 提案設計・構成例・実務のポイントを解説 2026年度から本格運用が予定されている 経済産業省「サプライチェーン強化に向けたセキュリティ対策評価制度」。 前回までのウェビナーでは、 制度の背景や全体像 ★取得の重要性 アクロニスで対応できる範囲 について解説してきました。 一方で、多くのパートナー様から次のようなお声をいただいています。 「制度は理解できたが、どう提案すればよいか悩んでいる」 「★取得に必要な実務レベルが分かりにくい」 「どうビジネスにすべきか知りたい」 このウェビナーでは、こうした声を受け、「評価制度を軸にした提案・構成・ビジネス化」にフォーカスして解説します。 開催概要 日時:2026/6/11(木)15:00?16:00 所要時間:60分 形式:Zoomウェビナー(事前登録制) 参加費:無料 骨子(予定) これまでのまとめ なぜ、セキュリティ対策評価をしないといけないのか まず★1取得を目指す 参加特典(予定) 自社のロゴを貼り付けるだけで使えるチラシ 補完解説資料 契約特典(予定) そのまま使える設定テンプレート 参加対象 アクロニスパートナー様(認定サービスプロバイダー、認定リセラーの皆様) サイバーセキュリティおよびデータ保護サービス販売・提供、?社サービスへの組み込み等に関?をお持ちの法?様(販売店、システムインテグレーター、クラウドインテグレーター、クラウドサービスプロバイダー、マネージドサービスプロバイダー等の皆様)
記事 AI・生成AI マーティン・スコセッシ監督、画像生成AIスタートアップのパートナーに就任 マーティン・スコセッシ監督、画像生成AIスタートアップのパートナーに就任 2026/06/03 『タクシードライバー』や『ウルフ・オブ・ウォールストリート』などの作品で知られる米映画監督のマーティン・スコセッシ氏が、画像・動画生成AIを開発するブラック・フォレスト・ラボのアドバイザーおよびパートナーに就任した。同社はドイツのフライブルクと米サンフランシスコに拠点を置くスタートアップだ。スコセッシ氏は次回作の制作において、撮影前の絵コンテ作成に同社のAI技術を導入する。ハリウッドの巨匠が生成AI企業と提携したことで、映画界におけるAIツールの実用化が一段と進む形となった。
記事 AI・生成AI トランプ米大統領、最新AIモデルの「公開30日前」の事前審査を定めた大統領令に署名 トランプ米大統領、最新AIモデルの「公開30日前」の事前審査を定めた大統領令に署名 2026/06/03 2 トランプ米大統領は2026年6月2日、サイバーセキュリティの強化と技術革新の促進を目的とした新たな人工知能(AI)関連の大統領令に署名した。最先端のAIモデルを開発する企業に対し、一般公開の最長30日前までに政府へ情報を提供し、事前検証を受けるよう自主的な協力を要請している。
イベント・セミナー オンライン 2026/06/24 オンライン 2026/06/24 ライオン様が語るゼロトラストネットワークへの移行セミナー ライオン様が語るゼロトラストネットワークへの移行セミナー   2020年、東京オリンピックにおける在宅勤務の準備に先駆けて起こった、パンデミックと緊急事態宣言。ライオン様はいち早く安心なVPNとセキュアなクラウドアクセスのためにまだ当時新しいテクノロジーであった、SASE(セキュア・アクセス・サービス・エッジ)を導入しました。それから5年、企業のアプリケーションはクラウドDXへ移行がすすみ、働き方改革とともに、ハイブリッドワークが定着してきています。 今回、ライオン様 木場迫様にご登壇頂き、5年前のデータセンター型ネットワークからゼロトラストネットワークへの変革の様子や導入された利点、そして今後のモダンネットワークについてお話を伺います。次世代ネットワーク導入計画の皆様のご参考になれば幸いです。
イベント・セミナー 東京都 2026/07/31 東京都 2026/07/31 防衛費拡大を技術・産業基盤強化につなげるには 防衛費拡大を技術・産業基盤強化につなげるには   会場受講/ライブ配信/アーカイブ配信(2週間、何度でもご視聴可) 【講師】 日本総合研究所 調査部 マクロ経済研究センター副所長/主任研究員 井上 肇(いのうえ はじめ) 氏 【重点講義内容】 国際秩序の揺らぎと、軍事・技術・産業をめぐる競争の高まりを背景に、各国では防衛力の強化とそれを支える産業基盤の再構築が同時に進んでいます。日本でも防衛費が拡大するなか、支出増を一過性の装備調達にとどめず、国内の技術・産業基盤の強化にどう結び付けるかが問われています。 本講演では、国際環境と日本の立ち位置を俯瞰したうえで、防衛支出の使い方、防衛生産・技術基盤の課題、防衛装備移転、共同開発・共同生産、デュアルユース技術の活用を整理し、防衛力強化と経済成長の好循環に向けた論点を示します。 1.国際秩序の変化と防衛産業をめぐる世界的潮流 2.国際比較でみる日本の安全保障環境と防衛費拡大の現在地 3.防衛費増額の効果は「使い方」で決まる 4.日本の防衛生産・技術基盤の現状と課題 5.防衛装備移転・共同開発・共同生産を通じた基盤強化 6.防衛と成長を結ぶデュアルユース技術 7.防衛力強化と経済成長の好循環に向けて 8.質疑応答/名刺交換
イベント・セミナー 東京都 2026/07/23 東京都 2026/07/23 我が国の宇宙政策の方向性 我が国の宇宙政策の方向性   会場受講/ライブ配信/アーカイブ配信(2週間、何度でもご視聴可) 【講師】 内閣府 宇宙開発戦略推進事務局 参事官補佐 福野 達也(ふくの たつや) 氏 【重点講義内容】 宇宙分野はフロンティア領域だけではなく、民生・安全保障含めた我々の生活における社会インフラを支える領域でもあります。 JAXA主導による各ミッション、宇宙戦略基金等による事業者への大胆支援の現状、そして日本成長戦略会議における戦略分野でもある【宇宙】分野での検討・議論を踏まえた今後の政策・取組の方向性を御紹介致します。 1.我が国の宇宙政策の現状 2.宇宙関係予算・宇宙戦略基金 3.日本成長戦略会議(戦略17分野:宇宙) 4.今後の方向性・総括 5.質疑応答/名刺交換
記事 中堅中小企業・ベンチャー 【保存版】2026年版中小企業白書で判明、AI時代に「消える企業・稼げる企業」の差 【保存版】2026年版中小企業白書で判明、AI時代に「消える企業・稼げる企業」の差 2026/06/03 4 中小企業庁は2026年4月、中小企業の動向などについて取りまとめた「2026年版 中小企業白書」を公開しました。中小企業白書は中小企業基本法に基づく年次報告書です。今年の白書では、「稼ぐ力の強化」が中小企業成長のキーポイントであることが訴えられています。本稿では250ページ超におよぶ「2026年版 中小企業白書」の中から、注目すべきポイントを抽出し、解説します。
記事 金融勘定系システム 決済“レガシーの壁”が破れる? インフキュリオン× SMBCが引き起こす変革とは? 決済“レガシーの壁”が破れる? インフキュリオン× SMBCが引き起こす変革とは? 2026/06/03 6 2025年10月、インフキュリオンは東京証券取引所グロース市場に上場した。キャッシュレス化が進む一方で、企業が金融機能を実装するには依然として高いコストと時間がかかる。こうした構造に対し、同社は決済・金融機能をあらゆる産業に組み込む「決済イネーブラー」として、クラウド・APIベースの次世代決済インフラを構築してきた。さまざまなプロダクト群を通じ、B2CからB2Bまで一気通貫で機能を提供する。同社が目指してきた構想はどこまで実現したのか。上場のタイミングとともに、その戦略の全体像を代表取締役社長CEOの丸山弘毅氏に聞いた。
記事 プロセス製造(素材・化学・食品・医薬品) 指示待ち社員が激変…ガラス一筋83年の老舗が「やらされ文化」を破壊する異端の改革 指示待ち社員が激変…ガラス一筋83年の老舗が「やらされ文化」を破壊する異端の改革 2026/06/03 2 1943年創業、ガラス一筋83年の老舗メーカー、イケダガラス。数々のガラス製品で業界シェアを誇り、コンビニでよく見かける中華まんなどを入れておくスチームマシンのシェアについてはほぼ100%だ。その根底には、自律的に動く人財へと育成してきた経緯がある。つまり、一昔前の「指示待ち社員」からの脱却だ。4代目社長、池田 友和氏が打ち出したのは、上司の意見にすら異を唱えられる人財を育てるという、これまでの製造業の常識を覆す取り組みである。そこで今回、池田氏にかつての製造業によくあった“やらされ文化”をどう壊し、自律型人財へと変えていったのか、その軌跡と具体的な手法を聞いた。
記事 キャリア形成 今、事務職より稼げる「ブルーカラー職」とは?“給与逆転”が起きる賃金事情のリアル 今、事務職より稼げる「ブルーカラー職」とは?“給与逆転”が起きる賃金事情のリアル 2026/06/03 1 自動車整備などブルーカラーの賃金が事務職と逆転したようだ。日本版ブルーカラービリオネアがついに起きたとの声もあるが、本当にそうだろうか。米国との違いはどこにあるのか、今後の日本での展開はどうなるのか、実際に日本の転職市場の動向に詳しい筆者が解説する。
記事 航空・宇宙・軍事ビジネス 三菱重工が圧勝?「43兆円特需」なのに脱落危機…防衛5社比較で見えた「残酷な選別」 三菱重工が圧勝?「43兆円特需」なのに脱落危機…防衛5社比較で見えた「残酷な選別」 2026/06/03 13 防衛予算が歴史的な拡大局面に入り、防衛関連企業の決算は軒並み好調だ。だが、三菱重工業、川崎重工業、IHI、日本製鋼所、新明和工業の最新決算を並べると、その中身はかなり違う。大型案件を次々に取り込んで突出する企業がある一方、限られた分野で静かに存在感を高める企業もある。逆に、防衛需要の拡大だけでは埋め切れない構造問題も見え始めた。日本の防衛産業の今と未来をどう読み解くべきか、解説する。
記事 AI・生成AI ソフトバンクグループが時価総額で国内首位に、トヨタ自動車を上回る ソフトバンクグループが時価総額で国内首位に、トヨタ自動車を上回る 2026/06/02 1 2026年6月1日の東京株式市場で、ソフトバンクグループの時価総額がトヨタ自動車を上回り、約22年半ぶりに国内トップの座が交代した。前日に発表されたフランスでの大規模なAIデータセンター建設計画などの投資戦略が好感され、ソフトバンクグループの株価は急騰した。一方、トヨタ自動車は売上高50兆円を超えたものの、認証不正問題や減益決算の発表が重なり株価が低迷、時価総額での逆転を許す結果となった。
記事 AI・生成AI OpenAI、「ChatGPT」米国内限定で求人検索と履歴書作成の新機能追加 OpenAI、「ChatGPT」米国内限定で求人検索と履歴書作成の新機能追加 2026/06/02 米OpenAIは2026年6月1日、対話型AI「ChatGPT」に求人検索および履歴書作成を支援するネイティブ機能を追加したと発表した。IndeedやUpworkなどの求人サイトおよびウェブ全体から情報を取得し、ユーザーに合わせた求人を提示する。なお、現時点で求人検索機能は米国在住ユーザー限定、履歴書機能はウェブ版の英語対応のみとなっている。
イベント・セミナー オンライン 2026/06/25 オンライン 2026/06/25 「人的資本可視化指針改定」で求められる新たな人材育成担当者の役割 「人的資本可視化指針改定」で求められる新たな人材育成担当者の役割   【コンセプト】 2026年3月に内閣官房より「人的資本可視化指針」改定が公表され、 企業には人材戦略などの情報を有価証券報告書で開示することが義務付けられました。 さらに2027年度からは、「ガバナンス」「戦略」「リスク管理」「指標及び目標」の開示が求められるようになります。 開示対象は上場企業ですが、今後、採用や定着の面から、非上場企業にもその影響は及ぶことでしょう。 しかし、人的資本経営の目指すところは、経営指標を追いかけることではありません。 本来は、社員一人ひとりが業務の中で「自身の成長」と「貢献の手応え」を実感していること。 そして、その活動が大きなビジョン実現に向けた「現在地」として、内外に示されていること。 私たちは、この「実感」と「指標」をつなぐプロセスこそが、人的資本経営の本質であると考えます。 【本セミナーのねらい】 「数字上の人的資本」で終わらせないためにーー 本セミナーでは、 ・2026年3月公表「人的資本可視化指針(改定)」における「人材戦略開示」 ・2027年度から開示が求められる「ガバナンス」「戦略」「リスク管理」「指標及び目標」 について確認することと合わせ、組織内外から求められる変化を機会にするために、体系立てて取り組むための着眼点を、フォーマットをもとにお伝えします。 【参加対象】 経営者 人材育成ご担当者様(ご責任者様) インナー☆ブランディング的アプローチの人材育成にご関心ある方 自部署の教育をよくしたいとお考えの方 部門内教育ご担当者様(ご責任者様) ※コンサルタント、コンサルティング会社の方のご参加はご遠慮いただいております。 【定員】 先着順 16名様(1社2名様まで) 1.人的資本経営の全体像と、人材育成部門が求められる役割 ・人的資本経営のこれまでの流れ ・国際基準と可視化指針(令和8年度改訂版)の要点 ・人材育成部門に求められる役割とは 2.人材戦略を起点とした教育体系への落とし込みの確認点 ・経営戦略と人材戦略の連動性 ・人材戦略と教育体系をつなぐポイント ・既存の体系の見直し方 3.教育体系の全体像と、関連部門の連携のポイント ・人材育成部門(全社教育) ・労務部門(メンタルヘルス、安全衛生) ・リスク管理部門(コンプライアンス、情報セキュリティ) ・技術・開発部門(専門教育) 4.指標策定と成長実感につながる運用ポイント ・開示義務がある指標をもとに、組織風土改善を図るには ・組織風土改善のプロセス 5.マネジメント層・現場リーダーとの連携ポイント ・自立・自走・協働が循環する“成長スパイラル”を生み出す方法 ~インナー☆ブランディング型アプロ―チ~ 感想交流(ブレイクアウトセッション) まとめ セミナー終了後、個別のご質問・ご相談を承ります。 【講師】 原田由美子 Six Stars Consulting 代表取締役 (キャリアコンサルタント 国家資格) NPO法人ドラッカー学会 理事 大学卒業後、大手生命保険会社を経て、1995年より人材育成コンサルティング会社に勤務。 「未来の組織の柱となるリーダー層の育成の成否が、企業の未来に差をつける」という問題意識から、2006年Six Stars Consulting設立。同社代表取締役に就任。 約30年の人材育成に携わってきた経験をもとに、社員一人ひとりの意識と行動の質の向上が組織風土の上質化につながるインナー☆ブランディング型研修企画・実施後支援を大切にするのがモットー。 担当セミナー 東京商工会議所様:リーダーのための職場活性化講座 横浜商工会議所様:中堅社員リーダーシップ 発揮講座 著書および連載実績 『営業マン1年生パーフェクト仕事術』(共著) ●人材開発情報誌「企業と人材」2020年9月~2021年6月連載 人材育成起点のインナーブランディング「社員の思いから理念を形にする」 ●東商新聞 新人・若手社員育成のメソッド ●オンラインメディア ITメディア「研修に行ってこい!」 経営プロ「理念浸透で成果が上がる組織と低迷する組織」 「新任担当者のための人材育成の考え方と進め方」(企業と人材誌 購読会員専用ページ) @人事「研修マスターの6つ星“指南術”」など