記事 グループウェア・コラボレーション マイクロソフトのコミュニケーション基盤へ移行するメリットを考える マイクロソフトのコミュニケーション基盤へ移行するメリットを考える 2013/03/21 いま、ワークスタイルが多様化・複雑化し、たとえば不在時には不在時の、在席時には在席時のコミュニケーション手段を選択できることが求められている。こうした時代の変化に合わせてシステム基盤の移行を検討する企業も増えているが、中でもマイクロソフト製品を支持する企業が増えているという。その理由について、デル・ソフトウェアの佐藤明氏は「認証システムをActive Directory(以下、AD)に統一したいと希望するお客さまが増えている」と理由を説明する。しかし、コミュニケーション基盤の移行は軽々しく行えるものではない。移行のメリットと移行を成功に導く方法について、詳しく話を聞いた。
記事 データベース JOYSOUNDのエクシング事例:カラオケ会員1000万人プロジェクトを支えるDB基盤の再構築 JOYSOUNDのエクシング事例:カラオケ会員1000万人プロジェクトを支えるDB基盤の再構築 2013/03/19 JOYSOUNDで知られる業務用カラオケを手がけるエクシング。同社が2006年に開始した「うたスキ」は、歌唱歴、採点歴、全国ランキングなどを記録し、店舗のネットワークを通じて会員同士が交流できるカラオケ・ソーシャルメディアとして好評を得ている。たとえば動画を撮影して投稿できる仕組みなど、ユニークなサービスにより会員数は急増した。ところが会員数が500万人を超えた頃から、サービスを支えるシステム側にもさまざまな問題が発生するようになった。これらの問題を解決し、会員1000万人にも対応可能とするため、同社は「うたスキ会員1000万人対応プロジェクト」を立ち上げて、システムの刷新を決断した。
記事 モバイルセキュリティ・MDM クオリティソフトとソフトクリエイト、マルチデバイス管理サービス「MOKA」を発売 クオリティソフトとソフトクリエイト、マルチデバイス管理サービス「MOKA」を発売 2013/03/19 クオリティソフトとソフトクリエイトは19日、戦略的アライアンスで合意し、マルチデバイス管理サービス「MOKA」の販売を開始すると発表した。
記事 ファイアウォール・IDS・IPS 米政府の脆弱性データベースがハッキング、本事件から学べる教訓を考える 米政府の脆弱性データベースがハッキング、本事件から学べる教訓を考える 2013/03/19 米国時間の3月15日、米国国立標準技術研究所(NIST)の国家脆弱性データベース(NVD:National Vulnerability Database)が攻撃されたと報じられた。本稿を執筆している日本時間3月17日現在、サイト自体は復旧しているが、NISTからこの件に関する公式発表はまだ出ていない。ニュースサイトの情報からしかわからないこの状況で何かを論じるのは早計だが、対象となったサーバがサーバだけに、どのようなインシデントだったのか整理しつつ、取り急ぎの対応策と本件から学べる教訓を考察してみたい。
記事 シンクライアント・仮想デスクトップ 三菱重工業、ジェット旅客機「MRJ」開発で次世代ものづくりクラウドを採用 三菱重工業、ジェット旅客機「MRJ」開発で次世代ものづくりクラウドを採用 2013/03/13 三菱重工業 名古屋航空宇宙システム製作所は、三菱航空機が開発を進めている次世代のリージョナルジェット機であるMRJ(Mitsubishi Regional Jet)の主要構造部品の製造と最終組立を行う同製作所のおいて、富士通の次世代ものづくり環境「エンジニアリングクラウド」を導入した。
記事 情報共有 トラブルもプロジェクトも文書も手軽に管理可能!Webデータベースってなんだ? トラブルもプロジェクトも文書も手軽に管理可能!Webデータベースってなんだ? 2013/03/13 いまや企業とって情報化は当たり前の投資であり、さまざまなITシステムを積極的に導入し、業務プロセスの改善に取り組んでいることだろう。ところがその一方で、依然として情報の利活用が思うように進んでいないという声もよく聞かれる。たとえば、社員同士の情報共有がスムーズに行われない、進捗管理がおろそかになる、といった悩みだ。こういった課題を解決する方法として今、手軽に導入できる気づきのデータベース(以下、DB)「Webデータベース」が注目を浴びている。
記事 IT戦略・IT投資・DX ビジネスに直接貢献できるITインフラを構築するポイントとは ビジネスに直接貢献できるITインフラを構築するポイントとは 2013/03/11 ソーシャルやモバイルの普及拡大、ビッグデータ利活用の増加、クラウドの採用増、セキュリティ対策、IT基盤の集約と統合など、企業のIT部門が直面する課題は多岐にわたり、かつそれぞれが喫緊の問題になっている。その一方、IT部門は「人材不足」「新規投資が行えない」状況にあり、膨大な運用・管理業務をいかに効率化し、コスト削減していくのかも同時に求められている状況だ。こうした中で、ビジネスに直接貢献できるITインフラを構築していくにはどのように取り組めばいいのだろうか。
記事 医療業界 日本版EHRとは何か、国民向け医療情報ネットワークの進化とBCPの関係 日本版EHRとは何か、国民向け医療情報ネットワークの進化とBCPの関係 2013/03/11 前回、BCPを支えるインフラとしてのクラウドの有効性や、今後発展が有望視されるも医療クラウドとBCPとの関係について取り上げた。また、スマートシティやスマートグリッドという枠組みのなかで、医療クラウドが包摂され、これにBCPが融合されるという内容を、質疑応答の形式で紹介した。今回は、前回の内容を受けて、今後、医療情報ネットワーク全般がBCP拡充・発展とどのような関係を持ちうるのか、EHR(Electronic Health Record:生涯健康医療電子記録)の基盤構築と絡めて紹介していこう。
記事 セキュリティ運用・SOC・SIEM・ログ管理 チェック・ポイント、「Threat Emulation Software Blade」を発表 チェック・ポイント、「Threat Emulation Software Blade」を発表 2013/03/08 チェック・ポイント・ソフトウェア・テクノロジーズは8日、未知の脅威やゼロデイ攻撃および標的型攻撃から組織を保護する新ソリューション「Threat Emulation Software Blade」を発表した。不審なファイルを発見後、直ちに実行をエミュレートして不正活動の有無を確認する。チェック・ポイントの製品担当バイスプレジデントであるドリット・ドール氏は「今回発表するThreat Emulation Software Bladeは、これら未知の脅威をネットワークの境界で検出し、エンドポイントとの接触を防止する業界初のソリューションとなる。」と説明している。
記事 政府・官公庁・学校教育 【ネット選挙で新しい政治を作ろう!(4)】なにがネット選挙運動解禁を止めるのか 安倍総理の意志を問う! 【ネット選挙で新しい政治を作ろう!(4)】なにがネット選挙運動解禁を止めるのか 安倍総理の意志を問う! 2013/03/08 2012年1月31日の衆院本会議で安倍総理が「インターネットの活用は自らの考えを多くの人に知ってもらう上で効果的だ。各党で議論の上、出来る限り早期に選挙で活用できるよう取り組む」とネット選挙運動解禁を進める考えを示して以来、ネット選挙運動解禁が盛り上がっている。そして、昨日、2月26日に国会において、藤末は、安倍総理にネット選挙運動解禁についての決意を確認した。
記事 標的型攻撃・ランサムウェア対策 ファイア・アイ、次世代脅威対策プラットフォーム発表 25社のパートナーと匿名で共有 ファイア・アイ、次世代脅威対策プラットフォーム発表 25社のパートナーと匿名で共有 2013/03/05 標的型攻撃に特化したセキュリティソリューションなどを手がけるファイア・アイ(FireEye)は5日、最新のサイバー攻撃に対応した新たなセキュリティ・モデルの構築を可能にする脅威対策プラットフォームを発表した。本製品は米国で2月25日に発表されたもので、今回新たに日本でも展開していく。
記事 セキュリティ総論 トマト銀行、ALSOKと自社顧客向けに海外セキュリティサポートや安全対策 トマト銀行、ALSOKと自社顧客向けに海外セキュリティサポートや安全対策 2013/03/04 岡山県に本店を置く、第二地方銀行のトマト銀行は3月1日、同社の顧客のセキュリティ対策ニーズの高まりを受け、綜合警備保障(以下、ALSOK)と提携し、セキュリティサポートに関するビジネスマッチングを開始すると発表した。
記事 スマートフォン・携帯電話 意外と知らない? スマホを狙うマルウェアの実態 意外と知らない? スマホを狙うマルウェアの実態 2013/03/04 近年爆発的に普及しているスマートフォン。その便利さやクラウドとの相性の良さなどから、ビジネス利用を検討する企業も珍しくなくなった。しかし、スマホを狙うマルウェアの危険性について、よく知らない人がほとんどではないだろうか? 日本スマートフォンセキュリティフォーラム協会会員で、『スマートフォンの業務利用におけるセキュリティ対策』の著者でもある吉田 晋 氏が、最新事情やデータと共に考察する。
記事 セキュリティ総論 【特集】重要性を増すログイン認証強化、その対策は? 【特集】重要性を増すログイン認証強化、その対策は? 2013/03/02 インターネット経由で社内システムやクラウドサービスにアクセスするなど、場所を選ばない働き方が浸透している。こうしたワークスタイルの変化と共に変わらざるを得ないのが、企業のセキュリティだ。自社の情報資産を守っていくためには、大前提として、そのシステムやサービス、あるいはデバイスを利用しているのが正しいユーザーなのかを正確に見極める必要がある。そこで求められるのが、認証プラットフォームの強化だ。
記事 標的型攻撃・ランサムウェア対策 標的型攻撃が1000件超え、やりとり型など7つの具体事例を紹介 標的型攻撃が1000件超え、やりとり型など7つの具体事例を紹介 2013/03/01 警察庁の警備企画課・情報技術解析課は28日、2012年中のサイバー攻撃の情勢についての調査結果を発表した。発表によれば、警察では2012年中に合計1009件の標的型メールが民間事業者等に送付されていたことを把握したという。
記事 標的型攻撃・ランサムウェア対策 【特集】未知のマルウェアに感染、そのとき企業・組織を守るために 【特集】未知のマルウェアに感染、そのとき企業・組織を守るために 2013/03/01 悪質なWebサイトを閲覧するなどによって感染し、多くの場合、検知されるまでに長い時間を要するマルウェア。その間に、感染拡大や情報漏えいを引き起こす可能性が非常に高い。これは、従来のセキュリティ対策では未知のマルウェアに対応できないために起こるもので、多くの企業・組織では、感染時に正しい措置が取られていないという。本特集ではマルウェア感染が発生した際、どのような対処を行うべきなのか、企業・組織のネットワークを守るために何をすべきかを紹介する。
記事 シンクライアント・仮想デスクトップ アセンテック、仮想デスクトップショールーム1周年に伴い見学会・端末無料貸出キャンペーンを実施 アセンテック、仮想デスクトップショールーム1周年に伴い見学会・端末無料貸出キャンペーンを実施 2013/03/01 アセンテックの体験型ショールーム「VDIイノベーションセンター(VIC)」は3月1日、オープン1周年を迎える。それに伴い、展示ソリューションを大幅にリニューアルし、VDIイノベーションセンター見学会・VDI導入相談会を実施すると発表した。
記事 タブレット・電子書籍端末 TIS、スマートデバイスから社内PCへのアクセスを可能にする「RemoteWorks Mobile」 TIS、スマートデバイスから社内PCへのアクセスを可能にする「RemoteWorks Mobile」 2013/02/26 ITホールディングスグループのTISは26日、SaaS型リモートアクセスサービス『RemoteWorks』の新ラインナップとして、タブレット端末やスマートフォンなどのスマートデバイスからの利用が可能な『RemoteWorks Mobile』を3月22日から提供開始することを発表した。
記事 スマートフォン・携帯電話 「Firefox OS」、世界主要通信会社17社で拡販 日本ではKDDIが提供 「Firefox OS」、世界主要通信会社17社で拡販 日本ではKDDIが提供 2013/02/25 Firefoxなどを提供する米Mozilla Corporationは24日、バルセロナで開催されているMobile World Congress(MWC)において、同社の手がけるスマートフォン向けOS「Firefox OS」を搭載した製品を全世界で拡販していくと発表した。協業を発表したのは、日本のKDDIをはじめ、ドイツテレコム、チャイナユニコム、スプリント、テレフォニカ、KT、クアルコムなど世界の主要通信事業者17社を含む企業や団体。
記事 データセンター・ホスティングサービス データセンター市場調査2013:相次ぐ新設で拡大 首都圏・地方別では課題も データセンター市場調査2013:相次ぐ新設で拡大 首都圏・地方別では課題も 2013/02/22 2012年から2013年に掛けてデータセンターの新設や増床が多く行われた結果、2013年3月末の国内データセンター総床面積は大きく伸長し、前年同月比108.8%の216万4000平米になる見込み。矢野経済研究所が発表した。
記事 シンクライアント・仮想デスクトップ 大鵬薬品、700名のタブレット向けデスクトップ仮想化基盤を構築 大鵬薬品、700名のタブレット向けデスクトップ仮想化基盤を構築 2013/02/21 大鵬薬品工業は、医薬情報担当者(MR)700名が活用するタブレット端末向けデスクトップ・クラウド基盤の構築を実施し、本年1月より稼働開始した。日本IBMとCSIソリューションが支援した。
記事 標的型攻撃・ランサムウェア対策 機密情報を守る2つの視点、アクセスコントロールと監査の融合で変化する脅威と戦う 機密情報を守る2つの視点、アクセスコントロールと監査の融合で変化する脅威と戦う 2013/02/21 標的型攻撃がますます高度化・複雑化するなど、機密情報とシステムを取り巻く脅威は刻々と変化しています。個人情報や知的財産、国家機密などを、場当たり的ではなく、効率よく守るためにはどうすれば良いのでしょうか。「変化する脅威、変化しない標的」および「アクセスコントロールと監査の融合」という2つの視点から情報中心のセキュリティ対策を考えてみましょう。
記事 データ戦略 決定的に異なるビッグデータ環境の「ヒト」と「モノ」:篠崎彰彦教授のインフォメーション・エコノミー(51) 決定的に異なるビッグデータ環境の「ヒト」と「モノ」:篠崎彰彦教授のインフォメーション・エコノミー(51) 2013/02/21 大量の断片的データを素早く収集する情報処理技術と高度な統計解析技法が組み合わさった「ビッグデータ」現象が注目されている。「いつでも(時間)、どこでも(位置)、誰でも(ヒト)、何でも(モノ)」のデータが有機的に関連付けられ、価値ある「情報」や意思決定の支えとなる「知識」に昇華できるのだ。ただし、リアルな時空における「ヒト」と「モノ」の違いは大きい。ビッグデータの活用に際しては、「誰でも」と「何でも」の違いをよく認識しておくことが大切だ。
記事 セキュリティ総論 Java7は本当に削除すべきなのか?脆弱性報道によって誤解が横行した問題を考える Java7は本当に削除すべきなのか?脆弱性報道によって誤解が横行した問題を考える 2013/02/20 Java 7の脆弱性に対するパッチ情報が物議をかもしている。オラクルの提供した修正パッチについて、一部の国内外のメディアが、「(米国国土安全省:DHSの下部組織であるUS-CERTが)修正が完全ではないのでJavaを使うな、とアナウンスした」かのような報道を行ったからだ。しかし、背景や原文を読めば、この報道の表現が必ずしも適切ではないことがわかる。もし誤解していたならば、情報セキュリティに関する報道の読み方を考えたほうがいいかもしれない。
記事 サーバ 日通システム、ネットから遮断されたサーバの時刻を補正・同期するGPS時刻補正装置 日通システム、ネットから遮断されたサーバの時刻を補正・同期するGPS時刻補正装置 2013/02/15 日通システムは14日、コンパクトで簡単設置、USB接続で外部電源不要の低価格なGPS時刻補正装置、「勤次郎JustTime-GPS」を2月14日に発売すると発表した。
記事 新規事業開発 【ヤマトシステム開発事例】カード会社向け共同利用サービスや新ビジネス創造を支える統合管理システム 【ヤマトシステム開発事例】カード会社向け共同利用サービスや新ビジネス創造を支える統合管理システム 2013/02/13 ヤマトシステム開発は、ヤマトグループのICTインフラやe-ビジネスを支える企業でありながら、古くからクレジットカード業界を対象にさまざまなICTサービスも提供してきた。ところが、2000年前後の金融再編により、クレジットカード会社のビジネスも大きな転換点を迎えることになった。コスト削減の圧力も高まる中、同社がとった戦略がサービスの共同利用化、いまでいうクラウド化だった。ヤマトシステム開発 カードソリューションカンパニー プレジデント 田近俊治氏らに、この方針転換を支えたICTの仕組みについて話を伺った。
記事 衛星通信・HAPS・NTN 通信事業者サービス市場予測、データセンターが高成長 クラウド・スマホ・セキュリティも貢献 通信事業者サービス市場予測、データセンターが高成長 クラウド・スマホ・セキュリティも貢献 2013/02/12 2012年における国内通信事業者のソリューション/マネージドサービスの市場規模は、前年比7.2%増の9,858億円だった。同市場は2017年には1兆2,518億円に達し、2012年~2017年の年間平均成長率(CAGR:Compound Annual Growth Rate)は4.9%になるとIDCでは予測している。
記事 モバイルセキュリティ・MDM 【連載一覧】スマートフォンのセキュリティを徹底考察 【連載一覧】スマートフォンのセキュリティを徹底考察 2013/02/10 近年爆発的に普及しているスマートフォン。その便利さやクラウドとの相性の良さなどから、ビジネス利用を検討する企業も珍しくなくなった。その際にネックとなるのがセキュリティである。本連載では、日本スマートフォンセキュリティフォーラム協会会員で、『スマートフォンの業務利用におけるセキュリティ対策』の著者でもある吉田 晋 氏にお話を伺い、スマートフォンのセキュリティの本質について最新事情やデータと共に考察いただく。
記事 サーバ IBMがPOWER7+搭載の新サーバを発表、中堅中小企業や地方向け事業を強化 IBMがPOWER7+搭載の新サーバを発表、中堅中小企業や地方向け事業を強化 2013/02/07 日本アイ・ビー・エム(以下、日本IBM)は6日、報道関係者向けに2013年システム製品事業の事業戦略説明会を開催した。同社のITインフラ投資にかかる戦略とビジョンを示す「Smarter Computing」を解説するとともに、新たなPOWERプロセッサ「POWER7+」搭載のミッドレンジ・エントリーモデルサーバ製品を発表した。「x86に匹敵する価格競争力を実現した」という製品群で、地方企業や中堅中小企業向けビジネスを強化する。
記事 モバイルセキュリティ・MDM ソフトバンクモバイル、法人向けスマートデバイスのセキュリティサービス ラインアップ拡充へ ソフトバンクモバイル、法人向けスマートデバイスのセキュリティサービス ラインアップ拡充へ 2013/02/06 ソフトバンクモバイルは、スマートフォンやタブレット端末のセキュリティを守る3サービスを、同社の法人向けサイト「モバイルソリューションマーケット」にて取り扱いを始めた。