記事 グローバル・地政学・国際情勢 カシオ計算機、新会社「カシオ中国」に中国の販社機能を統合 カシオ計算機、新会社「カシオ中国」に中国の販社機能を統合 2013/12/16 カシオ計算機は、中華人民共和国(以下、中国)での事業拡大のため、現在2社で行っている販売活動を1社に集約、新社名を「カシオ(中国)貿易有限公司(以下、カシオ中国)」とし、中国におけるすべてのカシオ製品を扱う新会社として、2014年1月1日より営業を開始すると発表した。
記事 デザイン経営・ブランド・PR 凸版印刷、エネルギー情報を解析し生活行動を予測する「次世代レコメンドシステム」 凸版印刷、エネルギー情報を解析し生活行動を予測する「次世代レコメンドシステム」 2013/12/12 凸版印刷は12日、富士通と共同でエネルギーマネジメント情報の活用した「次世代レコメンドシステム」を開発したことを発表した。
記事 データ戦略 マイクロアド、ビッグデータを活用したブランディングサービス「BLADE-LIFT」 マイクロアド、ビッグデータを活用したブランディングサービス「BLADE-LIFT」 2013/11/27 マイクロアドは27日、ビッグデータ解析により抽出されたデータを基に、ユーザーの特性と行動を分析し、企業における自社ブランドの測定やマーケティング活動に活用する広告ソリューション「BLADE-LIFT」の提供を開始すると発表した。
記事 中堅中小企業・ベンチャー 関西流ベタベタIT商法の挑戦103~一石二鳥でTPPを追い風にする 関西流ベタベタIT商法の挑戦103~一石二鳥でTPPを追い風にする 2013/11/26 環太平洋戦略的経済連携協定(TPP)への参加に向けての交渉が進む中、国内の農林水産業者は戦々恐々と成り行きを見守っている。関税の撤廃で安い農産物の輸入が始まれば死活問題になりかねない。 「私たちの養豚場では20年前から国際市場を視野に入れて準備をしてきました。だからTPPはチャンスとらえています」と話すのは大阪府泉佐野市で関紀産業を経営する川上幸男社長(62)。 関紀産業では「川上さん家の犬鳴豚」というブランド豚の飼育、加工販売を手掛けている。犬鳴豚のブランド評価は高く、大阪市内の有名レストランなどに出荷され、通販では2,980円のしゃぶしゃぶセットが飛ぶように売れているのだという。
記事 デザイン経営・ブランド・PR 【IT×ブランド戦略(17)】なぜ私達は宮崎アニメを批評したくなるのか 【IT×ブランド戦略(17)】なぜ私達は宮崎アニメを批評したくなるのか 2013/11/25 最新作「かぐや姫の物語」が11月23日に公開され、いま世間から注目を集めているスタジオジブリ。この企業においての「商品」とは、取りも直さず「映画」である。それは驚異的なセールス実績を持っており、日本文化における不動の地位を誇っている。私達は、その新作が封切りになった時、人はそれがスタジオジブリ、あるいは宮崎駿という「ブランド」の生み出した作品だから観に行くのだろうか?
記事 CRM・SFA・コールセンター セールスフォースがモバイルに舵取り 新プラットフォーム「Salesforce 1」 セールスフォースがモバイルに舵取り 新プラットフォーム「Salesforce 1」 2013/11/22 セールスフォース・ドットコムは、同社のサービスを刷新した新プラットフォーム「Salesforce 1」を、サンフランシスコで開催中のイベント「Dreamforce '13」で正式に発表しました。
記事 流通・小売業界 日本トイザらス、ARシステム「スマホdeかざすUI」実用化で東芝ソリューションと提携 日本トイザらス、ARシステム「スマホdeかざすUI」実用化で東芝ソリューションと提携 2013/11/22 日本トイザらスは21日、東芝ソリューションのAR(拡張現実)システム「スマホdeかざすUI」の実用化として、2013年クリスマスカタログおよび全国のトイザらス、ベビーザらス店内の掲示物を活用した商品情報の提供開始を発表した。
記事 デザイン経営・ブランド・PR デジタルマーケティングへの取り組み調査、日本企業は全カテゴリでアジア平均下回る デジタルマーケティングへの取り組み調査、日本企業は全カテゴリでアジア平均下回る 2013/11/22 現場から経営層において、デジタルマーケティングの重要性が認識される一方で、デジタルマーケティングを実行するための組織、社内外のスキル不足により、デジタルマーケティングの取り組みが遅れている実態が明らかになった。アドビの調査によれば、日本企業は「意識」「活用状況」「組織体制」「スキル」の4カテゴリーすべておいて、アジア地域を下回る結果になったという。
記事 デザイン経営・ブランド・PR NTT、「HTML5デジタルサイネージ連携技術」 災害情報をスマホからサイネージにリレー NTT、「HTML5デジタルサイネージ連携技術」 災害情報をスマホからサイネージにリレー 2013/11/20 日本電信電話(以下、NTT)は19日、災害発生時に、デジタルサイネージから取得した災害に関する情報をスマートフォンに保有したユーザーが別のデジタルサイネージのエリアに移動(リレー)することで、最新情報に更新することを可能とする新たな情報流通技術「HTML5デジタルサイネージ連携技術」を開発したことを発表した。
記事 デザイン経営・ブランド・PR DNP、ビッグデータ活用のマーケティング支援サービス 日本ユニシス・日本IBMと協業 DNP、ビッグデータ活用のマーケティング支援サービス 日本ユニシス・日本IBMと協業 2013/11/19 大日本印刷(以下、DNP)は19日、日本ユニシス・日本IBMと協業し、DNPが独自に構築した「価値観クラスター」と企業が持つ会員情報などのビッグデータを組み合わせたサービスを2014年1月に開始すると発表した。
記事 デジタルマーケティング総論 ベネッセが取り組んだ、入会率向上・満足度96%を実現したO2O施策 ベネッセが取り組んだ、入会率向上・満足度96%を実現したO2O施策 2013/11/15 教育、生活、シニア/介護、語学/グローバル人材教育という4つの事業領域を展開するベネッセコーポレーション。この中の教育分野に含まれるのが、0~6歳児向けの教材や学習コースを提供し、今年25周年を迎えた「こどもちゃれんじ」だ。同社では、こどもちゃれんじへの入会者数を増やすことを目的にO2O(オンライン・ツー・オフライン)の施策を実施。入会率の向上につなげるとともに、提供するコンテンツの満足度96%という非常に高い数字を獲得することができた。Oracle Days Tokyo 2013で登壇したベネッセコーポレーションの香山貴秀氏は「これは実際の教材でもなかなかはじき出せない数字」と取り組みを評価した。
記事 デザイン経営・ブランド・PR ISID、特定エリアの複数端末にコンテンツ一斉配信が可能な「potaVee」提供開始 ISID、特定エリアの複数端末にコンテンツ一斉配信が可能な「potaVee」提供開始 2013/11/14 電通国際情報サービス(以下、ISID)は13日、スマートフォン向けのエリア限定型配信プラットフォーム「potaVee(ポタビ)」の提供開始を発表した。
記事 デザイン経営・ブランド・PR NTTコム、Twitter上の不満や疑問のつぶやきに対応する「アクティブサポート」提供開始 NTTコム、Twitter上の不満や疑問のつぶやきに対応する「アクティブサポート」提供開始 2013/11/12 NTTコミュニケーションズ(以下、NTTコム)は12日、ソーシャルメディアにおけるユーザーからの質問への回答や必要な情報伝達などのサポートを公式Twitterアカウントで対応する「アクティブサポート」を発表、15日より提供開始する。
記事 デザイン経営・ブランド・PR 博報堂、対話から市場形成 「共創型市場調査」マーケティング支援プログラム 博報堂、対話から市場形成 「共創型市場調査」マーケティング支援プログラム 2013/11/09 博報堂のブランディング専門組織、博報堂ブランドデザインは8日、「未来創造 共創型市場調査」の提供を発表した。
記事 デザイン経営・ブランド・PR ローソン、マツモトキヨシのアカウントでクーポン配信 「LINEコラボアカウント」 ローソン、マツモトキヨシのアカウントでクーポン配信 「LINEコラボアカウント」 2013/11/08 LINEは7日、ローソン・マツモトキヨシの大手小売2社がLINE上で開設している「LINE公式アカウント」を利用し、食品・飲料・日用品などの消費財を販売促進する「LINEコラボアカウント」の提供を発表した。
記事 流通・小売業界 マクロミル、スーパーのPOSデータ集計市場に参入 「MACROMILL MARKET INDEX」開始 マクロミル、スーパーのPOSデータ集計市場に参入 「MACROMILL MARKET INDEX」開始 2013/11/07 マクロミルは7日、拡大推計POS(Point of sale system、販売時点情報管理)データサービス「MACROMILL MARKET INDEX」を発表。2014年4月より提供開始する。
記事 経営戦略 日本が誇るフェロー・CTOに学ぶノウハウ定義書 「入り口を構築し、強い自我をもって進む」積水化学工業 日本が誇るフェロー・CTOに学ぶノウハウ定義書 「入り口を構築し、強い自我をもって進む」積水化学工業 2013/11/06 フェロー、CTOの高い業績の背景には、独自の考え方、思考・行動の原則=ノウハウがある。これらのノウハウには、企業の創造力、イノベーション力を高めるパワーがある。そして、日本を元気にするヒントがある。本連載では、フェロー、CTO自身に、自らのノウハウを語っていただく。第9回は、積水化学工業取締役常務執行役員R&Dセンター所長の上ノ山智史氏に聞いた。上ノ山氏は、研究者時代には現在の事業部門を支える製品を開発され、現在は積水化学工業の研究開発全体をリードしている。
記事 経営戦略 日本が誇るフェロー・CTOに学ぶノウハウ定義書 「こだわりを持って一本筋を通す」ジヤトコ 日本が誇るフェロー・CTOに学ぶノウハウ定義書 「こだわりを持って一本筋を通す」ジヤトコ 2013/10/30 フェロー、CTOの高い業績の背景には、独自の考え方、思考・行動の原則=ノウハウがある。これらのノウハウには、企業の創造力、イノベーション力を高めるパワーがある。そして、日本を元気にするヒントがある。本連載では、フェロー、CTO自身に、自らのノウハウを語っていただく。第8回は、ジヤトコ フェローの柴山尚士氏に聞いた。柴山氏は、技術者として世界初の製品を幾つも開発された後、現在はジヤトコのモノづくり、技術開発をリードしている。
記事 中堅中小企業・ベンチャー 関西流ベタベタIT商法の挑戦102~IT化に女子力を生かしてヒット商品を生み出す 関西流ベタベタIT商法の挑戦102~IT化に女子力を生かしてヒット商品を生み出す 2013/10/28 世界陸上モスクワ大会で銅メダルを獲得した福士加代子選手。彼女のガッツポーズはこれからの女性の活躍を予見させるものがある。 東大阪市にある株式会社日清精工でも女子社員の自由な発想に投資することでヒット商品を生み出している。代表取締役である岩谷清秀社長(42)は「うちは金型が本業ですが、注文を待つ仕事が多い。でも、このご時世ですから攻めていかないとジリ貧になるのは目に見えています」と新規事業に意欲を示す。 この意をくんだのが勤続30年の右田和代さん。当時、芸術大学に通っていた娘さんを引っ張り出して業界でも初めてのデジタルフリーデザイン(DFD)でのシボ切削システムの導入に取り組んだ。右も左もわからない中、このシステムにポンと500万円を出したのが岩谷社長。右田さんは「社長は怖いもの知らずやなぁ」と感心するとともに失敗できないという責任感を持ったのだという。 しかし、この後、右田さんと娘さんの女子力が次々と新製品を世に出していくことになる。
記事 デザイン経営・ブランド・PR NTTコミュニケーションズ、Twitterのクチコミ分析サービス「Buzzレポート」発表 NTTコミュニケーションズ、Twitterのクチコミ分析サービス「Buzzレポート」発表 2013/10/25 NTTコミュニケーションズは、クチコミのリアルタイム分析サービス「Bizマーケティング BuzzFinder」のオプションサービスとして、Twitter上のクチコミ分析レポートがメールで届くサービス、「Buzzレポート」を発表した。
記事 ソーシャルメディア キリンビールの仕掛け人に聞く、ソーシャルメディアと店舗連携が実現した新時代のギフト提案 キリンビールの仕掛け人に聞く、ソーシャルメディアと店舗連携が実現した新時代のギフト提案 2013/10/24 日本を代表する酒造会社 キリンビール。同社が新開発した「GRAND KIRIN(グランドキリン)」は、これまでのビールとは一線を画す新しいビールとして、商品企画や商品開発はもちろん、その販売手法や顧客とのコミュニケーションのあり方まで、従来とは異なる取り組みで販売された戦略商品だ。2012年から行われたソーシャルメディアとセブン-イレブン店頭を連動したGRAND KIRINのセールスキャンペーン「BEER to friends」は、その後予期せぬ効果も生んでいるとキリンビールの山口洋平氏は語る。山口氏にGRAND KIRINの商品企画の意図や背景、そしてそれによってもたらされた効果について話を聞いた。
記事 ソーシャルメディア 日本オラクル、クラウド型ソーシャルメディア管理アプリケーションを提供開始 日本オラクル、クラウド型ソーシャルメディア管理アプリケーションを提供開始 2013/10/16 日本オラクルは、クラウド型ソーシャルメディア管理アプリケーション「Oracle Social Relationship Management(オラクル・ソーシャル・リレーションシップ・マネジメント)」を16日から国内提供開始することを発表した。
記事 デザイン経営・ブランド・PR 【IT×ブランド戦略(16)】ジブリがブランドであるために 【IT×ブランド戦略(16)】ジブリがブランドであるために 2013/10/16 いまや日本人の誰もが認める「スタジオジブリ」ブランド。実はこれも、LOUIS VUITTONやAPPLEと同様に、ある転換点をきっかけに、コアなコミュニティから一般社会への浸透を果たしたブランドの一つだ。これらの現象を仮に「ブランドの伝播及び帰化現象」と名づけたときに、この考え方を通じてどれくらいの射程でブランドを考えることができるのか。
記事 デザイン経営・ブランド・PR デジタルマーケティング時代のCMO2.0とは?マーケティング・ストラテジスト セイガー氏 デジタルマーケティング時代のCMO2.0とは?マーケティング・ストラテジスト セイガー氏 2013/10/10 近年のテクノロジーの進化は、CMOの役割をも根本的に変化させている。ビッグデータをはじめとする革新的なアナリティクスを統括し、ビジネスに成果をもたらす武器として最大限に活用していくのがCMO2.0だ。VisaやCharles Schwabなどの名だたる企業でCMOを歴任し、まさに“マーケティングの申し子”と呼ばれる、マーケティング・ストラテジスト/アドバイザー、ベッキー・セイガー氏が、デジタル時代におけるCMO2.0のあるべき姿について語った。
記事 デザイン経営・ブランド・PR 国内企業のCMO設置割合は3.9%、デジタルマーケティングは依然低い位置付け 国内企業のCMO設置割合は3.9%、デジタルマーケティングは依然低い位置付け 2013/10/07 IDC Japanは7日、2013年6月に実施したマーケティング活動の動向調査「2013年 国内企業のマーケティング活動に関する実態調査」の結果を発表した。これによると、国内企業のマーケティング活動においてデータ活用の意識が高くなっていることが明らかになった。
記事 デザイン経営・ブランド・PR 経営幹部の半数超が顧客を「個客」として対応したい、米IBMが世界のCEOら4000名へ調査 経営幹部の半数超が顧客を「個客」として対応したい、米IBMが世界のCEOら4000名へ調査 2013/10/07 米IBMは7日、世界のCEOへの経営戦略策定にかかる調査「個客価値の共創(The Customer-activated Enterprise)」の結果を発表した。本調査によると、意思決定や経営において、顧客の直接的な影響はかつてないほど関心が示されているにもかかわらず、CEO(最高経営責任者)の3人に一人は、他の経営層たちが顧客を十分に理解していないと懸念していることが明らかになった。
記事 その他ハードウェア JR東日本企画子会社の時刻表情報サービス、クラウド型デジタルサイネージ「Viel」発売 JR東日本企画子会社の時刻表情報サービス、クラウド型デジタルサイネージ「Viel」発売 2013/10/07 ジェイアール東日本企画の子会社である時刻表情報サービスは7日、クラウド型デジタルサイネージ配信システム「Viel(フィール)」のサービスを発売すると発表した。
記事 ソーシャルメディア 米ツイッター デブ・ロイ氏が語る、ソーシャル・サウンドトラックとは? 米ツイッター デブ・ロイ氏が語る、ソーシャル・サウンドトラックとは? 2013/10/03 マスメディアの長い歴史を重ねてきたテレビ、そしてソーシャルメディアとして世界に広がっているツイッター。この2つのメディアは、決して相反するものではない。相互に融合していくことで、情報提供やエンターテインメント、キャンペーン、マーケティングといったさまざまなアプローチに変革を起こしていく可能性がある。その最新動向を、米ツイッターのChief Media Scientistで、MIT准教授でもあるデブ・ロイ氏が語った。
記事 中堅中小企業・ベンチャー 関西流ベタベタIT商法の挑戦101~日本初!趣味起業を実現するサービスが人気急上昇 関西流ベタベタIT商法の挑戦101~日本初!趣味起業を実現するサービスが人気急上昇 2013/09/27 今年で30周年を迎える東京ディズニーランドは連日の賑わいを見せているが、これを支えるのがキャスト(従業員)のホスピタリティー精神。多くのキャストがディズニーファンであることで高いモチベーションが生み出されるのだという。「自分自身が楽しみながら続けられ、お客さんも喜んでお金を払ってくれる。そんな素晴らしいビジネスができればいいですよね」と話すのは全日本趣味起業協会で代表理事を務める戸田光弘氏(46)。趣味を仕事にする「趣味起業」が注目を集め、戸田代表の元にはマスコミ取材や講演依頼が後を絶たない。趣味起業とはあまり聞きなれない言葉だが、その成功率はなんと80%。一体その秘訣はどこにあるのだろうか。
記事 デザイン経営・ブランド・PR インバウンドマーケティング(高広伯彦著)【新刊・近刊プレゼント】 インバウンドマーケティング(高広伯彦著)【新刊・近刊プレゼント】 2013/09/25 FacebookやTwitterなどのソーシャルメディアや検索エンジンを使った情報行動が浸透した現在、マーケティングに携わる人々には新たなマインドセットが求められている。従来型の広告や、執拗なメール、営業電話といったマーケティングを人々は好まなくなっており、企業のマーケティングから逃げる方法をどんどん身につけている。マーケターがリーチしたいと思っている人々の生活や購買プロセスに合うように、マーケティングを変えていくことは喫緊の課題だ。本書では、日本初のインバウンドマーケティングエージェンシーであり、HubSpotのAnnual Partner Awardsにおいて最優秀代理店賞(国際部門)を受賞したマーケティングエンジン創業者が、インバウンドマーケティングのコンセプトから実際の展開まで、平易な言葉でわかりやすく解説。デジタル時代のマーケターの進むべき道を明らかにする。本書を、抽選で3名の方にプレゼントする。応募締め切りは10月25日19時まで。