記事 AI・生成AI 三菱重工業とソフトバンク、インダストリー分野のエッジAIで協業 三菱重工業とソフトバンク、インダストリー分野のエッジAIで協業 2026/03/04 1 三菱重工業とソフトバンクは、AI-RAN技術を活用したエッジデータセンター領域での協業を開始した。第一弾として、三菱重工の横浜製作所内に設置されたエッジデータセンターにおいて、外部ネットワークから隔離されたオンプレミス環境下でのエッジAIアプリケーションの実証実験を共同で実施する。現場環境における安全で低遅延なAI推論の有効性を検証し、次世代AIインフラの社会実装を目指す。
記事 スマートフォン・携帯電話 グーグル、「Pixel 10」向け3月更新を発表 Geminiで配車予約や注文操作が可能に グーグル、「Pixel 10」向け3月更新を発表 Geminiで配車予約や注文操作が可能に 2026/03/04 グーグルは2026年3月3日、同社スマートフォン「Pixel」向けの3月アップデートを発表し、生成AI「Gemini」が対応アプリを操作できる機能などを導入すると明らかにした。対象端末はPixel 10、Pixel 10 Pro、Pixel 10 Pro XLで、Geminiに指示すると、対応するアプリを開いて複数の操作を順に実行できる仕組みとなっている。
イベント・セミナー オンライン 2026/03/10 オンライン 2026/03/10 経済産業省「サプライチェーン・セキュリティ評価制度」への対応はどのように? 経済産業省「サプライチェーン・セキュリティ評価制度」への対応はどのように?   【概要】 近年、サイバー攻撃の影響は自社だけにとどまらず、取引先やサプライチェーン全体へ広がるリスクが高まっています。こうした状況を踏まえ、経済産業省は企業のセキュリティ対策を可視化・評価する「サプライチェーン・セキュリティ評価制度」を策定し、2026年度末の開始に向け準備を進めています。 本制度は、発注側だけでなく委託先企業にも一定のセキュリティ水準が求められる点が大きな特徴です。 本セミナーでは、同制度の最新動向と全体像を整理したうえで、評価に備えて企業が取り組むべき“現状把握のポイント”と、“継続的に運用できるセキュリティ対策”について、実際に求められる対応を交えて解説します。 また、制度対応を「理解」で終わらせず、実務での対応を継続運用につなげるための考え方を、コンサルティングサービスとツール活用(AssetView Cloud+)の両面からご紹介します。 ▼こんな方におすすめです。 ・委託先企業として、評価制度への対応事項を整理したいご担当者様 ・サプライチェーン・セキュリティ評価制度への対応を検討している企業様 ・自社のセキュリティ現状把握に課題を感じている方 ・継続的に運用できるセキュリティ対策を整えたい企業の方 ※本セミナーは法人様向けの内容となっております。競合他社様・個人の方のご参加はご遠慮いただいておりますのであらかじめご了承ください。
イベント・セミナー オンライン 2026/03/11 オンライン 2026/03/11 「限られた情シス」で強固に守る。 「限られた情シス」で強固に守る。   ランサムウェア攻撃の巧妙化に加え、 マルチクラウドを採用する企業が増加し、 クラウド全体の設定やアカウント・権限の把握が難しくなっています。 特にセキュリティ担当チームが少人数体制の場合では、 インシデント発生時の判断や対応が追いつかず、 全体の運用が逼迫する場面も少なくありません。 本ウェビナーでは、セキュリティを“設計”の観点から捉え直し、 仕組みとして回す考え方を整理します。 ◆こんなお客様におすすめです!◆ ・企業が取り組むべきセキュリティ対策の基礎を知りたい。 ・リソース不足でも十分にまわせるセキュリティ運用のヒントがほしい。 ・現状のセキュリティ対策が自社の実態に沿っているかわからず不安を感じる。 【申込方法】 詳細URL先の下部にありますフォームからお申し込みください。
イベント・セミナー オンライン 2026/03/18 オンライン 2026/03/18 「取っているから大丈夫」…本当にそう思いますか? 「取っているから大丈夫」…本当にそう思いますか?   バックアップは“保存”ではなく“復旧”で考える。 ランサムウェア対策として「バックアップは取っている」 ――それでも安心しきれないのは、 攻撃者が復旧の要である バックアップ領域まで狙うケースが増えているためです。 本ウェビナーでは、 バックアップを“保存”ではなく “確実に戻す仕組み”として捉え直し、 消されにくくする考え方(不変性)や 迅速に復旧するための設計・運用の勘所を整理します。 ◆こんなお客様におすすめです!◆ ・ランサムウェア対策の一環でバックアップソリューションの導入を検討している ・バックアップはすでにとっているけど現状維持のままで良いか不安 ・ランサムウェア対策として最適なバックアップの設計・運用のヒントを知りたい 【申込方法】 詳細URL先の下部にありますフォームからお申し込みください。
イベント・セミナー オンライン 2026/03/10 オンライン 2026/03/10 端末ログオンからクラウド利用まで一元化!統合認証プラットフォーム「a-FILTER」をいち早く解説 端末ログオンからクラウド利用まで一元化!統合認証プラットフォーム「a-FILTER」をいち早く解説   ゼロトラストの考え方が広がり、クラウドサービス利用時の認証強化は進んでいる一方で、PCの端末ログオンは従来どおりID/パスワード運用のままというケースも少なくありません。 その結果、端末とクラウドで認証ポリシーが分断され、盗難・紛失時のリスクや運用負荷が残ってしまうことがあります。 こうした“認証の分断”を解消し、端末とクラウドを一貫したポリシーで管理することが、これからの認証基盤に求められています。 本セミナーでは、3/30より販売開始となる統合認証プラットフォーム「a-FILTER」をいち早く解説します。 「a-FILTER」の機能や特長をもとに、端末ログオンからクラウドサービス利用までの認証・アクセス管理をどのように一元化できるのか、その仕組みと導入効果を分かりやすくご紹介します。 あわせて、端末ログオン時の多要素認証(Authenticator/ICカード)を中心に、認証フローや具体的な運用イメージについても分かりやすく解説します。 端末とクラウドの認証を見直し、ゼロトラストを一歩前に進めたい方は、ぜひご参加ください。 <こんな人におすすめ> ・クラウドSSOは整備済みだが、端末ログオン対策まで手が回っていない方 ・端末ログオンとクラウド認証を同一ポリシーでまとめ、運用負荷を下げたい方 ・「a-FILTER」の提供方針を把握したい方