イベント・セミナー オンライン開催 2026/01/29 オンライン開催 2026/01/29 コスト削減と売上向上を両立する!One to Oneマーケティングの最前線 コスト削減と売上向上を両立する!One to Oneマーケティングの最前線   広告費高騰や新規顧客獲得の難化により、既存顧客の活性化とLTV最大化がより重要なテーマになっています。 中でも、顧客ごとに最適なアプローチを行うOne to Oneマーケティングは、コストを抑えながら売上を伸ばす戦略として注目されています。 本ウェビナーでは、実際にAIを活用してDM送付対象を選定し、反応率の高い顧客に最適な内容を送付する施策を実践したはぴねすくらぶ様が登壇します。 「どの顧客に、どんな内容を届ければ効果が最大化できるのか?」という問いに対し、 ・AI活用でDMのターゲティング精度を高めたプロセス ・反応率向上とコスト最適化を実現したポイント ・実施前に直面した課題と、その突破法 ・社内調整・データ活用のリアルな裏話 といった、現場ならではのリアルストーリーを共有します。 さらに、成功企業の取り組みから見える 小さく始めて確実に成果を出すOne to Oneマーケティングの進め方も解説します。 リアルな成功体験と学びを通じて、明日から使えるOne to Oneマーケティング戦略をお持ち帰りいただけます。 【プログラム】 ■15:00~15:10 ご 挨 拶 [BIPROGY インダストリーサービス第一事業部 営業二部] ■15:10~15:30 Session1: 現場担当者が語る、AIを活用したOne to Oneマーケティングの裏側 [はぴねすくらぶ] AIMSTARを用いてOne to Oneマーケティング施策を実施いただいたはぴねすくらぶ様に登壇いただき、プロジェクトの背景や裏側について講演いただきます。 アジェンダ(※変更の可能性がございます) 1.会社紹介 2.取り組み開始の背景と当時の課題 3.AIを活用したDM最適化の取り組み内容 4.Before / Afterで見る 成果 5.推進にあたって直面した障壁と「現場の声」 ■15:30~15:40 Session2: AIMSTARのご紹介 [GROWTH VERSE] 本事例を実現した新時代の Data PlatformであるAIMSTARについて、GROWTH VERSEの担当者からご紹介します。 ■15:40~16:00 質疑応答
イベント・セミナー オンライン開催 2026/02/13 オンライン開催 2026/02/13 企業が成長するための女性活躍の勘所<女性リーダーの養成に向けて> 企業が成長するための女性活躍の勘所<女性リーダーの養成に向けて>   女性活躍推進法が施行されてから早9年。 日本の多くの企業が「女性活躍」に関するお取り組みを推進されているかと思います。 一方で、2025年6月に発表された「ジェンダー・ギャップ指数」では、日本は148か国中118位。 現場での取り組みの難しさを感じている企業も多いのではないでしょうか。 ・女性管理職を増やそうと思っても、適切な候補者が見つからない… ・本当の意味で男女平等に機会を設けるには? ・働く中でリーダー志向の女性を増やすためには? 本セミナーでは、本来の意味での「女性活躍」とは何かをお伝えしながら、 女性活躍を進めるうえでの勘所をご紹介します。 企業の体制・文化・仕組みを変えることの難しさを感じている、 経営層、人事・教育責任者の方は必見の内容です。 ※ このセミナーは、無料のWeb会議システム(Zoom)を利用したWebセミナーです。 プログラム 1. 女性活躍推進の背景と現状 2. 女性リーダー養成のポイント 3. まとめ *プログラムは変更になる可能性がございます お申し込み~視聴までの流れ (1)申し込みフォームに必要事項をご記入の上、お申し込みください。 (2)開催前日までに【オンライン予約票のご案内】メールをお送りします。Zoom利用マニュアルを添付しますので、開催までにZoom(無料)をダウンロードいただき、視聴環境をご用意いただきます。(所要時間:10分程度) (3)開催当日は、セミナー開始30分前よりサインイン可能です。受講ページURLをクリックし、パスワードをご入力いただきお待ちください。時間になりましたら開始されます。 ※企業名が不明な方、フリーメールアドレスは不可とさせていただきます。 ※当社と競合・同業にあたるお立場の方、個人の方のご参加はお断りをさせていただいております。 上記に該当されるお立場の方に関しては、お申し込み完了後でもお断りさせていただく場合がございますので、あらかじめご了承いただけますようお願いいたします。 ※緊急のお問い合わせについては、メールまたはお電話にてご連絡ください。 Mail:ad-info@all-different.co.jp|TEL:03-5222-5111
記事 AI・生成AI ARM ロボティクス分野への参入表明、フィジカルAIの新事業部立ち上げ ARM ロボティクス分野への参入表明、フィジカルAIの新事業部立ち上げ 2026/01/08 1 半導体設計の英ArmはCES2026において、新たにフィジカルAI事業部を設立し、ロボティクス分野への本格参入を進める方針を明らかにした。AIを物理世界で動作させる用途を成長分野と位置付け、既存の自動車・エッジ分野の取り組みを統合する。
イベント・セミナー オンライン開催 2026/02/19 オンライン開催 2026/02/19 【2月19日(木)開催】生成AIを活用した暗黙知継承の取り組み 【2月19日(木)開催】生成AIを活用した暗黙知継承の取り組み   ビジネス環境は常に進化しており、企業が競争力を維持するためには、知識継承の方法も進化させる必要があります。 本セミナでは、組織内における有識者不足や特定の熟練者への依存、業務の属人化といった課題を生成AI技術の活用によりどのように解決していくかについて、取り組み事例を交えて解説・ご紹介します。
イベント・セミナー オンライン開催 2026/01/22 オンライン開催 2026/01/22 【無料ウェビナー】 求人媒体に頼らない!AI検索から直接応募を獲得する新常識 【無料ウェビナー】 求人媒体に頼らない!AI検索から直接応募を獲得する新常識   ▼ このようなお悩みはありませんか ・求人媒体の掲載費が上がっているのに、応募の質が下がっている ・自社採用ページを作ったが、検索やAIに表示されていない ・Googleしごと検索に無料で掲載する方法がわからない ・AI検索時代に、何を準備すればいいのか不安 その悩みは、 自社サイトの「構造」と「情報」を少し見直すことで 改善できる可能性があります。 ―――――――――― なぜ今「GEO × 採用」なのか ―――――――――― 【1】仕事探しは「検索」から「AIへの相談」へ これまで 「営業職 東京 年収500万」と検索して一覧を見る これから 「東京で未経験からIT営業に挑戦できて、 研修制度が整っている評判の良い会社を教えて」 とAIに相談し、推薦された会社だけを見る この変化に対応できていない求人ページは、 AI検索上では「存在しない」ものとして扱われる可能性があります。 【2】今ならまだ間に合う先行者メリット SEOはすでに競合が多い一方で、 GEO(生成エンジン最適化)に本格的に取り組む企業はまだ少数です。 今から取り組むことで、 地域・業界内で「AIが最初に名前を挙げる会社」 というポジションを狙うことができます。 ―――――――――― 本ウェビナーで学べること ―――――――――― ・AI検索時代に必要な構造化データ対策 ・求人媒体に依存しない採用の考え方 ・Googleしごと検索やAI検索に引用される仕組み ・AIに評価される募集要項の改善ポイント ・「アットホームな職場です」が通用しない理由 ※理論だけでなく、 自社サイトでそのまま使える実践内容を解説します。 ―――――――――― 事前に視聴できるGEOセミナー(アーカイブ) ―――――――――― GEOセミナー第1弾 「GEOとは」アーカイブ動画 https://web-management-academy.net/article/about-geo/ GEOセミナー第2弾 「今すぐできるGEO」アーカイブ動画 https://web-management-academy.net/article/geo-workshop/ ※本ウェビナーとあわせてご視聴いただくことで、 理解がより深まります。 ―――――――――― 参加特典(参加者限定) ―――――――――― ・コピペで使える構造化データテンプレート ・採用サイトAI検索最適化 診断チェックシート ―――――――――― 開催概要 ―――――――――― 日時:2026年1月22日(木)12:00~12:30 参加費:無料 定員:先着30名 形式:オンライン開催(Google Meet) ※お申込み後、参加URLをメールでご案内します ※マイク・カメラはオフの閲覧形式です https://ayatori.co.jp/seminar/20251218183259/ ―――――――――― プログラム ―――――――――― ・AI検索時代に必要な構造化データ対策 ・AI検索が変える仕事選びのプロセス ・構造化データの作成方法 ・Googleしごと検索・AI検索に引用されるポイント ・AIに刺さる募集要項の改善例 ―――――――――― 対象 ―――――――――― ・採用担当者、人事責任者 ・経営者、役員 ・自社サイトでの採用を強化したい企業 ・ウェブサイト運営、マーケティング担当者 ※業種・企業規模は問いません ―――――――――― 主催 ―――――――――― あやとり (SDWホールディングス)
イベント・セミナー オンライン開催 2026/02/09 オンライン開催 2026/02/09 【2月9日(月)開催】提案活動から見えてきた業務での生成AIとの付き合い方 【2月9日(月)開催】提案活動から見えてきた業務での生成AIとの付き合い方   長年、自然言語処理技術および大規模言語モデルの開発・導入を行ってきた当社がユースケースを交えて、生成AIの業務活用に関して徹底解説いたします。 ・既にChatGPTなどの生成AIを社内に導入したが、個人の便利ツールに留まり組織の生産性向上につながってない。 ・今後、生成AIを社内に導入したいが、何処の業務に適用すれば良いかイメージができていない。 ・検索機能拡張(RAG)の導入・利用は始めたものの、更なる活用を経営陣から求められている。 上記のようなお悩みを持つ担当者の方、必見の内容となっています。
イベント・セミナー オンライン開催 2026/02/03 オンライン開催 2026/02/03 【2月3日(火)開催】生成AIの現状分析と今後の展望 【2月3日(火)開催】生成AIの現状分析と今後の展望   「生成AIの現状分析と今後の展望」を当社主催で開催いたします。 2024年、生成AIの現状としてマルチモーダル化、オーケストレーション等をご紹介し、 AIがただのチャットボットから完全な自動化を支援するものに進化していくと報告させていただきました。 そこから1年たった今、AIを取り巻く状況は非常に速い流れで変化が起こっています。 今回はこの生成AIの、特にこの1,2か月での大きな動きを中心に解説いたします。 その上で、我々は今後生成AIのビジネス活用に向けた検討をどのように進めていくべきか、考え方をご紹介いたします。
イベント・セミナー 東京都開催 2026/02/05 東京都開催 2026/02/05 【東京開催】新入社員が育つ体制の作り方 【東京開催】新入社員が育つ体制の作り方   2026年の新入社員育成はどのように進めていきますか? 内定者期間~入社1年目を終えるまでにどのような研修・取り組みを実施するか、 フェーズごとに検討するべき要素が多くあります。 ・【内定者期間】どんな風に過ごしてもらえば、内定辞退を防ぎつつスムーズに入社まで進められるのか? ・【入社直後】最近の新入社員研修ってどういう内容が効果的なのか? ・【配属後】配属部署でのOJT指導がメインだけど、OJT指導者に対してはどうアプローチしたほうがいいのか? ・配属先の上司にはどういうことに気を付けてもらえばいいのか? 活躍できる新入社員に育てるためには、 各フェーズにおいてのポイントを押さえること、 またそれを実現できる体制づくりが欠かせません。 本セミナーでは、「新入社員が育つ体制/育たない体制」を解説しながら、 新入社員育成に関わる人事・教育担当者には必ず押さえておいてほしい、 新入社員育成の「基礎」と「勘所」をお伝えいたします。 \ご来場された方 限定プレゼント/ 育成施策のヒントが盛り沢山―「未来創り通信」 【特集】26卒の受け入れ準備総仕上げ では次の3点を詳しくご紹介しています。 ●内定者414名へのアンケートから読み解く 内定者が今、本当に欲しいフォローとは? ●5つのステップで作成! Biz CAMPUS(R)を活用した配属までの育成計画の立て方 ●受け入れ側の最終確認 OJT制度の再点検チェックリスト8項目 プログラム 1. 新入社員が育つ体制/育たない体制 2. 育つ体制をつくるためのポイント 3. まとめ *内容は変更になる場合がございます 会場 東京都千代田区有楽町2-7-1 有楽町ITOCiA(イトシア) オフィスタワー17F
記事 AI・生成AI AMD 異次元「ヨタ級AI」に向け Open AIとの提携強化、NVIDIA1強打破に向け追撃開始 AMD 異次元「ヨタ級AI」に向け Open AIとの提携強化、NVIDIA1強打破に向け追撃開始 2026/01/08 2 AMDのリサ・スーCEOは米ラスベガスで開催中の「CES 2026」の基調講演に登壇、AI時代のコンピューティング戦略と新製品を発表した。今後5年間で、AIの演算能力が10の24乗を意味する「ヨタ・フロップス」に拡大するとの見方を示し、Open AIなどのAIパートナーと連携強化を発表、急拡大するAIワークロードに備えるAI半導体やインフラのロードマップを示した。
記事 自動運転 「目を離していい運転」は本当に安全か──フォードが示したレベル3自動運転の覚悟 「目を離していい運転」は本当に安全か──フォードが示したレベル3自動運転の覚悟 2026/01/08 フォードは2026年1月7日、米ラスベガスで開催中のCES 2026の場で、2028年にSAEが定義する自動運転レベル3に相当する運転支援機能を投入する方針を明らかにした。この機能は一定条件下の高速道路走行を対象とし、システムが作動している間は、運転者がハンドル操作だけでなく前方監視からも離れられる点が特徴とされている。