記事 半導体 デンソーがロームへの買収提案を撤回、賛同得られず株価は明暗 デンソーがロームへの買収提案を撤回、賛同得られず株価は明暗 2026/04/28 自動車部品大手のデンソーが、半導体大手ロームに対する買収提案を取り下げた。電気自動車向けパワー半導体事業の強化を狙った垂直統合の模索は、ローム側の賛同を得られず合意に至らなかった。
記事 PC・スマホ・IT・AV機器 オープンAI、「AIエージェント」搭載スマートフォンの開発に着手か オープンAI、「AIエージェント」搭載スマートフォンの開発に着手か 2026/04/28 オープンAIが独自のAI搭載スマートフォンの開発を進めていることが、サプライチェーンアナリストのミンチー・クオ氏の報告で明らかになった。従来のアプリ単位の操作を廃止してAIエージェントが直接タスクを実行する新設計を採用し、2028年の量産開始を目指す。
記事 AI・生成AI OutlookのCopilot、ついにAI秘書化…?メールも予定も整理してくれる新体験がきた OutlookのCopilot、ついにAI秘書化…?メールも予定も整理してくれる新体験がきた 2026/04/28 米マイクロソフトは2026年4月27日、メールソフトのOutlookに搭載する機能Copilotの新しいエージェント体験を発表した。これまでのCopilotはメールの下書き作成や長いやり取りの確認、会議の空き時間検索といった個別の作業を支援してきた。今回追加された機能により、Copilotは受信トレイとカレンダーの継続的な管理を自律的に担うようになる。まずは早期ユーザーから展開される。
イベント・セミナー オンライン 2026/06/17 オンライン 2026/06/17 企業が成長するための女性活躍の勘所<女性リーダーの養成に向けて> 企業が成長するための女性活躍の勘所<女性リーダーの養成に向けて>   女性活躍推進法が施行されてから10年が経ちました。 女性活躍推進法の改正が進み、2026年4月には101名以上の企業にも、 女性管理職比率・男女間賃金差異の公表が義務化。 多くの企業が「女性活躍」に関するお取り組みを推進されているかと思います。 一方で、2025年6月に発表された「ジェンダー・ギャップ指数」では、日本は148か国中118位。 現場での取り組みの難しさを感じている企業も多いのではないでしょうか。 ・女性管理職を増やそうと思っても、適切な候補者が見つからない… ・本当の意味で男女平等に機会を設けるには? ・働く中でリーダー志向の女性を増やすためには? 本セミナーでは、本来の意味での「女性活躍」とは何かをお伝えしながら、 女性活躍を進めるうえでの勘所をご紹介します。 企業の体制・文化・仕組みを変えることの難しさを感じている、 経営層、人事・教育責任者の方は必見の内容です。 ※ このセミナーは、無料のWeb会議システム(Zoom)を利用したWebセミナーです。 プログラム 1. 女性活躍推進の背景と現状 2. 女性リーダー養成のポイント 3. まとめ *プログラムは変更になる可能性がございます お申し込み~視聴までの流れ (1)申し込みフォームに必要事項をご記入の上、お申し込みください。 (2)開催前日までに【オンライン予約票のご案内】メールをお送りします。Zoom利用マニュアルを添付しますので、開催までにZoom(無料)をダウンロードいただき、視聴環境をご用意いただきます。(所要時間:10分程度) (3)開催当日は、セミナー開始30分前よりサインイン可能です。受講ページURLをクリックし、パスワードをご入力いただきお待ちください。時間になりましたら開始されます。 ※企業名が不明な方、フリーメールアドレスは不可とさせていただきます。 ※当社と競合・同業にあたるお立場の方、個人の方のご参加はお断りをさせていただいております。 上記に該当されるお立場の方に関しては、お申し込み完了後でもお断りさせていただく場合がございますので、あらかじめご了承いただけますようお願いいたします。 ※緊急のお問い合わせについては、メールまたはお電話にてご連絡ください。 Mail:ad-info@all-different.co.jp|TEL:03-5222-5111
イベント・セミナー オンライン 2026/05/21 オンライン 2026/05/21 【5/20・21開催! Day2】成長のための「攻め」と「守り」のITセミナー 【5/20・21開催! Day2】成長のための「攻め」と「守り」のITセミナー   製造業は今、複合的な危機に直面しています。 原材料高騰による利益率低下、深刻な人材不足、そしてデジタル化に伴うサイバーセキュリティリスク。これらの課題に同時対応しながら、エンドユーザーへ高付加価値の製品・サービスを提供することが求められています。 本セミナーでは、単なるDXではなく、業務戦略と現場改革を統合したアジャイル戦略を提示します。 本セミナーは次のセッション内容で開催します。 【DAY1】2026年5月20日(水) ■セッションA 10:00~10:50(受付開始 9:50) ・タイトル 顧客サポートを利益に変えるアフターマーケット戦略 ・概要 多くの製造業が、原材料の高騰や製品コモディティ化による利益率の低下に直面しています。その中で、唯一の「ブルーオーシャン」と言えるのがアフターマーケット領域です。 本セミナーでは、単なる修理受付や部品販売に留まらず、顧客の稼働を止めない「価値提供型ビジネス」へと進化するための具体的な道筋を示します。 ■セッションB 11:00~11:50(受付開始 10:50) ・タイトル 脱フロムスクラッチ・脱全社システム・脱EXCELで挑む「現場主権」のDX ・概要 スクラッチ開発やパッケージソフトによる全社システム、属人化したExcelが、顧客接点や現場の柔軟性を奪う障壁となっています。Excelスキルの延長で現場を即座にシステム化する「HCL Domino 2026」と、魅力的でセキュアな顧客向けアプリを柔軟に開発する「HCL Volt MX」を紹介。 既存の制約を打ち破り、アジャイルに顧客接点と現場業務を改革する、現場主導のDX戦略を紹介します。 【DAY2】2026年5月21日(水) ■セッションC 10:00~10:50(受付開始 9:50) ・タイトル そのアプリとAPI、本当に安全ですか?製造業DXを止めないためのアプリケーションセキュリティ ・概要 内製アプリや外部連携APIの増加により、気づかないうちにリスクが広がっています。「どこが危ないのか分からない」という課題に対し、脆弱性の見える化と対処方法を具体的に紹介します。 製造業DXを止めないための実践的なセキュリティ対策をお伝えします。 ■セッションD 11:00~11:50(受付開始 10:50) ・タイトル 月1回のパッチ適用、毎日の社内サポートから解放 ・概要 ランサムウェアに狙われるのは「放置された脆弱性」。検知よりも確実な「予防」へ。 数万台規模の環境でも数分でパッチ適用を完了させる、世界水準のセキュリティ運用を実現。
イベント・セミナー オンライン 2026/05/20 オンライン 2026/05/20 【5/20・21開催! Day1】成長のための「攻め」と「守り」のITセミナー 【5/20・21開催! Day1】成長のための「攻め」と「守り」のITセミナー   製造業は今、複合的な危機に直面しています。 原材料高騰による利益率低下、深刻な人材不足、そしてデジタル化に伴うサイバーセキュリティリスク。これらの課題に同時対応しながら、エンドユーザーへ高付加価値の製品・サービスを提供することが求められています。 本セミナーでは、単なるDXではなく、業務戦略と現場改革を統合したアジャイル戦略を提示します。 本セミナーは次のセッション内容で開催します。 【DAY1】2026年5月20日(水) ■セッションA 10:00~10:50(受付開始 9:50) ・タイトル 顧客サポートを利益に変えるアフターマーケット戦略 ・概要 多くの製造業が、原材料の高騰や製品コモディティ化による利益率の低下に直面しています。その中で、唯一の「ブルーオーシャン」と言えるのがアフターマーケット領域です。 本セミナーでは、単なる修理受付や部品販売に留まらず、顧客の稼働を止めない「価値提供型ビジネス」へと進化するための具体的な道筋を示します。 ■セッションB 11:00~11:50(受付開始 10:50) ・タイトル 脱フロムスクラッチ・脱全社システム・脱EXCELで挑む「現場主権」のDX ・概要 スクラッチ開発やパッケージソフトによる全社システム、属人化したExcelが、顧客接点や現場の柔軟性を奪う障壁となっています。Excelスキルの延長で現場を即座にシステム化する「HCL Domino 2026」と、魅力的でセキュアな顧客向けアプリを柔軟に開発する「HCL Volt MX」を紹介。 既存の制約を打ち破り、アジャイルに顧客接点と現場業務を改革する、現場主導のDX戦略を紹介します。 【DAY2】2026年5月21日(水) ■セッションC 10:00~10:50(受付開始 9:50) ・タイトル そのアプリとAPI、本当に安全ですか?製造業DXを止めないためのアプリケーションセキュリティ ・概要 内製アプリや外部連携APIの増加により、気づかないうちにリスクが広がっています。「どこが危ないのか分からない」という課題に対し、脆弱性の見える化と対処方法を具体的に紹介します。 製造業DXを止めないための実践的なセキュリティ対策をお伝えします。 ■セッションD 11:00~11:50(受付開始 10:50) ・タイトル 月1回のパッチ適用、毎日の社内サポートから解放 ・概要 ランサムウェアに狙われるのは「放置された脆弱性」。検知よりも確実な「予防」へ。 数万台規模の環境でも数分でパッチ適用を完了させる、世界水準のセキュリティ運用を実現。
イベント・セミナー オンライン 2026/05/27 オンライン 2026/05/27 「営業戦略 総点検」『無敗営業』高橋氏、『付加価値のつくりかた』田尻氏、『鬼速PDCA』冨田氏登壇 「営業戦略 総点検」『無敗営業』高橋氏、『付加価値のつくりかた』田尻氏、『鬼速PDCA』冨田氏登壇   5月27日(水)ハイブリッド開催(参加費無料) 「営業戦略 総点検2026」 ~ AI隆盛、全社で挑む営業変革と価値創出の最前線 ~ 〇ゲスト TORiX 代表取締役 『無敗営業「3つの質問」と「4つの力」』『営業の科学』著者 高橋 浩一氏 カクシン 代表取締役CEO 『付加価値のつくりかた』著者 田尻 望氏 ZUU 代表取締役社長 『鬼速PDCA』著者 冨田 和成氏 ------------------------------------------------------------------------------ 〇来場特典 ご来場の皆様へは高橋氏の新刊著書『「任せて育つチーム」はどこが違うのか』を1冊プレゼント 〇申込特典 2週間のアーカイブ視聴をいただけます。 ------------------------------------------------------------------------------ 〇プログラム(一部抜粋) ◆基調講演 AI時代の「任せて育つチーム」はどこが違うのか? ~ 再現性ある営業組織への転換とマネジメントの再定義 ~ TORiX 代表取締役 『無敗営業「3つの質問」と「4つの力」』『営業の科学』著者 高橋 浩一氏 ◆特別講演 営業は企業価値そのもの ~AI時代における営業革新と“付加価値創出の再設計”~ カクシン 代表取締役CEO 『付加価値のつくりかた』著者 田尻 望氏 ◆特別講演 「AI時代の超鬼速PDCA」 ~ 勝ちパターンを“秒で量産する”営業実行モデルの回し方 ~ ZUU 代表取締役社長 『鬼速PDCA』著者 冨田 和成氏 ------------------------------------------------------------------------------ 〇開催概要 開催日時 5月27日(水) 13:00~17:00 会 場 会場対面、オンライン視聴のハイブリッド開催 参加対象 企業経営者、経営幹部、営業部門、 マーケティング部門、経営企画部門、 営業支援部門、カスタマーサポート部門の部門長等 定 員 会場参加 80名 /オンライン参加 400名~ 参加費用 無料(事前登録制) ------------------------------------------------------------------------------ 〇企画趣旨 AIの急速な進化とデジタルテクノロジーの普及は、企業の営業活動に大きな変革をもたらしています。とりわけBtoB領域においては、顧客の情報収集手段が高度化し、購買プロセスの多くが営業担当者と接触する以前に進んでいるとも言われています。AIを活用した情報探索やオンラインでの比較検討、複数部門による合議型の意思決定など、買い手の購買行動は大きく変化しており、従来の営業モデルは今、大きな転換点を迎えています。 こうした環境変化の中で、売り手側の営業戦略もまた、大きな変革を迫られています。顧客データの全社的な統合・活用、営業プロセスの可視化と標準化、ナレッジ共有の高度化、KGI・KPIの明確化などを通じて、営業活動を個人の経験や勘に依存するものから、データに基づいた戦略的な価値創出へと進化させていくことが求められています。さらに、新規開拓に加え、顧客との長期的な関係性を重視するカスタマーサクセスの視点も、営業戦略において欠かせない要素となりつつあります。 しかしながら、多くの企業では依然として営業活動の属人化や顧客情報の分断、部門間の連携不足といった構造的な課題が残されています。また、営業人材不足や人材育成の難しさも深刻化しており、営業組織の持続的な競争力をいかに確保するかは、経営に直結する重要なテーマとなっています。こうした課題を乗り越えるためには、営業部門だけに変革を委ねるのではなく、マーケティング、商品開発、カスタマーサクセス、DX部門などを含めた全社一体での営業変革が不可欠です。 さらに近年は、AIを活用した顧客分析や提案生成、案件管理、営業プロセスの自動化など、営業活動を高度化するテクノロジーが急速に進展しています。将来的には、自律的に業務を遂行する営業エージェントの登場も視野に入る中で、人とAIが共創する新たな営業の姿が現実味を帯び始めています。営業の役割は「売ること」から「顧客価値を創出すること」へと、その本質的な意味を問い直されているのです。 本カンファレンスでは、こうした時代背景を踏まえ、「営業戦略」をあらためて総点検します。変化する顧客の購買行動、AI・データ活用による営業モデルの進化、営業組織の再設計、人材育成とナレッジ共有、営業プロセスの可視化と標準化、さらにはAIと人が共創する次世代の営業のあり方まで、多角的な視点から議論を深めていきます。 AI隆盛の時代において、営業はどのように進化すべきなのか。そして企業はいかにして全社一体となり、新たな価値創出を実現していくのか。本カンファレンスが、これからの営業変革の方向性を探る機会となれば幸いです。
イベント・セミナー オンライン 2026/05/26 オンライン 2026/05/26 BIが可視化する&AIがサポートする!中堅・中小企業の“即効データ活用”術 BIが可視化する&AIがサポートする!中堅・中小企業の“即効データ活用”術   経営判断をもっと速くしたい。 しかし現実には、必要な数字がすぐに集まらない、レポート作成が属人化している、現場に新たな負担をかけるデータ活用は進めにくい――。 そんなお悩みを抱える中堅・中小企業は少なくありません。 本セミナーでは、BIによる可視化とAIによる分析支援を組み合わせ、経営層・部門責任者・DX推進担当者の意思決定をどう速めるかを具体的に解説します。 「なぜデータ活用が現場に定着しないのか」 「なぜ経営に必要な数字がすぐ出ないのか」 という実務上の壁を整理したうえで、少人数体制でも始めやすく、全社展開につなげやすいデータ活用の進め方をご紹介。 セミナー内では、Domoを活用したダッシュボードの可視化イメージや、AIによる分析レポート支援、さらに低コスト・短期間で始められるスモールスタート型の導入アプローチについてもお伝えします。
イベント・セミナー 東京都 2026/05/27 東京都 2026/05/27 ワイヤレスジャパン×ワイヤレス・テクノロジー・パーク 2026 出展のお知らせ ワイヤレスジャパン×ワイヤレス・テクノロジー・パーク 2026 出展のお知らせ   ディーリンクジャパン (以下、D-Link) は、2026年5月27日~29日の3日間、東京ビッグサイト (東京都江東区) にて、リックテレコム主催による展示会「ワイヤレスジャパン×ワイヤレス・テクノロジー・パーク 2026」に出展いたします。 本展示会は、社会・産業を支える不可欠な基盤である、ワイヤレス通信に関する国内最大級の専門展示会です。最先端のワイヤレス技術とソリューションが勢揃いし、通信ネットワーク業界はもちろん、最新技術やDXに関心をもつ幅広い業界のキーパーソンが集結します。 D-Linkブースでは、ネットワーク集中管理サービスの「Nuclias」と、Wi-Fi 7/Wi-Fi 6Eをはじめとするアクセスポイント製品を展示し、ネットワーク運用管理による業務効率化、コスト削減などをご紹介いたします。 また、オフィス・店舗から組み込み機器、工場設備、車載システムまで幅広い用途に対応する「4G/5G M2M製品」と、M2Mクラウド管理プラットフォーム「D-ECS」も展示いたします。 【開催日程】 2026年5月27日~5月29日 10:00-18:00 ※最終日のみ17:00まで
イベント・セミナー 東京都 2026/07/23 東京都 2026/07/23 【東京開催】ワークショップ「アジャイル・レストラン」無料体験会 【東京開催】ワークショップ「アジャイル・レストラン」無料体験会   DXやビジネスの推進に重要なキーワードとして目にすることが増えた「アジャイル」。日本では長らくIT用語としてのイメージが強かったものの、最近では「アジャイル経営」「アジャイル人事」といった広範な分野での活用が注目されています。この「アジャイル」な働き方がもたらす変革について、IT業界以外の方々にも楽しみながら体感していただけるワークショップ「アジャイル・レストラン」が新しく登場しました。 本研修では、「レストランの店舗運営」というイメージしやすいテーマで、顧客の声を聞きながら店舗の運営改善に取り組みます。アジャイルの主要な手法を適用して実践と改善のサイクルを繰り返すことで「アジャイルを取り入れるとはどういうことなのか」を体感していただきます。 無料体験会は、本研修を実際に受講していただき、その内容や効果を体感いただくためのイベントです。特に、以下のような方々に、お勧めです。 ・人事部や人材育成担当者など、人材育成を検討中の皆様 ・DX推進の責任者で、DXに対応できる組織の柔軟性や自律性に課題を感じている皆様 ・管理職で、部下のリスキリングの必要性を感じられている皆様 これまでに参加された方からは、 「身体を動かす研修を通じて、アジャイルへの理解が深まった」 「チーム全体で一体となって取り組むことで、難題も楽しく乗り越えられた」 「チームの一体感、協働、共有する文化、みんなで成長する精神を体感できた」 と好評の声をいただいています。 組織にアジャイルの考え方を取り入れたいけど何から始めればよいかお悩みの方や、DX推進やチームビルディングのヒントをお探しの方は、ぜひこの機会にご体験ください!
記事 AI・生成AI 中国、米メタによるAI企業マナスの20億ドル規模買収を阻止 中国、米メタによるAI企業マナスの20億ドル規模買収を阻止 2026/04/28 中国の国家発展改革委員会(NDRC)は、米Meta(メタ)による自律型AIスタートアップManus(マナス)の買収を差し止める決定を下した。買収額は約20億ドル規模に上る。中国当局は数カ月に及ぶ調査の結果、関連法規に基づき外国資本による投資を禁じた。この決定により、メタは買収手続きの取り消しを迫られる。
イベント・セミナー オンライン 2026/05/25 オンライン 2026/05/25 【情報システム部門の方へ】CATO SASEのデモで見る、情報漏洩リスクへの新しいセキュリティ対策 【情報システム部門の方へ】CATO SASEのデモで見る、情報漏洩リスクへの新しいセキュリティ対策   近年、企業や組織はますます高度化されたサイバー攻撃と情報漏洩の脅威にさらされています。組織の大小に限らず、セキュリティインシデントが日常茶飯事となり、機密データの保護は喫緊の課題となっています。 このセミナーでは、実際のCATO SASEの管理画面デモを通じて、内部不正による情報漏洩対策をご紹介するとともに、サイバーセキュリティの最新のトレンド、ベストプラクティス、そしてCATO SASEの将来の展望についてご説明いたします。
イベント・セミナー オンライン 2026/05/27 オンライン 2026/05/27 既存のセキュリティでは守れない、生成AI時代の新たなリスクに挑む「CatoのAIセキュリティ」 既存のセキュリティでは守れない、生成AI時代の新たなリスクに挑む「CatoのAIセキュリティ」   IPAの最新レポート「情報セキュリティ10大脅威 2026年組織編」において、「AIの利用におけるサイバーリスク」が3位に初登場しました。 生成AIの業務利用が急速に進む一方で、プロンプト漏洩、不正なAI利用、学習データ汚染など、従来のセキュリティ製品では可視化・制御できない 新たなリスクが顕在化しています。 本セッションでは、AIリスクの調査チームを持ち、未知のAIリスクなども発見しているCato NetworksによるAIセキュリティの取り組みをご紹介します。 既存のCASBやSWGでは対応できないAI特有の脅威にどう対処できるのかを解説し、AIの利用実態を把握し、安全に活用するための実践的アプローチをご紹介します。
イベント・セミナー オンライン 2026/05/26 オンライン 2026/05/26 SASE導入のコストメリットとお客様事例セミナー SASE導入のコストメリットとお客様事例セミナー   テレワークの増加、クラウドシフト、ビジネスのデジタル変革における新たな課題の解決方法としてSASE(Secure Access Service Edge, サシー)が企業ネットワークにおいて急速に採用されてきています。SASEの導入によってMPLSからSD-WANへの移行、ネットワーク機器の集約とハードウェアの撤廃、運用管理の一元化によるコストダウンなど大きなコスト削減メリットがございます。 本セミナーでは、国内大手企業にも採用されているCATO クラウドについて、導入企業様の海外拠点を含めた導入構築方法、SASE導入における費用対効果とコスト削減事例のご紹介をさせて頂きます。
イベント・セミナー オンライン 2026/05/20 オンライン 2026/05/20 〈CATO Cloud入門セミナー〉ゼロトラストのために今、シングルベンダーSASEを選択する理由 〈CATO Cloud入門セミナー〉ゼロトラストのために今、シングルベンダーSASEを選択する理由   企業のデジタル変革にともなう、クラウドの利用増加や技術の進歩に伴い、サイバーセキュリティの脅威はますます進化しており、伝統的な境界型防御のセキュリティアプローチでは対応できなくなってきています。 リモートワークの普及によって、社給端末のアップデートが行われていない。危険なWi-Fiにアクセスしてマルウェアやランサムウェアの感染が心配、社員の情報も持ち出しやシャドーIT対策が置き去りになっています。「このままで良いのだろうか。もっと最適なソリューションはないものか?」こうした問題に対処するために、最近注目されているのが、ゼロトラストとSASEです。本セミナーでは、ゼロトラストとSASEの基本を学び、SASEの導入メリット、SWGやCASB、SSEといったサービスとの違いを初心者にもわかりやすくご説明いたします。
記事 AI・生成AI 東京科学大とFRONTEO、AI創薬の研究拠点を開設、がん治療薬など研究に 東京科学大とFRONTEO、AI創薬の研究拠点を開設、がん治療薬など研究に 2026/04/28 2 株式会社FRONTEOと東京科学大学は2026年4月27日、人工知能(AI)を活用した創薬研究を推進するため、産学連携の共同研究拠点を開設する調印式を実施した。FRONTEO独自のAIによるデータ解析と、東京科学大学が持つ高度な実験技術を組み合わせる。IT技術を用いた仮説生成と生物学的実験による検証を相互に循環させ、新薬候補となる標的分子を効率的に発見する体制を構築する。
記事 AI・生成AI OpenAIとMicrosoft、独占契約を終了、他社でも提供可能に OpenAIとMicrosoft、独占契約を終了、他社でも提供可能に 2026/04/28 1 米OpenAIと米Microsoftは2026年4月27日、人工知能(AI)モデルの提供に関する提携契約を改定し、Microsoftによる独占的ライセンスを終了したと発表した。これにより、OpenAIは米アマゾン・ドット・コムや米グーグルなど、他社のクラウド基盤を通じて自社のAI製品やサービスを提供することが可能となる。
イベント・セミナー オンライン 2026/06/04 オンライン 2026/06/04 管理職のフィードバック力<フィードバックをためらわないために> 管理職のフィードバック力<フィードバックをためらわないために>   「部下にどうフィードバックすればいいのか分からない」 「ハラスメントを恐れて何も言えない」 こうした声を、現場の管理職から聞いたことはありませんか? フィードバック文化が根付かない組織では、 次世代リーダーの育成が停滞し、企業全体の競争力にも影響を及ぼします。 どうすれば管理職が「ためらわずに、効果的なフィードバック」を行えるのでしょうか? 本セミナーでは、今の時代に求められるフィードバックのあり方を紐解き、 管理職が自信を持って部下育成に取り組める、具体的な方法をお伝えします。 ※ このセミナーは、無料のWeb会議システム(Zoom)を利用したWebセミナーです。 プログラム 1. 今の時代に求められる人材と管理職がすべきこと 2. 部下の成長を加速させるフィードバック 3. まとめ *プログラムは変更になる可能性がございます お申し込み~視聴までの流れ (1)申し込みフォームに必要事項をご記入の上、お申し込みください。 (2)開催前日までに【オンライン予約票のご案内】メールをお送りします。Zoom利用マニュアルを添付しますので、開催までにZoom(無料)をダウンロードいただき、視聴環境をご用意いただきます。(所要時間:10分程度) (3)開催当日は、セミナー開始30分前よりサインイン可能です。受講ページURLをクリックし、パスワードをご入力いただきお待ちください。時間になりましたら開始されます。 ※企業名が不明な方、フリーメールアドレスは不可とさせていただきます。 ※当社と競合・同業にあたるお立場の方、個人の方のご参加はお断りをさせていただいております。 上記に該当されるお立場の方に関しては、お申し込み完了後でもお断りさせていただく場合がございますので、あらかじめご了承いただけますようお願いいたします。 ※緊急のお問い合わせについては、メールまたはお電話にてご連絡ください。 Mail:ad-info@all-different.co.jp|TEL:03-5222-5111
イベント・セミナー オンライン 2026/05/27 オンライン 2026/05/27 27卒内定者フォローのポイント 27卒内定者フォローのポイント   「内定は出したものの、このまま入社までどうつなげればいいのか…」 そんなお悩みを感じる企業が、近年急増しています。 最新の学生アンケートでは、入社前の気持ちとして “不安”と答えた学生が約7割。特に多いのが 「自分の力で仕事についていけるか不安」 「具体的な働き方が想像できない」 といった声です。本セミナーでは、 ● 内定者が感じる不安の正体 ● 時期に分けて行うべきフォローのポイント ● 先輩座談会・ワークショップ・研修などの具体的な施策 をすぐ使える事例とともにお伝えいたします。 内定者の気持ちが「不安」から「期待」に変わる 取り組みのヒントをお持ち帰りください。 ※ このセミナーは、無料のWeb会議システム(Zoom)を利用したWebセミナーです。 プログラム 1. アンケートから読み解く内定者の意識 2. 27卒内定者フォローのポイント 3. まとめ *プログラムは変更になる可能性がございます お申し込み~視聴までの流れ (1)申し込みフォームに必要事項をご記入の上、お申し込みください。 (2)開催前日までに【オンライン予約票のご案内】メールをお送りします。Zoom利用マニュアルを添付しますので、開催までにZoom(無料)をダウンロードいただき、視聴環境をご用意いただきます。(所要時間:10分程度) (3)開催当日は、セミナー開始30分前よりサインイン可能です。受講ページURLをクリックし、パスワードをご入力いただきお待ちください。時間になりましたら開始されます。 ※企業名が不明な方、フリーメールアドレスは不可とさせていただきます。 ※当社と競合・同業にあたるお立場の方、個人の方のご参加はお断りをさせていただいております。 上記に該当されるお立場の方に関しては、お申し込み完了後でもお断りさせていただく場合がございますので、あらかじめご了承いただけますようお願いいたします。 ※緊急のお問い合わせについては、メールまたはお電話にてご連絡ください。 Mail:ad-info@all-different.co.jp|TEL:03-5222-5111
記事 AI・生成AI OpenAI「GPT-5.5は古いプロンプト使っちゃダメ、細かすぎる指示も禁止」 OpenAI「GPT-5.5は古いプロンプト使っちゃダメ、細かすぎる指示も禁止」 2026/04/28 6 OpenAIが発表した次世代AIモデル「GPT-5.5」のプロンプトガイドにおいて、過去のモデルにおける古いプロンプトの流用や細かすぎる指示、明示的な思考の誘導については、かえって足かせになるとした。タスクの難易度に応じて、5.5は高い推論能力により最適な処理量や思考経路を自律的に決定する能力を備えており、人間が手順を指示すると逆にモデルの思考を縛ってしまうことが分かった。またGPT-5.5の性能を解き放つための「7つの指示」を推奨している。
記事 AI・生成AI 利用料金“1/55”の衝撃…? DeepSeekら「中華LLMツール4選」の最強使い分け術 利用料金“1/55”の衝撃…? DeepSeekら「中華LLMツール4選」の最強使い分け術 2026/04/28 1 AIコーディングやAIエージェントを使い倒したいのに、利用コストが想定外に膨らんで二の足を踏んでいる──そんな経験はないだろうか。そんなとき、考慮に入れたいのが中国製LLMの存在だ。フロンティアモデルとの性能差はわずかなのに、コストは同クラスで約1/55という「常識外れ」のコスパを誇るモデルなど、「4つの注目モデル」を中心に中華LLMを安全に使い倒す方法を紹介する。
動画 金融業界 地域金融力強化に向けた「本業支援エコシステム」実装 ~千葉興業銀行様の事例~ 地域金融力強化に向けた「本業支援エコシステム」実装 ~千葉興業銀行様の事例~ 2026/04/28 千葉興業銀行様が2025年10月にローンチした企業支援のためのコミュニティプラットフォーム「ちばCoラボ」を通じて、地域企業に行動変容が起きています。ローンチ後わずか数カ月で、DXコミュニティやローカルゼブラコミュニティの立ち上げ、若手経営者向け支援企画が始動し、課題解決や持続的成長を支える「本業支援のエコシステム」へと発展しています。本講演では、コミュニティ形成がどのように地域金融力強化につながるのか、具体事例を交えて紹介します。 ※ SBクリエイティブ株式会社 (ビジネス+IT) 主催 2026年3月13日「デジタル金融フォーラム 2026 春 東京」より
ホワイトペーパー 物流管理・在庫管理・SCM 「見えない予算超過」に終止符を。物流コスト25%削減する「4つのプロセス統合」とは 「見えない予算超過」に終止符を。物流コスト25%削減する「4つのプロセス統合」とは 2026/04/28 製造業のロジスティクスは複雑で、多くの企業では管理が行き届いておらず、業務が分断された状態で運用されている。そのため、予算超過やサービスレベル未達が常態化し、問題が起きても責任の所在すら曖昧なままになっている。この原因は人ではなくシステムにある。本資料では、輸送計画・監査・実行・最適化という4つのプロセスを統合して、出荷から請求書の検証まで可視化し、継続的な改善サイクルを実現する方法を解説する。また、初年度で175万ドル(約2億7,000万円)のコスト削減や、配送ルート最適化でさらに25%のコスト削減を実現した医薬品メーカーの導入事例なども紹介する。
ホワイトペーパー 業務効率化 AIエージェント・ロボット・人の連携で実現する「経理財務」→「戦略部門」への進化 AIエージェント・ロボット・人の連携で実現する「経理財務」→「戦略部門」への進化 2026/04/28 現在の経理財務部門には、従来の財務管理だけでなく経営判断を支える戦略的な洞察を提供することも求められている。しかし現実には、日々の反復作業に追われ、本来注力すべき戦略的業務にまで手が回っていない企業が多い。この状況を打破するのが、AIエージェント、ロボット、人間がそれぞれの役割を担いながら連携する「エージェンティックオートメーション」という仕組みだ。AIエージェントが購買から支払いまでの複雑なプロセスで意思決定を担い、ロボットが業務を自動実行し、人間が全体の舵を取る。この仕組みが現実にどのような効果をもたらすのか、支払い処理や財務管理など4つのユースケースを通じて解説する。
記事 地銀 「1対1」はもう限界…金融機関が苦戦する本業支援、3つの変革を生む“新アプローチ” 「1対1」はもう限界…金融機関が苦戦する本業支援、3つの変革を生む“新アプローチ” 2026/04/28 地域経済の活性化に向け、多くの金融機関が中小企業への「本業支援」を重要課題に掲げている。しかし、その実態は法人ポータルの形骸化や、やりっぱなしのセミナーで終わってしまいがちだ。顧客とのエンゲージメントは深まらず、マネタイズ戦略も描けないまま、貴重なリソースが浪費されている。では、いかにしてこの壁を乗り越えるべきなのだろうか。
記事 デジタルバンク/ネオバンク/BaaS ソニー銀行の「web3戦略」に熱視線? 若年層をも惹きつける“エンタメ×金融”の全貌 ソニー銀行の「web3戦略」に熱視線? 若年層をも惹きつける“エンタメ×金融”の全貌 2026/04/28 2 金融×エンタメの融合で新たな価値創出を目指すソニー銀行のweb3戦略が加速している。「感性価値」の提供、web3コンサル子会社「BlockBloom」の始動、デジタル証券の発行、JPYCとの提携など、次世代金融インフラの構築に向けた布石を次々と打っている。ソニー銀行デジタルアセット事業部フェローの金森伽野氏とデジタルアセット事業部長の中川大輔氏に、ソニー銀行のweb3戦略について話を聞いた。
記事 AI・生成AI LG・ヒュンデ・BMWらが今凄い? フィジカルAIの先「人型ロボット」開発戦争の全貌 LG・ヒュンデ・BMWらが今凄い? フィジカルAIの先「人型ロボット」開発戦争の全貌 2026/04/28 1 人型ロボットを巡る競争が、今世界中で一気に加速している。フィジカルAIや生成AIの進化を背景に、ロボットは単なる自動化装置から“現場で判断し動く存在”へと変わり、産業構造そのものを塗り替えようとしている。プレイヤーは多岐に渡るが、本記事ではその中でも象徴的な動きを見せるLGエレクトロニクス、Hyundai(ヒュンデ)、BMWの戦略に注目する。生活・製造・物流と異なる領域から参入する彼らは、この新たな主戦場で何を狙い、どのように覇権を取りにいこうとしているのか──「人型ロボット開発戦争」の核心に迫る。
記事 金融セキュリティ 金融庁・FISC基準では足りない…? 金融機関に求められるセキュリティ「3つの評価軸」 金融庁・FISC基準では足りない…? 金融機関に求められるセキュリティ「3つの評価軸」 2026/04/28 1 サイバーセキュリティは、もはやIT部門の「技術課題」ではなく、経営が引き受けるべき「事業リスク」である。ランサムウェアによる業務停止、顧客情報の漏えい、規制当局への報告・公表の遅延、復旧の長期化は、収益機会の逸失だけでなく、経営の重要課題となっている。一方、多くの金融機関では「対策は進めているが、自社の水準を経営層に説明できない」「同業他社と比べた立ち位置が見えない」という課題が残る。日本でも、金融庁の「金融分野におけるサイバーセキュリティガイドライン」(以下、金融庁ガイドライン)の公表を受け、各金融機関でガバナンス・体制整備が進む一方、経営に対して「自社は十分か」を説明しにくい実態がある。本稿では、国内の枠組みを踏まえつつ、世界で進む「評価の標準化」の潮流を概観し、次回以降の議論(CRI Profileなど)につながる視点を提示する。
記事 AI・生成AI 「AI導入」で負ける企業は何が違う? ベイン日本代表が突きつける“残酷な差” 「AI導入」で負ける企業は何が違う? ベイン日本代表が突きつける“残酷な差” 2026/04/28 3 AI時代の競争は、単なる技術導入の勝負ではない。何を優先し、どこに集中し、どの業務を再設計するか。つまり経営の勝負である。前編で見てきたのは、AI時代に日本企業がつまずく“残酷な構造”だ。だが、話はここで終わらない。強みが弱みに反転してしまった日本企業が、それでも大逆転して勝てる領域はどこにあるのか? 後編では、経営者が明日から変えるべき「具体的なアクション」の全貌に迫る。
イベント・セミナー オンライン 2026/06/11 オンライン 2026/06/11 現場で役立つ!特許調査の基本を解説、効率よく特許検索を行うコツと実践方法 現場で役立つ!特許調査の基本を解説、効率よく特許検索を行うコツと実践方法   高度な調査スキルを要する特許調査。 日々増え続ける特許を効率よく調査することは重要ですが、属人化する傾向が高いため、 「特許検索をしているが、検索漏れが不安…」 「ヒット件数が多すぎて、どれを読むべきか分からない…」 「特許分類(IPC/FI)の使い方がよく分からない…」 といったお悩みを多く伺います。そこで、本セミナーでは「特許調査の基本設計」から整理します。 自己流の特許検索はもう卒業。PatentSQUAREを用いた具体的な特許検索の方法として、キーワード検索 × 特許分類を使いこなす実践ノウハウをご紹介します。 【調査に失敗しないための考え方・手順を解説!】 Point1.調査対象をどう分解・言語化するか Point2.キーワード検索で漏れとノイズを減らすコツ Point3.特許分類(IPC/FI)を使った網羅的検索 ≪こんな方におススメ!≫ ● 研究・開発部門で特許調査を任された方 ● 自己流で検索していて「自分のやり方で合っているか不安」な方 ● 特許分類の活用に苦手意識がある方 特許調査力を向上したい方や、日々の調査業務の効率化を図りたい方はぜひお気軽にご参加ください。 ■開催日時 ・2026年6月11日(木)13時00分~14時00分 ・2026年6月17日(水)13時00分~14時00分 ※ アーカイブ配信 ※ 6月17日(水)は、6月11日(木)開催分のアーカイブ配信となります