記事 その他 投資における「良い会社」とは? 億超えトレーダーが実践する「テクニカル分析」の極意 投資における「良い会社」とは? 億超えトレーダーが実践する「テクニカル分析」の極意 2020/10/19 「結局、テクニカル分析とファンダメンタルズ分析、どっちが良いのか」──。株式投資をしている方なら、誰もが直面する悩みでしょう。そこでここでは『長期×短期 最強の組み合わせ投資 プライベートバンカー×億超えトレーダー』(福井元明、山下勁共著)を上梓した億超えトレーダーの山下勁氏の短期投資のテクニックを紹介します。
記事 OS・サーバOS Windows 10の品質更新プログラム、断然「月1回更新」がベストな理由 Windows 10の品質更新プログラム、断然「月1回更新」がベストな理由 2020/10/19 1か月に複数回リリースされてきたWindows 10の品質更新プログラム、2020年7月からは方針が変更され、ほとんどのユーザーは月に1回、米国時間の第2火曜日にリリースされるセキュリティ更新プログラムだけが適用されるようになりました。ほとんどのユーザーと言いましたが、「設定」アプリの「更新プログラムのチェック」をクリックした場合、タイミングによっては月に複数回更新プログラムをインストールし、そして再起動が要求されることになります。
記事 経営戦略 PS5が「ゲーム機史上最大に売れまくる」と言えるワケ、推定原価はなんと… PS5が「ゲーム機史上最大に売れまくる」と言えるワケ、推定原価はなんと… 2020/10/17 日本や米国で11月12日に発売されるソニーの「プレイステーション5(PS5)」は、ハイスペックでありながら極めて戦略的な価格がついた。楽天証券経済研究所チーフアナリストの今中 能夫氏は、PS5の世界販売台数を「5、6年の間に2~3億台」と予測する。この数字は、家庭用ゲーム機で過去最大だったPS2の1億5768万台を大きく上回るものだ。PS5の原価はいくらなのか? なぜその価格で売るのか。大注目を集める理由に迫った。
ホワイトペーパー その他 10/16「Business + IT Discussion Vol.2 1時間で理解するIDaaSの基礎と導入のポイント」登壇資料ダウンロードページ 10/16「Business + IT Discussion Vol.2 1時間で理解するIDaaSの基礎と導入のポイント」登壇資料ダウンロードページ 2020/10/16 10/16開催「Business + IT Discussion Vol.2 1時間で理解するIDaaSの基礎と導入のポイント」について、アイ・ティ・アール 藤 俊満 氏、Microsoft Corporation 安納 順一 氏、Okta Japan 井坂 源樹 氏のセッション資料一式(zipファイル)ダウンロードページです。なお、ダウンロードサービスはビジネス+IT会員限定です。ログイン、または新規登録(無料)の後ダウンロードください。
記事 ワークスタイル・在宅勤務 総務省テレワークセキュリティガイドラインから考えるリモートワーク実装の最適解 総務省テレワークセキュリティガイドラインから考えるリモートワーク実装の最適解 2020/10/16 緊急事態宣言下、新型コロナ対策としてリモートワークが急速に普及したが、その一方で導入に手間取る企業も少なくなかった。本稿では、総務省が分類した6つのリモートワーク実装法を踏まえ、最適なリモートワーク環境の整備方法を探る。
記事 AI・生成AI AIの基礎を作った天才、「アラン・チューリング」と「ジョン・フォン・ノイマン」とは AIの基礎を作った天才、「アラン・チューリング」と「ジョン・フォン・ノイマン」とは 2020/10/16 2 第1次人工知能(AI)ブームを巻き起こしたダートマス会議には、マービン・ミンスキーやジョン・マッカーシーらのAI研究を牽引する研究者が参加してしました。しかし、AIブームが始まる以前からAI研究に貢献していた偉人がいます。どんな情報科学の教科書にも必ず乗っている2人の人物。それは「アラン・チューリング」と「ジョン・フォン・ノイマン」です。
ホワイトペーパー クラウド フォレスターがAWSやグーグルなど7社を調査、コンテナ開発にピッタリなクラウドとは? フォレスターがAWSやグーグルなど7社を調査、コンテナ開発にピッタリなクラウドとは? 2020/10/16 パブリッククラウドベンダーが提供する、さまざまな機能を備えたコンテナベースの開発環境が、パブリッククラウドエンタープライズコンテナプラットフォーム(PCECP)だ。多くの企業ではPCECPを使用して、オンプレや他のパブリッククラウドプラットフォームにコンテナを構築・展開をしている。米国の調査会社フォレスター(Forrester)はPCECPを提供する、アリババ、アマゾン(AWS)、グーグル、ファーウェイ、IBM、マイクロソフト、テンセントの7社を評価し、10項目の採点をした。本資料は、各社の特徴や相対的な位置付けなどについてまとめている。自社のニーズに最適なパートナーを選定するための参考資料として役立ててほしい。
記事 その他 令和2事務年度金融行政方針の「裏側」とは? 文書を読み解くと見えてくるもの 令和2事務年度金融行政方針の「裏側」とは? 文書を読み解くと見えてくるもの 2020/10/16 令和2事務年度金融行政方針については、表面的な情報がほぼ金融機関に浸透した時期である。その内容は、ほぼ昨年度の焼き直しに近いと感じている方も多いだろう。ところが、本来は記載されるべき重要な論点が「記載されなかった」可能性がある。すなわち、公表された金融行政方針は「既に陳腐化している」と言ってもよい。そこで本稿では、金融庁の足元の問題意識と背景を紐解きながら、文書からは読み取れない「裏側に隠されたメッセージ」や「本来は記載されたはず」であった課題を解き明かしていこう。
記事 クラウド 10分で理解する「AWS」まとめ、全体像や主なサービスがわかる入門書 10分で理解する「AWS」まとめ、全体像や主なサービスがわかる入門書 2020/10/16 2 AWS(Amazon Web Services)について、あなたはどれくらい知っていますか?アマゾンのサービスということは知っていても、誰かにしっかり説明することはできるでしょうか?本記事では、AWS認定資格12種類すべてを取得し実務でも運用に取り組んでいるNRIネットコムの上野氏が、AWSに関する基本事項の整理に加えて、その特長や理解に役立つリンク、最低限押さえておきたい代表的なサービスについて解説します。
記事 グローバル・地政学・国際情勢 「世界一の危険地帯」にいる日本人、歴史から学ぶべき3つのこと 「世界一の危険地帯」にいる日本人、歴史から学ぶべき3つのこと 2020/10/15 新型コロナの影響で世界は混迷を深めています。果たして戦争は起きるのか? そのとき日本人はどうすべきなのか? そのヒントは歴史を振り返ることで見えてくるのではないでしょうか。日本一生徒数の多い社会講師として知られる伊藤賀一さんは「日本人は世界一の危険地帯にいる」と警鐘を鳴らします。今後、戦争は起きやすくなるのでしょうか。また、その中でぼくらはどのような生き方をしていけばいいのでしょうか。
記事 その他 注目のDX銘柄とは?2020年の新設ファンドの中から専門家が選んだ商品とは 注目のDX銘柄とは?2020年の新設ファンドの中から専門家が選んだ商品とは 2020/10/15 デジタルトランスフォーメーション(DX)を意識した企業経営が主流となる中、投資家も投資先を検討する際にDXの視点を意識しはじめるようになった。こうした中、2020年8月、経済産業省は東京証券取引所と共同で「DX銘柄」を選定した。デジタル時代を先導する優れた企業として35社が選ばれたわけだが、果たしてこうした企業に投資をすれば儲かるのだろうか。今回、国内外問わず「DX銘柄」とされる企業に投資を行う際のポイントや、注目のDX関連ファンドを解説したい。
記事 IT資産管理 IT部門が「PCマネジメント」を軽視してはいけないワケ、ITR金谷氏が解説 IT部門が「PCマネジメント」を軽視してはいけないワケ、ITR金谷氏が解説 2020/10/15 多くの企業がデジタルトランスフォーメーション(DX)によるビジネス変革を進める中、IT部門では「いかにビジネスに貢献する社内ITを展開するか」が課題となっている。本稿では、その取り組みの中でもWindows移行やリモートワーク対応などさまざまな課題を抱えるPCマネジメントについて焦点を当てる。アイ・ティ・アール(以下ITR)取締役を務める金谷 敏尊 氏が技術トレンドや市場動向を踏まえながら、企業競争力にも貢献できる効果的なPCマネジメントの在り方について解説する。
記事 政府・官公庁・学校教育 デジタル庁発足の課題を解説、IT行政の一元化を阻む「各省の思惑」とは? デジタル庁発足の課題を解説、IT行政の一元化を阻む「各省の思惑」とは? 2020/10/14 菅新政権の目玉政策であるデジタル庁の創設に大きな注目が集まっている。IT化の遅れは、日本経済が長期低迷に陥っている原因の1つであり、政府が率先してデジタル化を推進すれば波及効果は大きいだろう。だが、新しい役所の創設は各省の権益に関わることであり簡単ではない。デジタル庁の創設をスムーズに実現するには何が必要なのか考察する。
ホワイトペーパー クラウド 企業内アプリの再評価方法、モダナイゼーションでTCOはどのぐらい削減できるのか? 企業内アプリの再評価方法、モダナイゼーションでTCOはどのぐらい削減できるのか? 2020/10/14 企業がより迅速にイノベーションを生み出し、変化に対応していくには、アプリケーションのポートフォリオを再評価する必要がある。その際に決定する、保持、廃止、再配置、リホスト、再購入、リプラットフォーム、リファクタリングのことを「7つのR」と言い、それにより、クラウド移行やモダナイゼーションを効率的に進め、企業の長期的な変革も実現可能になる。では、実際どのように進めるべきか?本書は、企業内のアプリケーションの見直し方から、クラウド移行やモダナイゼーション方法などについて説明する。
記事 ワークスタイル・在宅勤務 なぜ定着しない?ニューノーマルに欠かせない「リモートワーク」で失敗する企業の特徴とは なぜ定着しない?ニューノーマルに欠かせない「リモートワーク」で失敗する企業の特徴とは 2020/10/14 新型コロナウイルス対策として、多くの企業がリモートワークを導入した。ところが、緊急事態宣言終了後、導入した企業のうち約27%はリモートワークをやめてしまったという。せっかく導入したリモートワークを定着させるには、具体的にどのような取り組みが必要なのか。
記事 その他 ECの“割引”は信用できない? 中国で社会問題化する「殺熟現象」とは ECの“割引”は信用できない? 中国で社会問題化する「殺熟現象」とは 2020/10/14 ECサイトなどのネットサービスが普及する中、自社のサービスを長く利用してくれて、ある程度の信頼関係を構築している消費者、いわゆる“お得意さま”は貴重な存在だ。消費者側に立ってみれば「多少のひいきがあっても良いのでは?」と考えたくもなる。しかし、実際には「お得意さまになるほど損をする」という現象が起き、中国で社会問題化している。その背景には、対岸の火事ではない「会員ビジネスの構造的な問題」がある。
記事 医療業界 総務省の医療ICT施策まとめ、「ネットワーク化」「ICT利用」の2つの側面から 総務省の医療ICT施策まとめ、「ネットワーク化」「ICT利用」の2つの側面から 2020/10/14 これまで経験したことのない超高齢社会に突入している中で、日本はさまざまな課題を抱えています。生産年齢人口の減少による労働力の不足、それに伴う所得水準低下、医療や介護、年金などの社会保障費増大……。総務省では、これらの課題に対し、「医療・介護・健康分野の情報化推進」を図る社会的な課題の解決への取り組みを進めています。本記事では、総務省が実施している医療・介護・健康分野におけるICT(情報通信技術)活用の概要を紹介していきます。
記事 システム開発ツール・開発言語 バスケ界の伝説 マジック・ジョンソン氏が語る「ブラック・オウンド・ビジネス」の鍵 バスケ界の伝説 マジック・ジョンソン氏が語る「ブラック・オウンド・ビジネス」の鍵 2020/10/13 アーヴィン・“マジック”・ジョンソン氏は誰もが知る米NBA(プロバスケットボール)のレジェンドと呼ばれるスター選手だ。現役引退後はジョンソン・デベロップメント・コーポレーション(現在はマジック・ジョンソン・エンタープライズ)を設立、CEOに就任し、さまざまな事業を展開している。そのマジック氏がUPSが開催しているウェビナーシリーズに登場、BLM運動で注目された「ブラック・オウンド・ビジネス(黒人が経営する会社)」のパイオニアとしての経験、スモールビジネスを成長させるための秘訣、コロナ禍をいかに乗り切るべきかなどを語った。
記事 その他 なぜブロックチェーン基盤「Corda」には金融機関が集まるのか? なぜブロックチェーン基盤「Corda」には金融機関が集まるのか? 2020/10/13 いま多くの金融機関に注目されているエンタープライズ向けブロックチェーンプラットフォーム「Corda」(コルダ)」。その開発を主導するアールスリー(R3)のCEO デービッド・E・ラッター氏とCTO リチャード・G・ブラウン氏はどんな人物で何を目指しているのか。その開発の背景やビジネスでの可能性とは何だろうか。当事者が語った。
記事 人材管理・育成・HRM OKRとは?Googleも実践する目的管理方法導入手順・成功のポイント解説 OKRとは?Googleも実践する目的管理方法導入手順・成功のポイント解説 2020/10/13 GoogleやFacebookなど、大手IT企業が導入したことで知られるようになった「OKR」。目標管理方法の1つだが、従来の目標管理方法とはどこが違うのだろうか。OKRが求められるようになった背景を整理し、OKRの特徴を、KPIやMBOとの違いも比較しつつ解説する。さらに、OKRの特徴を踏まえて今導入するメリットと運用のポイントについても紹介。自社の目標管理方法への導入や改善を検討している方は、OKRについての理解を深め、自社に導入するかどうかを検討する一助としてほしい。
記事 流通・小売業界 国交省が定めた「標準的な運賃」を運送会社が軽視しているワケ 国交省が定めた「標準的な運賃」を運送会社が軽視しているワケ 2020/10/12 運送業界は、人手不足や経営の脆弱性にあえいでいる。国土交通省は、その状況を打破すべく、2020年4月、「標準的な運賃」を発表した。国内の物流網を守り、健全に経営しようとする運送会社を守るために告示された「標準的な運賃」ではあるが、しかし、標準運賃ではなく、「標準“的な”運賃」と、あいまいな表現を用いてた弱腰な施策に、実効力はあるのか。その経緯を振り返りつつ、課題を考えよう。
ホワイトペーパー セキュリティ総論 重要データを保護するサイバー攻撃対策、AIを活用した脅威検知「UEBA」とは 重要データを保護するサイバー攻撃対策、AIを活用した脅威検知「UEBA」とは 2020/10/12 サイバー攻撃は増加傾向にあり、その手口も巧妙化している。さまざまなセキュリティソリューションを導入する企業は増えているが、誤報を含む膨大なアラートの中から脅威の検知と調査を行わなければならず、SOC(Security Operation Center)の限りあるリソースを圧迫するケースも少なくない。そこで注目されるのが「UEBA」(User and Entity Behavior Analytics)というテクノロジーだ。ルールやしきい値ではなく、企業内のユーザーやエンティティ(端末、サーバー、共有ファイルなどの実体)の潜在的リスクをAIを活用して評価する。本書は、UEBAを用いた独自の脅威検出ソリューションについて解説する。特に、リソースや予算が限られていたり、監視の対象が広範囲に及ぶ企業の担当者にとってサイバー攻撃対策の一助になるはずだ。
ホワイトペーパー セキュリティ総論 内部に潜伏している攻撃者や脅威をすばやく見つけ出すには? 内部に潜伏している攻撃者や脅威をすばやく見つけ出すには? 2020/10/12 内部不正や複雑化・巧妙化するサイバー脅威は発見や検知が難しく、情報漏えいのリスクも高まっている。こうした「未知」の脅威には、特権アクセスを利用して価値の高いデータを盗むといった攻撃手法などがある。これらの脅威には、エンドポイントから収集された膨大なデータから、異常なログイン頻度や出勤の曜日や時刻、通常と異なる機器利用などのユーザー情報を利用した行動分析による検出が有効だ。本書は、エンドポイントから収集したイベントデータを利用して、教師なし機械学習を特長とする「UEBA」(User and Entity Behavior Analytics)により、未知の脅威を検知する仕組みを紹介する。
ホワイトペーパー セキュリティ総論 サイバー脅威とデータ規制の要件、「ID」「アプリ」「データ」の保護が重要なワケ サイバー脅威とデータ規制の要件、「ID」「アプリ」「データ」の保護が重要なワケ 2020/10/12 2015年には年間約3兆ドルだったサイバー犯罪被害額は、2021年までに年間約6兆ドル、犯罪件数は年間350万件に達すると見られる。こうした脅威によるリスクは、ビジネスにおけるアプリケーション、ユーザー、デバイスの増加に伴うデータの増大に伴いさらに増している。一方で、GDPR(EU一般データ保護規則)やCCPA(カリフォルニア州消費者プライバシー法)など、個人情報保護の法規制は増え続けており、企業はセキュリティ侵害だけでなく、データプライバシーやコンプライアンスやガバナンスなどへの対応までも求められている状況だ。こうした状況に対応するには、「アイデンティティ情報」「アプリケーション」「データ」の3つを統合的に保護していく必要がある。本書は、これら3つの重要な分野を保護し、企業内のセキュリティ、リスク、ガバナンスに対応するアプローチについて説明する。
記事 IT資産管理 “内部犯行と未知の脅威”をどう防ぐ? AIを利用した「異常検知環境」の有効性を解説 “内部犯行と未知の脅威”をどう防ぐ? AIを利用した「異常検知環境」の有効性を解説 2020/10/12 サイバー攻撃による脅威は引き続き増加傾向にあり、内部犯行による情報漏洩や組織内のマルウェア拡散などの内部の脅威も増えている。サイバー攻撃の手法が多様化する中で、注目されるテクノロジーがUEBA(User and Entity Behavior Analytics)だ。未知の脅威や内部脅威対策として、なぜUEBAが有効なのか、AIを活用した「教師なし学習」「数理アプローチ」による検知とはどのようなものかについて紹介する。
記事 その他 金融サービスで本当に可能?「ハンコ廃止」の論点は何か 金融サービスで本当に可能?「ハンコ廃止」の論点は何か 2020/10/12 新政権でデジタル化推進の先兵としてとりあげられたこともあって、コロナ禍で注目を浴びた「ハンコ不要論」がさらなる盛り上がりを見せている。本稿では、金融業務における書類押印の主な利用シーンから、金融サービスでの利用に限定して論点を整理してみたい。
記事 人材管理・育成・HRM 日立の組織戦略、ジョブ型人材管理の仕組みは?50人だけ「選抜エリートプログラム」も 日立の組織戦略、ジョブ型人材管理の仕組みは?50人だけ「選抜エリートプログラム」も 2020/10/12 前回、日立製作所が構造改革によってV字回復を達成したことについて、CHROの中畑英信氏に話を聞いた。成長か衰退かの戦略的転換点にいるという認識に立ち、グローバルを視野に入れた日立の取り組みは、日本的経営の代表的企業というイメージと実態はかなりかけ離れたものになりつつある。それは、今回紹介する次代の舵取りを担うリーダープログラムのシビアな運用にも表れている。全社的にはジョブ型への転換を図るべく、社員のスキルを可視化する基盤も導入した。後編では、成長軌道を確立するために日立が実施する構造改革について、組織面に焦点を当てて語ってもらった。
記事 Office、文書管理・検索 Outlook活用術、受信トレイが「みるみる片付く」メール返信3つのポイント Outlook活用術、受信トレイが「みるみる片付く」メール返信3つのポイント 2020/10/11 すぐに対応しようと思えばできるけれども、つい後回しにしがちなメールはありませんか? 期限はまだ先で対応を急ぐ必要はなくても、面倒なメールが残っていると、受信トレイを開くたびに気が重くなります。手のかかるメールを先送りせず、また時間をかけずに片付けるためにはどうすればよいのでしょうか? 『Outlook 最強の仕事術』を上梓した時間管理コンサルタント 石川 和男氏が解説します。
記事 Office、文書管理・検索 PowerPointでの“プレゼン成果”を向上させよ、「ズーム」「録画」機能とは PowerPointでの“プレゼン成果”を向上させよ、「ズーム」「録画」機能とは 2020/10/10 今回はプレゼンテーションでより成果を出すためのPowerPointの機能を紹介します。スムーズにプレゼンを実施するための機能や、一度実施したプレゼンを録画し、再利用するための機能がPowerPointには搭載されています。これらを使って、プレゼンテーションの成果を上げていきましょう。
記事 ゼロトラスト・クラウドセキュリティ・SASE ウィズコロナ時代の「生命線」、Webサービス/サイトを脅威から守る秘策とは ウィズコロナ時代の「生命線」、Webサービス/サイトを脅威から守る秘策とは 2020/10/09 新型コロナウイルスの影響を受けて、さまざまな経済活動がオンラインでWebを主軸に展開されるようになっている。それに伴い、WebサイトやWebサービスへの不正アクセスやDDoS攻撃のような脅威もまた増加してきた。いまや多くの企業にとってビジネスの生命線とも言えるWebがダウンすれば、事業への影響は計り知れない。なるべく手間やコストをかけず、かつしっかり保護する方法を検討したい。