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  • 2011/08/23

関西流ベタベタIT商法の挑戦78~祝福の鏡開きで会社の未来を開く

合同会社 関西商魂 代表 中森勇人

竣工式や有名人の結婚式などでよく見かける鏡開き。豪快に振り上げた木槌で思いっきり酒樽の蓋を割るシーンを見て、「やってみたい!」と思った人に朗報。手頃な価格で何度でも使える、ミニ鏡開きセットがインターネットで販売されている。

中森勇人

中森勇人

合同会社 関西商魂
代表

 製造元は明治30年から菰樽(こもだる)を作っている岸本吉二商店(兵庫県尼崎市)。代表取締役の岸本敏裕(50)さんは「お祝い事で使われる酒樽は4斗(72リットル)で10万円くらいしますから、気軽に鏡開きにどうぞとは言えません。でも、日本人の良き風習ですし、より多くの人に楽しんで欲しい。そういう思いから卓上で簡単にできるミニ鏡開きセットを開発しました」と語る。

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