開閉ボタン
ユーザーメニュー
ユーザーメニューコンテンツ
ログイン
  • 甲子園球場に、TOSHIBAシートとみずほ銀行シートが誕生

  • 2007/12/19

甲子園球場に、TOSHIBAシートとみずほ銀行シートが誕生

東芝、みずほ銀行の2社は、阪神電鉄と甲子園球場の一部でネーミングライツ契約を結んだ。

 阪神電鉄は、現在、阪神甲子園球場の内野スタンドのリニューアル工事を進めており来年3月の完成をメドに、中央および1・3塁フィールドシードのネーミングライツ契約を、東芝、みずほ銀行と結ぶことで合意した(図参照)。中央フィールドシートは東芝が契約し、「TOSHIBAシート」に、1・3塁フィールドシートはみずほ銀行が契約、「みずほ銀行シート」になる。阪神甲子園球場の一部にネーミングライツを設定したのは、今回が初となる。

 席数は、TOSHIBAシートが1,000席、みずほ銀行シートが2,400席となる。両社は、2008年から5年間契約する。なお、高校野球開催時は除くという。

セミナー

トピックス

IT導入支援情報

PR

ビジネス+IT 会員登録で、会員限定コンテンツやメルマガを購読可能、スペシャルセミナーにもご招待!