記事 法規制・レギュレーション 欧州委員会がTikTokのおすすめをDSA違反と暫定判断 世界売上高の最大6%の制裁金も 欧州委員会がTikTokのおすすめをDSA違反と暫定判断 世界売上高の最大6%の制裁金も 2026/11/06 欧州委員会は11月6日、TikTokの「おすすめ(For You)」フィードがデジタルサービス法(DSA)に違反しているとの暫定的な判断を発表した。「ウサギの穴」効果へのリスク評価と軽減策が不十分と指摘し、視聴時間を指標にしない設計などを求めた。違反が確定すれば世界年間売上高の最大6%の制裁金が科される可能性もある。
イベント・セミナー オンライン 2026/12/02 オンライン 2026/12/02 採用コストを無駄にしない! 新規採用者の定着と実力発揮を促す「外せない3段階」 採用コストを無駄にしない! 新規採用者の定着と実力発揮を促す「外せない3段階」   採用コストが増大する中、採用後の定着・成長促進が手つかずのままになっていませんか。 採用後の定着・成長促進策には、外してはいけない段階があります。 どこにどう手を打つことで効果が上がるか、事例とワークを元に具体的にご紹介します。 以下の課題をお持ちのご担当者様に向けたセミナーです。 □採用募集をかけても人が集まりにくくなっている □新規採用者の定着率を改善したい □配属後の職場で指導にあたる人が不足している □本来、OJT指導にあたってほしい若手~中堅の層が薄い 上記課題をお感じになられているご担当者様を対象に、 1.採用・人事担当者が行う、入社前~入社直後の取り組み 2.配属先上司・先輩が行う、配属直後の取り組み 3.一定期間の中で行う取り組み などを、事例のご紹介や簡単なワークなどを行いながら、要点を捉えていただきます。 ●参加対象● 人事・人材育成のご担当者様、経営者の方 (コンサルティング会社など、同業の方はご参加いただけません) ●プログラム(ZOOMによるオンライン開催)● 1.人が定着する組織、しない組織の違い(各種データより) 2.採用・人事担当者が行う受け入れの取り組み 3.配属先、上司・先輩に取り組んでもらうこと ・業務指導の前に行うこと ・初期指導で行うこと 4.業務に慣れてきた頃に取り組んでもらうこと ・成長度・貢献度のフィードバック ・指導の切り替え まとめと質疑・感想交流 セミナー終了後、個別のご質問・ご相談を承ります。
記事 情報漏えい対策 初報から5日で全員分に チェイナリシス侵害、パスワード情報と有効トークンが露出 初報から5日で全員分に チェイナリシス侵害、パスワード情報と有効トークンが露出 2026/11/06 ブロックチェーン分析大手のチェイナリシスは11月4日(米東部時間)、侵害の被害が全ユーザーの氏名、ユーザー名、パスワードのハッシュ値、有効なトークンの露出に拡大したと明らかにした。KYTなどを停止し、全ユーザーにパスワードのリセットとAPIキーの更新を求める。6日には一部の復旧を始めた。
記事 自動運転 テスラ、サイバートラック生産を2027年半ばに縮小へ 空く工場でロボタクシー増産 テスラ、サイバートラック生産を2027年半ばに縮小へ 空く工場でロボタクシー増産 2026/11/06 テスラのイーロン・マスクCEOは2026年11月6日、Xへの投稿で、テキサス州のギガファクトリー・テキサスで造るEV「サイバートラック」の生産を2027年半ばごろに縮小すると明らかにした。空く場所は、ハンドルやペダルのない2人乗りのロボタクシー「サイバーキャブ」の増産に充てる。移管か完全終了かは示していない。
記事 金融セキュリティ バイナンス9280億円流出、入口は偽の採用面接と改ざんHomebrew 社内AIも踏み台に バイナンス9280億円流出、入口は偽の採用面接と改ざんHomebrew 社内AIも踏み台に 2026/11/06 暗号資産取引所バイナンスは11月3日、10月29日に起きた約63.4億ドル(約9280億円)の流出事件の初期調査報告書を公表した。6月に開発担当者が改ざんされたHomebrewを導入し、9月には別の技術者が偽の採用面接で悪意あるコードを実行、社内AIツールも踏み台になったという。約28.5億ドルは凍結・阻止した。
記事 情報漏えい対策 ロート製薬、顧客279万人分が漏えい 通話音声にカード番号9,715人分 通販電話から侵入 ロート製薬、顧客279万人分が漏えい 通話音声にカード番号9,715人分 通販電話から侵入 2026/11/06 ロート製薬は11月6日、通販の電話システムへの不正アクセスで顧客管理システムの氏名・住所・電話番号を含む279万7,545人分の個人データが漏えいしたと発表した。通話音声にカード番号と有効期限が含まれた顧客は9,715人という。電話システムのアカウント情報の不正利用が原因で、電話口でのカード番号の聴取を停止した。
イベント・セミナー オンライン 2026/11/25 オンライン 2026/11/25 AIネイティブ時代のAI-Readyデータ戦略 AIネイティブ時代のAI-Readyデータ戦略   生成AIやAI エージェントの活用が加速する一方で、「PoCで止まってしまう」「業務成果につながらない」といった課題を抱える企業は少なくありません。その要因の一つが、AIが企業固有の業務知識や文脈を理解し活用できる状態までデータが整備されていないことにあります。 本セミナーでは、NECが自らを“クライアントゼロ”として推進してきた実践事例をもとに、AI活用を成果創出につなげるための「AI-Readyデータ戦略」をご紹介します。コンテキスト層を活用したデータ活用基盤の考え方から、AIを活用した経営マネジメント変革の取り組みまで、実践知を交えながら解説します。 AI時代に求められるデータ戦略の在り方や、データドリブン経営を実現するための具体的なアプローチについて学びたい方におすすめの内容です。 ▼このような方におすすめ▼ ・AI活用がPoC段階で停滞している ・AI投資の成果創出に課題を感じている ・データ活用を経営判断や事業変革につなげたい ・全社的なAI・データ戦略の方向性を検討している ・データドリブン経営を実現したい ・AI時代に向けたデータ基盤・データマネジメントを検討している 【会 期】2026年11月25日(水)14:00~15:15 2026年12月18日(金)12:00までアーカイブ配信を予定しております。 ※お申し込みいただくと、配信期間中はいつでもご視聴いただけます。 【会 場】オンラインセミナー 【主 催】NEC 【参加費】無料(事前登録制) ▼▽アジェンダ▼▽ 第一部 AI時代の競争優位を生み出す「AI-Readyデータ戦略」 AI時代の競争優位を生み出す「AI-Readyデータ戦略」AI活用の成果を最大化する鍵は、AIが正しく理解し活用できる「AI-Readyデータ」にあります。 本セッションでは、企業に蓄積されたデータに文脈を与え、AI活用に適した状態へと進化させるための考え方と実践のヒントをご紹介するとともに、AI-Readyデータ戦略がビジネス価値の創出と競争優位の確立にどのようにつながるのかを解説します。 【登壇者】 NEC データ&アナリティクス事業部門 データ&アナリティクスオファリング統括部 シニアソリューションアーキテクト 幸山 晋也 第二部 AIによる経営マネジメント変革 NECが「クライアントゼロ」として自ら実践する「データドリブン経営×AI」の取り組みをご紹介します。 全社データの統合・可視化を基盤に、AIが経営層に向けた示唆や分析結果を生成する「生成型コックピット」の活用事例を解説。意思決定の高度化やデータ活用の内製化を実現するためのアプローチと、その実践から得られた知見をお伝えします。 【登壇者】 NEC コーポレートIT・AIイノベーション部門 データ&アナリティクス統括部 ディレクター 渡邉 一輝 ※プログラムは変更になる可能性がございます。 ▼▽セミナーに関するお問い合わせはこちら▼▽ NEC セミナー事務局 E-mail:info@dao.jp.nec.com
記事 クラウド アカマイ、AI基盤の複数年契約が今年140億ドル超に CDN大手は2028年に70億ドル超へ アカマイ、AI基盤の複数年契約が今年140億ドル超に CDN大手は2028年に70億ドル超へ 2026/11/06 アカマイは11月5日(米国時間)、2026年7~9月期決算を発表した。売上高は11億2,200万ドルで前年同期比6%増。クラウド基盤サービスは34%増の1億900万ドルで、今年の複数年契約は140億ドル超という。2027年の同サービス売上は11億~13億ドル、2028年の全社売上は70億ドル超を見込む。AI推論の新サービスも発表した。
記事 AI・生成AI 【マンガ解説】電脳覇権戦線~もしJKがフロンティアAIを作ったら~:第5話:AIアライメントとAIの安全性 【マンガ解説】電脳覇権戦線~もしJKがフロンティアAIを作ったら~:第5話:AIアライメントとAIの安全性 2026/11/06 日本の主権を守る「国産AIを作れ」国家極秘プロジェクトとして設立された「都立人工知能高専」に、全国から選抜された高校生が集められた。はたしてJKに『フロンティアAI』はつくれるのか?人類は超知能を制御できるのか?人類存亡の鍵を握るAIアライメントとAIの安全性の授業が幕をあける。
記事 AI・生成AI グーグル、動画生成AIを3割値下げ 15秒の広告が1回で作れ、Vidsでは追加費用なし グーグル、動画生成AIを3割値下げ 15秒の広告が1回で作れ、Vidsでは追加費用なし 2026/11/06 グーグルは11月5日(米国時間)、動画生成・編集AIの新版「Gemini Omni 1.2 Flash」を発表した。クリップ長は最長15秒(従来10秒)に延び、価格は前版比30%減の720pで1秒0.07ドル。Gemini APIとGoogle Cloud(企業向け)で一般提供(GA)を始め、Google Vidsでは追加費用なしで使える。会話形式の編集にも対応した。
記事 情報漏えい対策 ほっともっと会員最大700万件に流出の恐れ、また委託先経由でメルマガ配信が標的に ほっともっと会員最大700万件に流出の恐れ、また委託先経由でメルマガ配信が標的に 2026/11/06 プレナスは11月4日、「ほっともっと」の会員向けメールマガジンの配信を委託する外部事業者のサービスへの不正アクセスで、会員情報が最大約700万件流出した可能性があると発表した。メールアドレス、氏名、生年月日、電話番号を含む。配信は全面停止し、再開時期は未定という。
記事 セキュリティ総論 損保大手2社で契約者48万件が漏えい、一部はカード下4桁や口座番号も…あなたは対象か 損保大手2社で契約者48万件が漏えい、一部はカード下4桁や口座番号も…あなたは対象か 2026/11/06 あいおいニッセイ同和損害保険と三井住友海上火災保険は11月6日、専用ページへの不正アクセスで契約者情報が漏えいしたと発表した。件数は11月6日9時時点で約44.4万件と約3.7万件、計約48万件。保険証券番号、氏名、住所などで、一部にカード番号下4桁や口座番号も含む。原因は調査中で、不正使用は確認されていない。
記事 自動運転 KDDI、newmoと資本提携 自動運転タクシー2028年商用化へ、先行する2027年組を追う KDDI、newmoと資本提携 自動運転タクシー2028年商用化へ、先行する2027年組を追う 2026/11/06 KDDIとnewmoは2026年11月6日、自動運転タクシーの社会実装に向けた資本業務提携を結んだと発表した。KDDIスマートモビリティを加えた3社で、2028年に大阪府堺市での商用化を目指す。KDDIが通信やAI計算基盤、遠隔監視、高精度位置測位を提供し、堺市で開発した運行機能を全国の地域交通事業者へ提供することも検討する。
イベント・セミナー 東京都 2026/11/10 東京都 2026/11/10 SKYSEA Client Viewハンズオンセミナー 東京開催 SKYSEA Client Viewハンズオンセミナー 東京開催   ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 【東京開催】クライアント運用管理ソフトウェア 「SKYSEA Client View」ハンズオンセミナーのご案内 ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ お1人様1台の実機をご用意し、活用事例などを交えて、情報漏洩対策やIT資産管理のポイントをわかりやすくご紹介する体験型セミナーです。 実際に操作いただくことで機能や操作性へのご理解を深めていただけます。 セミナー開催中は弊社スタッフ、SEもサポートさせていただきますので、「SKYSEA Client View」を初めて操作いただく方でも安心してご参加いただけます。 ●━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━● 「サプライチェーン強化に向けたセキュリティ対策評価制度」の制度方針から見えてくる組織に求められる対策 ●━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━● 近年頻発しているサプライチェーンに起因するサイバーインシデント。その対策として、経済産業省は2026年度末の運用開始に向けて「サプライチェーン強化に向けたセキュリティ対策評価制度」の検討を進めています。3月に確定した制度方針をもとに今後必要になるセキュリティ強化策に、「SKYSEA Client View」がどのようにお役立ていただけるかのポイントについて、実機体験を交えてご紹介します。SKYSEA Client Viewの操作方法のご紹介がメインです。 制度の詳細については、「SKYSEA Client View 限定ライブ オンラインセミナー」にご参加ください。 【こんな方におすすめ!】 ・サプライチェーン強化に向けたセキュリティ対策評価制度に関する情報を知りたい ・組織で管理しているIT機器の把握や、脆弱性情報の把握・対処・管理をしたい ・マルウェア感染時の横感染の防止や、攻撃・予兆を把握したい 【開催日時】 〇11月10日(火)13:30~15:45(受付13:00~)  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ≪開催場所≫ Sky 品川 セミナールーム (東京都港区港南2丁目18番1号 JR品川イーストビル 10階) ----------------------------------------------------------------------------------- 発行者:Sky 東京本社 〒108-0075東京都港区港南2丁目18番1号JR品川イーストビル 9階 TEL.03-5796-2770 / FAX.03-5796-2780 □■□………………………………………………………■□■
イベント・セミナー オンライン 2026/12/18 オンライン 2026/12/18 【無料WEBセミナー】はじめての個人情報保護法(第三者提供編) 【無料WEBセミナー】はじめての個人情報保護法(第三者提供編)   ――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 【内容】 ・個人データの第三者提供と、委託、共同利用等の違い、 第三者提供時の確認・記録義務、外国にある第三者への提供等 ※基本的なルール全般や安全管理措置については当機構の別セミナーをご利用ください 【対象】はじめて個人情報保護に取り組む人事、総務ご担当者様、 個人情報保護についての理解が必要な事業責任者様、経営者様 【定員】各回とも 10名様まで 【利用ツール】Zoomウェビナー ――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 一般社団法人日本プライバシー認証機構は個人情報保護法が施行される前の2001年より 長きにわたり企業の個人情報保護をサポートしてまいりました。 ・当機構ホームページURL https://www.jpac-privacy.jp/ 2022年4月の改正で個人情報保護法の法定刑が大幅に引き上げとなる等、 個人情報保護の重要性がより高まっています。 個人情報保護法では様々なルールが定められていますが、その中でも 「自社が取得した個人情報を、他社等にわたす」ということを実施する 場合には、やや複雑なルールがあり注意が必要と言えます。 その場合、そもそも「提供」に該当するのか、提供となる場合は 「第三者提供」なのか、「委託にともなう提供」や「共同利用」なのか、 といった場合分けが重要となります。 本セミナーでは、「はじめて個人情報保護に取り組む方」向けに、 第三者提供、委託等の場合分けの考え方やルールにフォーカスをあてて 分かりやすくご説明します。 「第三者提供、委託、共同利用の違いがわからない」 「クラウドサービスの利用が第三者提供になるのか確認したい」 「組織や事業で個人情報の他社にわたしているが問題がないか確認したい」 といったお悩みをお持ちの皆様にお役立ていただける内容です。 個人情報保護への取り組みの最初の一歩として、お気軽にご視聴ください。
イベント・セミナー オンライン 2026/12/17 オンライン 2026/12/17 【無料WEBセミナー】中小企業も実施するべき情報セキュリティ対策の基本 【無料WEBセミナー】中小企業も実施するべき情報セキュリティ対策の基本   ―――――――――――――――――――――――――――― 【内容】 ・個人情報の漏えい等が発生した場合の影響 ・中小企業も実施するべき情報セキュリティ対策の基本 ソフトウェア等の最新化、認証強化、従業者教育、共有設定の見直し他 ・サプライチェーン強化に向けたセキュリティ対策評価制度について 【対象】ベンチャー、スタートアップ、中小企業等の経営者様、事業責任者様他 【定員】各回とも 10名様まで 【形式】Zoomウェビナー ―――――――――――――――――――――――――――― 個人情報保護を考える上で情報セキュリティ対策の問題は欠かすことができません。特に現在はサイバー攻撃の増加にともなってその重要性が高まっています。 中小企業においても同様です。ランサムウェア攻撃が猛威を振るっていますが、中小企業の被害件数が増加しています。サプライチェーン下流の中小企業を踏み台として狙う攻撃も脅威も高まっています。 一方で、組織内にセキュリティの担当者がおらず、情報セキュリティ対策について誰も把握できていないといった場合も少なくないようです。 そこで本セミナーでは、ベンチャー、スタートアップ、中小企業等の経営者様、事業責任者様向けに、中小企業も実行するべき情報セキュリティ対策の基本についてできる限り分かりやすくご説明します。 「情報セキュリティ上のリスクを理解しておきたい」 「対応が必要なことは理解しているが、なにから始めればよいか分からない」 「部下に対応を依頼するにしても、自分でも重要なポイントは把握しておきたい」 といった方におすすめのセミナーです。 なお当セミナーの内容はIPA(独立行政法人 情報処理推進機構)による中小企業向けの情報セキュリティ6か条、中小企業の情報セキュリティ対策ガイドライン等を参照しています。 2026年度末に開始が予定されている、サプライチェーン強化に向けたセキュリティ対策評価制度への対応も視野に入れお話をさせていただきます。 どうぞお気軽にご視聴ください。
イベント・セミナー オンライン 2026/12/16 オンライン 2026/12/16 【無料WEBセミナー】はじめての個人情報保護法(安全管理措置編) 【無料WEBセミナー】はじめての個人情報保護法(安全管理措置編)   ――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 【内容】 ・個人情報保護法で求められる個人データの安全管理措置の考え方、手法の例 組織的、人的、物理的、技術的安全管理措置他 ・個人情報保護法以外で参考となるガイドラインの紹介 等 ※基本的なルール全般や第三者提供等については当機構の別セミナーをご利用ください 【プレビュー動画】 https://youtu.be/00dimOqUW0Q 【対象】はじめて個人情報保護に取り組む人事、総務ご担当者様、 個人情報保護についての理解が必要な事業責任者様、経営者様 【定員】各回とも 10名様まで 【利用ツール】Zoomウェビナー ――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 一般社団法人日本プライバシー認証機構は個人情報保護法が施行される前の2001年より 長きにわたり企業の個人情報保護をサポートしてまいりました。 ・当機構ホームページURL https://www.jpac-privacy.jp/ 2022年4月の改正で個人情報保護法の法定刑が大幅に引き上げとなる等、 個人情報保護の重要性がより高まっています。 個人情報保護法では様々なルールが定められていますが、その中でも 漏えい等を防ぐための安全管理措置は、把握するべき内容が多い事項と 言えます。また、法令遵守に加えてリスク管理の観点も重要になります。 当機構では、そうした状況下で個人情報保護に取り組むことになった皆様の ご要望を受け「はじめて個人情報保護に取り組む方向けのセミナー」を 開催し大変ご好評をいただいてまいりました。 基本的なルール全般は別途「基本ルール編」でご説明し、本セミナーでは 個人情報保護法で求められる安全管理措置(漏えい等への対策)について 考え方、内容等を詳しくご説明いたします。 また、個人情報保護法以外にも確認しておくべきと言える政府資料等に ついてもご紹介いたします。 「法律の言葉使いがわかりづらい、法律用語に抵抗を感じる」 「個人情報保護の担当になったので安全管理措置について理解したい」 「組織や事業の個人情報の漏えい等への対策に問題がないか確認したい」 といったお悩みをお持ちの皆様にお役立ていただける内容です。 個人情報保護への取り組みの最初の一歩として、お気軽にご視聴ください。
イベント・セミナー オンライン 2026/12/15 オンライン 2026/12/15 【無料WEBセミナー】第三者認証の比較と「TRUSTeマーク」 【無料WEBセミナー】第三者認証の比較と「TRUSTeマーク」   ――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 【内容】 ・プライバシーマーク、ISMS、TRUSTeマークの概要比較 ・TRUSTeマークの特徴、取得までの手順、費用等 【対象】 ・WEBサイトやアプリで個人情報を取得している企業の経営者様、 事業責任者様、コンプライアンス担当者様他 【定員】各回とも 10名様まで 【形式】Zoomウェビナー ――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 一般社団法人日本プライバシー認証機構は個人情報保護法が施行される前の2001年より 長きにわたり企業の個人情報保護をサポートしてまいりました。 ・当機構ホームページURL https://www.jpac-privacy.jp/ 技術の進歩によってこれまでにない個人情報の取り扱いが可能になった一方、 個人情報の漏えいや不適切な取扱い等の事故が後を絶ちません。 それを受けて、専門的な第三者から審査が受けられ、信頼を可視化できる 第三者認証マークを取得する企業や団体が増えています。 ただ、一口に第三者認証マークといっても様々なものがあり、審査基準や 認証の対象等が異なるため、どのマークを取得するべきか悩まれる場合も 多いようです。 本セミナーでは、代表的な第三者認証マークであるプライバシーマーク、ISMS、 TRUSTeマークの違いについてご説明した上で、当機構が認証付与している TRUSTeマークの詳細についてご説明します。 TRUSTeはインターネットの黎明期にアメリカで発足したマークで、合理的で リーズナブルな審査が大きな特徴のひとつです。 「ユーザーや顧客に対して信頼をアピールしたい」 「取引の開始に当たって第三者認証マークの取得を求められた」 「第三者認証を取得したいが大きな手間やコストをかけることが難しい」 といったお考えをお持ちの皆様にお役立ていただける内容です。 どうぞお気軽にご視聴ください。
イベント・セミナー オンライン 2026/12/14 オンライン 2026/12/14 【無料WEBセミナー】はじめての個人情報保護法(基本ルール編) 【無料WEBセミナー】はじめての個人情報保護法(基本ルール編)   ――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 【内容】 ・基礎となる用語の定義、個人情報の取得・利用に関するルール 安全管理措置の概要、本人からの請求への対応、漏えい等発生時等の対応他 ※安全管理措置や第三者提供等については当機構の別セミナーをご利用ください 【プレビュー動画】 https://www.youtube.com/watch?v=seTOfSP_z7I 【対象】はじめて個人情報保護に取り組む人事、総務ご担当者様、 個人情報保護についての理解が必要な事業責任者様、経営者様 【定員】各回とも 10名様まで 【利用ツール】Zoomウェビナー ――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 一般社団法人日本プライバシー認証機構は個人情報保護法が施行される前の2001年より 長きにわたり企業の個人情報保護をサポートしてまいりました。 ・当機構ホームページURL https://www.jpac-privacy.jp/ 2022年4月の改正で個人情報保護法の法定刑が大幅に引き上げとなる等、 個人情報保護の重要性がより高まっています。 また個人情報保護法では様々なルールが定められていますが、改正のたびに 内容が追加されており、対応が難しくなってきていると言えます。 当機構では、そうした状況下で個人情報保護に取り組むことになった皆様の ご要望を受け「はじめて個人情報保護に取り組む方向けのセミナー」を開催し 大変ご好評をいただいてまいりました。 「個人情報保護の担当になったのでまず概要を理解したい」 「法律の言葉使いがわかりづらい、法律用語に抵抗を感じる」 「自社の組織や事業の個人情報保護に問題がないか確認したい」 といったお悩みをお持ちの皆様にお役立ていただける内容です。 個人情報保護への取り組みの最初の一歩として、お気軽にご視聴ください。
イベント・セミナー オンライン 2026/12/11 オンライン 2026/12/11 【無料WEBセミナー】はじめての個人情報保護法(第三者提供編) 【無料WEBセミナー】はじめての個人情報保護法(第三者提供編)   ――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 【内容】 ・個人データの第三者提供と、委託、共同利用等の違い、 第三者提供時の確認・記録義務、外国にある第三者への提供等 ※基本的なルール全般や安全管理措置については当機構の別セミナーをご利用ください 【対象】はじめて個人情報保護に取り組む人事、総務ご担当者様、 個人情報保護についての理解が必要な事業責任者様、経営者様 【定員】各回とも 10名様まで 【利用ツール】Zoomウェビナー ――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 一般社団法人日本プライバシー認証機構は個人情報保護法が施行される前の2001年より 長きにわたり企業の個人情報保護をサポートしてまいりました。 ・当機構ホームページURL https://www.jpac-privacy.jp/ 2022年4月の改正で個人情報保護法の法定刑が大幅に引き上げとなる等、 個人情報保護の重要性がより高まっています。 個人情報保護法では様々なルールが定められていますが、その中でも 「自社が取得した個人情報を、他社等にわたす」ということを実施する 場合には、やや複雑なルールがあり注意が必要と言えます。 その場合、そもそも「提供」に該当するのか、提供となる場合は 「第三者提供」なのか、「委託にともなう提供」や「共同利用」なのか、 といった場合分けが重要となります。 本セミナーでは、「はじめて個人情報保護に取り組む方」向けに、 第三者提供、委託等の場合分けの考え方やルールにフォーカスをあてて 分かりやすくご説明します。 「第三者提供、委託、共同利用の違いがわからない」 「クラウドサービスの利用が第三者提供になるのか確認したい」 「組織や事業で個人情報の他社にわたしているが問題がないか確認したい」 といったお悩みをお持ちの皆様にお役立ていただける内容です。 個人情報保護への取り組みの最初の一歩として、お気軽にご視聴ください。
イベント・セミナー オンライン 2026/12/10 オンライン 2026/12/10 【無料WEBセミナー】中小企業も実施するべき情報セキュリティ対策の基本 【無料WEBセミナー】中小企業も実施するべき情報セキュリティ対策の基本   ―――――――――――――――――――――――――――― 【内容】 ・個人情報の漏えい等が発生した場合の影響 ・中小企業も実施するべき情報セキュリティ対策の基本 ソフトウェア等の最新化、認証強化、従業者教育、共有設定の見直し他 ・サプライチェーン強化に向けたセキュリティ対策評価制度について 【対象】ベンチャー、スタートアップ、中小企業等の経営者様、事業責任者様他 【定員】各回とも 10名様まで 【形式】Zoomウェビナー ―――――――――――――――――――――――――――― 個人情報保護を考える上で情報セキュリティ対策の問題は欠かすことができません。特に現在はサイバー攻撃の増加にともなってその重要性が高まっています。 中小企業においても同様です。ランサムウェア攻撃が猛威を振るっていますが、中小企業の被害件数が増加しています。サプライチェーン下流の中小企業を踏み台として狙う攻撃も脅威も高まっています。 一方で、組織内にセキュリティの担当者がおらず、情報セキュリティ対策について誰も把握できていないといった場合も少なくないようです。 そこで本セミナーでは、ベンチャー、スタートアップ、中小企業等の経営者様、事業責任者様向けに、中小企業も実行するべき情報セキュリティ対策の基本についてできる限り分かりやすくご説明します。 「情報セキュリティ上のリスクを理解しておきたい」 「対応が必要なことは理解しているが、なにから始めればよいか分からない」 「部下に対応を依頼するにしても、自分でも重要なポイントは把握しておきたい」 といった方におすすめのセミナーです。 なお当セミナーの内容はIPA(独立行政法人 情報処理推進機構)による中小企業向けの情報セキュリティ6か条、中小企業の情報セキュリティ対策ガイドライン等を参照しています。 2026年度末に開始が予定されている、サプライチェーン強化に向けたセキュリティ対策評価制度への対応も視野に入れお話をさせていただきます。 どうぞお気軽にご視聴ください。
記事 ネットワークセキュリティ・VPN OpenSSH緊急修正 パスワード無効のアカウントに入られる欠陥 Alpineは自社も対象か OpenSSH緊急修正 パスワード無効のアカウントに入られる欠陥 Alpineは自社も対象か 2026/11/06 OpenSSHの開発チームは11月5日、緊急版「10.6p2」を公開した。musl libcを採用するLinuxで、PAMを無効にしてビルドしたsshdにパスワード認証の迂回(うかい)が見つかったためだ。パスワード認証を無効にしたアカウントでも、長いパスワードでログインできるという。Alpine Linuxも緊急更新を出した。
イベント・セミナー オンライン 2026/12/09 オンライン 2026/12/09 【無料WEBセミナー】はじめての個人情報保護法(安全管理措置編) 【無料WEBセミナー】はじめての個人情報保護法(安全管理措置編)   ――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 【内容】 ・個人情報保護法で求められる個人データの安全管理措置の考え方、手法の例 組織的、人的、物理的、技術的安全管理措置他 ・個人情報保護法以外で参考となるガイドラインの紹介 等 ※基本的なルール全般や第三者提供等については当機構の別セミナーをご利用ください 【プレビュー動画】 https://youtu.be/00dimOqUW0Q 【対象】はじめて個人情報保護に取り組む人事、総務ご担当者様、 個人情報保護についての理解が必要な事業責任者様、経営者様 【定員】各回とも 10名様まで 【利用ツール】Zoomウェビナー ――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 一般社団法人日本プライバシー認証機構は個人情報保護法が施行される前の2001年より 長きにわたり企業の個人情報保護をサポートしてまいりました。 ・当機構ホームページURL https://www.jpac-privacy.jp/ 2022年4月の改正で個人情報保護法の法定刑が大幅に引き上げとなる等、 個人情報保護の重要性がより高まっています。 個人情報保護法では様々なルールが定められていますが、その中でも 漏えい等を防ぐための安全管理措置は、把握するべき内容が多い事項と 言えます。また、法令遵守に加えてリスク管理の観点も重要になります。 当機構では、そうした状況下で個人情報保護に取り組むことになった皆様の ご要望を受け「はじめて個人情報保護に取り組む方向けのセミナー」を 開催し大変ご好評をいただいてまいりました。 基本的なルール全般は別途「基本ルール編」でご説明し、本セミナーでは 個人情報保護法で求められる安全管理措置(漏えい等への対策)について 考え方、内容等を詳しくご説明いたします。 また、個人情報保護法以外にも確認しておくべきと言える政府資料等に ついてもご紹介いたします。 「法律の言葉使いがわかりづらい、法律用語に抵抗を感じる」 「個人情報保護の担当になったので安全管理措置について理解したい」 「組織や事業の個人情報の漏えい等への対策に問題がないか確認したい」 といったお悩みをお持ちの皆様にお役立ていただける内容です。 個人情報保護への取り組みの最初の一歩として、お気軽にご視聴ください。
イベント・セミナー オンライン 2026/12/07 オンライン 2026/12/07 【無料WEBセミナー】はじめての個人情報保護法(基本ルール編) 【無料WEBセミナー】はじめての個人情報保護法(基本ルール編)   ――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 【内容】 ・基礎となる用語の定義、個人情報の取得・利用に関するルール 安全管理措置の概要、本人からの請求への対応、漏えい等発生時等の対応他 ※安全管理措置や第三者提供等については当機構の別セミナーをご利用ください 【プレビュー動画】 https://www.youtube.com/watch?v=seTOfSP_z7I 【対象】はじめて個人情報保護に取り組む人事、総務ご担当者様、 個人情報保護についての理解が必要な事業責任者様、経営者様 【定員】各回とも 10名様まで 【利用ツール】Zoomウェビナー ――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 一般社団法人日本プライバシー認証機構は個人情報保護法が施行される前の2001年より 長きにわたり企業の個人情報保護をサポートしてまいりました。 ・当機構ホームページURL https://www.jpac-privacy.jp/ 2022年4月の改正で個人情報保護法の法定刑が大幅に引き上げとなる等、 個人情報保護の重要性がより高まっています。 また個人情報保護法では様々なルールが定められていますが、改正のたびに 内容が追加されており、対応が難しくなってきていると言えます。 当機構では、そうした状況下で個人情報保護に取り組むことになった皆様の ご要望を受け「はじめて個人情報保護に取り組む方向けのセミナー」を開催し 大変ご好評をいただいてまいりました。 「個人情報保護の担当になったのでまず概要を理解したい」 「法律の言葉使いがわかりづらい、法律用語に抵抗を感じる」 「自社の組織や事業の個人情報保護に問題がないか確認したい」 といったお悩みをお持ちの皆様にお役立ていただける内容です。 個人情報保護への取り組みの最初の一歩として、お気軽にご視聴ください。
イベント・セミナー オンライン 2026/12/03 オンライン 2026/12/03 【無料WEBセミナー】中小企業も実施するべき情報セキュリティ対策の基本 【無料WEBセミナー】中小企業も実施するべき情報セキュリティ対策の基本   ―――――――――――――――――――――――――――― 【内容】 ・個人情報の漏えい等が発生した場合の影響 ・中小企業も実施するべき情報セキュリティ対策の基本 ソフトウェア等の最新化、認証強化、従業者教育、共有設定の見直し他 ・サプライチェーン強化に向けたセキュリティ対策評価制度について 【対象】ベンチャー、スタートアップ、中小企業等の経営者様、事業責任者様他 【定員】各回とも 10名様まで 【形式】Zoomウェビナー ―――――――――――――――――――――――――――― 個人情報保護を考える上で情報セキュリティ対策の問題は欠かすことができません。特に現在はサイバー攻撃の増加にともなってその重要性が高まっています。 中小企業においても同様です。ランサムウェア攻撃が猛威を振るっていますが、中小企業の被害件数が増加しています。サプライチェーン下流の中小企業を踏み台として狙う攻撃も脅威も高まっています。 一方で、組織内にセキュリティの担当者がおらず、情報セキュリティ対策について誰も把握できていないといった場合も少なくないようです。 そこで本セミナーでは、ベンチャー、スタートアップ、中小企業等の経営者様、事業責任者様向けに、中小企業も実行するべき情報セキュリティ対策の基本についてできる限り分かりやすくご説明します。 「情報セキュリティ上のリスクを理解しておきたい」 「対応が必要なことは理解しているが、なにから始めればよいか分からない」 「部下に対応を依頼するにしても、自分でも重要なポイントは把握しておきたい」 といった方におすすめのセミナーです。 なお当セミナーの内容はIPA(独立行政法人 情報処理推進機構)による中小企業向けの情報セキュリティ6か条、中小企業の情報セキュリティ対策ガイドライン等を参照しています。 2026年度末に開始が予定されている、サプライチェーン強化に向けたセキュリティ対策評価制度への対応も視野に入れお話をさせていただきます。 どうぞお気軽にご視聴ください。
イベント・セミナー オンライン 2026/12/02 オンライン 2026/12/02 【無料WEBセミナー】はじめての個人情報保護法(安全管理措置編) 【無料WEBセミナー】はじめての個人情報保護法(安全管理措置編)   ――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 【内容】 ・個人情報保護法で求められる個人データの安全管理措置の考え方、手法の例 組織的、人的、物理的、技術的安全管理措置他 ・個人情報保護法以外で参考となるガイドラインの紹介 等 ※基本的なルール全般や第三者提供等については当機構の別セミナーをご利用ください 【プレビュー動画】 https://youtu.be/00dimOqUW0Q 【対象】はじめて個人情報保護に取り組む人事、総務ご担当者様、 個人情報保護についての理解が必要な事業責任者様、経営者様 【定員】各回とも 10名様まで 【利用ツール】Zoomウェビナー ――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 一般社団法人日本プライバシー認証機構は個人情報保護法が施行される前の2001年より 長きにわたり企業の個人情報保護をサポートしてまいりました。 ・当機構ホームページURL https://www.jpac-privacy.jp/ 2022年4月の改正で個人情報保護法の法定刑が大幅に引き上げとなる等、 個人情報保護の重要性がより高まっています。 個人情報保護法では様々なルールが定められていますが、その中でも 漏えい等を防ぐための安全管理措置は、把握するべき内容が多い事項と 言えます。また、法令遵守に加えてリスク管理の観点も重要になります。 当機構では、そうした状況下で個人情報保護に取り組むことになった皆様の ご要望を受け「はじめて個人情報保護に取り組む方向けのセミナー」を 開催し大変ご好評をいただいてまいりました。 基本的なルール全般は別途「基本ルール編」でご説明し、本セミナーでは 個人情報保護法で求められる安全管理措置(漏えい等への対策)について 考え方、内容等を詳しくご説明いたします。 また、個人情報保護法以外にも確認しておくべきと言える政府資料等に ついてもご紹介いたします。 「法律の言葉使いがわかりづらい、法律用語に抵抗を感じる」 「個人情報保護の担当になったので安全管理措置について理解したい」 「組織や事業の個人情報の漏えい等への対策に問題がないか確認したい」 といったお悩みをお持ちの皆様にお役立ていただける内容です。 個人情報保護への取り組みの最初の一歩として、お気軽にご視聴ください。
イベント・セミナー オンライン 2026/12/01 オンライン 2026/12/01 【無料WEBセミナー】第三者認証の比較と「TRUSTeマーク」 【無料WEBセミナー】第三者認証の比較と「TRUSTeマーク」   ――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 【内容】 ・プライバシーマーク、ISMS、TRUSTeマークの概要比較 ・TRUSTeマークの特徴、取得までの手順、費用等 【対象】 ・WEBサイトやアプリで個人情報を取得している企業の経営者様、 事業責任者様、コンプライアンス担当者様他 【定員】各回とも 10名様まで 【形式】Zoomウェビナー ――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 一般社団法人日本プライバシー認証機構は個人情報保護法が施行される前の2001年より 長きにわたり企業の個人情報保護をサポートしてまいりました。 ・当機構ホームページURL https://www.jpac-privacy.jp/ 技術の進歩によってこれまでにない個人情報の取り扱いが可能になった一方、 個人情報の漏えいや不適切な取扱い等の事故が後を絶ちません。 それを受けて、専門的な第三者から審査が受けられ、信頼を可視化できる 第三者認証マークを取得する企業や団体が増えています。 ただ、一口に第三者認証マークといっても様々なものがあり、審査基準や 認証の対象等が異なるため、どのマークを取得するべきか悩まれる場合も 多いようです。 本セミナーでは、代表的な第三者認証マークであるプライバシーマーク、ISMS、 TRUSTeマークの違いについてご説明した上で、当機構が認証付与している TRUSTeマークの詳細についてご説明します。 TRUSTeはインターネットの黎明期にアメリカで発足したマークで、合理的で リーズナブルな審査が大きな特徴のひとつです。 「ユーザーや顧客に対して信頼をアピールしたい」 「取引の開始に当たって第三者認証マークの取得を求められた」 「第三者認証を取得したいが大きな手間やコストをかけることが難しい」 といったお考えをお持ちの皆様にお役立ていただける内容です。 どうぞお気軽にご視聴ください。
記事 業務効率化 パープレキシティが「AI同僚」を発表 指示待ちを卒業、Slackで依頼を受け自走 Max限定 パープレキシティが「AI同僚」を発表 指示待ちを卒業、Slackで依頼を受け自走 Max限定 2026/11/06 パープレキシティは11月4日(米国時間)、長期の継続業務を担うAIエージェント「Teammates(チームメイト)」を発表した。目標や作業履歴を覚え、新しい指示を待たずに監視して動く。Slackのチャンネルに加えれば同僚の依頼も受ける。まずWeb版で最上位プラン「Max」の加入者に提供し、iOS版も近く対応する。
記事 セキュリティ総論 WordPress本体の更新中を狙う攻撃が現実に、米CISAが悪用確認で登録…自社は大丈夫か WordPress本体の更新中を狙う攻撃が現実に、米CISAが悪用確認で登録…自社は大丈夫か 2026/11/06 米サイバーセキュリティ・インフラストラクチャ安全保障局(CISA)は11月3日、WordPress本体の脆弱性「CVE-2026-119977」を、悪用確認済みの脆弱性カタログ(KEV)に追加した。本体の更新処理中に認証なしで任意のコードを実行される恐れがある欠陥で、修正版7.1.4は10月28日公開。影響は4.7までの各ブランチに及ぶ。
記事 AI・生成AI 元OpenAI CTO設立のThinking Machines、594B級新AI発表 重みは来週Apache 2.0で公開 元OpenAI CTO設立のThinking Machines、594B級新AI発表 重みは来週Apache 2.0で公開 2026/11/06 元OpenAI CTOのミラ・ムラティ氏が設立したThinking Machines Labは11月5日(米国時間)、第2世代のAIモデル「Inkling 2 Small」を発表した。総パラメータ594B、有効17BのMoE型で、画像入力に対応する。当面はTinker経由でクローズド重みとして提供し、安全性テスト後の翌週にApache 2.0で重みを公開する予定という。